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薄暗い部屋の中

獣のような雄の匂いが部屋無いに充満している

床には腹を膨らませて倒れる女達。

部屋には祭壇が置いてあり、その上にはあの邪神像が祀られている

そして祭壇の前には激しく動く二つの影があった

教祖「そら!!鳴け!叫びを主様にささげよ!!」

教祖は叩きつけるように自らの肉棒を村娘の最奥へ突き入れる

村娘「おおおお!!!こんなのぉおおおっおおお!!♡♡♡♡♡夫じゃ無理いいいい♡♡♡♡捧げます!!私の全てをぉぉぉおおお♡♡♡♡だから♡♡♡♡だからどうかご慈悲をおおおお♡♡♡」

自分の夫の物では、およそ届かない場所を責められ村娘は絶頂する

体の奥が満たされる、それどころか心までも満たされて多幸感が溢れ出す。

教祖「射精すぞ!!受け止めろ!!」

村娘「おあああああああ!!」

教祖の睾丸が怪しく光り蠢き、大量の精液を噴射する

教祖「ぐおおおおおおおおおおおおお!!」

獣の如き叫び雄叫びを、あげ、欲望のままに射精する教祖

村娘はそれを全て胎内で受け止めた。

妊婦のように、しかし歪に膨らむ腹、村娘は喜びと快楽の中失神した。

教祖「まだまだ足りん、満たされん…もっと奪わなくては…もっともっともっと集めなくては…」

教祖はぶつぶつと取り憑かれたように呟く

邪神像はそれに応えるように教祖に向かい暗いオーラを放っていた。

現在本編漫画を準備中です

グレースケール52ページ予定

今回は週間5ページ程ずつ限定公開していく予定です。

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Comments

ハタナタ

集団ボテ最高です!!