Hカップ美人准教授とアマゾン奥地に幻の少数民族の謎を追う!! 奇祭編2/6 (Pixiv Fanbox)
Published:
2022-02-06 08:16:39
Edited:
2023-02-25 02:34:00
Imported:
2026-06
Content
薬が効いてくるまでの間、先生は乳丸出しのまましばらく放置され、俺は「祭りの主役のわりには扱いが酷えな」と思いつつも1時間ほどで戻ってくると、先生が真っ青な顔をして「胸が張って苦しい」と言うので、村の連中が待ってましたと言わんばかりにいよいよ搾乳しようという事になった。
祈祷師だか呪術師の連中が嫌がる先生の乳輪を根元から締め上げ、乳首を無理矢理揉みほぐす度に、先生が「あんあん」言いながら喘ぐので、見てるこっちとしては勃起しまくりで仕方なかったが、チンコケースのおかげで外からは全く分からない。もしかしてこの為のチンコケースか?
この期に及んでも俺はまだ半信半疑で、只々「うわ凄え、うわ凄え」と馬鹿の一つ覚えみたいに呟きながら先生の痴態を眺めていたが、祈祷師の親玉みたいなのが急に早口で呪文みたいなのを唱えながら先生のでデカ乳房を絞り上げると、とうとう口を半開きにした乳首の先っぽから大量の生ミルクが噴出した。うそ?まじかよ!?うっわ凄え、先生乳輪からも母乳が噴き出してるわ。
「嫌あーーーーっ!!小林君見ないでーーーっ!!」
先生がそんなこと言うもんだから、こっちも我慢汁の限界を超えてしまい、思わず筒内に発射してしまった。やっぱチンコケース便利だな。
長老「目玉乳首様から大量の涙を流された。これより我らの贖罪を遂げる為、牛巫女様を神殿にお運びする」
目玉乳首ww、あ、笑っちゃいけねえな。それにしても贖罪?贖罪ってなんだ?新たな疑念を胸に抱きつつ、我々は神殿に向かうことになった。