観測局 ー6ー (Pixiv Fanbox)
Published:
2026-01-11 08:30:00
Edited:
2026-02-11 00:45:39
Imported:
2026-08
Content
今日の異変に対処していたら、気づくとお昼を過ぎていた。
栄養摂取の時間だ。この時間になると、自席には、緑色のペースト状のものが配給される。
昔は「昼食」という文化があったらしいけれど、いつの間にか廃れたみたい。
配給されたペーストをまず、オマンコにこすりつける。
そのあとに舐めまわす。
この方法で栄養補給をしている。
舐めまわしている間はもちろんオナニーをしなければならない。
「んッ♥♥♥……あぁッ♥♥♥」
「あッ♥♥れろッ♥♥」
「んっ……♥」
舌と膣がけいれんするように震える。
このけいれん運動が重要らしい。
これによって、栄養分が体に循環するそうだ。
栄養補給が終わり、再び観測を再開する。
「……異変を観測しました。」
「とりあえず、オナニーを続けて。…偏差値は?」
「……!マ、マイナスです……!マイナス203.6……!」
「レイカ様!どうしますか!!」
「防異を始めるわ!」
「いい?オナニーしたままよ!」
「防異を————」