観測局 ー12ー (Pixiv Fanbox)
Published:
2026-02-11 00:42:43
Edited:
2026-04-09 13:01:34
Imported:
2026-08
Content
「お…♡」
「ん゛ぉ♡」
「いいケツしてんな♡あとでハメてやるからな♡」
「おぉ…♡」
エロいメス体ばっかでチンポがイラつくがまずは業務が優先だ。
「全員そろったな♡本日の観測はメス体をハメながら行う♡いいな?」
「はい、レイカ様♡」
「今日は大きな異変が起きそうだ…♡」
「んッ♡…そう私のチンポが予感しているッ♡」
「フッ♡……フッ♡」
「しっかり打ち付けるんだぞッ♡フッ♡フッ♡」
「…きたッ♡偏差値ずれ……ッ♡対処を始める…ッ♡♡」
偏差値が大きくぶれている。これは危険だ。
私も急いで対処しなくては。
「フンッ♡フンッ♡♡♡」
あの訳のわからない記憶が現れてはゴメンだ。頭が痛くなる。
「フッ♡……フンッ♡」
まったく、大変な仕事だ。
「フッ♡フッ♡♡」
「これがメス体…ッ♡気持ちイイ…ッ♡」
「けどしっかり観測しないと…ッ♡」
「フッ♡♡フッ♡♡」
もっと…♡もっと集中して…ッ♡
偏差値15000だ……ッ♡標準値になった…ッ♡
——標準値到達…♡防異を完了しろッ♡
レイカ様の合図だ。防異を終わらせる。
「イグゥゥゥゥッッッッッ♡♡♡♡♡」
「フンッ♡フンッ♡」
「出すッ♡ザーメン出すッ♡」
「おッ♡イグッ♡イグイグ♡♡♡」
「ん゛ぉぉぉぉッッッッ♡♡♡♡」
「おッ♡♡♡ぶっ放すッッッッ♡♡防異ッ♡イグッ♡」
「んお゛ぉぉぉッッッッ♡♡♡」
「おッ……♡よし、今日も成功だな…ッッッッ♡」