【シャニマス】283プロふたなりアイドル同士による新制度【チンポ掃除&チンポケア】係が設立されたようです (Pixiv Fanbox)
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停電が二日続いて「こりゃ投稿遅れる・・・」と思った二時間後にネットともども戻ってくれましたぁ(泣)
今回は本来文字数少なくしようとしていつもより抜き特化にしようとしたら結局いつも通りの文字数になった、性癖開拓投稿になりました。
今回の性癖は、ふたなりにおいてかかせない匂いフェチの開拓と、ギャップ好き、そして美女に最もギャップが生まれるふたなり×恥垢性癖となっております。
少なくともふたなりが好きな理由が美女に凶悪な男のモノが付いているところが好きな人は、この投稿で開拓できるように魅力が伝わるはずですので、一旦まだ開拓してない人も好きなキャラで楽しんでみましょう・・・
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「そ、それじゃよろしく・・・お願いします・・・」
「あ・・・う、うん。 よろしくね、灯織ちゃん・・・」
私はふたなりアイドルを専門に扱う283プロダクションに所属するアイドルの◇5歳、風野 灯織。
今日は何かというと、新しく事務所にできた親睦向上制度【ふたなりアイドルおチンポ掃除&ケア】の担当になった。
283プロダクションに新しくできたこの制度は何かというと、目的は一番お互いの関係が早く簡単に向上することが期待できる性行為の一種であるおチンポの相手をして親睦を深める・・・というのが一番の目的の制度である。
事務所全体の雰囲気がよくなればおのずと成果につながる・・・らしい。
当然普通の女の子なら嫌と思うでしょうけれど、そこは私たちはふたなりのアイドル。
もちろん、女の子として誰かのおちんちんを口に咥える、あるいは咥えられるといったことは羞恥心はあるけれど、それ以上に自分が誰かに担当されるときに気持ちよくなれるのなら・・・羞恥心以上におちんちんを抜いてもらえることの期待があるからこそ、この【ふたなりアイドルおチンポ掃除&ケア】当番になっても特別嫌に思わない。
「えっと、確かこの当番は一日に一人・・・283プロダクション所属のアイドル一人が一人に付いてもらえる・・・だったのよね?」
「はい。 それで担当になったアイドルにはいつでもお好きな時に抜いてもらえる・・っていう感じだったと思います」
私の今日の担当になったのはアルストロメリア最年長のふたなりアイドル桑山千雪さん。
ちなみに自分が誰かに担当してもらえるのは一週間に1日。
綺麗にする側の担当になったから緊張をしてる・・・から少し雑談をしたい・・・。
「あ、あの・・・千雪さんってアルストロメリアの最年長メンバーっていう以上に・・・凄く母性と大人の魅力が溢れている感じがして憧れます。」
「そ、そんなことないわ。 ただそういうイメージ?がついてるだけだと思うんだけど・・・」
「それにいつも何だかいい香りしてて、ザ・大人って感じで素敵だと思います。 何か特別な事してたりしますか?」
「そ、そう? 褒めてくれて嬉しいわ。
でも、香水の拘り以外は特別なことはしてないか・・・な?」
「そうなんですね・・・」
千雪さんは普段から本当に同じ女の子なの?って思うくらい不思議ないい匂いがしてて、ふたなりとしてその香りにおちんちんが硬くなる子もしばしば・・・。
「えっと・・・灯織ちゃん?」
「あっ、ごめんなさい。では、お、おちんちんのお掃除してほしいときは、言ってください。」
「は、はい・・・。」
千雪さんは少し戸惑いながら返事してくれたけど・・・正直私も緊張している。
だって・・・これから自分がお世話になるおちんちんをしゃぶらなきゃいけないんだもん・・・。
◇
「っはぁ・・・っはぁ・・・ふぅ・・・今日はこのくらいで、いいかな?」
千雪さんは今日はアルストロメリア全体でのダンスレッスンの後に、更に居残りで自主レッスンをしていた。
千雪さんのダンスは一つ一つの動作が繊細で美しく、見る人を魅了する様な動きをする・・・それが283プロダクション内でも評価が高く、そのおかげでアルストロメリアはトップアイドルとしての地位を着々と築いている・・・。
だけど今の時間は午後6時を過ぎていて、ハードなダンスレッスンでスポーツウェアが汗で張り付き、千雪さんの大きなおっぱいの形がくっきりと浮き出ている。
更にその汗とフェロモンが混ざった匂いが部屋中に充満し・・・正直私でもクラっとしてしまう程の色香を漂わせていた・・・。
「ん・・・っはぁ・・・ごめんね、こんな時間まで一緒にダンスレッスンまでしてもらっちゃって」
「いえ、付き添うとかってのも担当になった時のルールだし、何より千雪さんのダンスしてるときの姿は目の保養・・・じゃなくて、私もダンスの練習になるので!」
「え、えっち・・・よ?」
私も汗まみれになって一緒にダンスレッスンして、汗で頭がバカになっちゃったのか、気づけば思ってたことをそのまま口に出してしまっていた・・・。
「あ、あの・・・今のは違くて・・・」
年上のお姉さんの千雪さんはいつも冗談でもさらりと受け流す大人の余裕さがあるとはいえ、セクハラじみた言葉を言ってしまった。
気まずい雰囲気になる。
「・・・あ、あの・・・今日の私の担当として灯織ちゃんに・・・今、抜いてもらってもいい・・・かな?」
「・・・い、今ですか?」
予想外のお願いに思わず声を上げてしまう。この【ふたなりアイドルおチンポ掃除&ケア】担当には制約がある。
制約というのは一日あたりに、担当アイドルに抜いてもらえる回数。
というのも抜いてもらえる回数が無制限だったら、アイドルとしての本業を忘れてずっとおちんちんを抜いてしまうかもしれないから・・・。
だから、抜いてもらえる回数は一日最大3回までで、その回数が少ない分、抜く時間が長めに設定されている。
上限回数を超えたらペナルティーがあるらしい・・・
でもそこはうまい事隠せばいい・・・よね
今日はその初日ということもあり、千雪さんもなかなか私に頼めず、今のが本日一回目にして本日最後となるかもしれない。
「え、ええ・・・。 あ、あの・・ダンスレッスンで体が火照ってるというか・・・
それ以上に灯織ちゃんが汗まみれになって、一生懸命で頑張ってる姿みてたら・・・こうなっちゃったというか・・・」
「・・・あ・・・❤」
千雪さんは恥ずかしそうに、下むきに指指すと、下半身にピッチリ張り付くスポーツインナリンが・・・
その張り付いた先には、千雪さんの大きなふたなりチンポが勃起してテントを張ってた。
「す、すみません! 私ったらそんなことにも気づかずにずっとダンスレッスンに付き添ってしまって!」
「そ、そんな謝らないで。
私が言い出せなかっただけだから・・・ず、ずっと勃起していたけれど、灯織ちゃんが必死に集中してダンスしてたから、言い出せなかったの・・・ごめんなさい・・・」
「そ、そんな謝らないでください!」
千雪さんのおちんちんが勃起してテント張ってるとか・・・・すごくヒクヒクしててかなり辛そう・・・。
「そ、それで、いい・・かな?」
「は、はい! 担当ですし。 あの、一応、他の方のおちんちんを触るのとかは初めてなので、その、下手かもしれませんが・・・」
「だ、大丈夫・・わ、私も・・・自分でシたこと以外はないから・・」
そういいながら私は千雪さんのテントの前にしゃがみ込む。
そして、張り付いたスポーツウェアを脱ぐ前に近づいた顔に、ムワァ~っと、汗の臭いが鼻についた。
「あ、あの灯織ちゃん?」
「あっ、ご、ごめんなさい! ちょっとほかの人のおちんちんの匂いに興味があって・・・」
「に、匂い・・・うぅ・・・」
ついつい千雪さんのふたなりチンポに見惚れてしまっていた。
そして私は恐る恐るスポーツインナーの手をかけて下ろしていくと、勃起したおちんちんがひっかかって中々上手く脱がせられなかったけど、引っかけながら無理やり脱がすとブルん♡♡と勢いよく千雪さんの勃起ふたなりチンポが露出した。
「あ・・・」
「ご、ごめんなさい!お、おちんちんがこんなに勃起したことなくて・・・!」
同時に解き放たれた反動で私の顔にぺち❤っと千雪さんのふたなりチンポが頬から当たって跳ねて唇に直撃する。
「っ! 汗くっさぁ・・・❤」
・・・凄い臭い・・・。
汗でムレムレになったふたなりチンポは、まるで湯気が出るほど蒸れていて、その臭い匂いを嗅ぐだけで頭がクラっとする。
千雪さんのおチンポは【ザ・大人チンポ】って印象で、大きさも太さも長さもかなり立派だった。
インナーから解放されたせいかな?勃起がフルまでできるようになってムク♡ムク♡って起きていくおチンポに合わせて徐々に包皮が剥けていって、仮性包茎が剝けていく。
そして、その剥けたおチンポは・・・千雪さんの大人びた雰囲気に似合わず、立派な赤くも少し黒ずんだ亀頭が印象のズル剥けのカリ高デカチンポだった。
血管は普通・・・?って言えるんだろうけど、少なくとも私のおちんちんの血管よりずっとエグイ。
お金玉は何というか、千雪さんの母性を表してるみたいに、精子パンパンに詰まってそうできれいな円形で形も崩れてない。
思わず私もこの匂いで勃起しちゃってインナーをおチンポが押し上げちゃってる・・・♡
「こ、こんな普段いい香りの千雪さんでも・・・こんなにおちんちんが臭くなるんだ・・・」
「あ、あの・・・灯織ちゃん? その・・・わ、私のおちんちんの臭いとか大丈夫?」
「え? あ、はい。
だ、大丈夫です・・・む、むしろ臭くていいというか・・・」
「ご、ごめんなさいね・・・? 私、おちんちんの匂いが強めというか・・・その、ダンスレッスン後で汗で蒸れてるのはもちろん、普段から包皮の中まできっちり洗うってなんかいやらしいから、その・・・」
「わ、わかります・・・でもき、気にしないので千雪さんのおチンポ、きれいにしますね・・・」
「よ、よろしくね・・・?」
私は千雪さんのを右手でまず握って、初めて握る他人のおチンポを視察する。
そして、その感触は・・・「うっわぁ・・・すごぃ♡お、おっきくて硬くて・・・」
思わず声が出てしまった。
握ってるだけでもわかるくらい熱くて硬い勃起したおチンポ・・・。
握っただけでドクンドクンって脈打ってるのが伝わってきて、私の心臓もドキドキしてしまう。
「ぅ~~~♡」
よくみれば、剥けた包皮と剥けた部分の亀頭に恥垢が付着してた。
しかも、その恥垢は千雪さんの普段洗わない所だからかすごくネバネバしてるし、匂いも強烈で嗅ぐだけで頭がクラっとする・・・。
「うぅ・・・・年下の子に大事な所見られるどころか、おちんちんカスだらけなのを見られるのは恥ずかしいわ・・・」
「千雪さんのおちんちんカス・・・私のより強烈かも・・・」
「そ、そんなに・・・? 」
「いえ、ふたなりのおちんちんカスって社会的に嫌う人のほうが少ないって聞いたことありますし・・・で、では失礼します・・・」
とりあえずシコシコしてみる。
握った右手を亀頭から掴んで、そこから根本に向かって優しくシコシコしてみた。
「ぉっ゛・・・」
「えっと・・・こんな感じで大丈夫ですか?」
「え、ええ・・・。凄く・・・いいわ・・・(ほぼ1◇歳差もある子に、私のふたなりチンポをシコシコされてる・・・♡)」
「そ、そうですか? 良かったです・・・」
私は今度は両手で千雪さんのおチンポを掴んで、上下に動かしてみる。するとシコシコするたびにムクムクと大きくなっていく。
「あ、あの・・・灯織ちゃん?」
「は、はい?」
我慢汁べっとりで濡れていく手で扱いていたら、千雪さんが恥ずかしそうに何か言ってきた。
「・・・そ、そろそろお口で・・・おちんちんカスとおちんちんについてる汗のお掃除をしてもらえると・・・嬉しいな、なんて。
あ! もちろん私のおちんちんがおちんちんカスで臭くて、汚いから無理!って思ったらやらなくて大丈夫だからね・・・」
「わ、わかりました・・・ではお掃除します。」
ドキドキしながら舌を、白い塊が付着してる包皮をまずロックインしてみる。
私は正直、匂いフェチである。
なんでも臭ければイイというそんな変態みたいな性癖じゃなくて、ちゃんとあの人がこんな匂いしてるんだ、とかあくまでも特定の匂いフェチ。
だから千雪さんの蒸れて汗でムレムレになったおチンポ+恥垢も全然平気だし、むしろもっと味わいたいと思ってしまう。
そして、剥けて幾千に折りたたまれた千雪さんの恥垢付き包皮、そこを恥垢を舌で舐めとって綺麗にしていく。
「あっぉ゛・・・♡ あまり神経のないほ、包皮でこんなに舌が気持ちいいなんて・・・」
「レロォ・・・・」
舌を包皮の上に這いらせていよいよそこにくっついてる小さい塊をペロっともぎ取ると、千雪さんのいろんな成分が包皮で熟成してできたおちんちんカスが私の舌の上に。
「~~~♡ は、恥ずかしいけれど、ひ、灯織ちゃん!」
「ふぁい・・・?」
「そ、その舌の上にのっけた私のおちんちんカスをよく見えるように大きく口をべ~って開いてもらっても・・・?」
「は、はい・・・あ~ん」
「やっば・・・❤ や、やだ私ったら言葉遣いが・・・」
どうにもマニアックな注文だなって思ったけど、言われた通りに口を大きく開けて舌の上に乗せた千雪さんの恥垢つき包皮を見せつける。
その舌の上には千雪さんのチンポカスがべっとりと乗っていて、私の唾液でテカテカ光ってるのが容易に想像できちゃう・・・・。
「う・・・エッチすぎる♡ や、やばい・・・ど、動画撮影してもいいですか?♡」
「ふぁ、ふぁまいはへんけほぉ・・・(構いませんけど・・・)」
なぜか年下の私に敬語で動画撮影してもいいか聞いてきた千雪さんに、口を開けたまま承諾すると、千雪さんは勃起おちんちんを揺らしながら小走りで荷物の入ってるカバンの所まで行き、スマホを取り出して戻ってきた。
「ほ、本当に良いの? じゃ、じゃあ・・・まず動画を撮るね? そ、その舌の上に乗った私のおちんちんカスを唾液で溶かす所を見せて?」
「ふぁ、ふぁい」
一旦口を締めて唾液を分泌させてから、その唾液を舌の上に乗せた。
「う、うわぁ❤ 私のおちんちんカスが、灯織ちゃんの唾液でどんどん溶けて白い泡になっちゃってる・・・♡」
スマホを私の顔に向けて撮影しながら、右手でいつのまにか自分のおちんちんをシコシコしてる千雪さん。
「あ、灯織ちゃん♡ そ、そのまま私の溶けたカスを、カメラによく見えるように飲み込んでくれるかしら・・・
あ、あと飲み込んだってわかるような喉音・・・聞かせてね♡」
「は、はい・・・」
千雪さんってもしかして・・・見た目に反してチンポのことばっかり考える・・・清楚系変態お姉さん・・・?
アソコも綺麗なお姉さんの見た目で結構匂うし、ギャップが・・・❤
私は左手で自分の口を大きく開けて舌をだし、右手でその舌の上の千雪さんの恥垢を唾液で溶かして泡にする。
そして、それをカメラによく映るように喉奥が見えるように口を閉めて飲み込む。
ゴクリッ♡
(すごい匂い・・・♡♡)
喉を通っていく瞬間に鼻から抜ける生臭い、恐らくちゃんとおしっこした後に拭ききれていないおしっこが混ざったような匂いに、思わず私のおまんこがキュンっと疼く。
そして、口の中で泡立てた千雪さんの恥垢を舌の上で転がしてよく味わってから飲み込むと、口臭が一気に雄臭くなるのを感じた。
(やば・・・これやばいかもぉ・・・♡♡)
自分の唾液で溶かした千雪さんの恥垢の味は格別で、普段清楚で大人で、いっつも甘くていい香りのする千雪さんとは思えないくらい雄臭くて、臭い。
だけど、その汚さすらも今の私には興奮材料でしかなくて・・・♡
そして、千雪さんはそんな私の表情や仕草を余すことなくスマホで撮影してくる。
というかシコシコしちゃってる右手はフルスロットルで私を見ておかずにしてる。
我慢汁がべぇっとり手に付いちゃって、透明な糸も伸びまくってる・・・
「ハァハァ♡ 灯織ちゃん、本当にエッチすぎるよぉ♡♡ もう我慢できないからお掃除フェラして♡♡」
シコシコしてる手を止めて、私にお願いしてくる千雪さん。
「はい・・・♡」
私は再び口を開けて舌を出し、千雪さんの恥垢まみれの勃起おちんちんを優しく舌で舐め上げる。
カリ溝に付着してるおちんちんカスは、すっごくしつこくて、簡単に剝がれない。
お掃除を一旦止めて聞いてみた。
「あ、あの!」
「ハァ・・・❤ ハァ・・・❤ な、なぁに?」
「ち、千雪さんが最後におちんちんを丁寧に洗ったのっていつとかって、お伺いしても?」
「え、えっと・・・多分・・・一週間前・・・じゃないかしら・・・それまではいっぱいお、オナニーもしてるから・・・」
「どうりでここまで・・・❤ はぁむ♡」
「おっほぉ♡ おちんぽ、らめぇェ゛エ゛~~ッッ♡♡」
望んでた答えを聞くと、また口を大きく開けて格闘を繰り広げるしこいつ恥垢を咥えつつ舌で執拗なまでにこそげ取る。
「おっ!❤ おっ!❤ おちんぽ、らめぇえ゛~~ッッ♡♡ じゅぽじゅぽすわないれぇえ♡ おほぉお゛~~ッ♡♡♡」
恥垢まみれのチンポを私の舌で舐めとられて、思わず下品な喘ぎ声が漏れる。
(こ、これ凄いぃいッ・・・♡ めっちゃ・・・臭い・・・千雪さんが出してるおチンポ臭と汗の臭いが混じって、鼻から抜けていって・・・こんなのクセになるに決まってる・・・♡♡)
口の中に広がる雄臭さに、思わずおまんこもぐっしょりと濡れてしまう。
オナニーしてるということは、これは汗も拭きそびれたおしっこ、それに合わせて精子でお掃除し損ねた精子も一緒に混ざって一つになったチンカスだと思われる。
そして、それを舌で取り除いてる最中にも千雪さんの喘ぎ声がどんどん大きくなっていく。
「ちろりろ♡ れろぉ・・・❤ くっさ・・・❤」
思わずそう嘆いてしまう。
だって唾液で溶けて固まってた分だけ匂いが中から溢れてくるもん・・・♡
「おっ♡ ほお゛ぉお~~~ッ♡♡♡ おちんぽっ!♡♡
ひおりちゃんのおくちまんこっ!♡♡ きぼぢ~~ッッ♡♡♡」
私はそんな下品な声を出している千雪さんに興奮しながら、さらに激しく責め立てる。
流石に舌をねじ込むようにダマになってる部分をドリルみたいにねじねじすると、それが取れて口の中に千雪さんの恥垢が入ってくる。
それを口にすぐに舌で運んでディナーを楽しむ♡
(おいしい・・・♡♡)
そして、暫くの間チンカスを舌で舐めとっては口の中で味わって咀嚼して飲み込む。
それを繰り返してると、千雪さんの喘ぎ声がどんどん大きくなっていく。
「お゛っ♡ お゛っ♡ お゛っ♡」
もう言葉にならない程の下品な声だ。
そんな声を聞いていると私も興奮してくるし、もっと気持ちよくなって欲しいから頑張って口を上下にしてフェラチオ兼チンカスお掃除レロレロを続ける。
「お゛っ♡ お゛っ♡ おほぉお~~ッッ♡♡ らめぇえええッッ!♡♡ イッちゃう!♡♡ イっちゃうからぁあぁぁあッッ♡♡♡」
(そろそろ、かな?)私はそう察してラストスパートをかけるかのようにさらにスピードを上げる。
すると千雪さんは再び私の頭を掴んで、喉奥までおちんちんをねじ込んでくる。
「ふふぉ!?んぐっ!!♡ んぶぅ!♡♡(ちょっ、いきなりなんて・・・!)」
喉奥に無理やりねじ込まれたせいで、思わずえずきそうになってしまう。
おかげでチンカスお掃除に専念できない・・・。
だけど千雪さんはそんなのお構いなくピストン運動を始めた。
「お゛っ!♡ お゛ぉおお~~ッッ♡♡ もうむりぃいいぃッッ♡♡
イクゥウウッッ♡♡ ひ、ひおりちゃんごめんなさぃいッ♡♡ でるぅうゥウウッッ♡♡♡♡」
そして千雪さんは、私の喉奥に思い切り射精した。
っドッピュピューーーー!!♡♡♡ ドピュッ!♡♡ビュルルル~~!!!♡♡♡
ブビューーーッッ!!!!♡♡♡♡
「ア゛~~~~~ツツ❤❤❤」
「ほっご!?ごぼっ! おぼぉっ!?」
喉の奥まで一気にねじ込まれたせいでえずきそうになるがなんとかこらえる。そして口の中に入ってきた精液を舌で味わおうと堪能する。
千雪さんは喉奥から私の口のところまでおチンポを引いてくれ、ちょうど口内で射精をお見舞いしてくれた。
(あぁ・・・♡ すっごい量・・・♡)
その量は尋常じゃなかった。まるで噴水のように出てきたそれは私の口から溢れかえった。
(にっが・・・♡)
でも、その苦くて臭くて、興奮してしまう。
だってこの味は、千雪さんが溜めたチンカスとおしっこが混ざったものだから・・・。
そしてそれを口いっぱいに含んでるという事実に更に興奮してしまう。
千雪さんは千雪さんでいつのまにか片手にスマホでまた動画撮影してて、私がおチンポを咥えてザーメン飲んでるとこ痙攣しながら凄い余裕のない顔できっちり撮影してた。
「ゴクゴクゴク・・・❤」
口の中の精液を全部飲み干して、さらに千雪さんのおチンポを綺麗にする。するとようやく射精が終わり、おチンポが私の口から抜かれる。
ぬちゃ・・・❤
ザーメンの糸が私の口から、千雪さんのおチンポの間にかけてできあがると、すぐにぷつりと途切れる。
「ご・・・ごめんなさい灯織ちゃん!私また理性を失って・・・!」
正気に戻ったのか、我に返った千雪さんが慌てて謝ってくる。
「いえ、大丈夫ですよ。 ❤っげっぷ……」
思わず出てしまったゲップに思わず顔を赤くする。
「あ、ご、ごめんなさい!つい……」
慌てて謝ると、千雪さんはゆっくりと首を横に振った。
「……う、ううん。 む、むしろ私のおチンカス含んだ精液を飲んでゲップしちゃう構図って、す、すっごく興奮しちゃった・・・❤
あ~それにしてもすごい動画撮れちゃった・・・♡」
千雪さんはそう言いながら撮った動画を何やら確認し始めた。
千雪さんのスマホから『じゅぼ♡じゅぼ♡』って私がしゃぶってる音だと思しき音が、 ぐちゅぐちゅと淫猥な音が響いている。
「も、もう千雪さん・・・その動画でおちんちんをシコシコするのはお家に帰ってから一人でシて下さいね?」
「ご、ごめんなさい。 す、すっごくエッチで・・・」
あれほど射精したのに千雪さんのおちんぽが、っギンッギンに勃起し、フルボッキしてる・・・。
私はそのおちんぽを見て思わず生唾を飲み込む。
「(す、すごぃ・・・♡)」
そして、千雪さんが口を開いた。
「ねぇ灯織ちゃん?」
「は、はい・・・」
「もしよかったらだけど・・・る、ルール的にまだ二回・・・ぬ、抜いてもらえるんだよね?」
「は、はい・・・そうなります。」
千雪さんは少し恥ずかしそうに聞いてきた。
すると、千雪さんは私の目を見つめてきて……。
「あの……よかったらなんだけど……そのぉ……灯織ちゃんさえよければ……」
「・・・・・はい・・・❤」
結局、私はそのままもう二回、千雪さんのチンポをお掃除してあげた♡
◆
一方その頃、同じ日付の朝。
【めぐる一人称視点】
「よろしくね咲耶‼‼」
「よろしく、めぐる」
そして咲耶は、そのまま私に近づき、手を差し出して拍手!
「それにしても、私の初めて担当がめぐるになったとは。」
「うん! 私もびっくりだよ! 【ふたなりアイドルおチンポ掃除&ケア】で私が初めて担当するおチンポさんがまさか咲耶だったなんて!」
咲耶はアイドルのキャラ通り、本当に王子様みたいな振る舞いだし、同じ女の子でもカッコいい!って思う!
私より背が高くて、すらっとしていて、スレンダーなのにおっぱいだけは大きい。
しかもすごい綺麗な形だからとっても羨ましい!
「私もめぐると同じ気持ちだよ。
君みたいにハーフでムチムチな子が私の担当だなんて。」
「えへへ! 私も咲耶みたいな綺麗なぼんっきゅっぼんスタイルが羨ましいな!」
そんな話をしていると、咲耶はおもむろに私の胸に手を伸ばす。
そしてそのまま揉んでくる。
咲耶の手つきはとてもいやらしくって、胸の服部分が皺が出来ておっぱいがすごい。
すると今度はスカートの中に手を入れてきて、パンティー越しにお尻を撫でてきた。
その触り方もいやらしくて、エッチな気分になるけど・・・
「スト~ッぷ! 今日は私が咲耶のおちんちんとか、もしついてたらおチンカスを綺麗にする日なんだからね!
こういうエッチなことをするための担当じゃないよ?」
「おっと・・・すまない・・・ ハーフの子とはヤったことなくて、ついめぐるのカラダに興奮してしまったよ。」
咲耶が手を離してくれたので、私はとりあえず胸から手を退かせる。
「やっぱり、咲耶みたいに同性からもモテる王子様アイドルだと、女の子とエッチしまくりなんだね!」と羨ましそうに言うと、咲耶は照れくさそうな表情を浮かべながら言う。
「ふふっ・・・まぁね?でも私は、そのおかげでめぐるみたいな可愛らしい女の子ともヤれるから嬉しいよ。」
そしてまたお尻を揉まれてしまう。今度はスカートの中に手を入れてきて、直接触ってきた。
思わず声が出てしまったけど、また手を払った。
「は~いダメだよ~? さっきも言ったけど、あくまでもそういうことをするって事前にお互い了解した上で、あとは担当の子から自分からすすんでやる分にはイイってはづきさんが言ったからね。」
「そうか・・めぐるは案外そういうことのガードは固いんだね?」
「あ~ひどーい! 私よく明るくて親しみやすいからって、ヤりやすいとか言われるけど、灯織と真乃のおちんちんしゃぶったことちょっとあるだけで、他の子はちゃんとお断りしてるんだよ~?」
「ふふっ・・・そういう意味でいったんじゃないんだ。」
「そう~? ならいいよ! とりあえず、今日はよろしくね! おちんちん綺麗にしてほしいとき言ってね! すぐ綺麗にしてあげるから!」
私はそう言って、咲耶の股間に顔を近づける。そして蒸れたパンティー越しに鼻を近づけてクンクンと匂いを嗅ぐ。
「んっ……くっさ~い♡」
すると、咲耶が恥ずかしそうに顔を赤らめながら言ってきた。
「そっ……そんなに・・・かい?」
「うん! ちょっと汗臭いかな♡ でも私もわかるよ! おちんちんってすっごく蒸れるよね!
おっぱい大きいと蒸れるのと同じで、おちんちんも蒸れちゃうんだよね!
わたしもすっごくおチンポおっきいから、よくパンティの中が蒸れて臭くなっちゃうんだぁ~」
咲耶は恥ずかしそうな表情を浮かべて、顔を手で押さえる。
「そっか。 おちんちんが同じように蒸れる同志がいて私は嬉しいよ。
流石283プロダクションだよね。
私の学校では同じくらいチンポが大きい子はいないけれど、ここだとみんなふたなりで、しかもその大きさもすごいから。」
咲耶の恥ずかしそうな様子に私はクスリと笑う。
「あははっ♡ そうだよね! 女の子なのにそんなに大きいと恥ずかしいけど、みんなおっきいから気持ちが楽になるよね!」
そんな雑談をしながら、咲耶のおちんぽお掃除担当になりました!
◇
「みなさん、283プロダクション体力テストお疲れさまでした~」
今日は体力テストの日。
アイドルたちはそれぞれ、筋力や持久力を測るため、様々な種目を体験した。
それでこの日の体力テストは限定のDVDになるみたいで、みんなブルマの体操服を着てやったの。
しかも、今は夏だからすっご~く汗だくになっちゃって、みんなちょっと臭ってると思う。
でも皆女の子だから、いい匂いのする制汗スプレーとかも使ってるから、そんなに臭くないと思うけどね!
それで私は咲耶と一緒に、反復横跳びとかシャトルランを最後に終えてやっと体力テスト終わったんだけど・・・
「はぁ・・・はぁ・・・あ、あっついよぉ~・・・」
「ッハァ・・・ッハァ・・・しゃ、シャトルランは学校の今年で最後かと思ってたけれど、ま、まさかアイドルにもなってやるなんて・・・」
私と咲耶はへっとへとになりながら、体力テストの会場だった学校の体育館から事務所に帰る流れ。
みんなそれぞれ汗だくで、特に咲耶はすごい量の汗をかいてた。
「咲耶、はやく着替えようよ~・・・汗ですっごい気持ちわるい・・・」
「あ、めぐる、私の担当として、このまま汗だくのまま着替えずに事務所まで帰ってくれないかい?」
「え? で、でも熱い・・・」
「その方が・・・ね?」
「・・・・わぁ・・・❤」
咲耶は自分のブルマを指さすと、すっご~いおチンポテントのお山ができちゃってた。
それを見て私は思わず、生唾をゴクンと飲み込んじゃったの。
「ふふっ・・・めぐるも私と全く同じ状況だろ?
だからこのまま事務所まで帰ろう。」
「そっ・・・そうだね! そうしよう!」
「っとそうだ、流石にブルマ体操服で帰るわけにはいかないから―――――――――」
◆
「ッハァ・・・ッハァ・・・あ、暑いよぉ~❤」
私は水をごくごくのみながら咲耶と一緒に事務所まで猛暑の中、ジョギングで帰還中~・・・
暑い中のジョギングなら全然問題ないの・・・。
でも問題は・・・
「さ、咲耶ぁ~ さ、流石に夏場でジャンバーきてジョギングは辛いよ~」
私は制服のブレザーを羽織った状態でジョギングしてて、スカートの下はブルマなの。
だから足から汗で蒸れたおちんぽの匂いがムンムンしてる❤
でもしょうがないよね? だって咲耶がそうしろって言ったんだもん!
「が、がんばっていこう・・・至福の時間まであと少しだから♡」
私の同じくらいジャンパーで汗だくの咲耶と並走しながら、事務所まで走る。
そしてようやく事務所に辿り着いてドアを開けると・・・「あ~つ~い~! もうダメぇ~!」
私は靴を脱ぐのも忘れて玄関に倒れこんじゃう。もう汗でびしょびしょで、体操服が張り付いて気持ち悪いし、パンティーの中が汗でどうなってるのか想像もつかないよぉ・・・
「ふぅ・・・さ、めぐる、こっちへきて」
「ふぇ~?」
ヘトヘトになった私を、同じくヘトヘトの咲耶が手を引っ張って多目的室へ。
283プロダクションの多目的トイレは、流石ふたなりアイドル専用事務所なだけあって、ソウいう用途で使うための設備が充実してるの。
しかもこの多目的室、トイレとお風呂とベッドまで完備してるもんだから、もうここで住んじゃいたいくらいだよ!
そして咲耶は私を多目的室のベッドに押し倒す。
「さて、ここで私の【ふたなりアイドルおチンポ掃除&ケア】担当になっためぐるによろしく頼もうかな♡」
「・・・えへへ、やっとなんだね♡ うん、いいよ♡」
「あと、これはめぐるに承諾をしてほしいのだけど・・どうだい?
ここはシックスナインで汗でびっしょりして汚れてるチンポをお互いに綺麗し合うのが、この場合私たちどっちもメリットがあると思うのだけど、どうかな?」
シャワー浴びて着替えた方がもちろんいいけど・・・♡
「う、うん♡ いいよ、今日私は咲耶のおチンポお掃除担当だからね♡」
私と咲耶はお互いのブルマに手をかけて向かいあった。
「いっせのーせで同時に脱がせ合うよめぐる。
いいかい?」
「うん、いいよ。咲耶」
「じゃぁいくよ?」
「うん♡」
そして私と咲耶はお互いのブルマに手をかけて一気におろした。
するとブルマの下からっブルルンッ♡と勢いよく、チンポが現れた♡
「っくっさぁ~♡♡」
「これはっ最高の匂いだね♡」
同時ムワァ・・・と蒸れた股間から湯気が立つ。
私と咲耶のここまで走って来る間、おチンポを鍋代わりのショーツとブルマの中を汗で蒸すみたいに温めてたから、チンポの熱気がムンムンですっごい臭くて鼻が曲がりそう♡
咲耶と私のおチンポはお互いのチンポ臭で一気にっギンッギンっ♡♡グッグ❤♡って!♡チンポが、おチンポがぁ♡
「わぁ・・・咲耶のもすっごい臭いね♡」
「それは心外だね❤ その匂いは私のチンポだけから来るものだとは言わせないよめぐる❤」
「うん♡そうだねっ♡♡ 私もすっごく臭いよ咲耶ぁ♡♡♡」
咲耶の股間から、ムワァ・・・と湯気が立ち上る。それはまるでおちんぽがお湯を沸騰させたみたい!
そして私と咲耶はシックスナインの状態になって、私が上、咲耶が下でお互いの蒸れて臭くなったチンポに鼻を近づけてくんくん嗅ぎ合う。
「スンスン・・・スンスンっ♡ うっわぁ~♡♡ 咲耶のもすっごーく蒸れてるね!♡すっごい汗臭くて、おチンポ勃起しちゃうよぉ♡♡♡」
咲耶のやっぱりチンポはでかい!♡
多分20cm以上で剥け剥けのズル剥けカリ高チンポ♡
おチンポの色は如何にも遊びまくってますって感じの肌色落ちした赤黒く色で、亀頭は赤みがかってる。
カリ首の溝にはチンカスと恥垢がたっぷりこびりついてて、むせ返るようなチンポ臭が漂ってくる❤
王子様キャラアイドルなだけあって、雄臭さが半端じゃなくて、嗅いでるだけで鼻が曲がりそう♡
こんな女の子の理想みたいなイケメン王子様アイドルなのに、おチンポの毛は結構処理してない感じで、エッチなビデオで動画よく見る日本人男優のおちんちん毛もじゃもじゃ~ってくらいもじゃもじゃに生えてるから、そこがも~❤汗が毛の中で蒸れてるせいで、それが頭がバカになるくらい雄臭い匂いを部屋中にまき散らしちゃって凄い・・・♡
わずかにおキンタマにも毛が生えてるみたいで、でもそれも汗でびっしょりだからか、縮れてて濃いめのチン毛とくっついて、それがもじゃもじゃに絡まってるの♡
「そういうめぐるだって、私のチンポに負けないくらいにおうじゃない❤
スンスン・・・っ~~こ、これは・・・スゥーハァースゥーハァ❤」
「ひぅっ!!♡さ、咲耶ぁ♡」
「くんっくん・・・・ッハァ・・! めぐるのおチンポサイズとか日本人離れしてるね♡ アメリカ人とのハーフなんだよね?」
「う、うん♡」
「やっぱりハーフのチンポって大きくなるものなんだね・・・❤ 巨根で敵知らずだと思ってた私のチンポだけれど、めぐるのは格別だ・・・♡
長さも太さも大きさも全て私の上をいってるよ・・・♡」
「そ、そうかな? 咲耶に褒められると嬉しいなっ! えへへっ!」
おっぱいが大きいのを褒められるのは恥ずかしいけど、女の子としておチンポの大きさを褒められるのってすっごく嬉しいんだよね!
やっぱり咲耶はモテルだけあって女の子の扱い方わかってるなぁ・・・♡
「ふふっ♡ 私ももっと頑張らないとね
♡じゃあそろそろ本格的に綺麗にしていこうか」
そして私と咲耶は互いのおチンポをしゃぶり始める。
「「じゅるぅぅおおっほ゛♡♡」」
お互い同時にチンポをイキなりフルスロットルで咥えだしちゃったから、しゃぶりながら女の子が出したくない野太い声が思わず漏れちゃった♡
「じゅるっ♡ぼぼぼ♡ ぷはぁ♡ さ、咲耶のチンポしょっぱ~ぁ❤」
「グシュグシュ❤ ジュルジュル❤ ぷはぁ❤ ふふ、今日は存分に一緒に蒸れさせたからね♡
それで言えば君のハーフチンポも汗で女の子がしていい味じゃないくらいしょっぱいよ♡
私のチンポもめぐるの汗で塩気が増してるんじゃないかな? お互い様だ♡」
私も髪がおでこに引っ付くくらい汗びっしょりだから、おチンポを咥えて頭をへこへこするときべっちょり咲耶のお金玉に汗がついちゃって更に汗くさくなっちゃうんだよね♡
当然咲耶もそうで、私のおチンポにどんどん咲耶の汗がついちゃてる♡
「えへへ~っ❤」
そして私と咲耶はお互いのおちんぽをしゃぶりながら、シックスナインで体を上下に揺さぶってチンズリし合う♡
私の蒸れた臭いふたなりチンポと咲耶の蒸れたチンポから部屋にばら撒く蒸気みたいな熱い空気って、もうすっごく臭くて・・・♡
「んちゅっ♥ ちゅるるっ!♥ おっほぉ゛♡♡♡ さ、咲耶のおチンポフェラしゅごいぃのぉ゛゛❤❤」
「じゅぷり、ぢゅぢゅッ♡♡ おっひ゛♡ め、めぐるこそとんでもないビッチフェラだよ♡ 尿道からザーメンを搾り取られそうだ♡」
「ビッチは酷いよぉ♡ ジュゾゾゾ♡♡」
そして頬バキュームでしゃぶってると、咲耶のもじゃもじゃおチン毛が私の鼻の穴に当たって、ムレムレおちんちん毛の頭がくらくらする匂いがダイレクトにに置いちゃって、頭がおかしくなりそう・・・♡
「んはぁ・・・っ! めぐるの汗で濡れた金玉が鼻の穴に当たって凄くくすぐったいよ♡」
「えへへ、私も咲耶のチン毛のせいで鼻の中がムレムレだよ~」
そしてお互いのおちんぽをしゃぶりまくっていると、私のチンポからも先走り汁が出ちゃって、それを咲耶は美味しそうに舐めてくれておチンポに舌が這いずると、私もゾクゾクして、おちんぽがびくんって反応しちゃう♡
私も一旦チンポからお口を離して、咲耶の少しチン毛があるでっかいムレムレおキンタマ袋に顔を頬ずりする。
「っスゥ~~~~っっツ♡♡」
「め、めぐる♡それはヤバいよ❤」
そこから鼻を咲耶のキンタマ袋を凹ませるまで、鼻の先をムレムレ袋に擦り付けてチンポ雄臭+チンポスエットの雄臭をダイレクトに吸い込む。
「ふがっ❤ んぉ゛おおぉ・・・ッ♡ すっご♡ 咲耶のキンタマ、汗でぐちょぐちょで、すっごい臭いよぉ~♡♡♡
またおチンポいっただきま~す♡♡ じゅぼ♡ ずぞぞっぞぞ♡」
「っぉ~~~~~゛❤❤」
私が鼻をグリグリ押し付けるたびに、私の咲耶にしゃぶられてるチンポがビクビクしちゃってるみたいで、咲耶は必死に口の中で舐めてくれる♡
私もバキュームフェラを再開して頭を高速に動かしていっちゃう♡ 私の吸う勢いが強すぎたのかな?
所々ん~????って口に違和感を覚えると、気づいたら咲耶の陰毛をあまりのバキュームでついつい食み千切っちゃったみたい♡
「あ、ごめん♡ ついつい咲耶のチンポ美味しすぎて強く吸い付いてたら、チン毛取れちゃった♡」
「っぷはぁ♥ いいんだ、たまにあるんだよね♡ 毛の処理めんどくさいから、私のチンポって結構ボーボーだから、気にしないで」
「えへへっ♡ じゃあそろそろラストスパートだね! どっちが多くイカせられるか勝負だよ咲耶!」
「ふふ、それは燃える勝負だ♡ ヤリチンアイドルとして負けるわけにはいかないね! 全力でイカせるよめぐる!」
そして私と咲耶は再び互いのチンポをしゃぶり始めた。
「あむぅ~っ♡ じゅるるるるるッ♡」
私はカリ首の溝に溜まったチンカスを舌で舐めとって、そのまま裏筋から鈴口まで一気に舐めてあげる。
すると、咲耶が腰を大きく浮かせてビクビクっと痙攣しはじめて『勝った!♡』って思ったら私の亀頭にすっごい快感が走って、私も余裕が一気に崩れた♡
部屋がチンポ臭で包まれて、お互いの身体の汗の匂いが充満して、頭がおかしくなるくらい気持ち良すぎるのぉ!♡
「「じゅぼじゅぼっ♡ じゅぽっ!♡ ぐぽッ!!♡♡ お゛ぉおおぉぉおおおオオオォ!!!♥♥」」
そしてお互いイキそうになった瞬間、私は咲耶の亀頭を思いっきり吸い込んで、咲耶も私の亀頭に舌をねじこんでドリルみたいにしてきて♡
すると私たちのチンポから大量のザーメンが噴水みたいに噴き出した。
「「ぉっぉ゛゛♡♡射精るっ!♡ イクッ!!♡♡♡♡」」
ドッピュウウゥゥゥウウッッ!!♡♡♡♡
ドビュルルルゥゥウッ!
私のキンタマ袋がグツグツ~!って収縮し始めると一気におしっこみたいに精子ミルクたちが咲耶のお口マンコにどんどん吸い込まれちゃっていく♡
同時に私の口にも咲耶のキンタマがヒクヒク萎んだり大きくなったりするとドッピュっ♡♡ってすっごい量の精子が私の口の中に入ってきて、喉の奥まで一気に流れ込んできた。
「「ゴクゴクゴクッ♡ グビッ!♡♡ ぶぼっ!!♡♡ ジュゾゾゾゾッ!!!♡♡♡」」」
喉に絡みつくような精子が、まるで固形物のように私の喉をつたって胃の中へ流れ込んで行く。
にっがぁ~いザーメンで口の中がいっぱいになって、喉に絡みつくようなねっとりした感触。鼻から抜ける青臭い匂いとむせ返るような雄臭で頭がクラクラしちゃう♡
そして私も咲耶のチンポを根元まで咥えこんで思いっきり吸い上げてあげると、咲耶は一際大きく腰を振って喉奥にチンポねじ込んでざーめんミルクをどんどんご馳走してくれた♡
そして咲耶は最後の一滴まで私の喉にザーメンを流し込むと、ようやく口を離してくれて、私は急いで口の中のザーメンをごくごく飲み干していって、お掃除フェラでもぎとっちゃったもおちんちんの毛も綺麗に舐めとった♡
同時にお掃除し終えた私と咲耶は精子まみれの口のまま、女の子座りで向かい合った。
「げぷっ!♡♡ ごちそうさまぁ~♡♡♡ 一回の射精で私のお腹たっぷたぷだよぉ♡」
「ふぅ・・・っ♡ っげほっ!♡ ふーーーっ♡ 君のも凄い量だったよ・・・♡ これが海外規格のハーフチンポの精力か・・・♡ ワールドクラスには、まだまだ私のチンポは成長が必要みたいだよ♡」
「えへへっ!♡ でも、咲耶のも凄い濃さだったよ~。喉に絡みついてすっごく臭かったし」
「ふふっ♪ それはお互い様じゃないかい? めぐるのザーメンだって、凄く苦くて粘っこくて喉越し最悪だったよ♡」
「えぇ~?♡ のど越しが最悪ってひどくない?
でも、私も咲耶のザーメンが苦くてどろっとしてて、喉越し最悪で吐きそうだったよ!♡」
そして私たちはお互いのひどい言い草に笑い合って、お互いの顔についた精子を舌で舐め取り合いっこして綺麗にし合った。
「ねぇ咲耶・・・♡ どうするの? おチンポの汗、ほとんど綺麗にできたと思うけど、」
「そうだね、今はここまでいいかな。とりあえずまだ二回、今日は君に私のおチンポお掃除券を行使できるから、また後でたっぷり汗まみれのチンポにしてきれいにしてもらおうかな?」
「そっか!わかった!♡」
ということで一旦お掃除タイムは終わり♡
その後も二回ほど咲耶の巨根チンポがすぐ蒸れちゃったから、丁寧にざーめんミルクごとお掃除してあげた♡
は~おチンポお掃除担当の制度考えた人だれだろう♡
すっごく斬新で面白いな~って思いながら、私は今日、咲耶の亀頭をしゃぶりつくして、お掃除した。
◇
【樹里一人称視点】
「う、嘘だろ・・・」
アタシはとある担当掲示板のリストを見て絶句する。
そこに書いてあるのは、いま話題の【ふたなりアイドルおチンポ掃除&ケア】担当とかいう、この事務所ならではのやべえ制度の担当リストだった。
「・・・まあ・・・で、でも・・・夏葉のやつが・・・な、なら・・・いいのかぁ・・・?」
この事務所は皆同じふたなりアイドル同士仲がいいから、別にチンポなめんの嫌っつうわけでもねえし・・・?
とはいえチンポ舐めるっつったって、気持ちよかろうがそれはセックスに代わりねえわけわけだし、こんな男みてえなアタシでも、少しだけ、躊躇いはあるわけで。
「っはぁ~まさかこの制度が始まってから、初週でアタシがきれいにする側になるとはな。
・・・でもま、夏葉が初めてなら・・・全然いいよな。 こっちとしても気持ちが楽か。
つったってあいつ、健康志向バカだからな・・・チンポのケアとかちゃんとできてんのか?
それにお嬢様だし、性知識とかもちゃんとあんのか・・・?」
アタシは色々不安にながら、夏葉の元に行った。
◆
「【ふたなりアイドルおチンポ掃除&ケア】・・・それで樹里が私の担当になった・・・ということでいいのかしら?」
「あ、ああ・・・そうだけどよ・・・ な、なんか全然驚いたり、恥ずかしがったりしねんだな」
夏葉は案外涼し気な顔で、アタシが差し出したリストを見ていた。
その態度はあまりにも堂々としていて、こっちが逆に恥ずかしくなるくらいだ。
「別に驚くことでもないでしょう? この事務所にはふたなりの子なんてたくさんいるわけだし、私も自分のペニスにコンプレックスを持っているわけではないもの。 サイズには自信があるのよ?」
「そ、そりゃあ・・・確かにこの事務所のアイドルは全員アタシたち含めて全員立派なチンポついてっけど・・・だ、だってアタシがお前のチンポ舐めて綺麗にします!って制度なんだぜこれ?
恥ずかしくねえの普通」
「そう? 確かに少し恥ずかしいけれど、それは他の子も同じでしょう?」
夏葉は淡々と答える。なんかこいつのそういう態度を見てると、こっちまで冷静になっちまうっていうか、自分がバカみたいに思えてくるんだよなぁ・・・。
「そ、それにアタシらアイドルだろ? チンカスなんて不潔なもんついてたらダメだろうが、いくらなんでも同じアイドルユニットの口で綺麗にすることねえって思わないか?」
「チン・・・カス? それは何かしら?」
「・・・っへ?」
分かってたんだよ・・・こいつはお嬢様だからな、世間一般に疎いところはあるのはわかってたけど・・・まさかチンカスも知らねえのか?
「せ、説明しなきゃいけねえのか? ち、チンカスが何なのか・・・?」
「チンカスって何かしら?」
「・・・いや、あの・・・あれだよ。チンコのカスみてえなもんだ」
「ぺ、ペニスの・・・カス・・・」
夏葉は急に顔を赤らめて恥ずかしそうな仕草をする。どうやらそういう単語に免疫がないらしい。
まあお嬢様だし、そうかもな・・・。
でも一応確認しとかねえと・・・
「し、仕方ねえだろっ! チンカスの説明つったって他に適切な表現がねえんだからよ・・・! そ、それでそのチンカスってのがな、」
「いえ、結構よ。そこまで説明されなくても大丈夫よ。チンカスというのが何なのかはわかったわ」
なんか、夏葉みてえなザ・清潔感の女の口から『チンカス』っつう汚ねえ言葉が飛び出ると、めっちゃエロい・・・。
やべ、勃起しそうだわ。我慢しろ樹里!
「本当にわかったのかぁ? ならチンカスの意味を夏葉なりに復習してみてくれよ」
アタシがそう言うと夏葉は少しの間考え込んだ後、口を開いた。
「そうね・・・チンカスはペニスの汚いカス。でしょ?」
「そうだな。 そこはアタシが教えた通りだな。
じゃあ、チンカスはどうやってできると思う?」
・・・これめっちゃエロくね? 無知なお嬢様に恥ずかしい言葉を言わせるのってめっちゃエロい。
「チンカスがどうやってできるか・・・難問ね・・・何かヒントを頂戴。」
「そうだなあ・・・ヒント、チンコを清潔に保たない状態で、あるもんをほったらかしにしてるとできる。」
「ペニスの汚れを放置・・・ごめんなさい、私には分からないわ」
「難しいかぁ? 答えはションベンした後とか、チンコ拭く派と拭かない派とかいるだろ?」
「ええ。
確かにいるわね」
「ちなみにお前はどっち派なんだ?」
「私は、たまに拭かないわね。 気分がいいときは拭くわね」
「なんでだよ。 そのおしっことかがチンカスになんだよ。
チンカスまみれのチンポとか嫌じゃねえの?」
「確かに不潔だし、衛生的にもそうなのかもしれないけれど。
でも、そもそも私は自分のペニスが汚いと思ったことないわね。
そんなに汚れることもないのよ? だから割合的に拭く必要がない日の多いわね。だから大丈夫」
夏葉は自信満々な顔でそう言い切った。
夏葉の謎の清潔感と自信はどこから来るんだ・・・?
でも、確かにこいつがシャワー室にいるときってチンポの汚れとか全然ないし匂ったこともねえのは確か・・・。
「どういう理屈なんだよ・・・た、ただな。
チンカスはおしっこの拭き忘れだけでできるわけじゃねえんだなこれが」
「そうなの? ほかには?」
「アタシらふたなりって、ムラムラすぐすっから、結構チンポシコるだろ?」
「・・・私はしないわね」
この令嬢はまじで人間じゃねえな・・・そうだろうなと思ってたわ。
「・・・・と、とにかくそれ以外に朝勃ちしてからの夢精くらいはするだろ!
お前でも!生理現象だしよ」
「そ、そうね・・・つい三日前も朝起きたら、ペニスが勃起してたわね・・それで布団を捲った時に、白いねばねばしたものが・・・たっぷりあって魚臭かったわね。 あれには毎回苦労するわよ・・・」
「それが夢精した精液な。
それがチンカスの素になるんだよ」
「そうだったのね・・・!でも、なんで樹里はそのこと知ってるのかしら?」
「い、いや・・・まあそれはどうでもいいだろ? それでだ。その臭いと見た目がすげえ汚ねえから、アタシはちゃんと毎回拭いてるぜ。」
「でも私はそんなに自分のペニスが臭いって思ったことないから、別に今のままでもいいんじゃないかしら?」
夏葉のその言葉に、アタシは流石に呆れてしまった。
こいつの謎の清潔感の自信からくる不潔感のなさは異常だろ・・・!
「あのなぁ・・・。まあいいや。兎に角このチンカスがふたなりは意識してようがしなかろうが、たまに精子がビュクってでることあっからよ。
チンカスができるんだよ。だから、283プロダクションにこのチンポ掃除担当っつう制度ができたってのも一つの理由らしいぜ」
「そうだったのね・・・!私知らなかったわ。流石樹里、物知りなのね!」
夏葉は目を輝かせてアタシを見る。あ、あんまり褒められると恥ずかしいな・・・。
「いや、これくらい普通だろ・・・っておいちょっと待てよ、もうチンカスの説明とか終わりでいいんだよな?」
「ええ。とってもわかりやすく説明してくれて助かったわ」
「じゃ、じゃあ兎に角、アタシが今日お前のチンポ掃除担当だから、ルール的に絶対一日一回は掃除されるか抜いてもらえねえといけないからよ。お前からはぜってえ言い出さなさそうだからアタシから言うからな! ルールに従わないと健康によくねえらしいからよ。」
「そ、そう・・・わかったわ。今日一日よろしく、樹里」
「お、おう・・・」
◇
そんなこんなでピュアすぎるお嬢様夏葉の担当をすることになったアタシは、担当として一緒の予定を組まれてる。
つうわけで健康志向鬼ストックの夏葉、事務所にある体系を保つ程度にあるジムみてえなところで一緒に運動する。
ちなみにこのチンポお掃除&ケア制度のおかげで、誰がどこで、いつ、チンポをしゃぶってようがなんだろうが、誰も気にしねえ。
「ふっ・・・っふ・・・・」
ということでポニーテールにしてスポーツウェアキテル夏葉は、ランニングマシーンで汗を滴らせながら、ダンベルを持ち上げて筋トレ中。
アタシはあきれながら横で見てた。
「お、おい夏葉・・・ランニングするかダンベルするかどっちにかしろよ・・・」
「あら、樹里。
私はどちらのトレーニングもきちんとしているわ。 ふぅ・・・・ふぅ・・・」
おかげで負荷が二倍の夏葉の汗の量は尋常じゃない。
夏葉が効率厨なのは知ってるけど、流石にこれはやりすぎだろ・・・。
筋トレしてるだけでこんなに汗臭いってやばいだろ・・・!
「はぁ・・・っふぅ・・・」
夏葉はそんなアタシの心配をよそに一心不乱にトレーニングを続ける。
夏葉の着てる紫色のスポーツインナーから見えてる谷間は汗だらだらで、肌が火照って赤みがかってる。
一緒にトレーニングしたの一回くらいだけど・・・
「っは・・・っふぅ・・・なかなか・・・夏場はやっぱりハード・・・だわ」
夏葉の爆乳が走る度にプルンプルン揺れて汗だくで・・・
上下に揺れる度に、デカパイから汗が滴り落ちる。
「うおっ!やべ・・・。」
思わずアタシは前かがみにして腰を引いちまった。
「どうしたの?樹里、そんな後ろ下がって?」
夏葉は不思議そうな顔でアタシを見る。
「い、いや・・・なんでもねえ」
「そう・・・っふ・・・っふぅ・・・」
こんなん見せられたらチンカス掃除どころじゃねえよ・・・。
アタシの股間のほうがピンチ・・・
「さてと・・・次はエアロバイクかしらね・・・っふ」
夏葉は腕で汗をぬぐいながら、エアロバイクへと移動した。
それでこぎ始める夏葉・・・。
「っぐ・・・」
エアロバイクの性質上、夏葉が前方に上半身を傾けてこぐと、大きく突き出た夏葉の爆乳は、ばるんばるんと上下左右に暴れまくる。
「っ・・・はぁ・・・っふぅ・・・エアロバイクはやっぱり効くわねっ」
それも股間にやべえけど、一番やべえのは夏葉が座ってるサドルに・・・・
夏葉のキンタマと思われる箇所のせいでスパッツがもっこりしてて、それがサドルのせいでキンタマがムニュって形が・・・
竿もスパッツがきっちり張り付いて右上のほうにシルエットがあるけど、漕ぐたびに竿が上から下って足に合わせて・・・♡
「ふぅ・・・ふぅ・・・どうしたの樹里? さっきから前かがみになって?」
「っ・・・なんでもねえよ・・・」
アタシはなんとか誤魔化した。
お前のスパッツの潰れてるキンタマで興奮しましたなんてバレたくねえ。
アタシが挙動不審になってる間に夏葉はエアロバイクで走り終えていた。
「ふう・・・っふぅ・・・」
汗だくの夏葉が、タオルで顔を拭きながら歩いてくる。
途端に濃厚なメスの臭いが広がる。
「・・・もう我慢できね・・」
「ん? どうしたの?」
アタシは事前に言ってあるんだ。
夏葉のチンポ掃除担当として、こっちからタイミングを言うって・・・
「夏葉、いまからお前のチンポ掃除を始めてもいいよな?」
「え、え? い、いま? でも今は筋トレ中だし、すっごく汗かいてるから・・・っふ・・・っふぅ・・・」
「い、いま行ったほうが健康になれるんだぜ? 筋トレ後に抜いてもらえると血流が良くなるって聞いたんだ。だからやるなら今だぜ!」
アタシは健康志向で純粋な夏葉に適当なそれらしいことを言って、説得する。
「そ、そうなの・・・!わかったわ。樹里に任せるわね!」
「おっしっ」
アタシは小さくガッツポーズをする。
そして夏葉の手を引いて、更衣室の隅っこに引っ張った。
「ね、ねえせめて汗を流してからにしたいわ・・・」
夏葉は汗びっしょりでスポーツウェアだけじゃなくて、うなじからでこ、腹筋から太ももまで汗が滴りまくってる。
「だ、大丈夫だ! 何より汗で火照った直後に行うから効果があんだよ」
やべえ。アタシピュアな夏葉をだまして、トんでもねえ下心で変態じみた注文してるぞ・・・。
「そ、そうなのね? わかったわ」
夏葉は納得してくれたらしい。
「じゃあアタシがチンカスの掃除するから、と、とりあえずお前はただ立ってるだけでいいからな!
その間にアタシがお前のチンポを隅々拭いて掃除するから!」
「え、ええ・・・わかったわ」
夏葉はアタシに言われるがままに、壁を背にして直立不動の姿勢をとる。
アタシは早速夏葉のスパッツにドキドキしながら手をかけた。
うっわ・・・脱がせてねえのに、スンゲェ匂いする・・・。
「す、すげえ・・・」
アタシは興奮しながらスパッツをゆっくりと下ろしていく。
夏葉もお嬢様とはいえ、少しは性知識あるからこれが性行為の一種だってのはわかってるから、めっちゃくちゃ照れてる。
「ど、どうやってこんなスパッツにでけえチンポ収めてんだよ・・・♡」
「そ、素材がよく伸びる特注ってだけよ・・・」
そのまま汗も相まってピッチリチンポの形に張り付いてるスパッツを一気に―――――――――
「うお゙っ!? 」
ブルルンっっ!!
萎えてる夏葉のチンポは、スパッツに引っかかりながらずり下ろされて、勢いよく飛び出した。
「おほっ♡ すげっ♡」思わず声が出ちまった。汗でテッカテカのデカマラが露わになる。
すげえ臭い・・・。これ絶対3日以上ちゃんと洗ってねえぞ・・・!
「夏葉って仮性包茎なんだな・・・イメージが違う・・・」
夏葉のチンポはでけえ癖に仮性包茎だった。
見事な皮被りで包皮がドリルみてえに先っぽにかけて捻じれてて、一体この包皮の中身がどうなってるのか想像もできない。
「どういうイメージよ。うちの有栖川家の女性は代々、きけば仮性包茎よ・・・っふ・・・っふぅ・・・」
「へぇ。そんで・・・問題は確かにこの時点ではチンカスっぽい匂いはしねえってことだ。」
「そうでしょ? だから言ってるじゃない?
私は用をたした後も拭かずにしても平気なくらい、ペニスは清潔だから。ちゃんとペニスも洗ってるもの」
「・・・・じゃあ、お嬢様のお前がちゃんと洗ってるか、確認しねえとな。一応聞いとくが、お前は包皮は一度でも剥いたことはあるか?」
「・・・覚えてないわ・・・小さい頃、メイドが一度は剥いた方がいいからって無理やり剥かれたことはあるけど、それ以来は一度も・・・」
「ゴク・・・まじか・・・」
アタシは一体この包皮の中がどんな状態なのか想像もつかないながら、夏葉の包皮部分を摘まんだ。
「お゛ッ な、樹里それ♡」
「仕方ねえだろ? 握んなきゃ剥けねえだろ。 気持ちいいのはわかるが、我慢してくれ。根性はお前の得意分野だろ?」
「わ、わかったわ・・・っふ・・・っふぅ・・・」
夏葉は頬を赤らめて息を荒くしてる。
アタシは意を決して、ゆっくり包皮を下に降ろしていく。
「んっ♡ あ゙ッ♡」夏葉が体をよじって悶える。汗でぬるぬるしててなかなかうまくいかねえ・・・♡
ちょっと剥けると、赤い部分が・・・いや、赤白い部分が―――――――――――
「❤❤❤ な、なんだこの匂いぃ❤ や、やっべぇ♡」
ちょっと剥けただけでトんでもねえ量のカスが付いてるのがわかった。
割合的に亀頭の赤が八、二割が白く黄ばんだみてえなのが❤
「じゅ、樹里早く剥いて! こ、こんなゆっくり剥けられるより一気に思い切って剝いたほうがマシよ!」
「でも包皮剥くの数年ぶりだろ? 結構癒着してたら痛ぇぞ?」
「そ、そんなことないわよ! い、いいから早く!」
夏葉は汗まみれの顔で目をうるませて切実な表情で訴えてきた。
・・・まあ本人がそう言うなら仕方ない。アタシは夏葉のチンポを一気に剝いた。
ぐりゅっ❤ メリっ❤!
「お゙っッ!?♡」
夏葉の包茎が剝けた瞬間に・・・ムワァァ~ン♡って蒸れてくっせぇ♡臭いが広がった。
「やべえ・・・これ、やべえな・・・❤ か、亀頭が赤いとこと黄ばんだ箇所どっちが多いのかわかんねえぞ・・・」
剥けた夏葉のチンポは、剥けた快感からか一気に勃起しきるのと同時に、夏葉の超立派な雁首まで剥けた♡
問題はこれがやべえくらいきったねえってこと。
チンカスと汗でぬらぬらテカテカに光って、赤黒い亀頭がテラテラ輝いてる♡
しかも先端から先走り汁まで出てるし・・・。
「お、おい夏葉・・・? 大丈夫か?」
夏葉は意図的に誰かの手でチンポを掴まれた、なおかつ数年ぶりに包皮を剥かれた感覚で壁にもたれかかって足腰をヒクヒクと痙攣させていた。
「ッハァ♡ ッハァ♡・・・ま、まさかペニスの皮を剥くのが電気はしったみたいな快感だなんて知らなかったわ・・・
そ、それより・・・この部屋の匂いなんなの? 頭がくらくらする・・・♡」
夏葉は自分の体に染み付いた汗の臭いを嗅ぎながら、顔を蕩けさせていた。
当然、胸とかからしてる汗じゃねえ。
「い、いいずれえけど・・・いいか、何を言っても事実だからな!」
「え・・・? ど、どういうこと? この強烈な凄い匂いって何・・・?」
「こ、この強烈な匂いは、お、お前が清潔だとずっと思って適当にしてたチンポに出来てたチンカスだよ・・・!」
「そ、そんなはずないわ! だってちゃんと毎日お風呂で洗ってっ!」
夏葉は剥けた自分のチンポを確かめるように掴んで、じっくりと観察した。
上半身を傾けてできるだけ近くで観察した結果――――――――
「!?!?❤♡ こ、この匂いまさか、わ、私の包茎包皮の中にに溜まってたチンカスってやつなの!? く、くっさぁ・・・❤な、なによこのにおい・・・」
夏葉はスンスンと鼻を鳴らして自分のチンカスの臭いを嗅ぐ。
「そ、そのまさかだよ・・・! 本当はチンポ洗うとき包皮を剥いてしっかり雁首まで洗うのが常識だよ。
夏葉は毎回適当に洗ってたろ? そのせいでチンカス溜まりまくってんだよ。」
「そ、そんな・・・! これ全部私の・・・!?
で、でも・・・スンスン・・・スンスン・・・んぉ゙ッ!?♡」
夏葉は自分のチンカスを鼻に押し付けて臭いを嗅いでしまう。
「おいおい、マジかよ・・・」
アタシはドン引きした目で夏葉を見るが、当の本人は目をトロンとさせて、舌を突き出して犬みたいにハッハッと息切れしながら自分の恥垢を嗅いでる。
「お、おい・・・あ、アタシにも・・・嗅がせろ・・・❤ こ、こんな熟成期間のなげえチンカスとか嗅いだことねえし・・・!」
「え、ええ一緒に嗅いで・・・❤ クンクン♡ んぉ゙ッ♡ お゙ッ♡」
夏葉はアタシの鼻に自分のチンカスまみれの包茎をくっつけた。
「おごっ!?♡ くっせえ!♡ くせぇんだけどクセになる・・・!❤」
マジで夏葉なのか疑うほどくっせえのに、アタシはチンカスを嗅ぐたびに興奮しちまう♡
夏葉のチンポは文字通りデカチンポで、エッグいくれえ反り返って、バッキバキに血管が浮いてて、先端からどろっどろのチンカスがさっき筋トレでかいた汗が夏葉のデコから落ちて混ざって溶け合って固形物からトロトロの液体状になっちまった、そんな汚物の塊みてえなチンカスまみれのチンポがアタシの鼻に密着してる。
「うっわ・・・なにこれくっせぇ!♡ やべーよ夏葉ぁ・・・♡ こんなの嗅いでたら頭おかしくなるだろぉ・・・♡」
「も、もうとっくにおかしくなってるわよッ!❤ お゙ほっ♡
ね、ねえ樹里、こ、これ本当に私のペニスなのぉ・・・こ、こんな匂いを包皮の中にぶら下げて私はアイドルをやっていたの・・・?
ふぁ、ファンが私のペニスがこんなくっさくて凄いイイ匂いしてたって知ったら幻滅するんじゃ・・・?
んほぉっ♡ い、今私、何を思ったの? お゙ッ!?♡」
夏葉はチンカスに興奮してるのか、それとも自分のチンポを汚物扱いしてることに快感を覚えたのか知らねえけど、またアヘ顔を晒しながらケツと太ももを痙攣させてる。
「きたねえおっさんのチンカスだったらドン引きだけどよぉ・・・❤
夏葉みてえな超美女に、清潔を常に保つ女の子が股間にこんなくっさいのぶら下げてるのは、ギャップで興奮すんだよなぁ・・・♡」
アタシはつい本音を漏らしてしまう。
「そ、そうなのね? じゃあ樹里も興奮してるのかしら?」
夏葉は両手で自分のチンカスまみれのチンポをシコシコと上下に擦りながら聞いてきた。
「あ、アタシは、もともと匂いフェチだし、そ、それに夏葉はめっちゃくちゃ綺麗で、顔だって可愛くって、スタイルも完璧だろ?
だから・・・そのチンカスが付いてるだけでもなんかエロいっつーか・・・」
「そ、そうなのね・・・♡ わ、私も樹里にもっと喜んでもらえるように頑張らないとね・・・♡」
夏葉は嬉しそうに微笑むとアタシの鼻にチンカスをべっとり塗りたくった。
「んほぉお゙ッ♡ それやべえって・・・!♡ 」
「ど、どうかしら・・・? 私の汚いペニス・・・自分でも臭いって思えるほどの男根よ・・・♡」
夏葉がアタシの鼻にチンカスを塗りたくって、今度は自分のチンポを握ってシコり始める。
「んほッ♡ おほっ♡ しこしこオナニーするたびにチンカスがグチュグチュいってるぅ・・・❤」
チンカスまみれの亀頭から先走り汁と恥垢が混ざった液体が溢れ出して、汗の匂いもムンムン空中で混ざって鼻を蹂躙する。
「ま、待ってくれ夏葉・・・!♡ 」
「ど、どうしたの?樹里、や、やっぱり嫌だった・・・?」
「そ、その・・・もっと先っぽの・・・アタシの唇に・・・❤」
「こ、ここ?」
夏葉は握ってるチンポを亀頭の先に持ち上げて、アタシの顔の前に突き付けた。
「んぉ゙ッ!?♡ ちょ、ちょっと待ってくれ! そ、そのまま唇にくっせえ亀頭を押し付ける感じで・・・!♡」
「そ、そう・・・?こ、こう?」
夏葉はアタシの唇に亀頭の先端をピトッっとくっつけて、そのままグリグリと押し付ける。
「んぉ゙お゙ッ!?♡ おほッ❤」
鼻にチンカス塗れの亀頭が押し付けられて、アタシはつい変な声を上げてしまう。
アタシの赤い唇に夏葉の黄ばんだチンカスのダマがべったりとへばりつく。
「んぉ゙お゙ッ!♡ お、おい夏葉ぁ・・・こ、これ凄えくっせえんだけど・・・❤
アタシのチンポもこの臭いのせいでガン勃ちしちまうぜ♡」
「そ、そうなの? だったらもっと押し付けてあげるわね・・・♡」
夏葉は更に腰を突き出してアタシの顔にチンカスまみれのチンポをぐりぐりと押しつける。
「んぉ゙お゙ッ!♡ おほっ❤ す、すごっ・・・!」
やばいなこれ・・・❤
夏葉のチンカスの匂いはションベンの拭き零しと思われたものが固形化したやつっぽくて、アンモニア臭と汗が混じって、しょっぱいんだかすっぺえんだか、醗酵したチンカスの強烈な臭いが鼻の穴にまで突き刺さって、頭がクラクラしてきちまう・・・♡
「す、すまん夏葉・・・アタシもう我慢できないから先っぽにキスするぞ?」
「え!?ちょ、ちょっと待って!私の汚いチンカスを口の中に入れるの?」
「たりめえよ。 それがチンカス掃除担当だって説明したろ?
この制度は夏葉みてえにチンポきったねえやつのためにあるんだよ。」
「そ、そうよね・・・! じゃあお願いするわ!」
アタシは夏葉のチンカスまみれの亀頭に舌を押し付けた。
うっわくっせえ・・・♡
マジでくっせえの感想しかでねえ♡
「ほ、本当にやるの・・・? この距離で嗅ぐだけでもすごい香りなのに、口に入れて大丈夫なのかしら・・・?」
アタシは舌をゆ~くり、顔を夏葉のチンカスまみれの雁首を舐め上げる。
「んぉ゙ッ!?♡ おほぉぉッ!♡♡♡」
「レロォ・・・❤ くっせぇ・・・❤」
夏葉はいきなり舐められるとは思ってなかったみたいで、腰を浮かせて悶絶する。
チンカスはしょっぱいような酸っぱいような味で、舌に張り付く感じがしてめちゃくちゃ不快❤
でもなんかクセになるっていうか、この変な味が舌の奥にこびりついて痺れるような感覚がたまらねえ・・・♡
「んほぉぉッ!♡♡ そ、そんないきなりぃいいぃいぃぃぃっ!♡♡」
夏葉のチンポがビクンと跳ねて、また新しいチンカスの雫が舌に落ちた。
それを舐め取りながら、アタシは亀頭を舌でねっとりと包み込むように愛撫する。
「うぉお゙ぉお❤❤ ま、待って樹里❤ な、舐めるのストップよッ!♡」
「ん?♡ なんだよ、もうギブか? まだこれからだぞ?❤ チンカスまだまだぎっしりついてるぞ?
こ、こっちもお前の熟成チンカスが舌に溶けて頭蕩けそうなんだぜ・・・♡」
「そ、それはわかっているわ!♡ で、でもこ、この感覚が気持ちいいというのなら私なんだかこのまま知性が落ちそうな感じがして・・・❤」
「そうだ・・・口で掃除すんのもいいけどよ・・・こ、こっちで掃除・・・一気にしてみるか・・・・?」
「――――――――え?」
アタシもスパッツを脱いで勃起したチンポを出しつつ、椅子にM字開脚しながらキンタマを持ち上げてマンコをくぱぁと開いた。
「ちょ、ちょっと待ってよ! そ、そんなことしたら私のチンカスがあなたのヴァギナについちゃうわよ・・・!」
「わ、ワリィ手段じゃねえだろ?❤ あ、アタシも気持ちよくなる上に、夏葉のチンカスがアタシのマンコでごっそり取れたら一石二鳥だろ?❤」
アタシは夏葉にマンコの穴を見せつけて、指でくぱぁと拡げる。
すると、夏葉は興味津々な様子で顔を近づけてきた。
「す、すごいわね・・・♡ こんなに綺麗な色で、ぷっくりとしていて・・・それに何この匂い!♡
頭がクラクラするわ!♡」
「え、遠慮することねえから。 アタシ処女膜はディルドで破っちまったけど、マンコの中は綺麗なまんまだから・・・」
「で、でも・・・」
夏葉は戸惑いながらもアタシのマンコに顔を近づけてクンクンと匂いを嗅いだ。そして舌を出すとペロッとひとなめする。
「んっ♡ あ・・・♡ な、なにこれ・・・すごくしょっぱくて苦い味なのにクセになりそう・・・♡」
「そ、そうか? い、一応聞くけど、夏葉お嬢様は童貞か?それともメイドかなんかで卒業済みか?」
「え? わ、私は経験はないのだけど・・・」
「そ、そっか。じゃあお前の童貞、アタシがもらうから一気にチンポ突っ込んで、チンカスごと綺麗にしちまえよ夏葉・・・❤」
アタシは指を突っ込んでくちゃくちゃして夏葉のチンカスチンポを挑発する。
「え、ええ・・・♡ あ、あなたなら私の初めてになってくれるなら嬉しいわ! そ、それじゃあ樹里のヴァギナに私のチンカスたっぷりのチンポを挿れるわよっ!♡」
夏葉はアタシの挑発に興奮しながら、自分のデカマラをアタシの膣穴にあてがった。そして一気に腰を進めてくる。
「おごぉ゙ッ!?❤♡♡ お゙ッ!?❤♡ おほォ❤❤ 夏゛葉゛チンカス゛チンポぉ゛❤❤」
「おごぉ゙ッ!?♡ う゛ふぅぅんっ♡♡♡?ッ!?♡」
アタシは夏葉の極マラが入った快感できったねえ声が出て、夏葉は夏葉で初めてのマンコに感動して獣のような喘ぎ声を出して、お互いの声が合唱するようにハーモニーを奏でた。
「お゛っほぉぉおおぉぉぉおおぉ❤❤夏葉のチンポがぁ❤❤アタシのマンコをぎっちぎちに拡げてるぅぅううぅぅうぅっ!!♡♡♡」
ふてえからディルドで開発したアタシのマンコでも容易に開発してきやがる❤
アタシは初めてのセックスだっつうのにマン汁が息に溢れて、チンポも気持ちよくなってガン勃ちでたまらずシコル♡
「す、すごいわっ!♡ 樹里のマンコってこんなに気持ちいいものなのね・・・!♡
い、いま私と樹里がっ! あ、アイドル同士で交尾しちゃってるぅッ!♡」
夏葉はそういうとアタシの膝を抱えだして、アタシのマンコにチンカスまみれのちんぽを突き刺した。
「おごぉおおぉおおぉぉっ!!♡♡♡♡」
夏葉が腰を振り始めて、アタシは情けない声をだしながらアヘ顔を晒す。
「あ゛ぁあっ!?♡♡ おぐぅうっ!♡ いぎぃいっ!♡♡♡」
さらにピストンが激しくなって、子宮の入り口を使ってまで亀頭のこびりついてるであろうチンカスをごしごしと擦り付けてくる。
夏葉の極太ふたなりチンポがアタシのマンコをゴリゴリに抉って、奥の奥まで届いてくる。そのたびに膣襞がめくれて、子宮口が亀頭の先端でこじ開けられる。
「樹里のマンコ凄いわッ!♡ 私のチンポが樹里の子宮に届いちゃってるわっ!♡」
「お゛っほぉおぉおおぉっ!!♡♡♡♡
夏葉のデカチンでアタシのマンコぉおっ!♡♡ やば、やばいってぇええぇっ!!♡♡♡♡」
アタシは頭が真っ白になってきて、意識を保つだけで精一杯だった。
こっちも我慢汁がとまらねえ♡
そんな状態でも夏葉は容赦なく、筋トレでヒップアップしたデカケツを打ち付けてくる。
「お゛っごぉおぉおっ!?♡♡ しゅ、しゅごいぃいいぃぃいっ!!♡♡♡♡」
アタシのマンコと夏葉のチンポがぶつかり合うたびに、ぐちょぐちょと下品な音が響いて、それをかき消すようなアタシの喘ぎ声がこだまして雌イキが止まらねえ❤
背もたれないI字型の椅子にM字開脚で抱かれてるせいで、すげえ反動のチンポでピストンで椅子が定位置からギコギコと動き始め、椅子がギシギシ揺れる。
「っふ゛あっが❤ じゅ、樹里! わ、私のチンポ! あなたのおマンコでちゃんとチンカスが取れてるかしらっ!?」
「お゛ほぉおおぉぉおっ!?♡♡ と、取れてるぅぅうぅうっ!!♡♡♡♡ こんだけチンポ突きまくってたらきっと取れてるぅぅううぅっ!!♡♡♡♡」
「そ、そうっ!♡ なら良かったわっ!♡♡♡ じゃあもっと激しくするわねっ!♡」
そう言うと夏葉はアタシの両脚を自分の両肩に引っ掛けて、まるで交尾中の獣のような姿勢でピストンを始める。
さらに速く強く腰を打ち付けて、さっきよりもさらに奥までチンポがぶち込まれて子宮の入り口まで突き上げられる。
あんまりに激しく突かれるもんだから、アタシのちっぱいですら乳首が揺れまくって、キンタマも竿もブルンブルン震えてやがる。
「お゛っごぉおぉおおぉっ!!♡♡♡♡ お゛ほっ❤ しゅ、しゅごいぃぃいっ!♡♡♡ 夏葉のデカチンがアタシのマンコを滅茶苦茶にしてるぅううっ!!♡♡♡♡」
「す、凄いわ樹里!♡ あなたのマンコからどんどん愛液が溢れてくるわっ!♡♡ んお゛ぉおぉォオ~っっ♥♥」
夏葉は綺麗な整った顔がすっかり伸びきってすげえ顔になって、舌を出しながらアタシのマンコをガン突きしてくる。
あんまりにも夏葉が激しく腰を振るから、夏葉自身の爆乳も揺れまくって、汗まみれの髪からアタシの顔とか胸にもどんどん汗が落ちて蒸れた雌の匂いで意識が持ってかれちまう♡
その勢いは凄まじく、アタシのデカいケツが反動でギシギシと音を立てて椅子ごと揺れるほどだ。
「あ゛っひぃいいぃいぃぃいぃっ!♡♡♡♡」
夏葉のチンカスと愛液が混ざり合って周囲にチンカスマン汁の臭テロが発生して、それを嗅ぐたびに頭がおかしくなるくらい感じちまう。
「くっさいのぉおおぉっ!♡♡♡♡ お゛っごぉおぉおぉぉぉおっ!♡♡♡♡
な、夏葉アタシもうダメだぁああああああ」
「んふひィいぃぃいいぃっ!!♡♡♡ 樹里のマンコが私のチンポを締め付けてくるわっ!♡♡
もうだめぇっ!♡♡♡ この匂いもチンカスも全部好きぃいぃっ!♡♡♡」
アタシが限界を迎えると同時に、夏葉も限界を向かえたようで、ラストスパートとばかりにさらに激しく腰を打ち付ける。
「お゛っほぉおおぉっ!?♡♡ おひっ❤ んごぉおおぉっ!♡♡♡ もうイグッ!♡♡♡♡」
「私もなにか♡♡♡ おチンポが変なのきそうっ!♡♡ 樹里のマンコにおしっこみたいなのが出そうな気がするわっ!♡♡♡♡」
「んぎぃいっ!?♡ おひっ❤ おひィいぃっ!♡♡♡ いいぜっ!!♡♡
思いっきり中出ししてくれよっ!♡♡ それは゛❤❤ おしっこなんかじゃなくて、精液だからぁああぁっ!!♡♡♡♡」
「出るッ!♡♡♡♡ でるっ!♡♡♡♡ んほお゛ぉおぉおおぉっ!!♡♡♡♡♡」
ドッピュゥウゥッ!!♡♡♡♡ ブビュルルルッ!♡♡♡♡
ボビュルルルルッ!!♡♡♡♡
「お゛っひいぃいぃいいぃっ!?♡♡ あづいっ!♡ おひィいっ!♡♡♡ 出てるぅううぅうっ!♡♡♡」
「じゅりっ!♡♡ じゅりぃっ!♡♡♡♡ 私のっ♡♡ おチンポからおしっこみたいなのがッ!♡♡ でてるぅううぅうっ!♡♡♡♡」
夏葉の射精と同時に、アタシも盛大に潮吹きしてイッちまった。
マンコだけじゃなくて一気にチンポもザーメン溢れてお互いにぶっかけちまう♡
愛液、ザーメン、チンカス臭が混ざりあって、部屋中にザーメンとマンコ臭のダブルパンチ。
「お゛っごぉおぉおおぉっ!♡♡♡♡ なつはぁ゛゛」
「じゅりぃ゛っ!♡♡♡♡♡♡」
夏葉はアタシに種付けプレスみてえに全体重をかけてマンコとがっちりチンポくっつけて膣出ししてるけど、これがマジで汗くせえからたまんねえ♡
アタシの汗と、数倍さっき筋トレで汗まみれの夏葉の雌」夏葉はアタシのマンコからチンポを引きぬくと、力尽きたのかそのまま覆い被さってきた。
の匂いが密着してるから、お互いの汗で肌が滑って、余計に気持ちいいんだ♡
しかも夏葉のチンカスとマンコから吹き出したザーメンでアタシのマンコが泡立ってやがる♡
「っはぁ!♡♡ はぁーっ♡♡ はぁーっ♡♡ な、なつはぁ・・・❤」
「ぜぇーっ はぁーっ はぁっ……樹里……❤」
「っはぁ・・・っはぁ・・・ち、チンポ抜いてみてくれぇ・・・ち、チンカスがアタシのマンコでとれたかどうかぁ・・・」
夏葉はすげえ怠そうにしながら、アタシのマンコからチンポを引き抜いた。すると、アタシのマンコがぽっかりと開いて、そこからどろっとした黄土色の物体が溢れ出した。
「す、すごいわ・・・!♡ あなたのマンコから私の精液とチンカスが出てきてるっ!♡」
「う、うわ・・・アタシのマンコ、大惨事だぞ・・・見ろよ・・❤」
アタシのマンコから色々溢れ出してきやがる♡
アタシの真っ赤で新品色のマンコに、精子の白とは違う、夏葉の熟成チンカスだとおぼしき黄ばんだチンカスがべっとりこびりついている。
アタシの大事なとこ、やべえ匂いしてる♡
「な、夏葉のチンポはどうなったんだ? チンカス、アタシのマンコで綺麗にとれたかみねえと」
「そ、そういえなそんな趣旨でセックスしちゃったんだったわね・・・!」
夏葉は自分のザーメンとアタシのマン汁まみれでテッカテカに光ってるチンポを握って、チンカスがまだついてるかどうか確認し始めた。
「う、うんっ……❤ そ、そうね……私のチンカスはほとんど取れたかしら……ね?」
「ん? どうしたんだ夏葉? なんか様子がおかしいけど」
「え、えっと……その……あなたのマンコ掃除で綺麗に取れちゃったってことは、わ、私の汚いチンカスが今は、全てあなたのマンコの中に置いてきちゃってるわけでしょ……?」
夏葉は恥ずかしそうにしながら、顔を真っ赤にした。
夏葉のチンカスぎっしりだった亀頭は、あとはしつこそうなカリ溝のカスだけで、ほとんとはアタシのマンコにこびりついちまってる。
「お、おう……そうだな」
夏葉は恥ずかしそうにもじもじしながら、頬を赤らめて何か言いたそうにしている。
「わ、私のチンカスって結構臭いが強くて……だ、大丈夫・・・?」
「ま、まあ・・・子宮の奥とかについたチンカスは知らねえけど、洗えば何とかなるんじゃねえか? 今はアタシのマンコの中にあるけどさ」
「そ、そうね……。でも……もし、私のチンカスがあなたのマンコの中で取れなかったら・・・大丈夫?」
「ま、まあいいんじゃね? 夏葉のチンポが綺麗になったなら、それで充分だろ」
「そ、そうよね……! じゃあ、私のチンカスはあなたのマンコの中でじっくりと熟成させてくれるのね……!♡」
「お、おう・・・今考えたらアタシたちす、すげえ変態じみた行為だよな♡ マンコを使ってチンポに付いた恥垢をとろうなんてさ♡」
「そ、そうね……。でも、私としてはあなたのマンコに私のチンカスがこびりついてるって考えたら……なんだか・・・❤」
夏葉は興奮したのか、またチンポを勃起させやがった。さっきあれだけ射精したのにもう復活してやがる……!
「・・・こ、このままシャワーいくか・・・? そ、それとももう一発……」
「そ、そうね……。またチンカスが付いちゃうかもしれないけど……」
夏葉は恥ずかしそうにしながら、自分の勃起したチンポをアタシのマンコに擦り付けてきた。
「おい、だからなんでまだギンッギンなんだよ!♡」
「だ、だってぇ・・・❤」
「ったくしょうがねえなあ・・・❤」
そう言ってアタシは結局、一日の上限回数の3回を超えて夏葉とヤっちまった♡
別のアイドル組み合わせで続?
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