新作の「慰安旅行で脱ぎ捨てたもの」と次回作を考える (Pixiv Fanbox)
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新作の慰安旅行で脱ぎ捨てたもの[https://cfnm.tukiichifuzoku.jp/cfnm-56/]が無事書き終わりまして。
今までの作品で一番産みの苦しみを味わいましたね。
多分書き終わるのに4日ほどかかりました。
一番最初に書きたいなと思ったことは、自分のちんちんが小さいかを女性に確認して貰う話。
じゃあどうやれば無理なくその状況に持って行けるか。
一番最初の設定だと、修学旅行とかにしようかなと思っていたんですよね。
ただ、修学旅行って設定にしてしまうと確認して貰う対象が同級生か先生になってしまう。
それもなんか違うなと思い、設定を会社員の慰安旅行にしました。
その結果、吉田先輩という無神経な男と、アルコールを使えたのでヨシとしました。
今回のヒロインは同期の小池さんと先輩の片桐さん。
名前の由来は…特になし。
大体名字ガチャとかその辺で適当にそれっぽい名前を付けています。
そして先輩とかその辺りのリードしてくれる人がいると話は展開させやすいですね。
最初は後輩も書くつもりでしたが、設定という名の言い訳タイムが増えそうだったので辞めました。
結果良かったと思います。
そしてたまに書きたくなる視点移動。
小説書くときでも、いったい誰の視点で書くべきかってのはありますよね。
視点移動だと複数の頭の中が描けるので場合によっては楽ですね。
その分文章量は増えてしまいますが…。
その文章量も、最近は1話1万文字くらい書いているのも問題のような気がしないでもないですね。
初期の作品は2000文字くらいだったような気がしますが、今では1万文字が当たり前。
どうにもこうにもですね。
これくらいの長さになると読んで貰えるか心配にもなりますが、どうにか読んでいただけているみたいです。
ちなみに、当ブログのアクティブユーザーあたりの平均エンゲージメント時間は7 分 50 秒です。
つまり、ちゃんと読んで貰えていると言うことです。
これはとても嬉しいですね。
さて、次回作の構想ですね。
これに関しては何も考えていません。
基本的に男性羞恥→女性羞恥の順番で書いているので次は女性羞恥になります。
わかっています、男性羞恥の方が人気があるって事も。
でも、でも、女性羞恥も書きたいんだ。
そこはまぁ勘弁して欲しいですね。
あと女性羞恥モノでも紗季シリーズはそれなりに読んで貰えているのですが、悪徳エステシリーズは本当に人気がありません。
まぁ変な話だから仕方ないんですけどね。
話が脱線しましたが、次回の女性羞恥は露出モノでも書きますかね。
露出モノが人気あること知っているんだ。
紗季ちゃんにがんばって貰っても良いんだけど、ちょっと悩みますね。
また何か進捗があれば書いていきます。
うむ。