【無料サンプル】旅でチンポがイライラ蒸れ蒸れする童貞こじれティファを小悪魔エアリスが童貞弄りセックス (Pixiv Fanbox)
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「・・・よ、よし・・今日こそ・・・」
旅の途中である街に立ち寄ったクラウド一同。
この街には二つの顔があり、昼と夜では街の顔が変わる。
昼はどんな世代でも楽しめる活気溢れる繁華街、夜は大人が楽しめる落ち着いた雰囲気のバーやクラブなどのお店が多い歓楽街だ。
クラウドたちは今夜はこの街に宿泊し、次の目的地へと向かうことになる。
そんな歓楽街があるこの街には、もっと奥地や裏地へとすすめば娼婦館、売女通りなどがあるが、そこに・・・女性であるはずのティファがそんな場所へと出向いていた。
当然、彼女が売春などそんなことをする側ではない。ならばどうして彼女はこの街へと足を運んだのか?
「はぁ・・・・っ・・・は、入る・・・・今日こそ・・・」
ティファは緊張の面持ちで娼婦館の前で緊張していた。
その服装はいつもの彼女・・・おへそが見える白タンクトップに黒いサスペンダー付きのタイトのミニスカート、治安も考えてさらに上からジャケットを羽織っている。
だがいつもと違うのは、その股間には不自然な膨らみがあった。そう、彼女は女性だが【勃起】をしていた。
(・・・私の初めて・・・ど、どうしよ・・・ここまで来てなんだけれど・・・でも・・こんなのあったって、未練なだけだし・・・え、エアリスの為にも私は・・・)
エアリスとは恋敵でもあり、親友でもあるティファ。
彼女は見た目とは裏腹に恋愛など奥手な性格から、クラウドへ全くアプローチできず、たいしてエアリスは清楚な見た目ながらもスラム育ちなせいかぐいぐいクラウドへアプローチし、自分ではかなわないだろうと思った。だが当然それだけで諦めれないクラウドへの想いなのだが、彼女はエアリスの親友ゆえに感じている。
エアリスは近いうち、自分の命を賭けるような使命の為に旅立ち、何かを果たそうとしているのではないか?それが杞憂であればいいが、エアリスのあの性格からしてそれはないだろうと。だから彼女は、若くして人生を賭けようとしてる親友のエアリスの為にも、自分はクラウドを諦めてエアリスには恋を成就してほしいと。その結果が、今の娼婦館と関係がある。
ティファは外見から想像も続かないほどピュアで、セックスの初めてにはかなり価値を感じる純情な心を持っていた。
だからこそ、その大事な初めて・・・主にふたなりだからこそ持ち合わせる童貞を、今日こそ・・・何度も卒業しようとしてきて失敗してきたお店で筆おろししてもらい、クラウドを諦める為の証としてそのお店で卒業しようと決意してこの歓楽街に来ている。
(・・・こ、今度こそは)
意を決してティファは店の中に入った。
中に入るとそこは高級感あふれる上品な作りになっていた。入ってすぐカウンターがあり、そこに店員が立っていたので声をかけてみる。
「あの・・ここって」
「いらっしゃいませお客様、当店は街一の一夜の天国を提供させていただいております」
「あ、あの・・・私・・・その・・・」
今まで何度も店に入る前にヘタってティファは諦めており、始めてこういう店の中まで入れた。
恋愛もこういう店に行くことにも、ティファはヘタレなのだ。
「お客様はふたなりの女性の方でしょうか?」
「えっと・・・そ、そうです」
「それで、こういうお店のご利用は初めてでしょうか?」
「は、はい・・・初めてです」
「では、何かご所望のプレイはございますでしょうか?」
「え、えっと・・・」
女のこなのに筆おろしコースを・・っと店員に言う勇気がでずティファは黙り込んでしまった。
「・・・ふ、ふで・・・」
「筆おろしコースでしょうか?」
「え・・・ええっと」
ティファは恥ずかしそうに顔を伏せて頷く。
「あ、はい・・・りょ、両方卒業・・・です」
「お客様は初めてでしょうか?」
「は、はいっ!初めて・・で、その・・・私・・・童貞処女で・・・い、一番人気の方で・・・」
「かしこまりました。ではこちらへ。 なお、一番人気の娼婦ですと時間がかかりますが、よろしいでしょうか?他の方ならいますぐ・・・」
「い、いえ・・せ、折角なら・・・一番の子で・・・」
店員に案内されてティファはとりあえず時間まで待機をすることに
「・・・・・・・」時間がかかると言われて、5分・・・10分・・・。
ティファは童貞&処女であることに、謎の誇りを感じ、初めては絶対恋人と、クラウドに!っと自分に強く言い聞かせていた。童貞だからと自分にとってそれは安いものではない、そしてそれをかけて色々と決別を・・・・処女も女の娼婦に、指で同性で散らされた方が男性より抵抗もすくない。尻軽ではないのだから。
しかし、その決意も時間がどんどん進み―――――
「む、無理! やっぱり無理! な、何も童貞を卒業することないよね・・・わ、私がクラウドとエアリスを見守るだけでいい話! 私の初めてはお店じゃ!」
ーーーーーーーーーーーー
「はぁ・・・ダメだったぁ・・・」
結局ティファは、その決意をいとも容易く捨て去ってしまい童貞卒業コースの代金を払って娼婦館を後にした。
「・・・はあ~ 今日も一人で寂しく・・・おちんちん慰めよっ・・・」
ティファはそう呟きながら一人寂しく宿に戻った。結局その夜、自分が童貞のまま今を生きていることを誇りに思い、改めて童貞は自分にとって誰でもいいわけではないと、強い性欲を発散しながらシコシコマスかきまくるのであった。
(そもそも、童貞をクラウドのお尻にとか・・・うん、無理な話だったんだよね。)
そう思いながら寝た。
◇
クラウド一行は街での旅の準備を終え、その街から出発して次の目的地へと旅路を歩いていた。
「はぁ・・・はぁ・・・」
くの字でなぜかパーティの後方を歩くティファ。
そこにエアリスが気づく。
「ティファ大丈夫? なんか顔、赤いし、支えるね!」
そう言っていつもの少し小悪魔・・・クラウドをからかって遊ぶ顔のエアリスが、その顔をティファに向けて腕を組んで胸を押し付けた。
「ひゃ! だ、大丈夫だから! 私は大丈夫だから!」
「そう? つらそうだよ? 特に・・・ソコ・・・とか❤」
「も、もう! こ、これは生理現象なの! からかわないでエアリス!」
「ふふ、は~い」
そういって前に戻るエアリス。
(はぁ・・・なんでこんなことに・・・)
それは昨日の夜あたりのこと。
「・・・う~ん・・・」
月明かりが森の木々の隙間を縫って森の中に淡い光をたたえ、小さな獣道を明るく照らしている中、ティファはエアリスと一緒のテントで今日はなぜかなかなか寝付けずにいた。
(おしっこしたくなっちゃった・・・)
体を起こし、テントから出て少し歩いた所の少しスペースが空いた森の脇の草むらにティファは向かう。
同時刻・・・
「・・・・ティファ・・・?」
寝ていたエアリスは、何やらテントのファスナーが開く音が聞こえると起きてしまった。
気づけば親友であるティファの姿がいなかった。おそらくトイレだろう、そう理解しているが、なぜか今日は気になって追いかける。
そしてばれないように気配を殺してティファを追いかけるエアリス。
(ティファって・・・ふたなり?だったっけ。 気になるな~ふたなりの女の子ってどっちからおしっこ出すんだろ!
やっぱり女の子だしおマンコ?でもおちんちんもついてるからやっぱりおチンチンから出るのかな?
ふふ、ついていってみよっ!)
親友であるエアリスは、ティファから自分が世にも珍しい両性具有だとは聞いていたが、そのふたなりの部分は見たことがなかったので、ティファがトイレに行くついでに見せてくれるかも?っとそんな淡い期待を持ちながらティファの後を追っていった。
エアリスは何事にも怖いもの見たさ、あるいは気になることには飛び込む性格で、そういう所がエアリスの人を惹きつける魅力でもあった。
そしてティファは草むらに入っていった。
(ん? やっぱりお花でも摘みにきたのかな? ついに見れるの!?
ティファがふたなりでおちんちん持ってるところ!)
茂みに着くと、エアリスは周りをキョロキョロして確認する。
「誰も見てないよね? モンスターもいないはず。 よいしょ・・・」
ティファは周りが安全だと確認するとその場でしゃがんだ。
月明りのおかげでエアリスから見えるティファはかなり鮮明だった。
ティファはしゃがんだ状態でいつも戦闘中に見える白いシンプルなパンティに手をかけた。
(! つ、ついに! 見れる!? う、うわぁ~!)
「また大きくなってる・・・? はぁ~もう20歳なんだけど・・・いつまで成長するの~?」
用を足すためにパンティをずらしたティファ・・・そしてティファの背後で茂みに隠れているエアリスの視界から見えたのは、尻のちょうど真ん中からぶらん❤っと地面にあたる寸前の長さを持ち合わせる萎えたティファの息子だった。
(う、うわぁ・・・❤ す、すごいおっきぃ・・・♡
ティファがおちんちん手で支えてあげないと床に当たるぐらい長いんだぁ~♡
クラウドより大きい・・♡ 勃起してないのに❤)
ティファの覚悟もあり、短くない旅の先を終える前にクラウドに抱いてもらったエアリス。
当然クラウドのを見た。
初めて見たペニスは何ともグロテスクで大きいのだと、その時エアリスは思ったが・・・
「よいしょっと・・・」
ティファは用を足すためにしゃがむと、そのまま彼女の息子の先っぽに小水がちょろちょろ流れ落ちた。
じょろろろっ・・・じょぼっ・・・❤
「ふぅ~・・・」
しゃがんで目を閉じながら肉棒を右手で支えながら、ズル剥けの鈴口の穴からジョボジョボと小便を放出する。
リラックスしているのか、左手は耳にかかっている髪を耳にかけている。
黒髪から反射する艶で強調されるこの世ならぬ美しさと、同時に併せ持つかわいらしさが共存する美貌だが、そんな彼女に男以上の繁殖能力を持ち合わせているサイズの男根で放尿をする光景は信じられないものだった。
(すごい・・・♡ ティファのっておちんちんの皮ズル剥けてるんだ・・・クラウドは勃たないと剥けない感じだけど・・・というかティファのおしっこなが~い❤)
勢いが巨根で発射台が長いためか、エアリスの位置からでもティファの小便が水たまりになるぐらい長く放尿しているのが分かった。
「ん・・・んん~・・・」
(ちゃんと小便してるのかな? おちんちんからおしっこするのって、あんな感じなんだ・・・♡
なんか、エッチかも♡
ティファが女の子でおちんちんからおしっこしてるから?)
ティファの出したてホヤホヤで湯気を立てるお湯のような勢いの良いおしっこに目が行きつつ、ティファ自身はこんなに長く小便をするのが恥ずかしくて声を少し漏らす。
この地域は寒い。
当然長く放尿をすれば、湯気もたつ。
「はぁ~女の子なのに、こんなおっきいおちんちんぶら下げてたら・・・
仮にクラウドと付き合ってたとしてもな~。 というかおしっこ早く終わって~!」
少しず尿の勢いが落ちていき、黄色の真っすぐな螺旋を描いていたティファの黄金水だったが、徐々に真っすぐからぐにゃっと曲がりながらやがて細くなると、最後はぽたっ・・・ぽたたっ・・・と雫が落ちる程度になった。
(ティファみたいな同性でも可愛いって思う女の子がおちんちんからあんな凄い勢いでおしっこするの、エッチ~・・・♡)
エアリスはそれを見れただけでも収穫があったと感じる
「ブルブル・・・ほんとおしっこの後のこのブルブルって何なの? 気持ちいけど・・・」
ティファはそう独り言をいいながら左手をぎゅっと握りしめ右手でブルブルと尿道にまだ残っている尿を止めるため、膀胱の中の尿を押し出すかのように必死に排尿を搾り続ける。
(あ、お小便終わったのかな?)
エアリスの視点からは茂みに隠れて見えないが確かにちょろ・・・ちょろ・・・っとおしっこの雫が地面に垂れる音はしなくなっていた。
「はぁ~・・・ん!・・・ふん!」
ティファはお尻の穴にギュッと力を入れて残りの小便を絞り出す。
(あぁ♡ あんなおっきいおちんちんから・・・もうびっくりしちゃったよ私ぃ・・・)
エアリスはティファの小便が終わるのを、ドキドキしながら待っていた。
「さて・・・そろそろ戻らなきゃ」
ティファは立ち上がるため、萎えた巨根をぶら下げ、右手で支えながら立とうとした。
が。
(あれ、ティファ、まだ何かすることあるのかな?)
用を足した親友は、まだそこから立ち去る様子はなかった。
「・・・だ、大丈夫・・・だよね?
最近・・・全くできなかったし・・・少しくらい・・・」
(ティファが出来なかった? できなかったって、何をできなかったんだろ?)
エアリスはティファが何をしようとしてるのか興味深々で、もう少しだけ様子見をすることにした。
ティファは用を足し終えてだしっぱにしている長い萎えている肉棒をしまうことはしていない。
(何をしようとしてるのかな? そ、それにしても・・本当におちんちん長いなぁ・・・♡
太さも・・・腕より少し細いぐらいはありそう)
ティファはエアリスの視界からは背後しか見えない。だが立っている彼女の足の間からは見える。
「・・・ふう・・・・」
(あれ? 何してるんだろ? よく見えない・・・)
見ていると、何やらティファの方からもぞもぞとする音がエアリスに聞こえてきた。
(何してるんだろ・・・?)
「んっ・・・」
ティファが声をわずかに漏らしたと思ったら、ティファはどうやら右手で股間にぶら下がっている萎えたままの巨根を軽くつかむと、そのままゆっくりと腕を動かしている動作を始めたようだった。
(えっ!? お、おちんちんを手で触ってる・・・!
も、もしかして・・・ティファって今・・・お、オナニーしちゃってる・・・?
おちんちんを、弄ってる?・・・♡)
これは大ネタ発見だと、エアリスの中の面白センサーとでもいうべき感覚が震え始める。
(すごぉい・・・ティファったら私の見てる前で、男の子みたいにおちんちん弄ってるよ♡
しかもあんなおっきなモノを手でシコシコしちゃって・・・可愛い~♡)
エアリスの視点からではよく見えないが何やらシュッシュッという音がティファの肉棒を握って上下に手を動かし始めたのだろう。
「ん・・・っふ・・・♡ あぁ・・・きも・・・ち・・・♡」
徐々にティファは気持ちよくなってきたのか、少し足を左右に開いてガニ股気味になったおかげで、勃起したことでぶら下がり状態からつっぱり状態の肉棒は見えなくなってしまったが、空気が少し抜けて萎んだソフトボールぐらいはありそうな玉袋は丸見えになった。形は大きさのせいか、少し垂れ気味である。
(ティファのおちんちん、あんなに立派でおっきいのに、普段一体あのミニスカートとパンティの中にどうやって収納してるんだろ・・・?
おちんちんはもちろん、あんなおっきなおちんちん袋だってかなり大きいサイズだし・・・)
「はぁ♡ あぅっ・・・ふぅっ♡ も、もう少し・・・大胆に声出しても・・・大丈夫・・・だよね?
結構野営地から歩いてきたから・・・」
エアリスが見てるとは露知らず、ティファは声を我慢するのをやめたらしく、少し大きな声が漏れ始める。
「あっ♡ あふっ・・・ふぐぅっ!!♡ ふぁぁ~♡
やっぱりおお声で思う存分おちんちん扱いちゃうのがぁ♡一番気持ちいぃ♡あぅ♡ あはっ♡ おちんちっ・・・
きもっ!ちぃ~よぉお~~~~♡♡♡」
(すごぉいティファったらあんなおっきなおちん〇ん、女の子みたいな可愛い顔してシコシコしちゃってるの超エッチ・・・♡
あぁ、私もエッチな気分になってきちゃった・・・♡)
「んっ! んあぁ!! あぅっ♡ うぉ゛❤」
ついにタンクトップを上げて胸も晒して乳首を弄りながら、左手で亀頭をメインにいじめあげるティファ。
彼女の胸は92cmを超えるデカ乳なのだが、おかげで背後からでも横乳の贅肉がエアリスからも見える。
エアリスはティファが扱く度に動く玉袋、ズッシリとした重たい陰嚢を見て思った。
(すごぉい、あんなにずっしりしたおキンタマ袋♡ あれが射精したらどれだけのティファのオタマジャクシが飛び交うんだろ・・・♡ あんなの出されたら、卵子も絶対逃げられないで強制着床しちゃうよね・・・❤)
ティファは右手で自分の肉棒を激しく擦り上げる。その手の動きに合わせて玉袋もたゆんたゆんと揺れ動き、ぶら下がっていた金玉もグイグイと上がっていくのがよく分かる。
エアリスは堪らずスカートを捲って、声を押し殺しながらマン筋をパンティーの上から擦り始めてしまった。
(あぁ♡ ティファあんなに一生懸命にしごいちゃって気持ちよさそう♡ もうイキそうなのかな?
玉袋がきゅきゅってして今頃精子ビュッビュって発射する準備してるのかな?)
「んふぅ・・・♡ あふっ・・・♡ お゛っ!❤」
森に大きく木霊するティファの獣とも聞き間違えがおきそうな、森であるなら本当に魔物と間違えられそうな喘ぎ声。
そしてそれと共にティファの玉袋がぐぐっと持ち上がって尿道口が大きく開き始める。
(あっ♡ もうイキそう♡)
「んお゛!❤ おぅ゛!!♡」
エアリスもティファに釣られて声を上げそうなところを我慢して、パンティーの上から擦り上げるスピードを速める。
(私もイきそ♡ で、でももうちょっとティファをよく見たい・・・)
隠れている関係上、ティファの背後から見える睾丸と推測でシコっているである動作しか見えない為、肝心の扱かれる肉棒が角度的に見えないことがオナニーの絶頂へと至るのに必要な視覚情報が得らずに、もどかしさに繋がっていた。
(もう少し! もうちょっとで見えそう・・・♡)
どうにかティファの勃起している肉棒を少しでも見ることはできないだろうかと画策するエアリスは少し隠れていた茂みから身を起こす。
「お゛っギッ♥ んお゛おぉっ♥♥♥ エアっっりすぅ゛♡♡」
(う~! あと少しで見えそう・・!早くしないとティファ射精しちゃう♡・・・あれ、いま私の名前・・・)
なんだかうまく聞こえなかったエアリスだが、エアリスがより身を前に出すと―――――――バキ!
「!??! 誰!?」
エアリスが茂みから身を起こしたことで、手首で落ちていた枝か何かを踏んだ音が鳴り響いてしまった。
「!?」
ティファは突然背後から聞こえた音に驚き、後ろを振り向いた。そこには誰もおらず、少し離れた場所でエアリスが顔を真っ赤にしながらスカートの中に手を突っ込んでいる姿があった。
(やばっ! バレちゃった!?!!)
そう思った時にはすでに遅く、ティファはガニ股に開いた足を閉じるとそのまま硬直してしまった。
「魔物!? いいえ、この気配は人!? それにそこから見えてる赤色の服・・・――――――――――――っは・・・」
ティファは股間まるだしで現実を整理し始めて、その視界から隠れている人物の見える赤い服装から、一体誰に痴態を見られていたのか悟ってこの世から消え去りそうなぐらいの絶望感に襲われた。
「エアリス・・・? なんで・・・」
ティファは硬直しているせいで股間のいきり立っている肉棒を隠すことすらできないでいた。そんな状態の自分に知り合い、それも仲間であるエアリスに自分のふたなりチンポを見られてしまった衝撃が彼女の心を激しく揺さぶりかける。
(あ~・・・これはバレちゃってる・・・よね? よし、仕方ない。
ここは堂々とティファの前にでちゃお! 面白そうだし♡)
エアリスはオナニーで少し乱れた下着を直すと、茂みから姿をティファの前に表す。
「あ~ばれちゃった?」
「―――――――――終わったぁ・・・私の人生」
ティファは恥ずかしさのあまり顔を手で覆うと膝をつきその場に倒れこむ。
「これはね、なんていうかその・・・そう! 偶々見ちゃったっていうか・・・あはは・・・」
エアリスは羞恥心で倒れ込む親友の姿に慌てて言い訳をしようとするがうまい言葉が出てこないようだった。
「終わったわ・・・仲間にこんな姿を・・・いつから・・・見られて・・・?」
確実に自分がシコって女失格な声を出していたところはエアリスに見られていただろうと推測できるティファ。
「えと・・・多分最初からかな?」
「さ、最初って・・・そん・・・なぁ・・・!」
恐らく、センズリを始めた部分だろうと、それでも酷い羞恥心だが、エアリスの回答は。
「ごめんね? ふと気になって、実はティファがテントから起きて、ここまできておちんちんからおしっこしてる所からずっと見てました! えへへ?♡」
てへ♡っとウィンクして可愛く見せるエアリスにティファは当然、顔が沸騰しそうなほど赤くなって膝から崩れた状態からひじもついた。
「・・・もう、パーティから脱退するしか・・・」
「ふふ、ねえティファ・・・あなたって、本当に教えてもらった通り、女の子なのにおちんちんついてたんだね・・・♡
そ・れ・もこんなに大きくて立派なのが・・・♡」
エアリスは絶望して四つん這いになっているティファの股間の前にしゃがみ込むと、ティファには不釣り合いな雄雄すぎる巨根がはっきり見える。
「あっ・・・それは・・・その・・・」
恥ずかしさのあまりまたも両手で顔を覆うティファ。彼女の両手の隙間から覗く耳まで真っ赤になり羞恥で死にそうになっていた。
「さっきは背後から覗いてたから、よく見えなかったんだ~♡
うわお♡ 近くで見ると本当に凄いねこれ♡」
エアリスはティファの肉棒を繁々と眺めながら手でつんつんとつついてみる。
「んひ! エアリスっ!?」
触られた拍子に、股間が面白いくらい跳ねて我慢汁を撒き散らした。
ティファは初めて他人に触られた快感でびっくりするが、すぐに身を起こして股間隠して胸隠さずの膝立ちの恰好でエアリスから距離を取ろうとする。
「実は・・・さっき、聞こえちゃったの」
「な、なに!? お願い! さっきのことは誰にも言わないで‼特にクラウド!」
「もう、大丈夫だよ? 言いふらすわけないよ。
ティファが茂みでおちんちんシコシコしちゃってたなんて・・・♡」
「あれは違うのっ!! 私が私のモノを触ってただけであって、そ、そう!
おしっこして汚れてたおちんちんを手で拭いてただけなの!
決して、その、オ、オナニーしてたわけじゃないの! 信じてエアリスっ!!」
「う~ん? それ本当かなぁ? だって、おしっこで汚れたおちんちんを手で拭くって、私男の子じゃないけど、そのくらいしないってことくらいわかるよ?
何より汚いでしょ? おしっこのついたおちんちんを手でごしごし拭くってなんか変じゃない?」
「それは・・・その・・・」
エアリスの追求に何も言い返せないティファ。
「あのね、私が聞こえちゃったの・・・ねえ、ティファ・・・」
「こ、こないで!」
エアリスが月光を背に、小悪魔な顔で股間を隠しているティファの耳元まで近づいた。そして、ぼそっと告げた。
「さっきティファがおちんちんシゴイて、射精間近だったとき・・・『エアリス』・・・って、私の名前を言った気がするんだけど、私の気のせい?」
「ふっ!?!?!?」
それを聞いてティファは、声にならない声を上げてしまう。
「ふふ、やっぱりね」
エアリスはにやにやしながらティファの顔を眺める。
「ち、違うの! あれは・・・」
顔を真っ赤にして首を大きく振りながらティファが弁明する。しかし言葉とは裏腹な反応を見せてしまったため逆に自分がしていたことを認めたような形になってしまう。
「いやいや隠さなくていいよ? 女の子同士だもん。親友だしね?」
「だ、だからこそでしょう!? お、女の子の私が! 同じ女の子のあなたでっ! って私っ!?は!」
「あ~♡ やっぱり、私を妄想して、おちんちん、ごしごししてた?」
弁解しようと説明したティファだったが、パニックで逆に自分が墓穴を掘ってしまったことに気が付いてしまった。
「ふふ♡ ティファかわいい♡」
「うぅ・・・」
恥ずかしさのあまり泣きだしそうになるティファにエアリスは追い打ちをかけるように、股間を隠しているティファの手を掴む。
「ねえ・・・私をいけない妄想でおかずにして、女の子なのにおちんちんシコシコして気持ちよくなるのってどんな感じなの?」
「そ、それは・・・」
エアリスはティファが見えないように必死に抑えている手首を掴んで無理やり開かせると、勃起した巨根がぴこん♡っとスカートから顔を出した。
「わ~すごい! やっぱりティファっておっきい! すごいよ! クラウドのが可愛く見えるというか、大人と子供の差!♡」
「み、見ないで! お願い~!! う~!」
ティファの巨根はエアリスが今まで見た中でも最大級で、長さも太さも凶悪だった♡
自然に剥けているのが己の自然体だといわんばかりの、天井に向かってそそり立つ偉容を誇る肉棒だった。
露茎された紅く黒光りする亀頭には、恥垢が少しだけ、そこに溜まり粘り気を帯びていた。そして匂いも強烈だった♡
血管は格闘術を扱うティファなせいかくっきりと浮き出ていて、まるでそこだけ別の生き物のようにティファの意思とは関係なく時折脈打つように蠢いていた。
根元から亀頭の箇所寸前まで根を張るように血管の筋が走り、その禍々しさを物語っている。
竿が股間に張り付いている根元は、旅で道具などなくて処理することができないためかティファの剛毛が濃く生えて黒くなっていた。
黒いそこは複雑に絡み合って、ショーツに窮屈な股間と共に常に日夜収められているせいか、ねじれ気味である。
そして、陰嚢もパンパンに膨らんでいる。
「すご~い♡ こんなおちんちん初めてみたよ・・・♡」
ティファは自分の腕ほどもある巨根に恥ずかしさのあまり顔を赤く染めて涙目になる。
「ねえ・・・私をいけない妄想でおかずにして女の子なのにおちんちんシコシコして気持ちよくなるのってどんな感じ・・・?」
「え、エアリスぅ・・・ゆ、許して・・・」
エアリスは好奇心と興奮を隠しきれない様子でそう呟くうっとりとした表情でエアリスはティファの巨根を見つめていると、その視線を感じたのかびくんと脈動してさらに膨張していった。
その先端から透明な雫を垂れるととボタボタっと足元に水溜りができた。
「わぁ♡ ティファの我慢汁だ・・・♡」
エアリスがティファの亀頭の先端を人差し指でなぞると糸を引いた先走り汁が出る。
そしてエアリスは指ですくい取るとそのまま口へ持っていきぺろりと舐めた。
「ひゃう!? え、エアリス!?!?」
「はぁ・・・美味しい♡」
するとエアリスはその場にしゃがみ込み、ティファに語りかけた。
「あのね、ティファ。 私、別にあなたが女の子なのに、同性の私でいけない妄想をしてシコシコしてたことに怒ってるとかじゃないの。」
「エアリス・・・? どういうこと?」
「あのね、ティファってずっとクラウドのこと好きだったんでしょ? それで、私のためにクラウドから身を引いてること、私わかってるんだよ?」
「そ、それは・・・」
「だからおかげで思い残すことなく、エッチもできた。」
「うぐ・・・し、したんだ・・・クラウドと・・・」
股間丸出しで一体何をこんな真面目な話の時に言っているんだか、っとティファは内心この状況をどう切り抜けるか考え始める。
「あ、話を戻すと」
「戻さないでぇ!」
「え? 戻していいって? わかったもどるね?」
ティファの悲鳴を無視してエアリスは続ける。
「だからね、別に私は私を脳内でパンパンする妄想とかしてたからって、怒ってないし軽蔑とかもしないよ?
だから、感謝とかもこめてなんだけど。
ふたなりの女の子って、どんな感じか私に教えて!」
「・・・え?」
ふたなりであることは明かしていたが、実際ふたなりがどういう違いがあるのかを、ティファはまだエアリスには説明などはしていない。
「私にとって、ティファってクラウドと同じくらい大事な、仲間で親友なの?
だからティファがおちんちんの処理とかで悩んでるなら、力になってあげたいな」
「エアリス・・・」
ティファは感動した。
普段はおちゃらけた言動や行動が多いエアリスだが、そういう優しさに溢れている女性なのだということを改めて認識させられた。
と感心したのは束の間。
「のは建前で、本当はそのおちんちん気になって仕方ないの♡
だからあなたの、ティファのふたなりおちんちんについて、私生活事情とか込みでおちんちん事情を詳しく教えて!♡」
「・・・えっと・・・ど、どういうことかなエアリス・・・わ、私聞き間違いかなエアリスの言ってることが理解できないんだけど・・・」
「ふふ♡ ティファの童貞チンポについて教えてって言ってるの」
「ど、童貞!?」
「え?童貞じゃないの? もしかして既に誰かと経験アリ?」
「そ、そんなのないよ!
私まだ誰とも経験なんて・・・」
「あ~よかった。 ちゃんとクラウド一途なんだね。
実は、やっぱり童貞だとずっと思ってたの♡」
「え・・・私・・そ、そんな童貞・・・っぽい・・・?」
ティファは自分が童貞であることは、自分がまだ清い貞操ということで特段、コンプレックスとしては感じていない。
もちろんティファは、卒業欲や性欲も人並みにはあるが、それらを抑えてでも、それを補っても理性で童貞であることを継続しているが・・・
「え、エアリス・・・私って・・・・童貞っぽく・・見えたり・・・する?」
「そうだねぇ、ふたなりだって知ってる人なら、ティファはすっご~く童貞っぽい!
実は、私にふたなりだって教えてもらってからよくティファを観察してたの。
それで気づいたんだけど、私がボディータッチとかする時すごい反応するんだよね。」
「あ、いや!その!」
「それだけじゃないよね? 私と一緒に街に遊びに行くとき、ほら、私って無自覚によく、腕くんじゃうでしょ?
そういう時あなたって面白いくらいきょどるんだよね! 多分私のおっぱいが腕に当たってるからかな?」
「そそれは!その・・・!」
図星を突かれたティファは真っ赤になって言い訳しようとするがうまく言葉が出てこない。
「一番ティファが童貞だなってわかりやすいのが・・・ほら、例えばさ♡ 下着店の試着の時!」
そう言いながらエアリスはおもむろに下着を脱ぎ始める。
「え!?エアリス!? ちょ、え!?」
いきなりの展開にティファは動揺するがエアリスはお構いなく下着を脱いで生まれたままの姿になる。
そしてその場で四つん這いになると「ほら♡私のここ・・・よく見れてるかな?」と自らの股間をくいっと広げるポーズを取る。
「ちょ! ふぇ!? か、隠してエアリス!? 何してるの!?」
ティファはあまりの刺激的な光景に目を逸したいのだが、何目が離せない。
その割れ目は当然ティファにもついているが、基本的に睾丸の下に隠れているためにティファ自身は己のマンコなど見たことがないため、実質的にマンコを、それも他人のマンコなど見たことがない。
親友のエアリスのその穴を見た瞬間、ググッググっとティファのふたなりペニスは痛いくらいに勃起し、勃起していたが更に、一気に血管はさらに膨張しバキバキに勃起した。
「ひぅ・・・!」
ティファの巨根は今まで以上に赤黒く膨れ上がり、亀頭冠はミシミシと音を立てそうなほどまでに大きく広がり尿道がパクッ♡っと口を開いているのが見えた。
我慢汁もだくだくと溢れだしその量は尋常ではなく地面にボタボタと音を立てて地面を汚し始めた♡
「あ~ほら! ティファってばわかりやすいくらい、私のおマンコ見ただけでおちんちんがおチンポになった!」
ティファの童貞反応っぷりにエアリスは、予想通りの反応すぎて思わずニヤける。
「え、エアリス早く服着て! ここは森なの! ど、どどんな虫がいるかわからないんだよ!?」
「ティファが私でふたなりおチンポ反応しまくってるよ? あと、それってただ私に服を着せる言い訳だよね?」
「そ、そんなことないよ! エアリスに早く服を着て欲しいの!」
「え~なんで? ティファって女の子でも、同じ女の子のおマンコでも、見たいって思うものじゃないの? ほら、よくみて?」
ティファは顔を真っ赤にしながらエアリスを諭すがそんなのお構いなく、愛液の橋を作りながら手で左右にくぱぁと広げながらティファに見せつける。
「ひゃぅ! エアリスだ、駄目だよ!」
「ほら♡ティファのここも見たいって言ってるよ?♡ すっごくバっキバキ♡」
「こ、これはさっき射精未遂に終わったからでっ!」
そう言ってエアリスはさらに広げて見せる。
ピンク色の肉ヒダがうごめき膣穴からトロ~っと蜜が溢れだし太腿を伝い地面に流れ落ち水溜りを作り始めていた。
(あ~♡ すごい、私おマンコ弄ってないのに、なぜかおつゆが出ちゃってる・・♡
もしかして、私ティファを弄ぶのに興奮しちゃってるのかな?♡)
エアリスはクラウドとセックスしたときと同じくらいに、いまティファを弄ぶことに精神的高揚感を覚えていた。
ティファは自分の童貞ふたなりおチンポに対して謎のプライドを持っていることは、エアリスも薄々勘づいていた。
そんなティファが目の前で自分の性器を見て、興奮していることに嗜虐心と快感の高まりを感じていたのだ。
「あ♡や・・・エアリス見せないでよぉ・・・お、女の子が・・そ、そんなはしたないよ・・・」
「ふふ♡いやだよ~ほらほら! 私のおまんまん、もっと見て? ティファならじっくり見ても大丈夫! むしろもっと見て?♡」
「エアリスの・・・おまん・・・♡ あぅ・・・・」
ティファはエアリスが広げる淫部を食い入るように見つめる。
我慢汁が飛び出て地面にボタボタと落ちていく。
その量は尋常ではなく地面は既にびっしょりと濡れていた。
(うわ~すごい量♡それにさっき射精し損なったせいか、ティファのお金玉色々と溜まってるんだろうな~♡
よし・・・決めた♡)
エアリスはおマンコくぱぁを止め、ティファに言う。
「ティファ、私、案外サディスティックかも♡」
「え、エアリス早く服着て! お、お願い!
私がおちんちんシコシコしてたこと黙ってくれれば今度服を奢るから!」
そういいながら勃起して辛そうにしている巨根をショーツにしまって退散しようとするティファ。
しかし当然、勃起している彼女のモノはショーツに収まる大きさではなく。
ショーツからティファの巨根がはみ出てしまう。
「うぐ・・・早く私のちんちん鎮まってっ・・・!」
エアリスはそんなお間抜けな格好をした親友を嘲笑うかの如くクスクス笑いながら言う。
「ティファの勃起したふたなりおチンポ・・・ちょっと窮屈そうだね♡
私が出してあげてもいいよ?♡ そんな状態だと私、襲っちゃうよ?♡」
「え、エアリス何言ってるの!?いいから服着てよ!ね?」
巨根が収まるわけもなく、無理やり詰めてもショーツは破けそうなほど伸びて我慢汁をぶちまけて染みをつける。
「ふふ♡ シコシコすしてあげよっか?♡ 私のおまんまん見てただけでこんなに大きくなってたんだから、その私にだよ?
自分の手じゃなく、きっと他人の手でならシコシコしてもらったらすぐビュッビュしてスッキリできると思うの?♡」
エアリスは巨根と親友の反応を愉しみながらわざと卑猥な言葉を投げかける。
「そ・・・そんなことだめ! エアリスとは仲はいいし、お、女の子の私から見ても可愛いけどそういうことはだめ!」
「え~? 私、かなしい・・・ティファって私とはダメなの? 私はティファなら、エッチなことしてあげてもいいかなって思うくらいには大事な仲間だと思ってるのにな・・・」
エアリスはわざと悲しげな表情を浮かべて言う。
「う・・・あ・・・え、エアリスが大事な仲間なのはわかってるけど、それはダメ!
そ、そういうことは恋人とか好きなクラウドと・・・だ、だめ!」
ティファはエアリスの悲しむ姿を見て断腸の思いで拒否する。
「ひどい・・・私、ティファと恋人に~!っとかっていう好意ではなくても、大好きなのにな・・・
そっか、私だけだったんだね。
そっかぁ・・・ティファは私のことはただの友達程度なんだ・・・くすんくすん・・」
演技がかった悲しそうな声音でエアリスは言う。
「そ、そんなことない! 私だってエアリスはクラウドと同じくらい大事な人だし! 親友で・・・」
「そう・・・? だったら、私はおちんちんが辛そうにしてるティファのために、親友として処理してあげたいの。」
「で、でもそれはエッチなことで・・・」
「そっか・・・やっぱりティファは私程、仲がいいとは思ってないんだ。 ぐすん・・・」
「う・・・!」
エアリスは自分のためを思って、オナニーを手伝ってくれると言っているのだ。
ここで拒否すれば、エアリスを信頼していないことになりかねないと・・・
「わ、わかった・・・エアリスに任せる・・・ね?」
ティファは行動でも肯定するように、隠していたイチモツから手を退けて、胸の上に手を置きながら真っ赤な顔を横にして大事な恥部をノーガードにした。
「うふふ・・・」
大事な股間を完全に晒す。言葉以上の説得行動に出たティファに、エアリスは一瞬口角を上げた気がするが、ティファは羞恥心に耐えているだけで気づかなかった。
「嬉しい! 私もティファのために、辛そうなおちんちんを抜いてあげるね・・・?
私たち、親友、だもんね?♡」
「う、うん・・・そうだよ・・・私たちは親友なんだから・・・」
「じゃあティファ♡ 私がシコシコしてあげるからね?」
エアリスはしゃがみこんで、立っているティファの前に股間の前へと。
そしてそのままティファの巨根に顔を寄せてスンスン匂いを嗅ぐように息を吸う。
「うわぁ・・・♡ おチンポすごい臭いだよティファ♡♡♡」
「ちょ、ちょっとエアリス・・・! か、かがないでよぉ・・・」
エアリスの睫毛が長いことがわかるほど、エアリスの顔が自分の陰茎間近にきていることにティファは顔をさらに真っ赤にする。
エアリスの整い過ぎた、奇跡の美貌が、自分のグロテスクなモノに息がかかるほどの距離にある。その状況がティファの羞恥心をさらに掻き立てる。
「すごい・・・♡ すっごい臭いだよティファのおチンポ♡ 頭がクラクラするくらい強烈なオス臭だね・・・♡」
「お、雄臭って・・・! そ、そんな匂いは・・・」
エアリスはティファの巨根に向かってうっとりとした表情で語りかける。
彼女の純翡翠色した瞳が、己の女の子らしさなど微塵もない卑猥な肉の塊と一緒に視界内に収まると、エアリスの神々しい美顔と己の性器の凶悪さのコントラストがあまりにも卑猥すぎて、ティファは息を吞む。
エアリスは匂いを嗅ぐだけでこの反応だ。もしこれが、精液の臭いでこれなのだとしたら・・・
「うはぁ♡すっごいクサイ♡♡臭くて頭がおかしくなりそうだよティファ♡
ねえ、最近はおちんちん、丁寧に洗えてないよね?だって、最近は真面な池か川が道先になくて、洗えるのは精々少々の洗浄用の水だけで最も大事な髪の毛しか洗えないよね?」
「う・・・それはそうなんだけど・・・」
「ふふ、やっぱりなんだ♡ ティファは女の子だもんね? 限られた水しか使えないなら、おちんちんを洗うよりも、女の子として一番大事な髪の毛を念入りに洗うよね♡ ウォータ!みたいな魔法があったらいいのにね?
そんなのがない、こんなすごいおチンポの状態だもんね♡
ほら、ここ、なんかついてるよ?♡ これ、なに?」
「み、みないで!」
エアリスがイチモツを凝視していると、雁首の辺りに何やら白いのが少しだけ、付着していた。
「う・・・ごめん、エアリスは綺麗好きな女の子だからこんな汚らしいおチンポみるの嫌だよね?ご、ごめん・・」
ティファは恥ずかしくてもう泣きそうな顔になりながら謝る。
するとエアリスが意外なことを言い出した。
「ふふ、これ?もしかして、おちんちんの汚れなんだ♡ へ~♡ クンクン・・・」
「ふぇ!? 嗅がないで!」
ティファはエアリスが、自分の恥垢に鼻を近づけて臭いを嗅ぐのを止めさせようとする。
「く~んくん・・・はぁ♡うん、強烈な匂いだけど・・・スンスン・・・♡」
「だ、ダメよエアリス! 数日ショーツの中にずっと収まってた状態のおちんちんだし! 戦闘で蒸れちゃうし!! 臭くなっちゃうの・・・!
あらってないし!
も、もちろんショーツは毎日変えてるけどそれでも汚れてるかもしれないから!」
股間を嗅がれ行為は飛んでもなく恥ずかしいというのに、自分のイチモツはどんどんヒクヒクと動き、その過程でエアリスの美しい顔にぶつかってしまう。
(ふわぁ~♡ 顔にぶつかる度にすっごいにおいっ❤❤ チンポくっさぁ~い❤)
「ふぁぁ~♡ 私ぃ・・案外この匂い好きかも・・・♡ ねえティファ、さっきあなたがおしっこしてたから、すこしおしっこの匂いが残ってちゃってるかも❤」
「!? 汚いから! それならなおさら嗅がないで! エアリスは絶対そんな汚いの嗅いじゃダメだから!」
「ふふ・・・はいはい、へいきだよ❤ ティファのなら、どんなにすっごい香りのおちんぽでも、私大丈夫だよ♡
じゃ、お待ちかね! おちんちんしこしこタ~イム♡♡」
「だ、だからエアリス! それ絶対汚いって!!や、やっぱり一人でするから!
迷惑をかけ―――――――――おっほぉ゛!?❤❤」
ティファがやっぱりこんなことエアリスにさせるべきではないと、罪悪感で考えを改めようとしたところで、股間に未知の感覚が走った。
その感覚に見舞わられると、頭が勝手に上空へとむけてしまい、なにが起こったのか視界では確認できなかった。
「んっはぁ・・・♡♡このぶっといティファの勃起おちんぽぉ♡
すごっ~い♡♡♡こんなのでちゃんとおマンコに入れられるものなの?
・・・ティファの先走り汁がすごいし♡匂いもすっごいなぁ~♡♡
はぁ・・・はぁ・・・・くしゃいなぁ♡ でも不思議といい匂い~❤」
「ふん゛、ぐうぅ~ッッ♡♡ 嘘゛♡ エアリスに私の汚いの♡ 握られて゛゛♡」
視界情報でついに何が起こっているのかを理解すると、自分の色々と香る、決して清潔状態とは言えない陰茎をエアリスの綺麗すぎる見肌の小さい手に握られている。
エアリスの美しい両手は、旅の環境のせいで、仕方なく不衛生極まるモノを優しすぎるくらいの力加減でシコシコと上下に擦っており、亀頭からはすでにダラダラと先走り汁が垂れておりそれが潤滑油となり動きがさらに加速していく。
「うわぁ♡ 私の手、ティファの蒸れ蒸れおしっこ直後おチンポの匂い絶対付いちゃってるやつだよね♡」
「い、言わないでぇ・・・!あ゛゛゛お゛っ、おおぉぉ~~ッッ♥♥♥」
エアリスはまず、ティファのクラウドとは同じ肉棒でも全く別物に思えるソレの視覚情報から、触覚情報にて極太おチンポから得られる情報を手の感覚全部で堪能し尽くす。
「かった~い❤ まるで鉄みたいにカチコチで、でもちょっと柔らかいね? それにすっごく熱い♥」
「お゛っ!?♡♡ おふっ~~♥♥♡♡」
エアリスがティファの極太肉茎を握り、しごきはじめる。
最初はゆっくりとした動きだったがすぐに激しさが増していき速度も増す。
それを何度も繰り返すうちにゴシゴシと、手が汁でヌルヌルになっては空気に濃いオスの体臭が放散し、エアリスの中の雌として潜む貪食な性質を奮い立たせる。
「お゛っおおぉぉ~!?♥ はっ早く、離して・・・ッ!♡♡ そそんなシコシコ速いとぉ~~ッッ♥♥」
「え~どうしようかな♡ いま私がやめちゃったら、またティファ一人で寂しくシコシコしちゃいそうだし、それは寂しいと思うの。だからもう少しこのままでいよう? ね?」
エアリスはティファの我慢汁を潤滑油代わりに利用し、さらに激しく上下運動させる。その刺激的な快楽にティファは頭が真っ白になりそうになりながらも何とかエアリスの手を離させようとする。
がそれは叶わず逆に彼女により強く握り返されてしまった。
「ふッ、ぐぅぅーッ♡♡♡ 無理無理無理無理♡♡♡」
そしてそれと同時に空いた手で竿を握っていない手を、ティファのふにゃっと柔らかいタマをしっかりと鷲掴みにする。
「んぐぅッ!?♡♡♡」
そしてさらにそれで容赦のない金玉弄りが開始される。エアリスは右手で竿を握ってしごきつつ左手は優しくおマンコを弄るかのように優しくさわさわとティファのキンタマに触れる。
「だ、ダ~ぉ゛゛♡ しゅごい♡♡♡ タマッ・・・オ゛っ!?♥♥」
「ほらほらほら! ティファのイケメンおチンポどんどん私の手で脈撃って来てるよ!
これって射精しそうだよ!っておちんちんの警告だよね?♡
だからこうやってシコシコ早くしてぴゅっぴゅさせてあげるね♡」
エアリスはそう言いつつ、先程より更に速く激しく上下にティファの肉棒を擦り上げる。
「ほぉ゛おおぉぉ~~♥♥♥ タマが゛゛亀頭が゛゛無理無理イクイクイクッッ♥♥♥」
「いいよ? 好きなときに出して! ティファのくっさい童貞おチンポ汁私の手でぜーんぶ受け止めてあげるからね♡
ほらほらびゅーってしよっか♡!」
エアリスは笑いながらさらに責めを加速させていく。そしてついに限界が訪れる。
ティファは自然と足が外側へとむき、若干外股になって腕も頭の後ろにもっていってスクワット体勢になり・・・♡
「あ゛っ!! お゛ぉぉ!?♡♡♡ んッぉ゙ぉぉぉーーーーッッ!!♥♥」
どびゅううぅぅっ♡♡♡♡ ドッピュルルルーー♥♥ ビュルッ♡♡ ビューゥ♡ びゅく♡ ドクンっ!♡♡♡♡♡
「射精ちゃう゛ぅ゛う゛う゛う゛う❤❤❤❤❤」
「きゃ!?♡♡♡ あはっ!♡ ティファの精液いっぱい出てるよ!
私の手にティファのこってり童貞ザーメンがっ!♡♡
あぁ・・・すっごい臭いしとってもドロドロで粘っこくて♥♥」
ガニ股気味のティファのまたから、とてつもない量の黄ばみ気味のザーメンが噴出する❤
空中に~~を描いてティファのチンポから大量の粘っこいお汁が飛び出す。
その量はエアリスに握られている手を脈で跳ねのけようとし、ぶっかけてしまう。
エアリスの古代種セトラの民の造形を引き継いでいる無二無三の美貌を汚してしまう。
脊髄反射で降りかかってくる種に瞼を閉じながら受け止めると、汗を防ぐ役割を持つ眉毛と睫毛に、エアリスの長いその二つの整った毛にべっとりと付き、彼女の長い睫毛にザーメンがべっとりと付着する。エアリスは鼻についたその青臭い香りをスンスンと嗅ぐと、うっとりした表情を浮かべる。
「あ゛゛゛お゛っ、おおぉぉ~~ッッ♥♥♥」
ティファは人生で最大量、そして最短の速さの射精は続く。
「きゃ~すごい量と勢い!❤ ティファびゅっびゅ頑張って!❤ ふぁいと! ふぁいと❤」
エアリスはそう応援すると、さらに激しい上下運動を行い射精中の敏感おチンポを更に責め立てる。
その追い打ちにティファの金玉がぎゅんぎゅんと精子を生産し続け、それに呼応するように精液を吐き出し続ける。
「あ゛っ!?♡♡ ダメェ! タマとぉッ!?♥♥ オちんちん搾らないでぇ゛ぇぇ~!?♥♥」
「ティファはもっと射精できる子! 仲間の私だからこそ信じてる!
ほら、ティファのおちんぽさんもっとファイトファイト!
ティファのくっさい童貞汁もっとおチンポからたくさんびゅっびゅしようね~♡♥」
「んぎぃっ!?♥♥ イグぅ゛うぅうぅぅーーッ!!♡♡♡♡」
プシャァッ♡♡ ドビュウゥー♡♡♡ドピュルルルーーーーッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡
「あはは、すごーい!❤ 射精中にもう一回射精し始めてる♡
でもまだまだ元気そうだね! もっと一杯出そうね~♥♥」
エアリスはおチンポから精子を搾り取るようにさらに激しい上下運動を続ける。
玉もコリコリ掌で転がしては子種を起こし続ける鬼畜っぷり。
「あ゛っ!?♥ お゛おおぉぉ~~~ッ!! や゛め゛て゛゛゛っ❤❤エ゛ア゛リス゛ぅ~❤❤」
ティファは射精をやめたくても肉棒がまるで自分の脳と乖離したかのように勝手に貴重な精虫を排出し続けている♡
「きゃ~びゅっびゅ止まんないね~♡ ねえ、連続射精ってさ❤ 絶対おチンポが快楽慣れしてないヘタレ童貞のティファだからこそ実現できるリミット技だよね~♡
おてておマンコのシコシコ程度ですぐビュッビュしちゃうピュアなおチンポだからこそできちゃうんだよね♡」
「んぉ゛お゛~ッ♥♥ 」
ドピュルルルーーーー♡♡♡ブビューー♡♡ビュクッ♡♡
射精開始し始めて既に数十秒、エアリスの上半身はいたるところにスペルマまみれに♡
指輪っかが射精中のティファのチンポを容赦なく上下運動させ「ぉ゛お゛~ッ!♥♥」
「ふふ♥ そろそろかな?♡ ティファ、ひねり出しちゃって♡」
連続射精によって、流石に勢いが落ちていく・・・
「はぉ・・・゛おっ・・・・おォ・・・♡」
野太い声が射精を行おうとする腹式呼吸によって勝手に腹底から飛び出してしまう。
「あちゃ、もう出ない?」
ごしごしと、尿道を根元から先っぽにかけて強く指輪っかでシゴイテいくが、ネバぁ~❤っと鈴口から地面にかけてただ長い糸を伸ばすだけで何も出てこない。
「っがぁ・・・♡」
ティファは堪らず尻餅をついてしまった。
始めて自分の手以外による手コキでただでさえ未知の体験でパニックだったのに、射精させられたと思えばすぐに手コキされていきつく暇もない射精中の射精を強制されるという、エアリスの童貞殺しすぎる手コキ責めによりティファは腰が抜けてしまった。
半目になり虚な瞳から涙目になりながら「ぁ゛ぁぁ~・・・♥ だめぇ・・・」と気持ちよさに声が勝手に漏れてしまう。
そのまま仰向けに倒れ、腕はまるでサボテンダーの上を向く腕のほうが二つになったかのように脱力した状態になる。
「あらら、元気なくなっちゃった」
ティファの数日ぶりに溜まっていた精子を搾りだされた立派な息子は、先ほどの凛々しい天をむく肉の塊から姿から雄雄らしさが徐々に消えうせ、姿が一変して、萎んでしまった。
ビュク・・・♡ビュク・・・っと先から数滴の精子を、鈴口が口の様に開けると垂れ流す。
「あへぇ・・・♡」
「お~い、ティファぁ~?」
半目でいまだに目がどこを見ているのかおぼつかないティファの顔の間で、手を振ってみるが、ティファは意識朦朧として何も反応しない。
エアリスはそのままザーメン濡れの指でティファのキンタマをムニュムニュと優しく揉みはじめる。
「あひゃぁっ!♥♥」
突然のことに気を取り戻すと同時に快感で脳天に衝撃が走る♡
「お~い? あ、お・は・よ♡ ふふ、どう?
私のおてておマンコ、少しは旅の性欲を晴らせた?」
すぐに手を離してあげて、ティファが起きるのを優しく見守る。
「はぁ・・・はぁ・・・う・・・うん・・・」
そう言いながらティファは立ちあがるがやはりまだどこかおぼつかない様子だ。
「あらあら大丈夫? ほら、私の肩つかまって!」
そういってティファに肩を貸すエアリスの手だが、いまだに生臭く臭いを放っている。
その臭いを嗅いだティファ自身、それがすぐに自分の度で真面に洗浄できていない股間を扱いたせいだと理解した。
(う・・・わ、私のこんな臭いおちんちんを、エアリスに手コキさせちゃったんだ・・わ、悪いことしちゃったかも・・・)
「あっと、一旦おちんちんしまってあげる♡」
「あ・・そ、そんなことまでしなくても・・・」
ティファを座らせて、まるで赤ん坊のおむつを替えるようにティファの萎えてすっかり柔くなってしまったおチンポに顔を近づけて、それをパンティに収納しはじめる。
「ティファ、これどうやっていつも収納してるの・・・」
「え、え・・・そ、それはまあ・・・無理やりとしか・・」
ティファの金玉はさすがに射精で精子を結構だし尽して、小さくなってほぼソフトボールサイズからマテリアサイズにまで縮んでいる。
それでもまだ、ずっしりと子種を豊潤に蓄えていてクラウドでは遠く及ばないサイズだ。
「ぎゅ、っぎゅっと。 よし、なんとか収納完了っと」
ティファの玉をさきに収め、次に収納方法が全く理解できない大きな問題の萎えても長すぎるマラ棒に手を伸ばし、先っぽから収納しようとするエアリス。
しかし勃起していないとはいえ、巨根・・・・ティファの巨根をパンツに収めるのは至難の業。
結局ずれ落ちてしまうため、先っぽが顔を出す始末♡
「うーん・・・おさまらないね。 ふふ♡」
それが面白おかしくてエアリスは笑う。
「も、もう。は、恥ずかしいから自分で収めるってば!」
「いいじゃない恥ずかしがらなくたって!大きいから簡単に収納できないおちんちんって、ティファのおちんちんかっこいいよ♡」
「おちんちんかっこいいとか言われてもなんだけど・・・私女の子だよ!もう・・・」
そういうとティファはムっとしながらささっと、エアリスが収納するのに苦労した巨竿をもちあげ、股の間に通す形・・・竿を真下に傾けてU字の形に無理やり収めた。
「わぁ~、あんな大きい蛇さんが、綺麗にパンツに入ったね♡ 」
「あ、あんまりからかわないでよ・・・もう・・・ほ、ほら・・テントに戻りましょう・・・」
巨根が収納されたことでかなりのボリュームが抑えられたパンツに戸惑いながらもエアリスと共にテントに戻る。
「ねぇティファ・・・もうチンポオナニーはしないの?」
テントに戻り、寝袋に入るなり、エアリスが聞いてくる。
「・・・ちょっと! こ、小声! クラウドたちに万が一聞かれたら旅やめちゃうわよ私!」
「ご、ごめんなさいって♡」
そう言ってから小声で言いなおすエアリス。
(それで、どう? 今後も・・・さっきみたいに、私のおちんちんサポートしてあげようか?)
「ふえ?」
突然のエアリスの提案に素っ頓狂な声が出る。
(だから、私が今後も、旅でいろいろ溜まっちゃうティファの童貞おちんぽを、さっきみたいに、いっぱいシコシコとかしてあげよっか?って♡)
続きの残り1万7千文字、三つのセックスシーン+合間のエアリスのティファの絡みはふたなり好き用FANBOXにて。
続き→ https://ochin.fanbox.cc/posts/7003858
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