【コードギアス】ブリタニア人女性だとふたなりの世界 お転婆ミレイに毒されて性が爛れ過ぎてる生徒会女性陣の下半身事情 (Pixiv Fanbox)
Content
アニメ史上のエンドや内容が最高傑作である、コードギアスのYOUTUBE公式の再放送を見てた支援者の皆さんの中にもいる思うので、世界線的には劇場版となりますがコードギアスの週。
※この投稿の後の追加シーンとして別のを投稿しまして、今週のこれは今月分の二本投稿の週とするかもしれないし、そうじゃないかもしれません(追加シーンはサンプル宣伝しないので)。
今回の趣向はシンプルな構成なのと、新しい性癖の要素としてピアスだったりとエロ特化となります。
****************
************
世界がゼロという象徴で一つにまとまり、超合集国となって統率が取れ始めてから少し。
それぞれの国では戦争は嘘のように日常という、当たり前でどれだけ素晴らしい日々だったということすら忘れていたほどの短くも長い戦争によって、日常という当たり前ではない有難みと共に民衆に戻っていた。
「そういえば、今日ミレイ会長が・・・って元会長か。 ミレイさんが来るのよね」
生徒会に向かう途中で呟くのは、肩にバッグをぶらさげて以前の病弱設定はどこへやらの、黒の騎士団エースパイロットであり、今はアッシュフォード学園に復学していた紅月カレン三年生だ。
前までは病弱演技を病欠を作るために行っていたが、その必要もなくなったので彼女本来の直情的な性格が前面に出るようになっていた。
そして、今日は元生徒会長のミレイ・アッシュフォードという、余り過ごした時間は戦争時は多くなったのにたったその期間でイメージがお転婆な先輩がこれまた頭のネジが数本抜けている印象がある彼女が、ニュースキャスターとして近くに久しぶりに来るということでここアッシュフォード学園の生徒会に顔を出すらしい。
とはいえ、日本になってからルルーシュのこともあり、交流はシャーリーのおかげもあり、ここ一年で話す機会や遊ぶ機会は多くなって今は立派な間柄である。
「とはいえ・・・ミレイさんのおかげで私も影響受けてる気がするけど・・・・」
この一年で色々あって、今も喪失感を埋めるように色々とカレンの中では変化があるなと思いながらやっと生徒会室に辿り着いた。
「失礼します」
いつも通り生徒会室に入って、自分の席にバッグを置くと先に座っていたシャーリーが手を振っていた。
明るく優しく、真っ直ぐな性格。
同じくルルーシュを好み、それが功を成して意気投合している水泳部と生徒会二つ掛け持ちのグラマラス美少女である。
「あ、カレン!」
「こんにちは。って・・・」
「ん? どうしたの?」
キョトンと何事かと疑問系のシャーリ―を、やっと見たカレンは呆れた。
「どうしたも何も・・・―――――――――――――なんで平然とセンズリしてるのよ」
カレンの言葉通り、シャーリーは普通に椅子に座りながら制服スカートをたくしあげ、綺麗に足をそろえて座っている姿勢からしかと見える。
が、横から見ればそこには長さが特徴の【肉棒】が机裏を突きそうに斜めに傾いて丸出しでチンポをセンズリこいていたシャーリーが。
あまりに自然な動作なのでつい違和感なく流しそうになったが、ここが生徒会室・・・いや自室でもなければ極めてヤバい。
「なにって・・・え? センズリ?」
「だ、だから何で当たり前のように学校の生徒会室でチンコ丸出しでセンズリこいてんのって聞いてるの!」
「え? だって、ムラムラしちゃってたし、リヴァルお休みだし、今日は女子しかいないんだし、抜こうかなって。」
そういってからまた手首を机の下に移して、何事もなかったかのようにシコシコと我慢汁が擦れる音であろう水音をさせながら手コキしているシャーリー。
カレンは脱力した。
「って、リヴァル休みだから、何? もう生徒会女子が平然とチンコ抜けるの当たり前だったみたいに・・・」
「え? あ、うん。ん・・・❤ あ、あぁ亀頭前とちょっと違うからぁ、気持ちいいし、が、学校で抜いちゃうのって家でマスカキするのと背徳感全然違うのぉ…❤ あふ、あ……ォ❤」
「聞いてないし・・・はぁ・・・」
カレンはジト目で呆れながらシャーリーがシコっている彼女を止めようとするのはやめて、隣の席に座る。
「ぁ♡♡♡っく…♡♡っ…いらなぃ♡♡あっ♡♡ぁ…♡んん…♡む、り♡ィ♡♡とめ、♡♡♡はぁ…♡も"♡はぁ…きちゃ、から♡♡あ"ぁ"~~~~~ッッ♡♡♡♡」
「・・・・」
目を閉じて顎をあげて右手でコキコキと気持ちよさそうに喘ぎ、左手は何か写真を見ながらそれをオカズに妄想ファックを勤しむ様を、隣のカレンは困り顔ではあるが見ている。
前の席に座ってチンポシゴイているシャーリーから距離をとっても良かったが、理由はないが隣の席に座ることにしたカレンは、顔に肘をついてシャーリーの痴態を見る。
「あ、あぁ……♡♡も"♡イ"くッ♡♡♡んお゛っ♡♡いぐっ♡♡♡♡」
「・・・せ、精子出すなら生徒会室汚さないでよね? 聞いてる?」
「イク、イグ、イグゥウ!!♡♡♡♡♡♡」
「あ~ぁ・・・」
ドピュ!!‼‼‼❤❤❤❤❤ ドッピュルルルル‼‼‼❤❤❤❤❤
警告は遅かった。
(イキかけで言っても、そりゃ止められないか・・・こりゃ、掃除大変なやつね・・・)
「射ッッ精ぅ゛~~っ♥ あ゛~~っ♥ ォ゛あ゛ウ゛~~っ♥♥♥‼‼」
シャーリーのザーメンが出る発射口で鈴口は、丁度机で視界には見えないので、その精子がどこに飛んでるかは目視はできないが・・・
「あっつ・・・わ、私の足に跳ねてるじゃない・・・!」
シャーリーの射精した精液が、机に当たってから大きく跳ねて出したかと思えば、丁度脛に熱くて粘っこいものが当たったわけだが、当然今シャーリーがキンタマから無駄打ちして処理したばっかりのチンポミルク以外にない。
「っはぁ~~~❤ っはぁ~~~❤」
椅子の背もたれに体を預けて、大きく息をするシャーリーは満足げの目が閉じそうな半目で、しっかり尿道に残ってる分をシコシコ搾り取ってゆっくりとビュ・・・❤っビュ・・・❤っとしっかり出した。
カレンはその様子も黙ってジト目で見ている。
「っふぅ~…! いっぱい出しちゃったかもぉ・・・うわぁ・・・! スカートとストッキングと靴が!」
シャーリーが机を覗き込むように確認すると、そこには黒いストッキングには蜘蛛の巣のように太ももの間やふくらはぎの間に糸張った、ホッカホカ新鮮ザーメンが付いていた。
ムワァ・・・❤
机の下は木材の匂いが上書きされ、シャーリーとカレンの周囲には可愛らしくも綺麗さを兼ね備えるシャーリーが出したとは想像かけ離れた、独特の臭さと粘っこい黄ばみザーメンの臭いがムワァ・・・❤っと広がった。
「なんかカレンの足にまで飛んじゃったね! ごめんねカレン♪」
シャーリーはそんな自分が出した雄臭に興奮しながら、やっとカレンの方に振り向いたが、その顔は無邪気に手を合わせて首を傾けて謝る。
「まったくよ・・・ティッシュティッシュ・・・っげ、ティッシュ使い過ぎて切れてたの忘れてた・・・」
「ご、ごめんね…! 今度何か奢るから許して?」
「忘れないでよね」
シャーリーがまだ勃起してるマラ棒を無理やりスカートの下に収納しながら、カレンと共に出した精子の精子をノートのページを破って掃除し始める。
自分の快楽のために犠牲になった自分の精子達に合掌していた。
「・・・何してんのシャーリー・・・?」
「だって、考えてみたらさ? 精子って一度おちんちんから出しちゃったら一週間は生きるっていうけどさ。
おマンコに注いであげるならともかく、今私がしたみたいにセンズリで床とか服とかに出しちゃったらさ? 精子って女の子にたどり着くことなく死んじゃうのって毎回申し訳ないな~って。
だから、こうして精子君にはバイバイして、将来の誰かの卵子と無事受精できるように命を繋いで頑張ってねってお祈りしないと!」
「ど、どう反応すればいいのか困っちゃうんだけど・・・あ~ぁカーペットまで垂れてる・・・」
シャーリーのオナニーによるザーメンが飛んで精液で生徒会室が汚れているが、これほど濃いと後片付けは大変だ。
「・・・ティッシュ買いに行くしかないか。私の方は素足にかかっただけだし」
「ご、ごめんね~」
申し訳なさそうに掃除をする二人は、カレンが近くのスーパーでティッシュを買ってきてから、ふと過去を振り返り始めた。
「そういえばさ、カレン私がなんで生徒会室でマスこいてるのってツッコミいれてたけどさ、カレンも一回ここでシコシコしちゃってたの見てたんだよね」
「っぷぅ!」
買ってきたペットボトルを口に当てて一服していたカレンは、思わず吹き出した。
丁度床の上のシャーリーの精子に水がかかって粘っこさが薄まってそれを掃除し始めるシャーリー。
「あははははは! カレンってばバレてないと思った? しってるんだから、カレンがたま~にトイレとか生徒会室でシコ・・・シコ~ってこっそりしてるの❤」
「う、嘘! そ、そんな・・・」
顔を真っ赤に膝をついて羞恥心に悶えるカレンは、黒歴史となる瞬間を誘って過去の自分を後悔する。
「まあまあ、そう恥ずかしがらなくていいじゃない。 半分とはいえ、ブリタニアのハーフでもふたなりなんだって知った時は驚いたけど・・・ね」
ブリタニア人。
それは、女性だと極めて高い確率で両性具有、あるいは女性器の代わりに生殖能力に優れた男性器が備わっている存在であり、それはシャーリーも半分ハーフであるカレンも例外なく、立派な雄マラが股間にぶら下がっているわけだ。
当然、生まれつきであり、18歳になるまで一緒に育っている男根である。
ブリタニアの遺伝子操作技術は他国に比べて極めて優れていて、今は変わったが昔の長き間変わらなかった政治方針であった【弱者は強者に淘汰される】を元に遺伝子操作によってこのような、いわゆる女性の両性具有体を持つ女性が多いのだ。
美男美女とはいわば遺伝子が優秀と研究が出ているが、片方の性別ホルモンに偏っているか、あるいは中性的にバランスが整っていても優秀な人材になりやすい研究が昔判明されたけっかが、シャーリーやカレンのように美しく女性的な肉体を誇っていても立派な精子を精巣で生成できる女性がついここ20年と少しで出てきたわけである。
「そ、それ以上に私はシャーリーに驚いてるわよ。 前まではちゃんとした女の子だったのに、今や生徒会室で堂々とシコシコザーメンぶっぱなす子になっちゃって・・・」
「だ、だって・・・み、ミレイ会長の影響だもん! そ、それで言えばカレンだって!」
「わ、私!?わ、私は違うから!」
「違わないよぉ。
カレンだって会長と私のを見て、そぉ~っと羨ましそうに映像でシコってたの知ってるんだから❤」
「っ・・・!?」
シャーリーはニヤニヤしながら言うので、カレンはドキリとして顔を赤くした。
そう・・・シャーリーもカレンも、以前の貞操感は変わり、ミレイに触発されて、悪い影響を受けてセックスが『相手がいたらヤる』という価値観となった・・・。
以前のそういうことは『恋人と・・・』という純粋な価値観は、最初のセックスはだめだと思いながら、二度目のセックスは『あれ、気持ちいい?』。
そして三度目セックスとなればマンコは、交尾の快楽を思い知った雌マンコともなってきて・・・最終的にはカレンもシャーリーも感化されて、今はこうして生徒会室で平然としているように、男性器をセンズリして気持ち良く射精するまでになったわけだ。
「そ、それは・・・!」
「あはは、仕方ないよ。 今は、私たちは何か楽しめることがないと、過去のことが・・・ね?」
「まあ・・・」
当然ミレイも、カレンも、シャーリーも、まさかよりによってセックスの虜になるような未来がくるとは思わなかった。
だが、それはやはり心の埋まらない隙間を、奥底では何か忘れさせることがトリガーとなって、セックスという一般的に恋人以外とはすべきではない行為を、『この人とならしてもいい』という共通認識に基いて許容される。
「あ、言っておくけど、私誰彼構わずやってるわけじゃないからね! ちゃんとミレイ会長とか、カレンみたいに気心しれた同性の友達だけとしかしてないし!」
「そ、そう。し、知ってるわよそんくらい」
確かにシャーリーは、ミレイのお転婆展開に触発されてセックスはするけども、それはちゃんと相手を選んでいる。
「そ、それでいうなら私だってそうだからねシャーリー? 私は安い女じゃないから、私とヤれるあなたとミレイさんは幸運な女達だからね!」
カレンは恥ずかしい事があると、決まって素直じゃない所があるが、今まさにそうだろうとシャーリーは精子を拭き終えて思う。
「あはは! 確かに、カレンと言えば黒の騎士団のエースパイロットだもんね。 普通の一般人の私とミレイ会長じゃ、普通はセックスどころか友達にだってなれない人だもんね?」
「そ、そういうこと!」
二人が仲睦まじく会話をしていると、生徒会室の扉が開く。
「じゃ~ん! 皆大好きな、ミレイさんのご帰還よ~!」
「あ! ミレイ会長!あ、元だった・・」
「ミレイさん! ちょっとぶり!」
入ってきたのは、自分たちの貞操感が拗れてしまった性悪の根源、ブリタニア帝国の元貴族であるミレイ・アッシュフォードだった。
「うんうん!二人とも元気でよろしい!」
貴族制度が廃止されたことで、以前は公爵令嬢としてのしがらみから解放された彼女は、やりたいことをやるべく、今は超有名、グラマラス美女アナウンサーのミレイとしてテレビの顔と言えるほどまでにたった一年で登り詰めていた。
そのやりたいことの中に、セックス・・・はてには生徒会女性での乱交だった。
「わぁ、今日の会長の服素敵!」
「大人って感じですね。一歳しか違わないのに」
「うっふん❤ でしょでしょ? ニュースキャスターだからね。 ビシっとした服も着ないと」
「うわぁ~・・・! このスカート、ギリギリですね。
あ、透けてショーツ見えちゃってます!」
「しょ、ショーツ見えたらこ、股間見えそうなんだけど!? 大丈夫なのミレイさんなの!?」
「いや~ん❤シャーリーにカレンに私のブリティッシュミート見られちゃったぁ~~! どう? エッチでしょ?」
腰を前に傾け、片目でウインクしつつ、重心を右に傾けて右手首を太ももの上においてポーズをとるミレイ。
上着は水色のレディーススーツと、鮮やかなコーン色の明るいトップスで、生徒会でカレンと並んで成長止まらない爆乳トップ2に相応しい谷間をこれでもかと大人の色気ポーズと相まって引き立てられている。
❤型のネックレスは谷間に埋まっていて窮屈そうだ。
ミレイが履いているタイトな黒のタイトスカートは、タイトさゆえにミレイのヒップの魅力を引き立てているし、足の長さを強調するような丈の短で、今のように前屈みになれば、赤色のレースの情熱的なショーツが丸見えである。
「う、うわぁ・・・❤ しょ、ショーツがぁ・・・ミレイさんのがぁ・・・」
「いやん、見ないでよエッチ~」
シャーリーが下から覗き込むと、そこには赤いショーツが見えたわけだが・・・
「え、えっちすぎるよぉミレイさん…! おちんちんでショーツモッコリさせちゃってぇ・・・!」
「んもぅ! シャーリーったら、そんなエッチな目でみないのぉ♪」
わざとらしくミレイは腰をくねくねと振りながら、前屈みになって胸を強調するポーズで誘惑してくるが、その爆乳に負けじと勃起した乳首がシャツ越しに浮き出て、さらにショーツを押し上げているふたなりチンポは、ショーツで締め付けられている状態。
「カレンもミレイさんのショーツ見てよ♡ すっごいエッチだよ?」
「え、えぇ・・・わ、私は・・・」
「いや~ん、カレンにも私のモッコリショーツ見られちゃうわぁ~❤」
「み、ミレイさんってば・・・!」
ミレイはからかうように、照れ演技をしつつも、ポーズを変えてきたが、そのポーズとは腰を少し下げて大股とまでは言わないが、女性が品的にはしたないまでに外側に向けて足を広げてからタイトスカートの裾をカレンに向けて両手でチラ見せしながらショーツがモッコリしているのをわざと強調するポーズだ。
「んもぉ、カレンったらぁ~❤ やっぱりエッチ! しっかり私のおちんちんでもっこりぽっこり盛り上がっちゃってるショーツ見てるじゃない~」
「み、見てませんからっ ショーツギリギリ収まってはみ出そうなミレイさんのタマ袋とか見てないですからっ!」
「やっぱり見てるじゃな~い! 二人揃ってエッチなんだからぁ!」
「うわ、うわぁ・・・♡ み、ミレイさんエッチすぎるよぉ・・・」
ニヤニヤと楽しそうにしながら、タイトスカートの中身をチラチラと見せながらカレンとシャーリーに腰を左右を揺らしてチラ見せするミレイ。
彼女が履いている肌色が透き通るハイストッキングと、赤色のピンヒールは彼女の美脚を引き立たせ、ヒールという大人の女性らしさ全開ながらもチラチラ見える少しはみ出てきた睾丸は、性を統一された芸術の領域を顕現されていて、自然と見るのを照れていなカレンも横目でチラチラとみている。
「ふふふ、もっと見てもいいのよぉ・・・❤」
「あ、あとちょっとでおちんちん見えそうなのに・・・!」
「わ、私は遠慮・・・しておきます・・・」
シャーリーは覗く角度を変えてみようとし、カレンも何だかなんだかんだである。
ミレイが自身の徐々にボリューミーを増すショーツを惜しげもなく見せてくるのでカレンもシャーリーも目が離せない。
「ん~? 二人とも私のおちんちん見たがってるぅ? そんなに久しぶりのミレイさんのおちんちん拝みたいのかしらぁ?❤」
「え、え~っと・・・」
「い、いえ!私は違いますからっ!」
カレンが目を泳がせてどう否定しようか考えていてあたふたする。シャーリーもミレイに同調してはいたものの、やはりカレンの反応を見ては自分もそう思われたくないと否定する。
「もう~素直じゃないんだから二人ともぉ。
あ、このショーツとタイトスカートはここに来る前に履いてきたやつだから、あなたたち以外には見せてないからね?
テレビクルーもいる前でこ~んなおちんちんモッコリ、少し屈んだら見えちゃう服装はキャリア終わっちゃうからね。 二人はと・く・べ・つに、特別よ?」
「わ~い! ミレイさんありがとう~!」
シャーリーは素直に喜んでいるが、カレンはジト目で睨む。
「・・・で? 今日は何しに来たんですか」
「あ~ら? そんなツンケンしてていいのかしらぁ? 今日ここに私が来た理由は・・・もう分かってるでしょ~! 久しぶりの~、美少女二人~!」
「「っきゃ!」」
「ほれほれぇ~」
二人の背後に回って抱き寄せると、ミレイ恒例の、変態オヤジみたいにシャーリーとカレンのボインボインなお乳と、ムチムチのお尻を揉みしだく。
「んもぅ! 相変わらずいい体してるわねぇ~シャーリーにカレンは!」
「あ~っ♡ ミレイさんってばだめぇ・・・❤ へ、変態ですよぉ~!」
「んっあ♡ だ、ダメよミレイさんっん! きょ、今日はそんな気分じゃっ・・・!」
「ん~? そんなこと言ってもお姉さんは信じられないから、体で最も正直なここに~本日はインタビューしてみたいとおもいまぁ~す! 本日のゲストはぁ、カレンさんとシャーリーさんのふたなりおチンポ様でぇーす! えいっ!」
「「きゃっ!」」
二人は制服のスカートをパラっと捲りあげられて、ショーツ丸見えになって急いでショーツに手を置いてガード。
しかし、時は遅く、変態インタビュアーミレイモードに丸出しにされたパンツはしっかりと目の画角に収まってしまっていた。
「皆さん見てください♡ お口が素直ではないので、正直なもののおちんちんに問い合わせようとした結果、このようにシャーリーさんもカレンさんもおチンポテントデキちゃってました~♡
現場からは以上で~す♡」
シャーリーのピンク色のショーツ、リボンが可愛らしい。
カレンは黒色のフルバックパンツ。
二人ともクロッチ部分を内側からビク・・・♡ビク・・・と苦しそうに押し上げる何かが・・・
「これはぁ、ふたりともおちんちんがショーツの中から出たがってるわよぉ? 正直もののおちんちんはやっぱり可愛いいわよ二人とも♡」
「んにゃぁ❤ だ、だってミレイさんのおちんちんみちゃったらぁ・・・」
「はぁう♡ あ、こ、これはちがくて・・・あひぃっ♡」
ミレイはシャーリーのパンツにふたなりチンポテントツンツンと指でつつき始めると、カレンも負けじとその勃起したふたなりチンポを隠そうとする。
「勃起しちゃってもいいのよ二人とも。 私たち穴姉妹・穴兄弟の仲じゃない。
さぁ、お姉さんに見せてちょうだ~い」
ミレイが二人のふたなりチンポをつつき始めたので二人は抵抗できないでただアンアン♡っと中腰になって勃起を隠す男子のようにするしかない。
「んもぅ・・・み、ミレイさんったら・・・やっぱりこうなるんですね、ふふ」
「あ、相変わらずお転婆なんだからっ・・・! もう・・・」
やはりミレイが久しぶりに生徒会に顔をだせばこうなるのだなと、彼女は変わらないなと思う二人は苦笑。
「ほらぁ二人ともぉ♡ おちんちんは正直よ! クロッチにベトベト汁! これはカウパー汁がしみ込んでるのかしらぁ? じゃあ脱がすわね~!」
二人のひざ元の前に膝まづく動作は、達人のそれでカレンでもこういう時のミレイにはどうしようもないエロパワーである。
「わ、わぁっ!」
「あひゃんっ♡ちょっと!」
ブルルンッ‼❤♡
空気を切り裂くような、空気がソレによって押されるとともに、ミレイの顔の前に飛び出てきた二本の牡の猛たけりは圧巻の一言。
ミレイが何回見ても、チンポが勃起してしまう優秀な遺伝子の証拠らしさをたらしめる。
「ん? あら? あら、あらあら! シャーリー! これ!」
「え? シャーリーそれって!?」
「あ、えへへ、バレちゃいました? そうなの、私おちんちんにピアス着けちゃいました!」
シャーリーが物恥ずかしそうに頭を搔くが、ミレイとカレンに見えるようにやっと手をどかした。
この学園の男性より圧倒的大きさを誇り、ブリタニア人らしくしなやかさが目立つその雄のマラは包皮など一切なくズル剥けの弾丸型亀頭はやはり一流遺伝子の形そのものを体現している。
しなやかな竿はほど長いタイプなおかげで、竿の幹が硬くなくとも真っすぐ綺麗にマンコを穿てられ、シャーリーの肌色より白い竿には彼女の血管が浮き上がって目立つ、パイパンマラ。
根本は当然精子を作り出すプルンプルンと軽く腰を動かすだけで揺れる二つの肉弾。
そして、そんなシャーリーが最も見せたかったのは、亀頭の丁度カリの溝の線に銀色に輝く二つの約0.5mmのボール型ピアスが嵌められているのを、ミレイとカレンに披露する。
「あらぁ、シャーリーったら・・・! こんなエッチなピアスしちゃってぇ! おチンポピアスデビューしちゃって! 純粋なシャーリーは段々大人になってきたのね!」
「そうです、私も18歳ですから、少しばかりおちんちんデコって見たくて。 入門ってことで0.5mmのシンプルピアスにしてみたんですけど・・・どうですか?」
シャーリーは、まるでお洒落なアクセサリーを友達に見せびらかすように二人に自慢する。
カレンは一体どうやって着けたのか、そして大事な陰茎にピアスなど着けてどうなんだという顔で見ている。
「最高! 超ドスケベ! やっぱりチンポは厳ついほうがエッチじゃないかしら♡ カレンはさっきからシャーリーのチンポピアス見ても何も言わないけど、エッチだと思わないの?」
「え、あ、いや・・・エロさが、うん。 分かるかも。 でも、い、痛くないの・・・? だ、だって亀頭よ? 敏感な亀頭にピアス通すのなんて私なら考えられないわ・・・」
「ん? あぁ、それね。少しだけだったかな? ピアス穴ができたときはそりゃ少し痛かったし、おチンポがジンジンして熱かったの覚えてるもの。 でも流行りだし、ブリタニアのお店凄いから、注射みたいな感じで痛みはほんの一瞬だし、いざ着けるとこの通り!」
前立腺をぐグっと力を入れて、ゾイのポーズで亀頭を竿事上下に大きく動かすシャーリーはチンポの大丈夫さをアピール。
「どう? 厳ついでしょ~ このピアス、亀頭はもちろん、乳首やクリに着けると感度が上がるって噂なのよ? ミレイさんの影響で着けてみました♪」
「・・・え?これ、チンコピアスって、ミレイさんの影響なの・・・?」
「あら? カレンは知らないかしら、ほら」
ミレイがタイトスカートを腰の上まで当たり前のように羞恥心一切なしにまくり上げ、ショーツを脱ぐために細長い足をあげて通すと、二人と同じように自慢すぎる愚息をカレンとシャーリーにお披露目する。
「あ、相変わらずでっか・・・ってあれ? そ、ソレ!?」
「う、うわぁ・・・! ミレイさんのやばすぎない!? 前のより増えてない!?」
「ふふ~ん、どぉ、これがおちんちんのオシャレに本気を出した大人のオ・ン・ナ♪」
相変わらず巨根っぷりは随一で、今も成人してもタケノコのように伸び続けるミレイの巨根は、遺伝子の優秀さも基準に入っていた貴族の高さを表す流石公爵クラスである。
シャーリー同様、純粋なブリタニア人であるミレイもおさない頃にズル剥けているので、当然剥き出しズル剥け亀頭で、太さがえげつない松茸型であり、傘を持つその亀頭といえば散々シャーリーとカレンを困らせた。
巨根の射精力と、どんな体格差があっても奥深くまで貫く剛槍で、何より立派過ぎる形もさることながらそのバナナ型に反り返っている竿や亀頭の形が最大の長所である。
シャーリーも二人とセックスすることが大好き柄、剃った陰毛は僅かに髪の毛の色を出している程度にチリチリ状態。
睾丸はシャーリーが綺麗な丸を描いた弾力たっぷりのコリコリキンタマだとすれば、ミレイのは精子が入りすぎて垂れパイならず若干の垂れキンタマで、縦長。
「じゃ~ん、亀頭にはシャーリーと同じボール型のピアスを鈴口に一個! そして新しくつけたのがこれよ!」
竿を持ち上げて、裏筋の張りが凄まじい部分。
そこの真ん中の一番大きい筋に、ぶらんぶらんとミレイが腰を動かすと竿と共に揺れる、パールピアスの先っぽに♡の金属が着いたアクセント。
「み、ミレイさんのチンポがピアスですっごい厳つくなってる! 大人の女って感じですごいなぁ・・・」
「マンコ突く時えぐそう・・・」
カレンがぼそっと呟いた瞬間、シャーリーが反応する。
「あ!カレンったら、ミレイさんのチンポに興味津々じゃない!」
「そ、そんなこと・・・!」
シャーリーはニヤニヤとしながらカレンをからかい、カレンは顔を赤くする。
しかし、ミレイのふたなり巨根には確かに興味はある。あの太さのモノで突かれたらどんな感覚だろう?と既に交わっているマンコを持つ身として思わずにはいられない。
「ふふ~ん、今日はそれもかねてきたのね~。 だからこのピアスが付いたチンポでどれくらい気持ちいいかは分かること♡ あ、そうだわ、カレンはチンポピアス着けてみたくないの?」
「い、いや別に私は・・・その、い、いいかなと。」
「あら残念。 でも、おちんちんは女の子としてオシャレはしたいと思わない?」
ふたなりが増えてきたこの世界では、勝負下着のように、相手に晒すときに色気があれば女としてすべきこととして、陰茎もオシャレするべきという風潮が高まっている。
「え? ま、まあ大事な所だし、乳液ぬるなり手入れはしてますけど・・・」
「でしょ? だったらカレンにはこれをプレゼントしちゃう♪」
「え・・・? な、何を?」
「まあまあ、見てて」
ミレイがバッグから取り出し、カレンの前に膝まづくと、この三人の中で断トツにカッチカチの硬さを誇る、カレンの日本人らしさ全開の仮性包茎マラに何かを巻きつけ始めた。
カレンは一体何を着けているのかと、自分のベル型のまるっこいデブめな亀頭を自然と剥かせ、太い血管三つがバッキバキ右曲がりの竿をされるがままに戸惑いながら待つ。
「あ、あの一体それは・・・」
「う~ん、ちょっとまってね。 カレンの竿ってぶっといから、少し苦労しちゃって・・・ というか、カレンったら今日は凄い陰毛ね!」
「わぁ、ほんとだぁ!」
何やら作業をしている途中で、ムンムンカレンのチンポフェロモンを常備させて香っている陰毛が目について思わず二人はクンカクンカ。
日本人と言えば、何かと男性器の毛が生えやすいわけで、日本人の血が最も色濃く受け継がれているカレンの部位と言えば、この鉄のようなマンコを削り取る長さ・太さ・硬さの三拍子をそろえたイチモツなわけだが、当然陰毛はそれはもう草叢の密集地帯。
下品とまではいかないレベルではあるが、パイパン勢のミレイとシャーリーからすれば、そこはいつもセックスでチクチクマンコを擦れる感覚を楽しめるカレンでしか楽しめない要素として二人はお気に入りだが、今日は一段と育成が激しい。
カレンも、生徒会の後輩に陰毛をじろじろと見られ、恥ずかしいのか思わず手で陰毛を抑える仕草をする。
「うう・・・そんなジロジロ見ないでください・・・」
「ふふ、陰毛チンポも好きだから、照れることないってば。そうでしょ、シャーリー」
「ふふ、そうそう。 おマンコにカレンの毛がツンツンしてくるの、好きよ」
「うう、く・・・ま、まあ・・・なら伸ばしたままにしとく」
カレンは普段はクールでプライドも高いが、仲のいい二人から弄られるとなるとたちまち顔が赤くなるが、それが二人の股間をたちまち煽ってくるので堪らない。
そんな会話をしつつ、ミレイはサプライズを終えた。
「はい、どうカレン! あなたのおちんちんにお似合いじゃないかしら!」
カレンのカレンから手を離すと、竿の丁度根本とキンタマのつなぎ目に、まるでプレゼント箱のリボンのように巻きつけられた、文字通りリボン。
キンタマがずっしり重く、この中で一番デカい睾丸だからと少し苦労して巻いた。
赤色と装飾が金色のリボンの可愛さが目立つそれは、カレンの凶悪でマンコ殺しの厳つさの権化のような雄マラには大きなギャップを生んでいるが、そのギャップもまた個性的で美しい。
「な、なんですかこれ?」
戸惑いながらも、自分のデカチンに巻いた可愛いリボンを触ろうと手が伸びた。
「可愛いでしょ! おちんちんには可愛い物を着けて、ギャップを引き立たせるのも流行なのよ~? あーやば、勃起痛いくらいしてきちゃった」
「わ、私もカレンのリボンを巻き付けた凶悪おちんちんみたら可愛がりたくなっちゃった・・・」
「え? ふ、ふたりとも、そ、そんなに私のこのおちんちんえ、エロいの・・・?」
ミレイとシャーリーは、惚けた顔でいたった今リボンでデコレーションされた自分の雄臭濃密な股間の前に膝をついて、吐息をハァ・・・♡と吐き出している。
「ねぇ、カレン? 私たちね、もうあなたのこのふたなりチンポが可愛すぎて我慢できなくなっちゃったの」
「うん、ミレイさんの言う通り。
もう我慢できないよぉ・・・もうはじめちゃわない・・・?」
「え、えっと・・・」
センシティブな仮性包茎の亀頭にとって、吐息があたるとそれは敏感に反応し、まだリボンが巻かれているキンタマ事太竿をビクッとさせる。
「・・・じゃ、じゃあもう始めます・・・?」
カレンもここまで自分のチンコを煽られれば、ヤる。
(まぁ・・・私童貞じゃあるまいし・・・)
「ちょっとぉ、もうカレンったら童貞みたいな反応しちゃってぇ♡ でもそこも可愛いわぁ♡」
「じゃあ乱交パーティ、始めちゃお!」
「はいはい、3Pセックスね。」
カレンがカチっとドアにカギをかけ、ミレイがリモコンを操作し、こっそり壁裏に収納している移動式ヤリ用ベッドをだす。
三人とも邪魔な衣服をそれぞれ脱がし合う。
ボイン♡ ボイン♡
右から左から、真ん中からそれぞれトップスを腕をクロスさせてブラ事脱ぐたび、三人の肉たっぷり詰まっているけしからんデカ乳がたゆんと揺れる。
「はぁ・・・♡カレンのおっぱいいつ見ても凄いわね♡ シャーリーの釣鐘巨乳もえっろ~」
ミレイが呆れと、興奮交じりに自分の股間を扱きながら言う。
「み、ミレイさんだって人の事言えないですけど?」
「もぉ、二人ともずるいなぁ~。 私も元々大きい方だったし、セックスで結構大きくなっても二人には叶わないなぁ・・」
「ま~私とカレン、バスト96だからね♡」
「なんて私のバストサイズ知ってるんですか・・・」
「セックス」
「でしょうね」
「えぇ!二人とも三桁台も夢じゃないとかいいなぁ・・・私91・・・」
ミレイは重量感たっぷりの肉まん型デカパイで、乳首はぷっくり浮き出ているパフィーニップルで、これがしゃぶりがいがあるとカレン達に評判。
シャーリーは立派に巨乳と言えるクラスであり、弾力たっぷりの上向き目の乳首は揉んでも揉んでも、たっぷり楽しめるのがミレイたちのお気に入りポイント。
カレンはミレイと同じく重量級だが、こちらはロケットおっぱいタイプ。
何よりの特徴と言えば、気が強く直情的な性格なのに乳首はシャイで隠れてしまう-の形で乳首の中に陥没している。しかし、一度勃起してしまうと乳首は乳輪から飛び出てくるため、シャイな部分が見え隠れする淫乱ピンクのデカ乳首を二人に弄られるのがカレンのお気に入りだ。
「私に対して背中で膝立ちになって頂戴~」
「はいはい、何されるやら・・・」
「こうですか?」
カレンはやれやれといいつつ、シャーリーはいつも通りミレイに任せて従う。
「これよこれぇ、ふたりのこのムッチムチパイオツとバックで揺れ捲るデカケツが拝みたくて仕事頑張ってるようなもん、っよ」
「「あん♡!!」」
ミレイが二人をベッドの上で膝たちに横並びにさせたダイナマイトボディー美女二人のケツをパン❤っと下から払いあげるように軽くスパンキングで良い音を鳴らす。
二人とも不意のお尻軽ビンタされても、調教されているような甘い声をあげる。
「ほらぁ、二人とも良いお尻してるのにガードが薄いのよ~! こんなんじゃ私に好き放題スケベされちゃうわ、っよ!」
「「んひぃっ!!」」
ミレイが今度は二人のデカケツを鷲掴みにし、その柔らかさと弾力を楽しむ。
ムニュ♡っと揉めば、指の隙間からはみ出てくる尻と言ったら、これを触れるのは自分だけという優越感が股間の血管を張り巡らせる。
カレンはお尻を触られただけで思わず声が出て、シャーリーはミレイに尻たぶを揉まれるたびに体が反応して、腰が勝手に動いてしまう。
二人とも尻をミレイに好き放題されても、セックス中となるとすっかり性器として調教されたそこを揉みモミされれば自然と勃起しまくって我慢汁をベッドシーツに垂らすというもの。
「二人ともドスケベすぎ♡ほら、もっとお尻突き出しなさい?」
「え、えぇ~、まあ、いいですけど」
「な、何されちゃうのかな・・・」
二人とも、恥ずかしくは思っているが、太ももに手を突く形で尻をミレイに突き出してあげる。
そこからは真っピンクな、皺まで全て見えるほどになった肛門と、シャーリーのビラビラマンコと、カレンの前まで処女でぱっくり閉じていていたが今は少し厚くなったビラビラマンコ。
極めつけはやはり二人のベッド方面に垂れる勃起マラと、重力に従って下を向く垂れているタマ袋やタマスジ♡
「ふふ、カレンのキンタマにプレゼントしたリボン、可愛い♡」
「も、もう、速く何かするならしてください・・・」
「ふふ、カレンったらミレイさんにはいつも敵わないよね~♪」
「う、うっさい。シャーリーもだから」
尻を突き出すという指令は、普段の黒の騎士団パイロットであるカレンと、乙女として品のないことを嫌うシャーリーを知るミレイとしては、あのカレンとシャーリーがここまで自分に従順になるまで苦労したが、その甲斐あってのこの光景はミレイに優越感を与えてくれるので大好物。
「絶景絶景♡ 美少女二人が並んでお尻突き出して、その後ろに二人の性器が丸見え。
はぁ・・・♡もう辛抱ならん!じゃあカレン!」
「は、はい! な、何でしょう」
「私の新しくピアス着けたおチンポ、あなたでテストさせていただこうかしらね」
ミレイがシャーリーの右側にいるカレンの突き出している尻の前に近づいて、尻タブを左右に大きく御開帳なさったが、カレンは顔を真っ赤にしつつ、一体何をするんだと思いながらまつ。
「え? それはいいですけ、っぉおどっぉ!?♡♡♡」
「あぁ!カレン先でずるい~!」
言葉の途中でヤられたのは、アナルが一瞬にして呑み込んだ、ミレイのおチンポ様が入室なさったから。
一度ミレイのイチモツの入室を許すと、あとは歓迎してしまうのがカレンの穴である。
「ああん! ひ、ひぃん!!あっあ!っぉ???゛゛ お尻えっぐぉ゛いぃ❤❤❤!! ゆ、ゆっくりぃ!❤」
「っく~~~♡ カレンのアナル締め付けエッグいから、再開のセックスの最初はアナルって決めてたのよ! シャーリーもすぐ可愛がるからまっててね?♡」
「は。はい・・・❤ 忘れないでくださいね? おちんちんシコシコしてまってよかな」
隣のシャーリーは、自分がミレイにアナル突かれてアヘアへするところをオカズにされるようだが、今は自分のことで手いっぱいなカレン。
「はぁ・・・❤はぁ・・・❤ い、いいなぁカレン・・・最初はあんなに『お尻は入れるところじゃなくないですか!?』って言ってたのに、今や・・・」
隣でご満悦えつにセンズリこいているシャーリーは寂しそうだ。
カレンのケツマンコがミレイのおチンポがデカくてキツキツなせいで尻ヒダをギュンギュンと押して下さっているので、思わず息が止まるほどの圧迫感でこのドスケベアナルを削れとのご要望は、射精を我慢のはハードだなとミレイは前立腺締めて堪えることを余儀なくされる。
「っふ❤ッぐ♡ ここでインタビュ~でぇす❤ 絶賛私にアナルされている、黒の騎士団エースパイロットのカレンさん! 私のピアスを着けて色々イボっぽくなったり、突起が増えたおシャレマラをケツマンコに打ち込まれてる感覚のご感想の方お願いしますっ・・・!」
「なっ?!♡な、なにひてるんですか!! ふぃお゛ぉ゛♡!❤」
ミレイがカレンの尻タブをバシンと叩く。
その衝撃でアナルが締まり、ミレイのイチモツに刺激を与える。
「いひぃん!♡♡」
「インタビューの方お答えくださ~い! 私のピアスを着けた疑似イボチンポのご感想をどうぞ!」
おマンコより遥かに具合の良くなったアナルで喜んでいるカレンに、手を伸ばして疑似セックスインタビューでプレイの一環で盛り上げるミレイに、カレンはアヘアへしていても拉致があかないと思った彼女は、ズボズボぱんぱんされまくりながら
何とか言葉をひねり出す。
「はひぃっ♡ あ、アナル掘られて分かりましたけどぉ・・・!❤ おチンポにピアスなんてぇ、お゛っほぉ!!♡♡ あ、アナルの刺激とぉ! いぼがぁ、ごりゅごりゅってぇ!❤」
「うんうん♡」
ご満悦にそうにカレンを強く突きまくって、だらしない陥没乳首とデカマラを揺らしながらセックスの感想を聞いているミレイ。
「こ、これしゅごいぃ~!♡♡♡ ま、前のミレイさんのノーマルチンポっもぉ゛! いいけどぉ゛ぴ、ピアスでゴリゴリ削れるこっちもイイと思いま゛ずぅ!!❤ も、もっと奥でごりごりしてくらひゃい!♡ あへっあへぇっ!♡」
「嬉しいご感想いただきました❤ 現場からは以上でぇ~す❤ これよりカレンを雌アクメで絞めといかせてもらっちゃいま~す!」
「ッぐ♡うう゛ッ♡ゥあ゛ッ?!が、アナルぅ……ッ゛♡ッぉッ…じぬぅッ♡」
ミレイは尻を上に突き出しながら、隣でマスカキかいてるシャーリーに見せつけるようにセックスをするカレンにおチンポを突きまくりながらラストスパート。
「はぁ~❤ はぁ~❤ か、カレン気持ちよさそぉ・・・おちんちんシコシコはかっどちゃうよ❤」
シャーリーは尻餅をついて大きく足を開いて両手で必死に竿を一人しごいて、一人エッチの釣られるようにラストスパートを走っている。
「カレン、私のおチンポでアナルアクメきめてね! ほらっ、イけっ! ピアスチンポでケツマンコ雌イキしろ!」
「あ゛ッ♡お゛ッ♡い、イグっ!イギますぅ!❤」
アナルを滅茶苦茶に雁首で削られて、我慢汁ダラッダラとチンポから出しまくっているカレンの鍛えられた締まり名器アナルマンコが真価をみせて、ミレイの射精遅延行為は無意味となり―――――――――――
「うおっ……!? こ、これは私も・・・も、もうダメ・・・!!❤❤ 射精すわよカレン!! ミレイお姉さんの成人ザーメン、たっぷりケツマンコに注いであげるからね!❤」
「は、はい゛っ♡い、いっぱいくらさいぃ!!♡ ケツマンコをチンポミルクでッ゛♡満たしてぇ!❤」
「うふ・・・カレンのアナルが私のおチンポをぎゅ~~ってするからぁ・・・射精るっ゛゛!!❤❤❤」
ミレイは思い切り腰を突き出し、肉と骨がぶつかる鈍い音を部屋中に響かせて、カレンの両腕をガッチリつかんで根元まで一気にアナルに挿入。
直後、ミレイのおチンポの先端からどくんどくんっと勢いよくカレンの腸内へ――――――――――――ドッピュドピュドクッ・・・♡
「~~~~~~~イッグゥ゛!♡ んおッ・・・!♡ アナル焼けちゃうぅぅ❤❤❤」
しっかりアナルのGスポでチンポピアスのついた亀頭を固定してるミレイによって、無惨にもチンポからカレンのドロドロの子分たちを放射線を空中に描きながらアナルアクメで雌ガオ絶頂を決めるカレンの顔を知るのは、今二人諸共センズリフィニッシュでぶっかけているシャーリーとミレイだけだ。
「っく~~~❤❤❤ カレンはやっぱりアナルセックスよぉ・・・! 雌イキする瞬間のチンポ掃除機肛門の吸引力っていったら❤❤」
「う、うわ~。カレンのアナルからミレイさんザーメンが溢れてる・・・」
二人にぶっかけているシャーリーはミレイがどれだけ注ぐんだと少しひき気味に、隣でぶっかけを楽しむ。
キンタマのドクン❤ビュル♡という収縮が終わりの合図がミレイのキンタマに来た。
「はぁ~~❤ はぁ~~❤ み、ミレイさん出しすぎなんだけどっ アナルあっつ・・・」
チンポだけでも熱いが、ミレイの超優秀遺伝子ありの熱々ザーメンまで注がれるとたまったもんじゃないとカレンは汗まみれで雌臭い。
「ふぅ~~~ アナル出しさいっこぉ・・・気が強いカレンみたいな女の子は、やっぱりアナルでアへらせるに限るわ・・・アナル弱そうだったけど、当たってた❤」
天を見て賢者顔のミレイは、テレビの顔の美人グラマラスニュースキャスターの麗しい顔は何処へやら、目はどろどろの少女に子孫を孕ませて満足した変態オヤジそのもの。
「は~~ はいはいお尻弱くないですし、賢者タイム入ってないで、私のお尻からはやくぬいてくださ、っい」
「いやん」
カレン自らケツを前方に突き出して、しっかりアナルに引っかかってるチンポを抜いた。
「んごぉ・・・ッ」
抜き際に亀頭と裏筋のピアスが尻璧をゴリゴリ削れたので、軽く雌イキしてしまったが、勢いよくぶりゅ❤❤ブブ❤っと空気の下品な音がアナルから漏れ、ミレイの遺伝子がたっぷり詰まった精液をごぽぉ♡と床漏らしてしまった。
「はぁ・・・❤はぁ・・・❤」
カレンは息も絶え絶えに、抜かれたミレイのちんぽはブルルン❤っと跳ねながら抜けると、熱々に蒸気したアナルとは思えないいいオンナの匂いがしていた。
「あ~一旦私パス~。 アナルじりじりする~」
うつ伏せでベッドにドッと寝ころぶカレン。
とめどなくケツアナルからザー汁が零れ落ちているし、竿も足方面に寝ころぶ関係で傾いて精子を少量出しながら疲弊した様子。
「ふむ、カレンのケツマンコでピアスの有用性は実験成功ね!」
ミレイはギンギンにまだまだヤれる自分の❤ピアスが揺れるチンポをシコシコして満足そうにしている。
「カレンの番終わり! ・・・これで私の番だよね?」
シャーリーは期待の眼差しで、仰向けで足をぶらぶらさせながら顔に肘で支えながらミレイを上目遣いでおねだししていた。
「おっほ~❤ たまらん、たまらないわその顔!」
ミレイはそんなはしたない後輩にスケベ心の導火線に火が付き、シャーリーの尻タブをバシンと叩く。
「あひんっ♡ ミレイさぁんっ♡ 顔きも~い♡」
「その顔、ゾクゾクするわぁ・・・!❤」
「ミレイさんもまんざらでもないシャーリーも凄いわね・・・」
休憩中のカレンはそんな二人を見て呆れながら、自分のアナルをティッシュでふき取りつつ、ミレイのザー汁がこびりついてカピカピになったチンポを綺麗にしてあげて、自分もティッシュで後処理して、二人の事の成り行きを傍観する。
「あ~んもうっ! シャーリーったらぁ♡ こんなスケベな子だったかしらねぇ❤」
「誰のせいでこんな爛れた関係になったと思ってるんですかぁ! ミレイさんのせいですよ!」
「いやいや、シャーリーも元々淫乱な子の素質あって、それが開花しただけよ~ん」
そういいながら寝ころんでいるシャーリーの背後に覆いかぶさるミレイ。
「わ、私元々こんなエッチな女の子じゃなかったもん」
自分の背中に覆いかぶさって一体何をしてくるのか分からないが、流れに任せて会話を続ける。
シャーリーは顔だけ振り向くと、そこには発情した雌の顔をしたミレイがいた。
「ふふ・・・❤ だってシャーリーがエロいのが悪いわよ」
「っもぉ・・・」
ミレイはそんなスケベな後輩に舌なめずりをして、自分のおチンポを彼女の背中を向いていても見える、俗にいう下付きマンコの割れ目に疑似寝バックでちんちんをスリスリ素股する。
「んあぁぁあ!?♡」
シャーリーも例外なく睾丸がついていて、うつ伏せに寝ころんでいるので、それで須股を前失敗したので、今日の様に自分の竿がデカいので腰を大きくベッドから浮かせてから亀頭だけすりすりと使ってマンコに擦ってあげるのだ。
「どぉ? カレンのアナル液がついてヌルヌルしてる私のおチンポ様❤ あなたをオンナにしたチンポよ❤」
「はぁ・・・♡ それぇ、い、いやらしいよぉ❤ 擦って焦らしてないで速くいてれくださいよぉ」
弄ってもいないのに、ネチョネチョとスケベな愛汁を垂れ流しているシャーリーのマンコと、自分のおチンポがすりすりして擦れて気持ちいい。
「ふふ・・・❤ 焦らない焦らない! 今日はゴムつけても生でもどっちでもいいからぁ~、いっぱいセックスするわよ~!」
ミレイはそういいつつ、シャーリーに覆いかぶさって寝バックで素股を続行し、隣では休憩してるはずのカレンがこっそり二人の事を見ながらオナニーをしているのが可笑しくて笑いそうになるが、今はこのエロ娘、シャーリー・フェネットの身体を楽しむことにフォーカスする。
「あ゛♡ ん、はぁ・・・♡ ミレイさんっ! 焦らさないでよぉ」
「まあまあ。 今日は生?ゴム?カレンはアナルだったから当然生チンポでしてあげたけど、シャーリーはおまんこどっちがお望みかしら?」
シャーリーはミレイの素股に我慢できなくなって、顔をぶんとこちらに向けて、頬を赤くしてお尻をゆらゆらさせながらおねだりする。
「は・・・♡はぁ・・・♡ え、えっと、危険日だけど、アフターピル飲むからぁ、な、生でして! ミレイさんのおちんぽをおまんこに欲しいのっ!」
「ふふ・・・❤ よく言えました。」
ミレイが寝バックからシャーリーのマンコへ狙いを定めて腰をゆっくりと前に突き出し、亀頭を割れ目に沿って擦り付ける。
「あ゛♡ あ゛ッ♡ んぉ♡ ぴ、ピアスいィ・・・❤」
ミレイの自分のより少し大きいボール型のピアスが亀頭と共に刺激してくる。
「でしょでしょ? でもマンコの奥だけどもっと抉れるわよぉ! 新ピアスはもっとすごい削れるから❤」
シャーリーは待ちわびたチンポがやっと3と21日ぶりにカムバックしてくる感覚は、念願のアクセサリーと服が手に届いた瞬間のような。
「あ゛ッ♡ あ゛っ!♡ おちんぽきたぁ・・・♡」
簡単に侵入を大事な穴に許してしまう自分の母に内心謝るシャーリーの顔は、不可抗力と思いつつ、黒目が上を向いて歯を食いしばる♡
「んおッ❤ シャーリーったら、私のピアス付きのおチンポそんなに欲しかったの?❤」
ミレイも待ちわびた、後輩の感覚。
「ほ、欲しかったのぉ・・・❤ あっぅぉ゛ ピアスけずれるぅ❤」
根本まで結合すると、敏感なマンコで少し腰を動かすだけで削岩されるピアスの間隔と、自分と一つに繋がっている熱くて肉棒のこの感覚こそが求めていたモノ♡
「っくは~~~❤ さっすが水泳部のマンコッ‼ 名器ランキング一位が水泳部らしいけれど、信ぴょう性しかないわね❤」
グリグリと久しぶりのシャーリーマンコにチンポの形をリマインド作業を忘れず行っていく。
竿がしなやかなブリタニア人だからこそ、根元まで入れても竿が真上に曲がる芸当にシャーリーもミレイも盛り上がってくる。
「アン・・・♡ 子宮ぐりぐりしちゃだめっ・・・♡」
足をバタバタさせて喘ぐシャーリー。
「そぉ? 何だかご機嫌そうだけれど?」
「バレちゃいました?」
「バレないわけないじゃないの! シャーリーは私のおチンポの女なんだからっ❤」
ミレイはそういうと、寝バックの体勢で腰を振り始めて交尾開始の狼煙を愛液と共に始めた♡
「あん♡ あ゛ッ?!♡ 不意打ちピストン卑怯ですぅッ・・・♡ 私今日危険日なのにィッ♡ 遠慮なく出すつもりだぁ~♡」
不意打ちチンポに突かれ始めると、我慢できず枕を抱き寄せてぎゅっとと力いっぱい抱きしめて、おマンコ受け入れ態勢を整えたシャーリー。
「でも、子宮で感じるたびに卵子出す準備して受精したがってるじゃない❤? ギュギュってチンポ食べられて困っちゃうわぁ❤ 」
「あ゛ッ♡ んぉ゛っ!♡ そ、それはぁ・・・♡」シャーリーがミレイのふたなりチンポに突かれて、子宮で感じながらおマンコをギューと締めるたびにカレンの時にも味わったあの感覚が蘇る。
「ふふ、分かるわよ? 私のピアス付きデカチンで妊娠したいんでしょ?」
パン❤パン❤パン❤パン❤
シャーリーのマンコの形が自分色になってきたと感じると、彼女も楽しませるべくチンポを叩きつける全体重寝バックにシフトチェンジ。
プルンプルンキンタマが乱れて揺れまくって、シャーリーのデカ尻にぶつかって肉音を立ててくるのが自分は今彼女と交尾して交わっているのだと実感して興奮するのだ♡
「あぅ…ッんんん…っ!ああぁっ♡やぁ、らめぇ…っな゛んれッ♡こ、子供はともかくぅ、ミレイ前会長の優秀な遺伝子いっぱい欲しいのぉッ♡ 」
「っふ・・・❤ふふ、そうよね!私もシャーリーの優秀な卵子遺伝子にぶっかける!だからいっぱい子作りシミュレーションしましょ!❤」
ミレイはそんな可愛い後輩に応えなきゃ女じゃないと、チンポをより固くして、より腰を打ち付けるスピードもストロークも速める。
それほど激しく振れば、グラマラスのミレイはデカ尻も爆乳もプルンプルン♡♡
波紋広がる肉は、胡坐座りで隣でキンタマ揉みながらシゴイテ休憩オナニーしているカレンも興奮せざる終えない。
「あ゛っ♡んお゛ぉ゛ッ?!♡ ミレイさんのぉ゛っ本気子作りキタァ゛っ!♡ 」
「っフ!っフ!っフ!」
呼吸法で腰の活性化をするミレイの腰つきを食らえば、処女だった自分のように一晩で女にされたなと思い出すシャーリー。
寝バックがシャーリーの最も好きな体位だなと改めて自身実感する。
「これこれぇ‥!♡♡ 前身支配されてるこの感じぃ!♡♡ んっぐぉ゛‼‼ 全体重で子宮滅茶苦茶にしてぇ!!♡ もっとマンコの形ミレイさんのにしてぇ!!」
「全くトンだド淫乱娘ね!!♡ 私に影響されてチンポピアスまで着けて遊ぶようになっちゃって!❤ 変な男に行かないか心配よっ❤」
「んうぉぬっぉ!?❤❤❤」
そんな貞操が心配な後輩にここはチンポで説教すべく、枕を抱きかかえて快楽に耐えているシャーリーの首に右腕の前腕で引っ張って、プロレスみたいに背中を仰け反らせての寝バック❤
そうすることで圧迫される子宮の面積でより一層にチンポまみれとなる、シャーリーの赤ん坊部屋は一杯になる。
「お゛ぉ゛♡ お゛ぉぉ♡ しきゅッ!子宮押し潰されてイグッ!!♡♡ 」
ドッピュルルルル❤❤❤
一足先にベッドシーツをべっとりザーメン鈴口から吐き出しながらアへるシャーリー❤
そんなシャーリーを徹底的に堕とす為、体重を掛けた種付けプレス状態での寝バックセックスにハマる二人は獣の交尾のようで理性など無くしたケモノそのもので、ひたすらに快楽を貪り続ける♡
「ほらほらぁ!♡ お姉さんは後輩ちゃんのシャーリーが悪い男とか女にいかないか心配だから! 私とカレン以外行かないようにあなたが誰のおマンコからしっかり覚えなさい!❤」
「イッヒィ゛!♡ こんなッ♡セックス覚えさせたのはァ゛♡♡ミレイしゃんでしゅけどォっ♡♡♡」
シャーリーは、自分の性感帯を知り尽くしたチンポに子宮を突かれてアへりまくりだ。
何より、相性がただでさえ運命レベルのこの三人は何もしなくても気持ちいいのに、そこに更にミレイの天賦のセックスギフテッドも合わされば女の幸せを感じない雌はいない一目惚れチンポなのだから♡
「そうねぇ❤ でも私とカレン以外に悪い人にいかないか心配でしょ!♡」
「い、イカないし尻軽じゃないもぉん❤❤!! 元からミレイさんとカレン以外興味ないもんっ……❤!!」
「あらら? 嬉しいこと言っちゃって!!♡」
「んむぅぅ!?」シャーリーは自分のマンコを蹂躙しているミレイのチンポがピクンと跳ねて更に大きく太くなる。まだ大きくなるのかと恐ろしくなると同時に、女として幸せを感じるし子宮はギュウギュウに締まって孕みたいと叫んでいる♡
「くふゥっ!? あ、み、ミレイさんも早くイってぇ♡♡❤ おっほぉ!❤❤ 今カリでポルチオッッォ‼❤ わ、私ばっかり一人イッちゃってずるいよぉッ!!」
「あ゛っ♡ あ゛っ!♡♡ シャーリーのポルチオが私のおチンポに吸い付いてきてるぅ……❤ 」
ミレイはシャーリーの子宮口と亀頭でキスする度に、自分のおマンコもギュウギュゥと締まって気持ちいい。
「い、イってぇ!♡ 私もう我慢できないからぁ!!♡ 一緒にイってほしいのぉ!!♡」
「あぁん!❤ もう私のおチンポが持たないわっ・・・♡ お精子たっぷり射精してあげるから、ちゃんと全部受け止めなさいっ!♡♡♡」
ミレイはラストスパートで腰を振りまくると、ベッドが軋む音が部屋中に響き渡り。シャーリーはもうこの快楽に身を委ねるしかなくて枕を強く抱きしめて必死に耐えている。
ミレイが首チョークっぽくさせてくるから、水泳部でもなければこの海老反り状態が足が攣っていたぞと内心、ハードなセックスに膣でビクビクするミレイの射精に合わせ――――――――――
「あ゛ぁ゛ッ♡ イク! イクイクイグゥッ!!♡ 」
「んお゛ぉ゛っ!?♡ ザーメン射精るっぅううゔ!❤」
ビクビクビクッ!❤❤❤❤
ともに激しく腰より下を痙攣させ始めた美女二人。
揃ってそれぞれ精子を別方向へ、シャーリーはベッドと自分の足の内側、ミレイは受け入れ抜群体勢の後輩淫乱雌穴へ遠慮なく遺伝子情報を送信送信と連打❤
シャーリーの子宮にミレイのザーメンがたっぷり射精されて、その熱でまたイく♡
「あ゛っ♡ あ゛っ♡ んぉ゛ッ!?♡♡ チンポイイのぉ・・・❤」
枕に顔埋めて、足も背中につけるのではないかと思うくらいにバタバタさせまくりながら交尾のクライマックスを❤
「ふぅ・・・❤ふぅ・・・❤‼‼ あ゛~~~ザーメン搾り取られるわぁ❤~ 私とカレン専用おまんこだってしっかり分かってるおマンコで偉いわぁ❤❤」
ビク・・・❤ ビク・・・❤
そんな熱く交尾を繰り広げられているシャーリーとミレイを見てセンズリこいていたカレンは。
「ふ、二人ともこっちも…!っぅ・・・!」
ドッピュルルル❤‼‼‼
「「っきゃ❤」」
カレンの方を向くと、噴火して飛び出す火山灰の如く、空中から自分たちの顔や右側面の身体にカレンの精液が降りかかる。
「わっぷ・・・?!!も~カレンったら❤ ただでさえミレイさんので気持ちよかったのに、ぶっかけられたらやばいよぉ・・・❤」
「レロ・・♡ っん~~美味なザーメン❤」
「あ、あらぁ・・・ごめんなさい?」
そんなカレンはチンポを扱いてザーメンで二人を汚して楽しんでいた。
しっかりと精子を注いだので、ミレイは名残惜しいが、シャーリーのしっかりと自分の腰と引っ付いているマンコからゆっくりと抜いていく。
「ん・・・❤ ミレイさんもう抜いちゃうのぉ?」
「ふふ、ごめんね? かわい子ちゃんはカレンもいるから」
シャーリーのマンコからミレイのチンポが離れると。
「んぅっ・・・♡ あ゛ぁ~~~・・・・・・❤」
巨根を突っ込まれていた為、シャーリーはぽっかりと穴をあけてしまった穴から精子が零れるのを勿体ないと思っていた。
「あ~抜けちゃった・・・」
開いていたマンコが、名残惜しそうにゆっくりと元の形に戻るべく、閉じていくのを感じるとさっきまであった異物感がなくなったのに寂しさを感じるシャーリー。
「っふ~。 出した出した~」
大の字で半勃起状態となってしまったチンポをお腹の上乗せながら、深く呼吸して美少女二人で脳汁ドバドバなふたなりセックスを楽しみきったミレイ。
「んふ~・・・❤ シャーリーとカレンのハーレム幸せ~❤ こんな美少女二人独占しちゃう私って、もしかして運使い切ってる・・・?」
「もぉ、何言ってるんですかミレイさん。 たかだかセックスするだけで運使いきりませんってば。 あ、それとミレイさんのハーレムになった記憶はありませ~ん」
寝バックの余韻に浸りながら、枕に頬をすりつけて幸せそうなシャーリー。
「そうそう、私もミレイさんのハーレムとやらに加わったつもりないですから」
射精し終わってぶっかけ終えたカレンも、性格を現すように胡坐座りで膝に肘をたてて顔を掌で抑えながら訂正する。
「えぇ~? 二人とも冷めすぎよ~・・・ 数回も私を中心にセックスもしたら、実質ハーレムじゃな~い。 お姉さん悲しいわぁ~・・・シクシク(T_T)」
ミレイは、シャーリーとカレンのツンとした態度に半分涙目でベッドをまさぐりティッシュを探して鼻をかむ。
「はいはい、演技しても騙されませんか、っら」
「どうか、ん!」
パチン❤
「いやぁん!❤」
ミレイの半勃ちチンポを軽く掌で左右から竿をビンタするカレンとシャーリーの前には、やはり演技の涙を流すミレイ会長。
シャーリーとカレンは、この人の泣き真似は見慣れているので、特に気にも留めないが・・・
「あ~もう!分かりましたって!だからそんな演技しないで下さい! シャーリーと共々拒んだことないでしょう私たち」
「そうですよ、ミレイさん。 いい年した大人なんですから、ハーレムとやらじゃなくても私とカレンがミレイさんの相手になることくらいわかってるでしょ?」
「あ~ん♡ 先輩想いなスケベな後輩たちめ♡ 今日はヤりまくるぞ~夜までフリーダムだから!」
そういって二人の肩を寄せるミレイは調子にのる。
「ちょっと・・はぁ~私任務あるから夜はパス。明日昼忙しいから休みたい・・ミレイさん相手すると疲れるし。気持ちいいは良いけど・・・」
「よ、夜は私はままと外食ですからパスです。」
「えぇ!?そんなぁ~!! 今日は朝まで3人でするって決めたのにぃ!!」
「いや、決めてないですっ・・・ 二時間で満足してください。シャーリーも私とでミレイさんの相手、二時間でいいよね?」
「二時間かぁ~、まぁミレイさんだし。」
「シャーリーまでぇ・・・! でも私は諦めないからねっ!! 今日は寝かさないんだから!」
その後、三人の3P乱交会が行われた。
久しぶりだからと朝まヤりたかったミレイだったが、結局夜7時に解散。
帰り際、シャワーも済ませて精子臭い匂いが消えた三人は外で。
「お、お願いぃ~ た、たまにしか会えないからもっとシたいのよぉ~! 」
「ダメです。明日昼から任務あるんですから、もう遅いし帰ります!」
カレンに抱きつくミレイだが、意固地でも離さない。
シャーリーはそんな光景を生暖かい目で見守っている。
「もう・・・カレンは諦めてあげてくださいミレイさん」
「そ、そんなぁ・・・」
「仕方ないので、代わりに私の家とまっていいですから」
「!? 泊まり!? つまり、朝までシャーリーは抱き放題!?」
シャーリーは仕方がないと提案すると、ミレイは水を得た魚の様にシャーリーの身体に抱き着く。
「え、えぇ・・・まぁ。 夜食の後まで待ってもらいますけど・・・」
「っしゃ! カレンは?」
「パス。じゃ、二人とも、今日は気持ちよかったわ」
「あ、はい。お疲れ様です」
「え~また今度ね!」
カレンは、そんなミレイの態度に呆れながらも軽く会釈して帰っていく。
「じゃあね? シャーリー、いい? ミレイさんが暴走しないように徹底的に精子搾り取ってやりなさいよ? その人いつか性犯罪しそうだし」
別れ際に最後カレンがミレイに抱き着かれてるシャーリーに告げた。
「あはは・・・さ、流石にミレイさん性犯罪は・・・しないよね?」
「しないわよぉ、私のおちんぽはカレンとシャーリー専用肉バイブだから❤ あ、おマンコもね?」
「信じられないから搾り取ってあげてね?」
「が、頑張ってみる・・・」
こうして二人は別れ、シャーリーの家で朝までコースで変態美少女オヤジのミレイは、シャーリーの肉穴を堪能するのだった。
カレンの後日投稿→ https://ochin.fanbox.cc/posts/7941507
この投稿を楽しめた方は、ページ↓にある♡をクリックしてくれると活動の励みになりますので是非。
Files
Previews only