少女展示館_実験室 (Pixiv Fanbox)
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⚠️3、4枚目に乳首がちんこ化する表現があるので注意!
本日は少女展示館の関連施設である『実験室』について紹介させていただきます。ここでは少女たちを用いた様々な実験や技術の開発を行っています。今回はそんな実験施設で、どういった行為が行われているのかを具体的に三つ、紹介させていただきます。
一つ目は新しく開発された機械装置のテストです。少女展示館で用いられる責め具の試験運用として、少女たちを被検体とした実験を行っています。
「あ…あぁ…。やめ…やめろ…。私の体、壊れちゃう…。」
この少女は首元に感覚遮断装置を取り付けられ、首から下の感覚をシャットアウトさせたまま、全身をめちゃくちゃに絶頂させています。
そのうえで拷問用媚薬を投与し、少女の反応をテストしています。あたりに尋常じゃない量のイキ潮をまき散らしている通り、通常であれば精神が崩壊するほどの快楽が発生していますが、少女の意識ははっきりと残っています。
「規定値をクリア。では、感覚遮断装置をオフにします。」
「ひぎぃッッ!?!?」
おや、装置がオフになり快感が脳まで到達したようですね。見ての通り、ここでの実験は過酷を極めます。しかし、たとえ実験が終わってもすぐに別の実験が行われ、少女たちに休む暇は与えられません。文字通り24時間、その体を酷使され続けるのです。
二つ目は身体の改造です。新たに性器を生やすふたなり化や、液体石膏を体内に投与した疑似的な石化など、性的趣向を満たすための身体改造が行われています。
「そんな…嘘だ…。私のおっぱい、おちんちんになってる…。」
自身の乳首を見て絶望の表情を浮かべる少女。こちらの少女は手術によって両乳首をおちんぽへと改造されました。当然これは作り物でなく、実際に感覚も存在する少女の体の一部となっています。
根元には金玉がぶら下がっており、これは乳腺とつながっています。そうして改造された乳腺からは非常に粘性が強く、精液に近い成分の母乳が分泌され金玉へと溜まっていきます。
「んほぉぉおッッ!?!?精液でりゅぅうッッ!!」
もちろん射精も可能です。先ほどの絶望の表情はどこへやら、あっという間に射精の虜になってしまいました。おちんぽ2本分の射精なんて、一度味わったら二度とまともに思考できなくなるほどの気持ちよさでしょう。この少女はこれから一生、2本のおちんぽの性欲に脳を支配されながら生きることになるのです。
そして、三つ目はそれらの装置・改造を用いた長期耐久試験です。ここでは多くの被検体たちをガラスケースに並べ、試験運用を終えた機械装置や身体改造を施したうえで、長期間のテストを行います。
「ひぃ…!!嫌ぁ…恐いよぉ…!ゆいっぺ…えーちゃん…。」
この少女はちょうど今日から運用のようですね。周囲の様子を見て怯えているようです。この場所の異様な雰囲気を見れば無理もないでしょう。
ちょうど両隣の被検体たちは乳首・ヘソ・尿道に改造手術を行い、おまんこと同程度に拡張されています。さらに腋にも疑似性器化手術を行い、おまんこのような穴が開けられています。もちろん、元のおまんこやアナルも調教・改造されており、全身の穴という穴を極太ディルドに犯し尽されています。
ここの被検体たちは皆、脳が焼き切れ、普通なら暴れ狂うような快楽を受け続けています。しかし、あまりに長期間の過酷な調教を受け続け、皆うつろな顔でビクビク震えるくらいにしか反応を示さなくなっています。これは彼女らが作品や備品と違って、精神安定剤が投与されていないことも関係しています。来館者様の目に見えることのない彼女らに、そんなもの必要ありませんからね。
何年も、何十年も実験体として使いつぶされる。たとえ気がくるっても解放されることは無い。そんな扱いを受けながらも、彼女たちのような脇役にスポットライトが当たることはありません。実験室はそんなことが当たり前、これもただの日常の一部でしかない場所なのです。
次回_ストーリー編
まとめファイル
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次回更新
イラスト3枚はめちゃくちゃ頑張った…。
今回はモブのうちの一人扱いだったしーちゃんですが、ストーリー差分はしーちゃん中心のお話になります!