深夜のテレビショッピング【商品ナンバー5 卑猥なラバースーツ】 (Pixiv Fanbox)
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「それでは商品の紹介を続けますね」
司会者がそう言うと赤いコンドームの付いたラバーマスクを翠ちゃんにも安子さんにもよく見えるようにした。
そんなラバーマスクを見て翠ちゃんがコメントする。
「安藤さんがこれを被ったら、見た目が今以上に卑猥な姿になりませんか?」
「そうなんです翠ちゃん、今から安藤さんにはこれから紹介する全ての商品を身につけ、そして体験してもらうんです」
「身につけるのは分かりますが、体験というのは?」
「それは後でのお楽しみです、では早速、安藤さんにこのラバーマスクを被ってもらいましょう」
そう言うと安藤さんにラバーマスクを被せる司会者。
安子さんは少し抵抗しているように見えたが、司会者が何か言うとすぐに大人しくなった。
あっさりと赤いコンドームの付いたラバーマスクを被せられた安子さんの口には、すぐに赤いコンドームが押し込まれると、コンドームスーツのフードも被せられた。
先ほどのラバーマスクを安子さんが簡単には脱げないようにする対策のように思える。
先ほど翠ちゃんが言っていたように、安子さんは肌の露出が一切ない黒光りし、上と下の口には目印のような赤いコンドームが付いた卑猥な姿となった。
そんな姿を見て俺はまた勃起していた。
安子さんは破壊力があり過ぎだと思う。
司会者は人ではなく卑猥なマネキン人形となった安子さんの横へ行くと言った。
「大きく口で息を吸い込んで下さい」
安子さんは素直に指示に従う。
ラバーマスク越しでも分かるほど、口を大きく開けた安子さんは息を吸った。
『ゴバッババ』
あまり聞き慣れない音を立てて、赤いコンドームが安子さんの口内に張り付いていった。
そんな安子さんの横で司会者が説明する。
「このラバーマスクは見ての通り、口からは呼吸できませんが、鼻のところに細かな穴が開いているため呼吸は可能です」
「ちなみに、目のところには穴が開いていないため、見えません!」
そう説明する司会者の横で翠ちゃんが安子さんの前に立って手を振って見えているかどうかを確かめていた。
卑猥な黒光りしたマネキン人形にされた安子さんをカメラマンが舐めるように撮影した後、少し間をおいて司会者が話し始めた。
「それでは次の商品です」
そう言って司会者が出してきたのは、黒光りするラバーパンストだった。
だが、単にラバー製のパンストではないようだ。
生地はラバーである事は間違いないが、そんなラバーパンストを手に取った翠ちゃんが驚いたように声を上げた。
「これ、何ですか?」
それは普通のパンストには見られない縦に入ったスリット。
そのスリットからはピンク色のモノが少し覗いていた。
「そこへ指を入れてみて下さい」
笑顔で翠ちゃんにそう言う司会者。
翠ちゃんは司会者の言葉通りに指を入れて、すぐに抜いた。
「うわっ、なんですか?コレ!気持ち悪ぅい」
ラバーパンストのスリットから覗くピンクのモノがよく見えるように指で開く翠ちゃん。
それをカメラマンが映し出す。
内側はピンク色の小さな突起が無数についたモノで覆われていた。
興味本位で覗き込む翠ちゃんに司会者が説明する。
「ココに男性のアソコを突っ込んで刺激すると気持ちいいんだよ」
「アソコって、おちんちんですか?」
恥ずかしげもなくそう言う翠ちゃんに苦笑いしながら、司会者は頷き説明を続ける。
「安藤さんにこのパンストを履かせて、この突起を先ほどのコンドームの中に入れてやるとどうなると思う?」
「安藤さんにおちんちんを入れた時、凄く気持ちよくなると思います」
「正解!翠ちゃん、その通り!」
「安藤さんをより男性に愛される存在に変える事ができるんだ」
正解した事に翠ちゃんは手を叩いて喜んでいた。
俺も密かにラバーマネキン人形となり、ラバーパンストを履いた安子さんに挿入した事を妄想して身震いをした。
「じゃあ、安藤さんにパンストを履かせていきます」
そう言った翠ちゃんが安子さんにラバーパンストを履かせていく。
パンストをおへその上まで引き上げ、最後に無数の突起がある内側を安子さんの赤いラバーのコンドームの中へと押し込んでいく。
その際、安子さんが体をくの字に曲げて腰を引いて逃げようとしたのを司会者が羽交い締めにして強引にラバーパンストを履かせた。
こうして、コンドームだけでなくラバーパンストと一体となった無数の突起までもが安子さんのおマンコ中へと押し込まれた。
体の中に明らかな異物が入っているため、安子さんは内股になりモゾモゾしていた。
そんな安子さんを見ながら司会者は翠ちゃんに話し掛ける。
「翠ちゃんは今の安藤さんを見てどう思う?」
「えーと、かなり卑猥な存在… 」
と言い掛けて翠ちゃんは止めた。
瞬時に司会者の顔色を伺いコメントを変える。
「えーと、これでは上の口とと下の口が違うのでバランスが悪いなぁと思います」
「その通り、翠ちゃん!さすが着眼点が違うね」
「実は先ほど履かせたスパッツと同じ突起物の付いたラバーマスクがあるんです!」
「もしかして次の商品ですか?」
「そうです、早速、説明しますね」
そんな2人の三文芝居のやり取りの後、商品紹介が始まった。
「次の商品はこちらです」
司会者がそう言って出したラバーマスクの口の部分にも縦にスリットが入っており、ピンク色のモノが覗いている。
しかも、ラバーマスクで間違いないのだが、ラバーマスクとタンクトップが一体のようになっていた。
「このラバーマスクはタンクトップと一体になっているので、しっかりと着せないといけません、翠ちゃんお願いできますか?」
司会者がそう言うと翠ちゃんは元気よく返事をした。
翠ちゃんにスタッフが近寄ってきて安子さんにピンクの突起物の付いたラバーマスクを裏返しにして被せることを簡単に説明をしたのだろう、その後すぐに離れていった。
翠ちゃんはスタッフに説明された通りにラバーマスクを裏返しにして安子さんに被せていく。
安子さんは首を横に振って抵抗を見せたが、翠ちゃんは構わず安子さんにラバーマスクを被せ、タンクトップを着せていく。
先に履かせたパンストの境界を隠すまでタンクトップをしっかりと安子さんに着せた。
ただ、かなり強引にタンクトップと一体になったラバーマスクを被せたので、鼻の呼吸穴の位置が合っていないようで安子さんは自ら呼吸穴を調整していた。
呼吸穴が上手く調整できたようで安子さんの動きは落ち着いてきたのだが、今度は口やおマンコに異物が挿入されたのでそれを何とかしようとし始める安子さん。
それを見た司会者が言った。
「では、次の商品をご紹介します!」
つづく