#30アブノーマルAV【ミミズとの性交】 (Pixiv Fanbox)
Content
俺はあまりにもリアルで気持ちの悪い巨大ミミズとの撮影に躊躇しながらも、バスローブを脱いで全裸になると土が敷き詰められた水槽へと入った。
そして、撮影が再開し、まずは俺のセリフ。
「今、餌をやるからなぁ!」
そう言うと、俺の言葉が聞こえたようで、巨大ミミズは小さな穴の開いた口を持ち上げた。
そこへ俺はペニスを挿入するが、全く勃起していない。
グロテスクな着ぐるみを着た女優と何度も交わってきた俺だが、あまりにもリアルなミミズ。
着ぐるみであるのは確かだが、形からも女優が入っている片鱗すら窺えない。
こんな巨大ミミズはいないことは分かっているが、この中に女優が入っているとも思えなかった。
それでも俺が巨大ミミズの口にペニスを差し込んでペニスの皮を剥くようにすると、巨大ミミズの中でも動きがあった。
細かった巨大ミミズの口のある先っちょは大きく膨らみ始めた。
そのことに驚いていると、巨大ミミズの口のところにアゴのようなものが現れたかと思うと、俺のペニスをアゴで挟んでが生温かいものに押し込んだ。
どうなっているのかはもう見当がついた。
アゴは巨大ミミズの中の女優の手、ミトンのようになった左右の手で俺のペニスを挟んで彼女自らの口に押し込んだのだろう。
そのまま俺のペニスを咥えて扱き始める。
裏筋を舌で舐めて気持ちよくされると、巨大ミミズのグロテスクさも忘れて俺は勃起し始めるのだった。
そこには女優の口があり、優しく愛おしく俺のペニスを扱いてくれた。
これには俺も堪らず気持ちよくなり身を任せた。
俺の勃起したペニスはいつの間にか巨大ミミズの小さな口いっぱいになり、逝きそうになる。
「ほら、お前の大好きなザーメンだ、思う存分飲め!」
そう言いながら、巨大ミミズの中の女優の頭を掴むと苦しそうにすることも気にせずに一気に女優の口の中へ発射した。
その後、巨大ミミズの口からペニスを抜いて、残りの精液を巨大ミミズにぶっかけてこのシーンの撮影は終わった。
次の撮影は巨大ミミズの背後に回り込み性交するシーン。
スタッフから1つ注意点があった。
それは巨大ミミズの中の女優さんの諸事情により着ぐるみの中でラバースーツを着ており、ラバースーツ越しの性交になるということ。
もちろん、ラバースーツを着ていても性交できるようになっているので、問題ありませんし、陰部もローションで滑りやすくしますので大丈夫ですとのことだった。
仕事であり、撮影であるわけだから、どんな状況でも俺としては仕事をするだけなのだが気になったのは監督の拘りではなく、女優さんの諸事情ということ。
監督の拘りとして、巨大ミミズの陰部が毛の生えた人の陰部ではリアリティに掛けるというなら、分かる気もしたが… 。
そんなことを考えていても、撮影開始の時間は待ってはくれない。
俺は巨大ミミズとの性交するシーンを撮り始めるのだった。
「俺をもっと気持ちよくさせてくれ!」
そう言うと巨大ミミズは口とは反対側の尻尾のようになった先を膨らませ始めた。
口と比較して、尻尾のようになった先は太くなっている。
動きから見て、巨大ミミズの中の女優が前屈するようにしてお尻を突き出しているのだろう。
巨大ミミズの体から女優の足らしきものが浮き出ては消える。
そんな着ぐるみの中で体勢を変える女優。
それを俺も協力し彼女の陰部が尻尾の先の穴へ、ペニスの皮を剥くようにして性交できるように移動するのを手伝った。
初めは到底、人が入っているように見えないリアルでグロテスクな巨大ミミズだったが、人が入っていると思えるようになると、いつもの女優の入った着ぐるみとして接することができるようになってきた。
頑張って尻尾の先を膨らませるようにして、自分の陰部を晒す女優が可愛く見えてきた。
そんな陰部を覗くと、薄いピンクをしたラバーで覆われていた。
ただ、ラバースーツを着ていると聞かされていたので分かるが、パッと見ただけでは人の陰部にも見えるし、巨大ミミズの陰部といわれても納得してしまいそうだった。
そんな陰部だけを晒した巨大ミミズと俺は性交を始める前に撮影が一旦ストップすると、スタッフがラバーで覆われた女優の陰部にローションを塗り込んでいた。
スタッフがローションを塗るたびに気持ちいいのか巨大ミミズは体をクネクネと揺らしていた。
準備が整うと撮影が再開した。
俺も巨大ミミズも、すでに土に塗れている中、撮影再開とともに性交が始まる。
体は土に塗れているが、お互いの陰部だけは綺麗だった。
そんな中、俺が巨大ミミズに挿入すると締まりがよく凄く気持ちが良かった。
挿入し腰を振っていて分かったことがある。
それは女優が巨大ミミズの中で拘束され動きが制限されているということ。
陰部を俺に向かって突き出しているが、腕は拘束されているのが、何となくだが分かった。
足は拘束こそされていないが、着ぐるみの中で動かせる範囲は限られているようだった。
ラバースーツ、さらには巨大ミミズの着ぐるみの中で拘束され動きを制限された中で犯されるのはどんな気分なのだろう。
女優として仕事は仕事と割り切っているのだろうか。
そんなことを考えながら腰を振っていると、俺よりも先に女優の動きがおかしくなってきた。
というよりも逝きそうになっても動きが制限されているので変な動きになってしまうのだろう。
巨大ミミズは狂ったように体を大きく揺らし始めたかと思うと、女優のくぐもった声が聞こえてきた。
「逝くぅ、逝くぅ、逝くぅ、逝っちゃうぅぅぅぅぅ!」
巨大ミミズはさらに激しく動いたかと思うと、大きく1つ痙攣するような動きをみせて動かなくなってしまった。
これがベッドの上なら、大したことではないのだが、巨大ミミズが激しく動いたのは土の入った水槽の上、当然のように辺り一帯に土がばら撒かれ後始末はかなり大変なことは容易に想像ができた。
俺も土を浴びせられたが、最後は動かなくなった巨大ミミズに精液をぶっかけた。
逝ってしまい動かなくなった巨大ミミズが見えなくなるまで土を掛けて撮影は終了した。
つづく