【俺ガイル】やはりふたなり平塚静が童貞だと揶揄う陽乃に筆おろしされても興奮するのは童貞だからだろうか、陽乃だからだろう (Pixiv Fanbox)
Content
先週言ってたFANBOX限定短編はこちらの着手でまだなので、まだ暫しお待ちを、時差の関係で作業を速く終えても日本時間の昼となります。遅れたら・・・休みたくてしかないんですけど、日曜日潰して月曜日の可能性もあります。
今回久しぶりにちょー筆が乗りまして、FANBOX限定が遅れてる理由となったのがこの投稿4.7万もじになりました(過去最高)
個人的にすっごくこれらの需要を満たせると思いますので、これらの需要を満たせたと感じた方はいつも通りの♡クリックや感想コメを是非。
・ふたなり平塚(童貞処女性未経験要素)
・久しぶりに超マシマシふたなり同士の要素 どちらもふたなり
・平塚先生と陽乃の絡み、関係性らしさ
・百合と捉えてもいいし、百合じゃないとも捉えても良いし、好きな解釈で楽しめる
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[平塚 静視点]
「ふ~~・・・・ぷっは~! やっぱり祝日のタバコほどいいもんはないな~」
私は平塚 静。
総武高校の国語教諭・生活指導・奉仕部顧問の受け持つ教師。
そんな私は色々プライベートで不満があるものだから? 今みたいに、ソファーに座って、着心地のいい黒いキャミソールを着て・・・足をクロスしながらテレビをつけて、人差し指と中指で挟んだ煙草を口にくわえているわけだ。
「っふ~~~・・・この、苦い煙が肺まで満たされて、煙と一緒に一気に悪そうな気を出してるのもたまらんよな~・・・ほんと、煙草ってのはやめられないもんだ」
そんなことを言いながらソファーの上で寝転んで、灰皿にタバコの灰を落としていく。
「・・・にしても、暇だな~・・・酒、酒っと~」
そしてタバコをやったら、酒。
テレビに飽きたら漫画。
「・・・っはぁ~ 何で私は結婚できないかねぇ。 別に家は散らかっていないし、それなりに家事もできるつもりなんだがな。」
祝日なのに、漫画や酒とタバコを満喫していると毎回一人で毎回、急にこう、現実に戻されるんだ。
「あーそうさ、私は30代前半の売れ残りなわけだ! どして性経験もなし、交際経験なんてものパクられて騙されたクソ野郎だけであれは彼氏でも何でもない。 だが・・・私は諦めん! 今年中に―――――――――――――童貞と処女を卒業する!」
そう意気込む私。
そうさ、私は知っている人は少ないが・・・まあ、股にどっちも持っているわけだが・・・
「どっちも30代前半で未使用など・・・はぁ~恥ずかしいというか、もう私は30超えて、無事童貞の魔法使いになってしまったわけだが・・・」
そう一人愚痴りながら、缶ビールを開けて飲む。
プシュッと音が鳴り、喉を通る炭酸が心地よい。
窓から見える雨模様の空を見る。
ザーザーと降る雨が視界に入るたびに憂鬱になりつつ、それでも明日も休日なので気分的には楽ではある。
それに明日こそはきっと何かが変わるはずだと信じてやまないのだ。
・・・・・・・・ま、なるわけないんだがな。
だが・・・チンポを持つ女なら一度は憧れるものだろう? それが竿をぶら下げるふたなりのロマンってもんだろう? それに、私にはまだ、童貞だろうが処女だろうが、生きる希望があるんだ・・・。
それが何かと言えば、時刻は昼2時、特に何もすることがないこの時間は・・・即座にデスクトップの前に酒とタバコを持って座って、パソコンの電源をつけてブラウザー立ち上げて、速攻の手慣れた動作で右上のブックマークに飛ぶ。
「おっほ! 最高じゃないか! たりゅんちゅさんの新しい同人誌じゃないか! ほ❤! し、しかも今回は私の大好きな清楚系ヤリマンビッチ系ヒロインのエロ本ではないか!? ん?な、何!? し、しかもふたなり!?」
画面に映るのは、新人の大学女教師が、大学の中でマドンナ的存在である黒髪ミドルロングで巨乳で、スタイル抜群の美少女キャラが女教師に組みし抱いて、筆おろしして背後をニヤケタ顔で見ている表紙。
それを見た私は、同人誌のあらすじとか全く読まずにクレジットカードの情報を登録して買ってしまったよ♡
「ただでさえ・・・だ! 30代ふたなり女教師が、情けなく10歳年下の女子大生とヤる展開でも堪らんというのに、表向き清楚で実際はクソビッチのヤりテクたっぷり詰まったギャップビッチに迫られ、更にその上ふたなりだと!? こ、こんなの買うしかないだろ! まったく、相変わらず素晴らしいサークルだよ♡」
そうして、すぐさまダウンロードを開始しながら、手慣れた動作でカチカチとショートパンツのボタンをっと・・・♡
「待たせたな私の相棒よ♡ すぐ顔を出してあげるぞぉ」
そういってズボンを脱いで、白いショーツ一枚になる。
当然・・・ふたなりなんでな、普通の女のように盛り上がっていない股間筋なんかじゃなく、私の30年ぶら下がっている自慢の息子を収めているショーツなんでな、かなりモッコリとしたクロッチ部分があるわけだが・・・
「苦しいよな、こんな窮屈なショーツに長時間収まってたらな・・・10時間ぶりの外に出してやるぞぉ♡」
そう言うと、私は残りショーツしかない下半身を、ゲーミングチェアからお尻をあげて足をあげて・・・上げた足からショーツの左右を前に手で引っ張って―――――――――――ボロン♡♡
窮屈なショーツに10時間も抑えつけられていた反動からか、勢いよく飛び出した我が息子はブルンッ♡と揺れて、まだ眠っていてしなやかな状態の彼が出たわけだ・・・♡
「おぉ・・・相変わらずすごい大きさだなぁ♡♡ 我ながら、サイズと太さだけは知り合いの中ならば負けるつもりはないものだ・・・ふふ・・・」
自分の息子のデカさには自信があったりするわけで、何せ萎えていても、実に1〇.29cmもある・・・♡ 去年より0.32cmもまだ伸びてくれたまだまだ元気なイチモツなわけだな。
なぜ女性なのに、自分のチンコの長さを詳細にしっているか・・・
チンコの長さを気にするのは何も男だけはないのだよ。
「男はチンコの大きさ次第で雄としての自信につながるように、我々ふたなりの女もまた・・・チンポがあるのだから、その長さによって子孫繁栄力・・・そう、精力の強さといった子種の優劣が現れるわけだからな!
私のこれが大きいことは・・・童貞でも唯一誇れることだからしっかり30代になってもデカくなってくれて唯一嬉しいところなのだよ♡♡」
・・・・
「ま、これだけチンコがデカくても、使う相手は誰もいないんだけどな・・・ははは・・・」
自分で言って悲しくなってきたわ。しかし、悲しいことに変わりはないが、今はそんなことどうでもいいんだよ。それよりも重要なことがあるんだから。
ダウンロードが完了した最新のエロ同人誌をカチカチとクリックの音を鳴らして、目を見開いて画面を読み始める・・・♡
そして・・・左手は、速攻ズリさげて出したチンポをガシっとヤりなれた掴み動作で掴んで、シコルスタンバイ♡
私のチンコは、情けないことに、デカい癖に仮性包茎・・・しかも、皮がかなり、余ってしまっているのでこのシゴクの至極時間であるマスカキ時間は慎重にやらないといけない・・・それは何故か、仮性包茎の方がズル剥けより亀頭が敏感だからさぁ❤
中学のころから今でもやってしまっている、包皮の一人遊びすぎてしまって、今では完全に被ったままになってしまい、仮に勃起しても手の補助がないと露出しないのだ・・・おかげで先っぽ部分の皮が余りまくり、ティッシュをねじった後の捻じれ具合に美ろ~ンとだらしなく伸びたような形になってしまっているのだが・・・ それを優しく丁寧に、補助ありならギリギリ剥けるからそのまま扱いてやることで、快感を得ることが出来るという優れものなのさ♪ つまり何が言いたいかというと、私がこれから行う行為はまさにそれと同じことなのだ。
「うぉっほ❤ エッロ♡! なんだこの雪ノ下とかいう、ドエロJDヒロイン♡ ば、馬鹿にしやがって❤ 30代前半の童貞ふたなり女教師の何がそんなに馬鹿にされる理由だというのだ♡ っく、けしからん! 大人を揶揄って勃起しやがって❤」
エロ同人誌の序盤を読み始めると、私も教師という立場柄、主人公に感情移入しているわけだが・・・10000回は間違いなくこなしてきた手慣れた手コキという、私の得意技を披露するために、左手で可愛がり始めてしまうんだ♡悔しいのににな、JDのヒロインに童貞弄りをされている場面がムカつくのにチンコが反応するんだからな。
握るのは根本・・・なんていう位置じゃなく、皮でシャイに隠れた私の皮余り仮性包茎だ♡
エロ同人誌のページを進んでいく。
「んンー、んっ……んん゛ッッッ・・・♡ このクソヒロインめぇ♡ 主人公が童貞だからと、た、たかがこのヒロインが非処女だからとマウント取ってきおって♡ わ、私がこんな目にあったら、チンポで返り討ちにしてやるだろうな♡・・・はぁんッ きもちよすぎて、声もれちゃうぅ……♡♡♡」
全くだ、現実でこんな場面にあえば私は跳ねのける自信はあるというものだな、勃起すらせんだろうな!大人には理性というものがあるのだよ・・・っと、無駄に童貞臭いが真実を語ってしまってる場合じゃない。
小まめに、小ぶりにシコシコして先っぽ重点で敏感な亀頭に包皮を被せて高速で戻して、被せるの繰り返す、伝家の宝刀『皮オナ』をしてやれば、あっと言う間に気持ちよくなってくるのだ♡
シマリのキツイ包皮が、私の段々勃ってきて鳴りを潜めていた膨らんできたカリ首を絞めつけて解放するのが堪らん!!♡
ちなみに、これはネット上で調べてみて知ったのだが、どうやらあまり皮オナやりすぎると・・・その、いざ実際にセックスしようもんなら早漏になるだとか、逆に皮オナ以外じゃいけなくなって遅漏になるとかあるみたいでな・・・
「まぁ、そんな心配はないけどな。
だって、どうせ一生誰ともしないだろうしな! 普通の独身貴族が右手が恋人ならば、私の恋人はこのマスカキ左手なんだからな! むしろ、こっちのほうが気持ちいいからな! お゛♡」
そうやって、シコッているとどんどん興奮度合いが増してきて、ムク・・・♡ムク・・・♡
眠っていた私の息子は、左手によって徐々に起きてきて、しなっては収まって、しなっては少し萎んでの3歩進んでは2歩戻るサイズ収縮を繰り返しと・・・・
「この同人誌、好み過ぎてすぐっに゛❤ ギン゛ッギン゛にフル勃起してしまうな・・・くふっ、ふぅーっふーっ・・・♡ それにしても、本当にいい作品だぞこれ・・・♡ 流石、人気サークルさんだな。絵もいいし、話の展開もいいし、何よりセリフ回しが秀逸すぎる・・・♡ 清楚ビッチは現実ならば引くだろうがッ う゛❤ え、エロ本ならこれほどにッチンコにクルものはないな・・・ッ!」
エロ同人誌最高、ドエロい、性癖再現し放題・・・うむ、現実はやっぱり、クソだ・・・
二次元こそが至高にして絶対的正義なのだからな。
さて、そんなこんなで、読み進めていくうちにとうとう押し倒されたふたなり女教師がいよいよ30年物の童貞を清楚ビッチJDに奪われるというシーンまで来たようで・・・くっ、なんて羨ましいんだ!私だって、早く20台半ばくらいのピチピチのふたなりを許容する彼氏か彼女を作ってラブホで即ハメしたいんだぞ! ぐぬぬ、ついに女教師の童貞チンコをJDが、マンコに呆気なく喰われた・・・!
そのシーンを見たら私のチンポはっギンッギン゛血管が💢💢♡♡詰めやがって節操なしなチンポめ♡
エロ本の騎乗位パンパン腰繰りクライマックスに合わせて超高速でシコって、こっちもチンコをクライマックスッ💢
「ほっ゛♡ はくッ♡♡♡ あ、あっけなく童貞をこんな゛♡ 性欲任せに筆おろしされやがって❤❤ わ、私なら絶対゛♡ 同じ場面でもぉ! 童貞をぶぅぅぅうう~~~~~ッッ♡♡♡い、イグ゛❤射精る゛❤❤♡どぉてい―――――――――――――奪われんぞぉぉおおお゛♡♡♡♡」
びゅるるるる~~~っ♡びゅくんっ♡ビュクンっ♡ビグンッ♡ びゅくっ♡びゅくくっ♡ どぴゅるるっ♡びゅくっ♡びゅくっ♡びゅく♡
キタキタぁ!♡椅子に座った状態の足腰だけが急激に痙攣して筋肉が制御を失ってチンコが気持ちよくなる感覚ゥう!♡
「あ゛ぁああ~~~~~♡♡ 射精るぅ!♡ 今日も私の自慢の濃厚せーしがッ♡♡お゛❤‼‼ 尿道を駆け巡るぅぅぅううう!!! イッグゥゥゥウ!!!!」
びゅーーーっ♡びゅーーっ♡ ドクンドクンッと脈打って、鈴口から吐き出された精液は先端の割れ目を押し広げてぇ~♡
パクパク開いたり閉じたりってな、高速で私のモニターまで飛んでしまうこの、汚してる背徳感!♡
何万回やっても飽きない、脳天を突き抜けんばかりの快楽信号が全身を駆け巡ってぇ、妄想ではエロ本の筆おろしされて呆気なく自ら清楚系ビッチマドンナに種付けプレスしてる所に感情移入イメージファックしながら、チンコを扱くだけでこんなに気持ちいいのにぃ♡リアルだったらどんだけ気持ちイイんだろうな、畜生ぉ♡
「あ゛ぐっ、う゛、い゛ぎぃ゛っ、ん ゚おぉぉッ♥♥♥ っふぃ~~~・・・っは~゛♡っは~゛❤❤」
射精のクライマックスを愉しんだら・・・シコシコ、シコシコ♡
一秒に2.1往復位に落ちつけて、ティッシュも特に引かず地面とか机の裏にぶっかけるんだ♡
あぁ、イキながらだと、この残尿ならず残精でビュッビュ~って、少しずつ尿道から漏れて手を汚していく背徳感も気持ちよすぎて手が止まらなくて止まらない!♡
「っひ~♡ IQ3くらいに下がるこの瞬間がぁ、独身人生謳歌してるんだぁ~…♡ キンタマ空っぽになるまでシコるのがやめられないんだよなぁ~っへへへへっ♡ あー……精子出しすぎたかもぉ……」
最後までザーメンいたるところにデスクトップやら床にぶっかけて、目を閉じて背もたれにそのまま倒れるんだ・・・♡
「はっぁ~・・・♡ っはぁ~・・・♡ っふぃ~~♡ いい同人誌だぁ」
賢者タイム・・・♡
んでだ・・・毎度嫌になる時間が来る・・・
「っは~~・・・もう3〇歳・・・独身、どーてー、処女。
交際経験なし・・・冷静になって、いつも思うんだが、なんでこう毎度毎回バカみたいに出してるのか自分でも不思議になるな・・・
こうやってバカすかチンコシコってビュッビュしても、別に子供を作るわけでもないのに、無駄撃ちばっかりだし、私の遺伝子が詰まった精子を、空中とか無機物にぶっかけてもな~んにも子供にならなんないし、それになによりも、それが虚しいというか、虚しく感じるんだよな・・・」
そんなことを言いながら、賢者タイム特有の虚無感に浸りながら、椅子の上で脱力した状態で天井を見上げている。
左手は射精して萎えたチンコを握ったまま。
「チンコ握っていると、落ち着くのは何でだろうなぁ~・・・ っふ~ いつか子のチンコも、左手ばっかじゃなくて本物のおマンコでヌいてみたいなぁ~・・・ でも、出会いなんか無いしな~・・・ そもそも、男との出会いすらないからな~・・・ あったとしても、大体が既婚者だったり、中年のおじさんばかりだし、若い奴とは会話続かないんだよな~・・・ 身の回りの仲のいい女性・・・まあ、あいつは・・・うむ・・陽乃か・・・中身さえ腹黒じゃなきゃ、このエロ本のヒロインみたいな清楚ビッチを現実化したような容姿端麗・スポーツ万能・人当たりもよく頭もいい、完璧超人なんだがな・・・中身がなぁ」
・・・・
「あーもうやめやめ! 陽乃は中身が無理無理。 爆乳のドエロデカケツだが・・・やっぱり清楚ビッチは二次元に限るな! さて、もう一発抜くか・・・早漏すぎていかん・・・同人誌はまだ5ページあるんだから、まだ抜けるだろ♡」
そうやって、私の休日の一日は終わっていくわけだな、イカくさいザーメン臭。
こりゃ、私のこれを許容できる女か男じゃなきゃ・・・恋人は永遠無理だな、うん。
「・・・にしても、ほんとすごいなこの漫画。
初めて読んだけど、お気に入り決定だわ・・・作者様神かよ・・・今度感想送ろうかな」
こうして、今日も明日も明後日も、ずっと変わらない日々が続くのだろう。
起きて食べて、シコって、酒、たばこ。食べて寝てシコってアニメ、漫画見て食べて酒タバコ、風呂入って寝る前シコって寝る。
そんな繰り返し。
たまに夜更かししたり、ゲームしたりする時もあるが、基本はずっとこんな感じだ。
これが、今の日常。
これからも続くであろう、孤独で無味乾燥な日々。
「やっぱり・・・私の恋人は、チンコと、そのチンコをシコル左手、たまに使う未だの純血を守っている膜だけだなぁ・・・誰か私をもらってくれないかねぇ。 むしろ、あっち側から強引に迫って強行突破してもらわんかねぇ」
そんな事を考えながら、今日も今日とて、適当に ぶっぱなした無駄死にザーメンたちを拭いて、ノーパン全裸のままベッドで仮眠した。
所詮、私がこの年まで童貞処女下手れなのは、度胸がないからで、押してもらうしかないんだ・・・そんな相手、いないだろうがな。
◇
休日二日目。
「帰ったら何するか・・・漫画か・・・シコるか・・」
今朝から抜きすぎて、怠い状態で何とか行った立ち食い居酒屋で一人寂しくを終えてボソっとそんな独り言いいながら、車に向かっていた所に声をかけられた。
「やっほ~! 静ちゃん! 偶然だね~!」
「! な、なんだ陽乃か・・・脅かさないでくれ・・・」
私のほっぺに指を当てて要らずらしてきて背後にいたのは、私が知る中では独身で真面な友達もいない中では・・・ある意味で最も交流がある雪ノ下 陽乃であった。
モデルのように顔を引き立たせる長いまで伸びたセミロング。
僅かに茶色を帯びた黒髪は艶があり手入れされていることが伺える、羨ましい光沢のある髪の毛。
彼女の服装は白のトップスに黒のタイトスカートというシンプルながらも気品のあるコーデをしている。身長は167ほどありスタイルも良いため、通りかかる男性は思わず二度見するほどだ。
そして、何よりも特徴的なのはその美貌。目はぱっちりと大きく鼻筋は通っており唇は小さく薄いピンクに彩られている。肌は透き通るように白くきめ細やかな肌をしておりシミひとつ当然見当たらない。
ナチュラルメイクもなにもなしに、メイク顔なチートな奴だ。
手足も細く長くまさにモデルのようである。
おまけに、胸も私レベルでデカいので、モデルだろうがグラビアでもやっていける体つきながら雰囲気は清楚な悪い所を言うのが難しいくらいの・・・腹黒腐れ縁の彼女がいた。
「今日も寂しく一人で焼け酒してたのかなぁ~?」
「うるさいな。 やけ酒ではなく、嗜んでいたんだ。 一人で立ち食いしながら酒を飲む大人の魅力がわからなそうな君にはわからんだろうな」
彼女は笑いながら近づいてくる。
相変わらず距離が近い奴だ。
「そーだねー私は酒飲まないし、静ちゃんみたいに一人ボッチ酒を飲まないおこちゃまだからね~。」
「だ、誰がボッチだ馬鹿者・・・」
「あっはは~独身貴族、だったねごめんごめん」
「独身貴族でもない!」
前屈みで顔を除いて毎度のように私を揶揄かってくる陽乃。
た、谷間がっ・・・ッ真夏のあ、汗が双丘の線にそって・・・
くそ・・・毎度思うが・・・同じ女だというのに、こう・・・チンコにクルようないい匂いがしてくるのは何なのだ一体・・・いやまぁ、今はそれどころじゃないのだが。しかし、こいつは見た目こそ清楚に見えるものの本性はこのとおり、口が悪く、何かと私のことをからかってくるのだ。
た、谷間を見てるの・・・・バレていない・・・だろうな・・・?
「なぁ~にぃ? 同性のおっぱい見てぇ・・・エッチぃ♡」
「んな!? み、見ているか馬鹿者が!」
自分の胸を服ごと下から支えてボインボインさせる彼女に慌てて言い返す。と、戸惑うんじゃない私・・・! あ、相手は陽乃だ!
おっぱいを左右で違うタイミングで上下にボインボインして、谷間がハミでそうになっている乳を見ても、相手は中身は性悪で私を揶揄っているだけの女だ!
「用事がないなら私はいくぞ。 これでも忙しいんだ! っしっし」
私は至ってスマートに、車の鍵を撮って・・・っく! こういう時に限って鞄のどこに突っ込んだか・・・!
「ええん~? 忙しいぃ~? 私、さっき聞こえた気がするんだよね。『帰ったら何するか・・・漫画か・・・シコるか・・』~ってぇ」
「ば、ばばばば、馬鹿か! だ、誰かに聞こえたらどうするんだ!」
誰かに聞こえなかったか駐車場をきょろきょろと見回すと誰もいないようだ。よし、誰にも聞かれてなかったようだな。よかった・・・。
全く! 私のような、一応は容姿はいい方だと思う女が、万一に一つも家に帰って本当にシコっている勘違いされたら教師の立場に影響されかねん!
そんな私の、いつの間にか陽乃の手元にあった車の鍵を指で回しながら小笑いながら言ってきた。
「だって~
静ちゃんは一人暮らしでしょ? 家に帰っても寂しいだろうし、どうせ暇だから私と遊ぼうよ~。
私もちょうど予定なくて暇してたんだからさ~。
それともなに? 仕事でもあるのかな~?」
ニヤニヤしながら聞いてくる彼女。
くっ・・・本当に嫌なやつだなコイツは・・・断ったほうが後でめんどくさそうだ。
「・・っぐぐ・・・おごりはお前だからな! 私がお前よりほぼ10歳年上のお姉さんだからと、当たり前に奢るとは思わんことだ! いいな!!」
「やった~♪ さすが静ちゃん太っ腹♪ んじゃ、早くいこうっ♪
あ、いつも通り、私免許ないから、静ちゃんのドライブデートレッツゴー!」
仕方なく、不本意にはしご酒することになった。
二時間後、大体6時になった。
車に乗って次どこへいこうかと、そろそろ帰りたいのだが帰らせてもらわないトーンで声をかけられた。
「そうそう、実はね~知り合いにいい高台夜景スポットを教えてもらってね? 車で1時間ちょいかかるんだけど、そこ行きたいなー」
「・・・い、一時間だと・・・メンドクサイ、断る」
「まあまあ、漫画五冊分奢るからさ! ね!」
「・・・7冊ならいいぞ」
「えぇ~ケチだなぁ~。ま、いいや。じゃあそれで行こう!」
また仕方なく、その夜景スポットとやらの為に車を出す。
ちなみに、今日は愛車のアストン〇ーチンではなく、後ろの席まで倒せる車・・・一人なのに、いつか家族でのるかもしれないと無駄に買っている中型の車で陽乃に紹介された場所へ出発。
30分後。
「・・・・雨が降ってきたな・・・」
「あれぇ? 今日雨予報だったっけ? スマホ見る限りじゃ晴れだったけどなぁ~」
車を運転しながら窓を見る。確かに雨がポツポツ降り始めてきた・・・
15分後。
「む・・・陽乃、流石にこの峠の道でこれほど強い雨の中走るのは私は自信がないぞ・・・」
「そうだねぇ、夜だし、その上雨で視界も良くなさそうだし・・・あと少ししたら、少し車を止めれる途中経過の見渡しポイントがあるから、そこで一旦雨宿りしよう」
10分後。
「・・・・・・おい、全然止まないぞこれ」
車を止めて、他の同じ状況にいるであろう車たちと共に雨が止むのを待ってみたが、一向に止む気配がなくむしろ雨足が強くなってきたような気がする。それどころかさらに強くなってきてないか?
「これじゃ前に進むにも、引き返すにも危なすぎてここにいるしかないぞ?」
「ま、そういうことなら仕方ないし、とりあえず車内ガールズトークに花を咲かせよ~!」
ガールズトークなんかするほど若くもそんなキラキラ人生をしていない私に出来るテーマなんてあるのだろうか。
それから15分くらいだろうか。
他愛もない話をしながら時間を潰しているとふと思い出したかのように聞いてきた。
「ねえねえ聞いてよ静ちゃん~ 私さぁ、セフレの女の子一人飽きちゃってポイしちゃいんだけど、どうしたらいいかなぁ~」
「んぷ!?」
飲んでいたお茶を思わず車に吹きだしそうになりながら堪えた。こいつ一旦落ち着いて何を言い出すかと思えばとんでもない事言い出したな。というか、よくこんな話を平然と言えるもんだ。
普通だったら恥ずかしがったり、躊躇ったりするところじゃないのか? それに、そもそもそんな話を何故私に相談するんだ。もっと適任がいるんじゃないのか?
や、ヤリチンリア充野郎め!爆発しろ。
「そ、そういえば、オマエもふたなりだったことをすっかり忘れていたよ」
そう、この同性ですら惚れてしまうほど交流していれば分かる絶世の清楚腹黒美女の陽乃も、私同様、とてもそうは思えないが、股には立派なモノがついている。つまり、彼女もふたなりなのだ。
まあ、それを差し引いても、男女問わずモテる要素しか持ち合わせてないように見えるんだが・・・・。
陽乃のチンコを見たことはないが・・・
チラっと助手席に座るこいつの、スカート元を見れば、まあ、うん・・・かなりモッコリしているわけで、こいつは興味のない人間にはそこのモッコリを隠すが、女が警戒していない相手には谷間を見せるように、モッコリを出すわけだが、私レベルだと思うモノがモッコリ具合で想像はできるので、恐らく本当にふたなりだ。
これはこれで美女なのにふたなりなのも驚きなのだが、なにより驚いたのは・・・
「――――――――――――ってせ、セフレだと!?」
「そーセフレの5号ちゃん。 私にマジ恋してきてねぇ、困ってるんだよね~ どうしたらいいかな~って」
こちとら三十路にしていまだに未使用の新品だと言うのに・・・っぐぐ! セフレだと!? けしからん! 実に不誠実じゃないか! こ、恋もせずせ、セックスする間柄など!
しかも、それが5人もいてなお、飽きたとか言う始末。まったくもってけしからんっ!
「せ、セフレなど持つからだ! それに知るか! なぜ私に聞くんだ!」
「え、童貞で面白そうだから?」
「馬鹿にしているだろう貴様ぁ! くぅぅぅぅぅ!! どいつもこいつも私をバカにするぅ! 私だってその気になればいつでも相手ぐらい作れるんだぞぉ! ただちょっと相手が見つからないだけでだな!? こ、これでも年収はボーナスでまあまあいい、容姿は中くらいはあるだろう、胸も大きい! か、家事も一通りこなせるんだ!」
「家事、ねぇ~?そんなに童貞捨てたいなら、いい子紹介してあげるよぉ?♡ あ、それとも風俗で童貞捨てるのもありだよ?」
「す、捨てるか! 風俗で一生ものの童貞を金払って捨てるなんて負の遺産にしかならんわ! だいたい、そういうのは好きな人とするからこそ意味があるんだろうが! あと風俗に行く勇気なんてないわっ! っはぁ・・っはぁ・・・」
ま、まずい・・・童貞すぎる答えに我ながら恥ずかしすぎる・・・!
だ、だがありえんだろ! 30年間守ってきている童貞を、関係値もない風俗嬢相手に、『金』!まで払って捨てたくないに決まっている! そんな価値あるか! そんなもの!
「ふぅ~ん・・・そっかぁ~・・・でもさぁ、静ちゃんもそろそろ価値観変えて、まずは体の相性で相手決めてから恋をとかぁ、人生観変えるのもありだと思うのもよね!」
「か、体の相性で!? ふ、不潔すぎる! ありえん! ま、まずは手をつないで、キスして、た、たくさんデートして、い、良い所でロマンチックに段階を踏むんだ! い、いきなり身体で決めるなんてヤリチンとヤリマンのすることだぞ! 私は絶対にしないからな!」
「ヤってみないと分かんないことあるんだよ静ちゃん。 付き合っていたら相手が粗チンでした、マグロでしたとかだったら最悪だから。 性格なんて後から知ればいい事だから・・・ってことでそうだなぁ、私のセフレが本気になっちゃって、私にマジ恋してる話に戻すんだけども」
「も、もういいだろその話は! 童貞で未だ独身交際経験皆無の私に相談とは全く持って相談する相手間違ってるぞ!」
「んでね~? それが何と、五号ちゃんだけじゃなくて五人の中野五人中セフレが何とマジ恋してきちゃって・・・私なりに考えた結果、恋人の振りでも何でもいいから誰か相手作って断りたいんだけど、大学内に振りでも恋人にしたい人いないし~ってことで・・・」
「んぉ!?」
そういうと陽乃は、運転席に座る私の股座・・・丁度ふたなりチンポがあるズボンのチャック部分の所に手を添えてきた。
手を添えただけなのに、股間にくすぐりは走って馬鹿キモい声を出してしまった。
そしてそのまま手を動かしだした。
「ひうっ♡」
なんだ今の声・・・気持ち悪い。自分の口から発せられたとは思えないような甲高い声が一瞬出てしまった。恥ずかしい・・・! 顔が一気に熱くなるのが分かった。
自分で出した声で赤面するなんて初めてだ。
これも全部この目の前のクソビッチのせいだ。くそぉ・・・! 絶対許さないからな・・・! そう思いながらキッと睨みつけたが、当の彼女は気にした様子もなく続けた。
「ほら、今みたいに気持ちいいことすれば、下半身同士夢中になって、体から始まる恋っていうのもあるじゃん? 中身が恋愛には大事だっていうけどぉ、私はそう思わないんだよね~ おちんちんとアソコの相性もおんなじくらい絶対気にすべき点だと思うわけね。
んで、私的にはセフレちゃんたちにマジ恋になられても困る、でも断ろうにも恋人の振りでも相応しい相手とかいないし~ それで誰が一番私の恋人の振りするのにいいかな~って考えたときぃ~」
「お、おい!? ちょっと、は、陽乃やめ!」
添えていた手をまた動かして、カチャカチャと発声する私のズボン・・・!
そのカチャカチャの音が何なのかと言えば、陽乃が器用にベルトを外している音だった。やめろと言ってるのに止めようとしないどころか、チャックにも!?
手を掴もうにも、車の中でなかなか動きが!
「静ちゃんのぉ~、社会の窓、ご開帳~♡」
「ばっ!?」
そう言ってついにチャックを下ろされてしまい、パンツ越しだが私のふたなりちんぽが露わにされてしまった。
その瞬間、恥ずかしさで死にたくなった。
陽乃が、私のパンツ越しのチンコを見て、それは悪魔みたいな、格好の的を得たみたいな顔して。
「わぁ~♡♡ もしかしなくても! このパンツの中ぁ~? 静ちゃん何だか言って、やっぱ半勃ち状態だよね? だってさ、まだ何も触ってないのに、先っぽ湿ってるもん♡♡」
「っひん!!?♡」
また私じゃないみたいな声が。
彼女の手が、パンティ越しに私のち、チンコに触れてきたぞ!?
軽く触れただけなのに、それだけでビクビクッと身体が反応してしまう。やばい、このままでは流されてしまう。
「や、やめるんだ陽乃! こ、こういうことをお前とする対象ではない―――――――」
そう思った瞬間、理性を取り戻し、慌てて彼女を止めようとしたが既に遅く、その手は私の下着の中に侵入してきた。
「ちょ、ちょっと待て――ひゃあああん♡♡♡」
ぬちゃりと雨で多分湿った、陽乃の感触が直に伝わると同時に情けない声が出てしまった。それと同時に腰が勝手に動き出し、座席の上で跳ね上がった。
そのせいで車が揺れ動く。
「うわ~静ちゃんってばすごい反応だね~(笑) うんうん、これはこれぁ❤ 見なくても分かるよぉ♡ ちょーチンコでっかい!? こりゃ~私のに匹敵するちんちんの可能性あり!?」
パンツの中に突っ込んだ手でモゾモゾと、私の大事な息子を弄って弄って、触りまくっている陽乃。
な、なんだこの状況は!? どうしてこうなった!?
な、なぜ私は車で股間を弄られているのだ!? それも相手はあのヤリチン大学生の陽乃だ。一体何を考えているんだコイツは! いや、それよりもまず、なんで私は抵抗しないんだ!? なんでされるがままになっているんだ!? おかしい! こんなの絶対おかしい! 私が貞淑で真面目で奥手だとしても、流石にここまでされて黙っていられるはずがない! それなのに、なんで私は抵抗できないんだ!? 何でこんなにドキドキしてるんだ!?
「お、おぉ! どんどん勃ってるの、手の中でわかっちゃうよぉ~?♡」
「あ・・っんぅ・・!♡ だめぇっ、何゛❤ さ、触っているんだ陽乃ぉ!」
「そりゃ~、おちんちんオーディション開催してますからねぇ♪ 触るでしょ当然♪ んじゃ、窮屈にパンツの中でおっきしてきて、苦しそうな静ちゃんの息子さんを一旦お外に出してあげますね~?♡」
「待っ!?」
そう言うと陽乃は、私の履いていた赤色のふたなり女性用のトランクスの・・・オシッコしやすいよう使用のズラせるところから――――――――――――
ブルルン❤♡♡
「――――――――――❤❤❤ほわぁっ!?♡♡♡♡」
「も、戻してくれぇ! わ、私の!? ば、馬鹿かお前は!?」
は、初めて誰かにフル勃起を見られてる!? 死ぬ!恥ずかしさが!?
ブルンッッ!!!♡♡♡ 私の愚息は、布が伸びるトランクスでも窮屈すぎた空間から解放された反動で勢いよく飛び出されてしまったぁ!?
飛び出た瞬間、ビンッ!!!と音がなるかのように反り返り、天井に向かってブルルン!!!っと恥じらいもなくギンッギン様を陽乃の前に晒してしまった。
その光景を見た陽乃は思わずと言った感じで目を見開いて、私の股元により上半身ッい、いやおっぱいが太ももに、チンコ見られて絶賛人生の羞恥心と望まない興奮が!
「み、見るなぁ!?」
「すっごぉ~~い!❤ なにこれ、すごすぎ♡! デっか~~~いwwww! まさかの私クラスのサイズ感じゃーん!? 静ちゃんこぉ~んなイイモノもってて今まで童貞って人生損してたって!
血管ばっきばき❤やっぱり歳重ねると、ちんちんもバッキバキに血管浮いてくるんだね~? いや、元々巨根だからバッキバキ?」
マンマとみられてしまった、私のフルおっ勃ち状態をまじまじと観察しながら感想を述べていく陽乃。
「これはぁ、余裕で15cm超えてる巨・根❤ けっこうな左反り~オナニー、シコル方向気をつけないとぉ❤ スンスン~・・・っはぁ~❤ チンチン黒い茂美で毛深いのもぉ、どーてーっぽくていいね! 可愛い静ちゃんが如何にもだらしないって感じぃ❤」
「う、うるひゃいぞ~ぉ!? ッヒ!♡」
遮られるように髪を耳にかけてから竿にふ~っと息を吹きかけてきた陽乃に背筋が張った♡
「うんうん、30代ふたなりならやっぱり、性欲の権化にボーボーの方が分かりやすくていいね! いやいや、キンタマもっでか~い❤ 太さも長さも申し分ないしぃ〜、おまけに~・・・えい❤」
「お゛!?」
オナニーなんか比べ物にならない気持ちよさが❤❤
「ずっぽりがっぽりぉ、皮余り気味のカリ高極上デカマラ様~~~ン❤❤ いやいや、これだけデカいのに、剥けないって、静ちゃんもしかしなくとも皮オナのやりすぎでびろーんって伸びちゃってる感じかなぁ~?? ほれほれ~❤」
「んひ!?❤」
反論とか抵抗とか、パニックになる前に陽乃は私の最も他人に見られたくない、先っぽのねじれドリル2cm皮余りの亀頭を包閉じ切っている穴の先っぽに人指し指をネジ込み、グリリッと抉ってきた。
自分でも、オナニーでは弄らず皮でシコってるだけに、ちょ、超敏感な私の亀頭が陽乃にぃ❤❤
「お゛、ごっおおぉォオッほぉおおお~~~ッッッ♥♥♥!?」
「あれれ~? どうしたの静ちゃん? そんなに腰浮かし上げてぇ、何かして欲しいのかな~??」
くちゅくちゅっぐじゅっぶちゅぅ❤
が、我慢汁がたった5秒でどっぴゅどっぴゅしてしまっている!
そ、そこを張るのがわざと包皮の中身を穿り始めて、音を立てるように包皮の中をかき混ぜる様に動かされ続けてたら、我慢できるわけないだろう!? あうぅううううう! ま、まずい! このままじゃ本当にこいつにイカされる! 陽乃のに♡♡は、陽乃にビュッビュされてたまるかぁ! 絶対に負けないぞぉぉおおお!!! 耐えてやるぅぅうう! 耐えるぞぉぉぉおおおおお!!!!
「ウズぐぅい゛・・・ふぅーっ、フーッ! ふーッ!!❤❤ッ ドゥォ゛!♡」
「あれぇ~❤? もしかして耐えようとしちゃってるの?♡」
そうだ、落ち着け落ち着くんだ。クールダウンするんだ。ここで熱くなってしまっては何もならない。まずは冷静になれ。冷静になって考えるんだ!
は、陽乃は美人だが全く中身が好みじゃないふたなりヤリチンビッチだ! わ、私は決してそのような中身が伴っていない相手にチンコビンビンにするような顔さえ良ければいい節操なしの女じゃないんら~♡
私の童貞の癖に、ほとんどのヤリチンオスより長い竿を穿るために、自分の方向に助手席の方に斜め45度に傾けられて、ニヤニヤ ニヤニヤっと責められる顔で見られて♡ く、っくぅ♡ なぜチンコが💢つくんだぁ!♡
「ふーっ゛、ふーっ゛、ふうううぅううーー~っっ♥♥?♡♡♡ い、イってやるもんかぁ♡」
「あはは~ギンッギンに我慢汁ぼじょぼじょしてるのにぃ~必死にイかないように耐えようとするの、童貞っぽくて可愛いよ静ちゃん~・・・♡ あぁ、私も勃ってきたかもぉ~? ん♡ 包皮静ちゃんチンポ可愛いよ♡」
そういうと彼女は、スカートの上から自身の所を摩りはじめた。
恐らく、自分のふたなりチンポを弄って、どうやら彼女も興奮してきているようだ。その証拠に、彼女の顔は赤らめており、息遣いも荒くなってチンコにまた息がッ♡
そして、時折小さく喘ぎ声を漏らしながら自慰行為を行っている。その姿からはいつものヘラヘラとした態度ではなく、友人の顔ではなく、見たことなかったというか、見たくなかった陽乃が恐らくセフレにしている時の顔であろう表情を覗かせている。その顔をみた途端、私の心臓は大きく脈を打った。
「っはぁ♡ っはぁ♡ 童貞さんだからぁ、剥く前に包皮亀頭弄りだけでイカちゃおっかな~♡」
「あ゜がぱがん ゚ふんぬおお゛ おほぉおおぉぉ~~ッッ♥♥♥ い、イかん!!♡♡」
いつもとは違う雰囲気の陽乃の顔に思わず勃起が更に進んでしまう。いつもは軽いノリで、誰にでも愛を振りまいているようなやつが見せる雌顔・・・っぐぐぐ! 興奮するな私め!童貞の意地をみせろぉぉぉおおお!!! あんなメス顔に屈してなるものかっ! いくら相手が相手とはいえ、この歳で童貞なんて恥ずかしすぎるだろう! しかもこんな奴なんかにぃぃぃいいいいいっ!!!!
「耐えてる耐えてるぅ♡ でもざ~んねん♡ おちんちんはグロテスクな見た目でもぉ、身体のどこよりも正直で愛らしいね~? ほら、見てごらん? キンタマもマッサージして静ちゃんの売れ残り遺伝子出るように応援したげるよぉ♡」
「んにょ!?♡」
包皮弄りに続いての私のずっしりたっぷり重たい左玉袋を下から手の平で包んでポンポンと軽くタプタプして、睾丸を揉みながら転がしてきたぁ!?♡♡
キンタマだから包皮クチュクチュで弄られるより敏感じゃないが、軽い気持ちよさのブレンドで一気に金玉袋の中がジワァアアと熱くなってきたぁぁああ!?♡♡
「はお゛っ、オ゛おおぉぉ~~ッッ♥♥♥ち、力が♡♡ っごぉ!?♡ 入らんぉ! 足腰がガクガク震えてしまうぅぅぅううう!?♡♡ やめろぉ! やめてくれぇぇええ! これ以上されたらダメになってしまうぅぅう!?♡」
「どぉ? 気持ちいい? まぁ、聞くまでもないけどねえ~♪ だってもうイキそうなんだもんね?♡ わかるよ~? 竿の血管ドクンドックんピクピクしてるもんねぇ~?❤❤❤ あーほんっとエロい❤私も勃起して堪んないよ静ちゃん❤ このまま人生初の他人の手でビュッビュする他人ビュッビュどーてー卒業させてあげるね~?❤」
負けるものかぁぁぁあああ!!! そう思い歯を食いしばり必死に耐えるのだが、そんな私を嘲笑うように陽乃の手の動きはさらに加速していく。彼女の手つきはまるで熟練された職人のように巧妙かつ繊細で、ヤリチンのテクが❤❤ い、いや確かコイツ男とはヤらんといっていたから、オナニーで培ったテクか知らないが・・・いやふたなり女のをチンコを触って鍛えた路線も・・・って、それより我慢を――――――――――――
「イケ❤❤ イケ❤❤ イカないようにしてるのに、食いしばり顔で呆気なくビュッビュしちゃえ静ちゃん」
「ッグぉおおお~~~~ッッ?!♡♡♡」
びゅるるる~~~!!!♡♡♡♡ どぷどぷどぷっ!!!!♡♡♡♡ ぶっしゃーーーー!!!!!♡♡♡♡ びゅーーー!!!♡♡♡♡ びゅくんびゅくん!!♡♡♡♡ びゅくっ……びゅっ………………。
………………………………。
「う゛ほぉぉお゛っ、あ゜゛~~ッッ♥♥!?!♡❤ んにゃにが‼?♡ぼふぉっぉ!!?❤ は、はるのぉおおおぉおおお❤❤」
「きゃ~~~!❤❤ キタキタ~ぁ❤ いっぱい出して~!❤」
…………あっ……あへぇ……?? へ、へっへっへっ???????? な、なんだ今の感覚はぁぁぁあああ!? 頭が真っ白になったと思ったら一旦落ち着いて目の前がチカチカとしてきて、気づいた時には視界には私の股間が向いている方向の先っぽから白い汁がとびって、それが陽乃に飛びまくって・・・それを陽乃がキンタマ揉みながら喜んだ顔で受け止めて・・・彼女の手元や顔、服がビチャビチャになっていたのだ。
それで、、、足腰が狭い運転席でドタバタして、痙攣マジビクビクしては、オナニーで良くしている射精の時のような・・・ッハ!?♡ いま、私は射精させられてしまったのか!? それに気づくまで数秒かかった。
その間、初めて味わう快感に脳がついていけずに混乱していたが・・・陽乃の声は当然聞こえる訳で。
「っきゃ~~❤ 静ちゃんのチンポ射精も超一流だぁ!❤ んぶ!❤ 目を開けようとしてもっ❤ アブ❤ すぐ目にかかってきて顔射で真面に目が❤
匂いも❤ ん❤ 匂い雄臭すぎて鼻曲がるわぁ~wwww げほっ!❤❤ 口に入った♡ にっがぁ~いい❤❤ こんな優秀な濃厚ザーメン30年間勿体ないよ~!❤ 誰にも膣出しせずオナニーで何憶何千億匹静ちゃんの精子無駄打ちさせちゃって・・・勿体無いことしないでよね~? こ~んなに濃ゆい精液なんだからさ~? マンコだったら絶対孕んでるよこれ~❤ っていうか静ちゃんまだガチガチじゃん・・・どんだけ溜め込んでたのよ・・・ほんとエロすぎでしょ・・・」
「ッっゼェ~❤ っゼェ~❤ っゼェ~❤」
・・・・・・雨の粒が車の素材に当たっていく気持ちいい音、雨のおかげで少しひんやりとしてきている車内は・・・ハッキリ言って、射精させられた敗北感すら忘れる放精して火照った身体が冷えて背もたれに身体全開で背もたれる・・・
あぁ、くそぉ・・・❤ やっぱり童貞はどこまで頑張っても、チンコを触られればイってしまうクソ雑魚だというのかぁ・・・!❤
「見てみて~❤ 静ちゃん❤ これ、ぜぇーぶ静ちゃんが出したんだよ? コ・コ・か・ら❤」
「ひん❤」
射精でIQ3モードで浸っているところにキンタマを突いてきた陽乃に、足腰がびくっとはねるとともに彼女の方にぼーっとしながらも意識が向いた。
そして私の視界に収まる陽乃顔・・・んな!?
わ、私が出したのか・・・?は、陽乃顔に、私がこれが??? こんなに大量に? 嘘だろう? 確かに少し溜まっていたかもしれないが・・・それでもこれは多すぎないか? いくらなんでも多すぎじゃないか?
今日だって、朝と昼で5発抜いたのに、私が今まで精子を無駄打ちしてきたなどと私の顔を言いながら言ってきた陽乃の顔やら、髪やら、上半身、助手席に状況的には私が出したであろう超大量の白濁液が飛び散っているのを見てしまった。
よく見れば、座席シートにまで飛び散っていたようで、よく見ると後部座席の方まで汚していたようだ。
それを見ると、再び恥ずかしさが込み上げてきてしまい、顔がどんどん熱くなるのを感じた。
そんな私にお構いなしに、陽乃は続けた。
「それにしても凄い量だね~? 流石は静ちゃん❤ ここまで出るとは思ってなかったよ~❤ うんうん、巨根に相応しい射精量で花丸あげちゃうね❤ あ~ん❤ レロォ♡」
「!? お、オマエ!? 何を!?」
顔射フェイスでドロドロドロドロと、顔の鼻・口・顎・ほっぺたの整った輪郭に添って私が出してしまったザー汁が垂れて座席シートが汚れていく陽乃は、私の目にしっかり見える状態で口周りの精子をベロで搔き集めて口の中へ!?
顎から垂れかけていく私の無駄打ちとなっていた精子を指で搔き集めて、それもどんどん口の中に入れて・・・!
ムク❤ ムク・・・‼❤
「まあでもぉ、ちょ~っと早漏気味だよねぇ? そこだけかな? んちゅ❤ でもま、早漏は治せるからいいし、ザーメンは超美味しいし合格!❤ チュパ♡」
ソースがついてしまった指をなめとるみたいに、私のべたつく精子をすくい取った指の腹を口内にどんどん運んで、口を大きく開けてベロと口の空に精子の糸がデキてしまっているのを確信犯で見せつけてながら私のチンコ試験の結果を言ってくる陽乃・・・の、飲まれているのか!? 本当に私の精子を!?
「あ、あぁ・・・ほ、本当に飲んで・・・る・・・のか・・・!? 私の・・・せ、せーえきを・・・??」
「うん、飲んでるよ~? あ、わかる分かる♡ 初めて他人が自分のザー汁を飲んでくれた時って、私とかすっごいチンコキタからね~? 今静ちゃんはどんな気持ちかなぁ~? 嬉しい? ムラムラぁ?❤ 私押し倒したい?❤もっとビュッビュしたい?❤ いじめられたい❤ どれかな~? 教えてほしいなぁ~? んっふふ~♡ ちゅっ❤」
「んっひゃ!?❤」
顔を近づけて来て・・・射精したてのチンコにバードキスしながら聞いてくる陽乃・・・その行為だけで、びくんと反応してしまう私の腰・・・というか下半身全体が震えて、変な声が出てしまう・・・
「うわ~❤ おちんちんキスだけで静ちゃんの息子君、ふっか~つしちゃったね~?❤ ちょっと舐めただけなのに、フル勃起しちゃうなんて相当欲求不満だったんだねぇ~?❤ あ、そういえばこの車って後ろの席倒せるよね?
えっと・・・ココを倒したら前から後部座席に前からでも簡単にいけるのかな・・・?」
「お、おい何を!?」
どういうわけか、私の車なのに陽乃は無駄に頭の良さを発揮して座席を倒し、後部座席へ。
「ほらほら、静ちゃんもこっちこち」
「っちょ!? 力つっ」
スペースが開いた助手席から私を凄い力で引っ張って、寝ころべる状態になってしまった後部座席の方に体を引きずり込まれるように引っ張られると、あっという間に仰向けにされてしまい、私の射精したてでも復活した精子まみれで汚れてるチンポの元に四つん這いで上半身を忍びこませた女豹ポーズの陽乃の顔がマラの目の前にあった。
「いや~デッカイ車っていいね! セックスも快適に出来ちゃいそ! 静ちゃんのフル勃起もこれならしっかり見えるよ❤ あ、ルームライトをここつけよっか」
「せ、セックス!? って、ルームライトを付けるな!? ま、周りから見えたらどうする!?」
「えぇ~それがいんじゃ~ん❤ 交尾を・・・他人に見られるんだよぉって」
その顔はとても嬉しそうで、どこか妖艶な雰囲気があった。
その顔を見た瞬間、背筋にゾクゾクとしたものが走り、同時に竿の脈が早くなるのを感じた。
それと同時に自分の中の、ふたなりと共存する子孫繫栄欲望・・・お、オスとしての本能が強く刺激されるような感覚が・・
そんなことを思っていると、後部座席のルームライトが付けて、雨と夜で暗かった車内の視界がしっかりする。
「あ、ついたついた。」
「!? ゴク・・・」
光が付いたことで視界が戻り、そして見えたのは、一体いつの間にか上半身の衣服を脱いでいて、私よりも爆乳の大きい胸を露出させた状態の陽乃の姿であった。
しかも全裸ではなくブラを外して乳首が見えそうで見えないような絶妙な位置で止めてあるという、なんともエロい格好をしていた。
光をつけるために、上体を起こしているので、私のチンコのすぐ近くで跨っている形で、押し倒されている私側にはアオリ視点からは彼女の圧巻するサイズの胸に釘付けになり、下から見上げる形になっているので、圧倒的デカ乳が・・・!❤
「お? 静ちゃんのチンチンまたビクビクしてる~ あ、私のおっぱい見て、もしかしておっき進んじゃってる?❤」
ボインボイン❤っとブラに包まれて肉がはみ出そうな乳を私の腰の上でゆさゆさと、鷲掴みで円を描きながら揺らす陽乃。その度に胸がブルンブルン揺れて・・・揺れ動いて・・・重力に従って下に下がる乳房の動きに合わせて私も釣られて視線が・・・ くぅぅ・・・! 悔しいが、どうしても見てしまう・・・! あのデカい乳が目の前で揺れている光景を見るたびに、胸の鼓動、竿の脈が速くなるのがわかるぞ・・・!
「❤ 同じ女の子でも、ふたなりならおっぱいに反応してくれるのエッチ~❤」
「ち、違うんだ・・・こ、これは生理学的に私のふたなりチンコがお前のデカ乳がエロいと認識しているだけであってだな・・!」
「あ、エロいって認識してくれてるんだ❤」
「んぐ!」
「あはは! 静ちゃんテンパって言い訳しちゃってかわいい~♪ そんなにおっぱい見たいなら、はい!」
「? な、何を考えている!」
胸を腕で真ん中に寄せて動かない陽乃。
「ブラ、外していいよ❤」
「んな!?」
「誰かのおっぱい、触ってみたくなぁ~い? 私のおっぱい、ブラしててもおっきいけど、ブラ脱がしたらもっとおっきいんだよ~? 着やせするタイプ、脱ぐと結構あるんだぁ~❤ どう? 生で見てみたい・・・? 私のブラ脱がして、生乳、見てない・・・?」
急に、雨の雨粒の音にかき消されそうな囁くようなで私を誘惑してくる陽乃の声に、思わず唾を飲み込む。
上半身ブラだけの、中身はあれだが絶世の美女の圧巻するデカパイに、組し抱かれて、細いくびれもお腹も、綺麗な腹筋のあるオンナが跨って私にブラを脱がしてみないかと問いかけている・・・?
「・・・ゴク・・・こ、これは・・・現実、なのか・・・? 同人誌じゃ、ないのか・・・?」
思わずエロ本の展開すぎて、目を擦る。
「エロ本じゃないよぉ❤ れっきとした、エロ本の元ネタのぉ、現・実ぅ~❤」
「・・・・・・・・・」
「あん!❤ 急に大胆~ン❤!」
気づいたら、陽乃のブラに包まれたデカパイに両手を伸ばして、揉み❤揉み❤
本当に、気づいたら手が勝手に伸びていたんだ・・・。柔らかい・・・それに温かい・・・❤
じ、自分のチチを揉むのとは全く違うぞぉ!?❤
「っは!? わ、私はなぜ胸を!?」
「んもぉ、いい加減童貞の意地捨てて、私の身体好きにしちゃいなよ静ちゃん。 ね?」
「だ、だがお前と私はそういう仲じゃっ」
モミ❤モミ❤・・・
やばい、あと少し何か陽乃に言われたら、童貞としてのプライドで保っている維持が砕けそうだ。
陽乃のおっぱいは、ブラを脱いで揉んだらどれだけ柔らかいんだ・・・?
というか、そもそも私は何故童貞でい続けることに維持を張り続けているのだ? いや、待て・・・その前にこんな場所でこんなことをしていていいのか? もし誰かに見られたらどうするんだ? いくら車の中とはいえ、外から見られる可能性が無いわけではないんだぞ? それにここは道路だぞ? か、仮にカーセックスは確か公然わいせつ罪になるんじゃないのか? それ以前に、仮にも教師という立場にある者がこんなことしていいはずがないだろ? そんな考えが頭の中を駆け巡っていく中で・・・
私の頭を呼んだかのように、陽乃が彼女のおっぱいを揉んでいる私の手に重ねておっぱいを揉ませてきた。
「バレなきゃ、大丈夫・・・❤」
「バレなきゃ・・・大丈夫・・・?」
「そそ・・・気にすることなんて何もない❤ ね? ちんちんに正直になろ?」
ムク・・・❤ムク❤!! 股間が激しくアピール・・・股間に正直・・・
「・・・そ、そうだな、バレなければ問題ないな・・・!」
理性がガラガラと音を立てて崩れていき、残ったものは性欲のみとなった瞬間であった。
「あ~ん!」
私は押し倒されていた姿勢から、跨っていた静香を押し倒して逆に私が押し倒す体勢へと変えてしまった。
突然のことに驚きながらも、抵抗せずに受け入れてくれた彼女に対し、私はさらに興奮してしまい、そのまま覆いかぶさるように彼女に抱き着いてしまう。
「ふぅー❤ ふぅー!❤」
陽乃の仰向け状態のブラパイを揉みしだく。
「きゃっ❤ どうしたの静ちゃん一旦落ち着いて積極的❤ もう我慢できない感じぃ?❤❤」
彼女は少し驚いた表情を見せたものの、すぐにいつもの余裕たっぷりの顔に戻り、私のことを挑発してきた。
だ、だが狼狽えんぞ!❤
「う、うるさい!お、お前が誘ったんだ! こ、このヤリチン清楚ビッチが!❤」
陽乃の爆乳を満喫する前に、私の邪魔服を脱いで、ボイン❤ボロンッと♡デカパイもふたなりチンポを脱いで、車内で素っ裸になってしまった。
「う、うわお・・・❤ で、デッカ・・・❤」
私の胸とチンコを見て、下でそう呟く陽乃・・・
も、もう素っ裸になったんだ! 引き返せん!
「こ、このクソエロデカ乳を堪能してやる! 散々童貞を馬鹿にしてきおって! お、大人のふたなり女が如何に女に飢えているか思い知らせてやるからな!!」
「きゃ~!❤ おかされちゃう~❤」
ボイン♡
陽乃の紫色の刺繍レース付きのブラを剥ぎ取ってしまった!♡
「いや~ん❤」
わざとらしく、手ぶらで生乳を隠した陽乃・・・だが、二の腕から乳ッ輪がッ!♡
「ゴク・・・!❤ じゃ、邪魔な手を退けろ! な、生乳が見たいんだ!」
「そんな言い方しなくても見せてあげるってばぁ〜w」
腕をどかすとそこには想像以上の大きさの超極上の美巨乳が鎮座していた。その大きさたるや、まず間違いなくGカップ以上はあるだろう。それを今、私は自由に出来る権利を得ているのか!?
その事実に、私は更に興奮してしまっていた。ああ、夢にまで見た女の生の乳を揉めるなんて・・・♡
「おぉ〜❤ これが本物の大人の女性の胸かぁ〜♡」
仰向けだから、陽乃のそのおっぱいは重力で左右に広がっていた・・・エロい・・・! エロすぎる!
なんせ、乳首が!乳首が私の性癖ど真ん中の!?
「た、堪らんぞ!? 陽乃はパフィーニップルか!? しかも陥没気味の乳首じゃないか! なんてエッチなんだ!? これじゃあ、男の劣情を誘うだけだぞ!♡♡」
「言わないでぇ♡ 陥没乳首、ちょっと恥ずかしいんだからぁ〜・・・」
恥ずかしがりながら顔を赤くさせる陽乃・・・くそ! あのいつも余裕マシマシな陽乃がテレて・・・っく、可愛すぎか! 反則過ぎるだろうが! こんなの見せられたら我慢出来なくなるぞ! あぁ〜ダメだァ〜♡♡
「か、陥没してるならお前のそのシャイな乳首を勃起させて顔を出させてやる!♡」
「あ~ん!」
忍耐できず鷲掴みダブルおっぱい責め開始してしまう私。
まずは両手で左右から挟み込むように、強く力を入れて持ち上げるようにして乳を真ん中で寄せ合って・・・そうすると、掌全体に広がる柔らかく弾力がありつつも沈み込んで行く私のゆびぃ~・・・♡
「ん・・・っはぁ、ふぅ・・・♡ さ、触り方エッチだねぇ~・・・んっ♡ んんっ♡ あっ、待ってぇ~~♡♡♡」
くそ・・な、んだなこの可愛い女は・・・陽乃だっていうのに、勃起が止まらん!
「はぁ・・・♡ はぁ・・・♡ な、なんだコレはっ! 凄いぞ! 手に吸い付いてくる! 指の間から溢れるように溢れてくる! これがおっぱいの感触なのか!? ど、同人誌では絶対に得られない、この! 手から零れる圧倒的質量感に感動を覚えるぞ! すごい! 凄すぎる! こんなに重いのに、こんなにもぷるんぷるん震えるものなのか!? おお! おおおぉぉぉ~~~~!!!???っ!!!♡♡」
コネコネ、パイパイ♡! 手が止まらん!♡揉みパイ!♡
「ちょ、静ちゃぁん、童貞の反応すぎって♡ ちょ、ちょっとキモ過ぎだよ~? あんっ♡ んっ♡ ま、まってぇ~・・・! あうっ! ひぃぃ~・・・! ダメェ~・・・! つ、強引だしぃ~・・・!❤ 乱暴すぎだよ♡
グニュウゥゥ~~~!!!♡♡♡♡ひゃうんっ❤ あ♡ 落ち着いて♡ おっぱい逃げないから❤ 乳首つままないでよぉ~♡私の乳首ビックリするしちゃうってば♡」
そうは言う陽乃は、私が陥没乳首を抓る度にイヤそうな顔をしておらんではないか!童貞だが分かるぞ!これはあれだな、テクも糞もない私相手に感じてるのが屈辱的だから、感じてるのを隠してるんだ♡
ふふ・・・私のテクも舐めたものじゃないな・・・セックスの才能があるか!?
「し、知ってるんだぞ!♡ そ、そういうはいってもお前の陥没して隠れてた乳首が! 私のパイモミによって表に顔を出してきてるのはなっ! ほら見ろ! ビンビンじゃないか!♡ やっぱり感じているんじゃないか! 素直になれ! 気持ちいいんだろう!? 認めれば許してやるぞ!♡」
「だ、だからッ ひぐ!」
どうだ!これでどうだ!? 流石に認めるしかあるまい! だって、完全に勃起しきってるもんなぁ! あともう少し刺激を与えれば完熟トマトのよう真っ赤っかになるだろうなぁ! ふふふ! さあ、早く認めてしまえ!♡ そうすれば楽になれるぞ!♡
「―――――――――――――はいすとっぷぅ!」
「んご! へ!?」
無我夢中で、夢み心地でおっぱいワールドにのめり込んでいたら、腕に鋭い痛覚が走って思わずあたりを見回す私。
モミモミ・・・それでもおっぱいを揉むが・・・
「だ・か・ら~! 感じてるんじゃなくて下手っぴだってば~!」
「いででで!」
何事かと確かめると、私の腕をつねられて発生していた痛みだった。
そして、私がさっき思っていたことを100%ズバリ言い当てるように言ってきた。
「っは~ あのね静ちゃん、おっぱい揉めて嬉しいのはわかるけどさ。 乳首が勃起しても私が気持ちいいからじゃなくて、生理的な話であって、決して静ちゃんが思ってるような『お! 私が童貞でもあの陽乃を感じさせて勃起させてるぞ! ぐへへ!』じゃ無いの、わかった?」
「・・・うぅ・・・」
調子に乗ってた童貞野郎です・・・
今までの人生において、ここまで惨めな思いをしたことはなかったかもしれない。
悔しいけど、反論できない。
じ、事実すぎて情けなさすぎるっ! 3〇歳にして高校生の童貞みたいな叱られ方をされるとは・・・思わずおっぱいから手を離してすとんと陽乃の身体から退ける私。
対して、陽乃は身を起こした。
「ふ~ん・・・そっかぁ~・・・そんなに私に説教されたのが嫌だったんだねぇ♡ いいねいいねぇ、童貞っぽく初エッチで失敗しちゃう顔って、勃起しちゃうな~」
「!? で、ッデ♡」
膝たちになった陽乃は、彼女が履いていたスカートを黒いパンティー事脱ぎだすと――――――――――――ッブルルン♡♡♡!!
空気に晒されたバキバキのフル勃起ふたなりちんぽが姿を現したッ♡
巨根である私でも、『で、デッカァ・・・♡』と、メスとしての本能が反応してしまったほどだ♡ それ程までにデカいのである。太さこそ、私が・・・うむ、僅かに有利・・・か?
だ、だが、長さだ。私のも勿論男よりデカいが、一応容姿は清楚八方美人の完璧美少女と言われている陽乃のソレの方が長いのだ。つまり何が言いたいかというと、それだけ彼女の子孫を残す性器のオスの部分として、長さの部位では私より優秀なのである。
こんなモノを挿れられたらひとたまりも無いということだ。
現に、先ほどから股座にあるはずの子宮がキュンキュン疼いて仕方がないのだ。きっとアレで突かれたらどれだけ気持ちがいいか想像しただけでイキそうだ。
それに、さっきからずっと私の目の前に見せつけられているのだが、既に先走り汁が出ており・・・
「・・・ゴク・・・♡」
私は思わず、叱咤を受けて少し縮んでいたチンコが、ブルン!♡っと再勃起されてしまった♡ み、みるだけで・・・♡ だ、だって、股間がぶら下がっていても、私だって女なわけで・・・きょ、巨根を見れば巨乳を見るのと同じなわけで・・・
「どぉ? 静ちゃんも巨根だけど、私のちんちんもかなりおっきい方だとい思うんだよね~♡ 特にカリ高で反り返ってるから、挿入したらどんな女の子でも即堕ちさせちゃう自信あるんだよねぇ~♡ どう?! 静ちゃんから見て私のオチンチンは? すっごいでしょ?? 私もね、自分のサイズに結構満足してるのよね❤ 静ちゃんの仮性包茎もいいけど、こっちもいいでしょ~♪」
そう言って私のチンコと交差させるように近づいて、私のフル勃起勃起しても未だに皮被ってる皮余り仮性包茎巨根と対比・・・陽乃の、完璧なまでに皮と言う名の鎧を纏わず無防備丸出しの亀頭剥き出しの赤黒グロテクス肉棒を見せつけてきた。
入れれば、徹底的に陽乃の形に削りきってくれるであろう、キノコの傘のような返しのついた雁首。巨根なだけに太い鈴口は、ルームランプによって照らされて見えていて・・・そ、それでよりサイズを強調させるようにカリ首が黒光りしていて・・・♡
ポタ・・・ポタ・・・と音が響き始めていて・・・
私の身体はどんどん陽乃の身体に、勃起が膨らむ・・・
「お、おい・・・ざ、座席シート・・・」
「ん~?❤ なんのことかなぁ❤ あ、もしかしてぇ、私の我慢汁がシート汚しちゃったこと気にしてる?♡ 大丈夫だって、どうせすぐザーメンで汚れるって♪ それより見てよ静ちゃん、お互いさぁ、チンポビンビン・・・」
「あ、あぁ・・・♡」
「兜、あわせてみよ・・・?」
私の手を下から指を絡めてきて、陽乃の柔らかく長い手に恋人握りされ、そしてそのまま腰が引き寄せられるように誘導されていき・・・触れたのは・・・私と陽乃の2本のデカマラであった。
ぬちゅり・・・♡と、濡れた音が♡
その音はお互いの先走ったカウパー液同士が触れ合い音を鳴らす。
「お・・・❤ は、陽乃こ、これは!♡」
「んふふ~♡ おちんぽきっす・・・しちゃったね・・・♡」
し、しあっている・・?!?♡ く、口でのキスより、亀頭同士でファーストキスをしてしまっている!♡♡おっほ❤! む?だが包皮を被っているので、まだチンポのキスはまだということでもあるのか・・・?だ、だが♡
それだけでも興奮材料となるというのに、さらにゆっくりと擦り合わせるように動かしてきた。くちゅっ・・・くちゅぅ・・・という淫音が響いていく中、私たちの視線は目の前の互いの陰茎に集中していた。
「んにょ・・♡っはぁ♡ はぁ・・・♡!」
私のと、陽乃の交錯する大きな雄の象徴からはどちらからも女とは思えない強烈なフェロモン臭が立ち込めているようで、頭がクラクラしてくるぅ~・・・♡
「んっふ、ふっ・・・ッ♡ おちんちんキスしあってるよ・・・見える・・・? あぁ、そっかぁ、静ちゃんのシャイな亀頭さん、ご挨拶しちゃおっかな~、えい」
「イン゛!?♡」
ムキムキ!♡♡ 陽乃の手が動くのが見えた時には、一瞬にしてその手が私の鉄壁の守りを誇っていた超皮余り包皮をずりゅんと剥き上げてしまった♡
ビキッ! ビクビクンッッ!!!♡♡
呆気なく私の鉄壁の皮鎧は剥かれてしまい、肌色の守りが剝かれたことで隠れていた赤ピンクの亀がぴょこん♡と飛び出したのだ。
「み、見ないでくれぇ・・・!❤」
堪らず亀頭を陽乃から隠してしまう私・・・だ、だ、だめだ! マンコや乳首を見られる以上に剥かれて剥き出しになった亀頭の方が恥ずかしい!
「わぁ~♡ かわいい~♡ なにこれぇ~♡ 綺麗な赤ピンク色だ! 全く使ってなきゃ保てない色でエッチだな~♡ じゃあじゃあ、お互いのおちんちんの正真正銘の亀頭キッスで挨拶しようね~♡」
「お、オぉ゛!?♡」
そう言うと、彼女は腰を近づけてきたので、私の腰が勝手に前に出してしまい・・・ついには竿同士の裏筋同志、抱き合わせ密着状態になってしまった♡
にゅぷっ♡ と、水っぽい音を立てて私の亀頭の先端部分が陽乃の先っぽ部分に融合♡
「❤あっ、だめだぁ!❤ そこ弱いところなんだぁ❤ は、陽乃の亀頭あっついぞぉ♡ わ、私の亀頭がお前のと接吻してしまうぅぅ~♡♡」
「んふぅ~♡ んふふ~♡ これからもっと凄いことするのに何言ってんのかな~?♡ ほぉれ、ぐりぐり~♡」
「ンォオオォ!?♡♡♡」
遂には濃い人繋ぎされた状態で陽乃が腰をパンパンと私のチンコと、彼女のチンコ同士で交尾のようにキンタマ袋とキンタマ袋がぶつかりあって擦れ合う♡ その度に、金玉まで衝撃が走り、その快感で身体が痙攣するように跳ね上がってしまう♡ それを面白がるように陽乃はさらに腰を動かす速度を上げていく。
パン❤パン❤パン❤と、まるで本当にセックスしているかのような肉音を私たちのキンタマ同士で音が!♡♡
「あふ‼❤は、陽乃これはエッチすぎるぞぉ!❤ え、エッちすぎてチンコ痛いぃ!!❤」
「あははは!♡ いいじゃんいいじゃん!♡ 分かる分かる! 私たちみたいな体系がザ・女の人って感じの人がさ! こぉんな巨根同士ブラさげてブルンブルンおちんちん同士ぶつけあって竿が交差してるとさ! 我慢汁がドバドバ出まくって私たちのおちんちん同士ベロチュ~しちゃってるみたいにヌルヌルテカテカになるもんね!♡ ほら! 静ちゃんも頑張って動いてみてよ! じゃないと一生この状態から抜け出せないよ!♡」
「!?!?♡♡♡♡」
そういうや否や、陽乃は私の身体を飛び込んできて足を絡め手、対面座位の形になり、私の足の上に陽乃がムッチムチのその身体をのらせてきた。
そうなると、丁度お互い胸豊満な乳房、長くて雄臭い竿同士、豊満な金袋同士が密接に重なりあい、まさにふたなりチンポバージョンの貝合わせの状態となった。
しかも、ちょうど位置的に私の亀頭が陽乃の尿道口にくっつく形でおり、そこから溢れ出す我慢汁が私の亀頭を濡らしてくる。
さらには、先ほどの言葉通り、私の先端部分と陽乃の鈴口同士がピトッとくっついてしまい、ヌチャヌチャとしたいやらしい水音をお互いのお腹の肌に擦れてぇ・・・
「あ、あったかいぃ❤❤ ち、チンコが幸せだぁ~♡ に、忍耐できん!?」
「あ!❤」
パン❤パン❤パン❤ 私は快楽に耐えられず、一心不乱に腰を斜め上にヘコヘコを始めてしまった♡
「ぬお!?♡ 兜合わせイイ!♡ 陽乃の巨根が私のものに絡みついてくる!♡ 気持ちいいぞぉ〜!!」
「おぉーすごいすごーい! 静ちゃんが自分から動いちゃってるじゃん! やっぱりこういうとこは中身は眠っていた男の子だね〜!って♡ いいよいいよ〜どんどん激しくしていってぇ♡ あん♡んっは❤ わ、私も興奮が♡♡ や、やばい、かも♡♡」
もちろん、私はもう止まれなかった。
むしろ、このまま一気に駆け上がりマジチンポ舞♡
更に強く陽乃を抱きしめるようにして身体を押し付けて必然的に大きくなっている私の💢💢血管ギンッギン肉の竿が陽乃の柔らかいキンタマ袋に擦れて、おっぱい同士も頭がイカれそうな甘い汗を交換し合ってぇ♡
車内が雄だか雌だかわかんないような匂いに包まれていくぅ~~!!! グツグツ煮えたぎるような熱いマグマのような精液が上ってくる感覚が伝わって来るぅぅぅうう!!!!
「は、陽乃ォ!♡ 陽乃ぉ!♡」
体中陽乃に包まれて思わず陽乃の名前を連呼しながら必死にチンポ同士をぶつける私は一体何がどうなっているんだぁ❤
「あ・・っんぅ・・!♡ うん分かってるよ!♡もう射精そうなんだよね!♡ わ、私もキンタマがぐつぐつ煮立って精子が登って来てるのが分かるもん!♡ 一緒にいこう!♡ 二人で同時にイクからね!♡ せーの!♡ いっくぅぅぅううう!!!♡♡♡」
「「射ぐぅううううぅウゥウウッ!!!!」」
びゅるるる!!!ぶぴゅーーっっ!!!!ビュルルルーーっ!!!!! ブピューーーーッッ!!!!!!♡♡ ビューーーーッッ!!!♡♡♡♡ プシャァアアアーーーーーーッッッ!!!! ビクンッ!ビクッ!ビックーン!♡♡♡
私たちは最大限にお互いの性器という性器を感じ合うために、溶け合うように抱きしめ合って盛大にイキ果ててしまった。
「「イッグぅウウウウ♡♡❤!!」」
その瞬間、今までで一番強い快感の波が押し寄せてきて、お互いの密着しあってるチンポ同士から一片の隙間なく抱き合わせ上体でパイズリ状態の谷間にマグマが湧き上がるかのような、だがそのマグマはオレンジ色ではなく、私たちのチンポから出ている睾丸で生産された精子!♡
密着しあっているからわかる、私と陽乃の皺袋が頻繁に膨らんだり縮んだりを繰り返しては、ビュル!ビュル!っと音すら聞こえてきそうなほどで尿道を通って鈴口をパクパク開いて外に飛び出そうとしているのがわかるほど!♡
「気持ち良すぎで脳味噌が焼ききれそうだぁぁあ!!!♡♡♡」
「私もだよぉ!♡♡ ビュルビュル止まらないよ静ちゃんん~~!!♡♡」
ぶっしゃあああぁあ!!!! どばぁああああっ!!!!! ビュルルルーーッ・・・♡♡
長すぎてにょこっと谷間からはみ出た私たちの竿から、最後の花火のように勢いよくそのまま飛び散っていく白い液体たち♡ それが私の車の天井にぺちゃ・・・♡ぺちゃ・・・って余りの勢いでぶつかって音すら立てているほどだ!
それと共に感じる、自分の腹の上側、おっぱいに当たっている陽乃のチンコからも同じように吹き出る感覚を感じることができる・・・
「「はぁ・・・はぁ・・・」」
どちらも肩で息をしながら相手の肩に顎を乗せて射精で高まった鼓動を感じ合う・・・♡
びくんびくくんと脈打つたびに、何度も吐き出されたザーメンたちが噴き出す度に、そのたびに私達の身体にかかる・・・ああやばいぃ・・・♡
なんだこのぉ、エロ同人誌みたいなチンコに来るドリーム展開はぁ~・・・
「ふぅ~♡ どーたった? 人生初の、兜合わせからの同時射精は?♡」
「~~~~~♡」
やっと息が整ってきたところで、陽乃が私に聞いてきた。
は、恥ずかしいが・・・わ、私は無駄な童貞のプライドを捨てて高揚したように答えた。
「さいっっっこうにきまッている♡!! ふたなり同士で兜合わせなどこんなの二次元でしかないとおもっていたのだが、まさか現実になるとは思いもしなかったぞぉ~!!♡ それに、こんな最高の初体験ができるなんて夢のようだ!♡ もう死んでもいいくらいだ!♡ はぁ♡はぁ♡」
「まぁ、大げさだなぁ~♡ でも、やっぱり静ちゃんもおちんちん優先だねぇ♡ あれだけ拒否ってたのに、すこーし気持ちよくなったら思春期の男子学生みたいに喜んで、可愛いよ♡」
「だ、誰が思春期の男子学生だっ!♡ お前だってさっきまであんなにアンアン言ってたじゃないかっ!♡ まったく調子に乗りやがって!♡ ど、童貞じゃないからと調子に乗るな!」
「気持ちよくてあんあん言うのに童貞も非童貞も関係ないからね~♡ そうそう、兜合わせって多分これでも~っと興奮しちゃうよ静ちゃん♡」
「? お、おぉ!?♡♡こ、これは!♡」
陽乃が少し私から抱き離れた。
すると、ネチャぁ・・・♡
「見てこれ♡ 私たちが抱き合った状態でぶっかけしあった後のぉ♡ お互いにぶっかけあったザーメンが私たちの肌同士で糸引いてぇ~ぷつってたっくさん切れてるでしょ?♡ これをこうやって指で掬いとってぇ~♡ はい、あーん♡」
「あーーんむぐっ!??!♡♡」
一旦落ち着いて何を言い出すかと思えば、陽乃は自分の指についた私の出したばかりの新鮮な白濁した粘っこいザーメンを口に突っ込んできたのだ! 突然のことに驚いてしまったが、反射的に口を開けてしまい、そのまま指を突っ込まれてしまったのだ。
口の中に広がる苦みのあるしょっぱさと青臭さが鼻を突き抜けるような感覚を覚えながらも、それでも本能が貪るように舌で陽乃の指にまとわりついた舐めとり綺麗にしていく。
「ん・・・♡ お、おいんむ♡・・・レロォ・・・♡」
「初めて飲む他人のせーし、美味しぃ? 私と静ちゃんの一握りしか持てない超濃厚ザーメンカルピスがブレンドした特製だよ?♡ 味見ついでに飲んでみたらどうかな?♡」
そして、私が飲み込んだことを見届けるとゆっくりと口から陽乃も精子を抜き取りつつ、耳元で囁いてきた。
「いっき・・・♡ いっき・・・♡」
その言葉に一瞬躊躇したが、ゴクリと音を立てて飲み干してしまった。
まだ口の中に残る独特の風味を感じながら、少しづつ飲み込むごとに体が熱くなっていくのを感じた。
私たちの精子ブレンドザーメンを飲んだ感想を待つように、ただ陽乃は私の首に腕を巻いたまま対面で座っている・・・
「え、えっとだな・・・♡ なんというか・・・不思議な味がするな・・・これが男の味というものなのだろうか・・・それともお前のだからだろうか・・・と、とにかく! あまり美味しくはないな・・・」
正直に答えてみたものの、なんだか恥ずかしくなってしまってつい顔を背けてしまう。
「あはは! まあ慣れないうちはやっぱり精子の味とかは独特だからね~♡ でも、そのうち病みつきになっちゃうくらい美味しいと思うようになるんだよ?♡ でも、やっぱり静ちゃんも女の子だから、直接精子飲んだ方が気に入ってくると思うから・・・」
「は、陽乃・・・?」
陽乃は私の股の上から降り始めた。
離れる肌同士から、ムワァ~・・・っと二人分の超濃厚スペルマが混ざった匂いが車内に充満するとともに、幾多のザーメン糸がおっぱい・チンコ・キンタマ・腹から何個も・・・♡く、ち、チンコが全く萎えないドエロいシコ光景め!♡
そのまま陽乃は倒している座席、私の横に仰向けで寝ころんだ。
「はい、どーぞ!」
「っ❤ ご、ゴク・・・♡ な、何をだ・・・な、何がいいたいんだ?」
そうして仰向けになることでより強調される、天井を貫かんばかりの射精したとは思えないほどの硬さを維持したまま反り立つ極太デカマラを見せつけてきたのだ。
ごくり、と喉を鳴らしてしまうほどに圧倒的な存在感を放つそれを目にすれば、自然と目が離せなくなってしまう・・・。
そして、そんな私の反応を楽しむかのようにニヤニヤと笑う彼女は、今度は両手を頭の後ろで組んで腋を見せ付けるような、男のような姿勢でビク♡ビク♡っと股間を手を使わず揺らしながら言ってきた。
「何をって、そりゃ決まってるよ~♡ さっき言ったじゃない?♡ 精子の味の良さを理解するなら・・・って このままじゃ私たち精子でずぶ濡れになって風邪ひいちゃうかもしれないね~?♡」
「だ、だからどういう意味だ・・・」
陽乃のおっ勃っているギン💢ギン💢を見れば、何をしてほしいのか分かるが・・♡
わ、分かっている・・・分かっているが・・・♡
「もぉ、わざといってる? 勿論・・・」
仰向けの陽乃は、チンコをビクビクまた手を使わずブルンブルンさせながら私に言った。
「私をおちんちんを~・・・フェ・ラ・チ・オして?」
「ふぇ、フェラ・・・チオだと!?」
その言葉を聞くと、陽乃はニヤッと笑いながらシコシコしてチンポを見せつける♡
それだけでも凄い迫力なのだが、それ以上に天井を向いている矛の肉棒先からはカウパー液が大量に出ており、時折ピクン、ピクンと跳ね上がりながら我慢汁を垂らしていた。
「そうそう、おちんちんをしゃぶった後に精子を飲めば、静ちゃんの精子があまりおいしくないって感想もきっと変わると思うよ?♡ ほら、とりあえず私の、静ちゃんに興奮してギンギンの息子に近づいて挨拶して・・・?」
「・・・・」
気づいたら私はコクっと頷いて・・・仰向けに寝転んでいる陽乃の股元、彼女の息子が聳え立つそこに上半身を乗せて顔で対面するように座り込む形となっていた。目の前に見えるのは、天に向かってそびえ立つ赤黒い巨大な塔であった。先端部分からは先ほど私も出した精子・・・彼女自身の精子・・・我慢汁・・・そこから発せられる雄の匂いに当てられたのか、思わずクラっとしてしまうほどだった。
「すごい匂いだ・・・」
「あはは、そりゃそうだよ~ だっておちんちんだもん。 ていうか静ちゃんにもぶら下がってるんだから今更匂いにそんなに感動しなくても♡」
「し、仕方ないだろ! 自分のふたなりチンポ臭しか知らん! た、他人様の勃起ちんぽを見る機会なぞあるわけもないのだから・・・」
そう言っている間にも、目の前のモノから目を離せないでいた。血管が浮き出て今にも爆発しそうな程に怒張しており、亀頭部分はパンパンに膨れ上がっており、カリの部分が大きく張り出していてとても立派すぎる・・・!❤
「いつでもどーぞ♡ 好きに舐めて?」
「ま、待ってくれ・・・こ、心の準備をだな・・・♡」
「えぇ、少しだけだよ? 私も舐めてもらいたくて我慢大変だよ・・・」
華奢ながらもふくよかな身体をしている陽乃とはかけ離れた・・・陽乃の竿の裏筋は太くて大きくて・・・♡ まさにオスの象徴そのものと言えるだろう・・・♡ しかも、その裏筋を伝うようにして根元まで伸びる陰毛は一本残らず全て剃られており、ツルツルになっているため余計に大きく見えてしまっている・・・♡ そしてその下の金玉袋もまた、ソフトボール程の大きさがあり、大量の中身が入っているのは明白ッ♡!
「み、見事なまでにパイパンチンコだな・・・」
「静ちゃんこそ、すっごい剛毛じゃん♡ 髪と同じ真っ黒黒々してるけど、ちょっとフサフサしすぎじゃない?♡」
確かにそうだ、私のあそこ周りは産毛すら生えていない完全な無毛地帯となっている。そのため見た目的にも非常に汚く見えてしまっていることだろう・・・
「う、るうさい! だが、仕方がないだろ! わ、私からすればどうやってチンコをパイパンにするのかやり方すら知らん。 剃っても剃ってもすぐ伸びてきてしまってしまうからな。 それに独身ならいらんケアだ!
全くもって忌々しい限りだ。」
「へぇーそうなんだぁ〜じゃあ今度私が剃ってあげよっか?♡ パイパンだと、おちんちんの大きさが映える効果あるんだよ?」
「よ、余計なお世話だ! そ、それに巨根だから必要ないのでな・・・そ、それにしてもう、うるさいやつだ、すぐ黙らせてやる・・・」
陽乃がなかなか舐めない様子に、緊張をしてることに気を遣ったんだろ、そんな雑談で気が和らいだ私はチロっと・・・少しだけだが、やっとの思いで陽乃の真っ赤な亀頭キャンディーへレッツゴーしたのだ。
ペロッ・・・♡ まずは舌先だけで鈴口付近を舐めてみる。
「あん!♡」
「!」
陽乃が腰をビクっとさせてびっくりした・・・
(うっ、なんだこの変な感じは・・・わ、悪くは、ない・・・)
当然の事ながら、今まで味わったことのない感触だ。特に変わった味はしないはずだが、妙に甘く感じるというか・・・舌が痺れるような感覚がする・・・
「さっきだしたせ、精子の味がまだする・・・苦い・・・」
「まあまあ、舐めてるうちにきっと気にならなくなるから、静ちゃん続けてみて?」
「い、いちいち言うな・・・恥ずかしい・・・」
「あはは♡ 舐めてくれるのは否定しないんだ?」
「う、うるさいやつめ・・・」
そう言われたので、もう一度舌を出してペロッとする。次は先程よりも大胆に、舌を平たくしてズリ剥け頭への接地面を広げていき、少しずつ範囲を増やしていくことにした。
「ペロッ・・・ぺろっぺろっ・・・」
「はっ♡は♡はぁあ~~っ」
私が彼女の出っ張った雁首に舌接吻しだすと、その度にビクンッ♡♡と震える、チンポ・・・ふ、ふ~ん・・・き、気持ちいい・・・のか?
同時に、視界の上から・・・陽乃の聞こえる吐息交じりの声によって更に興奮してくるのが分かるな・・・
・・・か、可愛い声出して・・・き、気が狂うな・・・♡
だがそれが変に満足感を覚えて、もっと気持ちよくしてあげようか・・という、陽乃に対して湧きたくない感情が込み上げてくるのが分かった。
まぁ・・・も、もう少し、積極的に、おちんちんを舐めてみてみいいかもなぁ・・・?
「れろれろ・・・ちゅぱっ♡ ちゅっ♡ じゅるるるっ♡♡」
しっかり陽乃のチンコを握ってからの、ついに口に含んでみる。
「はあ゛っ!♡ し、静ちゃぁん、そこぉ・・・すごくいいよぅ・・・ああんっ!♡」
「むぐぐっ・・・ふむぅっ・・・んんっ・・・んむぅ・・・」
お、おぉ・・・♡
く、口の中でさらに大きさを増しているのがわかるぞ!
そ、それにしても、う、うむ・・・フェラチオする側も悪くないな!
口の中に広がる苦さとしょっぱさ・・・必死にしゃぶっていくから、酸素不足になるが、その間の酸素補給の間に吸う呼吸と共に陽乃のチンポから女を満たしてくれるような独特のフェロモンを感じ取ってしまい、頭がボーっとしてきてしまっている。
しかし、本当にデカいな・・・顎外れないか心配になってきたぞ・・・くっ、苦しいのだが、不思議と嫌な気分じゃない❤
こ、こいつが巨根だからしゃぶるの少しキツイが、逆にそれが心地良さに変わってきているような気がするな♡
大胆に頭も振ってみる・・・!
「じゅぼ!♡ジュルる!♡ んぐ!♡」
お、大きい・・・!さ、流石に根本までは無理だが、喉チンコまでなら咥えて陽乃を喘がせみせる・・・
「ん、っはぁ♡ あ、し、静ちゃん上手だよ♡ っは❤ は、初めてしゃぶるおちんちん好きになってくれてるのかな?♡」
「・・・ぷはぁっ・・・♡ し、知らん、しょ、しょっぱいし、雄クッサイし、じ、自分にもついてるチンコを舐めるのは変な感じだ・・・じゅぶ♡」
「アアン❤ そういいながら積極的ぃ~♡ 私、やりなれてる子よりも、初心でも気持ちが籠ってるご奉仕の方が好きだよ♡」
き、気持ちが籠ってると勝手に解釈しおって・・・♡ ふ、ふん、まあもっと激しく舐めてあげてもいいかも・・・♡
決して私がやりたいとか、そういうわけじゃない、、た、ただ陽乃が気持ち良さそうな顔してるのが奉仕してる私側も気持よくなってくるだけだ・・・うん、それだけだ! さて、本格的にしゃぶりつくしてやるとするかね♡
「クチュクチュグポォッ♡レロレロッ♡ヌチャアッ♡ニュプゥウウッ♡」
「はっ♡は♡はぁあ~~っ!♡ う、裏筋舐めてる♡♡ そ、そうソコ好きだからッ い、いいよ可愛いよ静ちゃん!」
そう言いながら頭をなでてくる陽乃・・・う、うぅ・・・わ、私の方が年上だというのに・・・で、でも悪い気がしない・・・フェラチオをするだけすればするほど何かしらの反応が返ってくるの・・い、イイな・・♡
知識でしかないが・・・唾液たっぷり・・・「べぇ~・・・」
「❤❤❤そ、それぇエッロ~!♡」
「ズボボボボお!」
そのまま唾液でテカテカ黒光りをまた咥えて雁首をベロでエラ反りにトルネードまき突きしゃぶり、上下に動かしつつ唇では吸い付きながら扱いてみた。
「ずぽおっ!ぬぽっ!んぶっ!♡ ふっ、ふぅーっ!!」
「す、すっごおおっ!♡ 静ちゃんうますぎィッ♡ あっ、ちょ待って待って待ってェッ!!!♡♡♡」
バキュームピストンで思いっきり吸い上げると、陽乃が露骨に演技じゃ無さそうな・・・わ、私が処女童貞だからそういう反応とかよくわからんが、余裕がありそうな感想を言う感じから一変した。
明らかに何かに耐えているような声色になり、切羽詰まったように喘ぎ声を出し始めてるんじゃないか!?
ふふ、どうだ? これがお前の言う大人のテクというものだぞ! どうだ参ったか! ざまあみろ! 心の中でそう思いながら今度は大きくストロークを開始しつつ、手コキも加えることにするぞ!
「ちゅぽ!❤❤ じゅぽおぽぽぽ♡♡♡」
そうするとジタバタして私の前後する頭を手で抑えて、恐らくフェラチオ手コキを抑止してきている陽乃・・・お! こ、これは本格的に私はフェラチオのコツを掴んであの陽乃のマジのイキ顔を見れるかもしれん!
く、苦しいが陽乃のイチモツが愛おしくて仕方がないぞ!♡ 私ががんばってしゃぶればしゃぶるだけ、声とか、手足のジタバタで帰ってきて・・・!
「ふっーッ、フーッゥ!!♡♡ ひィッ!っぐぅうう~ッッ♡ し、静ちゃん! わ、私ッもう! せーえき出るからッ♡♡ こ、このままじゃ静ちゃんの口の中で!♡♡」
「ぷはぁ! わ、私が初めてでも精子を飲めないと思ったか!♡ 気にせずキンタマの中身を飲んでやってもいいぞ! んちゅるるっ!♡ ぢゅうううぅぅっっ!!!♡♡♡♡」
「はぁーーーッ、はぁ゛ーーーーッッ!ま、またクる、イキそう、っ!♡♡」
陽乃の必死そうな訴えを聞いて、より一層強く吸引しながら、手を上下させる速度を上げていく。そしてラストスパートをかけるために、両手でガッチリ掴んで固定させ、勢いよく前後に動かしていった。
その瞬間、陽乃の身体がビクビク痙攣しだして、口の中で更に膨張していった。
「イクッ!♡イッちゃうううう!!!♡♡♡ 飲んで!! 私を感じてええええ!!!!❤❤❤❤」
「!!❤❤」
ビュルルルーーーーーー!!!!ビューーーッドピュッブピューー!!!!! ビューーービュッビュ~~~!!!❤❤❤
しゃぶっていたチンコづてに、口内にあっという間に熱くて❤ りょ、量も多くて❤ すっごく苦くて❤ すっごい臭くて❤ それでいて粘っこくて❤ ねっとりとしていて❤ 濃厚すぎるほどのザーメンが流れ込んでくるのがわかった。
あまりの量に、目を見開いたが・・・
「ああ~~~ん❤❤❤!! 射精ぅうぅ~~!❤❤❤ し、静ちゃん気持ちいいよぉ・・・!」
「!!❤ ゴク…!ゴク……!」
ごくっ……ごくん…………!
なんとか全部飲み干せたものの、量が多すぎてまだ口から溢れてしまうほど大量に出された精液を飲み込んでいく。
う、うぅ・・・❤なんていうのど越しの悪さだ・・・全然喉を通ってくれんぞ陽乃のザーメンめ❤
鼻を突き抜ける強烈なイカ臭さが・・・た、たまらん・・・❤ 思わず涙目になってしまうほどだったが、それでも何とか頑張って全て飲み干すことができた。
ぜ、絶対に美味しいわけがないだろうに・・・なんかこう・・・クセになりそうな味わいというか・・・とにかく不思議な感覚に陥る。
それを証拠に、今なお自分の股間は・・・ギンギンにシートに擦りつけて床オナしていた。
しかもこんな変態行為に及んでいるのに、罪悪感など一切なくむしろ興奮してしまっていたのだ。
それでも、勢い余って鼻の方にも逆流してしまい、ツンとした匂いとともに咳き込んでしまう。
「っはあ~・・・❤ っはぁ~・・・❤」
チンポの痙攣が手、口越しに収まってくるのをしっかり感じられるとともに、目から見ても竿の痙攣と収縮が収まって、マックスを超えたサイズから縮んだりする現象から、常時の巨根状態に戻ってるのが分かる・・・
彼女は背中から肩までしっかりシートに付かせて、おっぱいを射精で荒れた呼吸で膨らませて・・・気持ち良さそうにしていた。
「ぷはぁ!」
「ん~!❤」
「っはぁ~・・・❤ っはぁ~・・・❤ な、なんという量だ陽乃・・・」
射精が収まったチンポから勢いよく唇をズポっとスッポンのように抜くと、真っ赤な私の唇と真っ赤な雁首のあいだに粘りが凄まじい絹糸が出来て、プツリっ・・・❤
口の中に残った精液の匂いが一気に広がってきた。
その青臭い香りに一瞬顔をしかめてしまったが、すぐにこの匂いが脳髄を刺激してきて、身体全体が熱くなってしまった。それに何より、このオス臭さを嗅いでるだけで、子宮の奥深くにある女の部分がキュンキュン疼いているのを感じるぞくそぉ・・・❤
「はぁ~~~❤ 静ちゃん大満足だよぉ・・・♡ 静ちゃんの初フェラ童貞貰っちゃって私大大大満足ですねぇ〜♪ すっごく気持ちよかったぁ~」
先ほどの嘘偽りなさそうな喘ぎ声から、長い射精の余韻からいつも通りの本心が見え隠れしない感じの陽乃に戻って状態を起こした彼女。
「っふぅ~・・・ふ、ふん、大人だからな! チンコをしゃぶるのくらい、経験なくても射精させるくらい容易いわ! それよりお前こそどうなんだ? 私のテクニックはどうだった? 気持ち良かったんだろう♡ 途中で本気で喘いでいたのを知っているんだぞ! ほら言ってみろぉ? おん?」
そうだ、さっきあれだけ悶えていたじゃないか! あんなに気持ちよさそうにしてただろ! 絶対私に感謝すべきところだぞこれ! あんな顔初めて見たんだからな! 私を童貞だ童貞だと馬鹿にしてきたやつが、経験もない私のフェラチオでたっくさん私のお腹をたっぷたぷにしたばっかりだからな。
「んもぉ♡ そうやってすーぐ調子に乗っちゃうトコ童貞っぽくて可愛いんだけな~♡ んー、そうだね~、最初はゆっくり優しく丁寧にしてくれてたけど、途中からに激しい動きに変わったと思ったら、一旦落ち着いて喉奥で締められて危うく暴発しそうになっちゃったよ~♡ あれ反則技だよね~♡ おかげで最後はいっぱい出たけどさ~♡」
「・・・そ、それならいいんだ♡ ふ、ふん・・・」
あ、余りにも馬鹿正直にフェラチオが気持ちよかったと言われると逆に照れてしまうではないか・・・
サラサラサラ・・・
「・・・まだ雨降ってるな・・・」
恥ずかしくなったので、つい車に落ちてくる雨粒の音のことを言ってごまかした。
「ん? あぁ、まあね。 いつやむんだろーね。
まー別にどうでもいいんだけどねー」
ま、まずい・・・わ、わからん! こ、これ以上どうなるんだ!? ふたなり女とふたなり女が、射精しあって、車の密室・・・!
ど、どうなるんだ!? どうすればいいんだ!? ど、童貞には刺激が強すぎないかぁ!?
戸惑っていると、研ぎ澄まされる聴覚の中に・・・
『あん♡!お゛❤ も、もっと突いてぇ!』
「ん!?」
「お~お~! お近くの雨宿りしてる車『も』おっぱじめてるねぇ~!」
「お、おっぱ!?」
雨の音でも掻き消せない音・・・6メートルくらい離れて駐車して雨避けしている車を見ると、本番行為の喘ぎ声のようなと共にガラス越しに重なり合うシルエットが見える・・・
「ま、まさか、あい、あいつら俗にいうカーセックスを!?」
「カーセックスに決まってんじゃん(笑) デートスポットの途中の駐車場でカップルが車の中でほぼ一時間待ってたら我慢できずに始めるのは普通だよー」
「ゴク・・・」
う、うわぁ・シルエットだけでわかる・・・隣の車、正常位でヤってるぞ!?
・・・ビク♡ビク・・・♡
「あ~!♡ 静ちゃん、チンコギンッギン♡」
「!?い、いや違うんだ!? け、決して隣のカップルがカーセックスしてるのを見て、わ、私も陽乃とここでカーセックスしたらどうなるのか・・・などと想像してしまってるわけではなくてだな!?」
「・・・っぷ! あははははあは!」
「っは!?」
つい戸惑って、口にもないことをよりにもよって陽乃というサキュバス悪魔の前で言ってしまったものだから、案の定爆笑されてしまった。
「あははははははは!!! うんうん、童貞はそうこなくっちゃ! じゃあ―――――――――――現実にしちゃおっか」
「・・・はい?」
陽乃が動き出した・・・そして仰向けの姿勢になった彼女は大きく足を開脚しだして、あれだけ出してもまだまだ重そうな自分自身のずっしりキンタマを下から持ち上げて上にずらして・・・
「はい、私のおマンコ、交尾しちゃお?」
「・・・え? あ・・・?」
め、目の前の、穴から目が吸い付いて離れない私は語彙力が忘れてチンコに脳処理を奪われてしまう♡
ねちょりぃ♡
キンタマの裏から表に姿を現してくれた陽乃のそこは、当然ふたなりなので『マンコ』で、そこは自分以外の初めて見るマンコであり・・・
「くぱぁ~♡」
「お、おおい!?♡♡」
そのまま指で左右にご開帳しだした陽乃のソコは、広がった左右の口からにかけて粘り気の強い本気汁が溢れ出てきた。
自分のマンコなんて、そりゃまじまじと見ずに洗ってきて30年なので・・・他人のマンコがまじまじとディテールまで見えるぞ!?
ヒクヒクとまるで生きた洞窟のようで、本当に赤い肉が密集してビラビラしていて・・・♡ 膣口がパックリと割れて中からトロトロの蜜が溢れ出している・・・うわ、ここから出てくるメスの香り・・・ヤバい・・・♡
既に準備万端と言わんばかりにトロトロになってる蜜壺の入り口を見た途端、思わず喉が鳴ってしまう・・・ ドクンドクンドクンドクン!!! 心臓の音が速くなると同時に、胸のドキドキが激しくなるのを抑えられない・・・!?
「―――――――――――――どーてー、捨てちゃお?」
「――――――――――――――うわああぁぁ~~~!!!??」
私は気づいたら陽乃の上に組み抱いて、巨漢がレXプするときのような形相で自分のチンコを握って彼女がくぱぁ~っとしている穴と繋がろうとする。
「ん!❤ ちがうよぉ♡ 落ち着いて♡」
「はぁ♡ はぁ♡ はぁ!♡ いれ、いれたい! 挿れさせてくれ陽乃!」
ねちょ♡ねちょ♡
一心不乱に亀頭をあてがおうとするのだが、余りにも私の亀頭が濡れすぎている、陽乃の繋がりたくて仕方ない箇所も濡れすぎて挿入しようかというところを滑ってしまい上手くいかない。それどころか、焦らされているような感じになってしまい、焦りばかりが募っていくばかりだ。
「挿入したいのに! は、入らんのはどうしてだ! A,AVではあんな簡単そうにいれるというのに!」
「どーどー、落ち着いて? 私のおマンコはどこにでもある普通のおまんこなんだからぁ~、慌てないで、まず深呼吸してみて? すぅー……はぁ~……」
「・・・っく」
言われた通りに深呼吸をしてみる。
肺の中の空気が入れ替わることで、少しは冷静になれた気がする。
改めて、目の前にある割れ目を見つめる。
ピンク色の粘膜に覆われた穴がひくついている。
ここに今から入れると思うと――――――――――――
「はい、あとは腰をおし進めて・・・?」
普段のこいつから全く想像できない、母性溢れる笑顔を見ていたら、いつの間にか私はその穴に亀頭を誘導されていて・・・
「―――――――――――――は、陽乃・・・!」
「はーい、どうぞ♡」
その言葉を聞いた瞬間、私は理性を失った獣のように彼女に覆いかぶさっていった。
そして、そのままゆっくりと腰を沈めていった。
にゅるん♡ ずぷっ……
「んっぐ・・・♡」
「お、ッハァ~~~~~~~!!!??♡♡」
声にならない叫びを上げる。
狭い入り口を押し広げながら、奥へ奥へと進んでいく。
「の、呑み込まれる♡♡♡!! は、陽乃の中に私がどんどん入っていくぞ!?♡♡ おおぉォオッほぉおおお~~~ッッッ♥♥♥」
「~~~~♡♡ っぐ、ぁ❤ は、入ってくるよぉぉ~~!!! いぃぃ~~~!!!♡♡」
陽乃の絶叫を聞きながら、私は完全に奥まで到達した!? だ、だって腰がこれ以上陽乃の中に入らん!
ま、マンコはどこをとってもとても温かく湿っててぇ♡む、無数の襞が絡みついてきて締め付けてくるぞ!?亀頭も雁裏も、裏筋も根本も血管!♡
油断すると一瞬で搾り取られてしまいそうだぞッ!!?♡
「は、入った……は、はいったぞぉ!?♡♡♡ は、初めてマンコの中に!!❤❤❤ 30,30年以上生きてきてやっと一つになれたぞおおお!!??❤❤❤ 嬉しい!嬉しすぎるううう!!!❤❤❤❤」
「~~~~~~~っっっ!!! っはぁ・・・♡ っはぁ・・・♡」
獣の勝利の咆哮をあげている私!
「ああ天国だ! ここは夢か!? い、いや夢じゃない!? 夢じゃないだよな陽乃!? 今私はお前に挿入をしているんだよな!? つまりこれは現実なんだよな!? そうだよな!? こんなにリアルに感じてるのに夢オチだったら泣くぞ!?」
「~~~っっっ♡ 夢、夢かどうかはっ、わ、私たちのアソコが繋がってるかどうかっ見たらいいんじゃないかな?」
「っは! そうか!? お、おおお本当に繋がって―――――――――――――っへ・・・?」
本当に私が交尾しているのか、確認すべく・・・!お互いの直結部分を見たら・・・陽乃のアソコから、明らかに血が。
「お、オマエ!? お、オマエ処女おおおお!?!?!?」
「っはぁ・・・♡ っはぁ・・・♡ あははははは♡ あれぇ、言ってなかったけぇ~? まあ、別に私セフレがいるって言ったってだけで、別に男のセフレがいるとか、誰かに貫いてもらったーとか非処女だって言った記憶ないけど?」
「あ、ありえん!? だ、だってお前は腹黒のふたなりヤリチン清楚ビッチで・・・」
「えぇ~ひどーいよぉ? 紛れもなく、静ちゃんが今直結してる女の子、私、雪ノ下陽乃はぁ・・・処女でーす♡」
ムクムク♡♡♡
「!?♡」
「あん!♡ す、すごい・・・♡ 私が処女だってわかった瞬間に明らかに膣でサイズ上がったんだけど?♡ 静ちゃんってば、どんだけ私のこと好きなのかなぁ?♡ うれしいなぁ~♡」
「っくぅううう~~~!!!♡♡♡」
悔しいが図星だった。
事実、先ほどまでは性欲旺盛な猿のごとく盛っていただけだったのに、性欲は、満足感が溢れてこの事実に強烈な独占欲・・・・史上最高にチンコに来ていたことが陽乃が言った通りマンコ越しにバレる。
恐らく今まで聞いただけで30人以上から告白されまくってはやっていたと思っていたビッチの陽乃は、未だこの瞬間まで私以外にこの、貫いていることは一度も無かったという事実に優越感に浸りながら、膣内で暴れまわるチンコの感触を楽しんでいた。
「初めて同士、だね♡」
「く、くぅ♡」
「あ、嬉しいんでしょー?♡ 引くて数多の私をさぁ? 静ちゃんが初めて貫いた女になってるんだよ? 私さぁ、女の子のセフレとかぁ、ふたなりちんぽの女の子のセフレがいてもこっち側からぜーったい挿入させることだけは回避してたんだよねー。 処女やるならー、やっぱり私にとっても価値がある相手がいいなーって、だから今こうして静ちゃんになら私の処女おマンコ捧げてもいいかなって思えたんだよねー。」
~~~~♡くそぉ!♡チンコが痛い!♡勃起しすぎて痛い!♡こ、こいつが世界一好みの女になって仕方がない!♡エロすぎる!興奮する!
「う、うるひゃい!♡ お前が処女だろうとなんだろうと、関係ない! 今は私の番なのだ! 貴様はもう黙っていろ! 動くぞ! 覚悟しろ! 一生忘れられない思い出にしてやるからなあ!?♡」
「きゃ♡! 襲われちゃう? 私襲われちゃう? 30年以上ずっと童貞守ってたけど捨てて無敵になった静ちゃんにおマンコパコパコされちゃうの!?♡」
「う、うるさぁああああいいい!♡♡」
パンッパンッ♡ パンッパンッ♡ パンッパンッ♡
「あんっ♡ ああっ♡ すごっ♡ 静ちゃんめっちゃ動いてるっ♡ しゅごいぃっ♡
あ!♡ ま、待って激しッ♡♡ やばッきもちいいっ♡ きもちよすぎっ♡ しきゅう突かれるたびっ♡ きゅんきゅんしちゃうよぉ!♡」
一度腰を振って分からせるつもりが、私の方があっという間にマンコに理性がはち切れられて前人未到の交尾を始めてしまったぁ!
腰が止まらん!腰が! は、陽乃が抱き着いてきていい匂いがする! 香水の匂いに勝って上書きされた女の匂いがするぞぉ!♡♡
「お゛っギッ♥ んお゛おぉっ♥♥♥ う゛んお゛っ、おおぉぉ~~っっ♥♥♥!!! 私はセックスしてるぞぉ!!♡♡♡ 女とセックスしてるんだぞおおお!!!???!!!」
「う゛お゛ぉ~~~っ??♥♥♥ ぎ、ぎもちい゛いぃ~~~~!!!! 静ちゃんしゅごいぃいぃいぃい!?!?? もっと私の身体使っていいからぁああ!!! 好きなだけ交わって!!」
私の気持ちを高ぶらせるような事を言ってくる今の陽乃は、到底嘘ではない言葉に私は感じ取り、陽乃という本物が分からない女が私の腰の前で本性を現している様に腰の炎はさらに燃え上がっていく。
お互い汗まみれになりながら、下半身だけを密着させた状態でひたすらに腰を振る。
ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ 肉同士がぶつかり合い、湿った音が響き渡る。
その音を聞くたびに、耳からも犯されていくようだ。
「はお゛お゛お゛おおォォォォッッ♡♡♡ぐッ……んおおぉ゛……ッッ♡♡!! 陽乃!! 陽乃ぉ!♡ 気持ちイイ!!♡ お前の中最高に気持ちイイぞぉ!! やばい、止まらない、止められない!! こんなの初めてだ!!! 身体が言うこと聞かん!!!」
パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡
余りにも激しく腰を振りすぎて、車がガタンガタン揺れていることが分かっているが、止まらない!
「あ゛あァ゛、ほんとぉ!?♡ やったあ! うれしいなっ♡ はぁ~っ あっはぁぁ゛っ!もっと奥ついてェッ ん、お゛、ほおおっ♡ し、静ちゃんの雁首も、イイ!♡♡ 私の中静ちゃんの形になっちゃってるかもッ♡ んん゛っ ひっ、ひぃっ はぁぁっ やばっ マジでヤバイ!」
またしてもチンコに来るような言葉に興奮の最高値を上書きさせてくる最高の女に自然と腰が変わる。
下の陽乃の穴目掛けて、私のデカケツを叩きつけるような杭打ちピストンをする。
ドスッ! ドッスン! ズン! ズドン!
強烈にシートの素材に体を反発させるほどになる陽乃は、その動きで彼女の爆乳はプルンと大きく何度も揺れ、彼女のふたなりチンポの竿もブルンブルン揺れて大量の我慢汁を私たちに付けて、キンタマ同士もぶつかって‼‼❤
くそ! エロい!! も、もう射精がヤバい!♡
「お゛ほっ!? そ、それダメッ 強いッ 強すぎるッ ふ、深すぎるッ だめだめだめぇッ おマンコが壊れちゃうううう!!!♡♡♡ 静ちゃんの形ぃ♡♡♡♡」
シートをガッチリつかんで、歯を食いしばってそんなことを言う陽乃に、私は独占欲が爆発した。
「おふぅぅっ♡♡♡ い、いいぞ、壊れろ!♡♡ 壊れたお前を私の物にするぞ!♡ このまま私の物にしてやる!♡ 私以外挿入できないマンコになるならぁ!♡ 私が初めての女として責任でも何でも負ってやる!♡」
パン♡パン♡パン♡パン♡
私は何かを言っているが、正直意識もしていないし、勝手に口から出ている・・・気持ちが乗っているのは今陽乃の身体を求める私の腰だ!
もう射精そうだ!陽乃以外何も目に入らん!!
「こ、こんなこと言わらたら私ぃ!!♡♡ し、静ちゃんキテぇ!♡♡ 私イキそうなのぉ!♡ おちんちん中でビクビクしてるの分かってるんだから‼‼❤♡ 共同作業でぇ!! 一緒にイキたいのぉ!!!♡♡」
「ハ、ハルノオオォォォ!!!!!♡!!♡」
「静ちゃあああん!!!♡♡ いっしょに、いっしょにいっひょにお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ッッッ!!!!!!♡♡♡♡♡」
「「んぁ~~~~~~~~~~~~ッッッ!!!!!!」」
ドッピュルルルっルルル!!♡♡♡ ビュクビュク!!!♡♡♡
ブシャアアアアアアア♡♡
びゅるる!!!どくんどくんと脈打つ度に、尿道から込み上げてきた白濁色の液体が放出されていく。
「陽乃ぉ!!! 春のォ!!」
「静ちゃん!! 私!! イッグぅ!!!♡♡♡」
ドッピュっルルルる♡♡♡
お互いの名前を呼び合い、共鳴するように私は陽乃の膣に出すものが強烈にキンタマかの中から捻りだされて全て尿道を介して注ぐ・・・注ぐ・・・注ぐ! 注ぐ・・・!」
いくら注いでも、陽乃の熱い膣はヌルヌルに包み込んでくれては、ウネウネと搾り取るようにいくらでも私を迎えいれてくれる!
それと同時に、下腹部に温かいものが広がっていく感触が伝わってくる。
どうやら、陽乃の方も絶頂を迎えたらしく、彼女の潮、次に彼女のふたなりチンポからも凄まじい勢いで鈴口の割れ目が開いたまま白い粘液を噴出させていた。
「~~~♡♡♡ 止まらないよぉ! 私の身体がおかしいよおおお!!!♡♡ 静ちゃんのせーし注がれた瞬間にイッちゃってるのにぃ!! もっともっと欲しくなっちゃうううう!!!♡♡♡」
「ハァ~~~!!! ッハァ~~~~!!! 私だってそうだ!!!♡♡ 陽乃の全てを満たしてやる!! だからもっと受け取れ!!! 私の精子を!!」
「受け取るぅ!!♡♡ 受け取るからぁ!❤❤」
パン!!!♡
ドピュルルルル♡!!
パン!!!♡
ドッピュルルル♡♡
トプトプと音を立てて、入りきらなくなった分が結合部から漏れだし、シートを濡らしていく。
ただ精子を気持ち事流す動きから、射精の脈感覚に合わせて腰を上げてからまた陽乃と最大限股間同士を直結させては、彼女の赤子を育む大事な中に注ぐのを執拗以上に繰り返す。
そのたびに陽乃は甘い嬌声をあげては、快楽に溺れていく姿を晒す。
私も気持ちよさに酔いしれて目をつぶっては、注ぎ込み、こと車にうるさい私・・・私の車の中が汚れることなど考えもせずに、ただただ快感を求め続けるだけのケダモノへと化していく。
陽乃の中はまるで別の生き物のように蠢き、私の精を一滴たりとも逃さないとばかりに締めつけてくる。
もはや言葉を発することすらできず、ただひたすらに腰を打ち付けることに夢中になっていた。
恐らく、私は1分以上も『膣』に突っ込んでいることにようやく気付いた。
ここまで長時間射精しっぱなしにするのは初めての経験だったので、あまりにも夢中になってしまっていて時間の流れを忘れてしまっていた。
余りにも長く、濃い時間。
「っはぁ・・・っはぁ・・・っはぁ・・・はる・・・のぉ・・・」
「ッハァ・・・! ッハァ・・・! ッハァ・・・!」
ふと我に帰ると、息を荒げながらも、頬を紅潮させながらこちらを見上げている陽乃と目が合わさる。
未だに軽く精子を注ぎつける姿勢で組みだしたまま、キスしそうな距離間で呼吸がお互いの顔にかかる。
いつもの明るく見透かしてくる碧い目ではなく、普通の女の目をしていた。
目は潤んでいて、頬は赤かった。口元からは一筋の涎が線を引いていた。
お互いに体力を使い果たして脱力しきっており、時折ピクンピクン反応する体の動きだけが唯一生きていることを証明してくれていた。
ついに、長い射精が終わって、私は陽乃の上に力尽きるように覆いかぶさった。
「っはぁ・・・っはぁ・・・っはぁ・・・」
「ふぅ・・・ふぅ・・・ふぅ・・・」
胸同士、腹同士、顔同士、首、ふたなりマラ同士から性器同士、足まで全て絶頂の余韻で燃えるように熱い体温を感じていた。
全身汗びっしょりで、息切れが収まる頃には、私たちは互いに抱き合っていた。
陽乃の腕は私の背中に回されており、私もまた同じように腕を彼女の腰に巻きつけていた。
二人の体はぴったりくっついており、陽乃が私の射精によって引き起こされてぶっぱはなした精子がお互いのお腹、胸で更に蒸して凄まじい熱気を感じる・・・
ふぅ・・・雨で湿った温度なんか生ぬるい。
しばらくの間、二人は無言で抱き合っていたころに、陽乃が言った。
「っふぅ・・・あ、そういえばまだ、言ってなかった。 どーてー、卒業おめでと♡」
「・・・・うるさい、馬鹿もの」
・・・・どこまでいってもこいつは、チンコを萎えさせるイライラさせる発言をしてくるな・・・・やっぱり、童貞卒業おめでとうっていう言葉は、二次元の中でしか興奮せん・・・!
◇
「っふぅ・・・」
「ん~~~~ つっかれた~!」
・・・私は仰向けに寝転んで、タバコの箱をトントンと叩いて一本取り出して唇に挟んで火をつけようとしたところで、横から手が伸びる。
「もー、そういうとこ! セックスの後は大事! さっきまで童貞『だった』からって、ムード台無しにしていってことはないでしょー? ほら、私の頭を腕に寄りかけて横向きになってなら、吸っていーよ?」
「・・・むぅ・・・」
そう言って、私の口元に顔を近づけて、火の付いたライターを差し出してくれた。
大人しく従ってやると、カチチチッと音を鳴らしながら火が灯る。
「っふ~~~~」
先端から赤く光を放つ紙筒の先端を口にくわえて、息を吸い込む。
隣を見ると、陽乃が裸のままなのは・・・まあ、その、実に一時間と少しも事をやった後なのだから当たり前と言えば当たり前だが、上半身には何も纏っていない状態だ。
相変わらず大きな胸に括れたウエストに安産型のお尻・・・まさにモデル体型と言っても過言でないスタイルを維持していて、羨ましくなるほどだ。
「ちょっと窓開けるねー 私タバコあんま好きじゃないし」
「ん? あ、あぁ、す、すまん・・・」
窓をひらいていく陽乃。
まだ、雨はふっていた・・・
窓を開けるために一旦身を起こしたその姿が、また勃起しそうになる・・・
事を私がやったことを証明するように、全裸のままの彼女はキンタマの裏からは、しっかりマンコの位置からドロッとした精子が垂れ落ちており、太ももを伝って床に落ちていく様子が見えた。
それだけ見れば、誰がどう見ても一発やった後の光景にしか見えなくて、先ほどの出来事が鮮明に頭の中で蘇ってくる。
あれは、間違いなく現実だったのだと実感させられる。
私と陽乃は、とうとう一線を越えてしまったのだ。
その事実を・・・タバコで冷えた賢者モードで・・・
「~~~~~~~~ や、やってしまったぁ!!!!」
「うわ! ど、どうしたの急に? あ! もしかしてぇ、性欲任せに、恋人でも何でもない私を無駄な童貞の意地を捨てて抱いたことに今になって恥ずかしー!って思っちゃったのかなー?」
ニヤニヤ笑いながら、ムカつく察しの良さを見せてこちらに問いかけてくる。
その表情は明らかに確信犯であり、私をからかおうとしているのが丸わかりだ。
だ、だが私がヤってしまったのは本当で・・・!
「う、う、うるさい!も、も、もと、元はといえばお前が誘ってきたからだ! わ、私は童貞を捨てるつもりはなかったんだ! で、出なければ未だ30歳童貞魔法使い だったのに・・・! それなのに、お前が誘惑してきたから・・・!」
「あはははははは! もぉ、雰囲気台無しだよぉ、ああ~静ちゃんヒドイなぁ。 さっきの言葉嘘だったの?『い、いいぞ、壊れろ!♡♡ 壊れたお前を私の物にするぞ!♡ このまま私の物にしてやる!♡ 私以外挿入できないマンコになるならぁ!♡ 私が初めての女として責任でも何でも負ってやる!♡』って」
「うぐ・・・」
・・・言ったような、気がする・・・
ま、まずい、快楽に浸食されすぎて出した言葉なのか、言っていないのか、陽乃の作り話なのか記憶が無いぞ!? そもそも記憶が曖昧だ! 何故ならば、あの時の私はまさしく一匹の野獣であったからな!
「まぁ、今更後悔してもしょうがないじゃん? どうせ遅かれ早かれいつかは、まあ、こうなってたんだよ。
あー、それとも何? 静ちゃんは一回きりのワンナイトラブで私をヤリ捨てーとかはしないよね?」
「・・・ば、馬鹿者。 するか、せ、責任は・・・は、孕んだらとってやる! な、なんせ・・・っかぁ~~~!!」
「? どうしたの?」
私はタバコなんて灰皿に擦りつけて頭を抱えながら言った。
「――――――――――――――――――お、オマエに生で注いでしまったんだからな・・・! い、いっぱしの教師が! ひ、避妊具の事なんて忘れて、無責任な行動してしまったのだから責任を取らないといかんだろうが! 妊娠させてしまったら、それこそ一大事だ!」
「えー、それってさー、静ちゃん的に言えば『責任取って結婚してあげるー』ってことになっちゃうけどいいのー?」
・・・・・・・・・
・・・・・・
・・・・・
・・・・
「・・・さ、さあな!」
「っぷ、あははははは! そっかそっか、はーそっかそか」
私を背後から全裸のママ、汗べったい身体で抱き着いてきた陽乃が耳元で言ってきた。
「じゃー、そーなったらその時は静ちゃんのことお嫁さんに貰ってあげるね~♡ あ、それとも旦那さんがいい?」
・・・・私は童貞を長くやりすぎてしまったことを、この日で身をもって学んだ・・・
***********
「ま、あの日私安全日だったけどね」
「んぷぅ!」
時間がたってから、陽乃に言われたあの日の安全日か危険日問題を暴露されてお茶を噴き出した私は、同棲している彼女の事をやっぱりムカつく清楚ビッチだと思った。
『おまけでいつか短編続く・・・?』
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