観測局 ー7ー (Pixiv Fanbox)
Published:
2026-01-11 09:00:00
Edited:
2026-02-11 00:45:46
Imported:
2026-08
Content
「・・・ん・・・。」
目を開けると真っ白な天井が広がっていた。・・・私の部屋だ。
寝ぼけた頭で辺りを見回す
時計を見る。
今日は西暦・・・?
いや、位相20.152月4日だ。
「あれ・・・?」
妙な違和感に気づく。
布団を剥ぐと──
下半身が奇妙に突っ張っている。
「はぁ・・・。今日も朝勃ちしてるし・・・。」
いつものように寝起きの性欲処理を始める。
「ん・・・・・・ん・・・・・・」
「やっぱ寝てる間も勃起してるってのは疲れるなぁ・・・」
「はぁっ・・・気持ちいい・・・♡んおッ♡」
「はぁ・・・はぁ・・・チンポえぐッ♡」
「はぁっ♡はぁっ♡はぁっ♡」
「んおおおおッ!!ザーメン出そうッ♡ぶっ放す・・・ッ♡♡」
「あ゛ッ゛♡♡♡♡イグッ♡♡♡」
「んんおお゛ぉぉおおォ゛オオッッ!!!♡♡」
ピュルルッ!!ビュッ!!ドピュッ!!ビューーーッ!!
「ふぅーーーー♡♡ふぅーーー♡」
やべッ♡出勤時間が近づいている。
幸い、観測局に住み込みなので急ぐ必要はない。でも準備はしっかりしなければ。
「チンポは・・・大丈夫そう。」
観測局のオス体用の制服に着替える。
チンポを常に露出したズボンで、いつでもメス体とセックスができるようになっている。
早々に着替えを終わらせて出勤する。