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今日の異変に対処していたら、気づくとお昼を過ぎていた。

栄養摂取の時間だ。この時間になると、自席には、緑色のペースト状のものが配給される。

昔は「昼食」という文化があったらしいけれど、いつの間にか廃れたみたい。

配給されたペーストをまず、オマンコにこすりつける。

そのあとに舐めまわす。

この方法で栄養補給をしている。

舐めまわしている間はもちろんオナニーをしなければならない。

「んッ♥♥♥……あぁッ♥♥♥」

「あッ♥♥れろッ♥♥」

「んっ……♥」

舌と膣がけいれんするように震える。

このけいれん運動が重要らしい。

これによって、栄養分が体に循環するそうだ。


栄養補給が終わり、再び観測を再開する。

「……異変を観測しました。」

「とりあえず、オナニーを続けて。…偏差値は?」

「……!マ、マイナスです……!マイナス203.6……!」

「レイカ様!どうしますか!!」

「防異を始めるわ!」

「いい?オナニーしたままよ!」

「防異を————」




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