男に戻る薬を買うため、VIPルームで淫具をつけてバニーガールのバイト (Pixiv Fanbox)
Published:
2023-07-22 00:53:42
Imported:
2026-06
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「うわぁ、本当に昨日のショーに出てた人だ!」
「ほ、本日はよろしくお願いいたします……」
俺は恥ずかしさを堪えて、目の前の着飾った女性に頭を下げる。
彼女はこのカジノのVIP客であり、普通の客とは違うサービスを利用出来る。昨日のようなショーを見たり、専属のバニーガールと個室で遊んだり。
「バニー姿もすごく似合ってるわ」
「あ、ありがとうございます」
もちろんそんなことを言われても全く嬉しくないのだが、仕事だからと思って俺は震える声でお礼を言う。
今の俺は頭に大きなうさ耳をつけ、胸がぎりぎり隠れるぐらいのぴちぴちのバニースーツに、むちむちになった太ももを強調するような網タイツを履かされている。
何でこんなことになったかと言えば、昨日あの姿になった後元に戻して欲しいと言ったら、男に戻る薬はかなり高価なものだと言われてしまったからだ。
詐欺みたいなものじゃないかとは思ったが、かなりの大金を一晩で返済させてもらったのは事実なので文句も言えない。
幸か不幸かVIPルームでの接客は破格の時給が出ると聞いて志願したのだが、早くもこんなに恥ずかしい恰好をさせられるなんて。
「じゃあブラックジャックをお願いしようかしら。ところで、オプションはつけてきてくれた?」
「は、はい……」
俺は震える声で頷く。
そう、本当に恥ずかしいのはこのバニーガール衣装ではない。
両乳首につけられたローター、おマンコに挿れられたバイブ、そしてウサギの尻尾と一体化しているアナルプラグ。
俺の体は“オプション”により淫具だらけになっていた。
よく見ればぴちぴちのバニースーツの上から、乳首についたローターとおマンコに挿しこまれたバイブの形が見てとれるだろう。
考えないようにしていたが、そのことを指摘されると前後の穴に挿れられた淫具と、乳首に固定したローターの存在を嫌でも意識してしまう。
「ふふっ、じゃあオリジナルルールを説明するわ。今回はディーラーはなしでお互いプレイヤー。あなたはカードを引くたびに乳首のローターを動かす。もしバーストしたらアナル尻尾を、バーストはせずに普通に私に負けたらおマンコのバイブをオンにするから」
「そ、そんな……!?」
専属バニーガールと個室で二人で賭けをする場合、客は事前に大金を払ったうえで客が勝つとチップの代わりに“景品”がもらえる。カジノが絶対に儲かる代わり勝負中にこのようなセクハラもし放題らしい。だから俺は客の言うことに逆らうことは出来ない。だから俺は出来るだけ勝って勝負を終わらせるしかない。
そう思いながら俺は仕方なくカードを配る。
俺は9と3で合計12。これじゃ勝負にならないからもう一枚引くか……。
「ヒット」
そう言ってカードを引いた時だった。
ブブブブッ!
「んんっ♡♡」
不意に乳首のローターが動き出し、カードを落としそうになる。
軽く動いただけなのに、こんなに感じちゃうなんて……♡
「だめっ、これじんじんするっ♡」
「あのショーで女体化した人はみんな乳首が敏感になってるらしいのよ」
「そ、そんなぁ……んんっ♡」
勝手に女にされた上にこんな体にされるなんてっ♡
「じゃあ私もヒット……あらら、バーストしちゃったわ」
10と3だったが絵札を引いてしまったらしく、それを見て俺は安堵する。
「良かった……。じゃあこれ止めてください」
ブブブッ!
ローターが振動を続けて頭がおかしくなりそうだ。
「何言ってるの? 止めるのは次にあなたがカードを引かなかった時よ」
「そ、そんな……!?」
つまり、勝ち続けても、カードを引く限りはずっとローターは動きっぱなしってこと!?
こんなの酷すぎる……と思うが、VIPルームの接客はおっぱいを揉まれながらだったり、お尻を触られながらだったりするのも当然らしいので、こんなものかもしれない。
仕方なく俺は次のカードを配る。
今度は絵札と5。弱気過ぎるけど、ローターを止めるために……
「す、スタンド……♡」
そう言うと乳首のローターがぴたりと止まる。
「じゃあ私はもう一枚引こうかしら……はい、17」
「うそ……」
手札を開いた瞬間。
ヴィィィィィィィン!!
「ああああああっ♡♡ だめぇぇぇぇ♡♡♡」
今度はおマンコに挿れられたバイブが震えだす。
乳首は止まったけどっ♡
こっちは体の中から響いてっ♡ もうだめぇ♡♡
「次、いきましょう……」
そう言って俺はカードを配る。
次は8と5?
「こ、これに勝てばっ♡ んんっ♡ バイブ止めてくれますかっ……?」
「もちろん」
カードを引いたらまた乳首責められるけど、ずっとバイブ動くよりは……♡
「じゃあ……ヒット」
ブブブッ!
ヴィィィィィィィン!!
「んんんんんっ♡ 乳首とおマンコ両方はだめぇ♡♡」
そっか、これ両方同時に動くんだっ♡
上と下から同時に快感きてっ……これやばいっ♡♡
どうにかこれで勝ってバイブだけでも止めてもらわないと……♡
しかも引いたカードは……K!
「ば、バースト…………あ“あ”あ“あ”あ“あ”あ“っ♡♡♡」
ヴィィィィィィィン!!
今度はアナルプラグが震えだす。
「だめっ♡ 前と後ろ同時に責められてっ♡ 震えが合わさってっ♡ おかしくなるっ♡腰の震え止まらないっ♡♡ あっ♡ 乳首もっ♡♡ もっと敏感になってっ♡♡ もうだめっ♡ イくっ♡ イくうううううううううううううううっ♡♡♡」
とろ~~~っ♡♡
次の瞬間、愛液が股間をつたう。
だめっ、網タイツだから見えちゃう……♡
乳首と両穴責められて愛液漏らしたの全部見られちゃう……♡
そんな俺を見てお客さんは嗜虐的な笑みを浮かべて言う。
「ほら、お漏らししてもいいけど、早く次のカード配って? それともずっとそのままでいたい?」
ブブブッ!
ヴィィィィィィィン!!
これを止めるには次のゲームにイかなきゃいけないけどっ♡
でももうカードを持てないっ♡
どうにか腰浮かせて振動を逃がそうとしてもっ♡
前後両方は無理っ♡
さっきイったばっかなのにまた腰ががくがくしてっ♡
「そ、そんなのいやだけど……んんっ♡ だめっ♡ イったばっかなのに振動全然止まらなくてっ♡ だめっ♡ そうだっ♡ 昨日散々イき癖つけられたからっ♡♡ 一度イくともう止まらないっ♡ あっ♡ またイくっ♡ イくっ♡ イくうううううううううっ♡♡♡」
とろ~っ♡
再び網タイツを愛液がつたう。
それを見てお客さんはため息をついた。
「仕方ないわねぇ。一戦不戦勝扱いにしてくれたら止めてあげてもいいけど?」
「はいっ♡ もうそれでいいですからぁ♡」
その後も俺は何度も負けた。そもそも二回に一回は負ける上、仮に勝ったとしてもカードを引いていれば乳首のローターは動く。
そして時々仕切り直しのために不戦敗が入り、短い時間の間に俺の体は大変なことになっていた。
「はぁ、はぁ、はぁ……♡♡ もうだめぇ♡ こんなの無理ぃ♡」
「じゃあこのくらいにしておこっか。じゃあ勝った分を合計すると、景品は……5時間君の体を好きに出来る権利かな?」
「はい……」
そう、VIPルームで負けてもキャストを好きに出来る権利が与えられるだけ。
だからカジノ側は絶対に損をしない。
「ずっと機械にイかされて辛かったよね? 今から私の手でイかせてあげる」
「もうイくのいやぁ……」
そう言った瞬間。
ヴィィィィィィィン!!
「ひゃいいいいいいいっ!? ごっ、ごめんなさいっ♡ お客様の手でいっぱいイかせて欲しいですっ♡♡」
ぴたっ
「ふふっ、素直なうさちゃんの方が好きよ」
はぁ、はぁ、ちょっと逆らっただけでこんなことまでされるなんてぇ♡
そして俺は休憩室のベッドに連れていかれ、俺は促されるままにそこにねっころがる。
「もうおマンコびしょびしょっ♡」
すでにバイブでもっこりと盛り上がった、バニースーツの股間部分は愛液で濃い染みが出来ている。
彼女はそこに手を伸ばすと……
ちゅぽんっ♡
「ひゃうっ♡♡」
イかされ続けたおマンコはバイブを抜くだけで耐え難い刺激が訪れる。
そしてバイブで押し込められていた愛液がさらにとろっと溢れ出した。
「うわっ、すごいメスのにおい……♡ これで昨日まで男だったなんて信じられないわ」
「そ、そんなこと言われると恥ずかしいです……♡」
「ごめんね、今は完全に淫乱メスウサギだもんね?」
「~~~~っ♡」
それはもっと恥ずかしいけど、こんな敏感にされてイき癖をつけられた変態的な体では何も否定できない……。
「じゃあ早速イかせてあげる」
くちゅくちゅくちゅっ♡
「あああああっ♡♡ いきなりそんな激しいっ♡♡」
だめっ♡ この激しいけど、手つきっ♡
この体でこんなの我慢出来る訳ないっ♡
「どう? バイブとどっちがいい?」
「こっちぃ♡♡ バイブ無理矢理な感じよりっ♡ こっちの方がすっごく気持ちいいっ♡♡」
「嬉しいこと言ってくれるじゃない」
くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅっ♡♡♡
「そんなこと言われたら嬉しくてもっと熱が入っちゃうっ♡」
「あっ♡ そんな激しくされたらっ♡ もうっ♡ イくっ♡ イくっ♡ あああああああああああああああああっ♡♡♡」
ぷしゃああああああああっ♡♡♡
すっかり淫乱になっていた俺の体がこんな激しくおマンコを犯されて我慢出来る訳もなく、呆気なくイってしまう。
「次は乳首ローターと一緒におマンコイかせてあげるね?」
「~~~~っ♡♡♡」
その言葉だけで、俺は軽くイってしまうのだった。
数日後
「……そろそろ男体化薬を買うお金も貯まりましたけど、どうします?」
あれから数日。毎日遅くまでVIPルームで働いた俺はすぐに巨額のお金を稼いでしまったらしい。
仕事が終わった俺は、日払いのお給料とともにそんなこと言われる。
俺はすっかり板についた営業スマイルで答える。
「いえ……♡ こんなに稼げるお仕事ないので、もう少し続けてみますっ♡」
そう言うと、挿れっぱなしになっていたバイブとアナルプラグで両方の穴がきゅんとうずくのだった。