『無料サンプル』ふたなりアクアが童貞処女は死ぬ呪いを信じてふたなりウィズに頼んでヤッたら巨根すぎてアへる (Pixiv Fanbox)
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こちらのサンプルは、起承転結の【起】を全部ノーカットでのせたサンプルとなります。
PIXIVには序盤の部分をカットしたバージョンを乗せます。
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カズマたちの住まう屋敷にて。
また例のごとく、カズマの発明品権をバニルにお金で譲渡したおかげで、大金を手にしていた。
大金を手にしたカズマは金銭的懐が温まったことで調子に乗り、ヒモ駄女神状態の水の女神であるアクアにも寛大に大金を無条件に譲渡した。
「え!? カズマさんこんな大金貰っていいの!?」
「ガ―ハッハッハ! もちろんいいに決まってる! なんたって今の俺はアクセル一のおお金持ちに成り上がったんだからな!」
「本当にいいのね!? 後になって『やっぱり返して』とか言われても返さないわよ!」
「ああ! 男に二言はない! 好きなだけ持って行け! あ、これからはこのおお金持ちカズマ様を崇めて、いうことを素直に受け止めてくれるだけでいいからな! それだけが条件だからな! それさえ満たしてくれればお前のような駄女神にでもお金を寛大なこのカズマ様がいくらでも提供してやるわ!」
「やったわ! ありがとうカズマさん! わかったわ、これまでのヒキニートカズマさんへの評価を改めてあげるわ!」
こうしてカズマから大金を得たことで、アクアはお金をもらうために一種のカズマ信者になったのだった。
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大金をカズマから手にしたアクアはあれからお金をもらい続けるために、カズマの言うことを何でも聞き、何でも素直に信じてしまうという、元々アホなアクアは、はくしをかけて更にバカになるような状態になっていた。
以前同様お金があってもすぐなくなるという状況が何かしらのハプニングで消えてきたというのに学習せず、二人の会話は基本的にまるで貴族のような口調で、以前のような底辺な口喧嘩はなくなっていた。
そんな自堕落でダメ人間街道まっしぐらなでカズマ信者になったアクアの隣のソファーでバスローブを着て、酒を嗜んでいるカズマが言ってきた。
「な、アクアよ。」
「何かしらカズマさん、何でもこの水の女神アクア様に言ってちょうだいな。お金をもらうためならカズマ様のいうことは何でも信じるもの。 おっほほほほほ!」
「確かお前・・・女神だから・・・とかなんとかで性を超越した肉体美だとかつって、両性具有だ!とかって以前言ってたよな?」
「ええそうよ。 私はこの通り? 偉大なアクシズ教の御神体であり、水を司る女神アクア様ですからねっ! そして! 体も女性としても完璧なプロモーションな上に? 性を超越して男のアレも当然ついてるわ!」
そう、アクアは神界などで神としてよくある性を超越している存在なのだ。
アクアはあくまでも要旨も色々含めて女性だが、性的思考はどちらかと言えばどっちも理解できるし、興奮する要素もどちらかといえば性欲が女性より強い男性・・男性器に引っ張れるので胸や尻といったことに性的理解がある。
そしてアクアの言う通り、その体は男性器と女性器の両方を併せ持つハイブリッドボディだった。
そんなことを以前思い出したカズマは、ふと天を向き、グラスを片手に優雅に今日もほぼカズマ信者になったアクアにいう。
「そう、それで最近思い出したことがあるんだ。 何でもお前みたいに地上に降り立つ神っていうのはあまりケースがないから何とも言えないが・・・。 実は最近暇だったからとある書物を読んでたんだ。」
「そうなのぉ。 お金持ちの偉大なカズマさんが読むのだから、さぞ素晴らしいことの書いてある書物なのでしょうね!おっほほほほ!」
「それがな、おまえに関係のありそうな伝承がこの巻物に書いてあったんだよ。」
そう言ってカズマはその伝説の書物を開いて見せた。
そこにはこう書かれていた。
【過去に地上おりたった性を超越した神がいた。 その神は男とも女とも見えない中性的な神に相応しい美を誇り、地上に降りたその神は地上の人々から日夜前夜崇められ、色目で数えきれないほどの人から性の対象とされ続けた。
女からも男からも好かれたこの神は女なのか?男なのか?認識は人によって分かれていた。】
それを見たアクアは目を輝かせて言った。
「まあ! なんて素敵な神様なんでしょう! 私と何だか似た境遇の神様ね!」
「だろ?」
そういってカズマは書物の続きを見せる。
【日々その美貌から数えきれないほどのアプローチを受けてきたその神だったが、ある日地上の女たちはその神が両性具有だという情報を知った。
圧倒的な美貌、孕むことも孕ませることもできる存在、髪の毛の長さから女だと思われている比率が多かったため、地上の女たちは精々『仮にこの神様が女で子を孕めなくても抱かれればそれいい』精神でいわば同性の人懐っこい神様としてよく好かれていた。
だがその神が両性具有で女を孕ませられるという事実を知ってからはその女たちは一新してその美しい性を超越した神様に対して『もしそれが本当なら私に神の子供を産めるかもしれない』っと神はこの日からありとあらゆる貞操を狙う女に狙われることとなる。
それはまさに地獄絵図だった。
ある女は毎日夜這いをしかけ、またある女は無理やり犯そうとしてきたり、はたまた別の女は子種をもらおうと食べ物をあげてきたかと思えば麻痺物があって痺れた隙に・・・また別の女は手段選ばずグループで拘束して逆輪姦・・・まさにこの世の終わりかと思うような光景が繰り広げられた。】
書物のまだ終盤手前のとこだが、アクアはまだ娯楽の話として楽しんで読んでいた。
「あらあら、美しすぎるってのも大変ねえ。 私のように神秘的過ぎて近づけない神のオーラがこの神様にはなかったからそういう風に貞操を狙われることになったのかしらね? ぷーくすくす!」
「たいへんそうだよなー。 俺だったら喜んで身を差し出すがな!」
そうしてカズマは最後のページを開く。
【そんなどこにいても貞操を狙われることに身の危険を感じた性を超越した神様は、当時地上へ降りて天界に戻れなくなっていたので、人間が自分を見つけられない場所へ逃げました。
その神は美しく、女性器も男性器を持つ性を超越した存在ながら、その逃げた場所で約X年、貞操を守ったまま生活した。
しかしある時、X年間、貞操を守った状態・・・童貞のまま生きたその神は、日をまたぐごとに自分の男性器の方がだんだんと違和感を持ち始めた。
神様とはいえ、下界に降りたことで体は一部人間のようになっていた。 たとえた自慰行為や尿も以前しなかったが下界に降りてからは人間同様食欲も睡眠欲も性欲もあった。
だが、ここにきて体全体に違和感も感じ始めた。 尿を足すとき、日々勢いが劣るようになり、自慰行為で得られる快感もなくなり、精子は出なくなっていった。
これはまずいと思った神様は急いで原因を探した。
どうやら、神様は知らなったが下界に降りた神様は下界に降りる前、知らない何かしらのルールが天界にあったようで、下界に降りた神はX年間地上の人間と性行為せず、童貞と処女のまま過ごすと死に至る呪いをルールがあることを彼は古の巻物を読んで初めて知ったのだ。
おまけに童貞と処女じゃなくなっても、○日間の間、また性行為しないと呪いは再発するらしい。
だが時は既に遅く、その神は結局あのような人間たちの元へ戻り、誰かと性行為する勇気もなく、そのまま童貞と処女のまま過ごしたことで呪いがより強まり、人知れず死に至ったという・・・。
無知は罪という言葉を思い出し、そして死に際に彼は家に引きこもらずに人間ともっと積極的に接触すればよかったと後悔しながら死んでいったといわれる。
結局、その呪いは童貞と処女ではなくなっても一定期間性行為をし続けないと解けない、天界の神たちの面白半分によって作られた下界へ降りる愚かな神への遊戯の為の呪いだといわれている。
処女膜はもちろん人間か神相手の性器で貫かねばならないらしく、】
っと読み終えたカズマの音読を聞き終えたアクアは無言になる。
先ほどまでの最近では当たり前になっていた天狗アクアはどこへやら、今はまるで借りてきた猫のように大人しくなっていた。
「・・・・・・。 その書物、た、ただの昔はなしよね?」
「それがな、どうもマジの話らしいんだ。 まあ、この書物が事実かどうかさておき! 事実だったとしておまえがこの書物に出てる神と同じ両性具有でも? 童貞と処女じゃなければ問題ない話だからな! 流石のお前でも美貌だけはあるからな、性未経験なわけがあるまいしな! がっははははは! じゃあ俺は例の店に行くから、アクアはお留守番でもして酒飲んでくつろいどけ! じゃあな!」
「ちょ、カズマさん!? ま、まってもう少しその書物について詳しく・・?!」
カズマはそそくさと着替え、例の店にご機嫌に屋敷を飛び出て行った。
残されたアクアは一人呆然し、すぐに口に指をあててパニックになった。
「あば、あばばばばばば」
アクアはさっきのカズマが読んだ童貞と処女でいたことによって、呪いで死んだ神がまんま自分と同じ条件にあてはまることに気が付いた。
「ど、どうしよう!! このままじゃ私死んじゃう!! その話がマジなら私死んじゃう!!
X年間童貞と処女のままでいたら死んだって書いてあったけどX年って何年なの?! あわわわわわ!」
その話が嘘である可能性を否定できないが本当である可能性も捨てきれないため、アクアはどうすればいいのかわからず慌てふためくしかなかった。
アクアは地上に降りてから性行為どころか、天界にいたときからずっとどの神とも性行為などしたことがなく、その書物にあった童貞と処女でいれば死ぬ呪いの神と同じく童貞兼処女だった。
そして、あげくには最近何だか尿の切れが悪いなと思っていたこともしばしば。
「そ、そうよ・・・! さ、最近なんだかオナニーするときも何だか精子がここ地上に降りたときに比べてずっと少ない気が以前からしてたわよね!? そ、それに何だかオナニーもあまりちんちんが気持ち良くないというか、何かこう刺激が足りないような気もしていたし! こ、これってもしかして私もその神たちの面白半分で掛けた呪いとやらかけられちゃったんじゃ・・・」
アクアは自分の股間を触りながら青ざめる。
その神とやらは死に際はどうやって死んだのか、心臓が止まったのか、爆発して死んだのか、はたまた大事な息子が爆発か何かして死んでしまったのだろうかなどとどうでもいいことを考えながら自分の息子を触ってみる。
「や、やよ! 女神に相応しい自慢の息子が爆発して死ぬとかいやああああああああ!! か、かといって童貞と処女卒業しないといけないって誰に頼めばいいのよ!? め、めぐみんとダクネスは初めてはカズマさんがいいんだろうから無理!
友達だっていってやればワンちゃんできそうなゆんゆんはなんか嫌だし!? し、しかも誰が『童貞と処女卒業しないと私死んじゃうからセックスして!』なんて言われてヤラせてくれるのよおおお!!」
アクアは半泣きになりながら頭を抱えた。
もしそんなことを引き受けてくれる相手がいるとすれば、優しく寛大性格で、なおかつアクアに対して友好的、アクアに対して上に立てないような人物であることが絶対。
なおかつアクアが本当に女神だと認識している相手であることが最も最難関な条件だ。
アクアが女神だと信じてもらわないと結局ただヤリたいとお願いするヤバいやつだと思われる。
「そ、そんな人がいるとして・・・どうせ初めてセックスするなら美女でおっぱいは大きくて腰がくびれてお尻もプリッとしてる人がいいわ!
それで処女もなくなさいといけないとなると・・・私と同じくふたなりであることも必須よね・・・。
つまり仮に行けたとしてもめずみんもダクネスもゆんゆんもふたなりじゃないから無理ってことよね。
酒飲んでお金に酔いしれてる場合じゃなかったわね・・・! まずはどうにかしなきゃだわ・・・!」
アクアは急いで最近馴染みとなった高級ローブを脱ぎ、一か月以上ぶりの女神の衣を身に纏い、久々のアクセルの街へ出てどうにか童貞と処女をもらってくれる相手でなおかつ優しくてなおかつアクアに比較的好意的で、アクアを出し抜けない知り合いを見つけるべくかり出たのだった。
**********
アクアはとりあえず、ふたなりじゃないと知っている人物を候補から除外し、ふたなりかどうか未確定であるウィズの魔道具屋へやってきた。
ウィズがリッチーで女神という立場上、ウィズとは敵対関係にあるがこの際命にを背に変えられない、この前の魔王城でのウィズのこともあったので比較的最近ウィズに対する信頼度は高い方であった。
「ウィズ! いるの!? 私を助けて! 私死んじゃうかもしれないのよおおおおおおお!」
ウィズの魔法道具店には客はいつものようにいないようで、ウィズがまたしても変な魔道具を棚に並べていた。
相変わらず胸は大きく、棚に魔道具をそろえるだけでローブの上からでもわかるほど胸が揺れていた。
そんなウィズはいつも通りおっとりとした様子で応対してきた。
「あら? アクア様。お久しぶりですね」
「ええ久しぶりね、ウィズ。 って! そんな優雅に挨拶してる場合じゃないのよ私!」
アクアは涙目になって訴える。
「ど、どうしたんですか?」
「どうしたもこうしたもないわよ! ちょっと聞いてちょうだいよおおおお!!!」
アクアはこれまでの経緯を全て話した。
「ふぇえ!? そ、その書物の話は本当なんですか?」
「し、知らないわよ! 嘘かもしれないけど本当だった場合はいまだに童貞で処女の私は童貞と処女卒業しないと近々呪いで死ぬかもしれないからもう藁にもすがる思いなのよおおお!!
それに病状もなんだか当てはまるのよ! と、というか私が女神だって信じてくれるの!?」
アクアは親しい知り合いでカズマ以外には、頭の可笑しい自称『水の女神』としか思われていないと思っていたのだが、どうやら目の前の巨乳店主はアクアのことをちゃんと女神だと認識してくれているようだった。
「そ、それは思ってます。 私はリッチーという高位のアンデッドで限られた浄化魔法でしか浄化できないのに、アクア様の浄化魔法で本当に浄化されるほど強い魔法だったり、それに神々しいオーラを感じますから・・・」
「ほ、ほんとおおおお!!!?? じゃあ私の言うことを信じてくれるのねっ!!!」
「あ、アクア様が女神なのは信じてますが・・・きょ、協力するかは・・・」
「嘘じゃなくて本当だったらどうしたらいいのよおおおおお! は!? そ、その前にウィズ!」
「は、はい! な、なんでしょう!?」
「あんた、普通の女なの!? それともふたなり!? ふたなりじゃないと私の処女膜も貫通しないと意味ないのよ! 童貞卒業はできでも処女が残ってると死ぬのよおおお!!」
泣目で迫真に迫るアクアに気圧され、普段なら恥ずかしくて答えないことだが、アクアが本当に悩んでそうなので人優しいウィズは真っ赤になりながら答えた。
「え、えっと・・・。ほかの方には内緒ですよ・・・? 私も稀に人間にいる・・・あ、アクア様と同じ両性具有・・・ふたなりに当たると、思います。」
「本当!? お、お願いよウィズ! 優しくて寛大、それで私を女神だって信じてくれてる、その上ふたなりで美人でおっぱいも大きくてムチムチな女っていう条件に当てはまるのはあんたしかいあののよおおおお! 私の童貞と処女を貰って私を死の呪いから手伝って頂戴いい!!!」
「わ、私が美人ですか? は、恥ずかしいですぅ・・・。 それにわ、私なんかや、優しくて寛大じゃありませんし、お、おっちょこちょいでドジですし、む、胸もお尻も大きいだけで太ってるだけですよし・・・あ、アクア様ほどの女神の初めて二つを貰うなんて恐れ多いといいますか・・・。」
アクアはここにきて、今にして冷静に考えれば確かにウィズは家で思った性格やらも全部マッチしていることに気づいた。
(そうよ! ウィズなら必死に頼めば何とかお願いを聞いてくれるかもしれないわ! 私の命がかかってるなら敵だろうが土下座でもなんでもしてやるわ!!!)
そう考えなおしたアクアは土下座の姿勢を取った。
「あ、アクア様!?」
「ねえ、頼むわよおおおお!! もう頼れるのはあなたしかいないのおおおおおお!!! ウィズは否定してるけど性格もいい優しくて包容力がある美人だし⁉
太ってるとか自分で言ってるけどそれって主に胸のことでスタイルがいいってことでしょ!! しかもデカくて尻もデカイって最高じゃないの!! だから私にあなたの身体を貸してえええ!!!」
アクアは恥も外聞もなく大声で泣き叫びながら頭を地面にこすりつけた。
「そ、そんなこと言われてもわ、私も初めてで難しいといいますか!」
「嘘でしょ!? 女神である私が土下座までしてんのよおおお!!! ちょっとくらい良いじゃない! 」
「あわわわ! あ、アクア様!? そんなに動いたら商品棚の商品が誤作動しかねませんのでやめてくださいぃ!」
アクアは泣きながら腕をぶんぶんしていると、ウィズの店の商品に腕が当たり―――――カチっという音がアクアの首に何かチョーカーのようなものが装着された音がした。
「・・・・へ?」
「あ、アクア様!? そ、それ・・・この前カズマさんの首にはまった装着者本人の願いをかなえるまで外れない、時間を覆うごとに首を絞める商品ですよ!? ど、どうしましょ!?」
「ぎゃああああああああ!!! の、呪いが嘘か本当かの話どころかこのチョーカーで私の願いがかなえられないと首がチョンパされるううううう!!!」
「と、とりあえずアクア様の今心の底から望む願いはなんですか!? それがわからないと『願いがかなうチョーカー』は外そうにも外れませんよ!?」
「そんなの決まってるでしょう! この呪いで死なないために童貞を卒業して、処女もウィズに貰ってもらうことに決まってるじゃない!! 願いがかなうチョーカーだか知らないけど私の心の底から望むことは呪いを解くことよおおおおおおお!!」
「・・・・・・わ、わかりました! ですから私なんかに土下座をしないでください! アクア様が誤作動させて願いがかなうチョーカーを装着してしまったのは私の責任ではありませんが、私のお店の商品であるのなら私にも責任があります! だからその願いを叶えるために協力しますから落ち着いてください!!」
それを聞いたアクアは涙目のまま顔を上げ、ウィズを女神を見るかのようにキラキラした目で見つめた。
「ほ、本当にいいのね!? 私が童貞と処女膜をあんたで卒業するってことはあんたも初めてだっていうなら私に処女膜貫かれるってことにもなるのよ!? その言葉嘘じゃないでしょうね!? 後になって『やっぱり処女はあげられません!!』とか挿入寸前に言われても超困るんですけど!」
「い、言いませんから安心してください! わ、私なんかのリッチーの処女程度でアクア様の命がかかっているのですから安いものです!」
その言葉に安心したアクアは再び泣き出した。
「うわあああん! ありがとうね、ありがとねウィズううう!! 二度とあんたを無意味に魔法で浄化しようなんてしないからねええ!!」
「わ、私もリッチーとして長いですが・・・長いこと守ってきただ、大事な初めてをアクア様を救うために卒業します・・・。 あ、あの、時間かかると思われるので・・・お店の表記を変えてきます・・・」
そう言ってウィズは顔を真っ赤にしながら、ウィズ魔道具店の『OPEN』の看板を裏返して『CLOSE』に変えた。
そして、店内の明かりを消した。
「あ、あの・・・お店の奥に私の寝室があるので・・・そこでよければいいでしょうか?」
「呪いで私のちんちんが爆発する前に童貞卒業できるならどこでもいいわよ!早く行きましょう!!」
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ウィズの寝室に移動した二人。
「あ、あの・・・そ、その・・・や、ヤられる前に私、一回お水で体を清めてもよろしいでしょうか? こ、こんな体でも一応女なので・・・恥ずかしいです」
「しょ、しょうはないわね! いつ私が呪いで股間が消し飛ぶか知らないから出来るだけ早くなさいよね!」
「す、すみません! すぐに戻りますので!」
そう言うと、ウィズは浴室へと入っていった。
(ふう、これでようやく童貞を卒業できそうね。
それにしても、まさかウィズの処女を奪うことになるなんてね。
まあ、元はと言えば私が悪いんだけど、ウィズも災難よね。 ま、私も女神としてずっと何年もある処女をウィズに貫かれるわけだし、女神とリッチーの処女の価値なら私が上よね!)
アクアはそんなことを思いながら、ウィズのベッドに腰掛けた。
「・・・・・」
ウィズが向こうで水を流す音がやけに鮮明に耳に入る。
その音を聞きながら、これから本当に初めてヤるのだと、今になってどうにか呪い解除のためにヤれる相手を探すことばっかりで冷静じゃなかったが、その問題もこの後解決することで冷静になり、今現実に目が覚める。
今まで天界では迷える子羊たちの魂を送ってだらだら過ごすことしか頭になかったアクアは、性的なことは神として全くの無関心だったので、いざ自分が当事者になると緊張してきた。
「ど、どうしようかしら。
今更だけど、相手が女の子とはいえ、初めての経験だし、しかも相手はリッチーよ? それに私は女神様なのよ? そんな高貴な存在が初めてを捧げるなんて・・・あわわわわわ。 私がまさかこんなに緊張する日が来るとはね!」
今まで性的なことに関心がなかったので、ウィズを性的な目で見たことは今の今朝までなかったが、今は浴室で水を浴びているウィズのシルエットは完全にウィズが人生初の性の対象となってしまったことを自覚した♡
「・・・って、これじゃカズマさんみたいなど、童貞みたいじゃないのよおおっ!?」
これからその向こうから見える豊満な肉体のウィズとヤると改めて認識した瞬間、性を超越した神の存在であるアクアのスカートの下に収められている男性の象徴は一気に勃起し、スカートテントを張った♡
まだ始まってもいないのに、今までこの世界で繰り返してきた数百回のどのオナニーするときの勃起よりも何段階も勃起していた♡
「ちょ、ちょっと待ちなさいな!? 女神たるこの私がたかだか童貞と処女を卒業する期待だけでここまで興奮するなんておかしいわよ!! これはきっとあの書物にもあった呪いの効果であり、本当である証拠だわ!! 収まりなさい私の息子!」
そうこうしているうちに、浴室から聞こえる水の音は止み、そこから体を拭く布の音のあと、浴室のドアが開く音がした。
「お、お待たせしました・・・。 あ、アクア様・・・もうは、初めますか?」
バスタオルで出てくるかと思ったがまだ恥ずかしいのか、先ほどまで来ていたローブの変えのローブのまま出てきた。
とはいえ羞恥心か、はたまた水浴び直後の影響か湯上り、ように顔が赤く火照っている♡
「ゴク・・・」
それだけでアクアの雄マラのイライラ度はさらに高まり、思わず生唾を飲んでしまう♡
だが、自分は女神とアクアは意地を張る。
ここは堂々と構えていればいいのだと自分に言い聞かせる。
「ふ、ふん! い、いいわよ! さっさと始めましょう! 私の命がかかってるとはいえ、一生に一度の初めてのセックスくらいはじっくり楽しみたいもの! ほら、早くベッドに座りなさい!」
「は、はい! そ、それでは・・・よ、横に失礼しますね・・・?」
ウィズはアクアの言われた通り、ベッドに座るアクアの横に座った♡
ふと、アクアのスカートを見ると、まだ初めてもいないのに立派なチンポテントがあるのを確認できた♡
「な、何見てるのよ! は、はやく始めるわよ!」
「い、いえ・・・そ、その・・・あ、アクア様のソレがまだ何もしてないのに勃ってるのが気になったといいますか・・・。」
「こ、コレは呪いのせいよ! 女神の私がリッチーのウィズと初セックスすることに期待してるからこうなった訳では決してないわ!!」
アクアは自分の息子を見て興奮していることを認めたくないので必死に言い訳をする♡
だが、そんなアクアを見たウィズはクスリと笑い、優しく微笑む♡
「ふふっ、そうですか。
それなら私も安心です♡ あの、私はあまり性知識とかないので・・・」
「私もないわよ!」
「そ、そうですか・・・。 そ、とりあえずアクア様、裸になってもらっても?」
「あんたが脱がしなさいな。 私の服を脱げることを光栄に思いなさいな!」
「は、はいっ! あ、あの一旦ベッドから降りて床に立ってもらっても?」
「わかったわ」
ウィズはアクアを衣装をゆっくりと脱がしていく♡
まずはアクアの上のトップスを脱がし、ウィズほどではないが大きいおっぱいをプルン♡っと出した♡
上を向く巨乳の釣り鐘型で、股間の勃起同様に乳首も何故か既にビンビンだ♡
「お、お次はスカートと下着を脱ぎますね・・・? そ、それでアクア様のお、おちんちんが既に勃っているので少々スカートを脱ぐのに手間取るかもしれませんがご容赦ください・・・。」
「べ、別にいいわよそのくらい! 精々女神さまである私のちんちんがあんたのちんちんと別格すぎて驚きすぎないことね!」
「で、では脱がせますね・・・失礼します・・・。」
アクアは強がりを言いながら、ウィズの手が勃起テント前回のスカートに手をかけられる♡ やはり勃起テントで引っかかるため、少し時間をかけながらようやくスカートをピンクの下着事取り払うことができた♡
スカートがアクアの雄マラに引っかかる部分を通り過ぎて脱げるとブルンッ♡♡と勢いよく反り返った巨根が現れた♡
「あっ♡」
それを見たウィズは思わず声を漏らした♡
「ど、どう? これが神のアクアさまの自慢のイチモツよっ!! 恐れ入ったかしらっ!!」
アクアは自慢げに自分の巨根を膝まずいてるウィズの顏の前に見せつけた♡
大きさにしておそらく23cmから25cmの間だろう♡
普段は皮を被っている仮性包茎だが人生一、女神ながらも勃起していることもあって今はその仮性包茎の包皮はカリ首の方へ引っ張られて剥けていた♡
そして、亀頭は完全に露出しており、カリ傘が大きく開かれているタイプで、その亀頭にある鈴口は上下にビクンビクンするのに合わせて大きく閉じたり開いたりを繰り返し、そのたびにカウパー液が溢れてくる♡
流石常に病気にかかることのない健康体が故か、凄まじいほどに血管は脈に合わせて約二倍から三倍までに膨張し、それが無数に肉竿に浮き出ている♡
また、睾丸の方もパンパンになっており、今にでも射精しそうなほど膨れ上がっている♡
自分以外のふたなりマラを見たウィズは顔を真っ赤にしていた♡
「お、大きいですね・・・それにすごく立派なんですね・・・❤ さ、さすがアクア様・・・です」
「と、当然でしょ? だって私、女神様だものっ! ほらっ、は、はやく触って上げたらどうなのかしら? 私の高貴な男性器に初めて触る女であることも光栄なことよ。 や、優しく、そして丁寧に扱いなさいよねっ!!」
アクアは初めて他人に触られることへの期待感からか、声が震えていた❤
そんなアクアを見て、ウィズは少し緊張しながらも恐る恐る手を伸ばしていく♡
「あ、はい・・・。
それでは失礼して・・・」
そう言って、ウィズはゆっくりと手を近づけていき、ついに手が触れた瞬間だった♡
ビグゥンッ!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡ ビュルルルウウウウウウウウウッ!!!!!!!!♡♡♡♡♡
「え?」
「おっほおおおおおおおぉぉぉぉっ!!!❤❤❤❤」
亀頭に手を添えた程度でいきなり大量の精液をぶちまけた♡
あまりの勢いの良さにウィズの手だけでなく、顔、髪、服にまでぶっかけられていく♡
さらに追加で大量にぶちまける♡
「おほっ!? お゛お゛お゛お゛❤❤❤」
「あ、アクア様どうなれました!? い、いくら何でも触れた程度で射精なさるのは早漏すぎますよ!?」
ウィズは慌ててアクアの巨根の射精を促すように手コキを始める♡ すると、すぐにドピュッドピューッと噴水のように白濁した液体が大量に噴出される♡
「んおおぉぉぉぉぉっ!!!❤❤❤❤ これが手コキなのねぇぇっ!! しゅごいっ! しゅごいわぁっ❤❤❤」
「ど、どれだけ出るんですかアクア様!?」
射精を促すウィズの柔らかい手による手コキのせいもあるが、ウィズが目を開けられないほど顔にぶっかかり、お気に入りのローブは精子まみれになっていき、髪もどんどん精子がかかってベトベトになっていく♡
「はぁ・・・❤ はぁ・・・❤ か、亀頭触られただけでこんなに気持ちいのねぇ・・・❤ はぁ・・・❤ はぁ・・・❤」
「あ、あの・・・い、いくら何でもアクア様のおちんちん、敏感すぎませんか? アクア様ってその・・・もしかして早漏だったりしますか・・?」
「だ、誰が早漏ですってぇぇぇ!!!??? さ、さっきのは最近してなくて溜まってて敏感なだけよ! い、いいから続きをしなさいよね!!」
言い訳をするアクアだが、溜まってる事実として先ほど出したばかりだというのにもうすでにバキバキに勃起していた♡
「そ、そうですか・・・ちゃんとできなかったので今度は両手で今度は失礼します・・・。」
そういうと、ウィズは両手を使ってアクアの巨根を両手で包み込み、ゆっくりとしごくようにして刺激を与えていく♡
アクアの竿は非常に硬く、まるで鉄棒のような硬さを持っていた♡
「はぎゅッ、ぁぎっ! 手コキしゅごすぎるぅっ!!❤❤❤ あぐっ、ひぐぅっ!❤❤❤」
「う、うまくできてますでしょうか? わ、私は自分でおちんちんをシコシコすることもないので・・・自分のおちんちんどころか、ましてや他人であるアクア様のおちんちんの扱いというものがいまいちわからないのですが・・・」
そう言いながら竿を握っていた片方の手、左手をアクアのパンパンな睾丸の下に添えるように持っていき、右手で裏筋を撫で上げるような動きに変えながらしごき続ける♡
「ふひぃぃっ!!❤❤❤ しょこぉっ!!❤❤❤ そこも気持ちいいぃぃっ!!!❤❤❤」
「こ、ここですか? ここがいいんでしょうか?」
そういいながら左手で玉袋を揉みほぐすようにしながら右手の動きを速めていった♡
「あっ、あああぁっ!!❤❤❤ それもっと強く早くしてぇえっ!!!❤❤❤」
言われるままにしごくスピードを上げ同時に強くしつつ、カリ首や鈴口などを中心に責め立てていく♡
センズリ慣れしていないウィズなりにアクアの竿を強く握らないように気を付けながら、それでいて的確に弱点を責め立てる♡
「オ゛ひゅ❤ あ゛チンポぉぉぉぉ!!!❤❤❤」
アクアは腰を突き出して痙攣したかと思えば、そのまま盛大に射精してしまった♡ 勢いよく飛び出した精液は、そのままウィズの身体へと降りかかっていった♡
びゅるるるるるぅぅぅぅぅ!!!!♡♡♡ ぶぴゅるるぅううううううっ!!!!!♡♡♡♡
「あわわ! あ、アクア様先ほどあれだけ出したのにまだこんなに出るなんて・・・。す、すごいです!」
あまりの量の多さに驚くウィズだったが、それでも手を止めずにむしろさらに激しくしていく♡
アクアの女神精子は粘度が高く、ドロドロとしたゼリー状に近いものだった♡
それを手で受け止めていたウィズの手はあっという間に真っ白になり、そして床にボタボタと音を立てて落ちていく♡
そんな大量の精子を浴びてなお、ウィズは全く嫌な顔をせず、それどころかどこか嬉しそうにも見えた♡
それからしばらく経った後、ようやくアクアのペニスから精子が出なくなるころには、ウィズのいる床一面が精子だらけになっていた♡
しかも、それだけ出しても未だに萎えることなくビンビンにそそり立っていた♡
「・・・ふぅ~・・・❤ やっと収まったわね・・・それにしても、まさかここまでとはね・・・❤」
自身の股間を見つめるアクアの表情は満足げで先ほどの自分の射精を自画自賛しているようだった♡
「あのぉ・・・それで、そのぉ・・・す、すみませんアクア様・・・わ、私ほかの方の精子を浴びたり、嗅いだりしたことないで何だか体がほてってしまって・・・お、おちんちんが勃ってしまって・・・」
「あら、まあ当然ね! 女神である私の精子をたくさん浴びて興奮せず勃起しない人はいないもの! それ、あんたのリッチーチンポを見せなさい! 私は寛大な女神様だからそれを鎮めてあげるわ! ほらあんたが今度はベッドに座りなさい!」
「え!? し、鎮めるってそのは、恥ずかしいんですが・・・」
「いいから座りなさい! それになに? 私と処女と童貞お互いなくし合うのにその邪魔そうなローブ着たままセックスするつもり? さっさと私に任せて脱がれて、私のそのふたなりチンポがいかなものか見せなさい! ま、女神の私には到底かなわないでしょうけど?」
そうしていまだ萎えることを知らない自分のチンポを精子だらけのウィズの前でシゴイテ、射精で出しそびれた精子を出しなら自信満々そうにイキるアクア。
「う、うぅ・・・。 そ、そうですよね。
アクア様の言う通り、このローブは邪魔ですね・・・。 あ、あの・・・私胸が大きかったり・・・最近ぽっちゃり気味なのではないかと思うので・・・あ、アクア様と比べたら見るに堪えない身体かと思いますので、あ、あまり引かないでくださいね・・・?」
「いいから私に脱がされなさいな。 ほら」
「よ、よろしくお願いします。 アクア様」
ベッドに座る前に、まずはアクアの前に立ってローブを脱がされる❤
ローブの下には、先ほど水を浴びたときにブラを外したままノーブラだったようで、ローブを着ていても爆乳だと分かっていたウィズの爆乳が露になった♡
とりあえずローブの上だけを脱がして、下はまだ着せた状態だ。
「同性のアクア様なのに、おっぱい見せるだけでも恥ずかしいです…。 ぽっちゃりしてますし・・・。」
「ふ、ふ~ん、な、なかなかデカいわね・・・・・」
ウィズはローブを着ていても大きかったがそれでも着やせしていたようで、アクアの顏二つ分以上の大きさを誇るせいか垂れパイで、乳首も大きい♡
胸の贅肉が大きくて重力に負けるおっぱい♡
そんな爆乳の大きさに相応しい大きめのぷっくり乳輪したウィズの胸は、アクアのチンポを更に大きくさせた♡
そしてぽっちゃり気味だと自身で言っていたウィズの上半身は、確かにお腹周りは少しポッコリしていて、お尻も大きい♡
ウィズの腰回りは細く、お尻も大きいものの、太ももはムチッと太く、アクアはウィズの体型はむしろエロくて好みのタイプである♡
「こ、これって俗にいう陥没乳首ってやつよね♡ 実物の陥没乳首ってエロいものなのね❤」
「あ、あぅ・・・。 は、はい・・・俗にいう陥没乳首です・・・」
ウィズの乳頭はその広めの乳輪の真ん中に隠れている陥没乳首だった❤
本来乳首が出ているであろう部分はマイナスの-の形の穴があり、その-の穴の形の奥に陥没乳頭が隠れていた❤
アクアは興味津々とばかりに、ウィズの大きな乳首を指でツンと突いてみる♡
するとウィズの乳首はビクンと反応するが、乳頭の凹みの中に引っ込んでしまう♡
「ひゃう! あ、アクア様やめてください!」
「つついても出てこないのねえ❤ さあて、あんたのチンポとやらも見せてもらうわよ❤ ベッドに腰かけなさいな。
早くしなさーい!」
アクアはウィズの乳首から手を離すと、ウィズの最後に脱ぎきっていないローブの部分をまず見る♡
(・・・え・・・? ウィズのチンポテント大きすぎない? なにこれ? こいつ馬のチンポでも持って生まれたの?)
アクアはウィズの股間部分に視線を向けるとそこにはチンポの形が浮き出ていて、ウィズのペニスはかなり大きいことが伺えた♡
「あ、あのアクア様・・・? どうかなされましたか? むしろ脱がされる前の恥ずかしさが終わってほしいので早く脱がしてくれると嬉しいのですが・・・」
「な、何でもないわよ!」
アクアはウィズのペニスの形に驚きつつも、ウィズのローブの紐に手をかけると、ウィズのローブを一気に引き抜いた❤
「は? 痛!」
ッッブルンン!!!
ウィズのローブを脱ぐと、ウィズのペニスは勢い良く飛び出し、ウィズの巨根はアクアの顔面に直撃して我慢汁を付着させた❤
「ご、ゴメンナサイアクア様!! わ、私なんかの汚いおちんちんが顔にぶつかっちゃいました!! 大丈夫ですか!?」
ウィズは慌ててアクアの顔に自分の巨根をぶつけたことに謝罪するも、アクアはウィズの巨根をまじまじと見つめるだけだった♡
アクアはウィズの巨根を間近で見ると、アクアの巨根よりもウィズの巨根の方が大きいことに気が付いた♡
アクアのが23~25cmの間であれば、ぶるんっと現れたウィズのリッチーの巨根はそれ以上あった♡
女神であるアクアの巨根<アンデッドでリッチーのウィズだった♡
アクアは自分の巨根と比べてウィズの巨根の方が大きいことを確認すると、アクアはウィズに詰め寄って質問をした♡
「ちょっとウィズ!
あなたこんな立派なモノを持っておきながら今まで一度も使ったことがないの!? というかあんた本当に元人間のリッチーなのよね?」
「え!? は、はい! ちゃんとリッチーになる前はれっきとした人間でしたけど・・・そ、それがどうかしましたか? 」
「ふぅーん、じゃあなんでウィズのコレはそんなに大きいのよ! 」
「そ、それがリッチーになった時に何故か私のおちんちんが大きくなってしまって、それ以来ずっとローブで隠してるんですけど、これをしまうのに十分な下着とか服がなく、仕方なくローブで隠しているんです・・・
お、大きすぎますかね・・・? 私今見てるアクア様以外のは見たことないですし・・ほかの人よりお、大きいかどうかもわからないので・・・。」
ウィズはアクアに詰められて顔を赤くしながら答えると、自分のあらわになった人並外れた巨根に手を添えるように隠していた♡
ウィズの巨根はそんなに大きいのにも関わらず、本来露茎であるべき亀頭はズル剥けではなく皮を被っていた♡
カリ首も高く、巨根相応に亀頭も大きく、果たしてこれが女の膣内に入れるのか?とアクアは思ったほどだった♡
よもや人間用の生殖器ではなく、動物を相手するためのものではないのかと思う程であった♡
鈴口もアクアの巨根と比べても2ミリほど鈴口の半径が大きく、そこから射精の時飛び出る精液は並みではない量が出ることは容易に想像できた♡
その鈴口からは既に先走り汁があふれ、大きい鈴口に比例してまるで残尿のように我慢汁が出続けていた♡
「手邪魔よ! よくみせなさい!」
「あ・・・あ、あまり見ないでください・・・」
そしてアクアは巨根を隠そうとするウィズの手を退けると、見えるようになった竿全体を見ると、血管もその馬のような巨根を維持するのに大量の血液が必要なのか、かなり太く浮き出ていた❤
更に睾丸も大きく、普段竿と一緒でローブのどこに隠れているのか分からないほと子種がパンパンなのだろう、その数億以上を超える子種の量は計り知れず、精子自体の重さによって垂れパイ同様垂れ下がっていた♡
「―――――で、デッカ・・・!」
アクアは自分より遥かに大きなペニスを見て敗北感を覚えつつも、同時に興奮していた♡
だがここでアクアはあることに気づく。
この後、いくら何でも大きすぎるこれを自分は初体験で処女膜を破られないと呪いが解けず死ぬとはいえ、むしろウィズのこの馬巨根を処女の自分が受け入れることができるのだろうか?っと不安になった♡
「お、落ち込むことありませんよアクア様! に、人間といっても私は『元』人間ですし、い、今の私は一応リッチーですし人外ですしこの大きさは・・・」
「嫌味のつもり!? 私は神なのよ! なのに下界のあんたにチンポの大きさで負けるってどういうことよぉ!! 」
「ひぃぃん! ご、ごめんなさいぃ!!」
だが今のアクアにはそんなことはどうでもよかった♡
今はただ目の前の巨根をどうにかしたい一心だった♡
天敵のアンデッド族であるウィズのチンポの大きさに負けたイライラはそそくさにムラムラへと変換され、アクアはその巨根を触ることなくいきなり、人生初フェラに挑戦をした♡
「ひゃぁぁぁぁぁぁぁ♡♡♡♡♡♡♡♡ あ、アクア様お風呂入ったばかりとは言え汚いですよぉぉ❤❤❤」
「うるはいわねっ♡♡ おひんぽおっきすぎて・・・わたひの顎だ、だいじょうぶかひらぁ❤❤」
アクアは初めて咥えた男のモノの味に驚きつつ、初めて口で味わうオスの匂いに発情し、舌を使って舐めまわし始めた♡
「はぁむッ♡♡♡♡ じゅるるるるぅぅぅぅ~~~~~~ッッッッッ❤❤❤❤」
「ア、アクアさまぁぁぁぁ~~~~~っっっっっ゛゛❤❤ こ、こんな気持ちいいのは初めてですぅぅ!!!❤❤❤」
初めてのフェラチオでいきなりウィズの巨根は女神であるアクアでもきつく、顎が外れるかと思うほどだったが、それでもアクアは必死に巨根を咥え続けた♡
アクアはベッドに腰かけているウィズの股の間に頭を入れてチンポを貪っているのだが、巨根すぎてアクアの喉奥に届くどころかさらに奥の食道にまで到達していた♡
「ぐぅ~っ♡お゛あ、アクア様の食道に私のおちんちんが食べられてますぅ~!❤❤❤」
アクア食道にチンポが届いたかと思えば、アクアの口付近まで巨根の亀頭が戻り、またアクアが頭を前後すれば食道までウィズの巨根が戻っては食道マンコで扱かれる快感がウィズを襲う♡
アクアは無意識にい時折舌で裏筋やカリ首を舐めまわして、ウィズという立派過ぎる巨根の雄臭さに雌としての本能が刺激されて子宮が疼いていた♡
その証拠にアクアの女神チンポもウィズのチンポをフェラしてる側なのにビクビクして我慢汁を垂らし、マンコもウィズの寝室のカーペットを濡らしまくっていた♡
「あっ♡ああっ♡ おッゴ❤ アクア様わたしのおちん゛ちん゛お口から離してくだ゛゛じゃないと゛゛口内射精しちゃいましゅよぉぉぉ~~~ッッッ!!!????」
「いいへふぉらァァァァ~~~~っっっ!!!!?? わたひのくひまんほにざーめんだひなひゃい~~~ッッッ❤❤❤」
アクアの口内に精子をぶちまけたくないウィズはアクアの口マンコから巨根を抜こうとするが、巨根すぎるのがあだとなって腰を引いてもアクアの口マンコから抜こうとしても抜けなかった♡
おまけにアクアに逃げようとする腰の安産型の尻をさゆうの尻肉それぞれ左手と右手でガシっと、鷲掴みにして逃げられないように固定されてしまった♡
「お゛オォォォォ~~~ッッッ!!!!❤❤❤ でちゃいますうううう~~~~っっっ!!!?? イグゥゥゥゥウウッッ!!!!! アクア様゛ごめんなひゃいィィィ~~~ッッッ!!!!???❤❤❤」
ドビュルルルゥゥゥ~~~~っっっ!!!❤❤
「おぼぉぉぉおおおおぉおおおおお~~~~ッッッ!!!!!!?!???❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
「ふふぉ!?❤❤」
そしてとうとう限界を迎えたウィズは巨根をビクンッと震わせると、そのまま腰を前に突き出し、アクアの食道を貫通させて直接胃の中に精液を流し込み始める♡
その量は尋常ではなく、まるでホースの水のように出て行った大量のザーメンがアクアの口から逆流してきた♡
しかし、アクアも負けじと巨根を離さないとばかりに口を窄めて吸い付き、尿道に残った精子を吸い出そうとしてくる♡
アクアは涙目になりながらなんとか、胃の中に直接流し込まれる精子達をウィズの巨根の根元で頭を固定されながら飲み干していく♡
やがてアクアの胃袋がパンパンになり、入りきらない分はアクアの液体を水に浄化する女神体質で、精子はそのままアクアの体内に吸収されて栄養分になっていく♡
「んぶぅっ!❤ んっくんっく……ぷはぁっ! げほっごほぉぉっ! ちょ、ちょっと出し過ぎよぉ! 溺れるかと思ったじゃないの・・・❤」
「ごめんなさいぃ……。でも、気持ち良過ぎて……はぁ・・・❤ はぁ・・・❤ で、でも人生初フェラ凄かったです・・・。こんな気持ちいいなんて知りませんでしたぁ・・・」
「と、当然でしょウ! 女神である私の口マンコが気持ち良くない分けがないじゃない♡ ま、まああんたの巨根も私の初めて加えたチンポとしては合格点の匂いと精子の濃さだったわよ♡」
ようやく解放されたアクアはウィズの巨根を咥えていたせいで唾液と精液まみれになった口元を指で拭いながら、その指を口に入れてちゅぱちゅぱ舐め回しながら言う♡
そんな仕草を見て再び興奮してしまったのか、先程出したばかりだというのにもう復活しているウィズの巨根を見たアクアは再び目を輝かせる♡
「ふ~ん❤ 巨根な上に精力の方も凄いみたいね♡ 流石不死族のリッチーなだけあるわね❤ チンポも不死ってところかしら❤ 」
「す、すみません・・・私本当におちんちん一人で慰めたりしないので溜まったりして精子も濃いみたいで、自分で言うのもなんですが凄く量が多いんです・・・。」
「別に謝る必要はないわ。むしろ好都合よ❤ ねえ、今度はあんたの・・・そ、それで私のチンポを挟みなさいよ❤ あんたとヤルってことが決まってからそれで挟まれたくて仕方ないのよ♡」
「わ、私のこの無駄にデカいおっぱい・・・でしょうか?」
ウィズは自分の胸を下から持ち上げてゆさゆさと揺らして見せる。
大きすぎてそれだけでも相当揺れ、重力に逆らって上向きになったり、逆に下にタプンタプンとしたりし❤
それを見ただけで、既に臨戦態勢に入っているアクアの巨根が更に硬度を増していった❤
「そうよそれよっ! もう我慢できないわっ! 早く挟みなさいっ!!❤」
「わ、わかりました。で、ではベッドにあがってもらってもよろしいでしょうか? 私も一緒に行きますので……」
二人はベッドに移動し、その上に仰向けに寝転がるアクアの巨根の上に覆いかぶさるように、ウィズはアクアの巨根を胸の谷間へと挿入していった❤
にゅぷっと、柔らかくも弾力のある爆乳は大きすぎてアクアの巨根がほぼ隠れた切れそうなほど細い谷間に、ゆっくりと沈んでいくように入っていく❤
そしてついに、先端部分が全て乳肉に埋もれた所で動きが止まった❤
「ふっへぇえっ!?❤❤ な、なにこれぇ❤ お湯に浸かってるみたいにウィズの谷間の汗でヌルヌルしてるぅ❤」
「ふぇ! さ、先ほど水浴びで汗流したばかりでしたのにすみませんアクア様! 気持ち悪いですよね!? い、今すぐおっぱいおちんちんからどかします・・・!」
「だ、ダメよッ! このまま続けてちょうだい!❤ こ、これはこれで最高に気持ち良いのよ!」
「え、ええ!?」
驚くウィズをよそに、アクアはそのまま腰を振り始めた♡
ぬちゅっくちゃっと卑猥な音が部屋中に響き渡る中、最初は恐る恐るといった感じでゆっくり動かして、セルフ可動式でウィズの爆乳の谷間に自分の雄マラをピストンさせる♡
「あひぃいいいっ!!❤❤ あ、熱いぃぃぃっ!!❤❤ このデカパイ熱すぎるぅぅうっ!!❤❤ それにこの汗の臭いぃ!!❤❤ すっごい雌臭くてチンポクラクラしちゃうわぁ!!❤❤」
「あっああっ!!❤❤ す、すごいですアクア様ぁっ!!❤❤ おっぱいの中がアクア様のおちんちんで熱くて火傷しそうですぅっ!!❤❤」
「ああんっ!!❤❤ 良いわっ!!❤❤ もっと強く挟んでぇっ!!❤❤ ほらっ!!❤❤ もっと早く腰を振るわっ!!❤❤」
「は、はいっ!!❤❤ ど、どうか私の無駄におっきい陥没乳首おっぱいでおちんちんを気持ちよくなっていってくださっ!!❤❤」
言われるままにウィズは両手で自らの爆乳を左右からギュっとしてアクアの男根が抜けないようにしてあげた❤
アクアは自分の息子がおっぱいホールドされたのを確認すると、そのまま激しく腰を打ち付けていく❤
激しい肉音が鳴り響き、二人の身体がぶつかり合う度に汗が飛び散っていく♡
「おほおおおお❤❤ チンポがウィズのデカパイで幸せすぎよおおお!!!❤❤」
「よ、よいしょ・・・よいしょ・・・❤❤ んくっ!❤❤ あああんっ!❤❤ アクア様のおちんちんからどんどん男くさいカウパ―が溢れてきてますよぉ!❤❤ 私の胸にもいっぱいかかって、なんだか変な気分になってきますぅ!❤❤」
ウィズはアクアの巨根を包み込むようにして、その巨大な乳房を使って上下に扱いていた❤ すると、アクアの巨根の先端から先走り汁が大量に溢れ、それが潤滑油となってさらにスムーズに扱けるようになった♡
アクアは盛った犬のようにウィズの谷間に向けて腰を上下にヘコヘコし、ウィズはそんな自分の今まで使い道のなかった贅肉垂れパイで喜んでくれているのを見てだんだん気が大きくなっていき、自ら胸を上下左右に揺らし始めていった♡
「ふあぁっ!❤❤ す、すごぉいっ!❤❤ このおっぱいしゅごぉおおいぃっ!!❤❤」
「あ、あの・・・お、おこがましいかもですが、パイズリしながらアクア様のお、おちんちんを加えてもよろしいでしょうか・・・! 何だかカウパー汁の匂いを嗅いでると無性に舐めたくなってしまって・・・」
「おォォっ゛♡♡おっふぉぉぶぃ゜ む、むしろ大歓迎よっ!!❤❤ お願いだから早く舐めてちょうだぁい!!❤❤」
「わ、わかりましたぁ!!」
言うが早いか、ウィズはすぐさま上半身を前に倒し、自身の大きな胸の谷間に挟み込んでいたアクアの肉棒を口に含んだ♡
そして舌と唾液を使い、丹念に舐めまわしながらしゃぶっていった♡
「ちゅぱっれろぉっじゅるるるるるっ!❤❤ んぶっぢゅるるううううう~~~~~っ!!!❤❤」
「おほっおほぉおおおおぉぉぉぉ~~~~~~~~~~~っっ!!!!????☆★❤❤❤ 人生初パイズリフェラやっばい~~~~~っっっ!!!???☆★❤❤❤」
ウィズは初めてとは思えないほど巧みな口技を披露しており、まるで熟練の娼婦のようなテクニックだった♡
長い間人間時代と今リッチーとして生きて初めて加える肉棒はしょっぱく、口内に広がる雄の味に頭がくらくらしてきた♡
アクアのカウパー液と合わせて、一旦パイズリしながらも口を離し、「ぺっ❤」っと唾を吐きだした♡ 唾には大量の我慢汁が含まれていて、それをローション代わりにして再びパイズリを開始した♡ 今度は先ほどよりも激しく上半身を動かし、アクアのチンポと腰におっぱいがぶつかりバチンバチンと肉のぶつかる音が響き渡る♡
アクアは無様にパイズリフェラしてくるウィズの口マンコに向かって腰をヘコヘコ振って、パイズリマンコと口マンコのダブルマンコを己のチンポで貪る❤
「あっああっ出るわっ出ちゃうわっ!!❤❤ もう我慢できないわっ!!!❤❤ 出すわよ出しちゃうからねッ!!!!❤❤」
「ジュルルルルル❤❤ ちゅぽ!❤ だ、出してくださいぃぃ~~~~~っっっ!!!!!❤ 私のおっぱいの中でいっぱいアクア様を出してくださいいい~~~っっっ!!!❤❤」
どびゅううううっ!!!!♡♡♡ ビュクッブピュウウウウウウッッッ!!!!!♡♡♡
アクアが射精一歩手前の所で、ウィズは手を使って彼女の肉棒をおっぱいの中にムギュ♡っと押し込み、そのまま精液をおっぱいで受け止めた❤
勢いよく発射された精子はそのまま彼女の口の中へ入り、喉を通って体内へと入っていった❤
「おほおおおおお❤❤❤ まだマンコ入れたこと無いけどマンコに中出ししてるみたいよおおおおお❤❤❤」
「す、すごいおっぱいがアクア様の熱くて濃厚な神聖な子種でいっぱいですぅぅ~❤❤❤」
ウィズのおっぱいから出るアクアの精子たちは一定間隔でビュ❤ビュ❤っと発射され、まるで水の蒸気圧で壊れた蛇口から水が噴出しているような光景であった♡
やがて全ての精子を出し切ったのか、彼女の陰茎からは徐々に・・・ビュ❤・・・ビュ❤というオナニーのし過ぎで精子が少しずつ出ていく時と似たような音しか聞こえなくなっていた♡
「・・・ふぅ・・・はぁ・・・はぁ・・・ああ・・・最高だわ・・・❤」
「あ、アクア様の精子ミルクが髪にも顔にもおっぱいにもかかってますぅ・・・」
ウィズは自分の顔を手で拭い、指に付いた白濁色の液体をまじまじと見つめていた・・・。
あれだけ大きいウィズの爆乳は白濁液でドロドロになり、そのドロドロとしたアクアの精子がコンマ0.1秒ずつ重量に従ってウィズの胸肉の湾曲のような形に添って垂れていく♡
そして、その胸の谷間に流れ落ちていき、谷底にある乳腺を通り、乳房全体に行き渡っていく♡
その光景を見て、いまだウィズの胸肉に包まれて幸せなアクアのエクスカリバーはまた勃起してしまった♡
度重なる本番前の前座によって、アクアのマンコもチンポも交尾準備万端になっていたのだ♡
ウィズもウィズでマンコは彼女のベッドに愛液プールを作っていて、巨根もまた血管が浮き出て脈打ちながら上を向いていた♡
「ねえウィズ! もう前座はいいわよね!? 私のチンポと童貞とマンコ処女膜、それとウィズのリッチー童貞と処女を交換するわよ❤ も、もしかしたら私の呪いはすぐそこまで進行してるかもしれないの! 事態は一刻を争うのよ!」
「そ、そうですよね・・・。 あ、アクア様、ほ、本当にリッチーの私の女神であるアクア様の神聖な処女と童貞を交換していただいても・・・いいのですね?」
「いい加減オナニーでセックスを妄想するのにも疲れてオナニーがマンネリ化してた所なのよ! マンコの膣の感覚が楽しみたいわ! それにリッチーとはいえ、あんたの身体は正直ドストライクだしね! あんたの身体なら全然OKよ! むしろウェルカムよっ!!❤ その証拠に見なさいよ私のこのギンギンなチンコとキンタマを!!」
腰を突き出し、そこには今にも爆発しそうなぐらい膨れ上がった剛直があった♡
睾丸もあれだけ精子を出したというのに玉袋が小さくなるところか、出した精子<リアルタイムで生産されているので実質無限に近い精子によって、パンパンに膨らんでいるのである♡
「ほわぁ・・・い、今から私、リッチーなのに相対する女神様であるアクア様の逞しいおちんちんで処女を失っちゃうんですね・・・・♡」
「ほら早くしなさい! はやく私と合体するわよ❤」
「わ、わかりました・・・! 私も腹をくくりました! そ、それで私とアクア様・・・どちらから男性役を務めますか? 私はどっちでもいいのですが・・・。」
「そんなの決まってるじゃない! 私が男役であんたが女役に決まってるわよ❤ 私の童貞卒業を最高なモノになさいっ!!」
「ど、どの体位をお望みですか!?」
「そうね~・・・やっぱり私は筆おろしみたいな初めてがいいから・・・そうね、筆おろし定番体位といったら騎乗位よ!❤ 自分のチンポが女の方からマンコに少しずつ食われて、そのあと自分の腰の上で揺れまくるウィズの爆乳を見ながら射精するのきっと最高の童貞卒業になると思うわ! さあやりましょう! 今すぐやりましょう!!❤」
アクアはそういうとそそくさとウィズのベッドに仰向けになり、ガチガチに天を向くチンポをシゴイテ期待に満ちた目で彼女を誘った♡
「りょ、了解しました・・・わ、私が筆おろしだなんて恐れ多いですが・・・アクア様! せ、精一杯やらせていただきますね・・・では失礼します・・・」
ウィズはそう言うと、仰向けになったアクアの上に跨った❤
跨っているウィズのアクアの視界に入る彼女の垂れ気味爆乳は絶景で、ウィズのデカマラは勃起きてギンギンだというのに乳首はどうやら興奮しても隠れているようだ♡
そして彼女は腰を開けてからアクアのチンポを握り、ゆっくりと腰を下ろしていくのだが、その動作はまるで焦らしているかのようにゆっくりだ❤
アクアの握った肉棒の亀頭をマンコの入り口だけ浅く挿入して、そのまま止まっていた❤
「ん・・・❤」
「う、うわぁ❤ やばいわ、亀頭だけ本当にウィズのマンコの中に入っただけでもうイキそうなんだけどぉ!? ねえちょっとこれ大丈夫なのよね!? このまま入れた瞬間に私即座に射精しちゃいそうなんですけどぉっ!!?」
「そ、それはわかりませんが・・・あ、アクア様、私の処女貰ってください! そ、そしてアクア様の大事な女神の童貞を―――――――筆おろしさせていただきますぅっ!!!」
続きは私の60投稿を超える(2023年3月時点)ふたなり好き専門FANBOXのリンク
→ https://ochin.fanbox.cc/posts/5424022
ほかタイトルのサンプル一覧 → https://www.pixiv.net/users/65091860/novels
一部取り扱ってる作品の例として
『インフィニットストラトス複数』『ゴッドイーター』『SAO複数』『俺ガイル』『はたらく魔王さま』『ハイスクールDxD』『学園黙示録HOTD』
『僕は友達が少ない』『彼女お借りします』これら以外にも他複数タイトルとゲームのシャニマスだけで20本以上?くらいあります。
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