邪神受胎3 (Pixiv Fanbox)
Content
現在本編の漫画を準備中です。本編はネームまで完了、現在下書き中です。こちらはオマケの前日譚のような物になります。
以下作品情報
本篇漫画52p
オマケ8枚
グレースケール
少し設定違いのごく短いゲームもRPGツクールで作成中
プレイ内容 R-18G
NTR(〇〇に近い)、孕ませ、ふたなり、人体改造、破裂、膨腹 膨尻 膨乳
コックボア、妊娠、巨大精子、淫紋、浸食
本篇のあらすじ
依頼帰りの冒険者カップル、レナとマルクが、邪教の集団に襲われて攫われた。
邪教徒達の教祖は自分たちの神を復活させるための母胎に彼女が選ばれたことを告げる。
一方マルクは神への生贄とされ、殺される事に
レナの懇願によりマルクの命は助けられたが、教祖は一つの条件を出した
「我々の儀式に耐え切れば母胎の適正無しとして2人とも助けてやる」
はたしてレナは邪神の祝福を無事耐えきれるだろうか・・・
以下本文
村で唯一の教会では、シスターが
礼拝に来なくなった村人たちを心配していた
シスター「何かあったのかしら・・・」
そんなことを考えながら、礼拝堂で祈りをささげていると、一人の女が訪ねてきた。
シスター「ようこそおいでくださ・・・・あ、あなた・・・」
迎え入れる挨拶をしようとしたシスターだったが、言葉に詰まった
教祖「邪魔するぞ」
シスター「あなた・・・その姿・・・」
それもそのはずだ、女はひどく露出の高い姿をしており、おおよそこの教会には似つかわしくなかった。
極めつけは股間の逸物だ、竿こそ布で隠されているものの、大きな睾丸が露出し、そこから雄の香が漂ってくる。
その女は邪教の長となった村娘だった。
シスター「なんて邪悪な気配・・・いったい何があったの?」
口を押えながらシスターが尋ねる
教祖「我が主から素晴らしい力を頂いたのだ、しかし主様は私にこの力を注ぎ続けている・・・奪えと私に命じてくるのだ・・・」
シスター「神よ・・・どうかお力」
教祖「無駄だ」
シスターが神の祝福で自信を守ろうとした瞬間だった
教祖の怒張が下着ごとシスターの子宮を貫いた
シスター「カ・・・・カハッ・・・・」
教祖はシスターの頭を片手で掴むとそのまま唇を奪った
シスター「んんんんんん!!?!んぐうううううううううううううう!?!!!」
そして邪悪な力がシスターに流れ込んでいく
教祖「流石に女神の祝福は強力だったが、直接胎に注がれては耐えれないだろう?」
シスターの反応が苦痛の声から喘ぎになるのに時間はかからなかった
シスター「おおおおおおお!!おおおお♡♡♡か・・・・神よぉぉぉぉぉ♡♡」
教祖は女神像の前で覆いかぶさるようにシスターを犯す
シスター「あおおおおおおおおお、あはぁああほああああ♡」
そしてシスターの耳元でささやく
教祖「貴様の神は誰だ?この快楽は誰が与えてくれる?」
シスター「んお!?んおおお♡♡そ、それはぁ♡♡」
教祖「貴様の信じた神はどうだった?」
まるで恋人同士がするセックスのようにねっとりと腰を動かして尋問する
ゆっくりだが、暴力的な子宮への刺激でシスターは絶頂し続けていた
子宮口が教祖の肉棒にしゃぶりつき、心がすでに折れているのを物語る
シスター「おおおおおおおおお!!♡♡あ、貴方の・・・逞しいおちんぽですぅ!!!♡♡貴方様の信じる主様ですぅぅ♡♡♡!!!んほぉおおお♡♡♡」
教祖「言ったな♡♡では主様の祝福をもって貴様を我らが信徒とする!!♡♡うけとれ!!!!♡♡」
ボコりと睾丸が持ち上がり、大量の精液がシスターの膣内に注がれる
シスターはそれをできうる限りすべて受け止めようと、教祖の身体に足を絡み付け、熱い逸物に自信の子袋を押し付けた。
シスター「おおおおおおおおお!!!!ぐ!!イグ!!!!!♡♡♡」
自分の許容量を大きく超えた快楽を与えられ
全身の穴から汁を噴き出しシスターは改宗した
教祖は無造作におのれの男根で貫いた元シスターを床に打ち捨て、踏みつけにする
シスター「はぁぁぁぁぁ♡♡」
にもかかわらずシスターはうっとりと恍惚の表情を浮かべるのだった。
教祖「きひひ・・・あの忌々しい女神の祝福もこの村から消え去った・・・・ああ・・これで主様からの更なる天啓が・・・」
教祖は顔にいびつな笑みを浮かべるのだった