すんごいエッチなギャルに『エロ漫画級のフェロモンたっぷりエチエチプレイ♡』で搾り取られちゃう話【約22000文字】 (Pixiv Fanbox)
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「きょ~はなに読んでんのっ。オタクくんっ♡」
むにゅ♡っと、柔らかいものが、生内瞬太の背中に触れた♡
その正体は――巨乳♡ まんまるとふくらんだおっぱいが、瞬太の背中にムチムチ♡と当たって、潰れている♡
若い女性特有の、桃に似た甘酸っぱい匂いがして、瞬太はドキ♡っとした♡
「もっ、もうっ♡ びっくりするからやめてよっ♡ 加堂さんっ……♡」
「あははっ♡ ごめんごめんっ♡
んで? 今日はなに読んでんの?♡」
「今週販売の雑誌……。ジャンポってわかる?」
「さすがにそんくらいはわかるし!
あれでしょ? なんだっけ……。ほら。
ドカブスが!のヤツでしょ? なんちゃら海鮮料理みたいな!」
「えっと、ドブカスのこと言ってるのかな……。
どちらにせよ、良い言葉じゃないけど……」
「そうそうドブカス! ドカブスはさすがに、コンプライジングか~」
「コンプライアンスね……」
「し、知ってるしっ。
オタクくんのことを試したんだよ~んっ。
つ~か、一限小テストなのに、漫画読んでてへーき?」
「しまった……! 忘れてた……!」
隣の席に腰掛けた、加堂聖那は、二年生から瞬太と同じクラスになった、明るいギャルだ。
身長は168㎝。瞬太より10㎝以上高い。
金髪のロングで、色白……。とてつもないデカさのおっぱいを携えている♡
そんなギャルに、瞬太はほぼ毎日のように、ちょっかいをかけられていた♡
曰く……『オタクくん、反応面白いから♡』らしい♡
日々……この甘い匂いのするギャルにからかわれて、瞬太はドキドキしていた♡♡
小テスト対策のために、慌てて教科書を探している間に――机の上のタブレットを、聖那がこっそり奪い取る♡
(オタクくんが何読んでんのか、チェックしちゃお~っと♡)
(アニメ化してるヤツとかなら、あとで見て、話合うかもだし……♡)
瞬太が気づかないうちに、ふんふ~ん♡と、鼻歌を口ずさみながら、聖那は画面の中の本棚を確認した。
すると……ジャンル分けされた中に――エロ漫画を発見する♡
「ねぇねぇオタクくん♡
がっこーでこんなの読んでちゃ、マズいんじゃない?♡」
「なに――えっ!?
ちょっと! 勝手に見ないでよっ!
返してっ……!」
「う~ん、ど~しよっかな~♡
貸しイチ♡ってことで♡ うちのお願い聞いてくれる?♡」
「わ、わかったよ……。
聞くから、返して……」
「やった~♡ んじゃっ、ほーかご、旧部室棟集合ねっ?
もし逃げたら、このタブレットの中に入った、エッチな漫画のタイトルを、放送室で音読しちゃうから♡
絶対来てよね♡ オタクくんっ♡」
「そ、それは……。
……それは、加堂さんも、イヤじゃないの?」
「……ま、ぶっちゃけヤだから、絶対来て。
タブレットなかったら、今晩のオカズ困るっしょ?
いーから来て! 約束!」
こうして、瞬太は放課後……旧部室棟に行くことになってしまった。
イタズラ好きのギャルに、何を要求されるのか……瞬太は気が重くなったが、それがまさか――自分にとって良いことだとは、想いもしなかった――。
◇
放課後、旧部室棟のとある一室を訪れた瞬太は、コンコンとドアをノックした。
中から、入っていいよ~。と、返事があったため、ドアを開けると……。
そこには、ソファーなどの、くつろぐことができるものが、一式揃っていた。
どうやらここを、溜まり場にしているらしい。ギャルの秘密基地に来たみたいで、瞬太は興奮する♡
「いらっしゃいオタクくん♡
これ、返してほしいっしょ?」
「う、うんっ。返して……。
けど、あんまりしんどいことはしたくないな……」
「あははっ。正直でいいね♡
けど、多分オタクくんも嬉しいことだよ?
このさぁ……。中に入ってるエロ漫画の中で、オタクくんが一番好きなの教えて?」
「えっ? い、いいけど……」
「おっし。じゃあ……いつまでもそんなとこ立ってないで、隣来なよ……♡」
ぽんぽん♡っと、ソファーの座面を叩かれて、瞬太はそこに座った。
聖那から、タブレットを返される。逃げられないように、腰をギュッ♡っと抱かれて、距離が近くなり、おっぱいが腕に当たって、にゅむぅ♡と潰れた♡
いつもの甘い匂いがする……♡ 今日はさらに近づいているので、髪の毛の匂いすらも感じられた♡
ドキドキしながら、瞬太は、タブレットの画面をスワイプする♡
そして……。お気に入りのエロ漫画の表紙を表示した♡
「こっ、これだけど……」
「うわぁ~♡ マジ?♡
超エロいじゃん♡
大人のお姉さんに、搾られるヤツ?♡
ちょっと……中見てもいい?♡」
「えっ……。
いいけどっ、そのっ……。エロ漫画っ、だよ……?」
「わかってるって♡
オタクくんがどんなので抜いてるか、気になるじゃん?♡
からかいのネタになるかもだし♡」
「そういうこと……。
勘弁してよ……。読むのは全然っ、いいけど……」
瞬太が持つタブレットの画面を、聖那が操作する♡
むにむに♡とおっぱいが当たって、エロ漫画どころじゃない♡
聖那が、場面ごとに、おぉ~♡だとか、うひゃ~♡だとか言っている間もずっと、瞬太は現実のおっぱいに意識を吸われていた♡
こんなに近いと、息遣いすらわかってしまう♡ 瞬太は、鼻息が荒くならないように、気をつけた……♡♡♡
「なるほどね~……♡
なんか、この漫画、乳首責め多くない?♡
オタクくん、こーいうの好きなの?♡」
「うっ……まぁっ、好きだけどっ……。
別にいいでしょっ。性癖だし……。人の勝手じゃんっ」
「いや、別に否定したわけじゃないしっ。
……ねぇ、オタクくんさ」
「な、なに……?」
「……これ、うちがやったげよっか?」
「え――……??」
急に、頬を赤く染めて、しおらしい態度で言われて……瞬太は頭が真っ白になった。
いつも明るい、からかってくるギャルの、そんな表情は、股間に悪い♡
狭い部室に溜まった、ギャル臭が、急にモァンッ♡っと、強く感じられた♡
聖那も、自分の本気すぎる態度に、ようやく気がついたのか、慌ててパッ♡と瞬太から離れて、おちゃらけたようにあたふたする♡
「わわっ、いやっ、あのさ!
オタクくんからかうのも、レパートリーなくなってきたっていうか!?
そろそろ新しい反応見たいな~とかも思ってたしっ。
オタクくんみたいな子ってさぁ……♡ こういうの好きっしょ?♡
だから、超絶からかいになるなと思って、言ってみた、次第……」
徐々に尻すぼみになっていく……。瞬太はまっすぐ床を見て、プルプルと震えたまま、何も言わない。
一方で、聖那はもう……今さら引っ込みがつかなくなっていた。
もう一度……きゅ♡っと、瞬太の腰を抱き直す。
タブレットの画面を指差して――耳元で囁いた♡
「じゃあ、これっ、したげるから……♡
うちの股の間、来て……?♡♡」
画面に映っているページは……。お姉さんが、自分の股の間に男の子を座らせて、後ろからカリカリ♡と、乳首責めをしているシーンだ♡
M男にはたまらないシチュエーション♡ 想像しただけでも、股間が熱くなる♡♡♡
かといって、瞬太も、こんな幸運……あっていいのか?と、現実を疑い始めていた。
スッ……っと立ち上がると、聖那に背を向けてしまう。
「さっ、さすがにっ、罰ゲームとかっ、でしょっ?
からかいたいからって、ここまでするはずないもんっ……♡」
「えっ、えぇ~……?♡
確かに、ちょっと漫画すぎか~……とは思ったけどぉ……。
いいじゃん……青春だよ? 女の子だよ? 破廉恥だよっ?
難しいこと無しにしてさぁ……。たまには欲望♡しちゃいなよ♡」
「欲望するってなにっ……。そんな言葉っ――うぁっ!?♡」
聖那は、後ろからガバッ♡っと♡
瞬太を捕まえた♡ 股の間に座らせる♡
ぬいぐるみを抱くみたいにして、むぎゅー♡っとされて、逃げられない♡
「ちょっ、やめっ……♡ 離してよぉっ……♡
こんなことしてっ、何のメリットがっ――あっ゛♡」
「へへっ♡ 欲望……♡
ここが、欲『棒』だよ♡
オタクくんの、欲まみれのちんぽ♡
うちだって、それなりに性欲あるし?♡ むしろ強い方だし?♡
燃えるじゃん♡ こんなシチュ♡ エロ漫画とか関係無しに……そういう気分にされちゃうって……♡♡♡」
聖那は、さわさわ♡と、瞬太の股間を撫でた♡
きゅ♡きゅ♡と押して♡ スリスリ♡と擦れば、みるみるうちに大きくふくらんでしまう♡
瞬太は、股間を守ろうとして、あたふたしたが……♡ 身長差があって、力の差は歴然としていた♡
足まで絡められてしまって……♡ 完全に身動きが取れなくなってしまう♡
まるで、女体のソファーに、拘束されたみたいだ……♡♡♡
「はぁ♡ はぁ♡ オタクくぅん……♡
うち、ずっと、オタクくんの体♡ 興味あったんだよね~♡
ちっこくて可愛いじゃん?♡ こっそりエッチなことする機会、狙ってたっていうかぁ……♡ じゅるりっ♡
おっといけね♡ 涎が……ふへへ♡
ただ、普通にするだけじゃ、面白くないしぃ……♡
乳首、触ってあげるね……?♡ おとなしく、してて……♡」
呼吸を荒げながら、聖那は、瞬太の制服を剥いていく♡
インナーをガバッ♡とめくると、お目当ての乳首を発見した♡
ギャルの爪で……ツンッ♡っと、それを突くと……♡
瞬太の体が、ピクンッ♡と跳ねる♡ 甘い声で喘いでしまう♡
「はっ♡ うっ……くすぐったいっ♡
やめっ……おっ♡ おっ゛♡♡♡」
「うへへっ♡ カリカリしちゃおっと♡
ほらぁ♡ 念願の乳首だぞ~っ♡ うりうりぃ♡
おっほ♡ 乳首ぴょんぴょん跳ねて、喜んでるじゃん♡
ねぇねぇ♡ このエロ漫画で、何回くらい抜いたの?♡
もし、紙の漫画だったらさ♡ ページにシワができるくらい、何回もオカズにしたんじゃないのぉ?♡
どうなんだよぉ♡ オタクくんっ♡ 教えてよぉ♡♡♡」
「ひっ♡ うっ♡ わかんないよそんなことっ♡
もうっ、恥ずかしいからっ♡ やめっ――うぎぃッ゛!?♡♡」
「ふっふ~んだ♡
素直になれない男の子には、お仕置きだよ~い♡
どうこれ♡ さっきのエロ漫画に描いてあった、乳首ぴーん♡って弾くヤツ♡
おほっ♡ ねぇねぇねぇ♡ さっきから、足ピンしようとしてるでしょ♡
うちに抑えられて、快感ぐーん♡って閉じ込められて♡
ちんぽにどんどん、生クリームみたいな甘ったるい性欲、溜まってきちゃうよねっ?♡
うへへっ♡ 最高~♡ オタクくんっ♡ ちゅっちゅ♡
ほっぺうんま♡ オスの味じゃないっしょこれ♡ ちゅーっ♡」
「お゛っ♡ ひぅっ♡ やめっ♡ てっ♡
うぅぅうっ♡♡ うぅぅうぅうっ♡♡♡」
モジモジしながら、なんとか快楽を逃がそうとする瞬太♡
しかし、ちっともこの天国から抜け出せない♡ 甘々乳首弄り♡ 密着フェロモン供給♡
そして、ふんわりとした柔らかい女体に包まれていると、徐々に理性が溶けていく♡
本能優位の状態になって……♡ 繁殖のことばかりを考えてしまう♡
「あはっ♡ ねぇねぇオタクくん♡
どんどん乳首固くなってきてるよ?♡
唾とかつけちゃおっか♡ ちょっと待ってね……ぷへぇ♡
ん♡よしっ♡ あはっ♡ ヌルヌルになったぁ♡
ほれほれぇ♡ 乳首くりゅくりゅ♡ おほっ♡ おほっ♡
乳輪カリカリ♡ ぐぅ~るぐぅ~るっ♡ おほ~っ♡♡♡」
ぎゅ~♡っと、瞬太の足を挟んで、おっぱいをスリスリ擦り付ける聖那♡
自らも貪欲に、性感を得ようとしている♡ ギャルの前向きな姿勢に、瞬太もノせられてしまって、徐々に正常な判断力を失ってしまう♡
もうちんぽの勃起は隠せない♡ ぴこぴこ♡と、ズボンを押し上げる律動に、聖那は、はへ♡っと、ジメっとした吐息を漏らして興奮した♡
「ちんぽもさぁ……♡ 触ってほしそうにしてるし♡
そろそろ……する?♡ 次のエッチなこと……♡♡」
「はぁっ♡ はぁっ♡ うっ……♡♡
してっ……ほしいっ……んっ♡」
「ちゅっ……♡ ぷへっ♡
よく言えましたっ♡ ちゅっ♡
ごほぉびの、ちゅー♡だよっ?♡ ちゅっ♡
んっ……♡ オタクくんの唾あんまっ……♡ じゅるっ♡
のーみそほぐれてきちゃう……♡ ちゅちゅぅう♡」
聖那の甘酸っぱい唾液と、柔らかくてヌルヌルの舌で、口の中をいっぱいにされる♡
くちゅくちゅ♡ぺちゃぺちゃ♡と、ヤらしい音がして、脳が沸騰しそうなくらい興奮した♡
聖那は……スリスリ♡と撫でていた股間から、手を離して……♡
瞬太の前に移動する♡ それでも、キスはやめなかった♡
ベルトをかちゃかちゃ♡と外しながら♡ 前かがみになってでも、背の低い瞬太とキスをする♡
瞬太も、キスがほしくて、ちょっぴり腰を浮かせた♡
「んはっ♡ オタクくんぴょんぴょんしてて可愛い~♡ ちゅっ♡
もうちょっとで、脱げるからねっ……あっ♡
んっほっ……♡ やばっ♡ パンツ出てきた♡
オタクくんのパンツっ、すっげぇ地味でエロ……♡」
「はぁっ♡ わぷっ♡ それっ、褒めてるのっ……?♡ んぁっ♡」
「ぢゅぅぅうっ♡ ぷへっ♡ 褒めてるよっ♡
もっと自分に自信持ちなっ?♡ オタクくんは――すっごい可愛いよ?♡♡」
男として、可愛いと褒められるのは、どうなのだろうか……と、瞬太は思ったが……♡
それが逆に、M心をくすぐる♡ パンツもじっくり、焦らすように脱がされて……♡♡ ブリンッ♡っと、勃起ちんぽが丸出しになってしまった♡♡♡
「うっは~……♡♡ ちんぽ♡ マジちんぽ♡
ちんぽキた~……♡ あれ?♡
あんまし皮剥けてないね……♡ 恥ずかしがりやさん?♡
いいよ♡ うちがしゃきしゃきちんぽにしたげる……♡」
「しゃっ、しゃきしゃきって、なに……あっ♡」
しゃがんで、瞬太の股の間にやってきた聖那は……♡♡
唾を、とぷぅ♡っと♡ ちんぽに垂らすと、ペリペリ皮を剥き始めた♡
「はっ、ぐっ……♡♡♡
くすぐったいっ……♡ やっ、優しくぅ……♡♡」
「ん~もぉ♡ わかってるって♡
ちんちんは敏感だから、繊細に扱わないとね~……よいしょっと♡
ほら♡ 剥けたよ?♡ 大人ちんぽ爆誕♡
もうちょっと、唾で湿らせてあげよっか……ぷへぇ♡♡」
「おっ、おぉっ゛……♡♡ おぉおぉっ……!♡♡」
「んふっ♡ オタクくん、顔トロけちゃってる♡
温かいの好きだもんねっ♡ 男の子は……――はむっ♡」
「えっ、あっ♡ 加堂さんっ!?♡
ダメッ……♡♡♡ ああぁっ゛……!?♡♡♡」
剥けた先っちょを、ぱくっ♡っと咥えた聖那は、柔らかい舌で、ねちっこく♡
亀頭を愛撫した♡ 剥いたばかりでスースーすると思ったのに、聖那の口の
中が、生温いトロトロの唾液で満たされていて、すぐに刺激に慣れる♡
気がつくと、もうちんぽが♡ トロけんばかりに気持ち良くなっていた♡
「ぺろぺろ……ちゅぱっ♡ じゅぷっ……んへへ♡
舐めちゃった♡ おっ……ちゅっ♡ ちんぽ嬉しそう♡
性感帯舐めるとか、マジでエロいプレイだよねっ♡ ちゅっ♡
こっちも触ってあげるよ~っ……♡ ちゅぷぅ♡♡♡」
ちんぽを舐めながら、聖那は玉も弄ってくれる♡
ぷにぷにさわさわ♡ ツンツン♡と♡
優しく甘やかして、性感をじっくり高めてくれた♡♡
「はっ♡ お゛っ……♡ ぎもぢぃっ……♡♡
ヤバいっ♡ 出そうっ……♡♡ 気持ち良すぎるぅ……!♡」
「え~♡ マジ?♡
じゃあ――せっかくなら、おっぱいに出そうよ♡
パイズリも好きっしょ?♡ ほら♡」
たゆん♡っと、目の前でおっぱいを揺らされて、我慢汁が漏れた♡
というか、おっぱいを見ているだけでも、射精しそうになる♡
「えっ、えっ?♡ 大丈夫?♡ オタクくん♡
もしかして、ヤバい感じ?♡ わかった♡
すぐおっぱい出すから、もうちょっとだけ頑張ろっ?♡
おっぱいで射精した方が、絶対気持ち良いから……!♡♡」
慌てた様子で、聖那が制服を脱いでいく♡
手つきが雑になった分、おっぱいがバルンバルンと揺れて、さらに瞬太を煽った♡♡
ぼいんっ♡ゆさっ♡っと、ブラに包まれたおっぱいが、弾みながら出てくる♡
爆発寸前のちんぽを見た聖那は――にゅんむッ゛♡♡っと♡
ブラに包まれたままのおっぱいで、ちんちんを包んだ……!♡♡♡
「おっし♡ なんとか間に合った!♡
いつでも出していいよっ? オタクくんっ♡
うちのキツキツブラパイで、中出ししちゃえっ♡♡」
「えっ゛♡ わっ゛♡ もうっ゛♡♡ うっ゛――!!♡♡♡」
――びゅぶッ♡♡ どぴゅッ♡♡ びゅぷッ♡♡ どぴゅッ♡♡♡
「うッ゛♡ あ゛ッ♡ ごめッ♡♡ お゛ッ♡♡
もっ、漏れっ♡ はッ♡♡ はッ♡♡♡」
「落ち着いてっ♡ もうおっぱいの中だから♡
射精して良いところだから……んっ♡ 大丈夫大丈夫♡
安心して出そっ?♡ ほらびゅー♡ びゅーっ♡
おっぱいで射精しちゃえっ♡ びゅるるるーっ……♡」
情けない暴発をかましたにも関わらず……♡ 聖那は優しく、おっぱいをぱふんぱふんして、精液を搾り取ってくれた♡
挟まれた瞬間にはわからなかった、パイ肌の湿り具合と柔らかさ、厚みが、パフパフで触れ合うごとに、だんだんわかっていく……♡♡♡
もっちりとした脂肪に吸い付かれて♡ いっぱいむにむにされて♡
大量に射精した……♡ 脳みそが金玉から放り出たんじゃないかと思うくらいの、凄まじい解放感だ……♡♡
「ふ~っ♡ 間に合って良かった~……♡
オタクくんのおちんぽ♡ 中でビクンビクンしてて、可愛かったよ?♡
ねぇ……♡ まだちんこ、カチコチのままだけどさ……♡
ひょっとすると……♡ 全然出し足りないって感じ……?♡♡」
「えっ、あっ、やっ、そのっ……!♡
すっごいっ、きもちくてっ、あの……!♡♡♡♡」
「あははっ♡ 落ち着けって~オタクくん♡
違う違う♡ 気持ち良くなかった?って、聞いたわけじゃないって♡
むしろ、おっぱい気持ち良すぎちゃったから……あんな挟んですぐに、精子ぶびゅー♡って、漏れちゃったんっしょ?♡
わかってるって♡ オタクくん……♡ うち、ちんちんのことで怒ったりとかしないから♡ そんな慌てないでよ♡」
にゅ♡っと、優しく胸を寄せて、おっぱいでちんぽをナデナデ♡されて、瞬太はたまらず、おぉっふ♡っと、息を漏らした♡
優しいギャルのおっぱいで、もうメロメロにされてしまう……♡♡♡
「うちが言いたかったのは、ちんぽまだまだ元気そうだし、もう一発くらい出しとく?ってこと♡
うちもまだ、ズリ足りないし……ぷへぇ♡
ほら♡ こんな風に、唾垂らすのも、してみたかったの♡
つ~か……まだおっぱい途中だかんね?♡
ホック外すから……♡ オタクくん、おっぱい出るまで、ちょっと挟みつけといてくんない?♡」
「えっ、あっ♡ わかった……♡♡
お、おっぱい……♡♡ 触っていいの……??♡♡」
「あははっ♡ 良いに決まってんじゃん♡
なんでちんぽ挟んで良くて、触っちゃいけないんだよ♡
オタクくんおもしろ~♡ ……けど、そういう誠実なとこが――。
……なんでもない♡ じゃ、おっぱいよろしくっ♡」
「う、うん……♡♡ ……わっ♡♡♡」
おっぱいに……にゅも♡っと、指がうもれていく♡
わかってはいたはずなのに、その弾力に、驚いてしまった♡
しっとりと汗ばんだ乳肌のぬくもりを感じて、ちんこが跳ねる♡
ふわふわおっぱいの触り心地に、瞬太は興奮して、むに♡むに♡っと、何回も揉んでしまう……♡♡
「うぁっ、はっ……♡ はぁぁぁっ……♡♡
おっぱいっ、やわっ、あぁあぁっ……♡♡♡」
「んもぉ……♡ 顔ヤバいよ~? オタクくん♡
そんな顔でおっぱい揉み揉みしてたら、母性漏れちゃうっつーの♡
ほんとオタクくんってさぁ……♡ 無意識のうちに、女の子ムラムラさせるの上手いよね♡
うちの学校にも、何人かオタクくん狙ってる女子いそーだし……警戒しとかないと……んっ♡」
喋りながら、ブラのホックを、聖那が外すと……♡
支えていたおっぱいが、急に、にゅもも!♡っと弛んだので、瞬太は慌てて、おっぱいを抱く力を強めた♡
指の隙間から、零れ落ちそうなほどのふわパイ♡ その重みを、ブラの代わりに支えないといけなくて、幸せな包まれ心地に癒される……♡♡♡
「はっ、うっ……♡♡
おっぱいすっごい……♡♡♡」
「え?♡ まだ出してないよ?♡
あ~そっか♡ 重たいの、全部そっちいっちゃったのか♡
ごめんごめん♡ でも……すごいのはこっからだから♡
生おっぱい♡ ちゃんと見ててよね……オタクくん……♡♡」
聖那は……♡ おっぱいに夢中の瞬太を見上げて、ニヤニヤする♡
いつも、自分をからかってくる表情と同じだとわかって、瞬太は興奮させられた♡
ぎゅ♡っと、おっぱいを抱く指に、力が入ってしまう♡
肩紐がズリ落ちて……♡♡ カップの部分が、ハラリ♡と外れた♡♡♡
「おっ、おっ……!♡♡♡♡」
「はい♡ おっぱいどぉ~んっ♡
ど?♡ なかなか興奮するおっぱいでしょ……♡♡
乳輪がタポついてて、ちょ~下品だよね♡
うち結構、自分のおっぱい気に入ってるっつ~かぁ……♡
なんか――さっき読んでたエロ漫画と似てね?♡」
瞬太も、同じことを思っていた♡
艶々で分厚い乳輪は、エロ漫画そのもの♡
そしてボリューム♡ 乳首の太さ……♡
どれをとっても、完全に、エロ漫画のヒロインだ……♡♡♡
「あっ♡ ちんぽビクンッ♡ってした♡
いつもからかってくるギャルのおっぱいが、こんな下品で、嬉しくなっちゃった?♡
こんだけ長いとさ~♡ オタクくんの背中も、借りたくなっちゃうってわけ♡
いつもおっぱい押し付けてからかってるけど、ほんとに乳置きにしたい気持ちもあんだよ?♡
お~いオタクくん♡ 聞いてる?♡
おっぱいにメロメロ中ですか~?♡」
「あっ、ごっ、ごめんっ♡
えっと、なんだっけ……♡♡」
「ふふっ♡ もーいいよっ♡
大したこと言ってないし……んっ♡
ありがと、ここまでおっぱい支えてくれて♡
じゃあ……パイズリで、恩返しするねっ?♡ んっしょ♡」
瞬太から、おっぱいを受け取った聖那は♡
にゅんも♡っと乳圧をかけて、パイズリを始めた♡
――ずりっ♡ むちっ♡ ぺったんっ♡ぺったんっ♡
柔らかい乳肌が、ちんこの根元に吸い付く♡
唾でトロントロンの乳内は、ホカホカで安心する♡
もっちりとしたパイ肉に、ちんぽを潰されて……♡ たまらず瞬太は、足をピンッ♡と伸ばした♡♡♡
「おっ♡ 足ピンキた~♡
さっきは我慢させちゃったもんねっ♡ いいよっ?♡
思いっきり足伸ばしながら、射精しなっ?♡
ほ~ら♡ 追い込んじゃうよ~っ♡ うりうりっ♡
二発目も、一分以内にイカせてやるぅ♡♡♡」
「あっ♡あっ♡ ダメそれっ♡♡ お゛っ♡♡
うううぅっ♡♡ ぎもぢいいぃぃっ♡♡♡」
「ふんっ♡ふんっ♡ 出していいよっ♡ オタクくんっ♡
オタクくんの、ネバネバの精子出してっ?♡
おっぱいに出そっ?♡ おっぱいで射精しよっ?♡♡♡」
ずりずりぱんぱんっ♡ おっぱいを交互に擦り付けながらピストンされて、簡単にイカされる♡
ぬるぬるたぷたぷおっぱいの前で、ちんぽはなすすべなしだ♡♡♡
休憩無しの、連発精子とは思えないほど、濃ゆいのが上がってくるのがわかる♡
金玉をグッ♡ギュッ♡っと縮めながら――瞬太は射精する♡♡♡
「お゛っ♡あ゛っ♡♡ 出る出る出るっ♡♡
うぁぁっ♡♡♡ イグッ♡♡ イグぅッ♡♡」
「んっ♡ たっぷり種付けしてよっ?♡♡
おっぱいまんこ孕ませちゃえっ♡ 乳たぶでイケ~ッ♡♡
ちんぽイケッ♡ ちんぽイケッ♡
パイズリでイケッ♡ おっぱいでイケッ――!!♡♡♡」
――びゅぶるるるるるっ!!♡♡ どぴゅぷッ!!♡ ぶっぴゅッ!!♡♡♡
びゅぷーーッ♡♡ どぴゅッ♡ びゅッ♡ びゅーーッ♡♡♡
「ん~っ……ぴゅっ♡ ぴゅっ♡ 頑張れ頑張れっ♡
おちんちんどくんどくんして?♡ ほら♡ 頑張ってっ♡」
「うっ♡ はぁぁあぁっ♡♡
あぁあぁぁっ♡ ぎもぢっ゛……いひぃいぃいっ゛♡」
「んっんっ♡ まだ出せるよっ♡ オタクくん頑張れっ♡
おっぱいまんこに射精してっ?♡ おっぱいっ♡ おっぱいっ♡
ちんちんイケッ♡♡ ちんぽイって?♡ 射精してっ?♡
どぴゅどぴゅっ♡ どぴゅどぴゅっ♡ びゅ~っ……!♡♡」
汗だくになりながら、聖那は一生懸命、パイズリしてくれる♡
おっぱいを一度緩めてから……じっくり乳圧を高めて、ぎゅッ♡
包んだら、ズリズリズリ……♡ おっぱい擦り付け搾精♡
何回もその動きを繰り返して、たっぷりとイカせてくれる♡
「ふ~……あっつ♡ 射精なっが♡
いっぱい出るね~……オタクくん♡
ほんとにおっぱい好きなんだぁ……♡ エッろ~……♡」
「ふぅっ♡ ふぅっ♡ はひっ♡
もっ、出ないっ、かもっ……おふっ♡♡♡」
びゅ♡っと、最後に仕上げの精液が溢れて、瞬太の種付けは完了した♡
もにもにのおっぱいで、ゆっくりちんちんを撫でてから……♡ 聖那は、むぎゅうぅう♡っと、ちんぽを引っ張るようにして抜く♡
ぽた♡ぽた♡っと、精液の滴るおっぱいを……♡ くぱぁ♡して、ちょびっとだけ中を見せてきた♡
「ほら♡ 見て……?♡
中の粘りけヤバい……♡ これ持って帰ろっと♡」
「えっ♡ ふっ、拭きなよ……♡
匂いでバレちゃうから……♡♡」
「別に、バレていいもんっ。
初パイズリの思い出、大事にしたいし♡
このまんまブラつけたいから、もっかいおっぱい支えてくれない?♡
ほら、オタクくん早くぅ♡ おっぱいの精子乾いちゃうっ♡」
なんてエロいことを考えるんだろう……♡と、瞬太はドキドキしながら♡
再びおっぱいを支えた♡ さっきよりも汗ばんでいて、肌がしっとりしている♡♡♡
「ふ~……おっけ♡ ありがと♡
じゃあオタクくん……♡ これで、貸しはオッケーってことで♡
けど――このタブレットは没収で~す♡」
「えっ!? どっ、どうしてっ!?
貸しだから、返すんじゃ……」
「ダメダメっ♡ オタクくん、こんなことしたあとに、エロ漫画なんか読んだらさぁ……。ちんこ取れるまでオナニーしちゃうじゃんっ♡
今日は絶対、うちのことオカズにしてほしいのっ。
そんで、明日また、ここでエッチなことしよ……?♡
うちもちゃんと……これに入ってるエロ漫画読んで、オタクくんの好きなプレイとか、勉強してくるから……♡ ……ね?♡」
そんなことまで言われてしまったら……。瞬太には、断る理由がなかった♡
タブレットを聖那に預けて、帰宅する……♡
濃密なパイズリの思い出をオカズに、瞬太はその日、三回もオナニーしてしまうのだった……♡♡♡
◇
「じゃっ、部室で待ってて?
着替えたら、すぐ行くから……♡♡♡」
放課後、聖那に言われて、瞬太は小さく頷いた♡
(き、着替えるって、なんだろう……♡)
瞬太の頭には、昨日のパイズリのことと……。聖那に預けた、タブレットのことが、思い浮かんでいた。
勉強してくると言った聖那が、着替えてから来るということは……かなり瞬太好みの状態になる可能性が高い♡
勃起を堪えることができず、前かがみ気味で、部室へ向かった♡♡♡
しばらく待っていると……ノック無しに、ドアが開く。
来た――♡♡♡と、瞬太は思ったが……。
入ってきたのは……知らない女子だった。
身長は、聖那よりも少し高い。
銀髪で、ウルフカット……。目つきが鋭く、瞬太はたじろいだ。
「えっ、あっ、えと……」
「誰お前。
ここ、私たちの溜まり場なんだけど。
なんで男がいんの?」
「うぁっ、そのっ、えっ……とぉ……」
ぐいっ♡っと近づかれて、瞬太は、ひゃぁっ。と鳴いてしまった。
背の高い女子は……瞬太の体を、舐めるように観察し……。
股間の勃起にめざとく気がつくと、下からくすぐるように、カリカリ♡と撫でた♡
「へぁっ♡ えっ♡♡ なにしてっ……おっ゛?♡♡」
「こら♡ 腰逃がすな♡
可愛い声出すじゃん♡ 合格♡
ちょっとムラついてるし……♡ まんこしてあげる♡」
ドンッ♡っと、ソファーに座らされて♡ ズボンも脱がされる♡
有無も言わさぬ手つきの良さに、ちょっと待ってっ♡と、瞬太は慌てた♡
「なに♡ しないの?♡
準備できてんじゃん♡ ほら♡ ちんぽかっこいいよ?♡」
「あのっ、いやっ♡ 待ってっ……♡♡
君はっ、誰なのぉっ……♡♡♡」
「ん? 私?♡
私は夏森麗愛♡ よろしく♡
じゃあエッチ……」
「待って待ってっ♡ あのぉっ♡
実はっ、そのぉ……♡♡」
瞬太は、あわあわしながらも、事情を説明した。
ここにいる理由。昨日聖那としたこと♡ 麗愛は、ふぅ~ん♡と、それをつまらなさそうに聞いた♡
「あいつのことは知らない♡ こんな可愛い子、誰でも抱けるとこに置いとくのが悪いし♡
てか、エロ漫画なら私詳しいよ?♡ 雑誌のサブスク入ってるもん♡
瞬太、どんなのが好きなの?♡ 一緒にエッチなことしようよ♡」
「だっ、ダメだよっ♡ 加堂さんが来ちゃっ……あっ♡」
ぺろんっ♡っと、麗愛は、瞬太の鼻を舐めた♡
甘酸っぱい唾の香りで、頭がクラクラする♡
エロ漫画愛好家の麗愛なので……オスの理性の鈍らせ方を、理解しているのだ♡
分厚いおっぱいを押し付け、にゅむぅ♡と弛ませる♡
パンティ越しのお股で、勃起ちんぽをすり潰して、性感を与える♡
鼻を舐められたことで、瞬太はかなりくらっていた♡
まさしくそれは、瞬太の大好きなプレイだったからだ……♡♡♡
「んぉ♡ 反応良いじゃん♡
ちんぽもビクってしたし♡ 匂い責め好きかぁ♡
一発で当てちゃった♡ ぺろぉ♡ 嬉しい♡
私も好きなの……ちゅ♡ 男の子が、女の匂いで狂ってるの見るの好き♡
いっぱいしゃぶってあげるよ♡ ちゅ♡
私の唾液が――こべりついて取れなくなるまで♡ ぺろぺろぺろ♡♡♡」
麗愛は、瞬太の口元を手で抑えて、鼻を舐めしゃぶった♡
鼻でしか呼吸をすることができないので、口臭を嗅いでしまう♡♡
かぷぅ♡と咥えられて♡ 涎まみれの口内で、鼻チロチロ♡
そして……とうとう、鼻キスしながら、はぁ~~♡♡♡っと、湿った吐息まで浴びせられた♡♡♡
「んははっ♡ やば♡ くっさ♡
ねぇそろそろ、ちんぽしたくなってきたでしょ?♡
私のまんこも、もう我慢できないってさ♡
ぐっちょぐちょに濡れてて、きもちぃよぉ?♡」
「あっ♡ はっ♡ ダメッ♡ ダメッ♡♡
お願い許してっ――あ゛っ!♡♡」
――ずちゅぷっ♡ ずにゅっ♡♡♡
「ダメ♡ 許さない♡
こんなにまんこびちょびちょにさせて、逃げられると思った?♡
責任持って、種植えてよ♡ ちゅっ♡
ほらぁ♡ まんヒダの熱感じて?♡ むっちゃムラムラしてるよ?♡」
ぐにぐに♡と、ちんぽをすり潰すみたいに、膣圧をかけられる♡
初めてのおまんこ♡ しかも生おまんこだ♡
ヒダが、ねっちょりした体液で濡れていて、ちんぽによく絡む♡
ぎゅぅぅ♡っと、竿の根元までミッチリ抱かれて、思考回路がグズグズに溶けていく……♡♡♡
「ちゅっぱ……♡ んふぅ♡
ごめん♡ 我慢できないから、キスするね?♡
鼻舐めの方が好き?♡ でも、パンパンするときは、ちゃんと口同士でキスする方が、きもちぃよ?♡
ちゅっ♡ 私が教えてあげる……♡ これが、おまんこだよっ……♡♡♡」
ぎゅうぅぅぅ♡っと、ちんぽを締め付けながら、口内をヌルヌルの舌で掻き回されて、頭がパーになってしまう♡
たんっ♡たんっ♡っと、麗愛のピストンが始まった♡
リズム良く、お尻を叩きつけてくる♡ ソファーの上で、顔を逃がせないように、ぎゅ♡っと頭を抱きかかえられながら、ちんぽを貪り食われる♡
「んほっ♡んほっ♡ ちゅっ♡ちゅっ♡ ちゅ~っ♡ ぷはぁ♡
れろれろっ♡ ほらもっと♡ 舌動かしてっ♡ んちゅっ♡
瞬太♡ 可愛い♡ 出会って数分で堕ちそう♡
瞬太も♡ 私に堕ちてっ♡ まんこの虜になってっ♡
瞬太っ♡ おほっ♡ 瞬太っ♡ 瞬太ぁっ♡♡♡」
さっき名前を知ったばかりの子に♡ 何度も呼ばれてピストンされる♡
脳みそがぐっちゃぐちゃになるほどの快楽だ♡ トロけるようなヒダの弾力と熱に、ちんぽがミッチリ愛撫される♡
ぎゅぅ♡ぎゅぅ♡っと、膣圧をかけてくる愛らしさは、ちょっぴり怖い見た目のはずの麗愛の、ギャップを感じてときめかされた♡
ほんの数分♡ たった一度、おまんこをハメただけで、こうなってしまう♡
女子の肉穴は恐ろしい――♡♡♡ 金玉が、恋をしたみたいに、ずぎゅんずぎゅん♡と疼いて、種が漏れてしまう♡♡♡
「んぁっ♡ ちゅっ♡ 先っちょふくらんだっ♡
もう出ちゃうよこれ♡ 助からないよ♡ おちんぽっ♡
生で種付けしちゃうねっ♡ あ~あっ♡ 瞬太っ♡ もう私のだ♡
おまんこびゅくびゅく尿道漏れ漏れおしっこ♡ 中出しして?♡
ほらぁっ♡ 出るよ♡ 瞬太♡ イクイク孕ませちっち♡ してぇ?♡♡」
「あっ♡あっ♡ 出っ、出るっ♡ ほんとに出ちゃうっ♡
生はダメッ♡♡ あ゛っ♡♡ あ゛っ!?♡♡」
「んふふっ♡ ごめん♡ 本気で締め付けちゃった♡
ちんぽ、おしま~い♡ はい、種付けして――?♡♡♡」
――びゅごッ♡♡ どぷううぅううッ♡♡♡ びゅっびゅッ♡ びゅるッ♡♡♡
「んはぁっ♡ ちゅっちゅっ♡ んっ♡ たっぷりどうぞっ♡
びゅぶ♡ びゅぶぅぅぅんっ♡ どくんどくんっ♡ ぷぴゅ~っ♡
金玉ちっちっ♡ どぴゅ~っ♡ ちゅぅぅ……はむぅっ……♡
れろれろ……♡ おっほっ♡ 射精の勢いエグッ♡♡♡
種付け上手いじゃん♡ ちゅ~っ……♡♡♡」
ペロペロと、射精を急かすように、口の中を舐め回される♡
射精中は、ピストンがゆっくりになって……♡ ヒダの一つ一つで、丁寧にちんぽをしゃぶるように、磨かれた♡
ぎゅぅぅ♡ぎゅぅぅう♡っと、射精するタイミングの、一番気持ち良い瞬間に、膣圧がかかって、種付けを促される♡
初体験のオスを、快楽沼に引きずり込むような……♡ 本気の搾精で、瞬太は、鼻水を垂らすほど、思いっきり絶頂した……♡♡
「ちゅっちゅ……♡♡ ぺろぉ♡ んふぅ……♡
上手に出せたじゃん♡ 偉いぞ~……瞬太ぁ♡ ちゅっ♡
私たち、ちんぽとまんこの相性良いかも♡
もっかいしよっか……♡ ちんぽ、固いままだし♡
今度はさ……後ろから――」
麗愛が、そこまで言いかけたところで……。
ぎぎっ……。っと、建付けの悪いドアが、不愉快な音を立てて開いた。
「おっ、お待たせっ。オタクくんっ。
色々準備してたら、遅くなっちゃった♡
待たせた分、むっちゃエロッ――え??」
体操服を着た聖那が……ものすごく怖い顔をしながら、入ってくる。
麗愛は、むぎゅ♡っと、瞬太を抱いて、わざとらしく悲鳴をあげた♡
「きゃ~っ♡ 瞬太助けて~♡
怖い女の人入ってきたぁ~♡」
「むっ、んむぐっ♡ おふぅっ♡♡♡」
「……返せよ。うちのオタクくん。
誰がハメていいっつったの?」
「ハメちゃダメなら、こんなとこ置いとくなし。
……ごめんごめん。ガチでおまんこが言うこと聞かなくてさぁ。
なんか……目があった瞬間? いや、勃起のふくらみ見た瞬間、理性トんだんだよね……」
「まぁ……。
……まぁ、わかる。オタクくん超エロいし。
はぁ……まぁまぁまぁ。うちが悪いかぁ~。
今回だけは見逃す! その代わり、貸しイチね!」
「ふぅ~……危ねぇ~……。
……つ~か、その恰好なに?」
「あ、そうだった!
オタクくん♡ 女子の匂いがだぁ~い好きな、オタクくんのために!
これ着て走ってきたよ! ほらっ、汗だく!
そんでっ、ついでにオナニーもしてきたから……♡ おまんこほぐしてきたの!
今うちぃ……♡ 体操服の下、なんもつけてなくてぇ……♡
脱いだらポロン♡しちゃうんだよ……?♡ マジエロ漫画じゃない……?♡」
すっかり機嫌を直した様子の聖那を、麗愛は、あはは……と呆れた様子で笑っている。
その態度に、聖那はムッとした。麗愛を睨みつける♡
「お前マジ、反省しろしっ!
早速貸し使わせてもらうから!」
「そんな怒んなって……。
わーったわーった手伝うから。好きなオスの前で怒んな♡」
「すっ……やっ、そういうのは、ちゃんとするとして……。
とにかくっ。オタクくん乳首好きだからっ。
後ろからこう……抱く感じで、乳首触ったげて!
あと、オタクくんもっ。一応は、浮気?みたいな感じだしっ!
オタクくんにも、貸しイチ! お仕置きだからっ……♡♡」
麗愛に抱かれて、おっぱいまみれになっていた瞬太は、状況を把握することができなかった♡
何の説明も無いまま、麗愛の股の間に座らされる♡
制服をひっぺがされて、昨日聖那にされたみたいに、後ろから抱かれながらの、乳首責めが始まった……♡♡♡
「おぉ♡ 感度良いじゃん♡
こりゃあほじりたくなるわ♡ うりうり~♡」
「ひぃぃっ♡ ダメッ♡ おっ♡ おぉっ♡♡」
「おっし。じゃあ麗愛!
オタクくんが逃げらんないように、ちゃんと抱いとけよ~?
オタクくん……♡♡ 見て……♡♡♡」
聖那は、麗愛に全身むっちりくるまれて、身動きが取れない瞬太に♡
お尻を向けた♡ ぷりん♡っと突き出すと――ガバッ♡♡と♡
体操服のズボンをズリ下げてしまう♡ そして中身はノーパンだ♡
いきなり……♡ まん汁でぐっちょぐちょの、生おまんこが出てきて、瞬太は悲鳴をあげた♡♡♡
「ひゃぁっ!?♡ おっ、おまんこっ♡
おまんこ出たっ……!?♡♡」
「そう♡ おまんこだよ~っ♡
さっきオナニーで三回アクメした、できたてネバネバ愛液たっぷりのおまんこ♡
ツン♡とクるっしょ?♡ これが……女が男を誘う時に出す、イヤらしいフェロモンだよ~んっ……♡」
「けほっ♡けほっ♡ くっさっ……♡ マジヤバいっ♡
どんだけムラついてたら、こんなんなんだよ……♡」
「へへっ♡ しかも忘れちゃいけないのが、体操服でいっぱい走ったあとの、汗だくねちょねちょおまんこ♡ だからね♡
オタクくんの好きな匂い成分を、たっぷり詰め込んだ、くっさいベトベトまんこ……♡ 嗅いで……?♡♡」
お尻が迫ってくる♡ 膣穴はヒクついており、愛液がトロォ♡っと滴って、湿気がすごい♡♡♡
もわぁん♡っと、湯気のようになって顔にかかる、聖那の発情フェロモンが、鼻孔をつんざいた♡
おまんこ……♡ おまんこが♡ クラスで一番人気の、可愛いギャルのまん汁ぐっしょりおまんこが♡
ぴとぉ……♡♡♡ へばりつく♡ 顔面を埋め尽くす……!♡♡♡
「こッ゛……おッ゛……♡♡♡
お゛ッ……ごッ゛……!??♡♡」
「へへっ♡ 匂いキツすぎて、わけわかんないっしょ♡
たっくさん吸って?♡ ほら♡ おまんこ深呼吸♡
うちの激エロなフェロモン嗅いじゃえっ……ぬふぅっ♡♡♡」
「おほっ♡ ねぇ聖那♡♡ ほんとに乳首イジっていいの?♡
呼吸浅くなって、瞬太壊れちゃうよ?♡」
「いいんだよっ……♡ 貸しイチだしっ♡
あとで、うんざりするくらい、おっぱいで甘やかして、お詫びするもん♡
おっほ♡ オタクくん足ピンしてる♡
マジ超エロい……♡ まん汁増えちゃうよ~……♡♡」
「ごめんね~♡ 瞬太♡
これ、私の意思じゃないから♡
聖那の……♡ 性欲激ヤバまんこもわもわギャルの、指示だから♡
私のこと、嫌いになんないでよねっ……えいっ♡♡」
かりっ……かりっ……♡♡♡
じっくりと、乳首をたぶらかすような、責めが始まった♡
いっそ、早くしてくれたら楽なのに……♡ たっぷりと快楽を詰め込んでから……かりっ♡♡
一気に削ぎ落される♡ 脳髄に響く快感♡
その一撃をくらわされるたびに、息が漏れて、聖那のおまんこの匂いを吸った♡♡♡
これはもはや……エロ漫画のプレイよりも、濃密で下品なんじゃないかとさえ、瞬太は思っている♡♡♡
「一回離すよ~……? はいっ♡
新鮮な空気吸って?♡ フェロモンサウナだから♡」
「ハァッ♡ハァッ♡ わふッ゛――あッ゛!?♡♡」
「はい~♡ おまんこしてないときは、乳首早くするよ~ん♡」
「お゛ッ♡♡ お゛ッ゛♡♡ おッ゛!?♡♡♡」
「あははっ♡ 瞬太ぁ♡
このままだと、乳首も鼻もダメになっちゃうねぇ?♡♡
かわいそ~♡♡ あははっ♡ あはははっ♡」
「こらっ、もうっ……♡ 乳首早くすんなっ♡
けどっ、麗愛にイジワルされてるときのオタクくん、悪くないかも♡
その声っ、好きぃ……♡♡ おまんこもっかいいくよぉ……?♡」
また近づいてくる♡ 蒸れ穴♡ 愛液ねちょねちょ穴♡
もわぁ~ん♡っと、イヤらしい匂いを放ちながら……――ぬちゅぷっ♡
顔面に着地した♡ むごぉぉ♡っと、瞬太はまんこの中で叫ぶ♡
尻の柔らかい肉も、たっぷり汗ばんでいて……ぴとぉ♡っと、顔面の皮膚に馴染んだ♡
聖那は、おまんこをグリグリ♡っと、瞬太の鼻に擦り付けて、マーキングする♡♡
「オタクくぅんっ♡ しょっぱいまんこで溺れちゃえぇっ♡
おっ♡おっ♡ ヤバッ♡ オナニー繰り返したあとだからっ♡ まんこ擦ってるだけで、ちょ~気持ち良いんだけどぉ?♡
おふ♡ おふっ♡ これ腰っ♡ 腰振りたいっ……♡
おまんこスタンプピストンっ……しちゃおっ♡♡ おふぅっ♡♡♡」
「っ゛!?♡♡ ぶへッ♡ わッ゛♡♡ ばッ♡♡」
「きゃははっ♡ やっば♡ ちょ~エロいじゃん聖那♡
まん汁ねばっこすぎて、糸引いてるよ?♡」
「んほぉ♡ んほぉ♡ これやっべっ♡
まんこ極まるっ♡ おほっ♡ おほっ♡
ふーっ♡ ちょっと休憩♡ 五秒だけまんこ潰しさせて?♡
おっ♡ あっ♡ やっべ♡ 鼻息当たるっ♡ これぇっ♡」
まん肉をベッタリ♡と、深く押し付けられて、瞬太はフガフガ♡しながら、足をパタパタした♡
しかしそれを、麗愛にぎゅぎゅ♡っと、足を絡めて抑え付けられてしまう♡
女の子の二人がかりのイジワルな匂い責めプレイで、脳が擦り切れて全部なくなるくらいに、ドロッドロにされた……♡♡♡
「はっ♡ はぁっ♡ へっ♡ へぇっ゛……!♡♡♡」
「オタクくん大丈夫?♡ 顔中ベトベトなんだけど♡
誰にこんなんされたの?♡ 麗愛?♡」
「おーいおまんこくさくさ女♡ 罪とまんこ擦り付けんな♡
ほらもう……♡ ちんぽ可哀想なことになってんだけど?♡
お前がなんとかしろよ♡ 瞬太のこと泣かせんな♡」
「あのさぁっ。さっきから瞬太瞬太って……♡
うちはまだっ、オタクくんなのにっ……♡ ムカつくぅ♡
良いもんっ♡ あだ名で呼んでる方が、仲良しだしっ♡
オタクくんも、そう思うよねっ?♡」
まん汁べとべと状態の瞬太は、へっ♡っと音を漏らしただけで、まともに答えることができなかった♡
情けない様子の瞬太を見た聖那はもう、脳みそが爆発しそうなほど興奮してしまう♡♡♡
体操服を、ぺらぺらとめくって……♡♡ ノーブラおっぱいを露出した♡
瞬太が、そのおっぱいに目を奪われたのも束の間――。
聖那は、体操服の中に♡ 瞬太を閉じ込めてしまった――……♡♡♡
「お゛っ♡ もぐぁっ゛♡♡ お゛♡♡♡ お゛っ??♡♡」
中は当然、おっぱいフェロモンだらけ♡
ランニングとオナニーで、たっぷりと汗を嗅いだ女子の♡ おっぱい直嗅ぎと、こもった汗臭責めだ……!♡♡♡
「むッ゛……がッ゛♡♡ がッ゛♡♡♡ ォオォ゛~~??♡♡」
「あっは♡ 瞬太♡ 痙攣ヤバ♡
ねぇほら♡ 足ヤバいよ?♡ 何回も足ピンしようとして、私の足にガツンガツン当たってる♡
怪我するぞ~。落ち着け~?♡ まぁ無理か♡
一生分のフェロモン、一気に浴びちゃってんだもん♡ そりゃあ狂うって♡」
「ふーっ♡ 良かった~♡ オタクくん喜んでくれて♡
やっぱ、汗臭い体操服の中に包まれんの、好きだよねっ!?
おっぱいも汗だくだし♡ たまんないっしょ?♡♡♡
ほらぁ……ちんぽすっごいビクビクしてる♡ ねぇもうハメていい?♡
さっきから、おまんこちょんちょん♡って、当たってんのぉ……♡」
体操服に閉じ込める過程で、二人の距離は近づいている♡
トロトロと、まん汁を垂らす、蒸れた膣穴は……もう、亀頭の目と鼻の先にいた♡♡♡
そして、その熱が……徐々にちんぽを包んでいく……♡♡♡
「お゛っ……あ♡ ヤバいこれ♡♡
むっちゃスムーズにっ……入るぅ……お゛っ♡♡♡」
――ぬぷぷぷぷっ……♡♡ むぢゅぅうっ……♡♡♡♡
あっさりと、挿入が完了した♡
根本まですっぽり♡ 包まれる♡
オナニーで絶頂を繰り返したばかりの膣肉は、トロトロにほぐれていて、ちんぽにたっぷり馴染んだ♡
入れた瞬間、気持ち良すぎて、涙が出る♡ 瞬太は、顔を潰す湿ったデカパイから、直接♡ 汗の匂いを大量吸引♡してしまった♡
「あはっ♡ 瞬太、ちょ~フガってる♡
そんなハァハァしてたら、すぐイっちゃうぞ~?♡♡」
「んほぉ♡ オタクくんのちんぽ、マジカチコチでヤバいんだけど♡
さっき匂い嗅いだまんこだから、種付けする場所って、ちんぽわかっちゃってんのかな?♡
おほっ♡ ねぇオタクくぅん……♡ 子宮口、すぐそこにあんの、わかる?♡
今そこで、ビュッ♡って種付けしたらさぁ……♡ 絶対♡ ポルチオ当たっちゃうねっ♡
ばくん♡ばくん♡ってさ♡ うちの赤ちゃんのお部屋、疼いてんの……♡
走ってるときも、オナニーしてるときも、ずっと――オタクくんのこと考えてたんだからっ♡
精子待ちの穴の奥っ♡ オタクくんのちんぽでほじほじしてっ……?♡♡
んっ♡ 動くっ、よぉ……?♡♡ おほっ……♡♡♡」
むぎゅぅうぅ♡っと♡ 瞬太を抱きながら♡
聖那は、柔らかいお尻をパンパン♡と叩きつける、ピストン運動を始めた♡
ネバっこい愛液で満たされた膣内♡ 腰を振るたび、ふわふわのヒダヒダに磨かれる♡♡♡
「お゛っ♡ お゛っ♡ ふーっ♡ ちんこかったっ♡♡♡
マジキくわぁこれっ♡ お゛っ♡ おほっ♡ おほ~~っ♡
オタクくんの顔っ♡ 汗くっさいおっぱいに閉じ込めてっ♡ お゛っ♡
体操服の中の、フェロモンくっさいうちの体臭しか嗅げなくすんの、マジで興奮するっ♡ お゛っ♡ お~~っ♡♡♡」
「最悪じゃん♡ さっきは私に鼻舐めされて♡ 今はおまんこ顔面ピストンのあとに、体臭責め?♡
こんな匂い責めばっかされたら、鼻曲がっちゃうでしょ♡
乳首もビンビンだし♡ ほんとマジエロすぎる♡ 瞬太最高……♡♡♡」
前からも、後ろからも♡ おっぱいのでっかい汗だくギャルに挟まれて♡
夏場に羽毛布団をかぶったみたいな状態♡ ふんわりもわもわの包まれ心地が、全身を甘やかす♡
その中で♡ パンッ♡パンッ♡っと♡ ぷにぷにしたお尻がぶつかる音が聞こえてきた♡
膣内のちんぽは、さらに熱く♡ ふわっふわのヒダヒダで愛撫されている♡
二人のスケベな息遣いも感じて、気が狂うほど瞬太は興奮した♡♡♡
「おっ♡ お゛っ?♡♡ ねぇちんぽっ♡ ちんぽすっごい熱いっ♡
もしかして出るっ?♡ 生種付けしちゃうっ?♡♡
いいよっ♡ ほらっ♡ ぎゅ~♡してあげるっ♡
奥にたくさん蒔いてっ?♡ 赤ちゃん作ろっ?♡♡」
「お゛っ♡♡ ぶふっ♡ うんむぶっ゛♡♡ うぅぅうぅ゛っ♡♡♡」
「うっは♡ 瞬太ぷるぷるしてるっ♡ 可愛い~っ♡
金玉のおしっこ漏れちゃうの?♡ いいよ出して♡
聖那のおまんこ便所の中で、ちんぽこちっちしなっ?♡♡♡
ほらほら♡ 出せっ♡ 出せよっ♡ 精子出せっ♡♡♡」
麗愛に乳首をいっぱいカリカリされて♡ 中の膣はギュ♡ギュ♡っと締め付けてきて……♡
イカされる♡ 玉の蛇口が緩んだみたいに、ふわっ♡っと、体が浮くような感覚に襲われた♡
(あ♡ あ♡♡ きもち♡きもちっ♡♡ イク♡♡ イク♡♡♡)
ふわふわの、頭の中が快楽漬けの状態で♡
金玉の内側から――ゾクゾクが込み上げてくる!♡♡♡
「お゛ッ♡♡ ぶッ゛♡♡ ぎッ゛♡♡ぶッ゛♡♡♡」
「んっ♡んっ♡ 出すのっ?♡ オタクくんっ♡ きてっ♡
んぅぅっ♡ 奥にちょうだいっ♡ たくさん射精してっ?♡
お゛っ♡お゛っ♡ 中出しでっ、頭バカになっちゃえっ♡
おちんぽおまぬけアホアホぴゅっぴゅでっ――イっちゃえ!!♡♡♡」
――びゅぐぉッ゛♡♡♡ぼびゅッ♡♡ どぴゅーーッ゛♡♡びゅーー!!♡♡♡
「お゛っ♡ ほっ♡ キたっ♡ 精子キたっ♡ んっ♡
出してっ……♡ もっとっ♡ いっぱいっ♡♡ んっ゛♡♡」
ぎゅッ♡♡ぎゅッ♡♡ぎゅッ♡♡ぎゅぅぅぅうッ……!♡♡
――どぴゅッ♡♡ びゅるぅぅうッ……びゅぷぷぷッ♡♡ ぴゅぅッ♡♡
「ちょ♡ おい♡
そんな搾ったら、トラウマになっちゃうって♡♡
マジで孕むときの顔してんじゃん♡ お前エロ♡」
「ふー♡ ふー♡ うっさい♡ ちょっと、静かにして……♡
オタクくんの射精音聞きたいのっ……♡♡ おふぅっ♡
ほらっ♡ うちの子宮口♡ びゅちち♡って叩いてんのわかる?♡
もうマジっ、すっごいんだけどこれ……♡ 頭まんこになるぅ……♡」
ぐりぐりぐり……♡と、膣奥の分厚いヒダを擦り付けて♡
ちんこの先っちょを磨いてくる♡ くすぐったさと、摩擦の熱で、本当にちんぽが溶けてしまったみたいに気持ち良い♡♡♡
ぎゅ~♡ぎゅ~♡っと、ヒダを束ねて、圧力をかけてくる♡♡♡
どぴぴぴ♡びゅ♡♡♡ 残り汁まで、しっかりと吸い出す♡ 金玉が上がりっぱなしの絶頂だ……♡♡♡
「はっ……♡♡ う♡ うへ♡ お゛……♡♡
おひゅ♡ おひゅうぅう……♡ お゛っ……んふぅぅううっ……♡♡♡」
「もう良くない?♡ 瞬太ダメになっちゃうよ♡
早く出してやりなよ……♡ ちんぽも顔も♡」
「んっ、んっ……♡ わかってるってば♡
もうちょっとっ……だけっ……んふぅっ♡♡♡」
長い時間をかけて、ようやく搾精を終えた聖那は……♡
まずは腰をあげて……♡ ゆっくり、ずろろろろ……♡っと、ちんぽを抜いていく♡
すぽんっ♡っと、ちんぽが抜けたあとに、生の精液が、どっぷぅ♡っと溢れ出す♡♡♡
そして次に、体操服から、瞬太を出してあげると……♡ すぐにほっぺを挟んで、キスを始めた♡
自分の乳汗の香りを、もわんもわん♡と放っている顔に、お構いなしでしゃぶりつく♡♡♡
れろれろちぱちぱ♡ 鼻も♡ 唇も♡ 長い舌で大胆にしゃぶって、唾液の匂いをマーキングした♡♡
「ちゅっちゅ♡ ぺろぺろっ♡ もう麗愛の匂いなんか、忘れたっしょ?♡
上書きしてやるぅ♡♡ ぺろぺろちゅぱちゅぱ♡ んふ~~っ♡♡♡」
「へっ♡ へぁっ♡ ちょっ♡♡ くっ♡♡
くすぐったいってばぁっ♡♡ おぉっ……♡♡♡」
「お前マジさぁ♡ 唾臭いよ?♡
走ってオナニーして、水分不足なんじゃないの?♡
唾液とかもうねちょねちょじゃん♡ 瞬太……♡ちゅっ♡
私の唾の方が甘くて瑞々しいよ?♡ ほらぁ……べろぉ♡♡♡」
二人で取り合うみたいに、顔を舐め回される♡
舌の柔らかさと、唾液の熱で、皮膚がトロけるみたいに気持ち良い♡♡
そんな、甘々なプレイも束の間……♡ ぴこん♡っと、跳ねたちんぽがケツに当たって、聖那は……♡ まだ搾り取れるということに、気づいてしまった♡
ちゅ♡っと、瞬太に優しいキスをしてから、彼の上を降りる♡
そして……♡ ちんぽに唾を垂らすと、おっぱいでムニュッ♡っと、横から挟みつけた♡
「お掃除パイズリしたげる♡
肩の力抜いて?♡ 怖いことしないから♡」
「は?♡ ズル♡
手伝ってやったんだから……♡ 私にもさせてよ♡」
「わーってるって。だから、こっちズレたんじゃん♡
オタクくん……なんかそういうの好きみたいだし?
確か、ダブルパイズリっていうんだっけ?♡
この学校で、おっぱいのデカさツートップのうちらに、ちんぽコキコキお掃除パイズリしてもらえるとか、ラッキーでしょ?♡ オタクくん♡」
もう一度、聖那はちんぽに唾をかけて、瞬太の幸せそうな顔を、ニヤニヤしながら見つめた♡
右側に聖那♡ 左側に麗愛♡ 二人のむちむちおっぱいに――たぽにゅ♡っと挟みつけられる♡♡♡
「ぐぉっ゛♡ あ゛♡ 待ってっ♡ これぇっ゛……♡♡
すっごいぎもぢぃっ……♡♡ はへっ♡♡ はへぇっ゛……♡♡」
「んっしょ……ぷへぇっ♡ おほっ♡
ちんぽ♡ トロトロじゃん♡ ぷはぁ♡
つーか瞬太♡ 私のおっぱいの感想は?♡
まだ初めて会ってから、そんな経ってないのに♡ おまんこもおっぱいもするとか、ヤリチンだねっ♡」
「はぁっ♡ はぁっ♡ うっ……♡ すっごいっ♡
夏森さんのっ、おっ、おっぱいもっ、ふわふわらぁっ゛……♡♡」
「弾力かよ~……。見た目とかも、そこそこ悪くないと思うんだけど?♡
まぁいいや♡ 脳溶けちゃってるし♡
じゃあ……今度は私が、体操服閉じ込めとかしちゃおっかな♡
そんで、おっぱいの感想じっくり語らせちゃお♡」
「は?♡ もう麗愛には貸さないから♡
オタクくんのちんぽは、うちのだしっ……♡ ねっ?♡
ほら♡ ちんぽも、そうだよ~♡って言ってるっ♡
中ですっごいビクついてんの、うちのおっぱいのおかげだしっ♡♡♡」
ずりっ♡むぎゅっ♡ ぎちぎちと、二人分の乳圧でちんぽを刺激されて、すぐに尿道がくすぐったくなってくる♡
柔らかくてモチモチ♡ 二つの乳房が擦れ合い、潰れ合うちょうど真ん中で、たくさん刺激されて、少しも我慢なんかできない♡♡♡
「あっ♡ オタクくん♡ ヘコヘコしてきた♡♡
もうイクの?♡ 種蒔いちゃうのっ?♡
どっちのおっぱいもボクのだぁ~♡って♡ 欲張り孕ませ金玉抜き抜きおしっこ♡ しちゃうんだ♡
いいよ♡ もう……♡ 男の子は、ちょっとわがままなくらいが、可愛いもんねっ……♡ えいえいっ♡」
「ふふっ♡ その代わり……♡ どっちのおっぱいの面倒も見てよ?♡
種付けて誘惑したメスのこと、ほったらかしとかありえないから♡
今日からは……♡ 常に二人分の精子作って♡
はい♡♡ もうイクイクくるねっ♡ 射精しちゃえ♡♡♡」
二人が、お互いのおっぱいを押し付け合うみたいに、ぎゅむ♡ぎゅむ♡っと圧迫して、射精を急かしてくる♡♡
ずびびびぃ~♡っと、鼻水が出るみたいに、射精感が高まった♡♡
「あ♡♡あ♡♡♡ 出る♡♡♡ 出る♡♡♡♡」
「いいよ出してっ♡ おっぱいに中出ししちゃえっ♡」
「おっぱいまんこ孕ませて?♡ 瞬太っ……あっ♡♡♡♡」
――びゅるっ♡♡ どぷぅぅう……ぶぴゅぴゅぴゅ♡ ぴゅぷぅ♡♡
「んっ♡ あはっ♡ 一生懸命ぴょこぴょこ跳ねてる♡
びゅ♡びゅー♡ってするの、きもちぃねっ♡ よいしょ♡ よいしょ♡
精子上げて上げて♡ 頑張れっ♡ 頑張れっ♡
どぴゅ~♡どぴゅ~っ♡ はぁ~ん♡ おちんぽミルクっ、でりゅ~♡」
「は?♡ なにそれ♡
瞬太、そういうのがいいの?♡
じゃあ、私も言ってあげる♡
おちんぽミルク、ぴゅっぴゅっぴゅ~♡
出し出しちまちょうね~っ♡ んぉ♡ ちっち♡ ちっち~♡
パイコキアクメでっ……ちっち……ち~っ……♡♡」
ずりずりたぷたぷ♡ 二人がかりでちんぽを磨かれて、瞬太はもうヘトヘトになってしまった♡
最後には、ぷしゅ♡っと、鈴口から空気だけが漏れる♡ 玉枯れの合図だ♡
二人が、密着して潰し合っていたおっぱいを離すと……♡♡
ねちょぉ……♡っと、唾液と精子と乳汗の混合物が伸びる♡
まるで、ローションみたいにネバネバで、重たそうな液体だ♡♡♡
二人のイヤらしいおっぱいの匂いが、もんわぁ♡と香ってくる……♡♡
「うはっ……♡ 種付けの量やば♡
瞬太って、体ちっこいのに、結構繁殖力高くない?♡
こんな可愛らしい顔で、メスを油断させて……♡
ほいほい穴開いたところを、子宮口びちびち精子直当てで、孕ませちゃうってことでしょ?♡ エロすぎる……♡♡♡」
「そんなオタクくんに、まんまとムラつかされたのが、うちらってこと?♡
あ~ん♡ メロメロにされちゃった♡ ……なんちって♡
そういう風に茶化したくないくらい、うち……♡ オタクくんにマジになってきちゃった♡
オタクくんはどうなのぉ……?♡ うちと麗愛、どっちが好きぃ?♡」
「えっ♡ あっ、あのっ……♡♡ わっ♡」
聖那は、瞬太に密着すると、キスをしながら乳首をイジった♡
オスの理性を溶かして、自分を好きだと言わせる、甘々乳首ほじりだ♡
反対から、麗愛もやってきて、同じことをされる♡
汗だくのメス二人に挟まれながらの、乳首教育タイム……♡♡
「ちゅぅ♡ つ~か♡ 先にまんこハメたの私だし♡
童貞捨てた女の方がいいっしょ?♡ ちゅ♡ 私にしときなよ♡」
「じゃあっ、パイズリ童貞捨てたのはうちだからっ、おっぱいプレイはずっとうちだけでも良いってことっ?♡
そうなるよねっ? この寝取りギャルっ♡ ちゅっ♡」
「は?♡ パイズリの童貞とか無いし♡ きも♡
必死じゃん♡ 体目当てかよ♡
私は瞬太と趣味も合うし♡ エッチ以外でも仲良くできるから絶対♡」
「は~~?♡♡ うちだって昨日っ、タブレットに入ってたの、ほとんど読んだしっ♡
オタクくんの性癖とか、全部覚えたもんっ♡ 絶対、絶対うちの方が、エロいことしてあげられるもんっ♡♡♡」
「ちゅ♡ ちゅ♡ じゃあ、明日もここで勝負なっ?♡
つーか、瞬太このあと暇?♡ ホテルで延長戦しよ?♡」
「賛成♡ オタクくん、なんかちょっとしたらまた出せそうだし♡
こんなエッチぃギャルが、二人もいてさぁ……――出せないとか、言わないよねぇ……?♡ ぺろっ♡♡♡」
こうして瞬太は、二人に密着されながら、ホテルに連れて行かれた♡
玉枯れしては、二人の愛撫と匂い責めで、たっぷりと精子を作らされ、また搾り取られる――♡♡ そんな濃密な時間を、過ごすのだった――……♡♡♡