夫婦がおっぱいの大きくなる病気になった話 (Pixiv Fanbox)
Published:
2023-03-05 08:30:00
Imported:
2026-06
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ある時だった一緒に暮らしてる妻の胸が大きくなっているように感じたのは。
最初は気のせいだと思ったが、風呂上がりに薄着でウロつく妻を見ていると明らかに大きくなっていた。
「・・・聞いてもいいかな・・・?」
「え?何を・・・?」
「その、さ・・・」
「うん・・・?」
「最近胸大きくなってない?」
「・・・あたしもなんか大きくなってるなーって思ってたのよ・・・」
別に太ったわけではなく、胸だけが大きくなっている。
「・・・揉んでいい?」
「・・・いいわよ」
そう言うと妻はブラを外し私の前に胸を差し出す。
貧乳だった妻の胸は今や巨乳と言えるほどに大きくなっており、私は生唾を飲み込みながら妻の胸に手を伸ばす。
指先が触れるとムニュっと柔らかい感触が返ってくる。
恐る恐る指先に力を入れると指先はズブズブと沈み込んでいく。
そのまま手を握り込むと手が半分まで埋まる。
「痛くないかい?」
「うぅん、大丈夫。」
痛みが無いことを確認して私は両手で妻のおっぱいを掴む。
そしてゆっくりと力を入れてみた。
「あぁっ!凄いっ!」
私の手に収まらない大きさになった妻の胸。柔らかさと張りがありつつも弾力のある
それは私の手の平から溢れる程の大きさになっていた。
そんな妻の胸を優しく撫でてあげると妻は体を震わせる。
しばらくそうしていると妻は物欲しそうな目でこちらを見てくる。
どうして欲しいかはすぐにわかった。
私は服を脱ぎ裸になるとベッドの上で横になり妻を受け入れる体勢になる。
すると妻は私の上に乗るとゆっくり腰を落としてきた。
ずぶずぶと飲み込まれていくペニス。やがて根元まで入ると妻は動き始める。
「あっ♡すごぃいぃ♡これぇ♡しゅごいのぉおぉ♡」
妻も気持ち良いのか普段からは想像できないような声を出す。
私達は夢中でお互いを求め合い一晩中愛し合った。
それから数日後。
妻の胸はまだ大きくなっていた。あの後何度か試したが、
大きくなるペースはむしろ早くなっている気がする。
それに比例して妻の感度もよくなっていった。
そんなある日。
私はいつものように妻と求め合っていたのだが、
ふとした疑問が浮かんできた。
「ねぇ・・・」
「んっ♡何?」
「そろそろ病院行った方がいいんじゃない?流石にここまで急に大きくなるのは不自然だよ」
妻の胸は両手で抱えきれないほどの大きさになっていた。
このままだと日常生活に支障が出るかもしれない。
だが妻は首を横に振る。
「大丈夫よ。きっとすぐ元に戻るわよ」
「でも、もし戻らなかったら困るだろう?」
「その時はその時よ。それより今はあなたを感じたいの」
そう言って妻はまた私の上に乗ってきた。
結局その日はそのまま朝を迎えてしまった。
数日後。
不安になった私は妻を説得し一緒に病院に行くことにした。
受付を済ませ順番待ちをしている間、
妻は不安げな表情を浮かべていた。
「本当に大丈夫かな?」
「わからないけど、とりあえず行ってみよう。それでダメなら仕方がないさ」
しばらく待っていると名前が呼ばれる。
診察室に入るとそこには白衣を着た男性が座っていた。
医師はこちらを見ると挨拶をする。
「こんにちは。今日はどのような御用件でしょうか?」
「実は・・・」
妻が胸が大きくなったことについて詳細に話した。
「分かりました。検査をしますので少々お待ちください」
それから数分後。
検査を終えた医師から結果が出たことを告げられた。
「結論を言いますね。あなたの奥さんは膨乳症です」
「ふくにゅうしょう?」
聞いたことのない病名だった。
妻は震えながら聞いている。
「はい。膨乳症とはその名の通り乳房が大きくなる病気のことです。」
医師によると
・胸の大きくなる期間は人によって異なる。
・どれぐらいの大きさで止まるかも人によって異なりバランスボール大になってようやく止まった人もいる。
・本人とその周囲の人の性欲が高まる。
といった症状が出るらしい。
妻と私は病院を後にした。家に帰る途中も妻の表情は暗かった。
そんな彼女の手を握る。
「大丈夫だよ。なんとかなるって」
「うん。そうだよね。きっと大丈夫だよね!」
家に帰って夕食を取った後のことだった。
食後の片付けをしていた時、突然背後から抱きつかれた。
振り返るとそこにいたのは妻だった。
「ねえ、しよ?我慢できないの」
妻は服を脱ぐと私を押し倒してきた。
「お願い♡あたしもう限界なのぉ♡」
病気で性欲が強くなった影響だろうか。
だが私もHしたくてしかたがない。
寝室に移動してお互い生まれたままの姿になると、
私は妻を受け入れた。
直後、妻は私の顔に胸を押しつけてきた。
「んむぅ!?」
「あぁん♡好き♡大好き♡」
顔に押しつけられた胸の柔らかさが伝わってくる。
さらに、甘い香りが鼻腔を刺激する。
(あぁ、なんていい匂いなんだ)
私は夢中になって妻の胸をしゃぶり始めた。
舌先でチロチロと先端の乳首を刺激してやるたびに妻はビクビクと体を震わせる。
しばらくそうしていると今度は逆に押し倒された。
「次は私が可愛がってあげる♡」
そして私の竿を大きな乳房で挟んできた。そのまま上下に動かして擦ってくる。
「くっ!うひぃぃぃ♡」
「気持ち良い?もっと気持ち良くなって良いのよ」
胸を動かしながら口を使って亀頭を責めてくる。
あまりの快感にすぐに射精しそうになる。だが妻はそこで動きを止める。
「まだ出しちゃだめよ」
そう言うと妻は私の股間に顔を近づけると
「いただきまーす♪」と言ってペニスを口に含んだ。
「んぶっ♡じゅぷ♡んんん♡」
温かく柔らかい舌の感覚と唾液のぬめりがたまらなく気持ち良い。
時折当たる歯の感触もアクセントになっている。
妻は一心不乱にペニスを頬張っている。
「あぁ♡すごいぃ♡」
妻はフェラチオを続けながら片手で自分の胸を揉んでいた。
どうやら胸の感度も上がっているようだ。やがて絶頂に達しそうになった私は妻の頭を掴むと、喉の奥まで一気に突き入れた。
「出すぞ!」
「んぶぅ!?」
大量の精液を流し込むと同時に妻の体がビクンッと跳ねる。
しばらくして私は妻の口から引き抜いた。
「ゲホッゴホ・・・凄い量♡それにまだまだ元気ね♡」
妻の目はハートマークになっていた。
私は起き上がると妻の上に覆いかぶさった。
「今度はこっちでしてくれ♡」
「はい♡わかりましたぁ♡」
その後何度も体を重ね合った。
翌日。朝起きると隣には妻がいた。
昨夜は随分と激しくしてしまったせいか妻はベッドから動けなくなっていた。
「大丈夫かい?」
「えへへ、大丈夫だよ。ちょっと疲れてるだけ」
「無理しなくて良いんだよ」
「平気よ。それよりお腹空いちゃった。何か作ってくれない?」
「わかったよ。じゃあ少し待っていてくれ」
キッチンに行き朝食の準備を始める。
ふと思いついて冷蔵庫を開けてみると、そこには見覚えのない箱が入っていた。
中身を確認するとそこにはプリンがあった。
(誰だろう?こんなもの買ってきたのは?)
よく見ると蓋の裏にメモ書きが貼り付けられていた。
『あなた♡いつもありがとう』
妻からのメッセージだった。私は思わず笑みを浮かべてしまう。
「ふふっ、まったく、可愛いなぁ・・・」
私はニヤニヤしつつ朝食の準備を再開した。
数日後の夜・・・
いつものように私達はセックスをしていた。
妻の胸はますます大きくなっていた。
バランスボールが胸に付いているかのような大きさになっていた。
私はベッドの上で妻の胸を揉む。柔らかく手に吸い付くような肌触りと心地よい弾力が伝わってくる。
「はぁ・・・はぁ・・・そろそろいいかしら?」
「ああ、いいとも」
「じゃあ、いくわね」
妻は私に跨るとゆっくりと腰を落としていった。「はぁ・・・はぁ・・・」
妻の膣内は熱く潤っていた。
私は下から思い切り突き上げた。
「あん♡激しいぃ♡」
パン!パァン!と肉を打つ音が響く。
その度に妻は身を震わせ、大きな胸が激しく揺れる。
「ああっ!イクゥ!」
「僕も出る!」
同時に果てたが私の物はまだまだ大きかった。
妻もまだまだ足りないようだった。
私は妻の乳房の先端にしゃぶりついた。
「きゃうん♡乳首弱いのぉ♡」
乳首を吸われると母乳が出てきた。甘く濃厚な味だ。
「おいしいぃ・・・なぁ・・・妊娠したのか・・・?」
「ううん、してないはずなんだけどなぁ」
その後も私は妻の乳房をしゃぶり続けた。
念の為検査をしたが妊娠はしていなかった。
私は妻の母乳をよく飲むようになった。おかげで体調が良い気がする。
しかし最近自身の乳首が赤く腫れて大きくなっている。
しかも触ると痛い。
しばらく様子を見ておくことにした・・・のだが、
私の胸は立派な巨乳とかしてしまった。
妻よりは遥かに小さいがそれでもFカップはあるだろうか。
男なのに乳房があるあまりに異常な状態のため、
病院に行くことにした。
診察の結果、私も膨乳症と診断された。
原因は妻の母乳を飲んでしまったせいで移ったらしい。
「ごめんなさいね・・・あたしのせいで・・・」
「いや・・・いいんだよ・・・君のせいじゃないし・・・それよりもさ・・・やって欲しいことがあるんだ」
「え?」
その日の夜、私は妻に乳房を揉まれていた。
「いひぃぃぃ♡」
「あらあら・・・そんなに気持ちいいの?」
「気持ち♡いいよぉぉぉ♡」
「もっと気持ち良くなりたい?」
「なりたひ♡もっと気持ち良くしてほしいよぉ♡」
「じゃあ、もっと気持ち良くさせてあげる♡」
妻は私の片方の乳首を指でなでた。
それだけでも凄まじい快感が走る。
「ひゃうぅぅ♡」
「こっちも敏感そう♡」
さらにもう片方の乳首を口に含んで舐めた。
「あぁぁぁぁぁぁ♡」
私は絶頂を迎えた。
いわゆるメスイキしてしまった。
「すごい反応ねぇ。やっぱり女の子になったみたい♡」
といっても股間は変っていないのだが。
「はぁ・・・はぁ・・・」
「次はここかなぁ♡」
今度は股間に手を伸ばしてきた。
我慢汁でもう濡れまくっている。
「すごいことになってるわね♡」
「はぁはぁ♡しごいて・・・♡」
彼女は私の竿を掴むと手を上下に動かし始めた。「あぁぁ♡」
「どう?きもちいい?」
「いいっ♡すごくいい♡」
「じゃあ、これはどう?」
今度は亀頭を手のひらで撫で回してきた。
「ああぁぁぁぁぁ!」
あまりの刺激に射精してしまう。だが、
「あれぇ?まだ元気いっぱいね♡」
全く衰えていなかった。むしろ前よりも元気になっているかもしれない。
「じゃあ、これならどうかしら?」
妻は私の上にまたがると挿入して来た。
「ああぁ♡」
騎乗位だ。
妻のペースで責め立てられている
。
「んふふ♡」
妻は腰を動かしながら胸を押し当ててくる。
柔らかい胸が形を変えながら私の胸板に押し付けられる。
「ほら見て♡あなたのおちん○んがあたしの中に入っていくところ♡」
「あぁ・・・なんてエッチなんだ♡」
「あなただってエロいわよ♡こんなにおっぱい大きくして♡」
「はぁはぁ・・・君が魅力的すぎるんだよ」
「嬉しいこと言ってくれるじゃない♡」
「ねぇ、おっぱい飲ませて♡」
「しょうがない子ねぇ・・・はいどーぞ♡」
私は彼女の胸に飛びつき乳首を吸った。
「ああん♡また出ちゃうぅ♡」
「ぼくもイクゥ!」
「きてぇ!中に出して!」
「出るっ!!」
「あぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!」
同時に絶頂した。
妻は私の上でぐったりとしている。
しばらくしてから起き上がるとキスをした。
それからというもの私達はお互いの母乳を飲み合うようになった。
私の胸はますます大きくなりHカップくらいあるだろうか。
妻の胸はさらに大きくなった。
もはやカップ数では表せない。
大玉転がしで使う玉ぐらいはあるだろうか。
二人でベッドの上にいる時、妻は私に胸をしゃぶらせてくるようになった。
当然断る理由などない。
私は夢中でしゃぶりつく。
母乳が出るようになると私達はますます愛を深めていった。
そんなある日のこと、妻の様子がおかしかった。
「あれ・・・どうした?」
「その・・・おっぱいが重すぎて動けないの・・・」
「大丈夫かい?」
「ううん・・・全然ダメ・・・」
「病院へ行こうか」
「そうね・・・お願いできるかしら?」
「もちろんだよ」
私は妻を車に乗せてある施設に向かった。
万が一自力で動けないほどおっぱいが大きくなってしまったときは
ここにくるよう医師から言われていた。
そこでは膨乳症の患者が暮らせる設備が整えられていた。
私と妻は今日からここで暮らすのだ。
以前聞いたところによるとホテルのような部屋が用意されてるらしい。
手続きを終えて部屋に入ると妻はすぐに寝てしまった。
疲れていたんだろうな。無理もない。
私も眠くなってきた。少し眠ることにしよう。
翌日・・・
目が覚めると妻はまだ眠っているようだった。
私は妻の乳房を揉み始めた。柔らかく弾力のある肌触りが何とも心地よい。
「ん・・・何してるの?」
「おはよう」
「おはよう。それで、なんであたしのおっぱいなでてるの?」
「いや、あまりにも気持ち良かったもんでつい」
「もう・・・」
すると妻の乳房の先端から白い液体が出てきた。
「あ、出てきた」
「ほんとうね」
それは母乳だった。
「飲んでもいい?」
「いいに決まってるじゃない。そのために出したのよ?」
「そうだよね。いただきます」
私はそれを口に含んだ。甘い味が口に広がる。
「おいしい?」
「最高だ」
「よかった。もっと飲んでいいのよ?」
私は夢中になって妻の乳首を吸い続けた。
ペットボトル並の大きさの乳首は吸うだけでこっちも気持ちよくなってくる。
「あぁん♡そんなに強く吸っちゃだめぇ♡」
「ごめん。痛かったかな」
「ううん。違うの。ちょっと感じちゃって」
「そうなのか」
「もっと強くしても平気よ」
私はさらに激しく吸った。
「ああぁ♡そんなぁ♡そんなにされたらぁ♡」
「はぁはぁ・・・」
「もう・・・赤ちゃんみたいね♡」
「すまない、調子に乗りすぎた」
「いいわ。それよりそろそろいいかしら?」
「え?」
「もう我慢できないの♡」
妻は自分の大きな胸を持ち上げるようにして言った。
「あたしのおっぱい・・・挟んで欲しいの♡」
「ああ、喜んで!」
「じゃあ、よろしくね」
「任せてくれ」
私は妻の胸の谷間に顔を埋めた。
柔らかい感触が伝わってくる。
「すごいな」
「ありがとう。あなたのことも可愛がってあげる♡」
今度は私のおっぱいを妻が揉み始めた。優しく撫でるように愛撫してくる。
「ああっ♡」
「どう?きもちいい?」
「すごくきもちぃ♡」
「じゃあ、今度は舐めてあげましょうかね♡」
舌先で私の胸を責め立ててくる。
「あぁ♡すごい♡」
「ふふっ、かわいい声出しちゃって♡」
「あぁ♡イクッ♡イッちゃう♡」
「いいわよ♡いっぱい出して♡」
「出るぅ♡」
私は盛大に射精してしまった。
直接触られていないのに。
「すごぉい♡こんなにいっぱい♡」
「はぁはぁ・・・」
「まだまだ元気そうね♡」
「うん・・・」
「次はあたしの番ね♡」
妻は私の手を取ると自身の股間に触れさせた。
「うぅっ♡」
「ほら見て♡あたしの割れ目がこんなに濡れてるのわかる?」
「あぁ・・・わかるよ・・・」
「あなたのせいでこんなになっちゃったのよ?責任取ってくれるかしら?」
「もちろんさ。おいで」
「はーい♡」
妻は私に覆いかぶさると私の竿を挿入した。
「ああんっ♡あなたのおちん○んが入ってきたわぁ♡」
「くっ・・・相変わらず凄い締め付けだな」
「だってぇ♡気持ちいいんだもの♡」
「ぼくもだよ。君の中が良すぎてすぐにイキそうだ」「まだダメよ。もっと楽しみましょ?」
そう言うと妻は腰を動かし始めた。
パン!パァン!という音が部屋に響く。
「あんっ♡やんっ♡しゅごいっ♡」
「どうだい?」
「さいっこぉおおおお!!これしゅきぃいい!!」
「僕もだよ。もっとしようか」
「うん♡」
私は妻を抱き寄せるとキスをした。
「ちゅぱっ♡れろっ♡じゅるるるるる♡」
互いの唾液を交換し合うような激しいディープキッスだ。
同時に乳首も摘むように刺激する。
「あぁん♡ちくびらめぇええ♡」
「可愛いよ。もっと感じて」
「やぁん♡おっぱいもぃぃぃ♡」
今度は私の乳首を彼女の乳首と擦り付け合う。
「いひぃぃぃ♡」
「気もちぃぃぃぃ♡」
同時に喘ぎ声を上げる。
「「ああああああああああ!!!」」
二人とも絶頂を迎えたようだ。
「はぁはぁ・・・ねぇ、もう一回してもいいかしら?」
「もちろんだとも」
私達はその後何度も体を重ねた。
お互いの母乳を飲み合いながら一晩中愛し合った。
私と妻は愛し合い、胸を膨らませ続けるのだった。