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※こちらはふたなりの需要、平塚静(ふたなり3〇歳童貞)と陽乃(ふたなり)の関係を重視した展開と絡み、読者のお好きな捉え方で百合でもあるし百合でもないといった需要らを満たす為の投稿のサンプルで(4.6万文字)、本文の最後からURL張ってありますので是非。

◇

『平塚 静視点』

「ふ~~・・・・ぷっは~! やっぱり祝日のタバコほどいいもんはないな~」


私は平塚 静。

総武高校の国語教諭・生活指導・奉仕部顧問の受け持つ教師。

そんな私は色々プライベートで不満があるものだから? 今みたいに、ソファーに座って、着心地のいい黒いキャミソールを着て・・・足をクロスしながらテレビをつけて、人差し指と中指で挟んだ煙草を口にくわえているわけだ。


「っふ~~~・・・この、苦い煙が肺まで満たされて、煙と一緒に一気に悪そうな気を出してるのもたまらんよな~・・・ほんと、煙草ってのはやめられないもんだ」


そんなことを言いながらソファーの上で寝転んで、灰皿にタバコの灰を落としていく。


「・・・にしても、暇だな~・・・酒、酒っと~」


そしてタバコをやったら、酒。

テレビに飽きたら漫画。


「・・・っはぁ~ 何で私は結婚できないかねぇ。 別に家は散らかっていないし、それなりに家事もできるつもりなんだがな。」


祝日なのに、漫画や酒とタバコを満喫していると毎回一人で毎回、急にこう、現実に戻されるんだ。


「あーそうさ、私は30代前半の売れ残りなわけだ! どして性経験もなし、交際経験なんてものパクられて騙されたクソ野郎だけであれは彼氏でも何でもない。 だが・・・私は諦めん! 今年中に―――――――――――――童貞と処女を卒業する!」


そう意気込む私。

そうさ、私は知っている人は少ないが・・・まあ、股にどっちも持っているわけだが・・・


「どっちも30代前半で未使用など・・・はぁ~恥ずかしいというか、もう私は30超えて、無事童貞の魔法使いになってしまったわけだが・・・」


そう一人愚痴りながら、缶ビールを開けて飲む。

プシュッと音が鳴り、喉を通る炭酸が心地よい。

窓から見える雨模様の空を見る。

ザーザーと降る雨が視界に入るたびに憂鬱になりつつ、それでも明日も休日なので気分的には楽ではある。

それに明日こそはきっと何かが変わるはずだと信じてやまないのだ。

・・・・・・・・ま、なるわけないんだがな。

だが・・・チンポを持つ女なら一度は憧れるものだろう? それが竿をぶら下げるふたなりのロマンってもんだろう? それに、私にはまだ、童貞だろうが処女だろうが、生きる希望があるんだ・・・。

それが何かと言えば、時刻は昼2時、特に何もすることがないこの時間は・・・即座にデスクトップの前に酒とタバコを持って座って、パソコンの電源をつけてブラウザー立ち上げて、速攻の手慣れた動作で右上のブックマークに飛ぶ。


「おっほ! 最高じゃないか! たりゅんちゅさんの新しい同人誌じゃないか! ほ❤! し、しかも今回は私の大好きな清楚系ヤリマンビッチ系ヒロインのエロ本ではないか!? ん?な、何!? し、しかもふたなり!?」



画面に映るのは、新人の大学女教師が、大学の中でマドンナ的存在である黒髪ミドルロングで巨乳で、スタイル抜群の美少女キャラが女教師に組みし抱いて、筆おろしして背後をニヤケタ顔で見ている表紙。

それを見た私は、同人誌のあらすじとか全く読まずにクレジットカードの情報を登録して買ってしまったよ♡


「ただでさえ・・・だ! 30代ふたなり女教師が、情けなく10歳年下の女子大生とヤる展開でも堪らんというのに、表向き清楚で実際はクソビッチのヤりテクたっぷり詰まったギャップビッチに迫られ、更にその上ふたなりだと!? こ、こんなの買うしかないだろ! まったく、相変わらず素晴らしいサークルだよ♡」


そうして、すぐさまダウンロードを開始しながら、手慣れた動作でカチカチとショートパンツのボタンをっと・・・♡


「待たせたな私の相棒よ♡ すぐ顔を出してあげるぞぉ」


そういってズボンを脱いで、白いショーツ一枚になる。

当然・・・ふたなりなんでな、普通の女のように盛り上がっていない股間筋なんかじゃなく、私の30年ぶら下がっている自慢の息子を収めているショーツなんでな、かなりモッコリとしたクロッチ部分があるわけだが・・・


「苦しいよな、こんな窮屈なショーツに長時間収まってたらな・・・10時間ぶりの外に出してやるぞぉ♡」


そう言うと、私は残りショーツしかない下半身を、ゲーミングチェアからお尻をあげて足をあげて・・・上げた足からショーツの左右を前に手で引っ張って―――――――――――ボロン♡♡

窮屈なショーツに10時間も抑えつけられていた反動からか、勢いよく飛び出した我が息子はブルンッ♡と揺れて、まだ眠っていてしなやかな状態の彼が出たわけだ・・・♡



「おぉ・・・相変わらずすごい大きさだなぁ♡♡ 我ながら、サイズと太さだけは知り合いの中ならば負けるつもりはないものだ・・・ふふ・・・」


自分の息子のデカさには自信があったりするわけで、何せ萎えていても、実に1〇.29cmもある・・・♡ 去年より0.32cmもまだ伸びてくれたまだまだ元気なイチモツなわけだな。

なぜ女性なのに、自分のチンコの長さを詳細にしっているか・・・

チンコの長さを気にするのは何も男だけはないのだよ。


「男はチンコの大きさ次第で雄としての自信につながるように、我々ふたなりの女もまた・・・チンポがあるのだから、その長さによって子孫繁栄力・・・そう、精力の強さといった子種の優劣が現れるわけだからな!

私のこれが大きいことは・・・童貞でも唯一誇れることだからしっかり30代になってもデカくなってくれて唯一嬉しいところなのだよ♡♡」


・・・・


「ま、これだけチンコがデカくても、使う相手は誰もいないんだけどな・・・ははは・・・」


自分で言って悲しくなってきたわ。しかし、悲しいことに変わりはないが、今はそんなことどうでもいいんだよ。それよりも重要なことがあるんだから。

ダウンロードが完了した最新のエロ同人誌をカチカチとクリックの音を鳴らして、目を見開いて画面を読み始める・・・♡


そして・・・左手は、速攻ズリさげて出したチンポをガシっとヤりなれた掴み動作で掴んで、シコルスタンバイ♡

私のチンコは、情けないことに、デカい癖に仮性包茎・・・しかも、皮がかなり、余ってしまっているのでこのシゴクの至極時間であるマスカキ時間は慎重にやらないといけない・・・それは何故か、仮性包茎の方がズル剥けより亀頭が敏感だからさぁ❤

中学のころから今でもやってしまっている、包皮の一人遊びすぎてしまって、今では完全に被ったままになってしまい、仮に勃起しても手の補助がないと露出しないのだ・・・おかげで先っぽ部分の皮が余りまくり、ティッシュをねじった後の捻じれ具合に美ろ~ンとだらしなく伸びたような形になってしまっているのだが・・・ それを優しく丁寧に、補助ありならギリギリ剥けるからそのまま扱いてやることで、快感を得ることが出来るという優れものなのさ♪ つまり何が言いたいかというと、私がこれから行う行為はまさにそれと同じことなのだ。


「うぉっほ❤ エッロ♡! なんだこの雪ノ下とかいう、ドエロJDヒロイン♡ ば、馬鹿にしやがって❤ 30代前半の童貞ふたなり女教師の何がそんなに馬鹿にされる理由だというのだ♡ っく、けしからん! 大人を揶揄って勃起しやがって❤」


エロ同人誌の序盤を読み始めると、私も教師という立場柄、主人公に感情移入しているわけだが・・・10000回は間違いなくこなしてきた手慣れた手コキという、私の得意技を披露するために、左手で可愛がり始めてしまうんだ♡悔しいのににな、JDのヒロインに童貞弄りをされている場面がムカつくのにチンコが反応するんだからな。

握るのは根本・・・なんていう位置じゃなく、皮でシャイに隠れた私の皮余り仮性包茎だ♡

エロ同人誌のページを進んでいく。


「んンー、んっ……んん゛ッッッ・・・♡ このクソヒロインめぇ♡ 主人公が童貞だからと、た、たかがこのヒロインが非処女だからとマウント取ってきおって♡ わ、私がこんな目にあったら、チンポで返り討ちにしてやるだろうな♡・・・はぁんッ きもちよすぎて、声もれちゃうぅ……♡♡♡」


全くだ、現実でこんな場面にあえば私は跳ねのける自信はあるというものだな、勃起すらせんだろうな!大人には理性というものがあるのだよ・・・っと、無駄に童貞臭いが真実を語ってしまってる場合じゃない。

小まめに、小ぶりにシコシコして先っぽ重点で敏感な亀頭に包皮を被せて高速で戻して、被せるの繰り返す、伝家の宝刀『皮オナ』をしてやれば、あっと言う間に気持ちよくなってくるのだ♡

シマリのキツイ包皮が、私の段々勃ってきて鳴りを潜めていた膨らんできたカリ首を絞めつけて解放するのが堪らん!!♡

ちなみに、これはネット上で調べてみて知ったのだが、どうやらあまり皮オナやりすぎると・・・その、いざ実際にセックスしようもんなら早漏になるだとか、逆に皮オナ以外じゃいけなくなって遅漏になるとかあるみたいでな・・・


「まぁ、そんな心配はないけどな。

だって、どうせ一生誰ともしないだろうしな! 普通の独身貴族が右手が恋人ならば、私の恋人はこのマスカキ左手なんだからな! むしろ、こっちのほうが気持ちいいからな! お゛♡」


そうやって、シコッているとどんどん興奮度合いが増してきて、ムク・・・♡ムク・・・♡

眠っていた私の息子は、左手によって徐々に起きてきて、しなっては収まって、しなっては少し萎んでの3歩進んでは2歩戻るサイズ収縮を繰り返しと・・・・


「この同人誌、好み過ぎてすぐっに゛❤ ギン゛ッギン゛にフル勃起してしまうな・・・くふっ、ふぅーっふーっ・・・♡ それにしても、本当にいい作品だぞこれ・・・♡ 流石、人気サークルさんだな。絵もいいし、話の展開もいいし、何よりセリフ回しが秀逸すぎる・・・♡ 清楚ビッチは現実ならば引くだろうがッ う゛❤ え、エロ本ならこれほどにッチンコにクルものはないな・・・ッ!」


エロ同人誌最高、ドエロい、性癖再現し放題・・・うむ、現実はやっぱり、クソだ・・・

二次元こそが至高にして絶対的正義なのだからな。

さて、そんなこんなで、読み進めていくうちにとうとう押し倒されたふたなり女教師がいよいよ30年物の童貞を清楚ビッチJDに奪われるというシーンまで来たようで・・・くっ、なんて羨ましいんだ!私だって、早く20台半ばくらいのピチピチのふたなりを許容する彼氏か彼女を作ってラブホで即ハメしたいんだぞ! ぐぬぬ、ついに女教師の童貞チンコをJDが、マンコに呆気なく喰われた・・・!


そのシーンを見たら私のチンポはっギンッギン゛血管が💢💢♡♡詰めやがって節操なしなチンポめ♡

エロ本の騎乗位パンパン腰繰りクライマックスに合わせて超高速でシコって、こっちもチンコをクライマックスッ💢


「ほっ゛♡ はくッ♡♡♡ あ、あっけなく童貞をこんな゛♡ 性欲任せに筆おろしされやがって❤❤ わ、私なら絶対゛♡ 同じ場面でもぉ! 童貞をぶぅぅぅうう~~~~~ッッ♡♡♡い、イグ゛❤射精る゛❤❤♡どぉてい―――――――――――――奪われんぞぉぉおおお゛♡♡♡♡」

びゅるるるる~~~っ♡びゅくんっ♡ビュクンっ♡ビグンッ♡ びゅくっ♡びゅくくっ♡ どぴゅるるっ♡びゅくっ♡びゅくっ♡びゅく♡

キタキタぁ!♡椅子に座った状態の足腰だけが急激に痙攣して筋肉が制御を失ってチンコが気持ちよくなる感覚ゥう!♡


「あ゛ぁああ~~~~~♡♡ 射精るぅ!♡ 今日も私の自慢の濃厚せーしがッ♡♡お゛❤‼‼ 尿道を駆け巡るぅぅぅううう!!! イッグゥゥゥウ!!!!」


びゅーーーっ♡びゅーーっ♡ ドクンドクンッと脈打って、鈴口から吐き出された精液は先端の割れ目を押し広げてぇ~♡

パクパク開いたり閉じたりってな、高速で私のモニターまで飛んでしまうこの、汚してる背徳感!♡

何万回やっても飽きない、脳天を突き抜けんばかりの快楽信号が全身を駆け巡ってぇ、妄想ではエロ本の筆おろしされて呆気なく自ら清楚系ビッチマドンナに種付けプレスしてる所に感情移入イメージファックしながら、チンコを扱くだけでこんなに気持ちいいのにぃ♡リアルだったらどんだけ気持ちイイんだろうな、畜生ぉ♡


「あ゛ぐっ、う゛、い゛ぎぃ゛っ、ん ゚おぉぉッ♥♥♥ っふぃ~~~・・・っは~゛♡っは~゛❤❤」


射精のクライマックスを愉しんだら・・・シコシコ、シコシコ♡

一秒に2.1往復位に落ちつけて、ティッシュも特に引かず地面とか机の裏にぶっかけるんだ♡

あぁ、イキながらだと、この残尿ならず残精でビュッビュ~って、少しずつ尿道から漏れて手を汚していく背徳感も気持ちよすぎて手が止まらなくて止まらない!♡


「っひ~♡ IQ3くらいに下がるこの瞬間がぁ、独身人生謳歌してるんだぁ~…♡ キンタマ空っぽになるまでシコるのがやめられないんだよなぁ~っへへへへっ♡ あー……精子出しすぎたかもぉ……」


最後までザーメンいたるところにデスクトップやら床にぶっかけて、目を閉じて背もたれにそのまま倒れるんだ・・・♡


「はっぁ~・・・♡ っはぁ~・・・♡ っふぃ~~♡ いい同人誌だぁ」


賢者タイム・・・♡

んでだ・・・毎度嫌になる時間が来る・・・


「っは~~・・・もう3〇歳・・・独身、どーてー、処女。

交際経験なし・・・冷静になって、いつも思うんだが、なんでこう毎度毎回バカみたいに出してるのか自分でも不思議になるな・・・

こうやってバカすかチンコシコってビュッビュしても、別に子供を作るわけでもないのに、無駄撃ちばっかりだし、私の遺伝子が詰まった精子を、空中とか無機物にぶっかけてもな~んにも子供にならなんないし、それになによりも、それが虚しいというか、虚しく感じるんだよな・・・」

そんなことを言いながら、賢者タイム特有の虚無感に浸りながら、椅子の上で脱力した状態で天井を見上げている。


左手は射精して萎えたチンコを握ったまま。


「チンコ握っていると、落ち着くのは何でだろうなぁ~・・・ っふ~ いつか子のチンコも、左手ばっかじゃなくて本物のおマンコでヌいてみたいなぁ~・・・ でも、出会いなんか無いしな~・・・ そもそも、男との出会いすらないからな~・・・ あったとしても、大体が既婚者だったり、中年のおじさんばかりだし、若い奴とは会話続かないんだよな~・・・ 身の回りの仲のいい女性・・・まあ、あいつは・・・うむ・・春乃か・・・中身さえ腹黒じゃなきゃ、このエロ本のヒロインみたいな清楚ビッチを現実化したような容姿端麗・スポーツ万能・人当たりもよく頭もいい、完璧超人なんだがな・・・中身がなぁ」


・・・・


「あーもうやめやめ! 春乃は中身が無理無理。 爆乳のドエロデカケツだが・・・やっぱり清楚ビッチは二次元に限るな! さて、もう一発抜くか・・・早漏すぎていかん・・・同人誌はまだ5ページあるんだから、まだ抜けるだろ♡」


そうやって、私の休日の一日は終わっていくわけだな、イカくさいザーメン臭。

こりゃ、私のこれを許容できる女か男じゃなきゃ・・・恋人は永遠無理だな、うん。


「・・・にしても、ほんとすごいなこの漫画。

初めて読んだけど、お気に入り決定だわ・・・作者様神かよ・・・今度感想送ろうかな」


こうして、今日も明日も明後日も、ずっと変わらない日々が続くのだろう。

起きて食べて、シコって、酒、たばこ。食べて寝てシコってアニメ、漫画見て食べて酒タバコ、風呂入って寝る前シコって寝る。

そんな繰り返し。

たまに夜更かししたり、ゲームしたりする時もあるが、基本はずっとこんな感じだ。


これが、今の日常。

これからも続くであろう、孤独で無味乾燥な日々。


「やっぱり・・・私の恋人は、チンコと、そのチンコをシコル左手、たまに使う未だの純血を守っている膜だけだなぁ・・・誰か私をもらってくれないかねぇ。 むしろ、あっち側から強引に迫って強行突破してもらわんかねぇ」


そんな事を考えながら、今日も今日とて、適当に ぶっぱなした無駄死にザーメンたちを拭いて、ノーパン全裸のままベッドで仮眠した。

所詮、私がこの年まで童貞処女下手れなのは、度胸がないからで、押してもらうしかないんだ・・・そんな相手、いないだろうがな。


◇

[newpage]

休日二日目。


「帰ったら何するか・・・漫画か・・・シコるか・・」


今朝から抜きすぎて、怠い状態で何とか行った立ち食い居酒屋で一人寂しくを終えてボソっとそんな独り言いいながら、車に向かっていた所に声をかけられた。


「やっほ~! 静ちゃん! 偶然だね~!」


「! な、なんだ春乃か・・・脅かさないでくれ・・・」


私のほっぺに指を当てて要らずらしてきて背後にいたのは、私が知る中では独身で真面な友達もいない中では・・・ある意味で最も交流がある雪ノ下 春乃であった。

モデルのように顔を引き立たせる長いまで伸びたセミロング。


僅かに茶色を帯びた黒髪は艶があり手入れされていることが伺える、羨ましい光沢のある髪の毛。

彼女の服装は白のトップスに黒のタイトスカートというシンプルながらも気品のあるコーデをしている。身長は167ほどありスタイルも良いため、通りかかる男性は思わず二度見するほどだ。

そして、何よりも特徴的なのはその美貌。目はぱっちりと大きく鼻筋は通っており唇は小さく薄いピンクに彩られている。肌は透き通るように白くきめ細やかな肌をしておりシミひとつ当然見当たらない。


ナチュラルメイクもなにもなしに、メイク顔なチートな奴だ。


手足も細く長くまさにモデルのようである。


おまけに、胸も私レベルでデカいので、モデルだろうがグラビアでもやっていける体つきながら雰囲気は清楚な悪い所を言うのが難しいくらいの・・・腹黒腐れ縁の彼女がいた。


「今日も寂しく一人で焼け酒してたのかなぁ~?」


「うるさいな。 やけ酒ではなく、嗜んでいたんだ。 一人で立ち食いしながら酒を飲む大人の魅力がわからなそうな君にはわからんだろうな」


彼女は笑いながら近づいてくる。

相変わらず距離が近い奴だ。


「そーだねー私は酒飲まないし、静ちゃんみたいに一人ボッチ酒を飲まないおこちゃまだからね~。」


「だ、誰がボッチだ馬鹿者・・・」


「あっはは~独身貴族、だったねごめんごめん」


「独身貴族でもない!」


前屈みで顔を除いて毎度のように私を揶揄かってくる春乃。

た、谷間がっ・・・ッ真夏のあ、汗が双丘の線にそって・・・


くそ・・・毎度思うが・・・同じ女だというのに、こう・・・チンコにクルようないい匂いがしてくるのは何なのだ一体・・・いやまぁ、今はそれどころじゃないのだが。しかし、こいつは見た目こそ清楚に見えるものの本性はこのとおり、口が悪く、何かと私のことをからかってくるのだ。


た、谷間を見てるの・・・・バレていない・・・だろうな・・・?


「なぁ~にぃ? 同性のおっぱい見てぇ・・・エッチぃ♡」


「んな!? み、見ているか馬鹿者が!」


自分の胸を服ごと下から支えてボインボインさせる彼女に慌てて言い返す。と、戸惑うんじゃない私・・・! あ、相手は春乃だ!

おっぱいを左右で違うタイミングで上下にボインボインして、谷間がハミでそうになっている乳を見ても、相手は中身は性悪で私を揶揄っているだけの女だ!


「用事がないなら私はいくぞ。 これでも忙しいんだ! っしっし」


私は至ってスマートに、車の鍵を撮って・・・っく! こういう時に限って鞄のどこに突っ込んだか・・・!


「ええん~? 忙しいぃ~? 私、さっき聞こえた気がするんだよね。『帰ったら何するか・・・漫画か・・・シコるか・・』~ってぇ」


「ば、ばばばば、馬鹿か! だ、誰かに聞こえたらどうするんだ!」


誰かに聞こえなかったか駐車場をきょろきょろと見回すと誰もいないようだ。よし、誰にも聞かれてなかったようだな。よかった・・・。

全く! 私のような、一応は容姿はいい方だと思う女が、万一に一つも家に帰って本当にシコっている勘違いされたら教師の立場に影響されかねん!


そんな私の、いつの間にか春乃の手元にあった車の鍵を指で回しながら小笑いながら言ってきた。



「だって~

静ちゃんは一人暮らしでしょ? 家に帰っても寂しいだろうし、どうせ暇だから私と遊ぼうよ~。

私もちょうど予定なくて暇してたんだからさ~。

それともなに? 仕事でもあるのかな~?」


ニヤニヤしながら聞いてくる彼女。

くっ・・・本当に嫌なやつだなコイツは・・・断ったほうが後でめんどくさそうだ。


「・・っぐぐ・・・おごりはお前だからな! 私がお前よりほぼ10歳年上のお姉さんだからと、当たり前に奢るとは思わんことだ! いいな!!」


「やった~♪ さすが静ちゃん太っ腹♪ んじゃ、早くいこうっ♪

あ、いつも通り、私免許ないから、静ちゃんのドライブデートレッツゴー!」


仕方なく、不本意にはしご酒することになった。

二時間後、大体6時になった。

車に乗って次どこへいこうかと、そろそろ帰りたいのだが帰らせてもらわないトーンで声をかけられた。


「そうそう、実はね~知り合いにいい高台夜景スポットを教えてもらってね? 車で1時間ちょいかかるんだけど、そこ行きたいなー」


「・・・い、一時間だと・・・メンドクサイ、断る」


「まあまあ、漫画五冊分奢るからさ! ね!」


「・・・7冊ならいいぞ」


「えぇ~ケチだなぁ~。ま、いいや。じゃあそれで行こう!」


また仕方なく、その夜景スポットとやらの為に車を出す。

ちなみに、今日は愛車のアストン〇ーチンではなく、後ろの席まで倒せる車・・・一人なのに、いつか家族でのるかもしれないと無駄に買っている中型の車で春乃に紹介された場所へ出発。

30分後。


「・・・・雨が降ってきたな・・・」


「あれぇ? 今日雨予報だったっけ? スマホ見る限りじゃ晴れだったけどなぁ~」


車を運転しながら窓を見る。確かに雨がポツポツ降り始めてきた・・・

15分後。


「む・・・春乃、流石にこの峠の道でこれほど強い雨の中走るのは私は自信がないぞ・・・」


「そうだねぇ、夜だし、その上雨で視界も良くなさそうだし・・・あと少ししたら、少し車を止めれる途中経過の見渡しポイントがあるから、そこで一旦雨宿りしよう」


10分後。


「・・・・・・おい、全然止まないぞこれ」


車を止めて、他の同じ状況にいるであろう車たちと共に雨が止むのを待ってみたが、一向に止む気配がなくむしろ雨足が強くなってきたような気がする。それどころかさらに強くなってきてないか?


「これじゃ前に進むにも、引き返すにも危なすぎてここにいるしかないぞ?」


「ま、そういうことなら仕方ないし、とりあえず車内ガールズトークに花を咲かせよ~!」


ガールズトークなんかするほど若くもそんなキラキラ人生をしていない私に出来るテーマなんてあるのだろうか。

それから15分くらいだろうか。

他愛もない話をしながら時間を潰しているとふと思い出したかのように聞いてきた。


「ねえねえ聞いてよ静ちゃん~ 私さぁ、セフレの女の子一人飽きちゃってポイしちゃいんだけど、どうしたらいいかなぁ~」


「んぷ!?」


飲んでいたお茶を思わず車に吹きだしそうになりながら堪えた。こいつ一旦落ち着いて何を言い出すかと思えばとんでもない事言い出したな。というか、よくこんな話を平然と言えるもんだ。

普通だったら恥ずかしがったり、躊躇ったりするところじゃないのか? それに、そもそもそんな話を何故私に相談するんだ。もっと適任がいるんじゃないのか?

や、ヤリチンリア充野郎め!爆発しろ。


「そ、そういえば、オマエもふたなりだったことをすっかり忘れていたよ」


そう、この同性ですら惚れてしまうほど交流していれば分かる絶世の清楚腹黒美女の春乃も、私同様、とてもそうは思えないが、股には立派なモノがついている。つまり、彼女もふたなりなのだ。

まあ、それを差し引いても、男女問わずモテる要素しか持ち合わせてないように見えるんだが・・・・。


春乃のチンコを見たことはないが・・・

チラっと助手席に座るこいつの、スカート元を見れば、まあ、うん・・・かなりモッコリしているわけで、こいつは興味のない人間にはそこのモッコリを隠すが、女が警戒していない相手には谷間を見せるように、モッコリを出すわけだが、私レベルだと思うモノがモッコリ具合で想像はできるので、恐らく本当にふたなりだ。


これはこれで美女なのにふたなりなのも驚きなのだが、なにより驚いたのは・・・


「――――――――――――ってせ、セフレだと!?」


「そーセフレの5号ちゃん。 私にマジ恋してきてねぇ、困ってるんだよね~ どうしたらいいかな~って」 



こちとら三十路にしていまだに未使用の新品だと言うのに・・・っぐぐ! セフレだと!? けしからん! 実に不誠実じゃないか! こ、恋もせずせ、セックスする間柄など!

しかも、それが5人もいてなお、飽きたとか言う始末。まったくもってけしからんっ!


「せ、セフレなど持つからだ! それに知るか! なぜ私に聞くんだ!」


「え、童貞で面白そうだから?」


「馬鹿にしているだろう貴様ぁ! くぅぅぅぅぅ!! どいつもこいつも私をバカにするぅ! 私だってその気になればいつでも相手ぐらい作れるんだぞぉ! ただちょっと相手が見つからないだけでだな!? こ、これでも年収はボーナスでまあまあいい、容姿は中くらいはあるだろう、胸も大きい! か、家事も一通りこなせるんだ!」


「家事、ねぇ~?そんなに童貞捨てたいなら、いい子紹介してあげるよぉ?♡ あ、それとも風俗で童貞捨てるのもありだよ?」


「す、捨てるか! 風俗で一生ものの童貞を金払って捨てるなんて負の遺産にしかならんわ! だいたい、そういうのは好きな人とするからこそ意味があるんだろうが! あと風俗に行く勇気なんてないわっ! っはぁ・・っはぁ・・・」


ま、まずい・・・童貞すぎる答えに我ながら恥ずかしすぎる・・・!

だ、だがありえんだろ! 30年間守ってきている童貞を、関係値もない風俗嬢相手に、『金』!まで払って捨てたくないに決まっている! そんな価値あるか! そんなもの!


「ふぅ~ん・・・そっかぁ~・・・でもさぁ、静ちゃんもそろそろ価値観変えて、まずは体の相性で相手決めてから恋をとかぁ、人生観変えるのもありだと思うのもよね!」


「か、体の相性で!? ふ、不潔すぎる! ありえん! ま、まずは手をつないで、キスして、た、たくさんデートして、い、良い所でロマンチックに段階を踏むんだ! い、いきなり身体で決めるなんてヤリチンとヤリマンのすることだぞ! 私は絶対にしないからな!」


「ヤってみないと分かんないことあるんだよ静ちゃん。 付き合っていたら相手が粗チンでした、マグロでしたとかだったら最悪だから。 性格なんて後から知ればいい事だから・・・ってことでそうだなぁ、私のセフレが本気になっちゃって、私にマジ恋してる話に戻すんだけども」


「も、もういいだろその話は! 童貞で未だ独身交際経験皆無の私に相談とは全く持って相談する相手間違ってるぞ!」


「んでね~? それが何と、五号ちゃんだけじゃなくて五人の中野五人中セフレが何とマジ恋してきちゃって・・・私なりに考えた結果、恋人の振りでも何でもいいから誰か相手作って断りたいんだけど、大学内に振りでも恋人にしたい人いないし~ってことで・・・」


「んぉ!?」


そういうと春乃は、運転席に座る私の股座・・・丁度ふたなりチンポがあるズボンのチャック部分の所に手を添えてきた。

手を添えただけなのに、股間にくすぐりは走って馬鹿キモい声を出してしまった。

そしてそのまま手を動かしだした。


「ひうっ♡」


なんだ今の声・・・気持ち悪い。自分の口から発せられたとは思えないような甲高い声が一瞬出てしまった。恥ずかしい・・・! 顔が一気に熱くなるのが分かった。

自分で出した声で赤面するなんて初めてだ。

これも全部この目の前のクソビッチのせいだ。くそぉ・・・! 絶対許さないからな・・・! そう思いながらキッと睨みつけたが、当の彼女は気にした様子もなく続けた。


「ほら、今みたいに気持ちいいことすれば、下半身同士夢中になって、体から始まる恋っていうのもあるじゃん? 中身が恋愛には大事だっていうけどぉ、私はそう思わないんだよね~ おちんちんとアソコの相性もおんなじくらい絶対気にすべき点だと思うわけね。

んで、私的にはセフレちゃんたちにマジ恋になられても困る、でも断ろうにも恋人の振りでも相応しい相手とかいないし~ それで誰が一番私の恋人の振りするのにいいかな~って考えたときぃ~」


「お、おい!? ちょっと、は、春乃やめ!」


添えていた手をまた動かして、カチャカチャと発声する私のズボン・・・!

そのカチャカチャの音が何なのかと言えば、春乃が器用にベルトを外している音だった。やめろと言ってるのに止めようとしないどころか、チャックにも!?


手を掴もうにも、車の中でなかなか動きが!


「静ちゃんのぉ~、社会の窓、ご開帳~♡」


「ばっ!?」


そう言ってついにチャックを下ろされてしまい、パンツ越しだが私のふたなりちんぽが露わにされてしまった。


その瞬間、恥ずかしさで死にたくなった。

春乃が、私のパンツ越しのチンコを見て、それは悪魔みたいな、格好の的を得たみたいな顔して。


「わぁ~♡♡ もしかしなくても! このパンツの中ぁ~? 静ちゃん何だか言って、やっぱ半勃ち状態だよね? だってさ、まだ何も触ってないのに、先っぽ湿ってるもん♡♡」


「っひん!!?♡」


また私じゃないみたいな声が。

彼女の手が、パンティ越しに私のち、チンコに触れてきたぞ!?

軽く触れただけなのに、それだけでビクビクッと身体が反応してしまう。やばい、このままでは流されてしまう。


「や、やめるんだ春乃! こ、こういうことをお前とする対象ではない―――――――」


そう思った瞬間、理性を取り戻し、慌てて彼女を止めようとしたが既に遅く、その手は私の下着の中に侵入してきた。


「ちょ、ちょっと待て――ひゃあああん♡♡♡」


ぬちゃりと雨で多分湿った、春乃の感触が直に伝わると同時に情けない声が出てしまった。それと同時に腰が勝手に動き出し、座席の上で跳ね上がった。

そのせいで車が揺れ動く。


「うわ~静ちゃんってばすごい反応だね~(笑) うんうん、これはこれぁ❤ 見なくても分かるよぉ♡ ちょーチンコでっかい!? こりゃ~私のに匹敵するちんちんの可能性あり!?」


パンツの中に突っ込んだ手でモゾモゾと、私の大事な息子を弄って弄って、触りまくっている春乃。

な、なんだこの状況は!? どうしてこうなった!?

な、なぜ私は車で股間を弄られているのだ!? それも相手はあのヤリチン大学生の春乃だ。一体何を考えているんだコイツは! いや、それよりもまず、なんで私は抵抗しないんだ!? なんでされるがままになっているんだ!? おかしい! こんなの絶対おかしい! 私が貞淑で真面目で奥手だとしても、流石にここまでされて黙っていられるはずがない! それなのに、なんで私は抵抗できないんだ!? 何でこんなにドキドキしてるんだ!?


「お、おぉ! どんどん勃ってるの、手の中でわかっちゃうよぉ~?♡」


「あ・・っんぅ・・!♡ だめぇっ、何゛❤ さ、触っているんだ春乃ぉ!」


「そりゃ~、おちんちんオーディション開催してますからねぇ♪ 触るでしょ当然♪ んじゃ、窮屈にパンツの中でおっきしてきて、苦しそうな静ちゃんの息子さんを一旦お外に出してあげますね~?♡」


「待っ!?」


そう言うと春乃は、私の履いていた赤色のふたなり女性用のトランクスの・・・オシッコしやすいよう使用のズラせるところから――――――――――――

ブルルン❤♡♡


「――――――――――❤❤❤ほわぁっ!?♡♡♡♡」


「も、戻してくれぇ! わ、私の!? ば、馬鹿かお前は!?」


は、初めて誰かにフル勃起を見られてる!? 死ぬ!恥ずかしさが!?

ブルンッッ!!!♡♡♡ 私の愚息は、布が伸びるトランクスでも窮屈すぎた空間から解放された反動で勢いよく飛び出されてしまったぁ!?

飛び出た瞬間、ビンッ!!!と音がなるかのように反り返り、天井に向かってブルルン!!!っと恥じらいもなくギンッギン様を春乃の前に晒してしまった。

その光景を見た春乃は思わずと言った感じで目を見開いて、私の股元により上半身ッい、いやおっぱいが太ももに、チンコ見られて絶賛人生の羞恥心と望まない興奮が!


「み、見るなぁ!?」


「すっごぉ~~い!❤ なにこれ、すごすぎ♡! デっか~~~いwwww! まさかの私クラスのサイズ感じゃーん!? 静ちゃんこぉ~んなイイモノもってて今まで童貞って人生損してたって!

血管ばっきばき❤やっぱり歳重ねると、ちんちんもバッキバキに血管浮いてくるんだね~? いや、元々巨根だからバッキバキ?」


マンマとみられてしまった、私のフルおっ勃ち状態をまじまじと観察しながら感想を述べていく春乃。


「これはぁ、余裕で15cm超えてる巨・根❤ けっこうな左反り~オナニー、シコル方向気をつけないとぉ❤ スンスン~・・・っはぁ~❤ チンチン黒い茂美で毛深いのもぉ、どーてーっぽくていいね! 可愛い静ちゃんが如何にもだらしないって感じぃ❤」


「う、うるひゃいぞ~ぉ!? ッヒ!♡」


遮られるように髪を耳にかけてから竿にふ~っと息を吹きかけてきた春乃に背筋が張った♡


「うんうん、30代ふたなりならやっぱり、性欲の権化にボーボーの方が分かりやすくていいね! いやいや、キンタマもっでか~い❤ 太さも長さも申し分ないしぃ〜、おまけに~・・・えい❤」


「お゛!?」


オナニーなんか比べ物にならない気持ちよさが❤❤


「ずっぽりがっぽりぉ、皮余り気味のカリ高極上デカマラ様~~~ン❤❤ いやいや、これだけデカいのに、剥けないって、静ちゃんもしかしなくとも皮オナのやりすぎでびろーんって伸びちゃってる感じかなぁ~?? ほれほれ~❤」


「んひ!?❤」


反論とか抵抗とか、パニックになる前に春乃は私の最も他人に見られたくない、先っぽのねじれドリル2cm皮余りの亀頭を包閉じ切っている穴の先っぽに人指し指をネジ込み、グリリッと抉ってきた。

自分でも、オナニーでは弄らず皮でシコってるだけに、ちょ、超敏感な私の亀頭が春乃にぃ❤❤


「お゛、ごっおおぉォオッほぉおおお~~~ッッッ♥♥♥!?」


「あれれ~? どうしたの静ちゃん? そんなに腰浮かし上げてぇ、何かして欲しいのかな~??」


くちゅくちゅっぐじゅっぶちゅぅ❤

が、我慢汁がたった5秒でどっぴゅどっぴゅしてしまっている!

そ、そこを張るのがわざと包皮の中身を穿り始めて、音を立てるように包皮の中をかき混ぜる様に動かされ続けてたら、我慢できるわけないだろう!? あうぅううううう! ま、まずい! このままじゃ本当にこいつにイカされる! 春乃のに♡♡は、春乃にビュッビュされてたまるかぁ! 絶対に負けないぞぉぉおおお!!! 耐えてやるぅぅうう! 耐えるぞぉぉぉおおおおお!!!!


「ウズぐぅい゛・・・ふぅーっ、フーッ! ふーッ!!❤❤ッ ドゥォ゛!♡」


「あれぇ~❤? もしかして耐えようとしちゃってるの?♡」


そうだ、落ち着け落ち着くんだ。クールダウンするんだ。ここで熱くなってしまっては何もならない。まずは冷静になれ。冷静になって考えるんだ!

は、春乃は美人だが全く中身が好みじゃないふたなりヤリチンビッチだ! わ、私は決してそのような中身が伴っていない相手にチンコビンビンにするような顔さえ良ければいい節操なしの女じゃないんら~♡


私の童貞の癖に、ほとんどのヤリチンオスより長い竿を穿るために、自分の方向に助手席の方に斜め45度に傾けられて、ニヤニヤ ニヤニヤっと責められる顔で見られて♡ く、っくぅ♡ なぜチンコが💢つくんだぁ!♡


「ふーっ゛、ふーっ゛、ふうううぅううーー~っっ♥♥?♡♡♡ い、イってやるもんかぁ♡」


「あはは~ギンッギンに我慢汁ぼじょぼじょしてるのにぃ~必死にイかないように耐えようとするの、童貞っぽくて可愛いよ静ちゃん~・・・♡ あぁ、私も勃ってきたかもぉ~? ん♡ 包皮静ちゃんチンポ可愛いよ♡」


そういうと彼女は、スカートの上から自身の所を摩りはじめた。

恐らく、自分のふたなりチンポを弄って、どうやら彼女も興奮してきているようだ。その証拠に、彼女の顔は赤らめており、息遣いも荒くなってチンコにまた息がッ♡

そして、時折小さく喘ぎ声を漏らしながら自慰行為を行っている。その姿からはいつものヘラヘラとした態度ではなく、友人の顔ではなく、見たことなかったというか、見たくなかった春乃が恐らくセフレにしている時の顔であろう表情を覗かせている。その顔をみた途端、私の心臓は大きく脈を打った。


「っはぁ♡ っはぁ♡ 童貞さんだからぁ、剥く前に包皮亀頭弄りだけでイカちゃおっかな~♡」


「あ゜がぱがん ゚ふんぬおお゛ おほぉおおぉぉ~~ッッ♥♥♥ い、イかん!!♡♡」


いつもとは違う雰囲気の春乃の顔に思わず勃起が更に進んでしまう。いつもは軽いノリで、誰にでも愛を振りまいているようなやつが見せる雌顔・・・っぐぐぐ! 興奮するな私め!童貞の意地をみせろぉぉぉおおお!!! あんなメス顔に屈してなるものかっ! いくら相手が相手とはいえ、この歳で童貞なんて恥ずかしすぎるだろう! しかもこんな奴なんかにぃぃぃいいいいいっ!!!!


「耐えてる耐えてるぅ♡ でもざ~んねん♡ おちんちんはグロテスクな見た目でもぉ、身体のどこよりも正直で愛らしいね~? ほら、見てごらん? キンタマもマッサージして静ちゃんの売れ残り遺伝子出るように応援したげるよぉ♡」


「んにょ!?♡」


包皮弄りに続いての私のずっしりたっぷり重たい左玉袋を下から手の平で包んでポンポンと軽くタプタプして、睾丸を揉みながら転がしてきたぁ!?♡♡

キンタマだから包皮クチュクチュで弄られるより敏感じゃないが、軽い気持ちよさのブレンドで一気に金玉袋の中がジワァアアと熱くなってきたぁぁああ!?♡♡


「はお゛っ、オ゛おおぉぉ~~ッッ♥♥♥ち、力が♡♡ っごぉ!?♡ 入らんぉ! 足腰がガクガク震えてしまうぅぅぅううう!?♡♡ やめろぉ! やめてくれぇぇええ! これ以上されたらダメになってしまうぅぅう!?♡」


「どぉ? 気持ちいい? まぁ、聞くまでもないけどねえ~♪ だってもうイキそうなんだもんね?♡ わかるよ~? 竿の血管ドクンドックんピクピクしてるもんねぇ~?❤❤❤ あーほんっとエロい❤私も勃起して堪んないよ静ちゃん❤ このまま人生初の他人の手でビュッビュする他人ビュッビュどーてー卒業させてあげるね~?❤」


負けるものかぁぁぁあああ!!! そう思い歯を食いしばり必死に耐えるのだが、そんな私を嘲笑うように春乃の手の動きはさらに加速していく。彼女の手つきはまるで熟練された職人のように巧妙かつ繊細で、ヤリチンのテクが❤❤ い、いや確かコイツ男とはヤらんといっていたから、オナニーで培ったテクか知らないが・・・いやふたなり女のをチンコを触って鍛えた路線も・・・って、それより我慢を――――――――――――


「イケ❤❤ イケ❤❤ イカないようにしてるのに、食いしばり顔で呆気なくビュッビュしちゃえ静ちゃん」


「ッグぉおおお~~~~ッッ?!♡♡♡」

びゅるるる~~~!!!♡♡♡♡ どぷどぷどぷっ!!!!♡♡♡♡ ぶっしゃーーーー!!!!!♡♡♡♡ びゅーーー!!!♡♡♡♡ びゅくんびゅくん!!♡♡♡♡ びゅくっ……びゅっ………………。

………………………………。


「う゛ほぉぉお゛っ、あ゜゛~~ッッ♥♥!?!♡❤ んにゃにが‼?♡ぼふぉっぉ!!?❤ は、はるのぉおおおぉおおお❤❤」


「きゃ~~~!❤❤ キタキタ~ぁ❤ いっぱい出して~!❤」


…………あっ……あへぇ……?? へ、へっへっへっ???????? な、なんだ今の感覚はぁぁぁあああ!? 頭が真っ白になったと思ったら一旦落ち着いて目の前がチカチカとしてきて、気づいた時には視界には私の股間が向いている方向の先っぽから白い汁がとびって、それが春乃に飛びまくって・・・それを春乃がキンタマ揉みながら喜んだ顔で受け止めて・・・彼女の手元や顔、服がビチャビチャになっていたのだ。

それで、、、足腰が狭い運転席でドタバタして、痙攣マジビクビクしては、オナニーで良くしている射精の時のような・・・ッハ!?♡ いま、私は射精させられてしまったのか!? それに気づくまで数秒かかった。

その間、初めて味わう快感に脳がついていけずに混乱していたが・・・春乃の声は当然聞こえる訳で。


「っきゃ~~❤ 静ちゃんのチンポ射精も超一流だぁ!❤ んぶ!❤ 目を開けようとしてもっ❤ アブ❤ すぐ目にかかってきて顔射で真面に目が❤

匂いも❤ ん❤ 匂い雄臭すぎて鼻曲がるわぁ~wwww げほっ!❤❤ 口に入った♡ にっがぁ~いい❤❤ こんな優秀な濃厚ザーメン30年間勿体ないよ~!❤ 誰にも膣出しせずオナニーで何憶何千億匹静ちゃんの精子無駄打ちさせちゃって・・・勿体無いことしないでよね~? こ~んなに濃ゆい精液なんだからさ~? マンコだったら絶対孕んでるよこれ~❤ っていうか静ちゃんまだガチガチじゃん・・・どんだけ溜め込んでたのよ・・・ほんとエロすぎでしょ・・・」


「ッっゼェ~❤ っゼェ~❤ っゼェ~❤」


・・・・・・雨の粒が車の素材に当たっていく気持ちいい音、雨のおかげで少しひんやりとしてきている車内は・・・ハッキリ言って、射精させられた敗北感すら忘れる放精して火照った身体が冷えて背もたれに身体全開で背もたれる・・・

あぁ、くそぉ・・・❤ やっぱり童貞はどこまで頑張っても、チンコを触られればイってしまうクソ雑魚だというのかぁ・・・!❤


「見てみて~❤ 静ちゃん❤ これ、ぜぇーぶ静ちゃんが出したんだよ? コ・コ・か・ら❤」


「ひん❤」


射精でIQ3モードで浸っているところにキンタマを突いてきた春乃に、足腰がびくっとはねるとともに彼女の方にぼーっとしながらも意識が向いた。

そして私の視界に収まる春乃顔・・・んな!?


わ、私が出したのか・・・?は、春乃顔に、私がこれが??? こんなに大量に? 嘘だろう? 確かに少し溜まっていたかもしれないが・・・それでもこれは多すぎないか? いくらなんでも多すぎじゃないか?


今日だって、朝と昼で5発抜いたのに、私が今まで精子を無駄打ちしてきたなどと私の顔を言いながら言ってきた春乃の顔やら、髪やら、上半身、助手席に状況的には私が出したであろう超大量の白濁液が飛び散っているのを見てしまった。

よく見れば、座席シートにまで飛び散っていたようで、よく見ると後部座席の方まで汚していたようだ。


それを見ると、再び恥ずかしさが込み上げてきてしまい、顔がどんどん熱くなるのを感じた。

そんな私にお構いなしに、春乃は続けた。


「それにしても凄い量だね~? 流石は静ちゃん❤ ここまで出るとは思ってなかったよ~❤ うんうん、巨根に相応しい射精量で花丸あげちゃうね❤ あ~ん❤ レロォ♡」


「!? お、オマエ!? 何を!?」


顔射フェイスでドロドロドロドロと、顔の鼻・口・顎・ほっぺたの整った輪郭に添って私が出してしまったザー汁が垂れて座席シートが汚れていく春乃は、私の目にしっかり見える状態で口周りの精子をベロで搔き集めて口の中へ!?

顎から垂れかけていく私の無駄打ちとなっていた精子を指で搔き集めて、それもどんどん口の中に入れて・・・!

ムク❤ ムク・・・‼❤


「まあでもぉ、ちょ~っと早漏気味だよねぇ? そこだけかな? んちゅ❤ でもま、早漏は治せるからいいし、ザーメンは超美味しいし合格!❤ チュパ♡」


ソースがついてしまった指をなめとるみたいに、私のべたつく精子をすくい取った指の腹を口内にどんどん運んで、口を大きく開けてベロと口の空に精子の糸がデキてしまっているのを確信犯で見せつけてながら私のチンコ試験の結果を言ってくる春乃・・・の、飲まれているのか!? 本当に私の精子を!?


「あ、あぁ・・・ほ、本当に飲んで・・・る・・・のか・・・!? 私の・・・せ、せーえきを・・・??」


「うん、飲んでるよ~? あ、わかる分かる♡ 初めて他人が自分のザー汁を飲んでくれた時って、私とかすっごいチンコキタからね~? 今静ちゃんはどんな気持ちかなぁ~? 嬉しい? ムラムラぁ?❤ 私押し倒したい?❤もっとビュッビュしたい?❤ いじめられたい❤ どれかな~? 教えてほしいなぁ~? んっふふ~♡ ちゅっ❤」


「んっひゃ!?❤」


顔を近づけて来て・・・射精したてのチンコにバードキスしながら聞いてくる春乃・・・その行為だけで、びくんと反応してしまう私の腰・・・というか下半身全体が震えて、変な声が出てしまう・・・


「うわ~❤ おちんちんキスだけで静ちゃんの息子君、ふっか~つしちゃったね~?❤ ちょっと舐めただけなのに、フル勃起しちゃうなんて相当欲求不満だったんだねぇ~?❤ あ、そういえばこの車って後ろの席倒せるよね?

えっと・・・ココを倒したら前から後部座席に前からでも簡単にいけるのかな・・・?」


「お、おい何を!?」


どういうわけか、私の車なのに春乃は無駄に頭の良さを発揮して座席を倒し、後部座席へ。


「ほらほら、静ちゃんもこっちこち」


「っちょ!? 力つっ」


スペースが開いた助手席から私を凄い力で引っ張って、寝ころべる状態になってしまった後部座席の方に体を引きずり込まれるように引っ張られると、あっという間に仰向けにされてしまい、私の射精したてでも復活した精子まみれで汚れてるチンポの元に四つん這いで上半身を忍びこませた女豹ポーズの春乃の顔がマラの目の前にあった。


「いや~デッカイ車っていいね! セックスも快適に出来ちゃいそ! 静ちゃんのフル勃起もこれならしっかり見えるよ❤ あ、ルームライトをここつけよっか」


「せ、セックス!? って、ルームライトを付けるな!? ま、周りから見えたらどうする!?」


「えぇ~それがいんじゃ~ん❤ 交尾を・・・他人に見られるんだよぉって」


その顔はとても嬉しそうで、どこか妖艶な雰囲気があった。

その顔を見た瞬間、背筋にゾクゾクとしたものが走り、同時に竿の脈が早くなるのを感じた。


それと同時に自分の中の、ふたなりと共存する子孫繫栄欲望・・・お、オスとしての本能が強く刺激されるような感覚が・・

そんなことを思っていると、後部座席のルームライトが付けて、雨と夜で暗かった車内の視界がしっかりする。


「あ、ついたついた。」


「!? ゴク・・・」


光が付いたことで視界が戻り、そして見えたのは、一体いつの間にか上半身の衣服を脱いでいて、私よりも爆乳の大きい胸を露出させた状態の春乃の姿であった。

しかも全裸ではなくブラを外して乳首が見えそうで見えないような絶妙な位置で止めてあるという、なんともエロい格好をしていた。

光をつけるために、上体を起こしているので、私のチンコのすぐ近くで跨っている形で、押し倒されている私側にはアオリ視点からは彼女の圧巻するサイズの胸に釘付けになり、下から見上げる形になっているので、圧倒的デカ乳が・・・!❤


「お? 静ちゃんのチンチンまたビクビクしてる~ あ、私のおっぱい見て、もしかしておっき進んじゃってる?❤」



ボインボイン❤っとブラに包まれて肉がはみ出そうな乳を私の腰の上でゆさゆさと、鷲掴みで円を描きながら揺らす春乃。その度に胸がブルンブルン揺れて・・・揺れ動いて・・・重力に従って下に下がる乳房の動きに合わせて私も釣られて視線が・・・ くぅぅ・・・! 悔しいが、どうしても見てしまう・・・! あのデカい乳が目の前で揺れている光景を見るたびに、胸の鼓動、竿の脈が速くなるのがわかるぞ・・・!


「❤ 同じ女の子でも、ふたなりならおっぱいに反応してくれるのエッチ~❤」


「ち、違うんだ・・・こ、これは生理学的に私のふたなりチンコがお前のデカ乳がエロいと認識しているだけであってだな・・!」


「あ、エロいって認識してくれてるんだ❤」


「んぐ!」


「あはは! 静ちゃんテンパって言い訳しちゃってかわいい~♪ そんなにおっぱい見たいなら、はい!」


「? な、何を考えている!」


胸を腕で真ん中に寄せて動かない春乃。


「ブラ、外していいよ❤」


「んな!?」


「誰かのおっぱい、触ってみたくなぁ~い? 私のおっぱい、ブラしててもおっきいけど、ブラ脱がしたらもっとおっきいんだよ~? 着やせするタイプ、脱ぐと結構あるんだぁ~❤ どう? 生で見てみたい・・・? 私のブラ脱がして、生乳、見てない・・・?」


急に、雨の雨粒の音にかき消されそうな囁くようなで私を誘惑してくる春乃の声に、思わず唾を飲み込む。

上半身ブラだけの、中身はあれだが絶世の美女の圧巻するデカパイに、組し抱かれて、細いくびれもお腹も、綺麗な腹筋のあるオンナが跨って私にブラを脱がしてみないかと問いかけている・・・?


「・・・ゴク・・・こ、これは・・・現実、なのか・・・? 同人誌じゃ、ないのか・・・?」


思わずエロ本の展開すぎて、目を擦る。


「エロ本じゃないよぉ❤ れっきとした、エロ本の元ネタのぉ、現・実ぅ~❤」


「・・・・・・・・・」


「あん!❤ 急に大胆~ン❤!」


気づいたら、春乃のブラに包まれたデカパイに両手を伸ばして、揉み❤揉み❤

本当に、気づいたら手が勝手に伸びていたんだ・・・。柔らかい・・・それに温かい・・・❤


じ、自分のチチを揉むのとは全く違うぞぉ!?❤


「っは!? わ、私はなぜ胸を!?」


「んもぉ、いい加減童貞の意地捨てて、私の身体好きにしちゃいなよ静ちゃん。 ね?」


「だ、だがお前と私はそういう仲じゃっ」


モミ❤モミ❤・・・

やばい、あと少し何か春乃に言われたら、童貞としてのプライドで保っている維持が砕けそうだ。

春乃のおっぱいは、ブラを脱いで揉んだらどれだけ柔らかいんだ・・・?

というか、そもそも私は何故童貞でい続けることに維持を張り続けているのだ? いや、待て・・・その前にこんな場所でこんなことをしていていいのか? もし誰かに見られたらどうするんだ? いくら車の中とはいえ、外から見られる可能性が無いわけではないんだぞ? それにここは道路だぞ? か、仮にカーセックスは確か公然わいせつ罪になるんじゃないのか? それ以前に、仮にも教師という立場にある者がこんなことしていいはずがないだろ? そんな考えが頭の中を駆け巡っていく中で・・・

私の頭を呼んだかのように、春乃が彼女のおっぱいを揉んでいる私の手に重ねておっぱいを揉ませてきた。


「バレなきゃ、大丈夫・・・❤」


「バレなきゃ・・・大丈夫・・・?」


「そそ・・・気にすることなんて何もない❤ ね? ちんちんに正直になろ?」


ムク・・・❤ムク❤!! 股間が激しくアピール・・・股間に正直・・・



「・・・そ、そうだな、バレなければ問題ないな・・・!」


理性がガラガラと音を立てて崩れていき、残ったものは性欲のみとなった瞬間であった。


「あ~ん!」


続きの2万5千文字による本番あり+2つのシーン&後日の半分は、↓URLからその他アニメ&ゲームタイトル145投稿を超える投稿とお得に共に楽しめます。

→ https://ochin.fanbox.cc/posts/8818340


※俺ガイルの他に楽しめるタイトルの一部の名前だけ紹介(もっとありますが多すぎるので)と、一覧URL

『陰の実〇者になりたくて』 『ゴッド〇ーター』「ロシデレ」 「SA〇複数」「原 神」『ありふれた職〇で世界最強複数』『化〇語』『インフィニッ〇ストラトス複数』『俺ガ〇ル』『はたらく〇王さま』『ハイスクール D〇D』『学園黙示〇HOTD』『僕は友達〇少ない』『』『彼女お借〇します』『マ〇ン姫』一覧URL → https://www.pixiv.net/users/65091860/novels

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