【1】TS魔法少女アプリ 幼馴染を自分だけのエッチな魔法少女に育成しよう (Pixiv Fanbox)
Published:
2024-06-25 05:29:13
Imported:
2026-06
Content
・基本的に今やっている淫魔女子校シリーズを優先しますが、月二回更新する時に連載します
「おい、登校中にスマホは危ないって」
「だってやること多くて大変なんだもん。真白が周り見といてよ」
「何で俺が。ていうか、茉優が最近ずっとやってるそれ何だ? ソシャゲ?」
「うん、“センシティブ・ウィッチーズ”っていう魔法少女育成ゲーなの!」
ソシャゲの話をした瞬間、それまで面倒くさそうだった茉優が目をきらきらさせて俺を見る。
俺と茉優は家が隣同士にある、いわゆる幼馴染だ。しかも小中高となんだかんだ同じ学校に進学し続けてきた腐れ縁でもある。そんな彼女だが、最近はあるものにドハマりしているらしく様子がおかしい。
「このゲームはプレイヤーは“マスター”っていう魔法少女のサポート係なんだけど、ガチャで魔法少女を引いて、ステージを攻略して色んなアイテムを集めて強化することが出来るの!」
「よくあるソシャゲじゃないのか?」
「違うよ! 装備は何百個もあるんだけど、何がすごいって、全部キャラ画面に反映されるんだよ!?」
そう言って茉優はスマホの画面を見せてくる。
そこには純白に襟と袖だけ黒いラインが入ったセーラー服風の衣装を着た魔法少女が映っている。そして茉優が装備画面で「猫耳」を装備させると彼女の頭に耳が生えた。他にも様々なアクセサリーや仮装などがあるが、それらの着せ替えが全て画面に反映される。
「これは確かにすごいな!」
着せ替え要素のあるゲームはあるだろうが、ソシャゲで、しかもこれだけ装備数があるゲームだと珍しい気がする。
「この娘はイノセント・ホワイト。能力値は低いけど、装備の効果が上昇する特殊能力を持ってるの! このゲームは頭とか首とか色んな部位に装備をつけられるからホワイトの能力はすっごく強くて、今まで溜めた石全部使って天井して、やっと手に入れたんだ!」
「へ、へぇ」
普段見ないような茉優のテンションに俺は若干引き気味になりながら聞く。
「どれが一番いいかな~」
茉優は目を輝かせながら装備をスクロールしている。
が、俺はそこでふと変なものを見つけてしまう。そこには「ローター」「淫紋」など明らかにエロ目的としか思えないものがあった。
「おい、これエロ目的のゲームじゃないか!」
「うん、私この前18歳になったから」
茉優はけろっとした顔で言う。そう言えばこいつの誕生日は四月だったっけ。
だからってそんなものを登校中にやるなよ!
「だから真白は誕生日が来るまでやっちゃだめだよ」
「いや、そんなこと言われなくても俺はエロソシャゲなんてやらないから!」
ていうかこいつは何でエロソシャゲをやってるのを平然と他人に見せれるんだ?
それとも俺は腐れ縁すぎて男として(もしくは人間として)認識されてないのか?
そんな疑問を抱きつつも、学校が近づくにつれてようやく茉優はスマホをしまい、その話題も終わるのだった。
一か月後
「ふぁ……そろそろ寝るか。いや、今日は誕生日だったな」
いつの間にか日付が変わっているのを見て俺はふと気づく。
高校生になって寝るのが遅くなってくると、誕生日とかクリスマスをぬるっと迎えることが増えてきた。
とはいえ18歳と言えば結構重要な年齢だ。一応成人らしいし、それに……俺は先日茉優に見せられた“センシティブ・ウィッチーズ”のことを思い出す。今後は18禁の本を読んだりゲームをしたりすることも出来るんだ。あのゲームはともかく、俺も人並みにそういうコンテンツには興味があったのでつい意識してしまう。
その時だった。
「うぎゃあああああっ!?」
突然、家の近くの道路から大きな悲鳴が聞こえる。
あまりに事件性のある悲鳴に、俺は思わずベランダに出て道を見下ろしてしまう。
「えっ……?」
そして俺は自分の目を疑った。
そこにはゲームや漫画でしか見ないような、ゴブリンのような姿をした化け物が数体現れて酔っ払いらしき男を襲っていた。
何だこれ? 映画の撮影という感じでもなさそうだし、何かの見間違えか? だが、よく目をこらしても化け物は化け物にしか見えない。
そう思った時だった。
隣の家から茉優も慌てた様子でベランダに出てくると、道路を見て絶句する。
「うわっ、本当に襲われてる……!?」
そして俺の姿を見てほっとしたように息を吐いた。
「良かった、真白もいたんだね!」
「お、おお……。ていうか何が起こってるんだ?」
「説明するのは難しいんだけど……見て!」
そう言って茉優はスマホの画面を見せる。そこには“センシティブ・ウィッチーズ”のゲーム画面が映っていた。こんな時でもゲームなんて、と言おうとして俺は気づく。そこには『緊急クエスト発生! ゴブリンの群れ襲来!』と書かれていた。しかもそこに映っているゴブリンは今目の前の道路にいるゴブリンとそっくりに見える。
「な、何だこれ……」
「私だって分かんないよ! でも倒さないと!」
「いや、倒すって言われても……。警察に通報した方がいいんじゃ?」
「違うよ! さあ真白、変身して!」
「えぇ!?」
全く意味は分からないが、そう言って茉優はゲーム画面に表示された『魔法少女召喚』のボタンをタップする。
その瞬間。
「う、うわっ!?」
突然俺の身体が白い光に包まれる。
しかもその光は茉優のスマホから発されていた。
「な、何だこれ……!?」
が、俺はただ光に包まれただけではなかった。
突然魔法の力が体内に満ちてくるのを感じる。
当たり前のように「魔法の力が」なんて言ってしまったが、俺は不思議と身体に満ちてくるこの謎の何かを「魔法の力」となぜか確信していた。
そして。
元々俺が部屋着に着ていたTシャツとスウェットが光に包まれて消えていく。恥ずかしい、と思ったのも束の間、光に包まれた俺の身体は少しずつ変化していく。
髪は伸びて黒からきれいな白銀に。
体格はすらっとして手足は細くなり、肌もきれいになる。
胸板はむにっと膨らんでいき、腰がきゅっとくびれてお尻が膨らんでいく。
「な、何これっ!?」
思わず悲鳴をあげると、声も平凡な高校生男子のものから、ニチアサに出てきそうなアニメ声に変わっていた。
そしてそんな俺の身体を包む光が徐々に俺の肌を覆い、服になっていく。純白に黒いラインが入ったセーラー服風の衣装……そうだ、これは茉優がやってた“センシティブ・ウィッチーズ”のイノセント・ホワイトの衣装だ!
気づいた時には俺は完全に魔法少女の格好になっていて、手には長いステッキを持っていた。先の方には宝石が嵌まっていて、振れば魔法が使えるような気がしてくる。
「良かった、イノセント・ホワイトだ!」
そんな俺の姿を見て歓喜の声をあげる茉優。
こんな風にゲームが現実になるなんて、中学生の妄想じゃないんだから……と思うが起こってしまっている以上どうにもならない。
「もしかして俺……私、本当にイノセント・ホワイトになっちゃったの!?」
そう口に出して俺は気づく。
俺はいつも通りの口調でしゃべろうとしたのにいつの間にか一人称が“私”になっているし、口調もちょっといつもと違う。
もしかしてこれもこのよく分からない力のせいなのか?
「お願いイノセント・ホワイト! あいつらを倒して!」
「う、うん!」
下の道路では酔っ払いがゴブリンに囲まれて今にも襲われそうになっている。色々疑問はあるけど俺がどうにかしないと……と思った時だった。
不意に俺の脳裏にあるはずのない「魔法の使い方」の記憶が蘇ってくる。
「モンスターたちめ、人間を襲うのは許さない……マジカル・ショット!」
頭の中に思い浮かぶままに呪文を唱えて杖を振ると、俺の身体の中に満ちていた魔力の一部が弾丸のようにゴブリンたちへ飛んでいく。
「グェェェェッ!?」
突然飛んできた魔法の弾丸は次々にゴブリンたちに命中する。そして倒されたゴブリンたちは煙のように消えていった。すごい、格好だけでなく力までイノセント・ホワイトになってしまうなんて。
「やった……のか?」
「まだだよ!」
そう言って茉優はスマホの画面を見せる。そこには「!!ボス襲来!!」という警告が表示されていた。
慌てて俺が気を引き締めると、道路の向こうから先ほどとは比べ物にならない巨体のゴブリンがやってくる。身長は一軒家ほどあり、ゴブリンというよりはちょっとした巨人のようだ。
「マジカル・ショット!」
先手必勝とばかりに魔法を使うが、先ほどゴブリンたちを貫いた魔法の弾丸も今度はゴブリンの皮膚ではじかれてしまう。
「うそ……マジカル・ショット! マジカル・ショット!」
しかし何度撃っても魔法の弾丸は全てボスゴブリンに弾かれてしまう。
それを見て茉優の表情にも動揺が広がる。
「まずい、相手には魔法耐性の効果がかかってるみたい!」
「うそっ!?」
じゃあ魔法少女の攻撃じゃどうにもならないんじゃ……?
そして。
「ウガァァァァッ!!」
ゴブリンは咆哮しながら手に持った棍棒を振り下ろす。
「マジカル・バリア!」
俺は必死でバリアを貼るが、棍棒が命中した瞬間パリン、と音を立ててバリアは呆気なく割れ、俺の身体に棍棒が命中した。
「きゃあああっ!?」
強い衝撃を受けたかと思うと、俺の身体はあっさりと吹き飛ばされる。
そしてびりびりと音がして不自然に魔法少女衣装が破れていった。何で棍棒で殴られたのに胸と同時にスカートまで破れるんだ……。
そこへばたばたと茉優が駆け寄ってくる。
「大丈夫!?」
幸いボスゴブリンは俺なんか眼中にないようだが……
「いたたっ、大丈夫だけどどうしよう、全然魔法が効かなかった……」
「それはそうだよ。だってイノセント・ホワイトは基本能力は低めだから装備がないと」
「でも装備ってどうするんだ?」
こんな非現実的なことが起こっている状況だ。現実世界の武器とかを俺が手に持って強くなるとも思えない。
すると茉優はスマホを操作しながら、意を決したように言う。
「いけるか分かんないけど、私が今までゲームで集めた装備を使ってみる」
「なるほど」
確かにさっきの俺の変身やゴブリンの襲撃も茉優のスマホとリンクしていた。だから茉優がスマホを操作すれば俺に強化装備をつけることも出来るかもしれない。
……ん?
でもゲームの装備ってことは……
「という訳でまずはこの『淫紋』を装備!」
やっぱりこうなっちゃうんだ……。
「い、いきなりそんなもの装備させるなんて! もっとましな装備はないの!?」
「ち、違うっ! これは決して私が生で淫紋で悶えるイノセント・ホワイトを見たかったとかじゃなくて、純粋に今のレベルでつけられる一番強い装備を選んだだけで……」
突然早口で言い訳を始める茉優。
こんなの、絶対下心しかないだろ!
が、茉優がスマホを操作した瞬間、俺の下腹部の辺りがぴかっと輝く。
「んっ……」
次の瞬間、そこにはピンク色に輝く♡をかたどったような紋章が現れていた。
さっきのボスゴブリンのせいで魔法少女衣装はあちこちが破れている。しかもちょうどへそや下腹部の辺りも破れていたため、淫らに輝く淫紋は丸見えになっていた。
それを見て茉優の瞳が妖しく輝く。
「すごい、本物のイノセント・ホワイトがダメージ衣装でしかも淫紋装備なんて……」
「そ、それより私はこれからどうしたらいいの!?」
「そうだった! この淫紋はね、装備者の魔力を高める効果があるの。まあ副作用で別のものも高まっちゃうんだけど……行くよ?」
別のもの、と言われるとろくでもない候補がいくつも浮かんでくる。
とはいえ道路の向こうからはドカンとかズシンとかボスゴブリンが暴れまわるような音が聞こえてくる。ここで躊躇している暇はない。
そして茉優がスマホをタップすると。
「ひゃんっ♡♡」
突然淫紋の光が強くなったかと思うと、身体の中から熱い何かが溢れ出してくる。同時に全身が火照って仕方なくなり、特に淫紋の辺りが強く疼き、手で触れたくなってしまう。やっぱり、淫紋というだけあってそういう効果があるのか……。
「ウガァァァァッ!!」
そこへどすんどすんと音を立てながら先ほどのボスゴブリンが歩いてきて俺は我に帰る。そうだ、今は淫紋の副作用を感じている暇はない。
幸い、今の俺は魔力が上がっている。
これなら、あの魔法も使えるはず。
「喰らえ……イノセント・マジカル・フラッシュ!!」
俺がそう唱えた瞬間、杖から先ほどとは全く違う魔法の光が何本も溢れ出す。ゴブリンは避けようとするが、光はあっという間にボスゴブリンを包みこむ。
それを見て俺は“思い出す”。これはイノセント・ホワイトの固有魔法で、触れた相手にかかっている魔法的な効果を全て解いてしまうみたいだ。俺の魔力に包まれたゴブリンの皮膚にかけられた魔法耐性強化が解けていくのを感じる。
「今だ……マジカル・ショット!」
「ギェェェェッ!?」
先ほどとは違い魔法の弾丸はバシュンバシュンとゴブリンの身体を貫いていく。ボスゴブリンはすさまじい悲鳴を上げると、やがてその姿は光になって消えていった。
「終わったわ」
「はぁ、はぁ……♡」
戦いが終わった瞬間、緊張が解けたせいか急に淫紋の疼きと全身の火照りが戻ってくる。
身体が熱くて熱くて……言い換えるとエッチなことをしたくてしたくて仕方がない。俺は今までそういうのは一人でしかしたことがなかったけど、周りに誰もいなかったらすぐにでも始めていたかもしれない、というぐらいには辛い。
「お願い、早くこれの効果を解いて……んんっ♡」
「そうか、そう言えばこれこういうゲームだったね」
そんな俺の様子を見て茉優は一人で納得している。
だが、そんな茉優の目はなぜからんらんと輝いていた。
「茉優……?」
「ほら、エッチな装備で戦った魔法少女は発情しちゃうでしょ? それを解消してあげるのも“マスター”の役目なの」
「っ!?♡♡」
まさかそんなゲームだったなんて……。
「ああ、いつもゲームの中であんなにエッチなことしてたイノセント・ホワイトが本当に目の前にいるなんて……」
気のせいか、茉優の口から「じゅるり」と不吉な音が聞こえてくる。
だが今の俺は身体中が発情していて茉優に逆らう気力はない。行こう、と手を引かれるがままに俺は茉優の部屋に連れ込まれる。
久しぶりに来てみたら随分女の子らしい内装になっていてどきっとしてしまう。
そう言えば茉優の部屋なんて小学生の時以来かも。まさかこんなシチュエーションで久しぶりに幼馴染の部屋に来るとは思わなかった……。
「じゃあ、シよっか?」
確かにさっきからエッチなことをしたくて仕方がないし、相手が茉優というのも考えてみれば悪くはないかもしれない。幼馴染で気心も知れてるし、意識して見ると意外と顔もかわいい。
でも初めてがこんな形なんて。
「待って、本当に他の方法はないの……ひゃああああんっ!?♡♡」
言いかけた瞬間、淫紋からむせ返るような甘い快感が溢れ出す。
どうやら茉優の指がつん、と触れたらしい。
それだけなのに、普段一人でシてる時の何倍も気持ちいい……♡
「改めて自分の格好見てみて? 魔法少女衣装が破れて膨らみかけの胸がちらちらしてるし、スカートも破れてずっとパンツ見えてたよ? しかもこんな風に淫紋をきらきらさせながら真っ赤な顔ではぁはぁしてるなんて、むしろ襲ってあげない方が失礼だよね?」
「そ、そんなのおかしいってっ……」
こんなの、エッチなゲームの力で無理矢理こうされてるだけなのにっ!
なのに今の茉優、すごく興奮して完全に別人みたいだ……。
つんつんっ♡
「はひっ、ひゃううううううっ!?♡♡♡」
だめっ♡ そこつんつんってされると問答無用で気持ちよくさせられちゃうっ♡♡
「すごいっ……♡ さっきはあんなに可憐で格好良く戦ってたイノセント・ホワイトが今では私に軽く触られただけでこんなに感じてるっ……♡」
「は、恥ずかしいから言わないで……」
「こんなエッチなものをぴかぴかさせながらまだ恥ずかしがってるんだ?」
いやっ、淫紋恥ずかしいのにっ♡ さっきから光が強くなってる気がする……♡
「そ、それはマスターがっ……ひゃううううっ♡♡ だめっ、もうそのつんつんするのやめてよぉ♡♡」
「そんなこと言って、本当はすっごく感じてるくせに」
「ち、ちがっ……」
何も違くはないし、身体は「早く続きを」と叫んでやまないのについ恥ずかしくて否定してしまう。
すると茉優の指はすっと淫紋から離れ、今度は破れたスカートの中の下着に触れる。
くちゅっ♡
「ひゃっ、ひゃあああんっ!?♡♡」
「ふふっ、もうこんなに濡れてる」
うそっ、今茉優に下着越しにあそこを触られてる!?
そう言えば今まで意識してなかったけど、イノセント・ホワイトの姿になった俺には当然今まであったものはなくなっている。そして今茉優に触られているのは男にはないはずの割れ目だった。
そのことに気づいて多少の喪失感を覚えるが、すぐにあそこを触られていることへの快感が勝ってしまう。
「あっ♡♡ あっ、んんっ♡♡ ひゃあああああんっ♡♡」
「あんなに格好良く戦ってた魔法少女でも淫紋触られてとろとろになったおマンコ触られるとこんなに感じちゃうんだ」
「こ、これはっ♡ あっ、んんんっ♡♡ だめっ、そこ触っちゃだめぇ♡♡」
「かわいいっ♡ じゃ、そろそろ指入れてあげるね?」
「んんっ♡」
だめっ、魔法少女の姿になって幼馴染にあそこに指入れられて感じちゃうなんて倒錯的にもほどがあるのにっ♡
でも気持ちよすぎてもう逆らえないっ♡
茉優の指でするすると下着を降ろされると、とろっと何かが溢れ出すのを感じる。ああ、俺こんなに感じちゃってたんだっ♡
そしてそこに茉優の指が入ってくる。
くちゅっ♡
「あっ、はひゃっ♡♡ ひゃあああぅぅぅっ♡♡♡」
茉優の指、柔らかくてすべすべしててちょっとぷにぷにしててっ♡ あそこの中入ってくるとすっごく気持ちいいっ♡
男なのにっ♡ おマンコ気持ち良すぎて止まらないっ♡♡
「奥に入れるともっと気持ちいいよ?」
くちゅくちゅっ♡♡
「ひゃうっ!?♡♡ あっ、んんっ、ひゃああああんっ♡♡」
おマンコの奥いじくられるの気持ちよすぎて何も考えられなくなってたけどっ♡
イくって言葉には反応しちゃうっ♡ 全身火照っておマンコとろとろになったところでイかされたらっ♡ きっとすごく気持ちいいっ♡
「もう言葉も聞こえてないかな? そろそろイっちゃおうか」
「ひゃいっ♡ もうイきたいっ♡♡」
「すごいっ、あの可憐なイノセント・ホワイトが私におマンコ犯されて自分からイきたいって言ってるっ♡ 望み通りぐちゃぐちゃにイかせてあげるねっ!」
あっ、茉優の左手が淫紋に伸びてくるっ♡
ただでさえおマンコの奥に指入れられてすっごく気持ちいいのにっ♡
今そこ触られたらもうっ……
くちゅくちゅくちゅっ♡♡♡ つんっ♡♡
「あっ、淫紋つんつんしゅきぃ♡♡ お腹から熱いの溢れ出してっ♡♡ 茉優におマンコの奥犯されてっ♡♡ こんなのイくっ♡♡ イっちゃうっ♡♡ ひゃあああああああああああんっ♡♡」
すごい、お腹の奥とおマンコの気持ちいいのが両方合わさってっ♡
頭の中真っ白になって焼け焦げるみたいに熱くてっ♡
気持ちいいこと以外何も考えれなくなっちゃうっ♡
こんなの病みつきになっちゃう……と思った時だった。
ぴかっ
突然俺の身体は光に包まれたかと思うと変身が解け、元の姿に戻ってしまう。
「あれ……?」
変身する前の元の平凡な高校生で、服もちゃんと着ているし、何より淫紋も消えている。ほっとすると同時に、もう少しだけあの快感の余韻を楽しんでいたかったと思ってしまう。
茉優の方を見ると彼女もほっとしたような寂しいような何とも言えない表情をしていた。俺はそんな彼女に思わず尋ねてしまう。
「なぁ、こんなことってまたあるのか?」
「どうだろう。でもゲーム通りならあれはチュートリアルのボスに過ぎない。まだたくさんのボスが来ると思う」
「そ、そうか」
二度と来るな、と思うはずなのにその言葉に身体のどこかが期待してしまう。
そして茉優はそんな俺に向かって意味ありげに笑った。
「その時はまたよろしくね、イノセント・ホワイト」
「あ、ああ」