逃亡シスターアデル、貞操帯懲罰で完堕ち♡ (Pixiv Fanbox)
Published:
2023-08-26 04:29:17
Imported:
2026-06
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と言う訳で俺の“新米シスターアデル”としての日常が始まった。
毎朝早い時間に起きると、皆と一緒に礼拝堂へ行って“ミサ”をする。他のシスターたちが自由にエッチなことをしている中で、俺は毎回ソフィアにイかされた。おマンコだったり、乳首だったり、時にはクリトリスだったり。毎朝異なる女の喜びを味わわされ、日に日に体は敏感になっていく。
そしてそれが終わると朝食の時間。一見すると普通のメニューだが、料理には媚薬が入っているので、ミサでイかされた直後だというのにムラムラしてしまう。
その後、午前中は各々割り振られた仕事をする。家事や畑の世話など色々あったが、俺は元冒険者ということで狩猟と周囲の巡回をさせられる。そして元々冒険者仲間であったレスティアと、ここにきて再びペアを組むことになる。
一度だけ、二人きりになったタイミングで勇気を出して聞いてみたことがある。
「あの、レスティアはもう邪……女神様の教えを完全に受け入れたのか?」
むにっ
するとレスティアはいきなり俺のおっぱいを揉みしだく。
「ひゃあああんっ♡♡」
毎日のように開発され、媚薬で火照らされたおっぱいは少し揉まれただけでたやすく感じてしまう。
「昔は冒険者同士だったかもしれないけど、ここでは先輩と後輩でしょ? それにもう女の子なんだからそんな言葉遣いしちゃだめ」
「は、はい……」
もし彼女に理性が残っていれば逃がしてもらおうと思っていたが、その希望は呆気なく砕け散った。そしてそれだけではない。
「罰として、乳首でイかせてあげる」
「そ、そんな……んんんんんんっ♡♡」
こりこりこりっ♡
すでにここでそれなりにシスターをしているレスティアは特に乳首を責めるのが得意らしい。修道服の上から軽く乳首をつままれただけで、体は熱くなり、イくこと以外何も考えられなくなってしまう。
「だめっ♡ イくっ♡ イっちゃうううううううっ♡♡♡」
呆気なくイかされた俺は逃がしてもらうことを諦めるのだった。
そしてそんな午前の仕事が終わると昼食の時間になる。レスティアは言葉遣いとか働きぶりに言いがかりをつけて乳首でイかせてくることが多いので、そんな日はおマンコが疼いて疼いて仕方ない中、再び媚薬入りのご飯を食べることになる。
そしてそんな辛い状態のまま午後は主に遺跡探索の時間になる。冒険者経験のある俺やレスティアが先頭で、その後に魔力が高いソフィアたちが回復要員として続く。そして遺跡で見つけた邪神にゆかりのある書物の解読や物品の解析を残りのメンバーにしてもらう。
ちなみに礼拝堂にある淫具や媚薬香、食事に盛られている媚薬などもここで発見される。もちろんそんなものは持ち帰りたくないが、怠慢がバレればレスティアに乳首でイかされるので真面目にしないといけない。
それが終わると、待ちに待った夜のミサの時間になる。内心では邪神を嫌っている俺も性欲には耐え切れず、夜のミサではソフィアや他の先輩シスターに、何度もおマンコでイかせてもらう。
そして夕食を食べ、その後に全員でお風呂に入る。お風呂と言っても普通の入浴ではなく、裸体を先輩シスターたちに思う存分弄ばれ、イかされる。そして疲れ果てたところでぐっすりと眠りにつく……というのが大まかなルーティーンだった。
そんな日々を数日過ごした後のこと。
まずい……。
こんな暮らしを続けてたら遠からず体だけでなく心も邪神に堕とされてしまう……。
いつものように、媚薬朝食で火照った体を触りたくなるのを堪えながら、俺は思う。まだ午前だというのに、乳首もおマンコも疼いて疼いて仕方がない。このまま昼食を食べ、午後の遺跡探索が終わるまでおマンコでイくのを我慢しなきゃいけないなんて……。気が付くと俺は「早くイきたい」ということばかりを考えるようになってしまっていた。
どうにかここから逃げないと、本当にレスティアや他のシスターと同じように心から淫乱なシスターになってしまう。
そんなことを思っていると。
「いたわ、魔物よ!」
不意にレスティアが遠くを指さす。確かにそこにはそれなりに強そうなトロールが獲物を探してきょろきょろとしていた。
「私が正面から斬りかかるから、背後を突いて!」
「分かりました!」
俺がそう答えると彼女は剣を抜いてトロールに斬りかかっていく。修道服姿で剣を抜いている彼女も格好いい……などと思っていると俺はふと気づく。
今なら逃げられるんじゃないか?
レスティアもそれなりに強いが、丈の長い修道服(地位が高いほど丈が長い清楚な修道服を着られるらしい)は動きづらく、トロール相手ならそれなりに苦戦するだろう。その間に遠くへ逃げれば追ってくるのは難しいはず。幸い俺は忌々しい邪神の力で傷は治っているし、この体での運動にも慣れた。逃げるなら今しかない!
そう思った俺は踵を返すと全速力で駆け出す。
「ちょっと! 待ちなさい!」
遠くでレスティアが叫ぶが、トロールの相手で精一杯なようで追ってはこない。そして目の前には俺がここへ来る時に通った深い森が広がっている。このまま森の中へ逃げきれば、もう見つからない……そう思った時だった。
きゅんっ♡
「んんっ♡♡」
突然下腹部の淫紋が強く輝き、全身に堪えがたい快感が広がっていく。
うそっ♡ 教会やソフィアから離れてれば大丈夫だと思ったのにっ♡
「だめっ♡ 逃げなきゃいけないのにっ♡ 走ってるだけで乳首がこすれて、おマンコ疼いて……んんっ♡♡」
はぁ、はぁ♡
こんなの我慢出来ないっ♡
今すぐ乳首とおマンコ触りたいっ♡
逃げなきゃいけないけどっ♡
こんなに疼くなら一回だけイってすっきりしてから走った方がかえって早いかもっ♡ そうと決まれば、さっさとイかなきゃっ♡
そう思った俺は左手を乳首に、右手をおマンコに伸ばす。乳首はブラの上からでも分かるぐらいぴんぴんになっているし、ショーツはすでに愛液でぐしょぐしょ。
こりこりっ、くちゅっ♡
「あああっ♡♡ 何これぇ♡ 前に自分で触った時の何倍も気持ちいいよぉ♡♡」
びくんっ♡
ちょっと触っただけなのに全身に快感が流れて体が跳ねる。
「すごいっ♡ これならすぐイけちゃうっ♡♡ さっさとイってっ♡ 早く逃げなきゃっ♡ あっ♡ イくっ♡♡ イくううううううううううっ♡♡♡」
ぷしゃああああっ♡♡♡
茂みの中に大量の愛液が噴き出していく。
しかし。
きゅんきゅんっ♡♡
こりこりっ♡♡ くちゅくちゅっ♡♡
「うそっ♡ 一回イったのに全然手が止まらないっ♡ むしろもっと体が疼いてまたイきたいっ♡ どうしてっ♡ どうしてぇっ♡ あっ♡ だめっ♡ またイくっ♡ イっちゃうううううううううううううっ♡♡♡」
びくんびくんっ♡♡ ぷしゃああああああっ♡♡♡
「はぁ、はぁ……♡♡ だめっ♡ 二回もイったのにまた手が止まらないよぉ……♡♡」
……そして。
「だめっ♡ またイくっ♡ そろそろ逃げなきゃっ♡ こんなところでオナニーしてちゃだめなのにっ♡ またイっちゃ…………あれ?」
「ホーリー・ロープ!」
「きゃあっ!?」
気が付くと俺の手は後ろ手に縛り上げられ、あんなに気持ち良かったオナニーは中断させられていた。乳首とおマンコは快感を求めてひくひくと疼き、指は空中をこりこりといじるが、もはや俺は快楽を得ることは出来ない。
「せっかく逃げるチャンスだったのにオナニーで潰しちゃうなんて、アデルちゃんもすっかり淫乱になっちゃったね」
そう言って後ろでニヤニヤと笑っているのはレティシアだった。
トロールと戦っているはずじゃ……と思うが、すでにイった回数は数えきれないほど。
「大分手こずったけど、こんなに大きな声で喘いでたら見つけてくださいって言ってるものよ?」
「そんな……でもどうして。外に出れば大丈夫だと思ったのに」
「もう一週間ぐらいここで過ごしたでしょ? すでにアデルちゃんの体はここから離れたくないって思っちゃってるのよ」
「そんな……」
確かにソフィアもレスティアも他の先輩シスターもみんなすごいテクニックだし、道具も媚薬も外では手に入らないようなものばかりだから、帰ったらもうこんな快感は味わえないけど……
はっ!? いつの間にこんなことを考えてしまうようになってるなんて!?
「それにしても、脱走未遂なんて。うちで一番重い罰が下されるのに。かわいそう」
そう言われて俺は思わず後ずさりしてしまう。
一番重い罰……一体どんなエッチな目に遭わされるんだろう?
「ほら、さっさと来なさい」
「いやぁ……」
こりっ♡
「ひゃあああああんっ♡♡」
両手を後ろで縛られたまま容赦なく乳首をつままれる。
淫紋と共鳴して快感に襲われるが、もうおマンコが疼いても触ることは出来ない。
「ほら、早く来ないとこのまま乳首引っ張ってくわよ?」
「ごめんなさいっ、自分で歩きますからもう乳首許してぇ……♡」
そして俺はそのまま、レスティアに気まぐれに乳首をいじめられながら、教会へと連行される。俺が連れ込まれたのは普段滅多に使わない懺悔室だった。
そこにはいつも通りの笑顔を浮かべたソフィアが、見慣れない金属製の器具を持って待っている。
「あら、アデルちゃん脱走しようとしちゃったのですね」
「ご、ごめんなさいっ!」
レスティアに「一番重い罰」と聞いて脅えていた俺は頭を下げる。
「反省してるみたいですね。でもそれを許すかどうかを決めるのは女神様ですよ?」
そう言ってレスティアは手に持っていたものをゆっくりと俺に近づける。するとレスティアが後ろから短いスカートをたくし上げ、ぐっしょりと濡れたショーツを降ろす。
「きゃあっ!?」
そして下着の代わりに、ソフィアはその金属のものを俺の股間に近づける。それを見て俺はそれがなんであるかをようやく理解した。
「貞操帯……!?」
「そう、これは『審判の貞操帯』。鍵はついていなくて、アデルが本気で反省した時、神様が外してくださるものです」
「そんなっ……!?」
本気で反省って……こんな邪神相手にそんなこと出来る訳がない。もしかして俺はこのまま……
カチャッ
「んんっ♡」
動揺しているうちにソフィアは貞操帯をつけ終えてしまう。ひんやりとした感覚が股間を包み、変な感じがする。
レスティアがスカートを離すと修道服の裾で貞操帯は隠され、ついでに手を縛っていた魔法の縄も消えて俺は元通りになる。
俺は思わずおマンコに手を伸ばすが、
カリッ
指は力なく金属をひっかくだけだった。
そんな……。毎食媚薬を盛られて……。あんな激しいオナニーの途中で、しかも帰りは散々乳首をいじられたのに。
「ふふっ、絶望する必要はありません。あなたが本心から反省さえすれば女神さまはすぐにでも快楽を与えてくださいます」
「ごめんなさいっ! 反省しますからぁ!」
そう叫ぶものの、貞操帯はぴくりともしない。
体は熱烈に絶頂を欲しているものの、こんなことをされて理性はますますここを邪教会だと思っていた。
「さぁ、そろそろ昼食の時間です」
「はい……」
とはいえ昼食にはいつも通り媚薬が入っている。この状態でそんなものを食べる訳にはいかない。これ以上生殺しにされるぐらいなら空腹の方がマシだ。そう思って俺が一口だけ料理を食べて沈黙していると。
「だめよ? ちゃんと食べないと」
「ひゃうっ♡」
そう言ってレスティアが乳首を触ってくる。
だめっ♡ そんなことされたら余計おマンコ欲しくなっちゃうっ♡ 思わず手を股間に伸ばすが、硬い感触に阻まれる。
「分かった、食べますからぁ♡」
「いい娘いい娘っ」
レスティアに頭を撫でられながらどうにか食事を食べ、午後の探索に向かう。媚薬が回ってきても探索中は魔物やら探索やらで気がまぎれるが、問題は帰ってきた後だった。
「では今日もミサをしましょう。特別にアデルは乳首でイくこと」
「いやぁ♡♡」
嫌がる中、無理矢理乳首でイかされ、おマンコは耐えがたいほどの疼きに襲われる。泣き叫ぶようにして許しを請うが、それでも無慈悲な金属は外れない。
その後媚薬の入った夕食を食べる。ミサですっきりした他のシスターたちと違って俺は悶々とするしかない。お風呂でも貞操帯は外してもらえず、体を好き勝手触られ、どんどんもどかしさが募っていく。
そして消灯時間。
普段なら散々にイかされてぐっすり眠れるのに、今日はおマンコが火照って眠ることが出来ない。
「ちょっとでもっ♡ ちょっとでいいからイきたいっ♡」
懸命におマンコを触ろうとするが、指は貞操帯をひっかくだけ。
「こうなったら乳首でも……あっ♡」
こりこりっ♡
乳首を触った瞬間は快感が走る。
「イくうううううっ♡♡」
しかしイってしまうと、すぐにイく前以上の疼きがおマンコを襲う。
「もうこんなのいやぁ♡♡ 邪神でも何でもいいから助けてぇ♡♡」
俺は叫びながら貞操帯をひっかくのだった。
翌朝
「はぁ、はぁ……♡♡」
結局一睡も出来なかった俺は幽霊のようにミサの場へ向かう。すでに性欲と睡眠不足でまともな思考は出来ないし、貞操帯の下からは淫臭が溢れ出しているのも気にならない。
ただ、礼拝堂に行けば気持ちよくなれるかもしれない。そんな一心で歩いていく。
「あら」「まあ」
そんな俺の姿を見てシスターたちはひそひそとささやく。よっぽどすごい状態になっているのだろうか。でももうそんなことはどうでもいい。
俺は前に進み出ると、目の前にある女神像に向けて手を組む。
「ごめんなさい女神様っ♡ 私が間違ってましたっ♡ 悔い改めますからどうか愚かな私をお許し下さいっ♡」
するとソフィアが懺悔を聞くシスターのように、問いかけてくる。
「アデル、あなたが心の底から信仰する神は誰ですか?」
「人間にとって最も偉大なものは快楽ですっ♡ それを司る女神様が最も偉大な神様ですっ♡ ですから私に快感を下さいっ♡」
「では最後に。あなたの性別は何ですか?」
「女ですっ♡♡ これからアデルは淫乱で敬虔な女の子シスターとして生きてイきますからっ♡♡ どうかお許しくださいっ♡♡♡」
そう言い終えた瞬間。
カチャリ、と音を立てて貞操帯が開いて床に落ちる。
「やったぁ」
「やっと本当の意味で私たちの仲間になれましたね」
そう言って後ろからぎゅっと抱きしめられる。
「ソフィア様ぁ♡」
はぁ、ソフィア様におっぱいぎゅってされながら抱き着かれるの大好きっ♡
そう思う間もなくソフィア様の指が私のスカートの中に伸びる。
くちゅっ♡
「ひゃああああんっ♡♡」
あっ♡ すごいっ♡ 軽く指挿れられただけですっごく気持ちいいっ♡
まさかこんな快感を味わえるなんてっ♡ 女の子の体になれて良かったっ♡
くちゅくちゅっ♡♡
「あああああああああああああああああああっ♡♡♡♡」
だめっ♡ ソフィア様の指気持ち良すぎてもう何も考えられないっ♡♡
ずっとずっと焦らされてたおマンコっ♡
こんなの気持ち良すぎて壊れちゃうっ♡♡
「すごいっ♡ これすごすぎておかしくなっちゃうっ♡♡」
「いいのですよ、アデル。心の赴くままに絶頂するのです」
そうだっ♡ もう我慢なんてしなくていいんだっ♡
くちゅくちゅくちゅっ♡♡♡
「イくっ♡♡ イくっ♡♡ イくうううううううううううううううううううっ♡♡♡」
あぁ……♡♡
まさかこんな快感が世の中にあるなんてぇ……♡♡
そう思えば、あの貞操帯で焦らされてた苦しくて切ない時間も、女神様の試練だったのかもっ♡ 今度はもっと気持ちよくなれるように、女神様に一生懸命お祈りしようっとっ♡
そして私はふと、自分たちを取り囲む他のシスターたちにも気づく。
「皆様も今までご迷惑かけてごめんなさいっ♡」
「ううん、全然気にしてないわ」
「レスティアお姉様ぁ……♡」
お姉様、何て優しいっ♡ でもお姉様のお顔見てると今までの事を思い出して乳首がきゅんってしちゃうっ♡
そんな私をソフィア様が再びぎゅっと抱きしめる。
「ようやく本当の仲間になれて嬉しいですよ、アデル……ちゅっ♡」
「~~~~~っ♡♡♡」
どうしようっ♡ ソフィア様にキスしていただけるなんてっ♡ それだけで軽くイっちゃったっ♡
こうして私の、シスターとしての第二の人生が始まるのでした。