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先生は後ろ手に縄で縛られた上、棒から吊るされるという、相変わらず祭りの主役とは思えない酷い扱いで神殿に運ばれる事となった。垂れ下がったおっぱいがゆっさゆっさ揺れ、時々母乳がぴゅっぴゅと飛び散る度に、先生がやんやんと騒ぐので、見てるこっちはさっき出したばっかりなのにまたまたチンコが硬くなってきた。

俺は長老に、

「神の使いの巫女が、あんな扱いでいいんですか?」と一応聞いてみると、

「この度の祭事は普段恵みを与えて頂いている森と家畜の神様に、我らの感謝と贖罪の意思を示すもの。牛巫女様は家畜の神様への捧げものなので、あのような扱いで良いのだ」

と、意外な答えが返って来た。

(え?捧げもの?ひょっとして先生食べられちゃうんじゃ・・)

不安に駆られた俺が慌てて聞き返すと、

「そんな野蛮な事しねーよ」

との事なので、まずは一安心といったところだろうか。

しばらく歩くとその神殿とやらが見えて来た・・

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