人気ボディービルダー、武闘派グループのボスの相手をする 結 (Pixiv Fanbox)
Published:
2022-03-31 15:00:00
Imported:
2026-06
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骨を粉砕し亀頭への刺激が足りなくなった雄司は、その極厚の筋肉ボディーによる激烈な裸締めで抱き潰した拓也の体を解放し、後頭部を鷲摑みにすると、再度その殺人的なパワーで壁に叩きつけた。
メゴッッッッ!!!
最早当然のように壁に拓也の体がコンクリに陥没する。
雄司はその長大極太の竿をガリが引っ掛かるまで引き抜くと、ニヤッと笑い、その極太の両腕を拓也に覆い被さるようにドゴッ!!と壁についた。
ただそれだけでドゴンッ……壁が凹み、クレーターができる。
リミッターが外れつつある凶悪な筋力。
ゴリュゥッッ!!!!と腿の筋肉が皮膚をぶち破らんばかりに隆起した。
ズゴォッ!!!!!!
とてつもないパワーで鋼鉄の巨大魔羅がぶち込まれた。
ズドッ!!!!
砲撃のようなぶち込みに拓也の下半身が深くクレーター状に埋め込まれる。
ギヂィッ………!!!!!!
巨大な雄司の極太性器は未だ入りきらない。
もはやケツは崩壊し、余りの太さに関節は破壊されている。
雄司は腰を引くと更に強力な威力で腰をぶち込んだ。
ドゴォッ!!!!!!!
ベキャ、ズゴッ…とコンクリの壁が崩壊する。
ドシャッ、とコンクリ片が降り注ぐが、ギッチリ詰まった超合金のような雄司の筋肉には刺さりもしない。
朦々と立ちのぼる土埃を三宅たちは呆然と見ていた。
超弩級の下半身…。
砂塵が収まるとその巨根だけで拓也を持ち上げ仁王立つ雄司の姿があった。
太すぎる根元までギッチリ挿入されている。
雄司は満足そうに笑うとぐるりと拓也の体を力尽くで動かし向かい合う形にした。
ベキベキベキベキッ!!ゴリィッッッ!!!ゴボォォッ!!!グジャッッ!!!!
恐ろしく太い上反りの、鋼鉄の固さの巨根が挿入されたまま体を動かされたことで、中の臓物がグチャグチャに攪拌され、腱が千切れ股関節がへし折られる。
雄司がそのまま両腕を拓也の背に回した。
それだけで盛り上がった腕と胸の筋肉がメシィッ!!!と拓也の体を圧縮する。
ベアバッグ状態で拓也の体をその弩弓の筋肉で絞り上げ、猛然と腰をぶち込み始める。
ベキョッボギボギボギッ!!!
ズンッ!!!ズンッ!!!!ズンッ!!!!!ズブゥッ!!!!
掘削機のようなぶち込みと完熟筋肉体に拓也の体がめちゃくちゃに潰される。
フンッ!!!フンッ!!!!
雄司は腿と尻の厚い筋肉を盛り上がらせ、その極太の逸物を強引に捻じ込む。
オナホのように拓也の体を締め上げ、それによって己の性器を刺激させる。
人間を己の性的快感のためだけに使用する壮絶なセックス。
グオッ!!!ズシィッ!!!
と信じられない太さに雄司のモノが膨れ上がる。
ギヂィッ!!!!!!と拓也の体が内側から膨らむ。
ゴリュッ!と雄司の野球ボールのような巨大な睾丸が持ち上がる。
ビキビキビキッ!!!と浮き出た血管が太さを増した。
ドビュッ!!!!!!!!
雄司の凄絶な射精はその音が三宅たちにも聞こえる程だった。
ガトリング砲のような勢いで崩壊した拓也の中に大量のザーメンを放出する。
ドビュッ!!!!!!!!ドビュッ!!!!!!!!ドビュッ!!!!!!!!ドビュッ!!!!!!!!
雄司は腰を止めず更に勢いを増すように雄種をまき散らす。
ブシュッ!!ブシュッ!!!
ギッチギチの結合部から収まりきらないザーメンが噴出する。
ゴボォッ、とマグマのような白濁に拓也の腹が膨れ上がる。
ドビュッ!!!!!!!!ドビュッ!!!!!!!!ドビュッ!!!!!!!!ドビュッ!!!!!!!!
ズドッ!!!ズゴッ!!!!ボゴォッ!!!!
殴り上げるような人間離れした巨根の突き上げと止まらない凄絶な射精に、ブルブルと拓也の喉が膨れ上がる。
大量のザーメンが逆流しているのだ。
ゴボォッ、あっという間に拓也の全身が濃厚な精液でパンパンにされ、口と鼻からドロリと噴出する。
強烈な臭いは監視部屋まで伝わってきた。
ブルブルとした雄の凝縮液があらゆる穴から溢れる。
ドビュッ!!!!!!!!ドビュッ!!!!!!!!ドビュッ!!!!!!!!ドビュッ!!!!!!!!
雄司の種付けは数分終わらなかった。
拓也の顔から噴出した己の精液で分厚く隆起した己の筋肉体をテラテラと濡らしながら雄司は抱き潰した拓也にデカマラをぶち込み続ける。
永遠と思える射精が終わり、雄司が一旦動きを止めた。
ズルッ、ズボッ…と恐ろしい音共に巨大な男根を引き抜く。
腸がめくれ上がる。
ドシッッッッ!!!!!
りんごのような膨れ上がった亀頭がボッコボコの腹筋に叩きつけられ、めり込む。
恐ろしいことに雄司の性器は未だ完全に勃起しており、むしろ1度目の射精を終えて更に太さを増していた。
興奮にグゥゥッ!!!と僧帽筋と広背筋が厚み増すのが見て取れた。
最強のセックスマシーン。
雄司はまだまだ拓也を犯し続けるつもりだった。
ガシッ!!!と馬鹿になった握力で拓也の尻を掴み潰す。
その時だった。
パンッ!!
乾いた発射音。
雄司の後頭部を狙い定めたサイレンサー装備の拳銃による一撃。
三宅の命令で上階に向かった部下の完璧な狙撃だった。
だが、雄司は小揺るぎもしない。
銃弾が着弾した様子はどこにも見られなかった。
沈黙が落ちる。
不発だったのか?
いや、発射音は確実にした。
その瞬間、何が起こったのか理解できていた人間は誰もいなかった。
気づくと雄司が凶悪な力瘤を見せつけるように右腕をあげ、そのゴツい手は何かを掴んでいた。
………まさか。
痛いほどの沈黙が場を支配する。
雄司がゆっくりと大きな拳を開くと、親指と人差し指の間に金属の弾丸を掴んでいた。
ヒュッ、と誰かが息を飲んだ。
死角からの銃弾を、素手で摑んだ…!?
雄司がニヤッと歯を剥いて笑う。
そしてその上腕二頭筋と上腕三頭筋をボコォッ!!!と盛り上げ、怪力を見せつけるように、少しずつ、ゆっくりゆっくりとその弾丸を押し潰して言った。
メリッ……メリッメリメリッ……。
金属の弾丸を潰すだけでも規格外のパワーだが、雄司は指2本で、1ミリずつゆっくりと潰していく。
どれだけの筋力があれば金属をゆっくりと滑らかに潰せるというのか。
金属がスポンジのように縮んでいく。
スポンジと違うのは、メゴッ、メギョッ、という堅固なものが潰される物凄い音だった。
誰もが息を飲んでその様に見入っていた。
あっという間に紡錘状の弾丸がペラペラの板状になる。
雄司は角度を変え、長く伸びた金属片を捏ねるように潰していく。
ベキッ!!バキッ!!!ゴギョッ!!!
あっという間にBB弾のような極小の球体へとなれ果てた。
震え上がる男達を無視して雄司はその小さな金属球を親指に乗せ、ゴギュゥゥッ……!!!と力瘤を隆起させ、太い血管が浮き上がったかと思うと、グググッ…と恐ろしいバネを込めてでこぴんの容量で弾き飛ばした。
ズバンッ!!!!!!!!
ドゴォッ!!!!!
風圧を感じるほどの勢いで放たれた金属球が、拳銃を超える速度と重みで壁に炸裂し、巨大なクレーターを発生させた。
ドガッ……ガシャッ………。
凍り付く男達の目の前で壁が音を立てて崩壊する。
つ、と雄司が狙撃手を見上げた。
もろに視線があった狙撃手は、経験したことのない恐怖に陥れられた。
メギッ…ビキッ……ゴギュゥッ!!!
ただでさえ人間離れした完全筋肉体が、本来の姿を現すように、猛々しい筋肉を恐ろしい程隆起させていく。
更に分厚く、逞しく巨大化するバルクマッチョボディー。
この男には、誰も勝てない。
本能が押し潰されるような凄まじい圧力。
「う、うわぁぁぁ!!!!」
パニックを起こした狙撃手が残りの銃弾を乱射しようとしたその瞬間。
ドギャッ!!!!!!!!!!
ドッッッゴォォォォォォッッッッ!!!!!!!!
突然、コマがとんだ映像のように一瞬で吹っ飛んできた人間の全身で視界を覆われ、まばたきする間もなくマジックミラーもろとも粉砕された。
雄司が一瞬で肉塊と化した拓也を狙撃手目がけて投げ飛ばしたのだ。
今日だけで何回もガタイの良い拓也を片腕で易々と投げ飛ばしてきた雄司だったが、今まで全く本気を出していなかったのがやっと、三宅たちにわかった。
メギメギメギメギィッ!!!!!!!
と極限まで皮膚をぶち破らんばかりに隆起した筋肉を躍動させて2階まで拓也をぶっ飛ばした速度は、音速を超えていた。
ズドンッ!!!!!ドガッ!!!!ガシャッ!!!バギャッッッ!!!
爆破されたような破壊。
音速を超えてぶっ飛ばされた拓也の全身はマジックミラーを木っ端微塵に粉砕した。
狙撃手は拓也もろとも全身を潰され即死した。
崩壊した2階の破片がガラガラと崩れ落ちる。
三宅たちは現実とは思えない雄司のパワーと肉体能力に言葉を失い凍り付いた。
「なんだ、俺とやり合いたかったのか」
喜色をたたえた雄司の低いバリトンの声が響く。
その声音と内容に三宅たちが震え上がる。
砂塵が舞う中、全身太い血管が浮き上がり極限までビルドアップされた完全筋肉体をグゥゥッ!!!と恐ろしく隆起させた雄司がゆっくりと三宅に近づいてきた。
ドシッ!!、ドシッ!!、とその筋肉ボディーの重量に床が揺れる。
ブンッ!ブンッ!!とびっしりと血管を張り巡らせた巨大な性器が完全勃起したまま暴れ、バヂッ!!!ドシッ!!!と腹の分厚い筋肉を叩いた。
雄司のオーラに三宅は震えながら、あ、あぁぁ……と無意味な声を発することしかできない。
「く、くそ!!!」
若い部下が震える手で拳銃を構え、パンパンパン!!!!と雄司の心臓目がけ連射した。
雄司は最早よけもしなかった。
樽のように巨大にパンパンに隆起した最高密度の大胸筋に弾丸が複数命中する。
ギュルルルルルルッ!!!!
だが、その尖った切っ先はブリッブリの肉量、ガチガチの超合金のような筋肉にめり込むことすらできず、皮膚の表面で必死に回転していた。
無表情に雄司がその様を見下ろす。
カラン。
小さな火傷後だけしか残せず、銃弾が空しく雄司の体から落ちる。
「う、うそ、だろ……」
打った部下が膝から崩れ落ちる。
銃弾すら傷一つつけられない最強の筋肉。
メギッ!!メギッ!!!!!メギッ!!!!!
アドレナリンの分泌で雄司の筋肉が分厚く、硬く隆起していく。
「ま、まま待ってくれ!!!」
三宅が悲鳴を上げる。
「なんだ?」
雄司が脚を止める。
「俺が、俺が悪かった、なんでもする、なんでもするなんでもするなんでもする!!!なんでもするから許してくれッ!!!」
三宅は必死で土下座した。
ふん、雄司が鼻で笑う。
己の掴みきれない巨砲をガシッと掴みぐぎぎ……と無理矢理引き下げて、ぱっと解放する。
ズバンッッッ!!!!
重く堅い肉砲が鋼鉄の腹筋を叩く。
あまりの音の激しさに男達の肩が跳ね上がる。
それは己の強さを見せつける威嚇のようだった。
バシッ!!!バシッ!!!!と雄司が黙って繰り返す。
「全員犯す」
雄司が恐ろしい笑みを浮かべて言う。
ギチギチ…!と待ちきれないようにその巨根が膨れ上がると共にこれ以上なく堅く凝固する。
それは宣言だった。
えっ、あ………!?と三宅が言葉にできずにいると、
「俺の魔羅で全員たっぷり可愛がってやる。喜べ」
雄司が笑った。
ゾクッと全身総毛立った。
雄司が軽く前傾する。
ゴギュゥッ!!!!!!と凶悪な容積の腿がはち切れんばかりに盛り上がる。
来る……ッ!!!???
男達が構えるまもなく、重戦車のような凄まじいタックルが炸裂した。
ドンッ!!!!!
激烈な踏み込みに床が割れ、手始めに三宅もろとも2人の部下がまとめて音速で突っ込んできた雄司の巨大な筋肉ボディーに巻き込まれそのまま壁に叩きつけられた。
ドッゴォォォォォッ!!!!!!!!
ベキベキベキベキッッッッッッ!!!バキッ、ボキッ……。
「がっ………は………ッ!??」
仁王立つ雄司のバルクマッチョボディーに3人まとめてコンクリートの壁にぶち込まれ、肉と骨が潰される。
ボキボキボキボキッ!!!!!
雄司が軽く力を込めると、グオッ!!!!!と大胸筋が凶悪に膨れ上がり、3人の肋骨をまとめて粉砕した。
雄司の究極のバルクマッチョボディーに潰され、宙に磔にされた3人が血反吐を吐いて気を失う。
「クソッ!!!!!」
極厚の筋肉でまるでその感触を楽しむかのように男3人を潰す雄司の背後で別の部下が拳銃を手にした。
ふ、と雄司は笑うと、潰した男の1人の首をガシィッ!!!と乱暴に掴み、ブンッ!!!!!と後方に投げ飛ばした。
ドゴォッ!!!!!!!
まさに打とうとしていた男が豪速で飛ばされた人間の体にブフゥッ!!!?と潰され、もろとも吹っ飛ばされ、ドガァッ………!!!と壁にめり込む。
既に虫の息の男達にとどめを刺すように、恐ろしい勢いで雄司が走り込み、広背筋を躍動させ、大砲のような巨大な拳を引くと、凄絶なメガトンパンチをぶち込む。
ドッゴオオオオォォォッッッッッッ!!!!!
ゴツい拳が男二人の体をぶち抜き、極太の豪腕で壁ごと潰し、破壊する。
男の胴回りほどもある腕か、肘まで壁に埋まっていた。
あ、あああ……と腰を抜かして崩れ落ちる1人残った部下を振り返り、雄司はズゴォッッッ!と勢いよく腕を引き抜くと、にこやかに歩み寄った。
ゴギュゥッ!!!のその狂暴な拳を固め、座り込む男の顔面に数トンの重みで、ドゴッ!!!!!と殴り下ろした。
グシャッ!!!
顔面に炸裂した殺人パンチにそのまま床に埋め込まれる。
雄司の筋肉の塊のような極太の腕で顔面を潰されビクビクと痙攣するだけになった男を見下ろす。
部屋の外から大勢の男達が向かってくる音がした。
銃声と建物が破壊される音にようやく異常を察知したのだろう。
この建物には数十人はいるだろうか。
雄司は笑った。
少しは楽しめそうだ。
巧はもはや癖になった深いため息をついた。
雄司と連絡がつかない。
昨晩三宅と共に送り出してから丸1日はたった。
……トラブったか?
雄司の異様な強さは十分理解していたが、裏社会の人間たちの中に放り込んだのは間違いだったかもしれない。
……なんで俺が心配してやらないといけないんだ、と思いつつ、直接三宅の事務所に電話した。
コール音が続く。
誰も出ない。
以前仕事の関係でかけたときは3コール以内に若い者が出た。
既に数分は鳴らし続けている。
嫌な予感がした。
電話を切って事務所に向かおうとしたところ、はい?と不機嫌そうな男が出た。
声を聞いて驚いた。
「雄司か!?」
「なんだ巧か」
「なんでお前スマホに出ない……」
言いかけて違和感に気付く。
「……待て。なんでお前が三宅さんとこの備え付けに出るんだ」
そう言うと雄司が、あー、と思案気な声を出した。
なかなか答えないので耳をすましていると、ズブッ!!!ズゴッ!!!ゴッ!!!と鈍い音がした。
まさかと思う考えに思い当たり、巧は先手を打った。
「うちは、もう新しい患者入れる余裕ないからな」
「……どうしてもか?」
「どうしてもだ」
それだけ言うと巧は一方的に電話を切った。
はーっ、と首を落としてため息をつく。
三宅の事務所で何が起こっているか、想像もしたくなった。
「まあいいか」
雄司は電話を置くと、なあ?と背面駅弁で犯し続けていた用心棒だった男に話しかける。
ズンッッッ!!!!と激烈な突き上げを喰らわせると、既に大量に放った精液がブシュッ!!と結合部から溢れた。
雄司の巨大な逸物で吊し上げられている男は、原形を留めないほどボコボコに変形した顔で、う、うぅッ……、と呻くのみだった。
事務所内は、人間の手によるとは思えない惨状だった。
数十人の男達はその規格外のパワーでぶちのめされ、部屋のあちこちに倒れ伏し、衣類を剥ぎ取られ、散々巨棒でぶち犯さればっくり空いた尻から、濃厚なザーメンをゴプッ、ゴプッ、と溢れ出していた。
全裸の雄司が武装した男達をまとめてボロ雑巾にするまで叩きのめし、全員その巨大な性器でぶち犯し続けていた。
前日、直斗とそのマネージャーを夜通しで抱き潰してザーメンで体を破裂させる寸前まで追いやったにも関わらず、雄司の無尽蔵の体力と性欲は増すばかりだった。
最早手加減なく規格外のサイズのモノをぶち込まれ、男達の尻は破壊され、内臓が破裂し、かわりにドロッドロのザーメンをたっぷりと注入された。
巨大な亀頭で用心棒の最奥をゴリッ!!ドズッ!!!ゴヅッ!!!とエグると、ボゴッ、ボキッ!!!とあっさりと中で何かが潰れ、折れた。
脆すぎる相手に雄司は舌打ちする。
怒りでグギュゥッッ!!!!と隆起した胸と腕の筋肉が、背面ベアハッグでベキベキベキベキッ!!!!と雄司の筋肉に埋もれていた男の全身を圧縮した。
ズムッ!!!!と太さを増したペニスがギチギチッ!!!!メリメリメリメリッ!!!と既にパンパンに満たしていた肉筒を押し広げる。
ドプッ!!!ドビュッ!!!!!
激しい射精をぶち込まれ男の全身がガクガクと震える。
ドゴッ!!!ドムッ!!!!!ズンッ!!!!!!
壮絶な種付けをかましながら手加減なしの雄司の突き上げに尻の骨がゴキッ!!バギッッッ!!とへし折られる。
ドパッ!!!!ドビュッ!!!!!ドプッ!!!!!
大量な濃厚な精子が男の体を暴れ回り、男の体をブルブルと震わしながら逆流し、鼻と口からドパッ…と溢れ出た。
ふん、と雄司は鼻を鳴らすと、男の体をその強靱な片腕でズルリと引き抜き、どしゃっ、と投げ捨てた。
全身を雄司の完全筋肉体に潰され、精液まみれとなった男がボロ雑巾のように倒れ伏す。
雄司は既に20人以上犯していた。
だが、その体は未だエネルギーに漲っている。
まだ犯していない殴り倒した男達を見下ろし、皮膚をぶち破らんばかりに膨れ上がった筋肉が躍動し、見上げるような巨大な性器がメリメリメリッッッ!!!とその勃起を増す。
ペロッと雄司は舌を舐め笑みを浮かべた。
1人の最強の雄による蹂躙はまだ折り返し地点を迎えた所だった。