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次回が最終話です。

「今日は特別な日だ。我々の身体を更に強化し、観測業務に邁進するための新たな肉体改造を行う。」

「承知しました。」

「具体的には、肉体の増強と、チンポの硬度と持続力、そして射精量の増強だ。これを受けることでより効率的に業務を遂行できる」

他のオス体たちも嬉しそうな表情で頷いている。当然だ。

より強いオスになれるというのは至上の名誉なのだから。

「それでは始めよう。各自、改造室へ。」


「皆、無事に終えたようだな。」

確かに以前よりもチンポが大きく硬くなっているのを感じる。

心なしか身体の重量感が増している気がする。

「これで我々の観測能力は飛躍的に向上する。」

——では今後の予定について伝える……♡

私は自分の立派なチンポを撫でながら聞く。

硬くて太い。まさに理想的な形だ。

これでより一層、観測業務に力が入りそうだ…♡


観測室に向かっていると目の前をメスが歩いていた。


…あれはノエルだ。エロいケツしやがって。

観測の準備も兼ねてこいつにハメよう。

「おい♡」

「あ、リナ様…♡」

「そのメス穴、使うからな♡そこ、壁に手つけろ♡」

「はい、お願いします♡」

「いくぞ♡」

「はいっ♡」

一気に挿入する。

「あぁんっ♡♡♡♡」

相変わらずこいつの膣内は極上だ。

肉厚で吸い付きがいい。

「ふっ♡♡♡♡」

パンッ! パンッ!

「くっ♡♡♡♡」

やはりメスはバックでハメるのが一番チンポにクる♡♡

「おらッ♡♡♡♡」

「くぅッ♡♡♡♡」

突くたびに揺れるデカパイがエロくて堪らない♡

「ふっ……♡♡♡♡」

「ふんッ♡♡♡♡」

早漏なせいでもうフィニッシュが近い…ッ♡♡

「出すぞッ……!」

「おッ♡イグッ♡イグイグッ♡」

ドピュッ!!ビュルルルーッ!!!

「ふぅ……♡」

「そろそろ時間か…ッ♡♡」

私はメスをほっぽり出して観測室へ向かった。




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