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https://calcifer.fanbox.cc/posts/3740890 の続きです。 ----------- 「うぐっ・・!! うぅ・・! あぁ・・・!」 深夜の拷問室に少女のうめき声が響く。 春日みなとは頻繁に三角木馬責めを受けていたが、多くの場合拘束をすぐ解かれることはなく、縛られたまま木馬の上に翌日まで放置された。 局部を鋭角に食い込ませたままで眠る事などできるはずも無く、少女は苦悶とも快楽とも判断のつかないあえぎ声を上げ、身を縛る鎖をジャラジャラと鳴らしながら体を捩って悶絶する。 少女は確かに激しい痛みを感じていたが、重度のマゾである彼女にとってそれはただの苦痛ではなく淫剤としても作用し、頬を紅潮させ息を荒くし、舌を突き出してエクスタシーに身を震わせる。 ギシッギシッギシッと木馬が軋む音が鳴り、みなとは自ら腰を振って木馬を揺らし、股間を角に擦り付けて更なる刺激を求めていく。 刹那、膣と栗に鋭角が強く食い込み、脳天まで突き上げるほどの激しい痛みが少女を襲う。 「アーッ!! アアッーーー!!!」 みなとの体が弓なりになり、縛られた体をガクガクと痙攣させる。氷点近い寒さの牢にも関わらず、夏セーラー服の少女の体は熱を持ち火照っている。 (「私・・・私ダメ・・・ 拷問にかけられて・・・感じてる・・・! 三角木馬でオナニーしてる・・・!」) あまりに背徳的な股間の痛みと、激しい快楽に身を溺れさせながら、少女は木馬を揺らし続ける。 やがて、「イグッ! イグゥゥ!! 拷問でイクゥゥゥゥゥウッ!」と喉から絞り出すようなあえぎ声を絞り出しながら、ガクガクと震えつつ木馬の上で完頂を迎える。 少女は舌を突き出してピクピクと震え、白目を剥いて木馬の上で痙攣する。 やがてガックリと気を失ったようになるが、股間への鋭角の食い込みが間もなく少女を強制的に覚醒させ、再び少女のあえぎ声と木馬の軋む音が牢獄に流れ始める。 翌日の昼になり、看守たちがみなとを独房に連れ戻しに来るまで、少女の地獄とも天獄ともつかぬ責め苦は延々と続いた・・・。  ■原作:カルシファー  ■イラスト構成・構図:このさきれむ様  ■背景:くるみ様 ■キャラクター:MIRUA様

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superfresh2

特別なお願いがあります。彼女の胸と乳首に針を刺してください。