『シャニマス』アンティーカー編ふたなり身体測定 (Pixiv Fanbox)
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本当はもっと測定項目書きたかったんですが時間のなさ&文字数ヤバくなってたので断念。
次は実装順・・・放課後クライマックス→アルストロメリアっという感じで書いていくんですが、5人ユニットの時は少々一人当たりの描写は減ることを事前にお伝えしておきます。
そしてシーズは好きじゃないのでやりません。
今回は三峰と霧子書いたんですが・・・うん あまり性癖には刺さらないキャラなので今後二人を対象に書くかどうかかなり微妙だというのもお伝えしておきますので、ご理解してくれると幸いです。
皆様のネタ提案受け付けております。
シャニマスネタはいくらあっても足りないので、是非皆さんのネタをこちらから気軽にしてみてください。
→ https://ochin.fanbox.cc/posts/4192040
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283プロダクション。
ふたなりでもアイドルになって、輝かしいアイドルの世界で上り詰めたいと夢見る女の子たちの為に今年から新しく方針を変えた芸能プロダクションだ。
ふたなりは世間一般的に男性器と女性が両方ついているので、単純に性欲が男女かけ合わせてあるようなものなので、彼女たちは専門の施設にいったり、仲間内など性欲管理・性欲整理をすることは一般的である。
そしてもちろん、そんなふたなりアイドルを育成する283プロダクションもまた何かとふたなりとして大変な彼女たちを手堅くサポートするためにこの度 新たに事務所の方針を大きく変えたのだ。
その一つが 『ふたなりの身体測定』だった。
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アンティーカーの一面ははづきの後に続き、早速事務所の防音加工の『ふたなり身体測定室』へと足を運んだ。
ふたなり身体測定室に向かうアンティーカーのメンバーの各々メンバーの心構えは色々だった。
三峰「三峰…ふたなり身体測定すっごく嫌ですねぇ~……はぁ‥…」
そういうのは三峰の足取りは悪く、何かに自信がないように下を向いていた。
霧子「・・・私は不安・・・」
霧子は何かに自信がなさそうな三峰とは違い、ふたなり身体測定に羞恥心があるようで同じく足取りは重かった。
摩美々「何もぉ 恥ずかしがったり不安がることないでしょー ふたなり身体測定っておちんちんのサイズ測るだけでしょー? 」
摩美々はいつもと変わらない様子で二人とは対照的な様子だった。
咲耶「ふふ 私は楽しみだよ。 去年の学校の測定から一年経ったし 今年はどんな結果が出るのか楽しみでね。 でも噂に聞くと、うちの事務所、283プロダクションのふたなり身体測定は少々測る項目が多いらしいね。 楽しむだよ。」
咲耶は落ち込んでいる霧子と三峰と対照的に楽しそうにしていた。
いつもの白いトップスにジーパン、歩くたびに揺れる胸とお尻、ジーパンの硬い素材によって脱がなくともわかる竿の形がはっきりと分かるほど締め付けられ、結果竿のシルエットで股間部分は盛り上がっている。
身体測定において身体に自信があるものからすれば咲耶のように己の身体の発育を測定できる機会は楽しむべきイベントの一つだろう。
恋鐘「うちもめっちゃ楽しみばい! ふたなりのアイドルとしてぼんっきゅっぼんでおちんちんも大きいかったら嬉しかね! まだまだ成長期やけん!
今年も大きくなっとるばい! 去年はおっぱいはおおきくなっとったけどおちんちんがあんま大きくならんくて残念やったけんね!
今回は期待大たい! 」
そういうと恋鐘は自分の胸を下から持ち上げて揺らした。
ムチムチとした太ももや 大きな尻肉と腰回り そして豊満すぎるほどの乳房と爆乳。
チュール・スカートのようなふわふわのワンピースを着ていてもなお隠しきれない彼女の巨根は服の上からでも形がはっきりわかり 股下の生地を持ち上げている。
ふたなり身体測定に対してそれぞれの対する気持ちを語り合っていたらはづきの誘導で『ふたなり身体測定室』についた。
はづき「では皆さん~、ふたなり身体測定は全開のイルミネーションスターズの時とはちょっと変更点がありましてですね~。 皆さんアンティーカーはメンバーが多いのでちょっと時間短縮のために測定をパパっと行います~」
恋鐘「えー! そんなぁ~!」
三峰「やったー!」
霧子「嬉しい…!」
摩美々「はやく帰れるから嬉しいかなー」
咲耶「…少し残念かな?」
はづき「え~このふたなり身体測定は性欲の強いみなさんようなふたなりの女の子が衣装のサイズだったり、健康のためにうちの事務所が定期的に行うものでして~。 それでふたなり身体測定の計測項目なんですが・・・」
はづきはホワイトボードに書き出した。
【ふたなり身体測定~測定項目】
1・非勃起時の陰茎サイズ(長さ・太さ)
2・勃起時のサイズ(長さ・太さ)
3・睾丸の大きさ(平均以下・平均・平均より大)
4・睾丸の重さ(グラム~キロ)
5・精子濃度(薄い・平均・濃厚)
6・一回の射精時のml量(実際に射精)
7・尿道の広がり(半径ミリメートル)
8・包皮の種類(真性包茎・仮性包茎・半剥け・露茎・カントン包茎)
9・真性包茎、仮性包茎の場合は皮の余り具合(伸び具合を小・中・大)
10・性経験の有無(処女、童貞であるか)
ホワイトボードにずっしりと書き並べた項目を見る面々の顔は様々だ。
摩美々は測定項目の多さに面倒くさそうにしていたが恋鐘、咲耶は興味津々といった様子だ。
霧子と三峰は恥ずかしがりながらも 何故か測定項目を見て、三峰は青いショートパンツが、霧子は白いワンピースのスカート部分がビクビク反応していた♡
はづき「それではさっそく初めていき―――――」
そういった途端、はづきの携帯が鳴った。
はづき『はい・・・はづきです~。 え? 今アンティーカーのメンバーの測定で・・・はい・・・はい・・・・わかりました~すぐ戻ります~』
電話を切るとはづきは少し申し訳なさそうに言う。
はづき「ごめんなさい~! 実は別件の仕事が入ってしまって今すぐ戻らないといけなくなりました~! 申し訳ないのですが、測定は皆さん同士でやってもらう形で何とかふたなり身体測定をしてもらえないでしょうか~?」
霧子「・・・そ、そんな・・・・」
三峰「は、はづきさんそれってメンバー同士でおちんちん測定してもらえってこと!? む、無理ですよ!そんなの!」
恋鐘「うちは全然問題なかよ!?」
摩美々「えぇーめんどいなぁ~」
咲耶「私も構わないよ。 はづきさん、用事ができたなら仕方ないし、あとは私たちで協力してふたなり身体測定するので。」
はづき「すみませんね~では行ってきますので、これに測定結果を記録して、その後記録書を私に渡してくださいね~」
そういうと足早に部屋を出ていった。
残された5人はお互いの顔をチラチラと見ながらどうしようかと考えていた。
恋鐘「誰から測定する順番とか、恥ずかしいとかあると?」
摩美々「うーん みんな別に『処女』とか『童貞』じゃないだろうし適当でいいでしょー。 ぱぱっとやって帰りたい。」
三峰「・・・へ?」
霧子「・・・ふぇ?」
咲耶「そうだね。最年少の三峰でも17歳。 聞くのも野暮かな? 測定の順番はじゃんけんで勝った人順で決めるとして、あみだくじで測定してもらう相手を決めようか。」
恋鐘「賛成やね!」
何やら男性器をメンバー同士で測定することに抵抗感がない恋鐘、摩美々、咲耶に対して困惑している霧子と三峰。
さも当然のように高校生以上であればメンバーは非処女と非童貞の過程を経ている前提で話していることに困惑する二人。
そんな三人をよそに恋鐘 摩美々 咲耶はてきぱきとことを進める。
三峰と霧子はむしろここは嘘をついてでも合わせていかないと恥をかくことになりそうなので 合わせてじゃんけんとペア決めのあみだくじをする。
あみだの結果 測定の順番と測定してもらう相手が決まった。
一番手は霧子で測定係は三峰。
二番手は摩美々で測定係は咲耶。
三番手は咲耶で恋鐘が測定係。
四番手は恋鐘で霧子が測定係。
最後五番目は残る三峰で摩美々が測定係となった。
咲耶「7番の測定項目・・・測定とはいえ・・・楽しそうだね・・・?❤」
恋鐘「ふふ~ん❤ 7番の測定めーっちゃ楽しみやけんねー!!」
摩美々「えー私は7番目の測定だけやりたいんだけどぉー♡」
7番は自分でやらなければ 性行為の一種ともともれる測定内容なのに恋鐘たちは むしろそれを楽しみにしているかのように話す。
その会話を耳にするたびに 三峰や霧子の頭の中には疑問符が浮かんでいた。
自分たちが遅れているのか、彼女たちがむしろ普通なのかわからなくなっていた。
だがしかし いくら考えてもわからないものはわからないため 霧子と三峰は場の雰囲気を身だないために恥を覚悟してふたなり身体測定を何とか心を構える。
霧子「あ、あの・・・わたしが一番手だから・・・結華ちゃん・・・は、恥ずかしいけど測定よろしく・・・ね?」
三峰「うぅ・・・腹をくくるしかないかぁー。 じゃ、じゃあ皆あっちちむいてくれる? というか一旦あっちで測定終わるまで待ってほしいというか・・ なんかあんまり測定するとこも見られたくないというかね・・・?」
恋鐘「えぇ~? なんで恥ずかしがっとうと? うちらは普通に見よるけん! お股がおっきくても気にせんばい!」
摩美々「別にチンポ測定する三峰が恥ずかしがる理由がわかんないなー。 測定される霧子ならともかくだけどー。」
霧子「わ、私も・・三峰ちゃん同様そうしてくれると嬉しいかも・・・。」
咲耶「まあまあ、霧子も三峰もそう言ってるし、ここは私たちは一旦退室していようか。」
恋鐘「仕方なかねぇ・・・。
それじゃあうちらはいったん向こうば戻ろっか!」
摩美々「はーい。早く測定終わらせてねー。」
そういうと3人は部屋から出て行った。
残された三峰と霧子はお互いに顔を見合わせると これからすることを思ってため息が出てしまう。
霧子「じゃ、じゃあおちんちん・・・出しちゃうね? あ、あんまり見ないで測定してくれると・・・嬉しい。」
三峰「あはは・・・そ、測定だから難しいけどなるべく見ないようにするからね。」
霧子はワンピースを脱ぐと 白いブラの下着で覆われた形のいいおっぱいがあらわになった♡
霧子「よいしょ・・・」
下着姿になった彼女の下半身には女性用のパンツでは隠しきれないほど大きな一物が下着を押し上げていた♡
霧子「え!?」
霧子「ど、どうしたの・・・結華ちゃん?」
三峰「な、何でもないよ。
ちょっとびっくりしただけだから うん。」
霧子そのまま最後に残っている押しあがっているピンクの下着を脱ぐと、ボロンと大きく太い肉棒があらわになる♡
三峰「うわ! デッッッ!」
霧子「は、恥ずかしい・・・で、できればはやく測定して・・・ほしい。 恥ずかしいから・・・」
亀頭は大きく カリ首は太く 肉幹は長い♡
亀頭は彼女の内気な性格を表すように仮性包茎か真性包茎かと三峰が勝手に思っていたら 案の定現れた霧子の一物はズル剥け状態で完全に露出していた♡
陰毛は薄く短めのV字はーおþ
自分と『同類』だから恥ずかしがっていたと思われていた霧子は まるで脱皮した大蛇のように長く太い自分の巨根を隠しながら三峰の前にさらしている♡
三峰「き きりりん・・・それ お、大き過ぎない!?」
霧子「そ そうかな・・・普通だと思うけど。」
三峰「いやいやいやいや!! 普通のサイズじゃないよ!!!」
霧子「と、とにかくふたなり身体測定・・・測定よろしくね結華ちゃん・・・」
三峰「あ はい。
よ よろしくお願いします・・・?
え、えっと・・・まずは勃起時の測定と勃起時・・・ こっちも恥ずかしいすぎるでしょ!」
戸惑いながらも結華は 霧子が背筋を伸ばしたまま立っている前で跪くと 彼女の股の間にダラン・・・っと萎えた状態で鎮座している巨根にメジャーを当てる。
そして恐る恐る測った結果は……
三峰「1.!? 16.23cm!? こ、これが通常時とか嘘でしょ!」
霧子「え? ち、小さいの・・・かな? よかったぁ・・・メンバー全員に見られなくて。」
三峰「いやいや! 逆逆! 大きすぎだよ! これ! こんな大きいの初めて見たよ!」
霧子「そ・・・そうなの? ふ、ふたなりなら普通・・・ってお母さんが言ってたけど・・・。 信じられなくててっきり小さいって思ってたから・・・」
三峰「・・・え?」
霧子「そ、それより次はおちんちんの・・・ぼ、勃起時の測定って・・・。 う、うぅ・・・。 わ、わたし・・・誰かにシコシコされたことなんてないから・・・。」
三峰「そ、そうなの!? よかったぁ~・・・。
さっきこがたんとか さくやんとまみみんがさも当たり前のように測定項目の7をするのに抵抗なかったからすっごい三峰が可笑しいのかなって思ってたから。
ちなみに私もないからね! つまり、・・・ど、童貞兼処女だから安心してねきりりん!」
霧子「よ 良かった・・・結華ちゃんも初めてなんだね。
じゃあ一緒に頑張ろうね・・・! あ、ついでに記録書にもお互い性経験ないって・・・先に書いておく・・・?」
三峰「そ、そうだね。 じゃ、じゃあ・・・恥ずかしいと思うけど、きりりんシコシコして勃起してもらえる? 三峰は測定の準備するから・・・」
霧子「うぅ・・・恥ずかしいけど・・・皆外で待たせるもんね。・・・わかった。が、頑張るね・・・」
そういって霧子は顔を真っ赤にしながら自分の第三の萎えている足に右手添えた♡
そのまま持ち上げて左手も添えた♡
両手を添えても余る巨根に三峰は霧子のソレが 自分と同じ男根なのかと疑問を持ってしまった。
霧子は恥ずかしながらさっそく己の手でシゴキはじめた。
霧子「んっ❤ あ♡ ひ、人前でこんなの・・・恥ずかしいよぅ・・・」
三峰「う、うわぁ・・・大きすぎてシゴクのも大変そう。 わあ・・・わあ・・・」
三峰の前で霧子が恥ずかしながら扱いていると、膝まづいている三峰の顔の前に萎えていた霧子の物はみるみる膨張していき 顔を見上げないと視界に入ってしまう程になった♡
霧子「はぁ・・・♡ はぁ・・・♡ ゆ、結華ちゃん・・・多分これが限界・・・。 測定・・・よ、よろしくね・・・?」
三峰は測定する前に霧子の巨根を見てみた♡
通常時でさえズル剥けた巨根だったが その巨根に血液が集まって勃起したことによってさらに大きく 大人しい霧子にそぐわないグロテスクなモノになっていた♡
そして先端にある亀頭はカリ首が大きく開いていてそこから見えるピンク色の肉厚の先端はまるで別の生き物のようだった♡
三峰「うわ・・・ズル剥け・・・ え えっと8・包皮の種類の記録は・・・ズル剥けっと・・・。 よし じゃ、じゃあまず長さと太さを測定するね・・・。」
霧子「う、うん・・・」
霧子のそびえたつ巨砲に三峰はメジャーをあてた♡
メジャーを当てる経緯で手首が彼女の肉棒にあたった三峰の手は熱した棒に触っているのではと錯覚するほど熱いと感じた♡
そしてその硬さは尋常ではなくまるで金属のような硬度であった♡
勃起した霧子の竿の角度はかなりまっすぐで 反り返りはない♡
霧子「え、えっと。 何センチ・・・だったかな・・」
三峰「ヤバ・・・長さは24.53cmもある。。。 太さはが4.12cm・・・。」
三峰はドン引きしながらふたなり身体測定の霧子の記録書にさっき図った非勃起時と勃起時の記録を記入していった。
霧子「あ ありがとう結華ちゃん・・・。」
三峰「い、いいよいいよ・・・。 こっちもおちんちんのサイズ図るのは恥ずかしいけどこれもアイドル業の一環だもんね。 じゃあ時間も押してるしパパっと項目を測定していく」
そうして三峰は次にカリ首の計測に移った。
しかし それはもはや測るという行為ではなかった。
なぜなら すでに霧子のカリ首は大きく広がっており 三峰の指でもつまめてしまうほどだったからだ。
睾丸は巨根ながら意外と普通サイズで、測定結果は平均。
睾丸の重さは測定台に霧子が腰を突き出して睾丸を乗せる形で測定した結果 624グラムと小さいながら精子がパンパンに詰まっているのかサイズの割にはずっしりと重い印象を受けた。
睾丸の大きさは平均の以下。
次に鈴口、肉棒の尿が出る穴の半径だった。
三峰「う、うわぁ・・・きりりんの尿道穴パクパクしてて我慢汁すっごい出てる・・・。」
霧子「うぅ・・・ご、ごめんね・・・。 お、おちんちん勃っちゃうとどうしても・・・」
三峰「あ、誤らなくていいって! 生理現象なんだから仕方ないしね・・・!」
そう言って三峰は我慢汁たっぷり垂らしている鈴口の半径を図るためにメジャーを近づけると なんと鈴口がクパァと開き始めた♡
霧子の鈴口は半径0.26ミリで直径0.52ミリだった♡
霧子「あうぅ・・。つ、次は射精量と精子の濃度の測定って書いてあるよ結華ちゃん・・・。」
三峰「も、もうここまで来たら測定をこなすけど・・・ど、どうするきりりん・・・? 三峰も退室しようか?」
霧子「あ、あの・・・! で、できればわたしのおちんちんシコシコして射精させてくれない・・・かな!」
三峰「え!?」
霧子「じ、自分でやるより早くビュッビュできると・・・思うから・・・。 わたしその・・・自分でやると多分遅漏・・・気味だから・・・。」
三峰「うぅ・・・じ、時間ないもんね。 皆外で待たせてるし・・。 わ、わかった! 三峰 自分のおちんちんしか扱いたことないからあんまり自信ないけどやってみるよ!」
そういって三峰は霧子の巨根を両手で優しく握り上下に動かし始めた♡
シュッシュッとリズムよく扱き始めるとすぐに先端から白濁液が溢れてきた♡
三峰が手コキをするのに合わせて霧子の玉袋がプルン❤プルン♡ 前後に揺れていく♡
霧子「ォ゛❤ ィ゛っ❤」
三峰「た、他人のおちんちんシゴクのなんか興奮してきちゃうなあ・・・ふたなりチンポ扱くとかエロ同人誌でしょっ!」
霧子に似つかしくない野太い声を漏らしながらも必死に手を動かす三峰だったが なかなか絶頂まで達しないようだった♡
自分の陰茎とは要領が違う霧子の巨根の扱いは難しいようで ならばとカリ首に両手を添え、右手は爪でカリ裏を引っ掻き左手は親指で亀頭を撫でまわすように刺激し始めた♡
すると我慢汁が滝のように尿道穴から零れ落ちてきて 竿を伝って落ちてそのまま床に向かって長い透明の縄を作りながら落ちていく♡
霧子「イグッ!イグゥウウッ!!!♡♡♡ ミルク出るぅうう!!!♡♡♡」
三峰「え!? ちょ、カリ首弄ったらいきなりすぎないっ!? うわわっ!」
三峰は急いで精液計量カップを霧子の巨根の前にもっていき 亀頭が膨らむと同時に勢いよく飛び出したザーメンを受け止めて見せた♡
ドピュッドピュールルルルーーーーーー♡♡♡♡♡♡
その勢いたるや凄まじく あっという間に受け皿一杯になったかと思うとさらに追加の量が注がれていく♡
霧子「お゛っ💢お゛ほっ❤ あひっ❤」
三峰「わわっ! や、やばいやばいよきりりんっ! 計量カップから溢れちゃうってば!」
慌てて追加の精液測定カップを鈴口手前にセットして 霧子の射精が収まるのをじっと待つことにした。
射精後ようやく射精が落ち着いたのか霧子が口を開いた。
霧子「はぁ はぁ ご ごめんね結華ちゃん・・・」
三峰はほっと胸を撫で下ろしながら答えた。
三峰「い いや大丈夫だよー。 あは、あははは・・・」
射精し終えた霧子は床に尻もちをついて座り込み 巨根は一旦萎えた状態に戻り 床に力なく竿は垂れさがり 今もビュル・・・ビュル・・・❤っと射精しそびれた尿道に居残った精子が漏れ出ていた❤
霧子のそんな並外れた一回短期型の射精を受け止めた精液計量カップ二杯の結果を伝える。
三峰「え、えっとお・・・これも記録ぶっこわれだよねえ・・・。えーきりりんの一回の射精時の量は1213ML・・や、約1.2Lってところかな?
うーんこれは凄いよ!流石だねきりりん!!」
霧子「はぁ・・・はぁ・・・うぅ・・あ 後は精液の濃度って・・・」
三峰「どうやって図ったらいいの・・・? じ 自分以外の精子の濃度も知らないんだけど・・・」
本来ははづきが判定するところだったのだが 今は彼女はいない。
三峰は霧子の精子が入った計測量のカップを眺めると ぼーっとしていく♡
霧子「・・・結華・・・? わ わたしの精子が入ったコップでいったい何を――――――!?」
三峰はそのまま霧子のドロッドロの精子が入った計測カップ一個を手に持つと そのまま口にくわえて飲み始めた♡
ゴク❤ ゴク❤
三峰が喉を鳴らすたびに 計測カップに入った大量の精液が三峰の胃袋の中に入っていく♡
飲んでいる三峰は顔を赤くしながら飲んでいると 無意識に自由になっている左手は青いショートパンツの中に入れてシコシコしていた❤
そのまま飲み終えるとコップから口を離し 霧子の濃厚すぎてコップに残ってしまった精子が口から離れていく過程で白い精子の橋を複数三峰にとの間にできていた♡
霧子「ゆ 結華ちゃん・・・!?」
三峰「ぷはぁ・・・! ペットボトルくらい精子飲んじゃった・・・♡ いやあなんか無性に飲みたくなっちゃって♡
濃度測るなら実際に飲んだらなんかわかるんじゃないかって思ったからさー♡ うん 間違いないよ これは絶対濃厚!」
三峰は記録書にさっそく霧子の精子が『濃厚』っと記録した。
霧子「な なんかご ごめんね・・・?」
三峰「いいってこと! 同じアイドルユニットならこのくらい当たり前じゃん?」
霧子「う うんありがとう結華ちゃん・・・!」
*********
霧子の測定が1終わり 『ふたなり身体測定室』の外で霧子の測定を待っていた恋鐘、咲耶、摩美々を呼び戻した三峰。
摩美々「やっと私の測定される番だねー」
咲耶「私が摩美々の測定係だったね。よろしく頼むよ」
摩美々「はーいよろしくー」
霧子「あ、あの・・・」
三峰「あー三峰ときりりんは外で待ってるね・・・!」
恋鐘「え~一緒に摩美々のおちんちんの測定見よらんの?」
三峰「え、遠慮しとこーかなっと。 ね、ねえきりりん!」
霧子「う、うん・・・じゃ、じゃあわたしと結華ちゃんは外で待ってるから・・・恋鐘ちゃんの測定の番になったら呼んでね・・・」
二人はそういうとそそくさと部屋から出て行った。
咲耶「二人ともなんかだ妙にふたなり身体測定に羞恥心を感じていたようだね」
摩美々「あの二人セックスしなことなかったりしてー」
恋鐘「え? うちエッチなことしたことなかよ?」
摩美々「・・・え?」
咲耶「そ、そうなのかい恋鐘? てっきり 君ほど可愛くてスタイルのいい子だし 女子高生にもなってるならセックスの一つくらい経験してるかとおもっていたけれど・・・」
恋鐘「そ、そげんことしたことなかよ! た、ただ特に初エッチは好きな人に!って思ってはいないけん。
アンティーカの誰かが相手なら うちは別にいいし そんでうち意外と性欲ばーり強いみたいやけん 興味はずっとあるとよ!」
摩美々「へぇそうなんだぁ。意外かも~」
咲耶「そうか 恋鐘らしいね。 でも珍しいね。 ふたなりで女子高生で性未経験は絶滅危惧種じゃないかい?」
摩美々「じゃあ恋鐘の初めての相手は今日霧子になるわけだー」
恋鐘「ふえぇ!? ど どうやろか・・・。
うち 初めてやけん うまくできるかわからへんよ!」
摩美々「まぁいいんじゃないー? そんなことより咲耶ー私のチンポの測定初めてー。」
咲耶「ふふ 了解した。 確か最初の項目は非勃起時だったね。」
摩美々「めんどくさいからー咲耶が全部私の服脱いでー」
咲耶「あいわかった。 私と摩美々は性未経験じゃないみたいだし テキパキと済ませてしまおうか。」
そう言うと咲耶は摩美々のパンクファッションを慣れた手つきで脱がしていく♡
あっという間に下着姿になった摩美々の紫色のパンティーも脱がして彼女のイチモツもボロンッとあらわになる♡
亀頭はずっぴり包皮で覆われ 包皮はねじれるような形をしていた❤
だが目立つべき玉袋のサイズで テニスボール二つ分のサイズで 片方のタマ袋が一個のテニスボールのサイズを誇り 精子の多さのせいで巨乳が垂れていくのと同じで彼女の睾丸も同じように垂れ気味に股間に垂れていた❤
陰毛は濃いめで 処理は頻繁にしないことが垣間見える♡
恋鐘「おぉ~摩美々は仮性包茎なんねぇ~」
摩美々「えー別に普通でしょー」
摩美々はそう言いながら自分のペニスの皮を剥いて見せた♡
ピンク色の亀頭が露出する♡
摩美々「ほらー全然普通のサイズじゃん」
咲耶「えっと・・・摩美々の記録書っと・・・。 測定項目の『8・包皮の種類(真性包茎・仮性包茎・半剥け・露茎・カントン包茎)』は摩美々は仮性包茎っと・・・。
それで包皮がある場合は皮の余り具合も見ないといけないんだったね」
摩美々「それじゃそれもよろしくー」
咲耶「了解だよ。
それじゃあ失礼するね♡」
咲耶は摩美々の一旦剥けた包皮を元通りに被せるように手で押さえるとそのまま亀頭に包皮を被せて定位置に戻す作業を始めた♡
摩美々「んっ……♡ ちょっとぉいきなりすぎぃ……♡」
咲耶「亀さんに皮が戻ったよ。 えっと・・・摩美々の包皮の余り具合は・・・結構余ってるみたいだね。」
摩美々「皮オナばっかりしてるからねー。 包皮伸ばしまくってるからかもー」
恋鐘「ほぇー摩美々って皮オナニーするんやねー! 摩美々の亀さんの皮ビロぉ~んってなっとるとね♡」
恋鐘は不思議な生き物を見る目で 摩美々の皮余りしてだらしなく伸びきった包茎ペニスを見つめ そのまま皮余りした包皮を人差し指と親指で軽くつまむ❤
摩美々「ん❤ あ、あのさー勃起する前に勃起時のチンポのサイズ測定しないとけないからー。 恋鐘一旦ストップー」
恋鐘「あ! そ、そうやったね! さ、咲耶測定の邪魔してごめんばい!」
咲耶「ふふ 摩美々のこの余った包皮は弄りたくなる気持ちもわかるよ。 それで摩美々の包皮は・・・」
咲耶は記録書の9番の項目に摩美々の皮余り具合を『大』として、票を見て記録。
咲耶「じゃあ摩美々の通常時のチンポの測定させてもらうね♡」
摩美々「よろしくー」
摩美々の包皮を摘んだ後は 指先から彼女の我慢汁の橋があったが そのまま恋鐘は再び席に戻った。
そして 今度は咲耶がメジャーを持って摩美々を棒立ちにさせて 萎えているイチモツにメジャーを巻き付けた。
咲耶「それでは測らせてもらうよ♡」
咲耶はそのまま手馴れた動作で 摩美々の息子の長さを測る♡
摩美々「咲耶どー?」
咲耶「そうだね。 長さは12.3cm。 太さは4.02cm。 えっと~ この記録表によれば萎えた状態のサイズとしては長さは平均 太さは太めだね? 最後に測定した時と比べてどうだい?」
摩美々「んー長さは去年がぁ・・・11.5だったかなぁー? 太さはぁ……0.21cm増量してるー」
恋鐘「ほえーーー!!! 摩美々すごかー!! 1年でそんなに大きくなるなんて!!」
咲耶「ふふ これは勃起時の成長度具合も期待大だね。
次は摩美々のフルボッキ時の大きさを計測しようか。 どうだい? 自分で勃起させるか、それとも私が手伝おうか?」
摩美々「ふふーん♡ 当然手伝ってもらうかなぁー♡」
咲耶「わかった。
それじゃあ まずは私のおっぱいを使って摩美々の萎えてる元気ない息子を刺激して元気ある息子にしてあげようかな?❤
ほら 摩美々 椅子に座ってくれ」
摩美々「はーいー」
パイプ椅子に摩美々は下半身だけ裸のまま座ると 足の間に萎えたマラが力なく床を向いていた♡
咲耶は例の白いトップスを腕をクロスするようにごと脱ぎ去ると その大きなおっぱいを自信満々に出した♡
モデルのようなくびれに高い身長に比例して大きいおっぱいは爆乳と呼べるもので 形は鏡餅のように大きくハリがあり 乳首の色は薄ピンクだ♡
摩美々「おぉー・・・❤ 咲耶のおっぱいエっロぉーーい」
咲耶「ふふっありがとう摩美々♡ 摩美々ってば見ただけで半勃ちじゃないか❤
まったく摩美々はエッチな子だね❤」
摩美々「えーだってぇー こんなエロすぎる体してたら誰でも勃つでしょー?」
咲耶「ふふふ 摩美々はたしかおっぱい星人だったね❤ 挟まずとも半勃起してくれたなら勃起させる手間も半分で済むし なにより私も嬉しいものだね?」
そういうと咲耶は自分の大きい胸を摩美々に見せつけるように持ち上げると 持ち上げたまま摩美々の半勃起膨張棒を包み込んだ♡
摩美々「あっ・・~~っ♡♡♡ 咲耶のおっぱい柔らかすぎぃ~~~♡♡♡」
咲耶「ふふふ そうだろう? 自慢の胸だからね❤ 童貞じゃなくてもすぐ勃ってしまうだろう?❤」
咲耶のデカパイによって摩美々の股座は完全に埋もれ その胸肉の中で摩美々の雄マラは半勃起からムクムク血流が巡り あっという間に最大まで大きくなった♡
摩美々「あはっー やっぱり大きいとすぐにおっきくなるねぇー❤」
咲耶「ふふふ❤ さて 一旦おっぱいをチンポから離そうか。
このまま挟んだままじゃ測れないから・・・ね?」
摩美々「えぇーもう終わりなのー? ・・・残念ー・・・」
そういって摩美々の勃起しきった完全体のマラから咲夜おっぱいを上半身を引いて離す❤
すると咲耶はその豊満な乳房を持ち上げていた手を放すと 重力に従って下に落ちると同時にぶるんっ!という擬音が出そうなほど激しく揺れた❤
離れる過程で咲夜のパイオツと摩美々の肉棒にかけて我慢汁による橋ができあがるほど短時間で我慢汁を吐き出していた❤
摩美々は一旦椅子から立ち上がり 棒立ちになり 棒立ちにたっている摩美々の前に咲耶はしゃがみ込こんでメジャーを取り出した。
そして そのままやや反り返り気味の角度が付いている摩美々の肉棒の形に添って長さを測る。摩美々の雄マラの測定しながら見て 軽く思ったことを咲耶は話す。
咲耶「それにしても・・・摩美々は勃起しても包皮が余るんだね❤」
摩美々は咲耶のパイズリによって完全勃起したのにかからわず 包皮が亀頭を覆っている上に 皮オナの副作用でだらしなく伸びた方がビロォーンと垂れている♡
まるでらせん状になるのが特徴のパン クロワッサンのようだ❤
摩美々「あーこれねー 皮オナするときってそりゃー勃起した状態でするもんだしね~」
咲耶「ふふ でもあまり皮オナしすぎると膣内でイケなくなってしまうかもしれないよ?」
摩美々「えーーー それは困るなぁー 」
咲耶「まあ でもその分亀頭は包皮ばかりでセンズリするおかげで敏感かもしれないね❤ おっと 測定中だったね。 他人のチンポに口出ししてる場合じゃなかったね」
咲耶は再度摩美々の勃起マラの測定に集中して メジャーで長さを図ったのちに太さを図る。
摩美々「んぁっ♡ く くすぐったいー それでぇ 結果はぁ?」
咲耶「これはすごい雄マラだね❤ 膨張率が凄いね❤
まず長さだが 22.4cm。 太さは4.72cm。
膨張率は長さが+11.1cm 太さは+0.7cm❤ 測定結果としては長さ平均の上 太さは平均より上と出たね」
摩美々「平均よりもぉ 上なら満足だねー いぇーい」
咲耶「次もテキパキといこうか。 睾丸の大きさと睾丸の重さの計測だったね。 摩美々 こっちの計測大に玉袋を乗せて測るらしいから その重そうなタマ袋をここに乗せてくれないかい?」
摩美々「えーー 重いとか言わないでよー。
これでも結構気にしてるんだからぁ~」
そう言いながらも 言われるがままに 両手で持ち上げて計測台に乗せる♡
そうすると計測台の針が一気に動く❤
摩美々「うげー やっぱり私の金玉重たいんだ・・・」
咲耶は重さを計測しつつ 計測台に乗った摩美々のタマ袋にメジャー当てて計測した。
咲耶「こっちも目を見張る結果だね❤ まず睾丸の大きさは平均より余裕で大きいね。
次に重量だけど こちらは何と1.52キログラム❤ これはさぞ セックスの時相手の子は疲れそうな 精子タンクだね♡」
摩美々「あ あははー どーだろうぉ? ま まぁ確かにいつも15回程度じゃ終わらないけどねぇー」
静かに測定を見ていた性未経験の恋鐘はそれを聞いてびっくりして会話に混ざる。
恋鐘「え ふぇええ! 15回ってすごかぁー! え エッチなことするときってビュッビュ15回以上するもんなん!?」
咲耶「ふふ まあ 摩美々は絶倫確定だとして 15回以上なら私でもヤるときはスるかな。」
摩美々「咲耶はぁー 相手の女の子が可愛ければ可愛いほどぉ セックス長引くって聞いたことあるよぉー」
恋鐘「そ そんなに長いとうちついていけるか心配たい・・・ うち体力なかよ?! え えっちってそげんハードなもんなんばい!?」
咲耶「ふふ ヤればわかるよ。 私たちふたなりはマンコもチンポも両方使って気持ちよくなれるからね❤ ふたなりの女の子とエッチするととっても気持ちいいんだよ❤」
恋鐘「ふぇぇ・・うち もうドキドキしてきたばい! こ、この測定の最後に うち 霧子とヤるんやろ!? そ そげん気持ちいいって咲耶が言うと気になるばい!」
摩美々「恋鐘もやっぱりームチムチなだけあってぇ。 性欲もすごそー」
咲耶「ふふ そうだね❤ さて、摩美々 次は君の鈴口の半径を測定するね」
摩美々「はーい」
咲耶は摩美々の勃起マラの鈴口にメジャーを当てる♡
そこは我慢汁ダラダラと まるで狂犬病にかかった犬の口かのように先走り汁を垂れ流していた❤
メジャーが我慢汁で濡らしつつ鈴口の半径を測定し終えた。
咲耶「うん。 鈴口は半径0.31 直径0.62cmだね。 これだけ鈴口が太ければ射精の時ホースみたいに勢いよく精液が出るだろうね❤」
摩美々「まー確かにぃ よく中出しするとき精子で子宮溺れるそーとか言われるかもー」
咲耶「さて 次は気持ちよさそうな測定だね。 射精時の一回の射精量の測定だね」
摩美々「やったー♡」
咲耶「一応聞くけれど 自分でシゴイテ射精するかい? それとも私が手伝うかい?」
摩美々は 股座の前で膝まづいている咲耶の顔の前にある雄マラを返事する代わりに手を使わずビクンビクンさせながらアピールした❤
咲耶「ふふ わかった。じゃあさっきは勃起させるためにおっぱい使ってそのまま測定したからね。 摩美々 不完全燃焼だろう?❤」
摩美々「やったぁー♡」
恋鐘「ふぉぇ~・・・ め、目の前でホンマに射精しちゃうとね?!」
咲耶「ふふ 恋鐘 この後の霧子とのセックスに向けて 私のパイズリを参考にしてみるといいかもしれないね♡ では 摩美々 再度息子さんに失礼するよ・・・❤」
顔を真っ赤にして手の隙間から見る恋鐘を他所に 摩美々の雄マラに咲耶は射精測定するためにその重たいおっぱいで挟み込ん❤ 更に両手で自分の胸を両サイドから掌で中心に向かって押していく♡
摩美々「ま゛っ…♡ これっ゛ さっきと全然血ちが゛っ❤」
摩美々の股間にある大きな金玉袋がぐぐっと持ち上がり精子を大量生産する準備を始めた❤
咲耶「おっと❤ せっかく射精量の測定するなら 射精しないといけないわけだし 早くイカセてはもったいないよね……❤」
摩美々「お゛❤」
咲耶はそのまま掌で前後に円を描くように自分の胸をこねくり回す❤
摩美々の22.4cmの雄マラが咲耶の谷間にコントールされ 前後に揺れ動いたり 左右上下に揺さぶられたり 時には上下左右に動かされるたびに摩美々の亀頭は刺激されていく♡
咲耶の摩美々の肉棒に対するパイズリテクニックを見て 恋鐘は初めて見るセックスで勃起してスカートに勃起テントを作り スカートが勃起で捲り上がってしまうほど興奮していた❤
咲耶「ふふ❤ 摩美々すっかり鼻の下伸ばしてるね♡ 私の胸の中でイキそうなのが伝わってきてるよ❤」
摩美々「あ゛っ❤ あっ イクッ゛ 咲耶のパイズリ反則だってぇ―❤ イグ❤ 射精る♡」
咲耶「おっと 忘れる所だった❤ 射精計量カップで精液を測定するんだったね♡ さあ摩美々 思う存分出してごらんっ!❤」
摩美々「んぎっ!❤」
摩美々が限界を迎えようとした瞬間 咲耶は自分の爆乳を両手で思いっきり中央に寄せた❤
中央に寄せたことで摩美々の射精手前の肉棒を位置調節して 鈴口の先に射精計量カップをあてがい一気に搾り上げる♡ びゅるるるる♡♡♡
どぴゅうううう♡♡♡♡
摩美々「ぅほお゛お゛お゛お゛ーーーーッッッ♥♥♥」
恋鐘「ほえ・・・ほ、ホンマに咲耶のおっぱいで射精しとるとね・・・」
咲耶「これはすごい射精量だ❤ 射精計量カップさっそく二杯目追加しないと溢れそうだっ!❤ 」
谷間の間に挟まっている摩美々の射精チンポは 射精計量カップにしっかりと精液を注ぎ込み続ける♡
摩美々「はぁーっ!❤ はぁっ!!❤ ふぅーー!❤」
恋鐘「す すごかねー!」
恋鐘は初めて生で見たふたなり女性の射精に驚きを隠せなかった♡
摩美々の射精は射精計量カップ一個 二個 三個 ついには四個使わないと溢れてしまうほどの大量なザーメンを出した♡
摩美々「ふーーーっ❤ ふーーーーーっ❤」
摩美々のマラは咲耶の谷間の中で射精で出しそびれた精子をちょっとずつ出しつつ ちょっとずつつ萎えていく♡
咲耶「ふふっ❤ お疲れ様摩美々❤ これで射精の分の計測は終わったよ❤ 射精計量カップが精子でずらり埋まったねぇ❤」
ふたなり測定室には摩美々の精子いっぱいの射精計量カップが数個並んでいた❤
恋鐘「わぁ~・・・ま 摩美々がこれ全部一回で出したとね!? 咲耶のおっぱいにはまれるんそげん気持ちよかとね!?」
摩美々「はぁ・・・♡ はぁ・・・♡」
恋鐘は興味津々な顔で摩美々に質問するも ただ賢者タイムの射精余韻に浸って何も答えられない摩美々であった♡
咲耶「さて 摩美々の一回あたりの射精量だが・・・ これまたすごいね。 流石玉袋がおおきいだけあって 射精量は1.621Lもあるよ♡」
摩美々「うげぇー・・・そんなにぃ? 正直ー過去一一回の射精で出した気ぃーするんですけどぉー 咲耶のパイズリが良すぎるんですよぉー」
咲耶「測定項目10は聞くまでもないけど一応。 摩美々は童貞と処女 どっちかは卒業済みかい? それとも両方未経験かな?」
摩美々「もちろんーどっちも卒業済みぃ。」
咲耶「よし。 これでまあ摩美々の測定は残り7だから・・・」
咲耶はコップにある彼女の精子を掌いっぱいに入れて掌から落ちる粘度 一指し指と親指の間でつまんでから口に指を一個ずつ口に含み 口の中で味わって転がしていく♡
そのままゴク❤
恋鐘はそれを見て顔を紅沸させてウジウジさせていた♡
咲耶「精子の濃度はうん 普通判定かな・・・? とはいえ普通の上かな。」
流石ふたなり女慣れしている咲耶は 大人のはづきと同じほどに精子の濃度を測定できていた❤
摩美々「ふぅ・・・射精でなんかどっと疲れたぁ。 普段は一回程度の射精でこんなに怠くならないんだけどなぁ~。」
咲耶「っとすまない。 すっかり摩美々のチンポをパイズリした状態だったの忘れていたよ。 今おっぱいどけるね。 よいしょっと・・・」
摩美々の萎えて半勃起しているマラから 咲耶は若干射精計量カップに出しそびれた精子で白くなったおっぱいをどける♡
咲耶の胸が離れると精子のネバネバした橋が架かっていた♡
摩美々「あーもうーせっかく私の精子まみれになったんだからぁー そのままにしてほしかったのにぃー 興奮するんだよねぇ。 おっぱいに私の精子がかかってるのみるとさー♡」
咲耶「ふふ それはすまなかったね。
でも このあとまだ測定が残っているからね。 さて 摩美々は射精して疲れただろう? 一旦休憩室に言って休んだらどうだろうか?」
摩美々「そーさせてもらおうかなぁー。 じゃあ 恋鐘と咲耶おちんちん測定頑張ってぇ。」
恋鐘「う、うん! は 恥ずかしいけど頑張るばい!」
摩美々は半勃ちの精子香る息子をボトムに収めて休憩室に向かった。
咲耶「さて つぎは私が測定される番だね。 恋鐘が私のチンポの測定するけど いいかい?」
恋鐘「う うん! 自分のおちんちん以外見るのも触るんも経験なかやけど頑張るけん!!」
咲耶「ふふっ ありがとう。 じゃあ非勃起時の測定をよろしく頼むよ」
恥ずかしさと緊張でガチガチな恋鐘を他所に 咲耶は上半身裸のまま唯一来ているチンポシルエットでもっこりしているジーンズのベルトを緩めた♡
恋鐘「わわっ! いきなり脱ぐなんてびっくりするばい!」
咲耶「おや? 恋鐘は服を着たままの方がよかったのかい? 一応チャックの間からでもチンポを出して 私のチンポの計測ができるといえばできるのだが・・・。
恋鐘が望むならそうするけれど。」
恋鐘「い いや! うちが脱がすけん! ズボン着たままでえ ええと? 見るだけでもは、恥ずかしいけん・・・」
咲耶「ふふ 構わないよ恋鐘 初心な女の子はいつ見ても堪らないね♡」
恋鐘は顔を真っ赤にしながらも 恐る恐る咲耶のジーンズのファスナーに手をかける♡
恋鐘はそのまま開いたファスナーを見ると 咲耶の赤色のパンティーには薔薇の刺繍の入ったパンティーはかなりモッコリしており その頂点には小さな染みが出来上がっていた♡
意を決してゆっくりとファスナーから咲耶のパンティーに手を潜らせてから 器用に咲耶の雄マラのパンティーのおしっこ用の穴に肉棒を通していく♡
恋鐘が手を放すと ぶるんっ!と勢いよく咲耶の巨根が飛び出した♡
陰毛は剛毛だが V字に整のえていた♡
恋鐘「ひゃあ! び、びっくりしたばい! 咲耶のおちんちんこれで萎えとる状態なんね?! ほえー完全にず、ズル剥けとるばい・・・」
咲耶の雄マラはデカいなだけに 包皮は一切被っておらず 常時剥けているためか カリ首は擦れて怪我しないように数年の時間の経過で硬質化していた❤
睾丸は精子が多く貯蔵していて その大量の精子を貯蔵するのにふさわしいサイズ 野球ボール約二個分の睾丸をぶら下げていた❤
咲耶「よく驚かれるよ。 じゃあ 恋鐘 私の自慢の息子の測定をよろしく頼むとするよ」
恋鐘「が、がってん承知たいっ!」
恋鐘は立っている咲耶の前に膝立ちになり 顔を赤くしながら咲耶の堂々とした立ち振る舞いに相応しい巨根にメジャーを添わせる。
恋鐘「えっと・・・な、長さ18.22cm!? ふ、太さは4.5cmジャスト?! ほえ~流石咲耶やね・・・」
咲耶「親譲りでね・・・母が結構大きい方なんだ。
それに私も母に似て背が高いほうだし 母なんかは流石成人だけあって私よりもっと大きいんだ。」
恋鐘「え、エリートおちんちん家族やね!」
恋鐘が目を輝かせながら言うと 恋鐘の目の前にいた咲耶のペニスがムクムクと大きくなり始めた♡
恋鐘「ひゃっ! なんで大きくなっとうと!?」
咲耶「おっとすまない ちょっと最近アイドル業で忙しくて溜まってるからね。 それに恋鐘みたいな純粋で可愛いがおちんちん連呼すると興奮してしまうのは仕方ないだろう? さ せっかく勃起したからこのまま勃起の測定も頼むね恋鐘。」
咲耶はそういうと右手を自分の息子を指輪っかを作ってから握り 恋鐘の前で扱き始める♡
恋鐘「ふぇ ふえ~・・・」
まだ完全勃起していなかったようで 顔で見上げながら目の前で大きくなっていく咲耶のイチモツに驚きながらも目が離せない様子の恋鐘だった♡
我慢汁が鈴口からどんどん溢れ、床にそのまま落ちていく♡
咲耶「ふぅ・・・さあ恋鐘 計測よろしく頼むね♡」
そしてあっという間にフルボッキ状態になったところで計測に入る♡
恋鐘「うわ~なんか頭クラクラするばい~・・・」
咲耶の勃起マラの雄臭い匂いで頭をクラクラさせながらメジャーを伸ばす恋鐘。
だが 咲耶の勃起した肉棒は余りにも反り返っており 咲耶自身の腹まで届く程の超長大サイズであった為 反りに合わせてメジャーを当てるのにも苦労しているようだ♡
苦労しながら長さを図ったその後は 竿回りの太さも計測する♡
恋鐘「さ、咲耶よくこんなおちんちんでアイドル衣装着て おちんちん飛びでんかったとねぇ~・・・」
咲耶「ふふ 日々かなり股間の調整には苦労しているよ。 アイドルとしてこんな大きいチンポを持ってると知られるとよくギャップを感じられることが多いね♡」
恋鐘「うちもそれもめっっっっちゃ!わかるばい! 『恋鐘そげん可愛いのにおちんちんばーりデカいやね!』とかよく長崎にいたとき着替えの時言われとったけんねー。
あ、計測の結果やったね。
えーと さ 咲耶の勃起カッチカチおちんちんの長さ・・・ 27.29cmばい・・・! 太さは竿回りは4.52cm! ど どっちも平均より大やね~!」
咲耶「ふぅ・・・よかった。 長さは去年より2・21cmで太さも0.21cm伸びたようだね。」
恋鐘「い、一年でそげんおちんちん大きくなるとね!? す、すごか~・・・。 次は鈴口の半径測定ばい!」
直径を測るため先端部分を手で包み込み そのままカウパー汁を出しながらパクパクさせている鈴口のサイズを測定する♡
咲耶「ん❤ チンポの測定されるのってくすぐったいものだね」
恋鐘「んしょっとぉ~! えっと 咲耶の鈴口は半径0.52cmたい! 直径1.04cm!? い、1cm上回ったと!?」
咲耶の小便が出る鈴口の切れ目は1cmを超え パクパクと竿の脈呼吸に合わせて開けばそれ以上に広がるので 彼女の肉棒の尿道が見えそうになっていた。
咲耶「これだけ鈴口が大きいと・・・おしっこの勢いが強くてね。 小便器でおしっこするときにおしっこが跳ねて大変だよ・・・」
恋鐘「それもめっッっっちゃ!わかるたい!」
咲耶「ふふ 同士がいて嬉しいよ恋鐘。
さて 次は私の射精時の測定なんだが・・・恋鐘・・できれば恋鐘に射精させてもらいたいのだけど・・・いいだろうか?
もちろん恥ずかしいとか いやなら自分でシゴイテ射精するけど・・・。」
恋鐘「ふぇ~ど、どうしよ・・・ う うち以外のおちんちんシコシコするんめっちゃ恥ずかしかけん うまくできるかわからんたい!」
咲耶「恥ずかしいのであって 無理・・・ではないのならお願いしたい・・・ いいかな?」
そう言って咲耶は両手で己が巨根を握り上下にしごき始めた♡
自分の息子をシゴいても興奮しない恋鐘だが やはり自分以外のふたなりの子 それも女版王子様のような咲耶の巨根を射精させるとなるとドキドキが止まらない♡
性未経験チェリーの恋鐘には恥ずかしいがそれ以上に興味もあった♡
恋鐘「わ わかったばいっ! 手がいいと? そ それともさっき咲耶が摩美々のおちんちんビュッビュさせたときみたいにおっぱい使うと?」
咲耶「そうだね・・・ぜひ恋鐘の自慢のおっぱいで射精に導いてほしい♡」
恋鐘「お おっぱい使うと? う うち咲耶みたいにうまくできんよ?」
咲耶「ふふ 心配しなくても恋鐘ほどの爆乳であれば チンポ挟んで適当上下すれば簡単にイケるよ♡」
恋鐘「ほ ほんととね?」
咲耶「ああ 本当さ。だからお願いできるかな?」
恋鐘「うんっ! うち頑張るけん!!」
そういうと恋鐘は白いショートスリーブのシャツを脱ぎ始め その下から現れたのは彼女の明るい性格に似あう黄色のブラジャーに包まれた豊満な乳房だった♡
ブラ越しでも分かるほどたわわな果実は張りがありながらも柔らかく そして弾力がある♡
恋鐘「ぶ ブラは脱いだほうがええと? それともブラのままおちんちん挟むと?」
咲耶「じゃあせっかくだしブラのままでもいいかな? もちろん恋鐘のブラを汚さないように射精はちゃんと射精計量カップに全部・・・自信ないけどカップに注ぐから安心してくれ。」
恋鐘「うんっ!まかせんしゃい!! じゃぁいくばいね~!」
そう言うと彼女は自身の爆乳を両手でブラで包まれた持ち上げるとそのままゆっくりと挟み込んだ♡
咲耶「い゛っ❤ な、なんていう感触なんだ恋鐘のおっぱいは♡」
恋鐘「うう~ん咲耶のおいなりさん大きすぎばい! うちの胸では全然包み込めんと! か カウパー液めっちゃうちの胸についとるたい♡」
そう言いながらも恋鐘はゆっくりと胸を上下に動かし始める♡
ブラジャーの紐で恋鐘の谷間から逃れらない八方ふさがりの咲耶のデカマラは 挟んだ肉棒の先端からは我慢汁が溢れはじめてきた♡
恋鐘「こ こうね!? こうでいいとね咲耶!?」
咲耶「オ゛っ♥ あ ああいいとも 最高だよ恋鐘♡ こ これは気を抜いたら私でもすぐにイッてしまいそうだ♡♡♡ まるでチンポが恋鐘の胸の中で溶かされているようだ♡♡♡」
恋鐘「それならよか❤ 流石うちたい!」
恋鐘は持ち前の学習の速さで咲耶の陽物を💢💢させる方法をパイズリしながら模索していく♡
恋鐘「ええこと考えたとねっ!❤」
胸の谷間からはみ出たカリ首や竿部分にも 恋鐘が垂らす唾液と我慢汁によってヌルヌルとした感触がさらに快感を高めていく♡
恋鐘「さきっぽも舐めてあげるけんねっ!♥♥ レロォ~~ンっ!」
咲耶「おっほっ!♡♡ お おおぉぉ~~~~~~~っっっ!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡ こ 恋鐘それはヤバっ゛❤❤」
初フェラなのに躊躇なく恋鐘は 胸に収まり切れない咲耶の巨棒を口に含んだ❤
恋鐘「あむ ちゅぷ れろぉ じゅる ちゅっぱっ❤❤」
恋鐘は亀頭部分を舌で舐めまわしながら 時折口をすぼめてバキュームのように吸い付いてくる❤
恋鐘という純粋で天真爛漫な可愛い子が自分の牡根の上に唾液を垂らすだけでも咲耶は 股間をイラつかせたというのに挙句には初前座とは思えない極上パイズリと合わせバキュームフェラまでしてくるのだ❤
アイドルになるのなる前から同性にモテて様々なふたなりの女の子を抱いてきた咲耶でも 過去一雄マラが💢💢してキンタマの精子が沸騰していく♡
咲耶「ううっ!もう゛゛チンポダメッ♡❤❤♡ 私がこんな゛゛情けなく早くイってぇぇぇ~~~~っっっ!!!♡ うっ!」
恋鐘は咲耶の雄マラが胸と口で暴れる感覚察して射精間際までパイズリフェラしてから射精計量カップを即座に手に取って 咲耶の射精軌道の先にコップを置いた❤
恋鐘「いつでも出して良かよ! さくやぁぁ~~~っっっ!!!♡♡♡♡」
ビュルルルゥゥゥゥ~~~~ッッ!!!!♡♡♡♡♡
ドプッドピュウゥゥッッッ!!!!!!♡♡♡♡♡
咲耶「おほぉぉぉぉっっ!!!!!」
恋鐘の胸の中で咲耶の腰と股間が痙攣して壮大に射精計量カップの中に精液をぶちまけた❤
恋鐘「すごっ これ うちが今まで見た中で一番の精子ミルクたい!♡♡」
恋鐘は嬉しそうに言いながらも まだ興奮冷めやらぬ様子で勃起したままの巨根を手で摩りながら 咲耶の交尾棒を胸を両手で左右から抑えてパイズリして尿道に残らないように搾り取る❤
咲耶も巨幹に相応しい射精を繰り返し 射精計量カップを複数満たしていく❤
徐々に射精の勢いが引いていき 恋鐘の爆乳の中で痙攣の勢いが収まって 射精の間隔がピュ・・・❤ビュル・・・❤っと雫が落ちるような小刻みなものになっていく♡
そして完全に止まったところで恋鐘はようやく胸から解放してくれた❤
咲耶「はぁーっ♥️ はぁーーっっ♥️ ふぅぅーーーっっっ!!!♡♡♡」
射精いおわった咲耶は瞼が半目になって上を向き黒目は裏返りかけていた。
そんな状態でもなお 彼女の下半身だけは未だにギンギンに反り返っていた❤
恋鐘は咲耶が先ほど大量に射精計量カップの中に注いだカップを並べて 射精量の計測結果を射精の余韻に浸っている咲耶に見せた。
恋鐘「すごい量やね~!♡♡ このカップ全部いっぱいになるほど出したんやねぇ~♡」
咲耶「ぜぇ―――❤ はぁ――っっ❤❤ そ それで私の射精量はぁ❤ はぁ・・・❤ はぁ・・・・❤ 何ミリリットルだったんだい?」
恋鐘「えっと~ ほええ こっちも平均以上超えてるばい! 1.48Lばいね~! 摩美々と咲耶どんだけビュッビュ出すん~?❤」
咲耶「ふふ 私はアイドル業で稼いだお金を 結構股間のケアとかにも使っているからね。 もちろんお金を使って買った物の中に精力の付くものも多いけど それでもここまで出せるなんて自分でも驚きだよ❤」
そう言いながら自分の息子を可愛がるように優しく撫でる♡
咲耶「あー恋鐘・・・ 私の精子の濃さなんだが・・・ 先ほど私が摩美々にしたようにやってもらえないだろうか?」
恋鐘「ふぇ~! う~ん わかったばい! 濃さとか判断できんけど やってみるばい!」
恋鐘は精子計量カップを手にし さきほどの咲耶と同じように手に乗せて指でねじる♡
恋鐘「ほえ~ ネバネバやね~♡ 咲耶のおさかなさん♡ あむ♡」
そのまま口に含んで 舌で転がし飲み込んだ❤
そんな恋鐘を見ながら咲耶はシゴイテオナニーしていた♡
咲耶「どうだったかな?」
恋鐘「ば~り濃厚だと思うたい!」
咲耶「ふふ 正解だよ。 私の精子はかなり濃厚な類に入ると思うよ。」
恋鐘「流石咲耶やね! じゃあ次はタマタマ袋の大きさと重さの測定やね。 咲耶~計測台の上にタマタマ乗せてくれんとね?」
咲耶「わかった。」
そう言って彼女は計測台の上に玉袋を二つ 腰の高さを調整して乗せた❤
彼女も摩美々同様 睾丸を乗せた瞬間計測台の針がブンっ!と振り切れる❤
恋鐘「おぉ~咲耶も一キロ上回っとるばい! 1.34キログラムやね! あれ? 今思ったばい 射精した後ってタマタマ軽くなるん?」
咲耶「どうだろうね? まあでも 私たちふたなりはリアルタイムで睾丸の中で生成される精子の数が違うらしいし 精密に測るのも難しいから細かい事はあまり気にしなくてもいいんじゃないかな?」
恋鐘「それもそうやねー! はっ! つ 次うちが測定されるばんやったばい!? は 恥ずかしくてばり緊張するばい!」
咲耶「ふふ もう私のチンポを射精させたんだ。
自分のイチモツを測定されること以上に恥ずかしいこと今恋鐘はしたんだから 堂々と霧子に測定を任せてあげたらいいんじゃないかい?」
恋鐘「せ せやね! うちは長崎一ポジティブな長崎娘たい! これぐらい余裕のよっちゃんよ!」
腰に手を当てて ぎゃふんする恋鐘は同時に大きいパイオツも合わせてプルンっと揺れた❤
咲耶「その意気だよ恋鐘。 じゃあ霧子を呼んでくるとするよ。」
咲耶は萎え知らずの巨根をジーンズのファスナ―の中にかなり苦労しながらしまい込み ジーンズに勃起テントを作ったまま休憩室に向かった。
するとすぐ霧子が恥ずかしがりながら 既におっぱい丸出しでいる恋鐘が控えているふたなり身体測定室に入って来た。
咲耶「恋鐘 霧子を呼んできたよ。」
霧子「こ 恋鐘ちゃん・・・来たんだけど・・・な なんでおっぱい出してるの・・・?」
わずかに恋鐘のおっぱいに先ほど咲耶の精子が付着しているのを見て 顔を赤らめながら質問する霧子。
恋鐘「気にしないで大丈夫ったい! 霧子うちのおちんちんの計測よろしくお願いするばい!」
霧子「うぅ・・・は 恥ずかしいけど頑張る・・・ね? じゃ じゃあ恋鐘ちゃんおちんちん・・・出してね?」
恋鐘「わ わかったばい! うぅ・・でもやっぱおちんちん人前で出すとなると恥ずかしいもんやね・・・」
恋鐘はスカートに手をかけて脱いだ後 ピンク色のフルバックショーツが霧子の目に入ったが 自分以上にショーツが股間のボリュームで膨らんでいる事に驚いた。
咲耶「こ これはたまげたね・・・」
霧子「あぅ・・・す すごい大きいんだね・・・恋鐘ちゃんのお おちんちん・・・」
下着の中に収められていて見る前から大きいと思わせる恋鐘のデカマラに 思わず口を滑らせてしまい赤面する霧子。
恋鐘「うぅぅ~ や やっぱりうちデカすぎやろか・・?」
恋鐘は咲耶と霧子に見られながら 最後の砦であるフルバックショーツを勢いよく足を通して脱ぐとぶるんッッっと一体恋鐘のどこにそんな長いイチモツがあったのかと思わせるほどの萎えた状態にもかかわらず巨根が姿を現した❤
咲耶「・・・これはす すごい・・・ね?・・・恋鐘?」
霧子「ほ ほわぁ・・・こ 恋鐘ちゃんの私のよりずっと・・・おっきい・・・」
恋鐘「ううぅぅぅ~~ や やっぱうちのおちんちんっておっきんよね!? あ あんま見んといてぇ~~~・・・」
顔を両手で隠してしゃがみ込む恋鐘。
恋鐘がしゃがむと彼女の巨根は足の間から力なく床に沿ってだらん~と縄のように垂れ下がる❤
恋鐘の肉棒は萎えた状態 通常状態でも堂々とズル剥けになった亀頭が露になり カリ首も大きく傘を広げていた❤
そしてその長い竿の根元にぶら下がる精巣袋は 二つのおおきい桃玉くらいのサイズがあり 彼女の睾丸の形は鶏卵に近い形をしていた❤
玉袋には薄いが至る箇所に血管が浮き出て脈打っているのがわかるほど張りつめており その大きさも相まって相対するモノに見える♡
恋鐘は『可憐で元気』がキャッチコピーといえるほど愛らしい性格と容姿だが彼女の雄マラはそのイメージとは正反対の凶悪さを醸し出していた❤
咲耶「恥ずかしがることはないよ恋鐘❤ むしろ私であればこんな巨根を可愛い恋鐘がぶら下げているなんて興奮してしまうくらいだ♡」
霧子「あ あの・・・恋鐘ちゃん 私もさっき お おちんちん大きいって結華ちゃんに言われて初めて自分がおっきいいって知ったけど・・・
ちっちゃいよりはいいんじゃないかな・・・って・・・思うの・・・。」
恋鐘「た 確かにちっちゃいよりおっきいほうがええかもしれんばいって思っとるけんどぉ~~~ と とにかく霧子測定お願いするたい・・・」
霧子「う うん・・・」
恋鐘は胸の上に手を当てながら 歩くのだが その萎えた巨根は歩く度に足の太ももに当たるくらい長く そして太いため 太ももで蹴り上げながら霧子の位置まで移動するのだった❤
霧子は恋鐘の正面に来ると しゃがんで下から見上げるように観察を始める。
霧子「それじゃあまず・・・・さ 最初に この大きなお おちんちんから測るね・・・。
失礼しますっ!」
恋鐘の勃起してるのでは?っと思える通常状態の柔棒に沿ってメジャーを伸ばしていく♡
恋鐘「ひゃ! め メジャー冷たいばい・・・ そ それにおちんちんこちょばいたい・・・・」
霧子「ご ごめんなさいっ。え えっと・・ す すごい・・・」
咲耶「霧子 そ それで恋鐘のチンポの萎え状態の大きさは何センチ何だい?・・・」
霧子「う うん・・・ 2。 長さは20.2cm…! ふ 太さは5.02cm・・・。 お おっきぃねっ」
咲耶「勃起していなくて20cmを超えてさらに太さ5cm以上もあるのか……流石だね恋鐘……♡」
恋鐘「あうぅぅ~~~っ! こ こんだけおっきいとアイドル衣装とかスカート履くんもめっちゃ大変ばい!
パンツ穿くときなんかいっつもはみ出てもうてるけん!! あうぅ~~~」
霧子「恋鐘ちゃんほどじゃないけど・・・私も分かる・・・」
咲耶「奇遇だね二人とも。 うちのアンティーカメンバーはどうやら巨根揃いのようだね❤」
霧子「じゃ じゃあ恋鐘ちゃん・・・次は睾丸の大きさを測定してもいいかな?」
恋鐘「恥ずかしいけどやるしかないばいっ! 霧子測定まかせるばい・・」
霧子の両手が恋鐘の金玉に触れる。
霧子「あっつぅい・・」
大きさは当然平均より大 それどころか大の中の特大サイズである❤
霧子「恋鐘ちゃん 次は計測にタマタマ袋を・・・乗せてもらっても・・・いい?」
恋鐘はキンタマ袋を計測台の上に置くと 計測台の台がずっしり重そうに下へと沈む❤
霧子「すごい・・・恋鐘ちゃんのタマタマ袋の大きさは平均からみて大で・・・お 重さは2.21キログラム。」
咲耶「い 一体どれほどの恋鐘のキンタマ袋に精子が詰まっているというんだい♡」
恋鐘「も もう恥ずかしがるんのも恥ずかしいたい・・・。 う うちってやっぱり長崎以外でのおちんちんおっきい子やったんやね・・・。」
霧子「次はおちんちんを・・・お おっきくさせた状態の計測なんだけど・・・ 恋鐘ちゃん自分で立たせる・・・? それとも・・・わたしが・・?」
恋鐘「ふえ!?え えっとぉ~~~~~~~っ! ひ 一人で勃たせるけん! うち勃たせ方変わっとるけん 二人ともあ あんま見んといてね・・・」
咲耶「?」
恋鐘は椅子に座ると何やら自分の20cm越えの萎えチンを右手で握り そのまま自分の爆乳に近づけると 自らの谷間の間に柔らかい状態の息子を挟んだ❤
そのまま両手で己のおっぱいを揉んで谷間の恋鐘自身の息子を刺激していく❤
セルフパイズリの開始であった♡
恋鐘「んっ!んんっっ! はぁ・・・・♡ はぁ・・・♡ 気持ちいいばい・・・♡」
咲耶「ふふ なるほど❤ なるほど 確かにセルフパイズリは一般的に変わった勃たせかただね。
巨根と爆乳と両方持つ恋鐘のような女の子しかできない方法だね❤ 私もよくセンズリをする時にするやり方だけど最高だね❤」
霧子「ほ ほわぁ・・・恋鐘ちゃんすごい気持ちよさそう・・・」
恋鐘はセルフパイズリで萎えた己の肉棒をどんどん胸贅肉でハグし どんどん柔らかい肉棒に血管を通じて血流が流れ込み硬くなっていくのがわかる❤
そしてついに💢💢
恋鐘「はぁ・・・❤ はぁ・・・❤ ぼ 勃起したとよ~~~♡」
恋鐘のムスコは完全に勃ち上がり天井に向かって反り返っている❤
包皮は元々勃起せずとも剥けているわけだが 勃起したことにより更に包皮はカリ首の溝に引っ張られるように伸びていた❤
幼いころから剥けていた証か 完全にカリ首の溝に包皮が癒着していて亀頭が完全に露出していた❤
勃起したことにより傘のように張っていたカリ首は一段と張り 女性器の中に入れば抜けなさそうなほどなアンブレラ型になっていた❤
さらに血管が竿全体に張り詰められ 根元の血管一本が途中で枝分かれしており 恋鐘の心臓の鼓動に合わせて竿全体に血管を通じて血液を送り込んでいるようだ❤ そのおかげでまるで別の生き物かのようにビクビクと脈打ちながら動いていた❤
かなり大きい尿道穴がパクパクと開きっぱなしになっており 先走り汁もすごい勢いで出ていた❤
咲耶「す 凄まじいほどのイチモツだね❤ これはもう凶器だよ❤」
咲耶はそういうと無意識に股間に手をあてて軽くセンズリをしていた❤
霧子「・・・」
霧子は目の前にある恋鐘の巨根を見上げて雄臭い匂いに当てられ ぼぉーっと眺めながら無意識に勃起した息子を弄っていた❤
恋鐘「は はよ測定頼むばい霧子ぉ・・・恥ずかしいけん・・・」
霧子「う、うん。わかった、じゃあ測るね」
霧子は恋鐘の雄雄しく勃起した凶器にメジャーを当てる♡
しかし恋鐘の巨根は大きい故か 巨根自身の重さによって亀頭にかけて徐々に重力に負け 根元から亀頭にかけての竿の形はブリッジのようにしなってしまっていた❤
そんな企画外の巨根に沿ってメジャーを当て長さを図ると 霧子の手が恋鐘のデカマラに当たると炉から取り出した鉄に触っているのではと錯覚しながら測定した❤
霧子「な 長さ30.1cm…! 太さ5.54cm……!!」
咲耶「さ 30cmを超えてるとは・・・! 太さも5.54cmって・・・! せ セックスで挿入したらマンコが裂けてしまうんじゃないかい!? それに見事なズル剥けで雄雄しいよ・・・♡」
さきほどまで恥ずかしがっていた恋鐘だが その測定結果を聞いて喜んでいた❤
ジャンプする度に爆乳と巨根が一緒に激しく揺れ動き そのたびに我慢汁が飛び散る♡
恋鐘「30cmいったとね!? やったばい! 去年27.9cmでおもっとったんよ。 いつかおちんちん30cm行ったら嬉しいなぁって思ってたけん、嬉しかー!」
咲耶「え?
27.9cm・・? きょ 去年で27.9cmで・・・ほ 本当なのかい恋鐘? た たった一年で君の陰茎は2cm以上成長しているのかい?」
恋鐘「本当たい! 30cm越えるとやっぱ嬉しいばい! で でもなんか年々おちんちんカチカチになると頭クラクラする感じが増してきたとね・・・」
咲耶「た 多分巨根すぎて勃起を維持するのに必要な血流が多くなっているんじゃないかな。それに比例して海綿体への負担も増えるからだろうね。 まさにデカマラ故の特性といったところかな」
霧子「あ あの・・次は鈴口測定する・・・ね?」
恋鐘「了解ばい! どんどん測定してよかよ!」
何やらチン長が30cmを超えたことで嬉しくなった恋鐘はふたなり身体測定に前向きになった。
霧子はメジャーを恋鐘の雄臭い匂いで湯気が見えそうなほどの巨砲の鈴口の割れ目にメジャーを当てて半径測定を行った❤
現在進行形でかなりのカウパー汁が恋鐘の尿道口から溢れており それが潤滑油になって測定を難しくしていたからだ。
霧子「恋鐘ちゃんの鈴口の半径は0.62cm・・・直径1.34cm! こ こっちもやっぱりおっきぃ・・・」
恋鐘「ほえ~うちのおしっこの穴1.34cmもあると? だからおしっこするとき めっちゃおしっこの制御が難しいんやねぇ~」
咲耶「ふふ やっぱり巨根を持つ者は似た問題を抱えるものなんだね。 男子小便器がない時は女子便座でやむを得なくおしっこするけれど チンポが便座の中に焦点を当てるのも大変だよね。」
霧子「あ・・・わ わたしもわかっちゃうかも。 おちんちん手で支えてあげないと便座についちゃうわないといけない・・・大変。」
巨根組三人で愚痴を言い合う。
霧子は測定をやってきて慣れてきたのか 最初ほどの羞恥心も薄れてきていた。
霧子「あ あの・・恋鐘ちゃん・・・ 次は一回当たりの射精量の・・そ 測定だけど・・・?ひ 一人でおちんちんみるく・・・出す? それとも・・わ わたしが手伝う・・・?」
それを聞くと恋鐘は指を絡めながらモジモジし始めた。
恋鐘「・・・うぅぅ ま、まだ恥ずかしいけどぉ せ せっかくなら霧子に手伝ってほしいばい! あ あれで射精したいばい! 兜合わせってやつやね!」
霧子「ふぇ!? か 兜合わせって お おちんちん同士を擦り合わせる・・・あ あれのこと・・・?」
恋鐘「そうたい・・・! う うちも恥ずかしいけどずっとやってみたかったから是非やりたいばい。 霧子やっても・・・ええと?」
霧子「恥ずかしいけど・・・わかった・・・。 じゃ じゃあわたしもおちんちん出すね。」
そういうと霧子もワンピースを脱いで 既に恋鐘の巨根の雄臭いに充てられて勃起した雄マラを ブルンッ!と露出させた❤
咲耶「おっと これはこれは❤ 内気な霧子にこんな立派なイチモツがあったとはね❤」
恋鐘「ふぇぇ! す すごか! 霧子もめっっちゃおちんちんデカいやね!❤」
霧子「ふ・・・ふふっ こ 恋鐘ちゃんほどじゃないけど・・・ じゃ じゃあ恋鐘ちゃん・・・兜合わせ始めるね?」
恋鐘「き 緊張するばい!」
二人はそれぞれ己のそびえ立つ剥けきった恕張をシゴキながら相手に接近しつつ お互いの腰を突き出した♡
するとお互いの息子同士がグチュ❤っと亀頭同士を押し付け合った❤ そしてそのまま腰を動かし始めた♡
二人の竿は血管が浮き出て脈打ち始め、さらに大きさを増していった❤
霧子「あっひ゛❤ しゅ しゅごい・・・!♡ お おちんちんでキス・・・し合ってるみたいぃ!♡」
恋鐘「お゛っギッ♥ んお゛おぉっ♥♥♥ こんにゃの初めてばい!♡♡♡ お゛ほっ♡♡♡」
普段の可憐なアイドル姿から想像できない恋鐘と霧子の汚い喘ぎ声が部屋中に響き渡る❤
二人の亀頭同士が我慢汁を擦るたびに 相手のズル剥け亀頭に己のカウパー汁を付着してマーキング❤
そのままマーキングした我慢汁と相手の亀頭に擦ってカリ首キスを繰り返す❤
すると次第に腰同士を近づけ 亀頭のみならず竿・睾丸も密着し 二人の大きい睾丸同士もぶつかり合いだした❤
その衝撃で二人のキンタマ同士が形を変えて絡み合うと まるで精子が詰まった二つの金玉がお互いに吸い付きあっているような状態になった❤
恋鐘「おひっ!♡♡ いぎっ!♡♡♡♡ これヤバっい゛゛ったい!♡♡♡♡♡」
霧子「おひぃっ゛!❤ こ 恋鐘ちゃんのおちんぽがわたしのたまたまに食い込んでぇ!!♡♡」
咲耶「はぁ・・・❤ はぁ・・・❤ み 見てるだけだなんてなんて拷問あんだ❤ 今すぐセックスしたい気分だよ❤」
恋鐘と霧子によるふたなり同士の激しい兜合わせを見て興奮した咲耶は ジンーズの中に手を突っ込んで己の玉を潜り抜けてマンコに指を突き立てた❤
二人はだんだん兜合わせをはげしくするように肉棒同士をぶつけあつように軽いピストンをして パン❤パン❤っとキンタマ同士を打ち付ける音を響かせていた❤
もはや恋鐘の射精量測定だと 霧子も恋鐘じしん忘れていると思った咲耶は 二人をおかずにマンコを弄りながら射精計量カップを握って恋鐘が良く前にスタンバイしている机に置いた。
恋鐘「おっほぉぉぉぉぉおお!!!??❤❤ イグッ!イグゥウウッ!!!!💢💢 イッック゛ゥゥゥぅううううう!!!!!!❤❤」
霧子「オ゛ッッゴォオオオッ!!!💕💕💕」
ビュルルルルーーーーーーーー!!!!ドプッドピュッッッ!!!!!
恋鐘が絶頂するのに合わせて霧子も壮大にぶっかけし 兜合わせでお互いの股間同士をくっつけた状態で二人は同時に果てた❤
『仕方ない・・・』っといった様子で咲耶はオナニーしながら 恋鐘の射精手前のオスマラの前にビッグサイズの射精計量カップを置いて彼女の精液をカップに射精させる❤
咲耶の計量カップを持つ手は霧子と恋鐘の両方の肉胴から板挟みで濃厚が射精が繰り広げられる❤
恋鐘の精子は計量カップに 霧子は目の前の恋鐘に飛んでから床を汚していく♡
霧子「ふっーーー♡ ふっーーー♡ さ 咲耶さんごめんなさい・・・! わ わたしの精子が・・・」
咲耶「大丈夫だよ♡ 手にかかっただけだから♡」
そう言って咲耶は手についた霧子の精子を飲んだ♡
恋鐘「はぁ・・・♡ はぁ・・・♡ あ あれぇ・・・計量のことすっかり忘れ取ったとね・・・ そ それで咲耶~? うちの精子どんくらい出たばい?」
咲耶「そうだね……これも規格外だね♡ 2.2L。 まさかの2L代とはね♡ こんな射精をされたら一発妊娠確定だろうね♡♡♡」
恋鐘「2 2L⁉ う うちそんなに出とったん!? うちのタマタマ袋そげんでても全っ然サイズ萎んどらんとよ?」
咲耶「恋鐘は絶倫確定・・・かな? さて 霧子 君の代わりに恋鐘の精子の濃度も測定しておいたよ。」
霧子「あ す すみません・・・」
咲耶「大丈夫さ。 さて 恋鐘の精子の濃度は濃厚どころかこんなの見たことないよ♡ 見てごらんこの濃さ♡」
咲耶はそう言って恋鐘の精子がかかったカップを取り 自分の胸にかけた♡ その精子はまるでペンキでもかけるかのように胸全体に広がった♡
濃厚な雄臭が室内に広がる♡
咲耶「てことで霧子 恋鐘の精子は超濃厚・・・っとでも書記していいと思うよ。」
霧子「わ わかりました・・・!」
恋鐘「は 恥ずかしいばい・・・うちのおちんちん規格外やったんね・・・」
霧子「で でも自身家の恋鐘ちゃんにはイメージのあった・・・立派なおちんちんだと思う・・・!」
咲耶「ふふ それは間違いないね」
恋鐘「ふたりともありがとー! あとは三峰の測定だけやね!」
咲耶「三峰の測定は摩美々だったね 呼んでくるとしようか。」
*********
三人と入れ替わるように 何やら落ち込み気味の三峰と摩美々がふたなり身体測定室に入ってきた。
咲耶たちは計測を終えて昼休憩に入っていた。
三峰「み 三峰・・・おちんちん測定やりたくなーい!」
摩美々「えーなんでなのー? 別におちんちんの測定なんてぇ 毎年小さいころから学校でもやってきたことでしょー?」
三峰「そ それはぁ・・・」
摩美々「何でもいいからー 早く私は休みたいのでー 結華のおちんちん測定係として ショートパンツ一気に脱がしちゃうねー」
三峰「ちょ!ちょっとまって!」
摩美々「待たないー えーい」
摩美々が三峰のショートパンツに手をかけると勢いよく下におろした♡
するとそこには可愛らしいピンクのリボンがついたショーツが現れた♡ しかし 他の子同様にこの時点であったであろう股間の膨らみがあまりなかった。
三峰「ま まってまみみん!? そ 測定は嫌だけどやるからせめて心の準備をさせて!」
摩美々「むー? おちんちんの膨らみあるのか ないのかーよくわかんないってどういうことぉ・・・? まあ脱がせばわかるかー」
摩美々はそういうと三峰のピンクショーツを脱がした♡
すると・・・ボロン・・・。
普通なら空気を切るような音を出すふたなり特有の巨根が出てくるかと思っていた摩美々だったが 三峰のショーツの下から出てきたモノは 皮を被った小ぶりな可愛いサイズのおちんちんだった♡
ピンク色にも見える新品おちんちん♡
睾丸もナッツが二つ・・それよりほんの少し大きい程度だった♡
陰毛などどこにもないかった♡
まさにお子様のモノだった♡
三峰は自分のそれが摩美々に見られたのが恥ずかしくて 眼鏡をはずして顔を両手で覆った♡
摩美々「はぁー なんだー ちゃんとあるじゃーん。」
三峰「み 三峰・・・・情けないおちんちんついに見られてしまった・・・ はぅううううぅぅうう!!!」
摩美々「んー それにしてもぉ かなり小ぶりだねぇー これじゃあ測れないかもー」
三峰「ううううぅぅぅ~~~~~!!! もうやめてぇぇええ~~~!!! それ言われると傷つくんですけど!」
摩美々「はいはいー ちょっと手が邪魔で測定できないから 手をどけてー」
三峰は自分の股間を両手で隠すようにしているので 摩美々は無理やり手をどけさせて計測項目の 8・包皮の種類を確認させた。
摩美々「えーとー 8の項目はっと、、、、あー、確認なんだけどー? 結華のこの小ぶりおちんちんはぁ 皮剥けるのぉ? それとも勃起しても剥けない系かなぁ~??」
三峰「うぐぐぅっ!!! そんな恥ずかしいこと言わせないでよぉぉおお!!!」
摩美々「だってさー、大事なことだしぃー。 測定項目うめないとおわんないしー?」
三峰「うううぅぅぅ~~~!!!! もうヤケクソだぁあああ!!! 早く測定終わらせたほうが三峰の為っ!!!」
三峰は覚悟を決めて包皮が何の種類なのか 摩美々に伝える。
三峰「み 三峰のおちんちんはぁ~! う~! 三峰のおちんちんは勃起しても剥けない真性包茎ですっ!!! ああぁあああ~~~もうやだぁぁああああ!!!」
摩美々「ふーん、そうなんだぁ、わかったー。」
摩美々はそれを聞いても何も馬鹿にすることなく記録書の項目に 三峰が『真性包茎』である事を書き込んだ。
たいして教えた本人である三峰は顔を真っ赤にして恥ずかしがっていた。
摩美々「うーん。 皮は余って・・・・るかなー」
包皮の伸び具合は大と記録。
摩美々「ふふー、それじゃあ次いくねー。 通常時の長さとー太さの測定だねー。 それじゃ失礼しまーす。 あー結華の手邪魔― どけてー」
三峰「う~! わ わかってるかよーもうっ!」
摩美々「はいはーい、いい子だから大人しくておちんちんの測定しようね~」
三峰「ふぐっ!?❤」
摩美々は恥ずかしさのあまり手で顔を隠している三峰の手をどかさせ その小さな包茎ペニスを優しく掴んだ❤
すると
ビュル・・・♡
ビュク・・・♡
摩美々「・・・なにこれぇー?」
何やら測定しようと摩美々が霧子の小ぶりお子様おちんちんともとれる陰茎を握ったら手に半透明の液体・・・精子だと思われるものが付着していた。
摩美々「もしかしてー、今のだけで射精しちゃったのー?」
三峰「うっ! ううう~~~! ち 違うからね!」
摩美々「えー、いくらなんでも早すぎないー? というかー? 測定するためにおちんちん触っただけでイクって結華もしかしなくても早漏だねー。
というか勃起・・・? してるのかわかんないんだけど 勃起せずに射精したってことこれー?」
三峰「も もー! うるさいなぁ! そ そうですよーだ! 三峰は短小雑魚ちんちんな上に早漏ですよー!」
摩美々「開き直った・・・。
まぁいいけどさぁー。
あ、でも一応測っとかないとねぇー。 あーこれ精子だとするなら・・・測定しなくても」
そういって摩美々は精子かすらわからない手についた三峰の 薄くて精子と判別の尽きずらい液体を嗅いだ。
かすかに かすかにだが栗の臭いがする気がした。
摩美々「うわぁ~こんな薄い精子初めてみたかもー。」
三峰「う~! 精子も薄くてごめんねっ! 三峰みたいなインドアはちんちんも雑魚な上に精子も薄いんだよ~!」
摩美々「え、えっとぉ・・・結華の精子はぁ~『激薄』っと・・・・ じゃあやっと通常時の測定しちゃうねー。 またいうけどー手邪魔だからちんちんからどけてー」
三峰「うぅ・・・」
摩美々がそういうと三峰は自分の股間にぶら下がっている小さい子供のような性器を 今度は射精防止のために股間に触れないようにしてメジャーを当てて 長さと太さを測ることにした。
摩美々「えーっと、まずは平常時のながさは~」
三峰「み 三峰聞きたくない! 聞きたくナーイ!!」
摩美々「はいはいー。
えーと、あ、もう出たぁ~」
摩美々は三峰の駄々に付き合ってあげることもなく淡々と数値を読み上げる。
摩美々「3.21cmー。 太さはぁ 2.5cmー。 うーんこれはちっさーい」
ふたなりでなくても驚異的な小ささである。
三峰は自分の陰茎のことなので小さいことは知っていたが いざ測定で数値にして言われると落胆し 床に向かって四つん這いになって落ち込んだ。
そんな三峰を見て摩美々が追い打ちをかけるように続ける。
摩美々「んー、あとおしっこ出るとこだけどー、ここも小さくてぇー、直径2mmもないんじゃないのかなぁー」
三峰「っう・・・」
いつの間にか鈴口のサイズも測定し終えていた摩美々は 三峰の鈴口のサイズも言ったが それも三峰にとっては追い打ちとなった。
摩美々「ん? もう終わりぃ? じゃ、次は勃起時の長さとか測るからぁー、はい立ってぇー」
三峰「も もう・・・三峰のライフはもうゼロよ・・・。」
摩美々「ほら、早く立つぅー」
摩美々に促されると三峰はゆっくりと立ち上がり 自分の男性器を見た。
摩美々「私が触ったらぁーさっきみたいにありえない程早く射精しちゃいそうだからぁ 結華はぁ 自分でシコって勃起させてー? そのあと勃起時の長さと太さ測定するからー。」
三峰「う。。。ぅ・・・」
三峰は正論を言われているので 涙目のまま自分の短小真性包茎の男性器を握り上下に擦った。
摩美々「・・・それってーちゃんと刺激してるのー?」
三峰「・・・し してる・・・」
三峰は己で刺激していると言っているが 余りにも短小な陰茎の為 親指と一指し指でつまんでいる形でとても勃起させるために行っている刺激には摩美々は思えず 疑問を投げかけた。
摩美々「ちゃんとぉー、それ擦ってるのー?」
摩美々は早く勃起させない三峰に疑問を持ったので 絶賛自分の指で本気で勃たせようとしている三峰のおちんちん 包皮のあたりを軽いデコピンをした。
すると、その衝撃で三峰の包茎の皮が少し剥けてしまい 中からピンクの亀の頭が見えた。
三峰「っひ!」
摩美々「あれー、今なんか見えたけどぉー? あーでもむけなそおー。 あーでもぉ若干勃起はしてるようなぁー? えい」
再度皮余りしている包皮を指で弾いた♡
三峰「あひんっ♡」
摩美々「え、今の声なにぃー?」
摩美々はもう一度同じように弾くと今度は先ほどよりも強く弾いてみた。
摩美々「えいー」
三峰「ひゃうっ!」
すると徐々にだが 股間をデコピンしてあげるたびにかわってるかすら微妙な硬さが 三峰のお子様おちんちんに少しずつではあるが変化していくのがわかった♡
三峰「ひー・・・♡ ひー・・・♡ ふー・・・♡」
摩美々「おー あんま変わってないからわかんないけどー・・・。 結華のこれってぇー勃起状態ー?」
雲泥の差とは程遠い 微々たる差だが先ほどの通常時に比べて少しだけ三峰の股間は幼稚園児から小学生の・・・サイズになったような気が摩美々にはした♡
三峰は勃起しているのかを聞かれ 腰をビクビクしながらた開き直ったように半ギレでこたえた♡
三峰「ふーっ♡ ふーっ♡♡ そ そぉだよぉおおおおお! み 三峰のおちんちんはこれでも勃起してるんだからぁああ!」
摩美々「ふーん。
じゃあーまた測定するからーじっとしててー」
勃起しても一向に包皮が剥ける気配のない 三峰の租チンを測定した。
勃起しているというのに血管一つ浮き出ておらず 亀頭も全く見えないため 本当にこれが男性器なのかと疑いたくなるほどである。
そんな状態のものを摩美々は指先でツンツンとつつくと それだけでもビクンッと反応してしまう。
摩美々「んー えっとぉー 長さはぁー 3.21cmからー3.62cmでぇ 太さは2.5cmからぁ 2.30cmだねー 通常時が小さくても― 膨張率が凄いとかって思ってたんだけどー どうやらそうでもないみたいだねぇー 記録は平均以下っとー」
三峰「がはっ!・・・」
事務的に三峰の情けない測定結果を記録書に書き込んでいく摩美々に三峰は涙目になりながら反論する。
三峰「ま、まだだよ! ま まだ射精量の測定がぁ・・・射精量の測定で挽回できるはず!!」
摩美々「えー さっきの射精を見るにー無駄だと思うけどね~」
三峰「んっぐ! あ、あれはたまたまだもん!! 次こそちゃんと測ってよ!!!」
摩美々「はいはいー 時間短縮ためにー私が射精させて計測するねー」
三峰「え!? そ そんなことしなくていいから! み 三峰が一人で射精するから⁉ ね!? ね!?」
摩美々「お断りでーす。 いつ結華が射精するかわかんないからー 片手に射精計量カップ持っておこーっと。 じゃあー射精させるねー」
三峰「ま まってまみみん!? 待っ――――オ゛!?」」
そういうと摩美々は三峰の前にヤンキー座りのようにしゃがんで足を左右に広げて 三峰の超小ぶり糞雑魚おちんちんに舌で持ち上げてから口内にいれて喰わえた♡
摩美々「あむぅっ・・・・じゅるるるぅうううううっ!!!♡♡♡♡」
三峰「ほぎょおおおおおおっ!!!!♡♡♡♡♡ おほっ ふぎいいいっ!!! にゃにこれえええええ❤❤」
摩美々はそれなりにふたなりの女の子とはセックス経験があってテクニックも天賦の才であったが 三峰程の小ぶりなちんちんは小さすぎてテクニックすらできないほどであり 舌や唇や歯を使って刺激を与えるしかできなかったのだ♡
しかしそれでも三峰にとっては十分すぎるほどの快楽だったようで 三峰のペニスからは我慢汁が溢れだし、それを吸い上げるように摩美々はバキュームフェラをする♡
童貞の三峰にとってその強烈な吸引力に耐えられるはずもなく・・・♡
三峰「いぐっ!!! もういぐぅううううう!!!! 射精るうううううう♡♡」
摩美々「はや・・・」
摩美々は三峰が行く直前に口をスポ♡っと外し 射精計量カップを三峰の租チン全体に被せた♡
恋鐘たちほどの巨根ならカップで股間全体を覆うなどありえない話だが三峰の小ささでは余裕である♡
そのままは片手で三峰の租チンをコップで上下に擦ってぶらぶらさせ 上下に動かす♡
摩美々「ほらー早くイけー♡」
三峰「いぎゅっ!!! ちんちん者シエルううう!!!♡♡♡」
びゅる・・・
どぴゅ・・・・♡
勢いのない射精が射精計量カップに向かって放たれていく。
そして量が少ないためすぐに底についてしまいそうなので 摩美々は再びカップコキをして搾り取るように扱いてあげる♡
摩美々「はいはーい がんばれーがんばれー せめてもうちょっとださないとー 心配されるレベルの記録を書くことになるからー」
三峰「おっほおおお♡♡♡ しゃせーきぼちいぃ♡♡」
ビュル・・・♡
ビュク・・・
2ミリしかない小さすぎる鈴口からは薄い三峰の精子が吐き出されていく♡
三峰「あへ・・・♡ も もう三峰でにゃい・・・・♡」
コップに本当に精子は溜まっているのかと持っている摩美々は疑問を持ちながら待っていると 三峰はアへガオをキメながら床尻もちをついて倒れてしまう。
摩美々「・・・」
摩美々は三峰が射精して注ぎ終えた射精計量カップを除くと 本当に雀の涙程度の精液が注がれていた。
摩美々「・・・えっとぉ・・・結華のぉ 射精量はーこれも平気大・大以下のー 31.2MLだねー。 なんというかぁ・・・少子化問題解決のためにー もっとがんばってねー・・・。」
三峰は初めて他人の刺激による射精であへっていたが 悲しい低い記録を告げられてしまい一気に現実に戻されてしまった。
三峰「・・・・・・ み 三峰はまだ17歳・・・アンティーカ最年少だから・・・きっと来年にはおちんちんが・・・20cm越えるくらいになってるよぅ・・・!」
摩美々「そうなるといいねー 咲耶にチンポサプリメントについて―色々聞いてー アイドルで稼いだお金を趣味よりも股間につぎ込むのをー 私はおすすめしまーす。 じゃあ計測がおわったからー 私は昼休憩に入るねー じゃあねー」
そういうと摩美々は何事もなかったかのように三峰の租チン測定をし終えて部屋から出て行ってしまった。
部屋に残された三峰は 射精し終えて たった二回の射精で完全に萎えて更に小さくなった自分の息子を見てひとり嘆いた。
三峰「・・・三峰・・・糞雑魚包茎短小ちんちん卒業・・・できるのかな?・・・ あは あははぁ・・・」
この日以降 三峰は趣味のアニメとゲームのサブカルチャーに注いでいたお金をすべて 男性器竿サイズ増大のためのグッズ購入に充て 巨根の咲耶に何からすべてチンポのついての相談をするのだった。
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