メイドたちの前で辱められて精神まで堕ちてしまう (Pixiv Fanbox)
Published:
2023-03-18 00:29:39
Imported:
2026-06
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ブブブブッ……
「んんっ♡ だめっ、無理ぃ♡ こんなの我慢出来ないっ♡」
あれから数日。
俺はアネットの“おマンコメイド”として様々な屈辱を受けていた。イかされるのはもちろん、目の前でオナニーを強要されたり、四つん這いにされてお尻を叩かれたり。
「んっ、んんっ♡」
そして今日はおマンコに振動する魔道具を挿れて屋敷の掃除をするよう命令されていた。
これはどうもアネットが俺を辱めるために特注したもののようで、小さい卵型のものなのに、おマンコの中でぶるぶると震えるたびに敏感なところに当たってしまう。
じっとしているだけでも十分感じてしまうのに、掃除をするのに腰をかがめたりすると……
ブブブッ!
「んっ、かがむとっ、おマンコの中でこすれてっ♡ もうっ、もうっ♡ んんんんっ♡♡」
ぷしゃああっ♡
アネットの催眠魔法と調教によりすっかり敏感にされてしまったおマンコは簡単にイってしまう。
「あらあら、お仕事中にイってしまうなんてね」
「あ、アネット様!? も、申し訳ございませんっ!」
そこへ見計らったかのようにアネットが姿を現す。
それを見て俺は慌てて頭を下げる。
が、そんな俺を見て彼女は嗜虐的な笑みを浮かべた。
「掃除中にイくなんて、本当に淫乱なのね」
「申し訳ありません……」
自分がそうなるよう調教した癖に!
「まあおマンコメイドが淫乱なのはいいけど、私は言ったわよね? イくときはちゃんと私に『イく』って言わないとだめだって」
「そ、それは……」
びくりっ
そう言われた瞬間体がびくりと震えてしまう。
そんな俺を見て彼女はニヤニヤと意地の悪い笑みを浮かべた。
「これはお仕置きが必要ねぇ」
嵌められた……。
こんなものをつけられて、掃除を命令されたら、こいつの見てないところでイってしまうに決まってるのに。
でも、そんなあからさまな嫌がらせでも俺は我慢しなければならない。
ハリス様をはじめ、グランベール家の人々はみんなメイドにされて、こいつの気分次第でどうにでもされてしまう状況なのだから。
俺は内心歯ぎしりしながら口を開く。
「はい、ご主人様に黙ってイってしまう、淫乱なおマンコメイドのレオをお仕置きしてください……」
くそ、こんなことを言わされるなんて、ある意味催眠にかけられた方がましなぐらいだ。
そんな俺の言葉を聞いてアネットは満足げに頷く。
「分かったわ。ちょっと待っていなさい」
「はい……」
少しして、アネットは複数の足音とともに戻ってくる。
何だろうと思っていると、彼女の後ろからはハリス様やグレッグといった、元々男だったメイドたちが入ってくる。
「みんな、彼女はお掃除中にイってしまう淫乱メイドだから今からみんなの前でお仕置きするの」
「ど、どうして……」
それを聞いて俺は呆然としてしまう。
だがアネットは小声で言う。
(嫌なら、代わりにハリスちゃんをみんなの前でお仕置きしてもいいけど?)
「は、はいっ! 是非私をお仕置きしてくださいっ!」
そう言われると俺はこう言わざるを得ない。
「じゃあもう一度、自分のシたことを言ってくれるかしら」
「はい、私はお掃除中に、ご主人様に黙ってその、イ、イってしまいました……」
同じ台詞なのに見られているだけで余計にはずかしい。
「こんな淫乱なメイドに、お仕置きしてください……♡」
そしてアネットに洗脳されたメイドたちはそんな俺を冷たい目で見つめてくる。俺はみんなを守るためにしているのに。
俺は体を震わせながらしゃがんだまま、股を開く。
短いスカートの下から、濡れた下着と魔導玩具が顔を出した。
それを見てアネットはわざとらしく驚く。
「あら、こんなに濡らして……。そしてこれは大人のおもちゃね。こんなものを挿れてお掃除してたの?」
お前が挿れろって言った癖に。
「はい……。私は淫乱メイドなので、こんなおもちゃをいれながらお掃除していました……」
俺がそう言うと、余計に他のメイドたちの視線が冷たくなる。
それはそうだ、他のメイドにとって俺はただ仕事中におもちゃでオナニーしてイってしまった淫乱メイドなのだから。
「じゃあ今からこの淫乱マンコ、お仕置きしてあげるわ。みんなもよく見ておいてね」
「はい」
催眠にかかったメイドたちは頷くと、俺のマンコを凝視する。
くそ、何でこんな……。
「じゃあまず大好きなおもちゃを外しちゃいましょうね~」
「んんっ♡」
ちゅぽんっ♡
淫靡な音がしてマンコの中の玩具が出ていくが、とろとろになったマンコはそれだけで軽く感じてしまう。
くちゅくちゅっ♡
「んんんんっ♡♡」
代わりにアネットの指が入ってくる。
「どう? さっきのおもちゃと私の指、どっちが好き? これは正直に答えなさい」
くちゅくちゅっ♡
そう言いながら彼女の指がおマンコの中で暴れまわって……んんっ♡
ローターでとろとろにされたところ、そんな風に指でくちゅくちゅされたらっ♡
「ほら、どっちかしら?」
くちゅくちゅっ♡
「ゆ、指ですっ……んんっ♡ アネット様の指の方が気持ちいいですっ♡」
「じゃあ大好きな指でおマンコくちゅくちゅされてどんな気分? ちゃんと他のメイドにも分かるように口にしなさい」
そんな……
しかしメイドたちは俺の痴態をよりいっそう蔑む目で見つめてくる。
俺はみんなを守るためにこんなに頑張ってるのに。
くちゅくちゅっ♡
しかしそんな怒りと屈辱も、指が動くたびに快感に塗り替えられていく。
「んっ、おもちゃでとろとろにされたおマンコっ♡ んんっ♡ アネット様の指がくちゅくちゅってするたびにっ♡ あっ♡ 気持ちよくなって腰びくんびくんってなっちゃうんですっ♡」
いやだ、もうこんな姿見せたくないっ♡
「ちょっと触っただけでこんなにとろとろになるなんて、本当にいやらしいおマンコね?」
「はいっ♡ 私はおマンコメイドなのでっ♡ ご主人様に触られるだけで濡れてしまう淫乱おマンコですっ♡」
「みんな、こんなレオちゃんをどう思う?」
するとアネットはメイドたちの方を向く。
それまで黙っていたメイドたちは冷たい目で口々に言う。
だめ、言わないで、お願い……
「ご主人様の手にこんなに興奮するなんて、変態ですね」
「お掃除中もこうやって発情してたんでしょう?」
「最悪です、早くクビにした方がいいのでは?」
いやだ、そんなこと言わないで……
そうだ、本当に心からおマンコメイドになってしまえば……
もうこうやっていちいち羞恥や屈辱を感じなくてもいいかもしれない。
いやっ、そんなのだめだ!
いつか助けが来るときに備えて意識を保っておかないと。
「まあまあ。確かに彼女は淫乱でお仕事中にイってしまう変態だけど、レオちゃんはおマンコメイドだから仕方ないもんね?」
「は、はいっ……んんっ♡」
くちゅくちゅっ♡
そう、俺はおマンコメイドだから仕方ない……
快感と同時にその言葉がゆっくりと体にしみこんでくる。
「レオちゃんはこうやっておマンコで私を楽しませてくれるのがお仕事だもんね?」
そうだ、私はおマンコでご主人様を楽しませるのがお仕事のおマンコメイド。
だからこれは全然恥ずかしいことじゃない。
「はい、そうですっ♡ レオはアネット様専用おマンコメイドですっ♡ ですからっ♡ もうおマンコイかせてくださいっ♡」
そう言った瞬間、私の体を縛り付けていたものから一気に解放されたような気がする。
そう、私はおマンコメイド。
だからみんなの前でおマンコイかされるのも当然っ♡
「いいの? みんなが見てる前で」
「はいっ♡ だって私はおマンコメイドですからっ♡ みんなの前でイくのもお仕事なんですっ♡」
くちゅくちゅくちゅくちゅっ♡
「あっ♡ ご主人様の指気持ちいいっ♡ もうっ♡ イくっ♡ イくっ♡ イきますうううううううううううううううううっ♡♡♡」
とろ~~~っ♡
圧倒的な快感とともにおマンコから大量の愛液が噴き出す。
はぁ、はぁ……♡
こんなに気持ちよくしてくれるなんて、ご主人様大好きぃ♡
一生お仕えするのでいつでもおマンコいじめてくださいっ♡