風紀委員なのにローター入れたままエッチな身だしなみ検査をされる♡ (Pixiv Fanbox)
Published:
2023-03-24 18:11:54
Imported:
2026-06
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「あれ、今日は先輩いないのか……」
あれから一か月。
その後俺はすっかり毎週この体育倉庫を訪れることが習慣になってしまった、しかし今日はなぜか百合愛先輩の姿がない。
が、ふと隅にいつもの薬と折りたたまれた制服とメモが置かれているのが見える。
この制服はいつも俺が“黒田咲”になる時に着ている女子用のブレザー。
そしてメモには先輩の筆跡で文字が書いてある。
『今日はちょっと遅くなるから着替えて待っててね。それから、用意してあるものをちゃんと着ること』
もう俺は先輩の言うことに逆らったりしないのに、わざわざこんなことを書くなんてどうしたのだろうか。それに、置いてあるのはいつも通りの制服に見える。
疑問に思いつつも俺は薬を飲む。
最初は飲むたびに気を失っていたが、最近は慣れてきたのか、飲むとすぐに女子高生の体に変化するようになっていった。
体格が一回り小さくなって胸が膨らみ、髪が伸びて顔立ちが変わっていく。
そして気のせいか、少しずつ胸とお尻が大きくて腰がくびれた、女っぽい体型になっていっているような気がする。
「胸、苦しい……」
俺は……じゃなくて私は急いで男子制服を脱ぐ。
男子の時に女子の服を着ると違和感があるように、女子の体でこの制服を着ていると違和感を覚えるようになってしまった。
まずは上を脱いでノーブラのまま女子用のワイシャツに着替え、カーディガンとブレザーを羽織る。そしてズボンを脱ぐと用意されたショーツを履くと、その下からあるものが見つかる。
「これ本当に?
さすがにこんなの初めてだったけど、先輩が入れろと言うのだから従う他ない。
「んんっ……」
ちょっと変な感じはしたけど、入れるだけならすんなり入ってしまう。
そしてその上からショーツを履き、スカートを履く。そう言えば百合愛先輩に教えられて、スカートを短く折って履く方法もすっかり慣れてしまった。
最後にニーソックスを履いて着替えが完了する。
これで私はどこから見ても女子高生だ。
「うぅ、早く先輩来ないかな……」
当然だけどこの姿でいるときはいつも先輩と一緒だったので、一人だとどうしても落ち着かない。
ガチャっ
数分後、ようやくドアが開いて先輩がやってくる。
「先輩! ……あれ?」
が、見ると先輩の腕には風紀委員しか持ってないはずの腕章が巻かれている。
「今日は咲ちゃんの持ち物検査をしてあげようと思って」
「ど、どうして……!? 私が風紀委員なのに」
「明日から風紀委員が他の生徒の持ち物検査をするんでしょ? だからその前に風紀委員本人がちゃんとしてるか、検査しないと」
「は、はい……」
頷きながらも私は胸がどくんとしてしまう。
普段の私ならそんなのに引っかかることなんてないけど、今の私は……
「じゃあチェックしていくね?」
「は、はい」
でも私は先輩に逆らうことなんて出来ない。
先輩は私に近づくと、まるで警察の身体検査のように制服の肩の辺りをぽんぽんと叩く。
「な、何か違くないですか……?」
「いいの。あ、それよりも……」
そう言って先輩が何かを思い出したようにポケットに手を入れる。
カチッ
ブブブブブッ!
「ひゃああんっ♡」
するとメモの指示でおマンコに入れたローターが勝手に震えだし、思わず変な声をあげてしまう。
それを見て先輩はにやにやしながら尋ねた。
「ん、急に変な声出してどうしたのかしら?」
「い、いや……何でもないですっ♡ んっ♡」
ブブブブブブッ!
だめ、さっきから動き続けてる。止まってよ……。
もしかして最初からこんなことをするつもりで入れさせたの?
そうと分かってもどうしようもないけど。
「そう? じゃあ検査を続けるわね」
そう言って先輩は今度は制服の上からおっぱいに触れる。
「きゃっ!?」
すでに何度も胸を触られて、すっかり敏感なところを知り尽くされた上に、最近知ったことだけどこの女体化の薬にはそういう薬も入っているらしい。そのため、服の上からちょっと揉まれただけでも変な声が出てしまう。
しかも今は……
ブブブブブブッ!
「んんっ♡ やめてぇ♡」
その上おマンコ刺激されてるのに、我慢出来る訳ないっ♡
しかし先輩はやめるどころか余計に強く手を動かす。
「こんな変な声出すなんて、ここに何か隠してるのかしら」
「ち、違います……ひゃあんっ♡」
むにゅんっ
だめっ、そんな風に揉まれたら声我慢出来ないっ♡
「ますます怪しいわ。あ、もしかして……」
そう言って先輩はブレザーの上から私の勃起乳首をつまむ。
「ひゃううううっ!?♡♡♡」
「もしかして隠してるのはこれかしら」
「ちっ、違います……ひゃんっ♡」
こりっ
先輩はニヤニヤしながら私の乳首をブレザーの上からいじくり回す。
もう、分かってる癖に……。
ブブブブブッ!
おマンコにローター入れながらこんなことされたらもう我慢出来ないよぉ♡
そんな私を見て先輩は楽しそうに尋ねる。
「違うならこれは一体何だって言うの?」
「それは……」
こりっ
「ひゃんっ♡ 乳首だめですっ♡♡ 言うっ♡ 言いますからぁ♡ だから手止めてくださいっ♡♡」
「分かったわ」
そう言って先輩が手を止める。
うっ、まさかこんなことを言わされるなんて……。
「こ、これは怪しいものなんかではなくて、その……♡ 百合愛先輩に持ち物検査されて勃起しちゃった乳首です……♡」
「なんだ、それなら仕方ないわね。まあ身体検査で興奮して勃起しちゃう変態なんて、別の意味で風紀を乱してるけど」
「ご、ごめんなさい……」
私は何も悪くないのに、と思いつつもつい謝ってしまう。
だって私は今、エッチな女子高生の黒田咲なんだから。
「じゃ、検査を続けましょうか」
「はいっ♡」
ブブブブブブブッ!
「んんっ♡」
おマンコをローターで刺激されながらも、先輩は脇腹やお腹の辺りを手でぽんぽんして、やがて手が腰の辺りへ降りてくる。
「あれ、スカートの丈短くないかしら。それにスカートから音がするわね」
「そ、それは……」
スカートの丈もローターもどっちも先輩の命令なのに。
でもそう言われると、元々私がスカートを短くしてローターを入れている淫乱女子高生のように思えてきてしまう。
「丈が短いのはすみません、でも音はきっと気のせいです……♡」
ブブブブブブブッ!
「ちゃんと聞こえるけど……。これはちゃんと調べてみないといけないわね」
そう言って先輩は私のスカートをめくる。
「あら、もうこんなに下着が濡れているわ」
私はスカートの中にローター入れてきたエッチな女子高生。
身だしなみ検査にローター入れてきたことだけはバレないように、下着が濡れてる理由をちゃんと言わなきゃ。
「ごめんなさい……。百合愛先輩に勃起乳首こりこりされて、ちょっとだけ濡らしてしまいました……♡」
「はぁ、本当に淫乱なんだから。でもそれじゃあこの音は何?」
「そ、それは……んっ♡」
ブブブブブブブッ!
スカートをめくられてしまったせいで、もっと音が大きくなってしまったような気がする。
「確かめてみないと」
そう言って先輩はパンツを降ろす。
「きゃあっ!?」
すると中からはずっとおマンコを責めているローターがついに顔を出してしまった。
「まさかおマンコにこんなものを隠して校内にエッチなおもちゃを持ち込むなんて」
「ご、ごめんなさい……♡」
まるで本当に怒られてるみたいに申し訳なくなってしまう。
でもこうやって軽蔑したように見つめてくる百合愛先輩も素敵……♡
「じゃあこれは早速没収ね」
「ひゃあっ♡♡」
ちゅぷっ
そんな音を立ててローターが抜かれる。
すでにローターは私の愛液でべとべとで、抜かれた刺激だけで軽くイってしまいそうだった。
「ごめんなさい……♡」
「全く。もっと他にも色々隠してないか、調べないとね」
「も、もうこれ以上何も隠してないです……ひゃあんっ♡♡」
くちゅっ♡
次の瞬間、先輩の指がおマンコに入ってくる。
ああ、ローターと乳首いじりでとろとろにされたおマンコ、先輩の指でくちゅくちゅされるの気持ちいいっ♡
「すごい濡れてるけど……本当に何も隠してないの?」
「ひゃいっ♡ 隠してないですっ♡ これ全部、私のエッチなお汁ですっ♡」
こんな恥ずかしいことまで言ってるのに、先輩全然やめてくれないっ♡
くちゅくちゅっ♡
「ひゃんっ♡」
「どうやら本当にこれ以上は何も持ち込んでないみたいね」
くちゅくちゅっ♡
「だったら、もうやめてくださぃ♡」
「何言ってるの? これはローターをおマンコに隠して学校に持ち込もうとした罰よ」
そっか、罰なら仕方ないよね……?
「はいっ♡ 淫乱風紀委員にっ♡ 罰を与えてくださいっ♡」
私がそう言うと、先輩の手がますます早く、激しくなっていく。
くちゅくちゅくちゅくちゅっ♡♡
「んっ♡ あっ♡ あっ♡ ひゃあああああああああああんっ♡♡♡」
ぷしゃああああっ♡♡♡
こうやって先輩に一方的におマンコイかされるの大好きぃ♡
恍惚とした脳内で私はそう思うのだった。