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私はメス体の改造の様子を見届けることにした。

改造室へと連れていかれたメスはここでオス体へ改造される。

といっても、すべて光線が勝手に行ってくれるので私の出番はない。

身体全体は改造光線が浴びせかけられ、その結果オス体の肉体を形成する。

こいつはまだ未改造だから、チンポをはやす前に、まずは観測局のメス体としてふさわしいカラダにさせなければならない。

メス体に肉体改造光線が発せられる。

肉体がどんどん美しくなっていく。

みるみるうちに胸や尻が大きくなる。

あっという間にメス体としてふさわしいカラダになった。

しかし彼女はオス体としての適性があるので、ここからさらに光線を受ける。

「順調だな……♡」

引き続き、アカリの身体に改造光線が降り注ぐ。

メス体からオス体への変貌が始まった。

「お゛っ……♡」

メス穴の位置から徐々にチンポが形成され始める。

柔らかな肌が隆起し、硬い芯ができていく。

最初は小さかった膨らみが見る見るうちに大きく、色濃くなっていく。

「あ゛あ゛っ♡」

「うおっ♡」

「ふん♡うまくいったな♡」

「お゛っ……♡」

「ん・・・ッ♡」

「これが……オスの……」

アカリは自分の手で新しいチンポを握る。

まだ慣れない感触に戸惑いながらも、その硬さと温かさを感じ取っているようだ。

「フッッッ♡♡♡」

「フッ♡フッッ♡」

「チンポ♡イイッ♡」

「シゴくの楽しいッ♡」

「フッ゛♡♡フッ゛♡♡フン゛ッ゛♡♡♡フン゛ッ♡」

「やべッ♡イキそうッ゛♡おッ゛♡イグッ♡イグイグッ♡♡♡♡」

「お゛ッッッッ!!♡♡♡イグッッッッ♡♡♡♡」

「ふぅ~……♡♡♡♡」

彼女はこれからオス体として働くことになる。

私は新しいオス体の活躍に期待を膨らませながらその場を後にした。


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