本物のトゥインクル・スターの前で絶頂させられる (Pixiv Fanbox)
Published:
2023-04-17 07:49:57
Imported:
2026-06
Content
「ついに姿を現したわね、トゥインクル・スター! 偽物を使うなんて小賢しい真似をするなんて小賢しいことをして!」
「その間に修行を積んで新しい魔法が使えるようになったわ。だから今度こそ倒してあげる、ダークネス・フレア!」
そう叫ぶのは俺と全く容姿の、本物の魔法少女。
金色に輝く髪と、あふれ出る魔力で輝く魔法少女衣装。
何より、絶対にダークネス・フレアを倒してやろうという意思のこもった瞳。
しかしそんなトゥインクル・スターを目の前にしてもダークネス・フレアは余裕を崩さない。
「ふふん、これを見てもそう言っていられるかしら?」
「んっ♡」
そう言ってダークネスフレアがロープを引っ張ると、俺はよろよろと本物のトゥインクル・スターの前に引きずり出される。
「な、何これ……!?」
それを見てさすがのトゥインクル・スターも目を疑う。
ダークネス・フレアはにやにやと笑いながら言った。
「さすがのあんたでも、自分と全く同じ容姿の人間がこんな醜態を晒してたら平気ではいられないでしょ?」
「そんな……」
「お願い、そんなに見ないでぇ♡」
トゥインクル・スターに絶望の目で見られ、俺は急激に羞恥心がこみあげてくる。
何せ今の俺は彼女と全く同じ外見のまま、全身を魔法のロープでぎちぎちに縛られ、首には首輪とリードをつけてダークネス・フレアに引かれ、さらには乳首とおマンコにはローターを挿れられて絶賛感じている最中なのだから。
おマンコイかせてもらえるって聞いて手伝うって言っちゃったけどまさかこんなことされちゃうなんてぇ♡
ブブブブブブッ!
「んんっ……♡」
恥ずかしいけど、せめてローターで感じさせられてることだけは気づかれないようにしないと。このロープでずっと火照らされた体をずっとローターで刺激されて、正直もう全身とろとろで仕方ないけど、でも我慢しなきゃ……。
そんな俺をトゥインクル・スターはじっと見つめる。
「もしかしてあなたが影武者なの?」
「自分の代わりに捕まった影武者のことも知らないなんて、薄情だね」
「そ、それは研究所の人がやったことだから……」
「じゃあそろそろ見せてあげようかな、彼女の本性を」
「お願い、やめてぇ♡」
そう言ってダークネス・フレアの指が俺の胸に触れる。
「ひゃあっ♡♡」
やっぱりローターより指で揉まれる方が気持ちよくて、声我慢出来ないっ♡
そして目の前で自分と同じ姿の俺が胸を揉まれて喘いでいる姿にさすがのトゥインクル・スターも顔を真っ赤にして動揺してしまう。
「ちょ、ちょっと、やめなさいよ!?」
「えぇ~? でも彼女、触られて悦んでるよね~?」
むにむにっ
「ひゃううううっ♡♡」
だめっ、我慢しなきゃいけないのに声でちゃうっ♡
それに体びくんってすると余計に縄が食い込んできちゃう……。
「ほら、嬉しそうな声」
「ち、違う! それはただの悲鳴で……」
そう言いつつもトゥインクル・スターの目はこちらにくぎ付けだ。
嫌だ、見ないでぇ♡
全身ギチギチに縛られて、ローターと乳揉みで感じてるところ見ないでよぉ……
「じゃあ本人に聞いてみよっか。こうやっておっぱい揉まれるの気持ちいいよね?」
「そ、そんなこと……」
否定しかけた瞬間。
こりっ
「んひゃあああああっ♡♡♡」
ダークネス・フレアの指がローターでこりこりに勃起させられた乳首に触れる。
その瞬間、痺れるような快感が駆け抜け、俺の心は折れてしまう。
「はいっ♡ 気持ちいいですっ♡♡ 縛られておっぱい揉まれて感じる変態ですっ♡ ですからっ♡ 乳首だけは許してぇ♡♡」
「そんな……」
俺の痴態を見て呆然とするトゥインクル・スター。
「どうしよっかな~」
「お願い……んっ♡」
ブブブブブッ!
その間もローターの振動が乳首とおマンコにイけないぐらいの快感を与え続けて、気が狂いそうになってしまう。
「じゃあトゥインクル・スターの前で“あのこと”を言って?」
「そ、それは恥ずかしいからいやぁ……♡」
「へ~、私に逆らうんだ?」
こりこりっ♡
「んんんんんんっ♡♡」
否定した瞬間乳首をこりこりされてしまう。
だめっ、こんなの我慢出来る訳ないっ♡
本物のトゥインクル・スターの前でイかされちゃうっ♡
でも”あのこと”って、それはいくら何でも……。
「言わないんなら、このまま無様に乳首イかせちゃうけど? それとも、本物のトゥインクル・スターに乳首でイくところ見ててもらう?」
それを聞いて心はすぐに折れてしまう。
「分かった、言う、言うからぁ♡」
「じゃあ聞かせて?」
「はいっ♡ 実はこうやってトゥインクル・スターの格好して……♡ 乳首で感じてるけどっ、本当は男の子なのっ♡ 男なのに全身縄できつく縛られてっ♡ おっぱい揉まれて感じてるのっ♡」
「うそ……」
いやだ、トゥインクル・スターが信じられないって目でこっち見てる。
だから言いたくなかったのに。
男なのにこんな風にされて感じまくってるなんて、絶対バレたくなかったのに。
こんなの恥ずかしい……
でも恥ずかしいって思うと、ローターで焦らされてる乳首とおマンコ、もっと熱くなってきちゃう……♡
「よく言えたね。じゃあご褒美に大好きなおマンコで思いっきりイかせてあげる」
「えっ!? 言ったら許してくれるって言ったのに……」
「だから乳首は許してあげたでしょう?」
「そんな……」
ダークネス・フレアの言葉に目の前が真っ暗になる。
うそ、他人の前で本当にイかされるなんて。
「それにいつもはあんなに『イかせて』って言ってくるのに」
「ほ、本当なの?」
トゥインクル・スターが震える声で尋ねてくる。
「ち、違うのぉ……♡」
「違くないでしょ? 今もこここんなに濡らして」
「きゃあっ♡」
そう言ってダークネス・フレアがスカートをめくると、中からはびしょぬれの下着が現れる。そしてそれをトゥインクル・スターがじっと見つめる。
いやだ……
「お願いっ♡ お願いだから見ないでぇ♡」
「だ~め。おマンコでイくところ、ちゃんと本物に見てもらおうね」
そう言って彼女の指が下着の中に入ってくる。
くちゅっ♡
「んんんっ♡」
いやっ♡
他人の前で、しかも男だってバレた状態でイくのなんて嫌なのにっ♡
ブブブブブブッ♡
おマンコもうローターでとろとろだしっ♡
逃げようしても縄がギチギチってしてっ♡
もっと気持ちよくなっちゃうっ♡
「お願い、許してぇ♡ イきたくないっ♡ イくのいやぁ♡」
「だ~め。ちゃんとイくところ見てもらわないと」
くちゅくちゅくちゅっ♡
「いやっ♡ いやぁ♡ あっ♡ あっ♡ イくうううううううううううっ♡♡♡」
ぷしゃあああっ♡♡♡
おマンコから大量の愛液が溢れ出し、俺はトゥインクル・スターの驚きと興奮が混ざった視線を浴びながら、ゆっくりとその場に崩れ落ちてしまうのだった。