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「・・・ん・・・。」

目を開けると真っ白な天井が広がっていた。・・・私の部屋だ。

寝ぼけた頭で辺りを見回す

時計を見る。

今日は西暦・・・?

いや、位相20.152月4日だ。

「あれ・・・?」

妙な違和感に気づく。

布団を剥ぐと──

下半身が奇妙に突っ張っている。

「はぁ・・・。今日も朝勃ちしてるし・・・。」

いつものように寝起きの性欲処理を始める。

「ん・・・・・・ん・・・・・・」


「やっぱ寝てる間も勃起してるってのは疲れるなぁ・・・」

「はぁっ・・・気持ちいい・・・♡んおッ♡」

「はぁ・・・はぁ・・・チンポえぐッ♡」

「はぁっ♡はぁっ♡はぁっ♡」

「んおおおおッ!!ザーメン出そうッ♡ぶっ放す・・・ッ♡♡」

「あ゛ッ゛♡♡♡♡イグッ♡♡♡」

「んんおお゛ぉぉおおォ゛オオッッ!!!♡♡」

ピュルルッ!!ビュッ!!ドピュッ!!ビューーーッ!!

「ふぅーーーー♡♡ふぅーーー♡」

やべッ♡出勤時間が近づいている。

幸い、観測局に住み込みなので急ぐ必要はない。でも準備はしっかりしなければ。

「チンポは・・・大丈夫そう。」

観測局のオス体用の制服に着替える。

チンポを常に露出したズボンで、いつでもメス体とセックスができるようになっている。

早々に着替えを終わらせて出勤する。


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