30代後半のオスに飢えたドエロい痴熟女に一服盛られ、熟女フェチのドマゾ性癖を植え付けられちゃう話 (Pixiv Fanbox)
Published:
2023-09-26 12:33:05
Imported:
2026-06
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様々な街を転々と旅する冒険者にとって、宿屋選びはとてつもなく大切な事だ。
宿屋の質によって、翌日のコンディションが決まる。そしてコンディションによって生死が分かたれる状況だって有り得る。
故に高いお金を出してでも、なるべくサービスが良く、また寝具や風呂の質も良い宿屋に泊まりたいもの──なのだが。
「……まじか。困ったな…」
辺りには既に夜の帳が降り、魔物達が活発化する時刻。
運良く見つけた村は小さく、宿屋も目の前のボロボロな外装のものしかない。
野宿をしようかと暫く迷った挙句、背に腹はかえられぬと決心し、僕は今にも崩れそうな建物の扉を開いた。
「あら、お客さんなんて珍しい」
日中歩きっぱなしで疲弊している僕を出迎えたのは、外装と同じくお世辞にも豪華とは言えない内装の入口と、カウンターでグラスを傾ける女性だった。
年齢は30代後半〜40代だろうか。真っ赤な口紅がグラスにも付着している。艶やかに靡く長い黒髪と妖艶な仕草。若々しさはないものの"美魔女"と表現するに正しい綺麗な容姿をしている。
「1部屋借りたいんですけど…空いてますか?」
僕がそう尋ねると、店主はまるで値踏みをするように全身をジロリと見た後、舌なめずりをして、
「ええ。ボロくてごめんなさいね? どうぞゆっくりしてって♡」
そう言って僕を部屋まで案内してくれた。
──部屋は思ったよりも綺麗で、充分広いスペースが充てられていた。
畳の上に置かれた座布団とテーブルも、その奥に配置された布団も質が良く、また趣きがあって良い。
掃除も隅々まで行き届いており文句のつけようがない。
更に──。
「こんな時間なのにご飯まで作って頂いちゃってすみません」
「ふふ、良いのよ。この歳で独身だと誰かに料理を振る舞う機会もないんだから」
丁度良い温度でゆっくりと温まれる気持ちの良い風呂の後には、美味な料理までついてくると来た。
僕は想像以上のもてなしに心の中で店主に感謝を述べつつ、外装だけで判断するのは良くないなと反省した。
そして食後、満腹感と身体に蓄積した疲労を感じながら、急に襲いかかって来た強い眠気に抗う事はせず、僕はふかふかの布団に身体を沈ませ意識を手放した。
「──きて。起きて♡」
ゆさゆさと身体を揺らされる感覚と鼓膜に響く女性の声が、深海のように深い眠りの世界から意識を引き上げる。
長く寝ていたような、それでいてほんの一瞬の微睡みだったような。それすら判断がつかない程に、思考力が働かず頭の中にモヤが掛かっているような感覚。
知らず知らずのうちに無理を重ねていて、その反動が現れたのか。
なんてボンヤリと考えながら、力が入らない四肢に少々違和感を覚えつつ薄目を開けると、
「あら…やっと目が覚めたのね♡」
いの一番に視界に写ったのは、こちらを覗き込む女性の顔。
「……あれ、なんで……」
僕の腹部に腰を下ろし、馬乗り状態の店主。
明らかにおかしな状況の筈なのに、依然として思考力は働かず。
「ちょっと効き目が強すぎたかしら…んふっ♡」
未だボーッとしている僕を見下ろしながら舌なめずりをする店主は、自らの衣服に手をかけると、そのまま脱いでゆく。
豊満な巨乳が…そして巨尻が顕になってゆく。
熟れた女性のカラダ。本能的にオスを求める…発情したメスのフェロモン。
視界がピンク色のモヤに染まっていくのを感じる。
盛られたのは多分、脱力の薬だ。
身体に力が入らなくなり、正常な思考がままならなくなる。また、疲労が溜まっていると深い眠りに落ちてしまうものだ。
睡眠不足解消の為医療目的で使用されたり、悪人の身柄を拘束する際にも用いられる。
「私…キミみたいな若いオス襲ってぇ♡ 性癖グッチャグチャに壊すのが好きなの…♡」
耳元で、吐息混じりに囁く。ゾワリと本能的に危機感を覚えるような言葉だが、抵抗は愚か言葉の意味を噛み砕く事すら出来ない。
「薬の効果が切れない内に…私みたいなえっろォいおばさんじゃないと興奮出来ないようにしてあげるわね…♡」
そう言うと店主は僕の顎を優しく触ると口を少し開かせて、
「ジュルルルルッ♡ ズゾゾゾッ♡ ジュッ♡ジュボッ♡れろれろ…♡」
口内の全てが引っこ抜かれてしまうのではないかと錯覚してしまう程のバキュームを駆使した濃厚なディープキスが執行される。
肉厚な唇と舌が口内を犯し尽くす。
舌を吸われ唾液を流し込まれる。
僕のファーストキスは、自分より倍近く離れたおばさんに…むしゃぶり尽くされる事で奪われた。
「ぷはーッ♡フーッ♡フーッ♡まだ終わらないわよ♡」
そう言うと店主は、次は僕の鼻を口に咥え『ベロベロベロォン♡』とまるでマーキングするかのように唾液を塗りたくる。
鼻腔が…おばさんの唾液の匂いで支配されてしまう♡
「フーッ♡可愛いお顔も汚しちゃおうかしら…♡」
ひと通り僕の鼻をむしゃぶり尽くした店主は次に、肩幅ほど足を開き僕の顔を跨ぐと、少しずつ腰を下ろしてくる。
まるで天井が落ちてきているのではないかと錯覚してしまう程のデカケツ…そしてアナルの回りまでびっしりと生え揃う陰毛。
オスに飢えた熟女特有のドエロいフェロモンが、視界から感じ取れてしまう…♡
そして顔面のすぐ近くで腰をピタリと止めると、両手を使い臀部の肉をクパァ♡と広げる。
「ほら見てぇん♡ 若いオスを何人も食い散らかして来た肉厚トロトロ熟女マンコとアナル…♡」
ガニ股で、秘部をこれでもかも見せ付けながら…フリフリと腰を振ってこちらの劣情を煽ってくる。
そんな"痴女"のドスケベボディを目の当たりにした僕の"本能"は…相手が自分の倍近くの年齢の熟女であるにも関わらず、性対象として反応してしまっていた。
思考力を制御されてるにも関わらず、股間はズボンを押し上げ痛いくらいに勃起してしまっており…。
そして暫く秘部を見せ付け、僕の視線を興奮の糧にした後。店主はジワリジワリと腰を下ろし始める。
先程より潤いが増した肉壺と…ヒクヒクと蠢くアナルが徐々に近付いて来て…
「おほッ♪」
とうとう、僕の顔面と密接した。
ムワァ〜ッと広がる熟女の芳醇な匂いと…オスを発情させるフェロモンに支配される…♡
「フーッ♡フーッ♡」
店主はそのまま…僕の顔面にマーキングするかのように、秘部を擦りつけ腰を振る。
タダでさえ唾液でグチャグチャだった顔面に…更に愛液を塗りたくられてゆく…♡
肉壺を守る陰毛で…視界が覆われてしまう♡
「あ"〜ッ♡ 抵抗出来ない若オスの顔面をトイレットペーパーみたいに汚すのサイコ〜♡」
乱雑に髪を掴み、体重をかけ、まるでこちらを考慮しない乱暴な腰振りで快楽を貪る店主。
熟女に顔面をオナニーの道具に使われてしまっている…♡
ズチュズチュ♡ズチュズチュ♡
僕の顔面と店主の秘部が交わる箇所から、卑猥な音が鳴り響く。口、鼻、そしておでこまで…容赦なく犯されてしまう。そして…
「お"〜♡イくッ! 顔面に潮ぶっかけながらイ"くッ♡」
プシャッ♡プシャァァッ♡
店主の身体が一度ビクンと大きく跳ね、それと同時に顔面に生暖かい液体が吹きかけられる。
「ハーッ♡キミの顔面オナニーの道具として優秀すぎ…♡」
一度絶頂し、満足気に褒め言葉とは取れない事を言い放つも、まだまだ僕を犯すのは辞めないようで…興奮冷めやらぬままに、次は僕のズボンとパンツを脱がしてゆく。
「うっわぁ…♡我慢汁でベットベト…♡ もしかしておばさんのえっろォいマンコとアナル…あと処理してない陰毛に興奮したのかしら…♡」
その言葉に反応するかのように…僕の本能は、勝手に股間を一度ビクンと震わせる。
その"肯定"の証を見た店主はニヤリと口角を上げ…
「じゃあ…おばさんの色んな体液で顔面を汚されて興奮したのかしら♡」
またしても僕の股間がビクンと跳ねる。
「へえ…♡ コイツ絶対ドマゾじゃん…♡ じゃあこんな事されても喜ぶのかしら? ペッ♡」
そう言うと店主は、僕の顔面に唾を吐きかける。
すると僕の股間から『トプ…』と我慢汁が排出されて…顔面に熟女の唾を吐きかけられて興奮するマゾだと言う事を、勝手に肯定してしまう…♡
それを見た店主は更に興奮を加速させて、
「あ〜ッもう我慢出来ない♡ ずっとシたかったけど他の若いオスには出来なかったサイッテーな行為…キミにやるから♡」
そう言いながら店主は先程と同じように僕の顔面を跨ぎ、腰を下ろす。そして顔面に触れるか触れないかギリギリのところでキープすると、
ジョロロロロロロロ…♡
「やっべ…♡ 若いオスの顔面を便器にしちゃってる…♡ 決めた♡コイツ絶対堕とすッ♡ 私専用のマゾ奴隷にするッ♡」
生暖かく…そして大量の液体が、僕の顔面を…頭を…そして首元から胸元まで濡らしてゆく…♡
湯気と共に、独特のアンモニア臭と、発情したメスの匂いが鼻腔を擽る。耐えきれないような悪臭では決してない。それどころか心地良さを覚えてしまうような…癖になるような…そんな淫猥な匂いだ。
「小便を顔面にぶっかける背徳感と支配感サイコ〜♡ やっばまた濡れて来た…♡」
ひと通り出し終わった店主は、次は僕の腰辺りに跨り、ギンギンに反り返った股間とグチョグチョの秘部を擦り合わせる。
「フーッ♡じゃあ童貞もいただきま〜す♡」
ズチュッ♡
完全に発情し切った肉棒が…おばさんの膣肉を掻き分け…飲み込まれてゆく。
痴女な熟女に薬を盛られ、抵抗出来ないようにされた挙句上に乗られ…まるで捕食されるように童貞を奪われる。
そんな理不尽極まりなく、常人ならば間違いなくトラウマとなり今後の人生に支障をきたすレベルの屈辱にも関わらず、僕の"本能"は…喜びを覚えてしまっていた。
完全に性癖を書き換えられ…熟女おばさんに無理やり犯される事の…熟れたドスケベボディに御奉仕させられる事の…あらゆる体液をぶっかけられる事の虜になってしまっている…♡
パァンッ♡パァンッ♡パァンッ♡パァンッ♡
ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡ズチュッ♡
杭打ちピストンによる肉と肉が弾かれる音が鳴り響く。
絶対に逃がさないと意思表示するかのように、店主の膣肉は僕の肉棒をこれでもかと締め上げてくる。
「フーッ♡フーッ♡コイツのチンポ…ビクビクしてる♡もうイきそうなの? 流石童貞♡チンポ雑魚すぎ♡」
ビクンビクンっ♡
「うわ♡熟女にチンポ馬鹿にされて喜んでるし♡どんだけドマゾなのよ♡まぁ良いわ♡チンポは期待出来ないけど、顔面を便器代わりになら使ってあげる♡」
ビクンッ♡ビクビク♡
パンパンパンパンッ♡パンパンパンパンッ♡
「ほらイけッ♡熟女に屈服しろ♡ おばさんに逆レイプ願望持ちの人生終了マゾ性癖獲得しながらイけッ♡」
店主の怒涛の追い上げと言葉責めによって…僕は一気にマゾ性癖の扉をこじ開けられ…♡
──ビュルルルルルッ♡ ビュルルルルッ♡ ビュル…♡
僕は膨大な快楽に抗うことすら出来ず、人生で一番の絶頂を迎えた…。
しかし。
ヌチャ…♡ヌチャ…♡
店主は…発情したメスの獣は、当然たったの1回じゃ満足はしないようで…。
「まだまだやるわよ♡」
抵抗すら出来ない僕を、朝方まで犯し続けた……。
──翌日の昼頃。
目を覚ますと、立ち上がるのも億劫な程に気怠い身体。
衣服は全て剥ぎ取られており、身体中にヌルヌルとした液体が付着している。
更に鼻腔には、今も尚強烈なフェロモンが染み付いており。
「くそ…薬を盛るなんて! こんなの犯罪だ! 問いただしてやる!」
僕の腸は煮えくり返っていた。
当然だ。好きでもない好みでもないおばさんに薬を盛られ、好き放題にされたのだから。
男としてのプライドか傷付けられ、腹立たしさに支配される。
ドタドタと足音を鳴らしながら、僕は宿屋のカウンターへと向かう。だかしかし、そこに店主の姿は無く。
「どこだ…どこに行った…!」
数部屋しかない狭い宿屋な為、一つずつ部屋を巡れば店主は直ぐに見つかった。
二階の一番奥の部屋だった。
──ガラガラッ!
怒りに任せ勢い良く扉を開けると、
ムワァ……♡
昨日感じた店主の強い匂いが、部屋中に満ち溢れていた。
どうやら店主はこの部屋を自室として暮らしているようだ。
簡素な部屋の中央に敷かれた布団は、毛布が人一人分ほど膨れ上がっており…
「なに隠れてるんですかッ! 昨日のアレは一体どういう事で──っ!?」
問い詰める為に毛布を引き剥がすと、そこには…
全裸姿の店主が仰向けで…両手を頭の後ろに回して腕を枕にするようにして寝転んでいた。
ムッワァァァ…♡
使い古した布団なのだろう。先程よりも数倍は芳醇な匂いが…フェロモンが、鼻腔を支配する。
そして僕の視線を釘付けにしたのは、惜しげもなく晒された巨乳でも秘部でもなく…モッサリと生え揃った腋毛だった…♡
ムクムク…♡
熟女のドスケベボディを…わざと処理していないであろう下品な陰毛を見た僕の本能は、昨晩の事を思い出し興奮を覚えてしまう…♡
店主はニヤニヤと嗜虐的な笑みを浮かべつつ、ただ無言で毛布を手に取り、布団の空いている部分を顎で指す。
侮っているのだ。僕はもう熟女フェチのマゾ性癖なのだと…自分の虜であり、逆らうようなことはしないと…。
もし自ら布団へ…毛布の中に入ってしまえば…それはまるで自ら蜘蛛の巣に引っ掛かる獲物のように…二度と逃げられないだろう…♡
自分の年齢の倍近くはある熟女に完全屈服し…どうか僕を逆レイプして下さいと身体を差し出すようなものだ…♡
いくら助けを呼んでも誰も来ない…♡ 昨晩言われた通り、顔面を便器代わりに使われてしまう…♡
先程まで抱えていた怒りの感情は一瞬で消え失せ、代わりに熟女おばさんへの劣情で脳内を満たされてしまう…♡
僕は迷う素振りすら見せず、衣服を全て脱ぎ捨てると…店主の待つ布団へ…パックリと口を開けチョロい獲物を待つ毛布の中へと潜り込んだ。
──パクンッ♡
「はーい熟女フェチの逆レイプ待ちバカマゾ奴隷一匹確保〜♡ コイツマジでチョロ♡」
「スーハーッ♡スーハーッ♡」
密閉された真っ暗な布団の中で…ご主人様に嘲笑されながら、僕は腋に顔面を押し付け、思いっきり深呼吸する。
濃厚なご主人様の匂い…♡ 熟女のフェロモン…♡ そして顔面を包み込む腋毛に支配される…♡
一際匂いが強くて…鼻や口に当たる腋毛がこそばゆい…♡
「スンスンッ♡ ジュル…♡レロレロ…♡」
腋毛を毛繕いするかのように舐め回し、ご主人様に御奉仕する…♡
「あらァ♡ すっかり陰毛フェチになっちゃったかしら…♡ そんなマゾ奴隷にはもっとイイトコロ舐めさせてあげるわァ♡」
そう言うとご主人様は立ち上がり、昨晩のようにガニ股で腰を下ろすと、両手でデカケツの肉を掻き分ける。
「ほらァ…♡ 陰毛で覆われたアナル…♡ 舐めろ♡」
ご主人様の"命令"が鼓膜に響いた瞬間、僕は飛び付く。
ご主人様のデカケツに顔を埋め、アナルにチュッチュとキスをし、舐めさせて頂く…♡
「レロォ…ジュルル…♡」
「オホッ♡ アナル舐め良い…ッ♡ お前は今日から毎日朝昼晩の三回ご主人様のアナル舐めなさい♡ 舌をトイレットペーパーにして御奉仕するのよッ♡」
「ジュボボッ♡ジュルッ♡ はい…♡僕の顔面はご主人様の便器で…僕の舌はご主人様のトイレットペーパーです…♡」
「あーあ可哀想♡ これから一生女の子とキスなんて出来ず、熟女のケツアナ舐めて生きて行くなんて♡惨めすぎでしょコイツ♡」
「嬉しいです…♡ 好き♡ 熟女の剛毛アナル好きッ♡」
口の中にちぎれた陰毛が入り込む事も気にせず、僕はひたすらご主人様のアナルを舐め上げてゆく…♡
こうして僕は、たった一人の熟女の手によって、冒険者としての人生を終わらされ…逆レイプ願望持ちのマゾ奴隷として一生を飼い潰される事となった……♡