お姉ちゃんとお買い物デート(かわいい妹になれるようにローターを挿入れたまま) (Pixiv Fanbox)
Published:
2024-05-25 00:40:36
Imported:
2026-06
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「は、早く来てくれないかな……」
翌日、俺はいつもの駅前であやせを待っていた。
今までと同じ女子制服だけど、今日は妙に緊張してしまう。理由の一つ目は、今まではただの女装だったけど今は本当に女の身体にされてしまったから。一人で待っていると妙に心細い。そして二つ目の理由は……
「お待たせ、瑠依ちゃん。待たせちゃった?」
そこへ時間を少し遅れてあやせがやってくる。
昨日あんなことをしてきたあやせだが、今日もちゃんとおしゃれをしていて、思わず見とれてしまいそうになる。もしかして俺に会うためにおしゃれして遅れてしまったのだろうか? 俺のことはほぼ脅迫に近い形で呼び出したくせに。
「も、もちろん。あんな脅迫で呼び出して自分が遅刻するなんてっ……」
俺がそう言った時だった。
ブブブブッ
「ひゃうっ!?♡♡」
俺のあそこに入っているローターが振動を始める。
「瑠依ちゃんに会うためにおしゃれしてきたのにそんなこと言っちゃだめでしょ? ちゃんと言いつけを守ってそれをつけてきたのはえらいけど」
そう、俺は今日こうしてローターを挿入れてくるよう命令されていた。だから一人で待っているのが余計に恥ずかしかったんだが……
「や、やめてっ、こ、ここっ、みんな見てるのにっ♡」
「だめだよ、今日は瑠依ちゃんをちゃんとかわいい妹にしつけるためのデートなんだから」
「そ、そんなっ、んんっ♡」
今日は媚薬を飲まされていないとはいえ、昨日イかされたせいで敏感になっている。
ブブブブッ
ん、弱い振動でも、結構クるっ♡
必死にローターの刺激を我慢する俺。
「ところで、今日の服はどう?」
「あっ、んんっ……♡」
そんなことどうでもいいから早く止めろ、と言いたかったが俺は我に帰る。
止めてもらうためにはあやせに喜んでもらうことを言わないとっ……♡
「うん、とってもきれいっ、あっ♡ わ、私のためにっ、おしゃれしてくれてうれしいっ!」
「ありがとう」
あやせが嬉しそうに言うとローターが止まる。
一安心したのもつかの間、彼女はぎゅっと俺に抱き着いてきた。
「やっぱり瑠依ちゃんはかわいいねっ」
「は、恥ずかしいってっ……」
男じゃなくなったけど、そんなぎゅって抱き着かれると恥ずかしいっ。
そ、それに服ごしに体温と柔らかい感触が伝わってきて、昨日のこと思い出しちゃう……♡ さっきのローターのせいもあって余計にどきどきするっ♡ 女同士だけどっ、ただのバイトだった昨日までよりもどきどきしちゃうっ……♡
「ふぅ、それじゃあ行こうか」
「う、うん」
ひとしきり抱きしめた後、ようやくあやせは離れてくれる。
「ところで今日はどこに行くの?」
「瑠依ちゃんの服を買いに」
「えぇ!?」
「ほら、瑠依ちゃん制服しか持ってないでしょ?」
もちろんそうだ。陽キャに押し付けられた制服は持ってるけど、私服なんて自分で買う訳がない。
仕方なくあやせと一緒に歩いていくと、俺たちはショッピングモールにある女性服用のお店にやってくる。
「うっ……」
中には一面に女性用の服が並んでいて、遠くには下着もならんでいる。
当然周囲には女性客しかおらず、つい昨日まで男だった俺は思わず緊張してしまう。
ブブブブッ
「ひゃあっ!?♡♡ ど、どうしてっ!?♡♡」
急にローターが震えだし、思わず変な声を上げてしまう。
数人の客がこちらを見て、俺は余計に真っ赤になる。
「女の子なのにそんなに緊張してたら変でしょ? だからほぐしてあげようと思って」
「そ、そんなのいらなっ……んんっ♡」
だめっ、ローター中に入ってるから気持ちいいのから逃げられないっ♡
ここでこんなの挿入れてるなんてバレたら本当に大変なことになるのにっ♡
「お、お願い、こ、これだめぇ……♡」
震えそうになった俺は思わずあやせの腕にしがみついてしまう。
いやっ、こんなところでイきたくないっ……♡
そんな思いが通じたのか、ローターはぴたりと止まった。
「ふふっ、そのまま私の腕から離れちゃだめよ?」
満足そうに微笑むあやせ。もしかして腕にしがみつかれて嬉しかったから止めてくれたのか?
仕方なく俺はあやせの腕にしがみつきながら店内を歩く。
一応女子高生の外見なのにお姉ちゃん(偽物だけど)の腕にしがみついて買い物なんて恥ずかしい……。しかも中途半端にローター動かされたせいで、あそこが火照ったままというか……。
「どうしよう、これも似合うし、あれも着て欲しい!」
そんな俺の気持ちを知ってか知らずか、あやせは次々と服を買い物かごに入れていく。
「あっ、でもこれが一番いいかも!」
そう言ってあやせが見せてきた服を見て俺は絶望する。
それはピンクを基調としてこれでもかというぐらいのフリルやリボンがついた、甘ロリ系のワンピースだった。
制服だって慣れてないのに、よりによってこんな恥ずかしいもの着れる訳ないっ!
「ねぇ、早速試着してみてよ!」
「む、無理っ! せめてもっとおとなしいやつに……」
ブブブブッ
「ひゃうっ!?♡♡」
ひ、ひどいっ♡
「お願い、瑠依ちゃんがこれ着たところ見てみたいな~」
「わ、分かったっ♡ 着るからっ♡」
俺が叫ぶと振動は止まる。
こんなの何もお願いじゃないっ♡
無理矢理こんな女の子らしい恥ずかしい服に着替えさせられるなんてっ♡
「じゃ、待ってるね」
仕方なく俺は服を持って試着室へと入る。
はぁ、まさかこんなことになるなんて。軽い気持ちで“姉活”なんて始めた過去の自分を恨んでしまう。
俺はあやせが覗いてないのを確認すると制服を脱ぐ。
「うっ……」
下着を見ると、すでにローターのせいで大きな染みが出来ていた。
こんなに濡れてたら、また昨日みたいに触ってもらえたら……いや、何を考えてるんだ。あれは無理矢理されたのであって、自分から望むなんてありえない!
今だって無理矢理こんな服を着せられてるのに。
こんな、ピンクで、フリフリしてて、女の子っぽい、かわいい服を……
「あれ?」
試着室の鏡を見た俺は困惑する。
これ、意外と悪くないかも……。
俺は一緒にあった大きなリボンを頭に着けてみる。こんな大きなリボンを頭に着けて許されるのはアニメキャラだけだと思ってたけど、童顔もあいまってすごくかわいい……。
何となくその場でくるりとターンしてみると、スカートがふわっとなってすごくかわいい……って、俺は何を楽しんでるんだ!? これは脅されて無理矢理着てるのに。まるで俺が女装に目覚めちゃってるみたいじゃないか。
そう思った俺は急いで試着室のカーテンを開ける。
「き、着替えたけど」
「わぁ、すっごくかわいいっ!」
ぎゅっ
そう言ったかと思うとあやせはいきなり抱き着いてくる。
ちょっと変態だけど、俺のことをかわいいって思ってくれてるのは本当なんだ……。そう思うと不思議と悪くない気分になってしまう。
「制服姿ももちろん良かったけど、瑠依ちゃんにはこういうのが似合うと思ってたんだよね」
「あ、ありがとう……」
こんな服で褒められても嬉しくないのに……。
「とりあえず今日はこのまま行こうか。ああ、他の服を着てもらうのも今から楽しみ~」
そう言ってあやせは素早く会計を済ませてしまうのだった。
「あの、次はどこ行くの?」
店を出た俺は尋ねる。
「お買い物で疲れちゃったし、ちょっと“休憩”しよっか」
「うん……」
まだデートを初めてすぐだけど心理的にどっと疲れたからカフェとかで一息つきたい。
そう思ってあやせについていくと、いつの間にか俺は怪しい建物の前に立っていた。何か『休憩 30分○○円』とか書いてあるけどもしかして……
「う、うそっ!?」
「言ったでしょ、休憩するって」
「そ、そうだけどさすがにおかしっ……」
ブブブブッ
「ひゃうっ!?♡♡」
「ほら、行くよ」
くっ、あそこの中ローターでぶるぶるされてっ♡ ラブホに連れ込まれてるのに逆らえないっ♡ ただでさえこんなかわいい恰好でちょっと恥ずかしいのにっ♡
「あっ、んっ、んんっ……♡」
だめっ、声が漏れちゃうっ♡ ちょっと声が漏れただけでも周りの人がちらちらこっち見てくるっ♡ そっか、ラブホだから俺の様子だけ見て何してるのか察されちゃうのか。それなら頑張って我慢しないとっ……
ブブブブッ
「んっ……♡」
お願い、早く止まってっ♡ さっきから何度もあそこ刺激されてるせいでっ♡ 身体が変になってくるっ♡ おマンコをブブブってされるたびにとろとろになってっ♡ 昨日のこと思い出しちゃう……♡
「部屋とったから行くよ?」
「ひゃいっ♡」
あやせの声で俺は我に帰る。
そして彼女に手を引かれるようにして歩いていくのだが、
ブブブッ
「あっ♡」
その間も弱い振動がずっとあそこを刺激してくる。
「んんっ♡ お、お願いっ♡ せめて歩いている時だけでもとめてぇ♡」
「だ~め。瑠依ちゃんはエッチなことが大好きな妹にしつけるんだから」
「そ、そんなのいやっ……」
こんな調教されたらっ、おマンコが弱くてエッチなことが大好きな妹にされちゃうっ♡ 俺は男だからおマンコでなんか感じたくないのにっ……♡
くにっ
「ひゃううううっ!?♡♡」
突然、服の上から軽く乳首をつねられ、思わず甘い悲鳴を上げてしまう。
そして俺は自分の乳首がすでに軽く勃起していることに気づいてしまった。
「軽くつねっただけでその反応、すっかりエッチな妹乳首になっちゃったね」
「……っ♡」
ひどいっ……♡
こんな、ずっと焦らすような強さであそこを刺激してっ♡ 女の子でも普通は着ないようなかわいらしい服を着せてっ♡ とろとろの状態でホテルに連れ込まれたらっ♡ 誰でもこうなっちゃうっ♡
そんなことを考えているうちに俺たちは部屋にたどり着き、あやせはドアを閉める。そして俺たちは二人きりになった。
「お、お願いっ♡ もうこれ外してっ♡ さっきからずっとブブブッてしてっ、おかしくなっちゃうっ♡」
周りに人がいなくなり、思わず恥も外聞もなく必死に頼み込んでしまう。するとあやせはにやりと笑った。
「外して欲しいのは分かったけど、でもそれだけじゃないよね?」
「えっ……?」
「妹としてお姉ちゃんにシて欲しいことが他にもあるよね?」
「そ、それはっ……♡」
今まで何回か“姉活”をしていたからあやせの言いたいことは手に取るように分かる。きっと俺に妹してエッチなことをおねだりさせたいのだろう。
でも、俺は男。何でこんな本当の姉でもないやつに(本当の姉でもいやだけど)、エッチなおねだりなんか……
そう考えた瞬間、昨日彼女に乳首でイかされた後おマンコをくちゅくちゅされたことを思い出す。
ブブブブッ
「んんっ、だめっ、もう我慢出来ないっ♡」
「じゃあどうして欲しい?」
こうしてる間もずっとローター止まらないっ♡
仕方ないっ♡ これはこうしないとずっとこのままだから仕方なく言うだけっ♡ 俺はこいつの妹になんてならないっ♡
「こ、こんなローターなんかじゃなくてっ♡ お姉ちゃんの指で私の妹おマンコイかせて欲しいっ♡♡」
「すごいっ♡ 息も絶え絶えで顔を真っ赤にしながら、おマンコからエッチなお汁たらしておねだりする瑠依ちゃんすっごくエッチっ♡」
「きゃっ♡」
そう叫ぶなり俺の身体はあやせに押し倒され、気が付くとベッドの上に寝転んでいた。
そして買ってもらったばかりのフリフリワンピースのスカートが乱暴にめくられる。
「ふふっ、もうこんなにとろとろっ♡ すっごく我慢してたんだね。私もローターで感じてる瑠依ちゃんをずっと押し倒したくて仕方なかったのを我慢してたの」
「それなら早くシてくれたらっ……はっ!?」
うそっ♡ いくらずっと焦らされてたからって自分からこんなこと言っちゃうなんてっ♡ でも一瞬、こんなかわいくて女の子らしい服を着て犯されたらって、自分で想像しちゃった……♡
そしてそんな俺の言葉を聞いてあやせの目の色が変わる。
「ずっと待たせちゃってごめんね」
ちゅぷっ
下着を降ろされローターを抜かれると、敏感になったあそこはそれだけで感じてしまう。でもそんなことはすぐにどうでもよくなる。
くちゅっ
「あっ、はひゃっ♡♡ んっ、ああっ、ひゃああんっ♡♡♡」
だって、あやせの指が敏感でとろとろになってるおマンコにすぐ入ってきたからっ♡
あっ、いいっ♡ 指でくちゅくちゅされるの、ローターと違ってすっごく気持ちいいっ♡ あんな無機質で弱い振動じゃなくてっ♡ くちゅくちゅって緩急をつけておマンコ責めてくるっ♡
今日は昨日と違って薬飲まされてないはずなのにっ♡ 昨日よりももっと気持ちいいっ♡
「瑠依ちゃんの身体、すっごくびくびくしてる。そんなにお姉ちゃんの指が好きなの?」
「あっ、んんんんんっ♡♡ だって、だってぇ♡♡」
こんなに腰をびくんびくんさせておマンコぐちゅぐちゅにされちゃったらもう否定なんて出来ないっ♡ それぐらいお姉ちゃんの指は気持ちいいっ……はっ、今こいつのことお姉ちゃんってっ♡
「じゃあ、昨日瑠依ちゃんが気に入ってくれたところね?」
くちゅくちゅっ♡♡
「あっ、そこだめっ♡♡ だめっていってっ……あっ、あっ♡♡ あああああああっ♡♡♡」
そこをお姉ちゃんの柔らかい指でくちゅくちゅってされるとっ♡ 気持ちいいのいっぱい溢れてもう何も考えられないっ♡
「お願い、そこだけはらめぇっ……あんっ♡♡ だめって言ってるのにっ♡ んんっ♡♡」
だめっ、このままじゃお姉ちゃんでもいいってっ♡ 妹でもいいかなって気がしてきちゃうっ♡♡
「おマンコはこんなに喜んでるだから瑠依ちゃんも素直にならないと。そしたらもっと気持ちよくなれるのに」
んっ、もっと気持ちよくっ……??
今でもこんなに気持ちいいのにっ♡
それなら、もうそれでもいいかもっ♡
「うんっ、そこ気持ちいいっ♡♡ お姉ちゃんの指っ、私の弱いところをちゃんと責めてくれるからだいしゅきぃ♡♡♡」
「素直になれてえらいね」
うそっ♡ こんな時に頭なでなでするなんてっ♡
「あっ、なでなで嬉しいっ♡ お姉ちゃんの手あったかくてっ♡ おマンコ触ってもらいながらなでなでされるとすっごく幸せってなっちゃうっ♡♡ どうしよう、このままイかされたら私もうっ……♡♡」
なでなでっ♡♡ くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅっ♡♡♡
「あっ、そんなに激しくしたらっ♡♡ 頭ぼーっとして何も考えられなくてっ♡ 気持ちいいなら妹でもいいかなってっ♡♡ あっ、あああっ♡♡ お姉ちゃんが本当にお姉ちゃんってっ、んんっ♡♡ 思えてきちゃうっ♡♡ んんっ、でももう我慢できなくてっ♡ イくっ、イっちゃうっ♡♡ エッチな妹マンコっ♡♡ イっくぅぅぅぅぅぅっ♡♡♡」
ぷしゃっ、とろ~~~~っ♡♡♡♡
どうしよう、妹おマンコでイくの癖になっちゃったぁ……♡♡♡
「わ~、こんなかわいいバッグ買ってくれてうれしいっ! お姉ちゃんのこと大好きになっちゃうっ!」
「あら、瑠依ちゃんったら本当にかわいいっ! 何でもしてあげたくなっちゃうっ!」
そう言ってあやせお姉ちゃんはぎゅっと抱きしめてよしよしと頭を撫でてくれる。喜びそうなことを言っておけばこうやって何でも買ってくれるし、今は彼女の無警戒なおっぱいがぎゅっと腕に押し付けられている。
本当にお姉ちゃんはちょろくて私のことが大好きだ。
「もう、お姉ちゃんくすぐったいよ~」
「だって瑠依ちゃんがかわいいんだもん」
顔を緩ませ切って私をめでてくれるお姉ちゃん。
でも、そんなことされたら、股間の奥がきゅんと疼く。
お姉ちゃんと何度もエッチなことをするうちに、こうやってぎゅってして頭をなでなでされるだけでそのことを思い出すようになってしまった。
「ねぇ、またあそこ触って欲しいな~」
「え、お外なのに!?」
さすがに一瞬困惑するお姉ちゃん。
そんな彼女を私は上目遣いで見つめる。
「お姉ちゃんに抱き着かれてエッチな気分になっちゃったけど、まだお買い物は続けたくて……でもさすがにそれはだめだめよね……?」
「ううん、だめじゃないっ! 今してあげるからね!」
そう言ってお姉ちゃんの手が私のスカートの中に入ってくる。
ミニスカート恥ずかしかったけど、触りやすいのはいいかもっ♡
「やったぁ、さすがお姉ちゃん! 大好きっ……んんっ♡」
あぁ、お姉ちゃんちょろくて最高っ♡