スパークルシェイド IN 闇プロレス (Pixiv Fanbox)
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闇プロレスに参戦し、敗北姿を実況されちゃうスパークルシェイドくんです。
ソフトリョナ、ソフトエロです。
文字だけ描写ですが、珍しく明確に勝ちました。
以下、画像内文章
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001
数多の被害者が違法的な辱めを受け続けている闇プロレス。
その会場に飛び込んだスパークルシェイドだったが、乗せられやすい性格が災いし、開催者の口車に乗って選手として飛び入り参加することになってしまった。
悪徳レスラーを制裁する気満々のスパークルシェイドだったが、マフラーを凶器として取り上げられてしまい、いきなり窮地に陥ってしまう。
マフラーの力が無しでは、スパークルシェイドは一般的な大人より少し力強い程度の能力しかなく、体格でも格闘スキルでも勝るレスラー相手に手も足も出ない。
あっと言う間に大技のロメロスペシャルを極められ……。
002
「スパークルシェイド!いきなり大ピンチだッ!飛び入りのヒーローでしたが早くも無様な姿です!」
「くそ、こんな技どこも痛くな……」
003
「あがぁッ!か、肩が……ッ」
「足も……ッこれ結構痛い……ッ!?」
「おおっとッ、これは完全に極まってるかッ!そして、このリングにおいて股間を無防備に曝け出すのは大変危険だ!」
004
「ひぎゃああぁ~~~ッ!?」
「やはり金的攻撃!セコンドのリング外からの攻撃は認められているのです!」
005
「ヒーローでもここは鍛えられないのか!無防備な膨らみへの卑劣な連続攻撃にスパークルシェイドは悶絶だ!」
006
「ヒーローのピンチに観客も大興奮だ!おっと?今度はスパークルシェイドのおち〇ちんが掴まれてしまったぞ!?」
007
「今度は一転しておちん〇んへの性的攻撃!ヒーローとして余りにも惨めな光景であります!」
008
「スパークルシェイド、敵前でおち〇ちんを情けなく勃起させてしまっている!生意気ヒーローの醜態に観客のボルテージもさらに高まっています!」
009
「あぁ、や、やめろぉッ!?」
「ここでカメラがリングサイドに周ります、スパークルシェイドの勃起姿がレンズに丸写しだ!」
010
「リング上で勃起する恥ずかしい姿を隠すこともできないスパークルシェイド!試合はヒーローの公開処刑の様相を呈しています!」
011
「あぁッ!?そ、それだけはだめぇ……ッ!?」
「ああっと、スパークルシェイドのパンツに手がかかった!このままヒーローの生ちん〇んを曝け出してしまおうというのか!」
012
「こ、これはッ!?パンツを引きずり降ろされたスパークルシェイドの体が眩く輝きだした!まさかこのリングで正体を曝け出してしまうのか!?」
013
「だ、だめぇ、離してぇッ、みないでぇッ!?」
「ヒーローの正体がここに大公開だ!随分とだらしない体ですが、これはもはや逆転不能かッ!」
014
「さぁ、パンツを完全に脱がし、大股開きで顔も股間も丸出しだ!リング上で素っ裸でおちん〇んもビンビン!スパークルシェイド、ヒーローとは思えない情けない姿です!」
「もうやめてぇッ、ゆるしてぇ……もうギブアップだからぁ……僕の負けでいいからぁ……ッ!」
016
しかし、変身が解けたことで急に増した体重に耐えられず、悪徳レスラーはナオに圧し潰されてしまう。
変身パンツを穿きスパークルシェイドに再変身することでマフラーも復活、レスラーから実況席の開催者に至るまで一通りの関係者を捕まえることにすることに成功した。
もちろんスパークルシェイドの醜態や正体を映したカメラのデータは没収したが、観客の記憶までは消すことはできないのだった……。