地下11のラフ (Pixiv Fanbox)
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お待たせしました!
地下展示室11の下書きイラストとなります!
※完成時には調整されている可能性があります。
最近は変化球的な作品が多かったので、今回はシンプルに「作品として展示される」という辱めを徹底するようにしました。額縁の中に逆さポーズで埋め込み、私物も丁寧に額に入れて展示し、パーテーションポールで仕切ることでより美術館らしさ、芸術作品らしさを強調してみました。
この作品の特徴はなんといっても大きく拡げられたアナル。今までアナルに焦点を当てた作品はNo.03やNo.06などが存在しますが、この作品は彼女たちと違い、他人によってアナルを調教されていました。自分の意志に反してこれほどまでのアナルになったということですね。そして、手をピースで固定さて、控えめなおっぱいをさらけ出し、これほど恥ずかしい目に合いながらも来館者のことをキッと睨みつけてきます。作品たちは泣いたり堕ちたりする子ばかりなので、ぜひその強気さを保ってほしいです。
もちろん、地下展示室の作品なので様々なアナル調教を楽しむことができます。本人は「お尻の穴なんかで感じない」と認めていませんが、本当は超敏感なクソ雑魚アナル。ちょっとほじれば即おほってしまいます。どこに置くかまだ悩んでるので下書きには描かれていませんが、優勝トロフィーなんか突っ込んであげたいですね。あとは、プライベートで着けていたアナルプラグなんかも、間に合えば書き足す予定です。
プロフィール
名前まだ未定
バスケットボール部の女の子。負けず嫌いで頑張り屋な性格で、いわゆる委員長タイプ。完璧であることを主義としており、成績優秀で進学クラスで勉学に励み、部活動も両立する文武両道タイプだった。特に部活のバスケットボールは彼女の努力家な一面を象徴しており、身長は低めだが1年の時から強豪校のスタメンとして試合に出場していた。
しかし2年の時に監督が交代。メンバーの先発基準の変更を理由にスタメンから外されてしまう。完璧主義である彼女はどうしてもそれが認められず、何とか試合に出たいと監督に懇願。そこで監督が出した条件が自身のアナル調教を受けることだった。もちろんはじめは拒否したが、何としてでも試合に出たい彼女はそれを承諾。それから、毎日のように監督にアナルを開発される日々が始まった。
体育倉庫や校舎裏に呼び出されてはアナルをほじられ、家でも学校でも24時間プラグを挿入するよう命令され、休日も監督の家に呼び出されて様々な器具を突っ込まれアナルを犯される…と、行為は次第にエスカレートしていく。ついには試合にもアナルプラグを付けたまま出場させられ、試合の合間のほんのわずかな時間すらトイレに連れ込まれて調教されるほど彼女の生活は浸食される。このころには男性の腕程度ならすんなりと入るようになっており、もはや自力でアナルを閉じられなくなっていた。
しかし、そんな調教生活はある日に終わりを告げる。監督の行っていた卑劣な行為が世間の明るみになり、彼は逮捕されたのだ。これでやっと地獄の日々から解放される…と思いきや、監督がネットにアップしていたアナル調教動画が出資者たちの目にとまり、若さに見合わない拡張されたアナルを持った作品として連れてこられることになったのだ。かわいそうな経緯だが、監督が逮捕されてからは部屋に閉じこもってアナルをほじくり回す日々を送っていたようなので、どのみち元の生活には戻れなかったのかもしれない。
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完成したイラストは明日の21時に投稿予定になります!