ローター調教で愛玩メイドに永久就職してしまう (Pixiv Fanbox)
Published:
2024-02-09 15:11:35
Imported:
2026-06
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「はぁ、はぁ……♡」
あれから一週間が経ち、ついに俺は西園寺家での最終日を迎えた。
媚薬を飲まされて仕事をし、仕事が終わると“ご褒美”として西園寺にイかせてもらう。そして夜は自分の部屋に戻ってそのことを思い出しながらオナニー。
こんな生活も、今日で終わり……
ブブブブッ
「んんっ♡」
あそこから振動音が聞こえると同時に、快感が押し寄せて俺はモップを持つ手を止めてしまう。
今日は媚薬の代わりにローターをあそこに入れて仕事をさせられていた。
この一週間ですっかり開発されたあそこはわずかな振動でも敏感に快楽を感じてしまう。
ブブブブッ
「あっ♡」
あそこで感じると同時に、ずっとノーブラのままの乳首もメイド服に擦れて感じてしまう。乳首も何度もイかされて敏感になっちゃったから我慢するの大変だけどっ……んっ♡ お仕事時間中に自分で触るのは禁止されてるから頑張らないとっ♡
でも今日我慢すればこんな生活はもう終わりっ♡
もうおマンコ気持ちよくなりながらお仕事してっ♡ 敏感乳首がぴんぴんになってっ♡ 仕事終わりに気持ちよくしてもらうまで我慢しなくていいんだ……あれ?
俺は何で元に戻りたいと思ってたんだっけ?
「あなたが姫華が雇ったっていう新人の娘?」
「ひゃあっ!?」
突然声をかけられて俺は悲鳴をあげてしまう。この辺りは使用人エリアで、使用人の方々は日中忙しいから普段は誰にも会わないのに。
声の方を振り向くと、そこには上品な服を着た母親ぐらいの年齢の女性が立っていた。あれ、ていうことはもしかしてこの方は西園寺の母親だろうか?
「は、はいっ、そうですっ……」
ブブブッ
「んっ♡」
しかしそんな彼女が目の前に現れたからといってローターが止まってくれる訳ではない。だめだ、この状態で人前に出るのも恥ずかしいのに、よりにもよって奥様の前で感じるなんて。
しかし、我慢しようとすればするほどあそこに意識が向いてしまい、
ブブブッ
「あんっ♡♡」
余計に敏感になってしまう。
「あら、顔が赤いけど体調でも悪いのかしら?」
「い、いえ、そんなことはないですっ……んっ」
どうにか怪しまれないようにしないとっ♡
何で通りかかったのか知らないけど、早く行って欲しいっ♡
彼女に見られるせいか、さっきまでよりもさらに敏感になって、もう限界なのにっ♡
「良かったわ。ところで姫華はあなたの主人としてどうかしら?」
が、奥様はさらに話しかけてくる。
そうか、母親として西園寺のことが気になるのか……。
「はい、んっ、よくしてもらってますっ♡」
俺はどうにか快感を堪えながら答える。
「そう、それなら良かったわ。何か困ったことはない?」
「あ、ありませんっ……あんっ♡」
びくんっ
ローターの刺激から逃れようと無意識に腰が動いてしまう。
「本当? それにしては顔色が悪いけれど……」
だめ、それ以上近づかれたらローターの音聞こえちゃうかもっ♡
「ほ、本当に大丈夫……」
そう言おうとした時だった。
突然、あそこから聞こえてくる振動音が大きくなる。
ブブブブブブブブッ!!
「あっ♡ どうしてっ♡ 今はだめなのにっ♡ ああんっ♡♡」
思わずスカートの上からあそこを手で抑えるけど、それで刺激が和らぐ訳でもない。
ブブブブブブブブッ!!
「お願いっ♡ とまってぇ♡♡ そんな強くなったらっ♡ イくっ♡♡ 奥様の前なのにっ♡ イくっ♡♡ イっちゃううううううっ♡♡♡」
ああ、奥様の前でイっちゃった……♡
恥ずかしいはずなのに、それ以上に気持ちいい……♡
放心した俺はその場にしゃがみこんでしまう。
そして。
しょわぁぁぁ……♡♡♡
「う、うそっ!?♡♡」
イっただけでなく、あそこから別の液体まで溢れ出してしまう。
「そんなっ♡ 止まって、止まってぇ♡」
が、イってしまったせいか一度ゆるんだ膀胱はゆるんだままだった。
必死にスカートを押さえるが、短いスカートで隠すことは出来ず、黄色い液体が床に広がっていくのが見えてしまう。
ああ、よりにもよってこんなところ見られちゃったぁ……♡
「まさか姫華がこんなことをしていたなんて。いくら何でもしていいとは言ったけど、こんなものを仕込んで過ごさせるなんて……」
え? 奥様の言葉に思わず驚いてしまうが、考えてみれば当然の意見だ。
ずっと西園寺の言いなりになっていて、感覚が麻痺していたのかもしれない。
「そんな性奴隷みたいなこと認められないわ」
性奴隷……。今の自分がそういう状態であると言われているのに、不思議と嫌悪感はなかった。
「父親の事業を盾に、姫華に無理矢理こんなことをさせられてるのよね? だったら今すぐあなたを元に戻して解放してあげるわ」
今すぐ解放……?
良かった、やっと解放してもらえるんだ。そしたらもうこんな風にエッチな調教をされることも……
「っ!?♡♡」
そう思った瞬間、イったばかりのおマンコがきゅんと疼く。いつの間にかローターは止まってるのにっ♡ どうしてぇ……♡
そう考えてはっと気づく。
そっか、物足りないんだ。
ローターで無理矢理イかされたけど、やっぱり西園寺の指に比べたら全然気持ちよくないっ♡ やっぱり西……ううん、ご主人様の指でイかされたいっ♡ 毎日イかされてオナニーして開発されたおマンコ、もうご主人様の指じゃないと満足出来ないっ♡
そっか、じゃあもう俺は元に戻れないんだ……♡
だってご主人様に毎日おマンコイかせてもらうには、愛玩メイドになるしかないんだからっ♡
「いえっ、大丈夫ですっ」
「本当に? 姫華に脅されていたとしても私が守ってあげるわ。約束通り融資も続ける」
「ち、違いますっ!」
そう、最初は本当にご主人様に脅されていたけど。
「わ、私は望んでご主人様の愛玩メイドになっているんですっ♡」
「本当に? 今までも媚薬を飲まされたり自慰を強要されたり色々酷いことをされたって聞いたけど、それも全部望んでやってたの?」
そういう風に改めて聞かれると恥ずかしい……♡
でもご主人様の愛玩メイドになると決めた以上ちゃんと答えないと。
「そうですっ♡ 立派な愛玩メイドになれるように調教していただいてましたっ♡」
「そう、それなら良かったわ。……姫華」
「はいっ」
「え?」
奥様に呼ばれたご主人様がやってきて、私は困惑してしまう。
もしかして今の、見られてたの?
「み、見てたんですか、ご主人様!?」
「見てなかったらお母様の前で急に振動を強くするなんて出来ないでしょう?」
そう言ってご主人様がいたずらっぽく笑う。
そう言えば、イった後もいつの間にか止まってたっけ。まさかこんな恥ずかしいところ、ずっと見られてたなんて……。
「合格よ、姫華。この娘はあなたがいないところでも、心からあなたに服従していたわ」
「ありがとうございます、お母様!」
それを聞いたご主人様が嬉しそうに笑う。
そうだ、そう言えば私を従順な愛玩メイドに躾けることがご主人様の課題なんだっけ。忘れてたけど、ご主人様がちゃんと合格出来て良かった。
「じゃあ私はもう行くわ」
そう言って奥様は行ってしまい、その場には私とご主人様が残される。
「おめでとうございます、ご主人様」
「ありがとう、いつき。でももう一つ言うべきことがあるのではなくて?」
それを聞いて私ははっとする。
そう言えばさっきイかされたのはご主人様がローターを強めたから。じゃあちゃんとお礼を言わないと。
「はいっ、お掃除中にローターで発情していた淫乱メイドを奥様の前でイかせていただき、ありがとうございましたっ♡」
「本当にいつきは物覚えがいいですわ。ではそんないつきに主人としてご褒美をあげなくてはいけませんわね」
ちゅぷっ♡
「ひゃんっ♡♡」
とろ~っ♡
ローターを外されると、おマンコの中にたまっていた愛液が溢れ出す。
そんなとろとろおマンコに、代わりにご主人様の指が入って来た。
「んっ♡♡ ああんっ♡♡」
びくんっ♡
あっ♡ 入れただけで腰震えちゃったぁ♡
「ずっとおもちゃ入れてたのに、そんなに私の指がいいんですの?」
「はい、もちろんですっ…………んんっ♡」
くちゅくちゅっ♡
「だって、こんな風に私の弱いところ知り尽くしてっ♡ あっ♡ こんなにねちっこく責めてくださるんですからっ♡♡」
「いつきはすごく敏感だからすぐ分かるんですもの。本当に、愛玩メイドになるために生まれてきたみたいなおマンコですわ」
くちゅくちゅっ♡♡
「あああんっ♡♡ あ、ありがとうございますっ♡♡」
「そうですわ、そう言えば今日でお約束は切れる訳ですが、その後も私の元に永久就職するということでよろしいんですわね?」
永久就職っ♡
そしたら学校を退学させられてっ♡
ずっとご主人様の言いなりになってっ♡
毎日こうやってイかせていただけるんだっ♡
日中はずっと発情させられて、夜はオナニーして、ずっとエッチなことだけ考える毎日になっちゃうんだっ♡
「ひゃいっ♡ しますっ♡ いつきは永久にご主人様の愛玩メイドですっ♡♡」
「宣言した瞬間おマンコじゅぷって締まりましたわ」
「だってぇ♡♡」
そんな生活、想像するだけでおマンコ疼いちゃうっ♡♡
「でしたらこれは就職祝いですわ」
「あっ♡ 指っ♡ そんなに強くしたら私はもうっ♡♡」
くちゅくちゅくちゅくちゅっ♡♡♡
「あっ♡ イくっ♡ イきますっ♡♡ ああああああああっ♡♡ 大好きなご主人様の指でイっちゃいますっ♡♡♡ んんんんんんっ♡♡」
とろ~~~~っ♡♡♡
ローターでイかされてすでにとろとろだったおマンコだというのに、もっとエッチなお汁溢れてきちゃうっ♡
ちゅぷっ♡♡
ご主人様が指を抜くと、とろっとした汁が糸を引いた。
「あら、いつきのおマンコでこんなに汚れてしまいましたわ」
「はい、きれいにいたします……ちゅぷっ」
そう言って私はご主人様の指についた自分の愛液を舐めとるのだった。