女の子同士でお出かけ中に、スキンシップで感じてしまい、イかせて欲しいと懇願してしまう (Pixiv Fanbox)
Published:
2023-04-07 22:23:31
Imported:
2026-06
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「はぁ、まさかこんなことになるなんて……」
あの件から数日後。
土曜日の朝、俺はスマホの画面と目の前に置かれた智佳からもらった服を見てため息をつく。
スマホの画面には「今日の10時駅前に集合ね。もし来てくれなかったり、かわいくない服を着てきたらこの前の写真クラスの子に見せちゃうから」という文字がはっきりと書かれていた。
あの後しばらくしたら元に戻ったものの、おマンコでイかされて放心している間に写真を撮られ、ラインまで無理矢理交換させられてしまったらしい。
あの日着ていた服も「家で着たくなったら着てね」と言われてもらってしまった。まああそこまで汗と愛液でぐしょぐしょにしてしまった以上、返す訳にもいかなかったけど。
「仕方ないか。それに……」
この服を着て智佳と会ったらまたかわいいって言われるだろうか。
ついそんなことを考えてしまいつつ、俺はフリフリの地雷服に腕を通してしまうのだった。
うっ、やっぱ恥ずかしい……。
が、一歩街に出た俺は早くも後悔に襲われる。この前はちょっとコンビニに行くだけだったけど、土曜日だけあってやたら人が多い。もちろんウィッグも借りてしっかり女装しているつもりだけど、仕草とかでバレてしまうかもしれないし、声も出さないようにしないと。
にしてもこんなミニスカートで歩くなんて落ち着かないし恥ずかしい。ちょっと段差を登ったりしたら後ろから見えそうで気が気でない。
そんなことを思いつつ俺は駅前の広場に歩いていく。
早く智佳来ないかな……。
そんな風に思いながらしばらく待っていると……
「だ~れだ?」
「ひゃあっ!?」
突然目隠しをされ、思わず変な声が出てしまう。
「だめだよ、そんな男の子みたいな声出したら」
「ひっ、すいません……」
そうだ、今はただ女装してるだけだからしゃべっちゃだめなんだ。
ちゃんと小声でしゃべらないと。
「ち、智佳……」
「せいか~い」
そう言って目隠しが外れ、俺と同じようにピンクと黒で着飾った智佳が姿を見せる。
「もう、緊張してるんだからからかわないでよ……」
「じゃ、早速そこのトイレに行こうか。充ちゃんも早く女の子になりたいもんね?」
「う、うん」
女装しているのを見つかるのは気まずいので早く薬を飲みたいけど、早く女の子になりたい、と言われると語弊がある。
でも反論をしていると周りの人に怪しまれるかもしれないので俺は仕方なく頷く。
「不安だった?」
俺は無言で頷く。
「大丈夫だよ、近くを通りかかった男子も充ちゃんのことかわいい女の子みたいな目で見てたから」
そ、そうなんだ……。
他の人にもかわいいと言われてつい嬉しくなってしまう。
「まあナンパしようとした男もいたから追い払っといたけど」
「あ、ありがとうございます……」
ま、まさかナンパされそうになっていたなんて。
怖いと同時に少し嬉しく思ってしまう。
そして智佳と一緒に近くのトイレに入り、薬を飲む。
すると前回と同じように胸とお尻がふくらみ、腰がくびれ、顔立ちが変化して髪も伸びていく。
二回目だけどこの変化すごすぎて全然慣れない……。
でもこの服のせいか、この姿になるとなんかしっくりくる感じがしてしまう。
「ふふっ、やっぱりこっちの方がかわいいよ」
「あ、ありがとう」
「じゃあ行こうか」
そう言って俺たちは再び街に戻る。
先ほどと違って女体化したせいか、男だとバレる心配がないおかげでどこか気分が明るく、堂々と歩くことが出来る。
そして俺は智佳に連れられて映画館に入った。
周囲が暗くなり、予告が始まると……
さわっ
「ひゃあっ!?」
突然智佳の指が太ももに触れる。
思わず声を上げてしまうと智佳が耳元でささやく。
「だめだよ、上映中は静かにしなきゃ」
「じゃあやめてくださいよ……」
「女の子同士これぐらいのスキンシップは当然だよ?」
そう言って智佳はさらに太ももをさわさわしてくる。
そんな訳ない、と言い返そうと思ったけどすぐに映画が始まってしまったので何も言えなくなってしまう。
そして上映中も、智佳の指はずっと太ももの上にある。
それとなくどけようとしても、女体化した俺の力ではどかすことが出来ない。
しかも時間が経つにつれ、指はスカートの中に入り、どんどん奥へと進んでいく。
そして最初は軽く触れるだけだった手つきも次第に揉みしだくようにいやらしくなってくる。
だめ……。どうして、触られてるだけなのに、智佳の指が気になって映画の内容が入ってこない……。触られてると体の奥が熱くなってきて、頭がぼーっとして、この前されたことが勝手に頭に思い浮かんできて……。
はっ!?
暗いとはいえこんな公共の場所であんな行為を思い出しちゃうなんて。
そんなことだめなのに、と懸命に頭から振り払おうとするけど一度思い浮かんだ淫らな光景はちっとも消えていかない。
すると。
むにゅっ
んんんっ♡
今度は突然おっぱいを揉まれ、危うく声が出そうになってしまう。
ちょっとさすがにおっぱいはやめてよ、と言おうとするけど智佳の顔はまっすぐスクリーンに向いているので囁くことも出来ない。しかし顔はスクリーンに向いているのに、指はいやらしくおっぱいを揉んでくる。
むにむにっ
んっ♡ あああっ♡
だめっ、こんなことされたらこの前のこと思い出して、勝手に乳首勃ってきちゃうっ♡
こんなこと考えないように、映画に集中したいのに……
ふにゅんっ
んんんっ♡
だめっ、おっぱい熱くなってきてこの間されたことが頭から離れないっ♡
またあんな風にエッチなことされてっ♡
乳首で思いっきりイかされたりっ♡
おマンコくちゅくちゅされたいっ♡
こんなこと考えちゃだめなのに、頭の中のピンクの妄想止まらないよぉ……♡
やがて。
「はぁ、はぁ♡」
ようやく映画が終わるころにはすでに息は荒くなり、顔は真っ赤になっていた。
「いい映画だったね、どうだった?」
絶対分かっているはずなのに、智佳は何食わぬ顔で聞いてくる。
こんなこと自分から言い出すなんて恥ずかしいけど、もう我慢出来ない……
「ねぇ、智佳……♡」
「ん、な~に?」
うっ、恥ずかしい……
「もしこの後の予定決まってなかったら、智佳の家に行きたい……♡」
「どうして?」
智佳が意地悪な表情で尋ねる。
絶対分かってる癖にそんなこと聞いて……♡
これ、自分で言わないといけないやつだ。
「その……この前みたいなことシたいから……♡」
「いいよ」
恐らく智佳はこうなることを見越していたのだろう、満足げな笑みを浮かべて頷く。映画館は智佳の家のすぐ近くだったため、すぐに家に着いた。
まあ、歩いてる途中も智佳が脇とかお尻をタッチしてくるせいで、もっともどかしくなってすごい長く感じられたけど。
部屋に入ると智佳はガチャリとドアを閉め、笑顔で尋ねる。
「それで、何して欲しいんだっけ?」
「この前と同じように……」
「それじゃあ分からないな」
酷い、もうこんなに発情させられたのにまだ焦らすなんて。
こんなこと自分から言うのは恥ずかしいけど、でもはっきり言わなきゃ。
「映画見てる間に智佳にいっぱい触られてとろとろになったおマンコ、いっぱいイかせてくださいっ♡♡♡」
「あら、ちょっと映画見ながらスキンシップしただけでこんなに発情しちゃうなんて、エッチだね。まあそんなところもかわいいけど」
「~~~っ♡」
恥ずかしいけど、実際映画見ながらスキンシップされただけでこんなに発情しちゃったんだから仕方ないよね……と思ってふと気づく。
そう言えばこの前薬には媚薬が入ってるみたいなこと言ってたけど、もしかして今回も……。そのせいでこんな恥ずかしいこと言わされるなんて。
「あの、智佳……きゃあっ♡」
文句を言いかけたところで体を押し倒され、足を開かれてパンツを丸出しにされてしまう。
「もうパンツに染み出来てる。本当にエッチなんだね」
「違う、それは……んひゃあっ♡」
くちゅっ♡
再び文句を言いかけたところで、下着の中に指を突っ込まれてしまう。
「おマンコの中とろとろっ♡ 外でこんなにとろとろにしちゃったんだ」
「だってぇ♡」
「汚さないようにさっさと脱いじゃおうね」
「ひゃんっ♡」
「今いっぱい気持ちよくしてあげる」
そう言って智佳は下着を降ろすと、おマンコに指を突っ込んでくる。
くちゅくちゅっ♡
「ひゃあああんっ♡♡」
あっ、おマンコの中指でくちゅくちゅされるの気持ちいいっ♡
さっきは媚薬でこんなことされてって思ったけど、こんなことどうでも良くなっちゃう。
「うんうん、恥じらってる充ちゃんもかわいいけどやっぱりおマンコ感じて喘いでる充ちゃんが一番かわいい」
そう言って智佳はぎゅっと抱きしめてくれる
そうされるとこの前の時みたいに幸せになって体中がふわふわしてきてしまう。
そうだ、映画見てる時からずっとこうされたくて仕方がなくて、やっとしてもらってるんだ。
「う、嬉しいです……♡」
「良かった、じゃあ充ちゃんのこともっとかわいくしてあげる」
くちゅくちゅっ♡
あ、智佳の指もっと強くなってきてるっ♡
ずっと焦らされてとろとろになったおマンコもう我慢出来ないっ♡
もう余計な事何も考えられないっ♡
「智佳、私っ♡ もうっ♡」
「充ちゃんのとろけた顔、すっごくかわいい」
「はいっ♡ もう限界ですっ♡♡」
はぁ、はぁ♡ 抱きしめられてかわいいって褒められながらおマンコくちゅくちゅされるの気持ちいいっ♡
あとはもうイくだけっ♡
「とろけてる充ちゃんすごくかわいい、このままイっちゃえっ!」
「はい、イきますっ、イくっ、イくううううううううっ♡♡♡」
智佳にイかされるの大好きっ♡
次は乳首でもイかせて欲しいなっ♡