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むぎゅぎゅむむぎゅぎゅぅぅ!!

ここは高級ホテルの最上階、プレジデントルームとか、インペリアルスイートだとか呼ばれる…いわゆるVIPフロアだ。

もちろんスイートルームというからには、調度品は豪奢の限りを尽し、ベッドはキングサイズのものが用意されている。

そらは普通なら十分すぎるほど大きなそのベッドだが…今そのベッドの上は卑猥なる肉の塊がせめぎあい、もつれ合い、もつれ離れ、のたうち回っていた。

……なにせ1人や2人ではないのだ。

実に10人の女性がベッドの上で乱れあっているのである。

いおり「もうっ!なんなんですかあなた!?しつこすぎます!」

むぎゅむぎゅむぎゅぅぅ!!

アビー「あ……貴女のほうこそ!いい加減諦めたらどうですか?!」

むぎゅぎゅうぅぅぅ!!

ろっか「ちょっと…そろそろギブアップしないと本気出すわよ…?」

ぎゅうぅうぅうう……!!

ブレア「は?それはこっちのセリフよ!そろそろ降伏したほうがあなたのためだわ…!」

むぎゅぅううぅっっ……!

はすな「ひぃんんっ!このぉぉっ……!私に逆らうなんて生意気なんだからぁっ!!」

ぎゅうぅぅううっっ!!

シンディ「生意気?私に歯向かうあなたのほうがよっぼど生意気よっ!んああっ!?」

むぎゅうううぅっぅう!

にじか「……このっ……!……このっ……!」

もみゅっぅうぅ!!ぎゅむぅっ!

ダコタ「……えいっ……!えいっ……!」

ぐりぐりぃ!むぎゅぎゅうぅうぅ!

ほのか「さっさと負けを認めなさいよぉおぉおっ!!」

むぎぃぃいぃっっ!!

エミリア「あんたこそぉぉおぉぉ!!」

むぎゅぅううぅぅうっっ!!

そこにいたのは、それぞれが乳房のデカさを売りにしたポルノスター、AV女優たちだ。

そのうち五人はある企画モノのAV女優に出演するために来日した米国人の女たちであり、

のこりの五人はその企画で日本側を代表して出演した日本人の女たちだ。

AV女優もポルノスターもプロの役者たちだ。

企画モノのAVに出演する以上、その企画の意図に沿って演技をする。

撮影は無事に成功し、そのAVは日米レズ乱交シリーズとして数カ月後には販売されることになるだろう。

その中で彼女たちはそれぞれがレズセックス好きの、互いの美貌に発情し合ったレズ女を演じきった。

女同士でキスをして、女同士でマンコを舐め合い、乳と乳をしゃぶり合い、尻と尻をぶつけ合い、マンコとマンコを擦りあった。

だが……お互いを愛し合っていたのはあくまでも演技。

彼女たちは皆、ほぼ同じ年齢、ほぼ同じ時期にデビューを果たしたライバルだったのだ。

その上、それぞれが違う魅力を持った美女ではあるのだが……爆乳、毛深い陰毛という彼女たちのもっとも売りとしている部分がかち合っていた。

これで互いに対抗心、ライバル心を燃え上がらせないわけがない。

撮影中、十人の女たちはイチャイチャとレズプライをしながら、内心は自分こそが一番エロいレズ女なんだとバチバチに意識し合っていた。

その上、彼女たちはお互いに相手を邪魔な存在だと認識している。

自分がAV女優としてこれから大成していくためには、キャラ被りしている同い年の同期なんて邪魔にしかならないと理解しているからだ。

だから…彼女たちは撮影が終わると同時に十人でこのVIPルームにしけこんだのだ。

ここで誰が一番エロいAV女優か、ポルノスターかをはっきりさせる。

日本人女優五人、米国人女優五人だが日本人同士、米国人同士だって仲がいいわけじゃないし、仲間というわけでもない。

全員が全員の敵。

この戦いは5vs5の戦いじゃない、1vs1vs1vs1vs……という十人全員が敵同士という争いなのだ。

いおり「私のおっぱいが上だって認めてくださいっ!さもないと…ほんとにその目障りな乳を潰しますよ!」

アビー「やれるものならやってみてくださいっ!その前に…あなたの乳が潰れてると思いますけどね!」

日本人のいおりは黒髪ロングの美女、米国人のアビーは金髪ロングの美女…それぞれが両手で抱えられないような爆乳の持ち主である。

丁寧な言葉づかいと清楚な容姿に、エロすぎる爆乳とマン毛に覆われたエロ下品な身体というアンバランスさが人気で……

AVではアナウンサーや、教師役での出演作が多い。

タイトスカートに包まれたエロケツと、白いYシャツのボタンを弾き飛ばしそうな弾力おっぱいのパツッパツぶりに、何人もの男が精液を捧げてきた。

そんな女たちが、全裸で向かい合い…身体を押し付けあって爆乳と爆乳を押し付け合い、押しつぶし合いをしている…。

どっちの爆乳が女として上なのか、女同士で乳房を乳房で潰し合い、お互いに"わからせ"あっているのだ。

だが、どちらの乳房もぎゅーぎゅーに潰れていて、優劣なんてついてない。

二人ともおっぱいが潰れて楕円形になり、肺を圧迫しているためか酸欠で顔も真っ赤だ。

体中から吹き出す汗は、彼女たちの真剣さ、全力を振り絞っていることを示している。

いおり「このっ……!いっ……いい加減に潰れてください……!アビーのおっぱい、潰れなさいっ!!」

アビー「あふっ!貴女こそっ……!おっぱい潰れて降参したらどうなんですか……!いおりのおっぱい、降参しなさいっ!!」

むぎゅぅうっ!ぎちっ……ミシミシッッ!! 二人が乳を押し付け合うたび、お互いの乳肌が悲鳴を上げる。

女として最高峰の乳房がそんな悲鳴をあげているのだ。

二人共、一般のそこらにいるような女が相手だったらとっくに圧勝しているし、その乳房は潰れきったりしないはずだ。

だが…お互いが最高峰のおっぱい同士だから、最高峰のおっぱい同士が潰れあってお互いにダメージを負うことになってしまう。

だが、二人の女の意地はそんなことじゃ止まらない。

むしろ、自慢のおっぱい同士が潰しあっているという状況が彼女たちをさらに燃え上がらせた。

アビー「潰れるのは……あなたのほうですっ!いおり!」

いおり「ふざけないでくださいっ!おっぱい潰れるのはそっちです、アビーっ!」

ダイナマイトボディ同士のおっぱいの潰し合いは拮抗したまま膠着状態だ。

どちらの乳房も相手を押しつぶそうとはしているが、むぎゅぅうっと押し付け合ったまままるで動かない。

互角の相手だから、どうしようもないのだ……。

ろっか「いい加減にっ!潰れろってっ!言ってるでしょうがっ!!この…駄乳女っ!んぁぁあっ!?」

ブレア「そっちこそっ!潰れなさいってっ!言ってるでしょうッ!!この…貧乳女っ!んぐぅうっ!?」

いおりとアビーが乳相撲で死闘を繰り広げているすぐとなりで争う二人の女……

いおりと肩をぶつけて並んでいるのは、日本人女優のろっか。

アビーと肩を並べているのは、米国人女優のブレア。

ろっかは黒髪の美女、ブレアは金髪の美女…髪の色はいおり、アビーと同じだが、彼女たちは街なかで見かけるショートカットにしていた。

ありふれた髪型だが、それが逆に男心をくすぐるのだ。

彼女たちによくあるオファーは、やり手の女上司、女ボスの役である。

日常的なオフィスのスタジオに現れる、ビジネスウェアを着た爆乳女は…妄想の世界から現実の世界に飛び出して来たような存在感があった。

生意気な女上司をチンポで言いなりにさせるシチュ、仕事のできる上司にチンポまでいいようにされるシチュ…そんな設定が彼女たちのエロさを引き立てる。

そんな女たちが、自慢の乳房を潰し合わせて戦っている。アビーといおりが押し付け合いの潰し合いをしているのに対して…

ろっかとブレアは髪を振り乱し、身体を前後に振って爆乳を暴れさせ…バチンバチンと音を立てて乳と乳をぶつけ合って潰し合っていた。

ブレア「んぐぅうあっ!?ん゛ん゛ぅうっ!このぉぉおっ!!」

ろっか「あぁっ……!はぅぅっ!んっくぅう!!ひ、貧乳女のくせにぃぃいいっっ!」

ばっちん!ばっちぃん!……っぱぁぁあんん!!爆乳と爆乳がお互いを殴り合うおっぱいボクシングは大迫力。

双方の乳が上下左右に暴れまわり、激突するたびに激しい衝突音を立て、ブレアもろっかも悲鳴を上げる。

全身汗だくで、その汗を弾けさせ、おっぱいをピンク色に腫れさせて…必死になってぶつけ合う。

が、ブレアとろっかも、乳房の大きさ、弾力、重量感ともに互角のようで…何度となくぶつけ合っているのに優劣はついてない。

ろっか「叩き潰してやるわよっ…!その目障りなおっぱいっ!…私のおっぱいで叩き潰してあげるっ!!」

ブレア「叩き潰されるのは……あなたのほうよっ!んぐっ……!生意気に見せつけてっ!そのおっぱいを叩き潰してあげるっ!」

ばちぃぃいんっ!!どっぷぅぅんっ!と、爆乳が破裂するような音をさせながら叩きつけ合う。

女同士の意地の張り合いはどんどん激しさを増していく。

そんな二人の女の争いはあまりにも痛ましい…二人共、せっかくの美貌が歪んでる。

でも…女たちは意地になってどちらも引き下がらず、延々とおっぱいボクシングを続けていく。

はすな「ふーっ!ふぅーっ!ふぅーっ……!」

シンディ「くぅっ!んぅうっ!はぁぁ……っ!」

ミチミチミチミチィィ!!ろっかと、ブレアの隣で別の乳喧嘩をしているのが、はすなとシンディのペアだ。

はすなは茶髪のショートカットの日本人爆乳美女…シンディは銀髪ショートカットの米国人美女。

アビーといおり、ろっかとブレア、そしてはすなが色白の美女だったのに対して、シンディは褐色肌の美女だ。

白い肌はそれはそれで美しくエロいものだが…健康的な褐色のモチモチ肌もそれはそれでエロいのである。

彼女たちはろっかとブレア同様のショートカットだが、アスリートのような活発さが売りの爆乳美女である。

彼女たちのハマり役は、やはりスポーツもののAV。

サッカーユニフォームを来て、陸上のユニフォームを着て、競泳の水着を着て……アスリートの衣装はえてして露出度の高いエロい衣装であることが多いのだが、

真剣に競技に打ち込む女性アスリートにエロい視線を向けるのはご法度だ。

だけど、彼女たちならそれを許してくれる。際どいユニフォームを着て、サッカーや、陸上競技を行う彼女たちのイメージビデオはそんな需要を大いに満たした。

もと体育会系の部活に所属していた男たちのチンポに刺さりまくりである。

そんなスポーティ爆乳美少女たちの戦いは…

はすな「…んぐ、ぎぎぃぃっ…!!」

シンディ「…うがっ、ぁぁああっ…!!」

活動的で健康的な彼女たちの普段のプレイとはぜんぜん違う、あまりに静かな戦いだった。

彼女たちは自慢の爆乳で相手の右乳を挟み込んで、パイズリのように締め上げあっていた。

二人共、全力でおっぱいをおっぱいでプレスし合ったまま、石になったみたいに同じポーズで挟み潰し合いを続けている。

たしかに、静かな戦い…だけど、おっぱいへの負荷とダメージは他の美女たちに勝るとも劣らない。

筋肉が震え、乳肉は赤く染まり……限界いっぱいまで締め上げられっぱなしだ。

シンディ「くぅううっ!しぶといわねっ!?潰れなさいっ!!そのおっぱい、私のパイズリで潰してやるんだからぁっ!」

はすな「……ぐぅぅうっ……こんのぉぉぉお!!潰れるのはそっちよぉ!!私のパイズリで潰してやるぅううっ!!」

二人もまた、互角の乳房の持ち主…乳と乳のパイズリ合戦は互角のまま推移していく。

挟まれた右乳は真っ赤に腫れ上がってしまっている。

しかし、女のプライドにかけて、パイズリの強さだけは譲れない。

はすなもシンディも一歩たりとも引き下がることはなく……その意地を張り続けた結果…

はすな「あぐぅううっ!?がぁあああっ!!」

シンディ「……かはぁあっ!あぅっ……!あぁっ……」

限界ギリギリでしのぎを削り合った二人だが……やはり差がつかない。

結果的に二人は相手の右乳を挟んだまま完全に膠着して引き分けとなり、…悔しそうににらみ合って、今度は左乳を爆乳ではさみ合って戦い始める…!

にじか「ふんっ!…ふんっ!…ふんっ!」

ダコタ「このっ!…このっ!…このっ!」

パイズリ合戦を繰り広げるはすなとシンディ、彼女たちと肩を押し付けあって隣りにいるにじかとダコタ。

にじかは黒髪のロングヘア、ダコタは茶髪のロングヘアで双方が褐色肌の持ち主だ。

どちらも爆乳とともにムチムチのもち肌が売りの美女だが……彼女たちは演技が好きではなくて、AVといえばもっぱら褐色エロボディを見せつけるエロダンス、エロオナニーのイメージビデオがメイン。

汗に濡れてテラテラと怪しく光る褐色肌はそれだけでチンポがからになるまで射精しそうになるほどに、卑猥だ。

彼女たちは、その褐色ボディを見せつけるように頭の後ろで手を組んで、おっぱいを突き出し合っている。

そして、ダンスで鍛えた腰使いで身体を激しく左右にツイストし、おっぱいを高速でシェイクして横乳と横乳をぶつけ合い続ける。

おっぱいビンタとおっぱいビンタの正面対決だ。

にじか「ふぅーっ!ん゛っー!!ふんぬぅっ!!」

ダコタ「んっふっ……!うぁぁああっ!」

にじかとダコタは両手を頭の後ろで組んだまま、その上半身を激しく左右にひねって乳房をぶつけ合っている。

巨乳が激しく跳ねまわり、縦横無尽に暴れまわる様はとても妖艶で……卑猥なエロダンスを踊っているみたいにリズミカルだ。

そんな激しい乳房戦が十分以上も続いていたが……筋肉量も、バストも、もち肌も互角の女たちはどちらも一歩も譲らない。

日本の爆乳と米国の爆乳が、その横乳同士が、何度も何度も、何度だってぶつかりあう。

ダコタ「潰れろっ!んぐぅっ!?…潰れろっ!あがぁっ!?!…つ、潰れろぉっ!ングふぅっ!?!」

にじか「潰れてっ!?あぐっ……!潰れてぇっ!うがぁっ!?…つ、潰れろぉっ!お゛ごぉっ!?!」

二人ともラグビーボールみたいな太ももをしている。そのスポーティな下半身が、彼女たちのおっぱいビンタを支えている。

でも、その太ももまで互角なのだから救いようがない。

二人はもう身体中汗まみれだ。全身から汗が滴り落ちてベッドにシミが広がりつつあるほど激しいぶつかり合い。

永遠に続くとさえ思われるおっぱいビンタ合戦……。

ほのか「さっさと負けを認めろっていってるでしょうがぁあっ!!糞妹のくせにぃいっ!!」

エミリア「こんなときだけ姉ぶるなっていってるのよぉおおっ!!糞姉のくせにぃうっ!!」

ダコタとにじかの隣でおっぱいを押し出し、乳相撲をしているのは日本人のほのかと米国人のエミリア。

その勝負自体は、アビーといおりの戦いの再現に過ぎない…オーソドックスなバストとバストの正面からの押しつぶし合いなのだが…

彼女たちの特徴は、黒髪ストレートヘアに白い肌、そして驚くほど似ている顔にある。

そう、彼女たちは…日本人の男と、米国人の女の間に生まれた双子の姉妹なのだ。

両親は離婚し、ほのかは父親に引き取られ日本人として暮らし、エミリアは母親に引き取られて米国人として暮らしてきた。

そして、示し合わせたわけでもないのに…二人共がAV女優、ポルノスターになった。

ほのか「ふんっ!このぉおっ!!おっぱい貧乳女っ!!」

エミリア「んぐぅうっ!?そっちこそっ!生意気な駄乳女がぁっ!」

日本人と米国人の、同じ顔をした姉妹は血の繋がった肉親の乳房を押しつぶそうと本気で喧嘩をしている。

ひと目見て互いが生き別れた姉妹だと悟った美女たちに生まれたのは、近親憎悪。

性格も、顔も、スタイルも自分と同じ相手に向けられる対抗心は半端なものじゃない。

相手の巨乳をつぶしたいという欲求が暴走しあう二人の戦いは互角で……勝負がつかない……!

ほのか・エミリア「「んぁぁあああぁぁあっ!!!」」

育った国は違っても、双子だから…二人が悲鳴を上げるとまるでシンクロしてるかのように同じ声で叫ぶ。

二人の女はお互いの体を足で絡めて、隙間なく押しつけ合ったまま激しく乳房を擦り合う。

白人の血の入った白い肌に、赤みがかった巨乳……その爆乳同士が押し潰し合っている様は芸術的だ。

それがまったく同じ顔、同じ身体を持つ二人だともはや神秘的ですらあった。

まるで双子もののAVのような背徳感あるエロさである。

ほのか「んっ!このっ……馬鹿妹っ!さっさと諦めなさいよっ!」

エミリア「そっちが諦めろって言ってのよっ!!馬鹿姉のくせに生意気にぃっ!!」

姉妹の豊満な乳房同士が歪にひしゃげ合う。

ああ、いくら罵っても胸が苦しい。大嫌いな相手なのに、似ているから心が搔き乱される。

そんな実の双子の戦いも、互角のまま決着がつかず。。。

ホテルのキングサイズのベッドの上は、十人の女たちの流す汗と、体をこすり合う熱気で湯気がたつほど暑くなっていた。

むわぁあっと立ち込める濃厚な女たちの体臭……どこもかしこも汗に濡れ、てかっている。

いおり、ろっか、はすな、にじか、ほのか…日本人AV女優が横一列になり、全員が互角の乳房を…合計十個の乳球を並べている。

山脈のように連なる五人の、十個のおっぱいの迫力は圧巻だ。

まるで中世の戦列歩兵の列のように、おっぱいを並べて……こんな肉圧に勝てるものがいるとは思えない。

だが、それに相対するのは…

アビー、ブレア、シンディ、ダコタ、エミリア…アメリカのポルノスターの一列。

彼女たちもまた、全員五角のおっぱいを横一列に並べ…爆乳の戦列歩兵となって、日本の爆乳戦列歩兵とぶつかっている。

爆乳の山脈と爆乳の山脈のぶつかりあい!

爆乳の列と爆乳の列の闘乳!

日本爆乳十個と、米国爆乳十個の、合計に十個の爆乳の集団闘乳!

正面の相手国のライバルと闘乳をしながら、両隣の同じ国のライバルとも乳房をぶつけ合う熾烈極まりない爆乳バトルロワイヤル。

十人の爆乳女たちは全員が全員真剣な面持ちで相手の国に向かい合う。そして気合を入れて……おっぱいをぶつけ合う!

ぱんっ!ぱぁぁああんっ!!激しい破裂音にも似た肉音が響く……!!

アビー「ンギィイイイッ!!」

いろは「うがぁぁぁああっ!?!」

ブレア「アグァアアアアアッ!?」

ろっか「おほぉぉおおおっ!!」

シンディ「くっはぁっ!?!」

はすな「ひぃいいいぃいっ!?」

ダコタ「ンッギィィイッ!!?」

にじか「うがぁぁああっ!!?」

エミリア「キャヒィンンッ!!?」

ほのか「きゃひぃんんっ!!?」

そして、全員が相討ちになる。全員が悔しがり、全員がボロボロ涙を流し、鬼の形相でにらみ合う。

そんな集団戦が数十分続いた後で、いつしか十人の美女たちは全員が、おっぱいでの戦いに感じ始め乳首を勃起させ始めた。

これが、……まずかった。

彼女たちは全員が全裸で、乳と乳とで争っている。

そんな集団が乳首を勃起させたら、しかも、その乳がどれも同じサイズ、同じ形をしていたらどうなるか。

……勃起乳首と勃起乳首とが、衝突するのである……!

いおり、ろっか、はすな、にじか、ほのか「「「「「あひぃいあんんっ!!??♥♥♥」」」」」

アビー、ブレア、シンディ、ダコタ、エミリア「「「「「はひぃぁぁぁあんんっ!?♥♥♥」」」」」

色白7人、褐色3人、乳肌の色は違っても、同じ形と色をした勃起乳首同士が衝突し……快感の電流が女たちの身を貫く。

ただでさえ感じまくってる敏感な乳の先端を突き合って、悲鳴とともに……女たちのもつ対抗心と性欲が融合しあっていく。

アビー「い、いつまでも好きにさせません……!いい加減に降参してください……っ!乳で感じるなんて淫乱ですよ……っ!!」

いおり「な、なんですか……!あなただって乳首勃起させてるじゃないですか……!そっちのほうがよほど淫乱ですっ!」

ブレア「そ、そっちだってビンビンにしてるくせに……!この変態淫乱がっ!」

ろっか「は?先に勃起させてきたのはそっちでしょう!ああもうムカつくッ!!ぱっぱり今すぐぶっ潰してやりたいわ……!!」

シンディ「駄乳のくせして生意気なのよ!淫乱な乳首勃起させてっ!この変態ッ!!」

はすな「貧乳のあんたに言われたくないのよっ!!この…勃起乳首をこすりつけてるんじゃないわよ、この淫乱レズッ!!」

ダコタ「…っ!淫乱乳首を、擦りつけてこないでっ…!…この淫乱っ!…淫乱女ッ!!」

にじか「っ…!…淫乱はそっち…!…乳首勃起させた淫乱女……!淫乱女っ!!」

エミリア・ほのか「「双子の姉妹相手に乳首立てるなんて頭おかしいんじゃないの!?!この淫売っ!!」」

罵り合い、罵詈雑言を撒き散らし、そしてぶつけ合う。

十人の女たちは……罵り合いながらも全員、興奮しまくりで勃起乳首をコリコリ擦り合って腰を揺らしている……!

アビー「そこまで言うならどっちが淫乱か!決めましょうッ!」

いろは「望むところです!エロ女優に二言はありませんっ!!」

ブレア「いい度胸じゃない!じゃあ、ここからはエロ勝負ねっ!!」

ろっか「全員で全員を犯し合って…!」

シンディ「お互いにイカせまくって…!」

はすな「最後の一人になるまでレズりあって闘うわよっ!!」

ダコタ「……望むところ、絶対、私が最後まで残る…!」

にじか「……させない、最後までイキ残るのは私っ…!」

エミリア・ほのか「「上等よッ!…エロ女優十人でバトルロワイヤルとか、燃えるわ!!」」

最後は全員で犯しあい!そして最後に一人になるまで争うことをルールに決める女たち。

そうやって争いを激化してしまえば……もう負けられないと興奮してしまうの……!

十人の爆乳美女たちは…まずは手始めにと全員で口をとがらせ、相対する日本人と米国人で…濃厚なキスをぶちかまし合う!!

いおり、ろっか、はすな、にじか、ほのか「「「「「んぶちゅぅうううぅぅうっ♥♥♥」」」」」

アビー、ブレア、シンディ、ダコタ、エミリア「「「「「ぶっちゅぅぅうううぅうっ♥♥♥」」」」」

肉厚の唇を重ね合う…情熱的、というよりはむしろ醜悪。

性欲むき出しの下品なキス。

鼻の下を伸ばし、欲情しきったケダモノの顔で、女たちは口を吸い合う。

相手の口を無理やり押し開けて、自分の舌を押し込み合うディープキス。

舌と舌を濃厚に絡め合う女たちも。

柔らかな唇の感触と……喉まで舌で犯しあうようなゼロ距離の口づけも。

女同士で身体を絡ませて、口と舌を絡め合って、爆乳同士が潰しあい、乳首同士もコリコリとお互いをこね合う、淫猥すぎる女の肉の大乱闘。

アビー「んんっ♥ちゅっ♥はふぅっ!いおりぃいっ!」

いおり「んっ!?んんぅうっ♥♥んぶふぅ!あびぃぃっ!」

ベロチューしながら清楚な表情をかなぐり捨ててメス獣の後尾をするアビーといおり。

ブレア「ペチョ♥んはぁんっ♥れろぉっ……ろっかぁっ!」

ろっか「んっ♥んぶちゅぅうんっ♥くちゅっ!ちゅくっ!!…ぶれあぁっ!」

爆乳女同士の生々しいディープキス、お互いの唇と口を捕食し合うような乱暴な後尾をするブレアとろっか。

シンディ「じゅぞぞぞぞぉぉぉおおっ♥♥♥」

はすな「じゅぞぞぞぞぉぉぉおおっ♥♥♥」

はすなとシンディはひょっとこみたな顔になって、互いの舌を咥えてフェラチオするみたいに舌を扱き合う。

ダコタ「れろっ♥れろっ♥れろっ♥れろっ♥」

にじか「べろっ♥べろっ♥べろっ♥べろっ♥」

ダコタとにじかは唇を重ねていない。その代わり互いに舌を突き出して、舌と舌だけを軟体動物みたいに絡めあっている。

ほのか・エミリア「「んちゅぅうっ♥♥♥んちゅっ♥ちゅるっ♥んんっ♥」」

姉妹同士のいやらしいキス。べろちゅーしながら乳首同士をこすり合い、おっぱいを押し付け合って快感に震えるエミリアとほのか。

ほのか・エミリア「「なによぉっ♥♥姉妹でレズキスなんて気持ち悪いはずなのにぃ♥実の姉妹で感じちゃうっ♥♥」」

血を分けた二人の、血を分けたレズプレイはやはりあまりに背徳的。

かと思えば、目の前の空いてだけでは満足しないとばかりに、十人の美女たちは次々相手を変え始めた。

アビーとはすな、ダコタとほのか、にじかとシンディ、エミリアといおり、はすなとブレア……

それぞれ少しずつ違うキスの味と、テクニックに酔いしれ合う。

全部の日本人が、全部のアメリカ人とレズキスをすると…今度は日本人同士で、アメリカ人同士でもキス。

三人、三人、二人、二人の組み合わせでキス。

三人、三人、四人の組み合わせでもキス。

四人、四人、二人の組み合わせでもキス。

いおり、ろっか、はすな、にじか、ほのか「「「「「「んはぁあっ!?♥♥ちゅっ♥はぶっ♥ちゅるっ♥れろぉっ!!」」」」」

アビー、ブレア、シンディ、ダコタ、エミリア「「「「「んっ♥ちゅぅうっ♥くちゅっ!ちゅくっ!じゅぞっ♥れろっ♥あふぁっ♥♥」」」」」

誰彼構わず口を重ね合い、そこに口があればキスをするような状態になる。

全員が全員と様々な組み合わせで集団キスを繰り返す…レズキスの乱交状態だ。

十人の女たちの性欲はいよいよ掻き立てられ、全員がセックスがしたくてセックスがしたくて堪らなくなる…!

アビー「もう…もうたまんないですぅぅっ…!やりましょう…っ!女同士でマンコでレズりあって最後の喧嘩ですッ…!」

いろは「はいぃっ…わ、わたしももう我慢できませんッ…!マンコなら、オマンコなら誰のマンコだって構いませんッ!私のマンコとマンコで喧嘩してくださいっ…!」

ブレア「ええ、上等よ……ッ!皆のマンコと、私のマンコ…マンコとマンコで喧嘩してあげるわぁっ!!」

ろっか「いいわよっ…やってあげるっ!マンコとマンコ擦り合ってぶつけ合って、マンコ同士で決闘しようじゃないっ…!」

シンディ「望むところよぉ……!私のマンコとあなた達のマンコ!どっちが上か下か、決めてやるんだからっ!!」

はすな「いいわよ、かかってきなさいよ!みんなのマンコまとめて相手してあげるわっ!!」

ダコタ「…まずは、にじかからが良い…!にじかのマンコを一番にやっつける…!!」

にじか「…同感、わたしもダコタからが良い…!ダコタのマンコこそ一番にやっつける…!」

エミリア・ほのか「「…姉妹で…双子でそっくりなマンコで喧嘩するのねッ…!マンコとマンコは互角…だったら、気持ちが重要なんだからっ……!その勝負、受けて立つわッ!!」」

十人の女たちは、また日本人と米国人の二列に並び合うと……対面の女を見て不敵な笑みを浮かべる。

そして全員腰を落とし……ぐっと股を開くと、お互いにむかってマンコを見せつけあった。

アビー・いろは「「ああんっ♥くぅっ!こ、これが私のマンコですぅぅうっ!!♥♥」」

二人が大きく股を開くと……女性器が開帳される。むわぁっと香る甘い匂いが漂い、濃厚なメスの匂いが濡れた陰毛から滴り落ちる。

日本人もアメリカ人も……オマンコの濡れ具合は同じ。くぱっくぱっと開くと、ほとんど同じ形をした赤く充血した花弁がその姿を現した。

アビー「んんぅっ♥いろはのマンコなんて……私のマンコの圧勝ですっ!!こんなにびしょびしょでっ!お汁溢れてるくせにぃっ!!」

いろは「あぁんっ♥アビーのマンコはもうぬめぬめじゃないですかっ!私のマンコこそ圧勝ですっ!!」

そう叫ぶ二人は相手を罵倒する癖に、その顔つきは快楽と興奮にとろけてしまっている……!

二人が口喧嘩しながらも性器を開いて見せつけ合う。

二人ともに陰毛は濃く…いろはの黒い陰毛とアビーの金色の陰毛が向かい合うことになる。

もじょもじょと生い茂ったそのマン毛とマン毛を…いろはとアビーは、少しだけ腰を突き出し、軽く揺することで…マン毛とマン毛をこすらせ始める。

アビー・いろは「「んくっ…♥んんぅ…♥…このっ…!マン毛濃過ぎですよっ!マン毛とマン毛が絡んじゃうじゃないですか…!」」

そのセリフ通り、二人のマン毛はあっという間に絡み合ってしまう。

アビー・いろは「「……っくぅっ!?♥こ、このっ……!」」

陰毛が絡み合うエロさで二人はさらに興奮し……マンコを相手の股間へと突き出す。

濃い陰毛同士が絡み合ってぬるぬると擦れ合う……!金色のアビーのマン毛と、黒いいろはのマン毛が深く絡まり合って離れられなくなっていく。

そのすぐとなりで、金色のマン毛と黒色のマン毛を絡ませ合うのが、ろっかとブレアだ。

ろっか・ブレア「「んくっ……!これが私のマンコよっっ……!!」」

濃い陰毛同士が絡み合って、どろぉっと溢れる愛液が混ざり合う。

いろはとアビーの陰毛がもじゃもじゃなのに対して、ろっかとブレアのそれは頑固な直毛だ。

二人がマンコを接近させてマン毛を絡み合わせると、直毛同士は相性良くお互いに食い込み合って…マン毛の先端が、お互いのマンコを筆のように撫で合うようになる。

ろっか・ブレア「「……ん、ぁぁあっ♥…マン毛が、マンコに当たるぅ……♥」」

二人もまた、陰毛の刺激に喘いでしまう。興奮が高まり、日本人の陰毛とアメリカ人の陰毛が絡まり合い、クチュクチュと愛液が混じり合うような淫靡な音を奏でだす。

ろっかもブレアも、濡れ方は互角。二人は性器を開いてみせつけ合っているせいで陰毛が、小陰唇を撫であってしまって、そのせいでエロい音がしてしまうのだ。

シンディ・はすな「「ふふっ……♥これが私のマンコっ…私のマンコが強そうで降参する気になった……?!」」

シンディのアメリカマンコは銀色のマン毛、はすなの日本マンコは茶色のマン毛…毛のタイプはもじゃもじゃだったアビーといろはに近い。

ただ、彼女たちが色白の大陰唇にピンク色の膣口を晒すマンコなのに対して、シンディのそれは小麦色の褐色大陰唇にピンク色の膣口を晒すマンコ。

いわば、褐色マンコと白色マンコの戦い。

シンディとはすなも、そのマンコ同士の戦いを焦らすように、それぞれの髪の毛の色と同じマン毛とマン毛を絡ませ合い始める。

愛液に濡れたマン毛同士を。

じゅりっじゅりっ!と濡れたマン毛が絡み合う音は、それはそれはハレンチである。

ダコタ・にじか「「…マンコとマンコの決闘の前に…マン毛とマン毛も勝負してあげる…どっちのマン毛が剛毛マン毛か…っ!…マン毛に思い知らせる…!」」

ダコタとにじかの褐色マンコペア…彼女たちのマン毛も剛毛は剛毛だが、他の八人よりは多少薄め。

だけど、その代わりに彼女たちは他の八人の女と違い、自ら進んでマン毛同士を戦わせる。

その器用そうな指でお互いのマン毛を捩ってロープみたいにして強度を増すと、マン毛とマン毛を固結びで結んでしまったのだ。

ぎゅっ!!と音立てて接続される二人の美女のマンコの毛…!

ダコタ・にじか「「……ま、マン毛が繋がってっ……!…マン毛とマン毛で…マン毛綱引きする…!!」」

ダコタとにじかは激しく睨み合い、至近距離で向き合うマンコを、腰を引いて離そうとするが…

ダコタ・にじか「「んぎぃいぃいっ!?!!」」

ピーン!と二人の間で張ったマン毛が、二つのマンコを強く引っ張り合い……離そうとするたび二人の性器に強烈な刺激が走る。

ダコタ・にじか「「んひぃっ!♥くひぃっ!!♥」」

ダコタとにじかの二人は悲鳴じみた嬌声を上げてしまう。矯声をあげてしまうのだが、二人は歯を食いしばって腰を引き続け…本当に綱引きみたいにマン毛を引っ張っりあい始める!

ぶちぶちぶちぃっ!!って音を立てて、茶色と黒色のマン毛が根本から何本も引き抜かれてしまう!

ダコタ・にじか「「んがぁぁああっ!?!!マン毛が抜けるぅうぅぅうっ!!?!」」

そのあまりの激痛に、二人は上体をのけ反らせ、白目を剝いて悶絶した。

だけど二人は……マン毛綱引きをやめようとしない!痛みで涙と涎を垂らしながらも、必死にお互いのマンコ毛を引っ張る……!

そんな二人の姿を見てエミリアとほのか、二人の双子姉妹が黒いマン毛を絡ませ合い始めた。

エミリア・ほのか「「…姉妹でマン毛を絡めあって…マンコ決闘の前準備をしてあげる……!!」」

二人とも腰を突き出し、股間を開くと、自分のマン汁を指ですくいあげて。それを相手の黒いマン毛に塗りたくった。

エミリア・ほのか「「……これで私のマンコは万全よ!姉妹でお互いに濃厚なレズキスを交わして濡れまくって、淫乱なマンコで決闘するんだからっ!」」

二人の愛液が混ざり合ったその粘り気のある液体は、白濁して異様な淫臭を放っている……!

それがお互いの黒光りするきれいに生い茂るマン毛にまぶされながら塗り付けられていくのだ。

そして二人は深い口付けをして舌を絡め始める。軽くついばむような軽いキスからどんどん激しくなっていき、淫らな音を立てて唾液を交換し合うディープ

エミリア・ほのか「「んちゅぅう♥んちゅぅっ!♥♥じゅるるるっ♥ずちゅっ♥れろぉっ♥」」

姉妹の濃厚なレズキス見せつけられた他の日本人女、アメリカ人女たちも、思わずマンコペア同士でレズキスをしてしまう。

アビー・いろは「「んぶちゅぅう♥れろぉ♥んちゅっ♥ぴちゃっ!♥」」

フレア・ろっか「「べろべろっ!♥♥じゅぞぞっ!♥♥ぢゅぱぁ!!♥♥」」

シンディ・はすな「「んちゅっ!♥ちゅぱっ!!♥♥れろぉっ……!♥♥」」

ダコタ・にじか「「はぁむっ……!?♥♥じゅるじゅるッ……!!♥♥」」

続々と交わされるディープキスは、みるみる間にその濃厚な味わいを深めていく。

そしてこのレズキスの勝負によっても女たちはさらに興奮する。

自分のマンコと相手のマンコを最高潮にまで高め合い……互いに昂らせ合う。

全員がレズプレイありのAV女優、ポルノスターだから、レズキスも魅せるもの。

互いのレズキスする姿にお互いが興奮しあい…さらにレズキスが激しくなっていく。

そして、ようやく全員がレズキスで頭が溶けそうになるくらい蕩けあった次の瞬間…!

日本人とアメリカ人、AV女優とポルノ女優が、…互いに股を、股関節が外れそうになるほどに開いて腰を突きだしあい、性器を限界まで開いて見せつけあう!

いおり、ろっか、はすな、にじか、ほのか「「「「「「これが、最後よッ…!マンコとマンコで決闘して…最後までイカずに残っていた女の勝ちよっ!!」」」」」

アビー、ブレア、シンディ、ダコタ、エミリア「「「「「…私のマンコの方が強いんだからっ!」」」」」

いおり、ろっか、はすな、にじか、ほのか「「いいえっ……わたしのマンコが勝つのよっ……!!私のマンコが一番強いんだからっ!!」」」」」

各自、十人の女の全員が自分のマンコが一番と言い張りながら……全員がマンコペアのマンコに自分のマンコを近づけていく。

限界まで開かれた互いの股の間に相手の股が入ってくる……松葉くずしの体制だ。

五人一列で日本人女がマンコを横一列に並べ、アメリカ人女もマンコを横一列に並んで。

マンコの列とマンコの列が接近して……!そのまま腰を突きだして相手のマンコに触れあうまで近づき合う!

そして女同士の貝合わせが始まるのだ……!

アビー・いおり・ブレア・ろっか・シンディ・はすな・ダコタ・にじか・エミリア・ほのか「「んんぁぁああ!!!!♥♥オマンコぉぉおおおぉぉおおおっっ♥♥♥♥」」

もじゃもじゃのマン毛を絡ませあったまま、十人の女たちが一斉に貝合せ、マンコとマンコの決戦を始める!

十人のマンコが正面から突きあって、敏感な性器を思い切りぶつけ合う……!

アビー・いおり「「んぁぁあああああああッ♥♥!!!」」

ぶるん!!と真正面からぶつかり合って淫らに震える十個の女の花弁。そのどれもが真っ赤に充血して膨らんでいる。愛液で濡れて光り輝き……周囲の女たちにも淫靡さを伝えるのだ。

ブレア・ろっか「「マンコエロすぎるのぉぉおっ♥♥!!!!」」

巨大なクリトリス同士が真正面からぶちゅっと潰れる音が聞こえてきそうだ。二つの勃起した大きな女芽は衝突しあいながら、お互いをへし折ってコリコリと絡み合い。

シンディ・はすな「「あ、あぁんっ!♥♥だめっ……♥クリちゃん同士がぶつかるぅっ……!♥♥んごぉぉおおおぉぉおっ♥♥」」

まん毛とまん毛を絡め合わせ、ダコタとにじかに至ってはマン毛同士を意図的に結んでしまったため、逃げるとこもできない。

マン毛とマン毛ごと、マンコを擦り合い続けるしかない。

ダコタ・にじか「「…痛いぃぃいっ…!!マン毛が抜けるぅうぅうっ♥♥マン毛抜けて痛いのに感じちゃうのぉぉおっ!?!!おほぉぉおおっっ♥♥」」

そして、姉妹同士、双子同士だから…マンコの形が恐ろしいくらい一致しているのが、エミリアとほのかの双子マンコだ。

女同士でレズプレイってだけでも背徳的なのに、血を分けた姉妹同士の近親相姦レズプレイの背徳感は……脳を麻痺させて、すべてをどうでもよくしてくれる。

エミリア・ほのか「「……はぁああんんっ!!♥♥だめぇえっ!♥姉妹のクリトリスが私のクリトリスとくっついて……気持ちいいのぉおっ!♥♥姉妹マンコが溶け合うぅぅうう♥♥♥」」

マンコとマンコを擦る!

マン毛とマン毛を絡め合う、引っ張り合う!

クリトリスとクリトリスで突き合う!

女と女が、セックスで、マンコで、喧嘩する…!!それも、十人が一斉に!!

その結末は…!

アビー・いおり・ブレア・ろっか・シンディ・はすな・ダコタ・にじか・エミリア・ほのか

「「「んぉおぉおぉぉおおっ!!♥♥い、いくぅぅうううぅぅううぅっ!?!♥♥♥オマンコとオマンコ相討ちして全員でイッちゃうのぉぉおおぉおおおっ!!?!!♥♥♥♥」」

女たち全員が腰をがくがくと痙攣させ、マンコをくっつけあったまま動きを止めて……あまりの激しい貝合わせで全員がイキ果ててしまったのだ。

潮を噴き、絡み合った陰毛が引っ張られてブチブチと引きちぎられ、その上で強烈すぎる快感で全員が白目を剥いて失神してしまう!

こうして…アメリカ人も、日本人も、一人残らず同時絶頂で相討ちになってしまった。

これで、十人のレズ決闘は引き分けで終わり。

彼女たちは心底悔しそうにしながらホテルを後にするのだった。

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Comments

ATppr@@

Best!!!!!!!

ass_fight_lover

ご支援ありがとうございます。 登場人物の多いバトルは書くのもエネルギーがいるので…評価してもらえると嬉しいです