憧れの先輩の前でオナニーをさせられ、お詫びに気持ちよくしてもらう (Pixiv Fanbox)
Published:
2023-10-21 05:01:53
Imported:
2026-06
Content
『今日は制服を着てきて欲しいな』
先輩からのLINEを見て俺はどきりとする。
あれから俺は先輩に誘われて何度かデートした。場所は様々だったけど、決まって最後にはエッチなことをされた。
最初は楓のウィッグを勝手に使っていたが、それだと会える日が限られるということで先輩がプレゼントしてくれたので最近は毎週のように会っている。
そして明日は初めて先輩の家に呼ばれていたのだが、こんなことを頼まれるなんて。
俺は楓が裕也とのデートに行ったのを見て、ウィッグを被ると彼女の部屋に向かう。すでに何度か入っているとはいえ、楓の服を勝手に着るのは罪悪感がすごい。
とはいえ楓のシャツを着てスカートを履き、ブレザーを羽織るとサイズはぴったりで、完全に学校での楓と同じ姿になってしまう。
「学校以外で制服を着るのは変な感じだけど、でも学校では先輩と会えないから仕方ないか」
そんなことを思いつつ俺は先輩の家に向かう。
先輩の家はうちよりももっと都会に建つマンションの一室だった。
今日は親はいないと聞いているけど、やっぱり外で会うよりもハードルが高く、インターホンを押す手が少し震える。
ピンポーン
『楓、来てくれたんだ、今開けるね?』
「う、うん」
ガチャッ
ドアが開くと、そこには同じく制服姿の先輩が出てくる。
ある意味見慣れた姿だけど、こんなに近くで見るのは初めてだし、やっぱりきれいだ。それに俺も、制服姿の先輩とエッチなことをするのは初めて……。
「遥香も、今日は制服なんだ……」
「そうよ。せっかく楓に着てもらったから私も着た方がいいかなって」
「うん、制服姿の遥香もきれい」
ぎゅっ
そう言って俺は先輩に抱き着く。普段もっと恥ずかしいことさせられてるから、このぐらいは普通に出来るようになってしまった。先輩も、俺の下心を知っているはずなのにぎゅっと抱きしめ返してくれる。
制服越しに先輩の柔らかい体と、大きな胸の感触が伝わってきて幸せ……。
「そろそろ部屋に行こうか。お菓子持ってくるね」
やがて先輩が体を離し、その後は普通に友達の家に遊びに来たように、とりとめのない雑談をする。休日だけど、制服のおかげで放課後みたいだ。
そんなことを思っていると。
「ところで、楓はどのくらいオナニーしてるの?」
「ぶはぁっ!?」
突然そんなことを聞かれて俺は飲みかけのジュースをふき出しそうになってしまう。
「な、何でそんなこと聞くの!?」
「ほら、楓って結構エッチだから。どうなんだろう~と思って」
そう言われて俺は毎晩のように一人でシていることを思い出す。
先輩とは基本的に休みの日にしか会えないので、平日は先輩にされたことを思い出しながら一人でシているのだが、そんなこと言える訳がない。
「え、エッチじゃないし、そんなの言えない……」
俺が恥ずかしさで俯くと、先輩にくいっと顎を掴んで顔を持ち上げられる。
そしてすっと顔を近づけられる。
だめだ、先輩にこんなことされたらどきどきしちゃう……。
「教えて?」
こんな近くで囁かれたら恥ずかしいけど話しちゃう……。
「えっと、ほぼ毎日……」
「ふふっ、やっぱり楓ってエッチだね」
全部先輩のせいなのに。
そう思っていると先輩はさらに驚くべきことを言う。
「じゃあ今から見せて」
「えぇぇぇぇ!?」
「いつもシてるの、目の前で見せてよ」
「そ、そんなの無理! 恥ずかしすぎるよっ」
俺は思わずそう叫ぶ。
すると先輩はにやにやと笑った。
普段の先輩は絶対に見せない、俺だけに見せる、エッチなことをする直前の顔。
「う~ん、嫌がる楓に無理やりって言うのもいいけど、じゃあシたくなるようにしてあげるね?」
「え?」
そう言って、先輩はおもむろに自分のスカートに手を突っ込む。
そしてもぞもぞと手を動かすと、スカートから取り出した手にはパンツが握られていた。
「えぇぇぇっ!?」
さらにその手に握ったパンツを俺の顔に近づける。
「~~~~~っ!?♡♡」
その瞬間、下着から先輩の濃厚なにおいが漂ってきて、俺は頭がくらくらしてしまう。
まさか憧れの先輩の脱ぎたての下着のにおいをこうして間近で嗅がされるなんて。
頭がぼーっとして、全身が熱くなっておかしくなる……。
いったん離れないと。そう思って体を動かそうとするが、
「だ~め」
「~~っ!?♡♡」
そう言って後ろから抱きしめられると、さらに強く下着を鼻と口に押し付けられる。背中にはおっぱいが、顔にはパンツが押し付けられておかしくなるっ♡
だめっ、先輩に抱きしめられた状態で匂いをこんな間近で嗅いじゃったら……
くちゅっ
「ひゃうっ!?」
気が付くと俺の右手は勝手にスカートの中に伸びて割れ目を触っていた。
まるで毎晩先輩の姿を妄想しながらシていたように。
そう、このウィッグをプレゼントされてから、俺は毎晩この姿でオナニーをしていたのだ。でもさすがに、楓の制服を着てこんなことをするのは初めてだ。右手で下着を降ろしながら、左手は無意識のうちにブレザーのボタンを開けていく。
先輩の目の前でこんなことするなんて恥ずかしいのに、息を吸うたびに先輩の匂いが吸い込まれて、もう手が止まらない。右手は勝手に割れ目の中に入っていき、左手はぷるん、とおっぱいを露出させて揉みしだく。
「はぁ、はぁ♡ 先輩が目の前にいるのにっ♡ んんっ♡」
「我慢なんてしなくていいの。いつもシてるようにシて見せて?」
違うっ♡ いつもはこんな風に後ろからぎゅってされながら先輩のパンツ押し付けられてないからこんなに激しくないのにっ♡
また先輩にエッチだって思われちゃうっ♡
むにむにっ♡ くちゅくちゅっ♡♡
「だめぇ♡ お願いだからっ♡ せめてイくところは見ないでっ♡」
「じゃあ楓がイく時に『イくぅっ!』って叫んでくれたら目をつぶってあげるね?」
良かった、叫ぶのは恥ずかしいけどそれなら……。
安心した瞬間、全身の快感が我慢出来ないほどになってしまう。
むにゅっ♡ くちゅくちゅくちゅっ♡♡♡
もうだめっ♡ 先輩に目をつぶってもらえるように叫ばないとっ♡
「あっ♡ イくっ♡♡ イくぅぅぅぅぅぅぅっ♡♡♡」
先輩の匂いと温もりに包まれ、全身に快感が溢れ出す。そしてあそこからはとろっとした熱い液体が流れ出た。
あぁ、オナニーがこんなに気持ちいいなんて……。
そう思ったところで俺ははっとして振り向く。
するとそこにはばっちり目を開けてこちらを見ている先輩がいた。
「絶頂宣言しながらオナニーでイっちゃう楓、かわいい」
そう言われて顔がかーっと熱くなっていく。
うそっ、あんなに思いっきりイったのを見られてたなんて……!?
「そんな!? 目をつぶってくれるって言ったのに!?」
「ごめんごめん」
「ごめんじゃ済まな……ひゃんっ!?♡♡
くちゅっ♡
抗議しようとした瞬間、先輩の手がイったばかりの割れ目に伸びてくる。
「んんっ♡ そこっ、イったばかりでっ♡ 敏感になってるのにっ♡♡ あっ♡♡」
「お詫びにさっきよりもっと気持ちよくしてあげるから」
くちゅくちゅっ♡
「ひゃうっ♡♡ だめっ♡ それずるいっ……~~~~っ!?♡♡」
ちゅっ♡
が、続けようとした言葉は今度は物理的に口を塞がれてしまう。
気が付くと俺の前には先輩の顔があった。
嘘……!? もしかして、俺、今先輩にキスされてる!?
そう言えば今まで一方的にイかされるばかりでキスはシたことなかったけど……
ちゅっ♡ じゅるるるるっ♡♡ れろれろっ♡♡
先輩の舌が口の中に入ってきてっ♡ 舐められるたびに全身とろけそうになるっ♡
理想とは違ったけど、憧れていた先輩とこんなに濃密なキスが出来るなんてぇ♡♡
くちゅくちゅっ♡♡
「~~~っ♡♡♡」
しかも同時におマンコの中で指動かすなんてっ♡ こんなの反則っ♡
ただでさえオナニーシたばっかでとろとろになってたのにっ♡
好きな人にこんなことされたらっ♡
上の口からも下の口からも幸せなのが溢れ出してっ♡
頭がとろとろになってもう何も考えられないっ♡ どんなことされても許しちゃうっ♡♡
れろれろっ♡♡ じゅるるるるっ♡♡
くちゅくちゅっ♡♡
「ぷはっ♡ だめっ♡ イくっ♡♡ イくぅぅぅぅぅぅぅっ♡♡♡」
はぁ、はぁ♡♡
キスしながらおマンコでイかされるの幸せぇ……♡♡
「どう? これで許してくれる?」
こんなのずるいっ♡ 反則だっ♡
「ゆ、許すけどっ♡ でも納得いかないっ♡」
「本当にごめん、もうしないから……」
「本当?」
元々先輩のことが好きで、騙して近づこうとしていたという負い目がある上、元々学園が上ということで先輩の行為は激しくなっている気がする。
それ自体は嫌じゃないというか、むしろ嬉しいんだけど……
「あっ、楓のパンツこんなに濡れてる」
見ると、溢れた愛液が脱いだ下着の上に零れてじっとりと濡らしていた。
「じゃあお詫びに、私の履いて帰っていいから」
そう言って、先輩は俺の答えも聞かずにパンツを脱がせると、先ほどまで俺の顔に当てていたパンツを履かせる。
「えぇぇぇっ!?」
が、驚いているうちにスカートを直し、シャツとブレザーのボタンも留められてしまう。
外から見ればただの女子高生なのに、履いてるのは先輩が履いていて、さっきオナニーに使ったばかりのパンツだなんて。嫌でもさっきのこと思い出しちゃう……♡
「はい、着替え終わり。後は勉強でも教えてあげるね?」
「う、うん……」
確かに成績優秀な先輩に勉強を教えて欲しいって言ったことはあるけど、この状況で集中出来る訳ないし、先輩も分かってる癖に……。
先輩のぬくもりでおマンコ包まれてる……♡
家に帰ったらまたオナニーしちゃうんだろうなぁ♡