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「お…♡」

「ん゛ぉ♡」

「いいケツしてんな♡あとでハメてやるからな♡」

「おぉ…♡」

エロいメス体ばっかでチンポがイラつくがまずは業務が優先だ。

「全員そろったな♡本日の観測はメス体をハメながら行う♡いいな?」

「はい、レイカ様♡」

「今日は大きな異変が起きそうだ…♡」

「んッ♡…そう私のチンポが予感しているッ♡」

「フッ♡……フッ♡」

「しっかり打ち付けるんだぞッ♡フッ♡フッ♡」

「…きたッ♡偏差値ずれ……ッ♡対処を始める…ッ♡♡」

偏差値が大きくぶれている。これは危険だ。

私も急いで対処しなくては。

「フンッ♡フンッ♡♡♡」

あの訳のわからない記憶が現れてはゴメンだ。頭が痛くなる。

「フッ♡……フンッ♡」

まったく、大変な仕事だ。

「フッ♡フッ♡♡」

「これがメス体…ッ♡気持ちイイ…ッ♡」

「けどしっかり観測しないと…ッ♡」

「フッ♡♡フッ♡♡」

もっと…♡もっと集中して…ッ♡

偏差値15000だ……ッ♡標準値になった…ッ♡

——標準値到達…♡防異を完了しろッ♡

レイカ様の合図だ。防異を終わらせる。

「イグゥゥゥゥッッッッッ♡♡♡♡♡」

「フンッ♡フンッ♡」

「出すッ♡ザーメン出すッ♡」

「おッ♡イグッ♡イグイグ♡♡♡」

「ん゛ぉぉぉぉッッッッ♡♡♡♡」

「おッ♡♡♡ぶっ放すッッッッ♡♡防異ッ♡イグッ♡」

「んお゛ぉぉぉッッッッ♡♡♡」

「おッ……♡よし、今日も成功だな…ッッッッ♡」


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