観測局 ー13ー (Pixiv Fanbox)
Published:
2026-02-18 10:00:04
Edited:
2026-04-09 13:02:12
Imported:
2026-08
Content
次回が最終話です。
「今日は特別な日だ。我々の身体を更に強化し、観測業務に邁進するための新たな肉体改造を行う。」
「承知しました。」
「具体的には、肉体の増強と、チンポの硬度と持続力、そして射精量の増強だ。これを受けることでより効率的に業務を遂行できる」
他のオス体たちも嬉しそうな表情で頷いている。当然だ。
より強いオスになれるというのは至上の名誉なのだから。
「それでは始めよう。各自、改造室へ。」
「皆、無事に終えたようだな。」
確かに以前よりもチンポが大きく硬くなっているのを感じる。
心なしか身体の重量感が増している気がする。
「これで我々の観測能力は飛躍的に向上する。」
——では今後の予定について伝える……♡
私は自分の立派なチンポを撫でながら聞く。
硬くて太い。まさに理想的な形だ。
これでより一層、観測業務に力が入りそうだ…♡
観測室に向かっていると目の前をメスが歩いていた。
…あれはノエルだ。エロいケツしやがって。
観測の準備も兼ねてこいつにハメよう。
「おい♡」
「あ、リナ様…♡」
「そのメス穴、使うからな♡そこ、壁に手つけろ♡」
「はい、お願いします♡」
「いくぞ♡」
「はいっ♡」
一気に挿入する。
「あぁんっ♡♡♡♡」
相変わらずこいつの膣内は極上だ。
肉厚で吸い付きがいい。
「ふっ♡♡♡♡」
パンッ! パンッ!
「くっ♡♡♡♡」
やはりメスはバックでハメるのが一番チンポにクる♡♡
「おらッ♡♡♡♡」
「くぅッ♡♡♡♡」
突くたびに揺れるデカパイがエロくて堪らない♡
「ふっ……♡♡♡♡」
「ふんッ♡♡♡♡」
早漏なせいでもうフィニッシュが近い…ッ♡♡
「出すぞッ……!」
「おッ♡イグッ♡イグイグッ♡」
ドピュッ!!ビュルルルーッ!!!
「ふぅ……♡」
「そろそろ時間か…ッ♡♡」
私はメスをほっぽり出して観測室へ向かった。