春日みなと - 牢獄木馬角オナニー (Pixiv Fanbox)
Published:
2022-05-20 13:58:22
Imported:
2026-06
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Content
「・・・んっ・・・あっ・・・ ああっ!!」
地下牢に、少女の激しい息遣いと喘ぎ声が響く。
春日みなとが、いつものように壁に繋がれていると、看守たちは隣室からわざわざ鋭角の三角木馬を運び込み、みなとの目の前に置いて立ち去った。
おそらくは、「明日これで痛めつけてやるぞ!」という脅しの目的で置かれた拷問器具であるが、少女は食い入るように尖った先端を見つめ、頬を紅潮させた。
やがて我慢ができなくなると、鎖に繋がれた四肢をめいいっぱいに伸ばして、股間を木馬の角に押し当てようとする。
「んっ・・・あと少し・・・ もうちょっと・・・」
手足の枷が食い込ませ、痛みを感じるほどに体を伸ばし、やがてみなとの股間は木馬の角にぐいと食い込む。
「あっ・・・ ああああああああっ!!」
少女は腰を前後に、あるいは左右に小刻みにゆすって、角を栗にぐりぐりと押し当てていく。
四肢を繋ぐ鎖がジャラジャラと音を立て、激しい息遣いと木馬がギシギシと軋む音が独房に響く。
スカートごしではあったが、尖った木馬の先端は栗に強く食い込み、マゾの少女に背徳的な強い快楽をもたらしていく…
「ああ・・・気持ちいい・・・ イクっ! イッちゃう・・!!」
全身をビクッビクッと痙攣させて、長い髪を振り乱しながら、突き出した舌を震わせて少女は完頂に達した。
(ハァ・・ハァ・・ いぃ・・ 早く・・・これに乗せてください・・・)
ぐったりとしたみなとは白濁とした思考の中で、明日に与えられるであろう責め苦を想像しながら、意識を闇に沈めた。
■原作:カルシファー
■イラスト構成・構図:このさきれむ様
■キャラクター:MIRUA様
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