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犯罪組織を追い詰めたら、その責任を体で払えってなっちゃったペイルボーイくんです。

いつもは出しまくってるので、たまには出させてもらえないパターンで。

割と頻繁に脱がされてますが、一応スーツは簡単に脱がすことが出来ない設定です。

以下、画像内文章

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001

 とある偉い人の依頼で犯罪組織の壊滅に乗り出したペイルボーイ。

戦闘員を一通り叩きのめしアジトの解明するなど甚大な被害を与えることには成功したが、

疲労した隙を突かれ黒幕の男の手に捕らわれてしまうのであった。

男の私室である高級マンションの最上階にて、ペイルボーイへの尋問が行われようとしていた……

002

「随分と暴れまわってくれたね、ペイルボーイくん」

「これ以上痛い目に会いたくないなら、君の飼い主……それとそのスーツの脱がし

方を教えて貰おうか」

「ふざけるなッ!?そっちこそ痛い目に会いたくないならこの縄を解くんだ!」

003

「あうぅッ!?や、やめろぉ……ッ!」

「ふふふ、戦闘中もここを随分気にしてたみたいだったからな。思った通り過敏ですぐに硬くなってきたじゃないか」

004

「あ、あ、あぁッ、なにをするんだッ!?」

「"尋問"の準備だよ。素直になればすぐにとってあげるさ」

005

「くそ、ほんとに許さないぞ……ッ!」

「ははは、そんな無様に勃起させて凄んでも滑稽なだけだぞ」

006

「ひぃ……あううぅッ!?」

「ヒーロー様とは思えない声だな。すんなりと飲み込んでいくじゃないか、素直なお尻と柔軟なスーツで助かるよ」

007

「うく……いったい、何を……ッ?」

「ふふふ、すぐにわかるさ。さぁ、スイッチオンだ」

008

「遠隔バイブの4点責めだ、絶頂出来ない状態でいつまで耐えられるかな?ふふふ、君が協力的になったらそのリングを外してあげるよ」

009

10分後……

「あああぁッ!?……ぜ、絶対言わないぃ……ッ!?」

「おちん〇んを破裂させそうにしながらも耐えるとは、流石はヒーロー様だな。ふふふ、いつまで耐えられるか見ものだよ」

010

1時間後……

「あ~~~~ッ、あ、あ、あああぁッ」

「な、なんでもいうからださせてぇ……ッ、おち〇ちんこわれるうぅッ!?」

「ふははは、よくがんばったじゃないか。さて、いろいろと喋ってもらうよ……」

011

 依頼主からスーツの情報まで洗いざらい喋らされたペイルボーイだったが、今度は尿道プラグによって射精を封じられてしまうのだった。

男は憎きヒーローを許すつもりは無く、尋問ですらない拷問は継続される。

着脱方法を漏らしたことでスーツを奪い取られ、両乳首にピアスを嵌められ、ボールギャグによって哀願すら封じ込まれ……ペイルボーイは射精出来ないままに何時間も尻アクメを繰り返すことになるのだった。

012

「くくく、リングは取るとは言ったが出させてやるとは言わなかったからな。私の恨みがわかってもらえたかな?」

013

「尻穴もトロトロになったし、虐めるのはこれくらいしておいてやろう。ふふふ、もはや歯向かう思考力もあるまい」

014

「出したいなら自分でしごいて出してごらん。ははは、ヒーロー様が敵前でオナニーとはな」

015

「どれだけ出したら満足するんだ?くくく、どうせお前に抵抗の術はないのだ、これからは私のペットとして、おふざけの損害分はお前の体で返してもらおう」

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ナマ

🥰