女騎士ミルクペットにされたセシリアのハードな乗馬訓練♡ (Pixiv Fanbox)
Published:
2024-05-18 00:26:07
Imported:
2026-06
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「おはよう、セシリア」
「あっ……」
聞きなれた声で目を覚ました俺は自分が魔女に捕まっていたことを思い出して絶望する。現在俺はおっぱいを露出して両手をベッドのへりに拘束されたまま睡眠をとっていたところだった。手が自由になると乳首オナニーしてしまうし、乳首に服が触れれば感じてしまうので寝るときはこうするしかない。
当然一人では起きられないので、魔女はこうして毎朝起こしにきてくれる。きれいな女性が毎朝起こしにきてくれることにこんなに嬉しくないことがあるなんて。
「そのいやそうな目、抵抗を続ける女騎士みたいですごくそそる」
「そもそも女騎士じゃないっ!」
俺はそう叫ぶが魔女ははいはいと軽く受け流す。どうせ俺の抵抗も今だけのものだと見抜かれているのだろう。実際、俺が正気を保っていられるのは起きてすぐの時間だけだが。
そんな俺の手錠を外して起こすと、寝間着(腰から下しか布がないものをそう呼んでいいのかは分からないが)を脱がされ、騎士用の服と鎧に着替えさせられる。
「あの、これ着る必要あるの……?」
「だってこれを着れば、自分は騎士だったのに性欲に流されてミルク奴隷に堕ちちゃった、てことをいつも意識しちゃうでしょ?」
「……」
「それに女騎士の格好でそういう目つきされるのすごく興奮する!」
俺のせめてもの抗議の視線も、こいつにとっては興奮の材料になってしまうらしい。
そんなことがあって着替え終わると、俺は彼女とともにキッチンへ向かう。そこにはすでにスープ、サラダ、卵焼き、ベーコン、パンとチーズといった様々な料理が用意されていた。
「今日もいいミルクを出すためにいっぱい食べてね」
「……」
自分で言うのも何だが、俺は毎日大量のミルクを搾られている。あれを出すためにはたくさんの食べ物が必要ということらしい。それを分かっていて食べるのは癪だが、昨夜搾られたせいですごくお腹が空いている。それに食事の時間は唯一手を自由に動かせるタイミングでもあった。
「あ、当然だけど食事中に乳首オナニーはだめだからね」
「だ、誰がするかっ!」
ぷるんっ
しかし叫んだ拍子におっぱいが揺れてテーブルに擦れてしまい、それだけで俺は軽く感じてしまう。元々敏感だったおっぱいは数日に渡って何度もイかされたせいでさらに感じやすくされてしまった。今も軽くテーブルに擦れただけで乳首がじんじんする。このまま指で触ったらすごく……
「ふふっ」
「はっ!?」
魔女のおかしそうな笑いに俺はすんでのところで理性を取り戻す。
そうだ、彼女の思い通りになってたまるか。俺は気を紛らわせるように朝食を食べるのだった。
「さて、ご飯も終わったところで今日は一緒に運動するよ!」
「運動?」
基本的にこいつは気まぐれだが、ろくなことを言いださないという意味では一貫していた。だから俺は早くも警戒してしまう。
「そう、セシリアには健康でいてもらわないといけないから」
「こんな体に健康も何もないのに」
「え~、すっごく健康的なおっぱいだと思うけど」
そう言って魔女はわざとらしい笑みを浮かべた。
弄ばれているのは事実なのだが、実際彼女は俺の健康にはかなり気を遣ってくれている。おいしいご飯をいっぱい食べさせてくれるのを始めとして、手錠で手首が痛めば治癒魔法をかけてくれるし、寝るときはおっぱい丸出しで風邪を引かないように部屋の温度を魔法で調整してくれたり……いや、後半は全部マッチポンプじゃないか!
「じゃ、行くよ」
そう言って俺は屋敷の中の一室に連れていかれる。
ドアを開けた俺は困惑した。
そこにあったのは馬を模した置物……いわゆる木馬だった。そして馬の背中には小さな突起が生えている。
「何これ……」
「ふふっ、騎士と言えば乗馬でしょ? でも本当の馬に乗ったら逃げちゃうかもしれないから、似たようなものを作ってみたの」
相変わらず彼女はよく分からないことにばかり情熱を燃やしている。
「という訳で早速跨ってみて」
「えっ……!?」
そう言われて木馬に近づいた俺はようやく気付く。
もしかしてこの木馬、跨るとこの突起がちょうどあそこに挿入るようになってるのか?
それを見た俺は思わず足を止めてしまう。
が。
「騎士なんだからちゃんとお馬さんに乗らないとだめでしょ?」
すりっ♡
「ひゃあんっ♡」
軽く乳首を撫でられた瞬間全身から力が抜けてしまう。
その隙に彼女は俺を抱きかかえるとそのまま木馬の背中に跨らせてしまった。
そして。
じゅぷっ♡
「ああああっ、あっ、んんっ♡♡ ああああああああっ♡♡」
木馬の背にあった突起が体重の重みであそこの中にゆっくりと挿入ってくる。遠目に見るとただの小さな突起だったが、中に入ってくると思ったより大きい上に、表面がごつごつしていて、じゅぷじゅぷと膣壁を突き上げてくる。
いつも“ご褒美”として中をいじってもらうのとは違う、異物が強制的に挿入ってくる感覚。痛いし、不快なはずだけど……無機質に、機械的に犯される、これもこれで悪くはないかもっ……♡
カチャカチャッ
「っ!?♡♡」
が、その隙に俺は背後で手錠に拘束されてしまう。そしてその手錠をさらに馬の背中に繋がれてしまったらしい。
「女騎士なんだから馬から逃げるなんてありえないと思うけど……一応ね?」
「いやっ、こ、これきついってっ……」
何もしなくても体重で突起が中に挿入ってくるのにっ♡
腰を浮かせて逃げようにも足が地面についてないから踏ん張れないっ♡
「ちょっと、弱音を吐くのは早いって。だって馬っていうのは走るんだから?」
「え?」
俺が疑問の声をあげた時だった。
ウィンウィンウィンウィン……
「あっだめっ♡♡ そんなに揺れたらっ、おマンコの中っ♡♡ ぐりぐりってっ♡♡ あっ、んんっ、ああああああっ♡♡♡」
馬の背中が揺れるたびにおマンコの中じゅぷじゅぷってされてっ♡
挿入れてるだけでもすごかったのにっ♡ こっ、これっ、すっごくやばいのにっ♡
手錠で馬に繋がれてて逃げられないっ♡
ウィンウィンウィンウィン……
「あっ、お願いっ♡♡ もう止まってぇ♡♡ 止まってくれないとおマンコっ♡♡ もうだめっ♡♡ ああああああっ♡♡」
びくんびくんっ♡♡
腰が揺れてぬるっとした液体が馬の背中にあふれ出す。
だめっ♡ 腰が揺れたら余計に刺激感じちゃうのにっ♡ でもこんなの我慢出来ないっ♡ そんな俺を見て魔女は楽しそうに言う。
「やっぱりセシリアでもお馬さんに乗るのは大変そうだね」
「こ、こんなのっ♡ 乗馬じゃないっ♡ んっ、またおマンコがっ♡ ああんっ♡♡」
「仕方ないな~」
すると彼女は馬の首についていたひもを手に取る。そう言えばこの木馬にも手綱
のようなものがついていた。
「馬っていうのは手綱を引っ張れば進むのが止まるでしょ?」
「そ、そうだけどっ♡ あんっ♡ でもどうやってぇ♡」
手綱を握ろうにも俺の手は手錠で拘束され、後ろに固定されている。
すると彼女は手綱にチューブのようなものをつなげた。よく見ると馬の首についているのは手綱というよりは細いチューブのようなもので、そこに新たなチューブを繋げて俺の胸に伸ばしてくる。
もしかしてっ……
「いやっ♡ やだっ、それだけはやめてっ♡」
「だめ~。騎士なんだから手綱ぐらいちゃんと握れないと」
そう言って魔女はチューブの先端を俺の胸、というか乳首に近づける。
そこは小さな吸盤のような形になっていた。
「セシリアのぴんぴん勃起乳首にぴったりの大きさだね。頑張って用意して良かった」
「いやっ♡ お願い、それだけはっ……」
が、俺の懇願むなしく魔女は吸盤を乳首にかぶせる。
かちっ
「ひゃうううううううっ!?♡♡♡」
吸盤はクリップのような機能もあったらしく、かちっと乳首に固定され、鋭い痛みと快感が混ざった感覚が全身を駆け巡る。
たださえ調教済みで敏感になっていた乳首をそんなもので挟まれて我慢出来る訳もなく、俺はそれだけで軽くイってしまう。
「ほら、早く手綱を引っ張って」
「無理っ♡ 挟まれてるだけで痛いのにっ、ああっ♡♡ そんなの出来る訳ないっ♡ あっ、はひっ、ひゃああんっ♡♡」
挟まれるだけでこんなに感じてるのにっ♡
引っ張るなんてしたらどうなっちゃうかっ……♡
が、魔女は笑顔で木馬の頭に触れる。
「そっか」
あれ、そこにスイッチみたいなものが……
ウィンウィンウィンウィンウィンッ!!!!
「ああああっ♡♡ だめっ、もっと激しく動いちゃっ♡♡ はぁ、はぁ、止まってぇ♡♡ あっ、だめっ、はあああああんっ♡♡」
引っ切りなしに木馬が上下してっ♡ おマンコの中に突起がぐりぐりって何度も押し付けられてっ♡ 気持ち良すぎて苦しいっ♡ このままじゃおマンコイくの止まらないっ♡♡ 木馬の背中、もうびしょびしょっ♡
「ほらほら、早く手綱を引っ張らないと」
「ひゃいっ♡」
いやだけど、このまま木馬が動き続けたら大変なことになっちゃうから……仕方なく俺はぎゅっとおっぱいを引く。
ぐいっ
「ひっ、ひぎゃああああああっ!?♡♡♡」
その瞬間、考えられないほどの痛みと快感が同時に乳首に押し寄せたかと思うと、乳首はあっという間にイってしまう。
どぴゅっ、ぴゅるぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ♡♡♡
そして同時に凄まじい勢いでミルクが溢れ出し、チューブをつたって木馬に中に吸い込まれていく。
「あはっ、すごいっ♡ 今までにない勢いでおっぱいミルクぴゅうううって出てるっ!」
「あっ、痛いのにっ♡ ミルク出すの気持ち良くてイくの止まらないっ♡ だめっ、またイくっ♡ イっくぅぅぅぅぅっ♡♡」
だめっ、こんなの続けたら乳首おかしくなっちゃうっ♡
お願い、もうミルク止まってぇ……♡♡
「はぁ、はぁ……♡♡ あっ、またぴゅるるってっ♡♡ んんんっ♡♡」
まさか一度引っ張っただけでこんなことになるなんて。
確かにいつの間にか木馬は止まってたけど……
ウィンウィンウィンウィンウィンッ!!!!
「あっ、ああああっ♡♡ だめっ、どうして木馬またっ♡♡ んっ、ああっ♡♡ またおマンコぐりぐりされてるっ♡♡」
「そりゃあ馬なんだからずっと止まってる訳ないって」
「そ、そんなっ、んんんんっ♡♡ だめっ、おマンコの中上下にぐりぐりってされてっ♡♡ 逃げたいのに逃げられなくてっ♡♡ イくっ♡♡ またイっくぅぅぅぅぅっ♡♡」
「ほら、早く手綱を引かないと」
「いやっ♡♡ もう手綱いやぁ♡♡」
ウィンウィンウィンウィンウィンッ!!!!
「いやだけどっ……」
こんなに激しくされたら無理っ♡ おマンコ壊れちゃうっ♡
ぐにっ
「ひっぐぅぅぅぅぅぅぅぅっ♡♡♡ イくイくイくっ♡♡ 乳首取れそうなほど痛いのにっ、イっくぅぅぅぅぅぅぅっ♡♡♡」
ぴゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ♡♡♡
「ああっ♡♡ さっき何度もイかされたのにっ♡♡ イきすぎて乳首痛いけどっ♡♡ ミルクの刺激でっ♡♡ イくの止まらないっ♡♡」
「すごい、どんどんミルク溢れてくるっ♡ やっぱり騎士にはお馬さんがよく似合う」
「いやっ、もういやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!」
魔女の言葉を聞いた俺は反射的に叫んでいた。
「いやっ、もう騎士なんてやめるっ♡♡」
「あんなに騎士にこだわってたのに?」
そう言われて一瞬かつて大事にしていた騎士の誇りが蘇る。
だがそれも乳首をつまむ吸盤とおマンコに挿入っている突起の感触ですぐにどうでもよくなってしまう。
「ひゃいっ♡♡ もう騎士なんていいですっ♡♡ だからもうお馬さんだけはいやぁ♡♡」
「じゃあこれからは何になるの?」
そんなこと考えてなかったけど……
もうこんな馬から降ろしてもらえるようなことを言わないとっ♡
「はいっ、ご主人様の忠実なミルク奴隷になりますっ♡ 逃げないし、逆らわないしっ♡ 毎日三回おっぱいミルク搾ってっておねだりしますからっ♡♡ だから騎士じゃなくて専業ミルク奴隷にしてくだしゃいっ♡♡」
あぁ、まさか自分からこんなことを言っちゃうなんてっ♡
でもこの馬から降りられるならこれでも言いすぎとは思わないっ♡
奴隷にでも何でもなるっ♡
「はぁ、仕方ないな~。せっかくいつもよりたくさん搾れてたけど、そこまで言われたらミルク奴隷にしてあげる」
カチカチッ
そう言ってご主人様は乳首クリップと手錠を外してくれる。
良かった、もう騎士なんてやめてミルク奴隷になれたんだっ……♡
俺……じゃなくて私はお馬さんから降りるなりご主人様にぎゅっと抱き着く。
「ご主人様ぁ……♡」
「あらら、まさかここまで屈服しちゃうなんて、やっぱりやりすぎちゃったかな」
そう言いながらご主人様はぎゅっと私の身体を抱きしめ返してくれる。
ああ、あの無機質なお馬さんと違って温かくて柔らかい……
でも敏感になった乳首がご主人様のローブと擦れて、ちょっと感じちゃう……
はっ、そうだ!
ミルク奴隷になったんだから早速仕事をしないと。
「あの、良かったら淫乱ミルク奴隷のセシリアのミルクを搾っていただけませんか?」
するとご主人様は驚いたような顔をする。
「いいの? 少し休んだら?」
「はいっ♡ ご主人様の手で搾られるのは痛くないし、むしろ癒されるというか……あっ、もちろん休んだ方が良ければ休みますっ」
「そう、それなら早速お仕事をさせてあげる」
そう言ってご主人様は私の乳首とあそこに指を伸ばす。
こりこりっ、ちゅぷんっ♡
「あっ♡♡ あああああっ♡♡」
ご主人様の指っ♡ 乳首こりこりしながらおマンコに入ってくるっ♡♡ 柔らかくてすべすべしてて、何より私の気持ちいいところを知り尽くしてるっ♡♡ こんなことされたら私っ♡ もうっ、もうっ♡♡
こりこりっ、くちゅくちゅっ♡♡
「ああっ♡♡ ご主人様ぁ♡♡ 好きっ♡ しゅきぃっ♡♡」
「ふふっ、すっかり従順になっちゃった。じゃあ心から屈服してご主人様大好きミルク奴隷になった記念のミルク、早速出してもらおっかな」
「はいっ♡♡」
こりこりこりっ♡♡
くちゅくちゅくちゅっ♡♡
ご主人様の指っ、おマンコの奥に入ってくるっ♡ お馬さんの突起と違ってっ♡ ちゃんと私の気持ちいいところを優しくくちゅくちゅしてくれるっ♡♡
乳首の方もっ♡ 優しくっ、でも的確に気持ちいいところいじられてっ♡♡
来るっ♡ 体の奥から乳首の先端に熱いのこみあげてくるっ♡♡ さっきあんなにいっぱい出したけどっ♡ ご主人様に触っていただけたらいくらでも出せる気がするっ♡♡
「ああっ♡♡ ご主人様の指すごい気持ちよくてっ♡♡ もう出るっ♡♡ 出ちゃいますっ♡♡」
「分かった、思いっきり出して」
いつの間にか乳首の先にはたらいのようなものが準備されている。
よし、これで思いっきり出せるっ♡
「では……あっ、イくっ♡♡ イきますっ♡♡ 大好きなご主人様の指でっ♡♡ イっくぅぅぅぅぅぅっ♡♡♡」
ああっ♡ やっぱりご主人様の指でイくのが一番気持ちいいっ♡
ぴゅるっ♡♡ ぴゅるるるっ♡♡ どぴゅうううううううううっ♡♡♡
「ああっ、ご主人様に密着しながらミルクぴゅっぴゅするの幸せっ♡♡ あっ、またイくっ♡♡ 乳首イってっ、ミルク出ちゃうっ♡♡」
ぴゅぅぅぅぅぅっ♡♡
ああ、たらいがみるみるいっぱになってく……♡
ご主人様のためにいっぱい出せて良かったぁ……♡