妹がデブ専兄貴のために肥満化する話 (Pixiv Fanbox)
Published:
2023-03-11 08:30:00
Imported:
2026-06
Content
私の兄はデブ専である。
兄といっても本当の兄ではなく
事故がきっかけで孤児になった子を両親が引き取り
一緒に暮らしている。
つい最近兄が使っているベッドの下に太った女性ばかりのエロ本を見つけた。
そして私は考えた。
もし私がデブになれば、もしかしたら兄に抱いてもらえるのではないかと。
私は太ることを決意した。まず私は食事の量を増やした。
朝昼晩としっかり食べて運動もした。
最初は少ししか変わらなかった体重も、半年くらいで10キロほど増えた。
でもまだ足りないと思った。
だから私はまだ食べる量を増やすことにした。朝昼晩だけでなくおやつも増やした。
ポテトチップスは毎回三袋は
食べたし、パンケーキだって毎日二枚は食べた。
それでも全然足りなかったから、お菓子をつまみながらご飯を食べたりもした。
そしたらどんどん体重が増えていって、今では100kgを超えている。
お腹に贅肉がついてパンツの上に乗っかっているような状態だ。
胸にもたっぷりと脂肪がついている。
多分今ならFカップはあると思う。
顔には脂汗が浮かんできてテカり始めた。
お尻ももちもちとして触ると脂肪に腕が沈む。
足なんてもう丸太のようだ。
ここまでくると流石の兄も気づいてくれるだろうと思って部屋に入ったら案の定だった。
「なぁお前どうしたんだ?そんなぶくぶくに肥えて」
そう言って兄は私の体を舐め回すように見てきた。
「いやぁ~最近食べ過ぎちゃってね~」
私は誤魔化した。
兄のために太ったと言うわけにはいかない。
それからしばらくしてまた兄の部屋に行った時のことだった。
今度は下着姿になってみたのだが……
「うわっ!何だよその体!」
と驚いていたものの、それ以上は何も言わずに出て行ってしまった。
兄の気を引くにはもっと太るしかない。
さらに食事の量を増やすことにした。
夜中までずっと食べ続けた。
学校では授業中にこっそりお菓子を食べるようになった。
友達からはダイエットしなくていいのか聞かれたが適当にごまかしておいた。
家に帰った後はひたすら食っちゃ寝を繰り返した。
そして数ヶ月後。
ついにその時が来た。
兄に自身の体を見せつけるときが。
「ねぇ見てよこれ。こんなになるまで頑張ったんだからさ?」
と言って服を脱ぎ捨てた。
そこには全身余すところなく贅肉がついた私の体が。
体重150kgを越えた肉体を見せつける。
お尻や腹、胸の脂肪を
揺らして兄を誘惑した。
「えぇ……」
と一瞬はドン引きしていたけれど、その後すぐに興奮し始めたみたいで、
鼻息荒げて迫ってきた。
そしてそのまま押し倒されてしまった。
「・・・本当にいいのか・・・?」
兄が私に声をかける。
もちろん答えは決まっている。
「うん♡」
その言葉を聞いた途端兄の手が私の体にのびた。
兄の手が私の胸を揉み始める。
「ん・・・♡もっと揉んでいいよ♡」
すると今度は乳首を摘まれた。
「あんっ♡そこ気持ちぃ♡」
次は脇の下に手が伸びてきてくすぐり始めた。
「あひゃひゃひゃひゃひゃ!!ちょ、ちょっと待って!!」
笑い転げる私を見て楽しんでいるようだった。しかしまだ満足していないようで下の方にも手を伸ばそうとした。
だがここで私はあることに気づいた。
(あれ?この人私が妹だってわかっているよね?)
そう思った瞬間急に恥ずかしくなった。
「あのぉ~やっぱり血のつながりはないけど
兄妹だしこういうことはダメだと思うんだけど……」
「・・・ごめん・・・我慢できない・・・」
どうしようもないほど発情しているようだ。
こうなったらもう仕方ない。
覚悟を決めて全てを受け入れることにしよう。
「わかったわ。でも優しくしてくれるなら良いよ♡」
それを聞いて安心したのか再び行為を再開した。
私のお腹を揉む。
本来性感帯ではないのだが私は快感を感じていた。
「あっ♡そこはだめだよぅ♡」
さらにどんどんエスカレートしていく。
そして兄はパンツを脱ぎ、
竿を私のお腹に擦り付ける。
「はぁはぁ、デブ腹最高・・・!」
「もっとぉ!もっともっとやってぇー!!!」
今度はお腹に顔を押しつけてきた。「くすぐったいよぉ〜♡」
しばらく堪能した後、いよいよ本番に入るようだ。
「いくぞ……?」
「きて♡いっぱい出してね♡」
挿入する直前になって怖気付いたのか腰を引いてしまった。
それを逃さないように私は足を絡ませホールドし、
一気に引き寄せた。
「ぐふっ!?」
勢いよく奥まで入ったせいで少し吐きそうになったがなんとか耐えることができた。
そしてピストン運動が始まる。
パンッ!パァンッ!という音が部屋に響き渡る。
「はぁはぁ、すごいよぉ♡こんなに激しくされたら壊れちゃうよぉ〜」
「大丈夫だろ。だってお前豚みたいな体型なんだしw」
「ひどいなぁもう・・・まぁ本当だけどね。」
それから何度も絶頂を迎えた。
最後は兄が果てた後、大量の精液をお腹の中にぶち撒けられた。
「ああぁぁぁぁぁぁ♡♡」
その日私は人生で初めての妊娠をした。
それからというもの私は兄の子供を産み続け、今では10人の子供がいる。
子供を産んだ後もセックスはやめていない。
むしろ回数が増えているくらいである。
私の体重はさらに増え続け、
今は300kgを越えている。
「ねぇあなた、今日もお願いね♡」
「はいよ、任せといて」
「じゃあいくわよ?んんっ!」
そう言ってキスをする。舌を入れ、唾液を流し込む。
「んちゅっ、れろっ、じゅるるっ!」
お互いの口内を犯し合うような激しいディープキッスを交わしながら、
兄の大きな手で胸を揉まれるとそれだけで軽くイキそうになる。
「ぷはっ・・・あぁっ♡」
唇が離れると銀糸が二人の間に垂れる。それがとても淫靡に見えた。
そして兄はおもむろに私のスカートに手をかけ脱がそうとするが、
「待って、今はまだダメなの。」
と言って制止した。そして兄に四つん這いになるよう指示した。
「こうか・・・?」
「ええ、それでいいわよ。あともう少しだけ足を開いてくれる?」
「こっちか?」
「そうよ、ありがとう。そしたらそこに寝てくれるかしら?」
兄が仰向けになったところで私は兄の上に跨がった。
「おいまさかこれって・・・」
「えへ、騎乗位っていうのやってみたかったの。」
そう言いつつ私はゆっくりと腰を落としていく。
「体重かけないでくれよ。ただでさえお前太ってるんだからさ。」
「わかっているわよ。」
と言いつつも体重をかける。
「重い・・・潰れる・・・」
そんなことを言われても無視して体重をかけていき、とうとう根元まで飲み込んでしまうことができた。
「全部入っちゃった♡」
「動けるか?無理しないでいいからな。」
心配してくれているが、もう止まらない。
「動くわよ♡」
まずはゆっくり動かしてみる。
「んっ♡」
そして徐々にスピードを上げていく。
兄も腰を動かす。
「あっ♡はっ♡んんっ♡」
「気持ちいいのか?」
「うんっ♡すごくいいっ♡もっと突いてっ♡」
「わかった。それならこれはどうだ?」
そう言うと同時に下から突き上げてきた。
「あひぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡」
あまりの強い快感に一瞬意識を失いかけた。
だがすぐに次の快感が襲ってくる。
休む暇もなく私は快楽に溺れていった。
やがて限界を迎えようとしていたその時だった。
「出すぞ!中に出してやる!!」
「うん出してぇ♡いっぱい出してぇ♡」どぴゅっと音を立てて膣内に熱いものが注ぎ込まれる。
同時に私も大きく痙攣し絶頂を迎える。
「イクゥウウッ!!♡」
それと同時に割れ目は潮を吹き出してしまっていた。
「はぁはぁ♡」
息を整えた後、兄は私の中からモノを引き抜いた。
栓を失った穴からはどろりと精液が流れ出してきた。
「はぁはぁ・・・♡」
まだ余韻に浸っている私の頭を撫でてくれた。
そして私達はまた愛し合った。
朝起きてからもずっとセックスをしていた。
「ふふふ・・・ずっと一緒よ・・・」
「ああ・・・ずっとな・・・・」
私は兄と共にいつまでも過ごすのだった。