マゾ女子高生 魔女狩り三角木馬責め (Pixiv Fanbox)
Published:
2022-04-26 04:47:50
Imported:
2026-06
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Content
「熱ッ!! 熱いッ!! い痛ぅ・・!!」
暗い牢獄に、少女の苦悶の悲鳴が響く。
春日みなとは両手足に重たい鉄枷を嵌められ、背中でキツく連結され、体が折れそうなほどの痛みを感じていた。
しかし、今の彼女の苦痛はそれだけではない。
そのまま三角木馬に乗せられ、鞭と蝋燭で責められているのだ。
いずれも、「SM用の玩具」などではなく、本物の拷問器具だ。
木馬は先端が尖り、少女の栗に突き立ち、体が割かれそうな感覚の痛みを感じていた。
鞭は身に突き刺すような痛みを与えるものであり、蝋燭も低温蝋燭などではなく照明用の高温のものを、それも3本束ねた状態で容赦なくバラバラと振りかけられていた。
「アッ! アーーーッ!! 痛ぅ・・・! イグゥッ!!」
激しい苦痛を感じているであろう少女は、何故か頬を紅潮させ、乳首は屹立し、舌は前方へと突き出ている。
股間からは甘い汁がブシュッブシュッと吹き出て、木馬の鋭角を濡らしている。
鎖で厳しく拘束された身をくねくねとよじり、ジャラジャラと音を立てながら少女は拷問で悶絶していた。
やがて、「イクッ! 拷問でイクゥゥゥゥゥウッ!!」と叫び、体をビクビクと痙攣させ、股間から潮を吹いて絶頂を迎えた。
木馬の上でぐったりと頭を垂れたみなとは、微かにピクピクと体を震わせ、ハァハァと熱い息を漏らしていた。
その反応は、拷問の苦痛を快楽に変える悪魔の加護とみなされ、みなとが魔女である証拠の一つとして記録される。
既に魔女として死刑囚以下となっていた牢獄内での待遇は、この証拠によってもっと酷いものになるであろう…。
少女に対する拷問は、夜が更けて朝になるまで繰り返し続けられた。
■原作:カルシファー
■イラスト構成・構図:このさきれむ様
■背景:くるみ様 ■キャラクター:MIRUA様
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