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⚠️手足の欠損注意!


↓ ペットプレイ編



 ご主人様との露出ペットプレイが大好きなメイドのサユリさん。今日はご主人様のお出かけについて行くことになっていた。メイドとしてではなく、ご主人様に背負われたバックパックとして、だが。


 バックパックに見えるのは、木を組み合わせた枠組みに麻布を被せただけの代物。そこにゴムのように伸縮するベルトで縛り付けられている。パッと見はバレないかもしれないが、下から覗けば丸見えである。ご主人様には「バレないから大丈夫」と押し通されたが、ただのバックにしてはかなり大きい。街ゆく人々は不思議そうにこちらを見つめてくるが、まさか中に人が入っているとは思いもしないだろう。



 ご主人様が歩くたびに、麻布の隙間からチラチラと外の景色が見える。店前で呼び込みをするお店の店主、並んで歩く若いカップル、楽しそうにはしゃぐ子供たち…。今までの夜のお散歩と違う、昼間のにぎわった街の真ん中で、自分は一切の衣服を身に付けずにいる。ドクン、ドクンと自分でもわかるほど心臓が脈打つ。

 もし、誰かと目が合ってしまったら…。布をめくられて姿を見られたら…。背の小さい子供が覗き込んできたら…。そんなことを考えてしまい、不安と恥ずかしさで顔が耳まで真っ赤になる。しかし、おまんこからはツーっと愛液が垂れ堕ちる。こんな状況でも興奮してしまっているのだ。



 そして、メイドさんにバックパックとしての仕事が与えられた。ご主人様がローターをいくつか購入し、それらをメイドさんの膣に挿入したあと、スイッチを口で咥えさせたのだ。今日のメイドさんはバックパックなのだから、当然荷物を運ばなければならない。ローターの微弱な振動、布越しに聞こえる街の音、そしてモノとして扱われていることへの興奮から、メイドさんはご主人様の背中でずっと甘イキし続けた。

 しかし、お出かけはこれで終わりではない。出かける時、ご主人様はメイドさんの貞操シールを取り外した。ご主人様は何も言わなかったが、メイドさんにはわかっていた。ご主人様が貞操シールを外すのは、「この後にセックスをする」時に決まっている。メイドさんはこの後の出来事を想像して、子宮の奥をキュンキュンと期待させていた。


↓ 後編



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次回更新

もう1枚のイラストが間に合わなかったので前後編に分けました。

後編は明日21時ごろに投稿します!

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