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「アッ! アアッーー! 熱ぃぃぃぃっ!!」 拷問牢に少女のソプラノ声の悲鳴が響く。 広美は手足を後ろで頑丈な鎖で逆エビ反りの苦しい姿勢に拘束された。手足を連結する鎖は短く、体が逆側に折れてしまいそうな姿勢で、ミシミシと骨に響く痛みを感じる残酷な拘束具だ。 これだけでも十分に拷問と言えるほどだが、広美は更に鋭角に尖る三角木馬に乗せられていた。既に乗馬から3時間以上が立ち、鋭角の厳しく食い込む股間からは愛液とも小水とも区別のつかない液がドロドロと漏れ、少女は息も絶え絶えに、半ば意識も朦朧としている状態であった。少女の柔肌には鞭の痛々しい傷が全身に付いており、これまでの激しい責め苦を想起させた。 しかし拷問を執り行う看守たちはまだ満足せず、少女の半袖ブラウスをたくし上げ、更に燭台を手に取ってバラバラとロウソクを広美に振りかけ始めた。ロウソクは照明用のもので、SM用の温いロウソクとは違う高温のものだ。それも3本同時に振りかけたため、少女の味わう苦痛は計り知れない。 「嫌ッ! 熱ぃいぃぃぃぃッ! 熱ぃぃぃぃッ!」 広美はぶんぶんと髪を振り乱してかむりをふりながら悲鳴を上げる。白いロウがボトボトと胸に落ちる度に体を仰け反らせ、少女を厳しく縛る鎖がジャラジャラと音を立てる。仰け反ると股間の鋭角の食い込みが更に増し、「ッぁあぁぁあぁぁッ!?」と更なる苦悶の悲鳴が響く。少女の股間からは、苦悶の悲鳴に反して「ブシュッブシュッ!」と潮が溢れ出て、木馬の背を濡らしていく…。 拷問は更にしばらく続いた後、広美は白目を剥き、がっくりと頭を垂らして失神した。既に夜は更けており、看守たちは広美の鎖を解くこともせず、そのまま立ち去ってゆく。 木馬の上に拘束されたままの広美は、その後朝になるまで降ろされる事も無く放置された。  ■原作:カルシファー  ■イラスト構成・構図:このさきれむ様  ■キャラクター:MIRUA様

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Anonymous

拷問されながら愛液なんて…このインラン●学生め(フフフ…)