悪徳エステサロンに気をつけろ!その1 (Pixiv Fanbox)
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悪徳エステサロンの餌食に会うナオ君です
この後、変身するパートへと続いていく予定
以下、画像内文章
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001
「ダイエット効果のあるエステなんてあるんだぁ。しかも、男子学生が無料だって、いってみようかな……」
街中で配られらta
ビラに目をとめたナオ。
ダイエットという文言と無料という文句に釣られ、早速エステサロンへと足を運ぶのだった。
002
「ちっさいし透けてるし……エステってこんな格好しなくちゃいけないの……?」
エステサロンで渡された紙パンツはTバック型の極小面積、さらには半紙のように薄い素材だ。
エステに疎い男子学生にはその違和感にも気づけず、ただただそれが当たり前のものと認識するだけだった。
003
「リラックスしてくださいねぇ~このダイエット効果のある特性オイルでマッサージしていきますので」
オイルと言うには明らかに粘度の高過ぎる液体を手に垂らし、マッサージ師たちは「マッサージオイル」をナオのむっちりした肉体に塗り込んでいく。
004
「んぅ……ん……うぅ……」
(き、気持ちいいけど、これってマッサージと何か違う気持ちよさな気が……)
何故かマッサージ師の指は下半身を中心に這いまわり、明らかにマッサージとは違う「気持ちいい」ポイントを刺激した。
直接的な責めこそないが、いやらしい熱が体の芯からムズムズと湧き上がってくる。
005
「お尻がおおき過ぎますね、こういう脂肪にはお尻の穴の周りのツボを刺激してあげるといいんですよ」
「ひぃ……ッ!」
マッサージ師はナオの大きな尻たぶを割り開き、紙パンツからはみ出た尻の穴を露出させる。
恥ずかし過ぎる事態にも動揺するあまりに抵抗も出来ないナオ。
006
「まッ……あ、あ、ああぁッ!」
「いい反応ですねぇ~マッサージが効いてる証拠ですよ」
直接お尻の穴への刺激こそないが、過敏な穴の周りを弄り回されると、すでに「マッサージ」で昂っていたナオは溜まらずに喘ぎ声を上げる。
007
「おち〇ちんの周りのツボも効果的なんですよ~」
「うぅ~~~~ッ!あぁッ!」
既にギンギンに膨らんでしまったおちん〇んの周辺にも別のマッサージ師の指が這いまわり、間接的に滾った性感帯を刺激していく。
008
(だめ、だめ、マッサージされてるだけのはずなのに、もうでちゃう……ッ!)
ここまでされて未だに普通のマッサージだと思い込んでいるナオは、込み上げる射精感を恥じて何とか耐えようとしていた。
009
「ここにも大事なツボがあるんですよ~お客さんのは普段隠れてるみたいですね~」
「あああああぁ~~~~、だめぇッ、そこだめぇッ!」
ナオの意識が完全に下半身に向いているスキを突いてか、マッサージの指がナオの陥没乳首を穿り出し、勃起した蕾を摘まみ上げる。
とうとう訪れた直接的な刺激に悲鳴じみた嬌声を上げる。
010
「あ゛、あ゛、あ゛あ゛あぁ~~~~~~~ッ!」
「ああ、でちゃいましたね~大丈夫ですよ、効いてる証拠ですから……まだまだ施術は続きますよ」
乳首責めに耐え切れず、ついにナオは精液を迸らせてしまう。
しかし、エロマッサージ師たちによる蹂躙はまだまだ続いていく……