Home Creators Posts Import Register Favorites Logout

Content

「お、おほぉ!」

10匹近くの子豚の群れに乳房をしゃぶられ、よがり声を上げる先生の痴態!

あまりにも猛烈にしゃぶられてるので、「ちょ、長老、あのまま好き放題させとくと、ひょっとしてオッパイが食べられちゃうんじゃ・・」

心配になった俺が再び長老に確認するのだが、

「コバヤシ、あれは生まれたばかりで歯はほとんど生えてないから大丈夫ね」

と、別に大して気にする様子も無いのだった。

「ちなみに歯の無い子豚に乳を吸われるのは、天にも昇るような気持ち良さよ」

・・ごくり・・長老の解説に思わず生唾を飲み込むオレ。

「ああっ子豚さんたちっ!そんなにがっついちゃらめえええええ~~っ!!」

先生の絶頂を知らせる叫び声に俺もチンコケースの中に2発目を発射。

長老「子豚への授乳が終わったら、次がヤギ、その次が犬猫、最後に牛ね、牛が終わったら我々人間が飲んでいい。コバヤシ、お前も先生の乳飲むか?」

いや~、大変ありがたいお話ですけど、動物の唾液が混じった乳を飲むのはちょっと遠慮したいというか・・あ、でも、搾る方なら喜んで参加させていただきます!

2発目を発射してちょっとだけ冷静になった俺は、あ、そういやあ学術調査の為に此処に来てるんだっけ、仕事仕事、とタブレットの電源を入れ直したのだが、ん?よくよく考えたら調査報告書いてるのは結局俺だな。これだったら先生が体を張ってわざわざ裸になる必要があったのだろうか?と、結構肝心な事実に気付いてしまった。まあそれこそ今更後の祭りなんだが。

先生は相変わらず豚への授乳でよがり狂っていて、声をかけても、もう通じているのかいないのか、「おほぉ」としか返事が返ってこないので、仕方なくタブレットには「おほお」と入力した。

これ日本に持ち帰っても発表出来るのだろうか?権威の象徴のような大学の教授のおじさま方に「やっぱりお飾りの客寄せパンダ」と嘲笑されないか、とっても心配だ。

Files

Comments

No comments found for this post.