No.25のラフ (Pixiv Fanbox)
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お待たせしました!
作品No.25のイメージイラストになります。
※完成時には調整されている可能性もあります。
この作品はアイドル3部作の3作品目になります。
体には淫語のタトゥーや、企業のロゴが彫られています。
(今は描いて無い拘束具や、タトゥーの内容はまだ調整中)
この企業ロゴは出資者が彫ったもので、彼女の体には部位ごとに出資を行った「オーナー」が存在しています。そして、彼女は「オーナー」の許可が無ければその体の部位を動かしたり、使ったりすることはできません。
例えばおまんこで絶頂するときはおまんこのオーナーに許可を、おしっこをするときは尿道のオーナーに許可を申請する必要があります。要望があるときは口で「申請します。〇〇をしてもよろしいでしょうか。」と宣言します。
自分の体なのに自分のものではなくなっているのです。
他にも顔のオーナーには笑顔以外を禁止されたり、おまんこのオーナーには絶頂を禁止されているのに腰のオーナーには一定速度でディルドをピストンされるように言われたりと、様々な規約によって束縛されています。もちろん、オーナー側の気まぐれで規約はいつでも書き換えられます。そして規約を破った場合は規約違反となり、交流会の時にキツ~いお仕置きをされることになります。
他にも「口のオーナーは申請を禁止することはできない」、「呼吸や瞬きは自由に行っても良い」、「矛盾している命令は行わなくても良い」などいろんなルールや例外が規定されています。このややこしくゴチャゴチャした感じも、規約によって縛られている感じがしていいですね~。
プロフィール
明るく元気いっぱいなアイドルの女の子。黄色と天使をモチーフにしている。自信家で自分のことが大好き。透き通るような声とノリのいい性格、そして何よりとびっきりの笑顔でファンの心を掴んでいた。
というのは表の顔。本当は性格にかなりの難があり、わがままで生意気で基本的に他人を見下している。表ざたになっていないだけで、度々問題行動も起こしていた。しかし、アイドルとして表舞台に立った彼女はそんな本性を絶対に表に出さない。ファンのことも下に見ているが、ファンサービス精神には一番あふれている。
ミソノ(No.23)とスピカ(No.24)は彼女が認めている数少ない人物。嫉妬している部分もあるが尊敬もしていて、ユニットメンバーの中では一番他二人のことが大好き。
しかし、そんな彼女の一番の問題は男遊び。とにかくセックスが大好きで、セフレの数は数知れず。芸能人、業界関係者、さらには事務所のスタッフなどを片っ端から食い漁っていた。事務所もそれを把握しており、隠蔽に苦労したとか。事務所の枕営業強要も、彼女のやらかしによる損害が原因。
しかも他の二人が枕営業を強要された際も、彼女だけは集金が見込めないという理由で他の方法で集金することになり、「体の権利」を販売することになった。その結果、彼女の体は何をするにもオーナーの許可がいる、自分のものではない体になってしまっている。
最終的には二人と同じように少女展示館に流れ着いた。少女展示館の所有物となった今でも、体の各部位にオーナーの権利が発生しているというとてもややこしい作品。
もちろん心の中では反抗しているが、何度も徹底的な懲罰を受けたので表面上は従うようになった。自分のせいでこうなった二人に危害が加えられることを恐れているのかもしれない。
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完成したイラストは明日21時ごろに投稿予定になります!