邪神受胎2(仮) (Pixiv Fanbox)
Published:
2024-10-04 11:08:41
Imported:
2026-06
Content
薄暗い部屋の中
獣のような雄の匂いが部屋無いに充満している
床には腹を膨らませて倒れる女達。
部屋には祭壇が置いてあり、その上にはあの邪神像が祀られている
そして祭壇の前には激しく動く二つの影があった
教祖「そら!!鳴け!叫びを主様にささげよ!!」
教祖は叩きつけるように自らの肉棒を村娘の最奥へ突き入れる
村娘「おおおお!!!こんなのぉおおおっおおお!!♡♡♡♡♡夫じゃ無理いいいい♡♡♡♡捧げます!!私の全てをぉぉぉおおお♡♡♡♡だから♡♡♡♡だからどうかご慈悲をおおおお♡♡♡」
自分の夫の物では、およそ届かない場所を責められ村娘は絶頂する
体の奥が満たされる、それどころか心までも満たされて多幸感が溢れ出す。
教祖「射精すぞ!!受け止めろ!!」
村娘「おあああああああ!!」
教祖の睾丸が怪しく光り蠢き、大量の精液を噴射する
教祖「ぐおおおおおおおおおおおおお!!」
獣の如き叫び雄叫びを、あげ、欲望のままに射精する教祖
村娘はそれを全て胎内で受け止めた。
妊婦のように、しかし歪に膨らむ腹、村娘は喜びと快楽の中失神した。
教祖「まだまだ足りん、満たされん…もっと奪わなくては…もっともっともっと集めなくては…」
教祖はぶつぶつと取り憑かれたように呟く
邪神像はそれに応えるように教祖に向かい暗いオーラを放っていた。
現在本編漫画を準備中です
グレースケール52ページ予定
今回は週間5ページ程ずつ限定公開していく予定です。