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「んんっ ンッンッンッ!」 ギシギシと音を立て、広美は三角木馬の上で小さな腰を振り揺らしていた。少女はいつものように木馬の上で鞭と蝋燭で責め嬲られた後、そのまま朝まで放置されていた。最初はぐったりと虚脱していた広美であるが、こんな状態でまともに寝られる筈も無く、目を覚ますと自ら腰を前後にゆすり、木馬の角を股間に食い込ませていた。 「痛ッ・・! いたいっ! イィッ・・・!」 当然、痛みを感じていないわけではない。長期の拷囚生活でマゾに目覚めた少女は、木馬の鋭角が食い込む痛みに快楽を感じていた。角が幼いクリに、膣に食い込む度に「アッアッアッ!」と小さな声で喘ぎ、自ら腰を揺らしてその食い込みを増やしていく。 「アーーッ・・! 気持ちぃぃ・・! イクッ・・!」 少女は痛みと快楽が混ざり、両方が熱いるつぼで溶かされたような何とも言えない背徳的エクスタシーを感じ、木馬の上で体をよじって悶絶した。細い手足を拘束する重たい鉄枷がジャラジャラと音を立て、牢獄の石壁の中に響いた。 「アァッ! アーーッ! アーーッ! 拷問でイクッ! 拷問でイッちゃうッ!!」 広美は鋭角をクリに食い込ませるように前かがみになって体重を押し付け、ビクッビクッと激しく痙攣をしながら絶頂した。股間からは愛液がブシュッブシュッと吹き出し、木馬の鋭角を濡らしてゆく。 そのまま白目を剥き、突き出した舌をプルプルと痙攣させながら広美は木馬の上で気を失った。しかしそれは終わりではなく、暫くしてまた牢獄にギシギシという木馬が軋む音と少女のうめき声が響き始める。広美の背徳を極めた拷問オナニーは、朝を迎えるまで繰り返された・・・。  ■原作:カルシファー  ■イラスト構成・構図:このさきれむ様  ■キャラクター:MIRUA様

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Comments

鷲尾飛鳥

新たなスポンサーができたんですね。私も参加したいけど、いいイラストがないです。