女性がおっぱいの大きくなる病気になった話 (Pixiv Fanbox)
Published:
2023-03-12 08:30:00
Imported:
2026-06
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※この作品の登場人物は20歳以上です。
私はある病気になってしまった。
膨乳症という病気だった。
病気に気づいたのはある朝だった。
夜中にチクニーをして何度も絶頂した翌日、
胸が少し大きくなっていた。
真っ平らな胸が大きくなっていて少し嬉しかった。
しかしそれから2日後、また胸は大きくなった。
野球ボールサイズぐらいになった。
私に病院に行きそこで膨乳症ということを知ったのだった。
医師からの説明によると私がかかった膨乳症は特殊なタイプで
乳首で絶頂する度に胸囲が1cm大きくなるということだ。
チクニーが日課の私にとってはあまりにもキツすぎる病気だ。
そして膨乳症を治す方法は今のところないらしい。
幸いにも胸が大きくなるとそれに合わせて筋力や骨なども強化されるので
動けなくなってしまう心配は無いらしい。
それでも私は絶望しながら家に帰った。
夜・・・
「ん・・・あああぁぁ♡」
私は再びチクニーに励んでいた。自分の指でおっぱいを揉みしだくと快感と同時に罪悪感も感じる。
「ハァハァ、ダメなのに気持ちいいよぉ♡」
絶頂しなければ大きくなることはないのだが
寸止めばかり繰り返していたら間違いなく狂ってしまうだろう。
「うっ!イックゥー!」
私は果ててしまった。
「ハァハァ、もう寝よう。明日になればきっと・・・」
その日の夜はなかなか眠れなかった。
次の日の朝・・・ 私の胸は昨日よりさらに大きくなっていた。
このままの勢いで大きくなっていったら一ヶ月後はどうなっているだろう・・・
そんなことを考えながら学校に行く。
教室に入ると友達の結ちゃんが声をかけてきた。
「おはよう~聞いたよ。膨乳症になったんだって~」
「え!?どうして知ってるの!?」
「小百合ちゃんから聞いたんだよ。病院に行った時話してるのを聞いたんだって」
「そうなんだ・・・」
「それよりも・・・」
「?」
結ちゃんがこちらをじっと見つめてくる。
「あのさ、ちょっとだけおっぱい触らせてくれない?」
「へ?何言ってるの急に!?」
「だって気になるじゃん!どんな感じなのか確かめてみたいし」
「そ、それはそうだけど・・・」
興味があるのは分かるけどいきなり過ぎる気がする。
「だ・・・だめだよ・・・てか他人におっぱい揉ませるなんておかしくない?」
「でも膨乳症なんだよね?それなら別に問題なくない?」
「いや!普通に問題だよ!」
「じゃあ服越しだけでもいいからさ。ね?」
「うぅ・・・わ、分かったよ・・・」
結局押し切られてしまった。
「やった♪じゃあさっそく!」
結ちゃんが後ろから抱きついてきて胸に手を伸ばしてくる。
(うぅ・・・恥ずかしいなぁ)
ちなみにサイズがないせいでノーブラである。
結ちゃんの手が胸に触れる。
「おぉ・・・すごい柔らかいねぇこれ・・・」
結ちゃんは胸を揉むというよりは撫でるような感じで触ってくる。
「ん・・・くすぐったいよぉ・・・」
「ふふふ・・・じゃあここはどうかなぁ・・・」
結ちゃんは私の乳首に手を触れた。
「ひゃうんッ!?」
思わず変な声が出てしまう。
「あれぇ?どうしたのかなぁ?」
「べ、べつになんでもないもん・・・」
「ほんとかなぁ?」
今度は人差し指で軽く突いてくる。
「あっ♡だめぇ♡」
「やっぱりここ弱いんじゃんwほれほれ♡」
次は親指と中指を使って摘んできた。
「きゃうっ♡あんっ♡やんっ♡」
私はただ喘ぐことしかできなかった。
「どれどれ、こっちの方も調べないとね~」
結ちゃんはもう片方の手で反対側の乳首をいじり始めた。
「ひゃんっ♡両方はだめぇ♡」
「え~なんでダメなの?気持ちよくない?」
結ちゃんはさらに強くつまんでくる。
「きもちよすぎるからぁ♡」
「じゃあいいじゃない♡もっと弄らせなさいよ♡」
「ああぁん♡もうだめぇ♡」
「あはははは!かわいい声で鳴くねぇwそんなんじゃ全然説得力無いんだけどw」
「らめぇ♡イっちゃうぅぅぅぅぅぅぅぅ♡」
ビクンッ!!
ぷくっ!
絶頂したことで胸が1cm大きくなった。
「本当に大きくなった・・・
しかも乳首まで大きくなってる・・・」
結ちゃんがまじまじと見つめている。
「はぁ・・・はぁ・・・み、見過ぎだよぉ・・・///」
「ごめんごめん。それにしても感度良いんだね。」
「うぅ・・・なんか恥ずかしいよぉ・・・」
「ねぇねぇ・・・あたしにも触らせてよ」
「あたしもー!」
他の女性が集まってきた。
「え?ちょっ!みんな!?」
「いいじゃん減るもんじゃないし」
「そうそう、せっかくだし楽しませてよ」
「うぅ・・・わ、わかったよぉ・・・」
結局クラスの女性全員に胸を触られることになった。
放課後、今度は女性だけではなく男性にも囲まれた。
「おおー、これが噂のおっぱいか」
「すご~い!柔らか~い!」
「ねえねえ、舐めてみてもいい?」
「え!?それは流石に・・・」
「いいから早くしろよ」
「はい・・・わかりました・・・」
なんでこんなことしなきゃならないんだろうと思いつつ、
私はおっぱいを差し出した。
ペロッペロッレロォ
「ひゃうん♡やぁん♡」
おっぱいを吸われる度に快感が走る。
「おいし~い!クセになりそう」
「私もやりたい!ちょっとどいてよ」
「俺にも触らせてくれ」
「僕も」
おっぱいはあっという間に揉まれまくって乳首はしゃぶられまくった。
「ああぁん♡またイクゥ♡」
ぷくぅ・・・ またしても胸が大きくなってしまった。
さらに膨らんでいく私の胸・・・ このままだとどこまで大きくなるのかわからない・・・
私は不安を感じながらも快楽に溺れていった。
翌朝・・・
私の胸は昨日よりも二回りは大きくなっていた。
「制服・・・入るかな・・・」
なんとか着ることはできたけどボタンが弾け飛びそうだ。
学校に行く途中もすれ違う人が皆こちらを見てくる。
(うぅ・・・視線が痛いよぉ・・・)
教室に入ると友達の結ちゃんが話しかけてきた。
「おはよう結ちゃん・・・」
「おはよう。どうしたのそのおっぱい?」
「どうしたもなにも結ちゃんたちが私をイカせるからその分大きくなっちゃったんだよ!」
「あはは!それはごめんね~」
全く反省してない様だ。
「でもさ、そんな状態で授業受けれるの?」
「なんとかね・・・」
「大変だねぇ。まあ頑張ってね」
「他人事みたいに言わないでよ・・・」
「あはは。じゃあね」
結ちゃんは自分の席に戻っていった。
「ふぅ・・・とりあえず座るか」
イスに腰掛けた瞬間、机に胸が乗っかってしまう。
「ひゃうっ!?」
机の冷たさが直接伝わり声を出してしまった。
「うぅ・・・もう最悪だよぉ・・・」
周りを見るとクラスメイト達がチラチラとこっちを見てくる。
「うぅ・・・恥ずかしいよぉ・・・」
私はなるべく胸が目立たないようにうつむいた。
しかし、クラスどころか学校一の爆乳はどうしても目立ってしまい、
周りの人達は私の胸に釘付けだった。
授業が始まると私は胸の上に教科書を載せた。
机は胸に占領されていて教科書を置くスペースはない。そのためこうするしかなかった。
そして休み時間になると再び質問と乳首攻めに遭った。
「ねえ、どうしてブラジャー付けてないの?」
「え?いやその・・・すぐに大きくなっちゃってサイズ合わせるの大変だから・・・」
「ふーん・・・乳首触られたいからじゃないの?」
そういって同じクラスの女性は服の上から私の乳首を摘まんだ。
「ひぅぅぅ♡」
「いい声だね~♪ほらほら♡」
「だめぇ♡そこは敏感なんだからぁ♡」
「へぇ~そうなんだぁ♡」
今度は爪を立てて引っ掻いてきた。
「ひゃうっ♡だめぇ♡イッちゃうぅぅ♡」
ビクンッ!ぷくっ! また胸を大きくしてしまった。
その後も私はおっぱいをいじられ続けた。
家に帰る頃には胸は3m近くまで成長していた。
次の日から私は胸を隠すために巨大なニプレスを付けることになった。
制服は前を閉じられないため羽織っているだけである。
当然胸は丸見えなので歩く度に揺れてしまう。
「うぅ・・・恥ずかしいよぉ・・・」
それでも私は学校に通うしかないのだ。
登校中もやはり周囲の人の視線を感じる。
「やっぱりこの大きさは目立つよね・・・」
胸を揺らしながら歩いているうちに学校に着いた。教室に入って自分の席に着く。
「はぁ・・・やっと休める・・・」
少しホッとしたその時だった。
「ねぇ・・・」
話しかけてきたのは結ちゃんだった。
「あ、結ちゃんおはよ・・・う・・・」
私は驚いた。
結ちゃんも私ほどではないがすごい爆乳となっていた。
「・・・どうしたの・・・そのおっぱい・・・」
「・・・膨乳症があたしにも移ったみたいなの・・・」
「え!?」
「病院で聞いたら膨乳症になった人を乳首イキさせると乳首イキさせた人にも移るんだって」
「そ、それじゃあクラスのみんなも・・・」
ふと教室内を見渡すとみんなおっぱいが大きくなっていた。
「うん、多分そうだと思う」
「ど、どうしよう!?」
「大丈夫だって。別に大きくたって問題ないでしょ」
「問題あるよ!こんな大きな胸で生活できないよ!」
「そうかなぁ・・・むしろ自慢できると思うけど」
「こんな胸見せたくないよ!」
「あたしはいいと思うけどな~」
そういって結ちゃんは私の胸を揉んできた。「きゃうんっ!?」
突然の出来事に変な声が出てしまった。
「ほら、こんなに柔らかいんだよ?」
「やめてよぉ・・・恥ずかしいよぉ・・・」
「なんで?もっと触らせてよ」
「い、嫌だよ・・・そうだ・・・結ちゃんのおっぱい触るね~」
そう言って私は結ちゃんの胸に手を触れた。
「ひゃん♡」
「あ、結ちゃんも感度良いんだね」
「も、もう!いきなり触らないでよ!」
「あはは、ごめんごめん。でも、気持ち良かったでしょ?」
「まあね・・・///」
「じゃあもっと触ってあげるね」
「ちょ、ちょっと待って!」
「待たないよ~♪えい!」
今度は私が結ちゃんの胸を鷲掴みにした。
ムギュゥ!
「ひゃあんっ♡」
「わぁ!結ちゃんの胸大きいねぇ!」
「あ、あなたの方が大きいわよ!」
「じゃあ結ちゃんの方が大きくなるように乳首でイカせてあげるね」
「え!?それは・・・」
「問答無用だよ~♪」
私は服の内側に手を突っ込んで結ちゃんの乳首を摘まみあげ、
思いっきり引っ張った。
「ひゃあああっ♡」
ビクビクッ!プシッ! 乳首から母乳が噴きだした。
「えっ…結ちゃん…」
「ちっ違うわよ…これも膨乳症のせいよ…」
「じゃ…私もそのうち母乳が…」
「出るかもね。とりあえず今は授業始まるからまた後で」
「う、うん」
授業中、私は結ちゃんのことが気になって集中できなかった。
休み時間になるとみんなでおっぱいを触りあっていた。
いつのまにみんなこんな風にHなことをする中になってしまったのか。
私は驚いたが性欲には抗えなかった。
「んっ♡ふぅんっ♡」
「ああぁん♡」
「ひぅぅ♡」
教室内に甘い声が広がる。
「ねぇ結ちゃん♡私のおっぱい吸ってみて♡」
「いいよ♡」
ジュルル♡レロォ♡結ちゃんは私のおっぱいを吸い始めた。
「ひゃうっ♡いい♡いいよぉ♡」
ビクンッ!ぷしゃっ!
私も母乳が出るようになってしまった。
「ふふっ♡可愛い声出すじゃない♡」
「だ、だってぇ♡」
「次は私の番よ」
そういって私の胸を揉んでくる。
「ひゃうぅぅぅぅぅぅ♡」ビクンッ!ぷくぅ! また大きくなってしまった。
「あらら、また大きくなったじゃない」
「うぅ・・・結ちゃんのせいでしょぉ・・・」
「あたしはただおっぱい揉んだだけだけど?」
「イッたら大きくなるって結ちゃんも知ってるでしょ!」
「ふふっ…そうだね」
「もう!」
こうして膨乳症の私たちはお互いの身体を求めあうのであった。